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    タグ:イブラヒモビッチ

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 22:25:31.89 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uは24日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチと1年間の新契約を締結したことをクラブ公式サイトで発表した。

    昨夏に1年間の契約でマンチェスター・Uに加入したイブラヒモヴィッチは4月にひざのじん帯を負傷し、長期離脱を余儀なくされたことで、契約延長に至らず、未所属の状態が続いていた。移籍の可能性も報じられたが、同クラブの練習場でリハビリを続け、新契約締結に至った。

    また、イブラヒモヴィッチの新たな背番号は「10」に決定。今夏にエヴァートンに復帰した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの番号を引き継ぐこととなった。なお、昨シーズンの背番号「9」は今夏加入したベルギー代表FWロメル・ルカクがつけている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632955-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 19:30:54.58 ID:CAP_USER9.net
    昨シーズン、マンチェスター・ユナイテッドでリーグ戦28試合17ゴールの成績を残したズラタン・イブラヒモビッチ。同選手は4月20日に行われたヨーロッパリーグ準々決勝の第2戦、アンデルレヒト戦の試合終盤に右ひざのじん帯を断裂。その負傷により戦列を離れ、契約延長を勝ち取ることができなかった。マンチェスター・Uとの1年契約が満了したことにより、現在はフリーの身となっている。

    だが、『ESPNFC』が伝えたところによると、マンチェスター・Uと再び1年契約を結ぶ見通しにあり、今週中にも再契約を結ぶ可能性が高いという。

    すでにプレミアリーグ開幕節を消化しているが、ジョゼ・モウリーニョ監督は昨シーズン、公式戦で28ゴールを記録したイブラヒモビッチの得点力と、リーダーシップ、カリスマ性にも期待を寄せているようだ。

    イブラヒモビッチは順調に回復しても年内の復帰は難しいと見られているが、回復後はロメル・ルカクのバックアッパーとして、ターンオーバーで起用される可能性が高い模様。現時点でマンチェスター・Uはルカク不在時の“柱”が不在となっているが、イブラヒモビッチが再契約で復帰となれば、タイトル奪還を目指すモウリーニョ監督にとって大きな力添えになることは間違いない。

    同選手にはLAギャラクシーや古巣のミランなども獲得に関心を示していたが、離脱期間の長さが障害となり、ここまで交渉は具体的な段階まで進展していなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000016-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 12:41:25.44 ID:CAP_USER9.net
    6月30日をもって前所属クラブとの契約が満了し、7月1日からフリーエージェントとなった選手たちの中には、ビッグネームも少なくない。
     
    ユベントスと契約解除したがマンチェスター・C行きが濃厚なダニエウ・アウベス、アトレティコ・マドリーとの契約延長が濃厚のフェルナンド・トーレス、レアル・マドリーを去ったがパリSGとサイン間近のペペという3人を除いても、まだまだ大物はいる。
     
    もっとも括目に値するのが、やはりズラタン・イブラヒモビッチだろう。すでに35歳だが16-17シーズンはマンチェスター・Uのエースに君臨し、公式戦通算で28ゴール・10アシストとその破壊力はまったく衰えていない。
     
    ただ、4月に右膝十字靱帯を断裂し、プレーできるのは2018年になってからと言われている。MLS、ミラン、アトレティコ・マドリーなど様々な移籍先候補が浮上しているものの、夏中には新天地が決定しない可能性もある。
     
    同様に目が離せないのが、フランチェスコ・トッティだ。25年間を過ごしたローマを涙ながらに去ったプリンチペ(王子)は、他クラブでの現役続行か引退してのフロント入り(すでに契約書にはサイン済み)かの結論をまだ出していない。
     
    J2の東京ヴェルディが獲得に乗り出しているのは周知の通りだが、希望年俸は300万ユーロ(約3億6000万円)と安くない。現時点では、その額をポンと出せそうなMLS行き、もしくはローマでの幹部就任が現実的なシナリオと言える。
     
    日本人選手では、本田圭佑と柴崎岳だ。3年半のミラン挑戦を終えた前者も、半年契約で入団したテネリフェのリーガ・エスパニョーラ1部昇格が叶わなかった後者も、複数の新天地候補が取沙汰されているがまだ具体的な動きはなし。これから交渉が本格化していくか。
     
    他にも、スペインの伝説的GKであるイケル・カシージャス、19年活躍したチェルシーを去ったジョン・テリー、パリSGの中盤を支えてきたチアゴ・モッタ、元マンチェスター・C組(ヘスス・ナバス、ウィリー・カバジェロ、バカリ・サーニャ、ガエル・クリシ)、シャルケで内田篤人と同僚だったデニス・アオゴとマキシム・シュポ=モティング、そして今年2月にサンプドリアと契約解除後は“浪人”していた天才アントニオ・カッサーノなども、ボスマンプレーヤーとなっている。
     
    Jリーグ勢も「移籍金ゼロ」で迎え入れられるタレントたちだけに(トッティの例の通りビッグネームほど年俸は高いが……)、その動向には注視したい。


    【フリーエージェントの主な有力選手】
     
    [GK]
    ・イケル・カシージャス(元ポルト/元スペイン代表)
    ・ウィリー・カバジェロ(元マンチェスター・C/元アルゼンチン代表)
    ・シェイ・ギブン(元ストーク/元アイルランド代表)
     
    [DF]
    ・ジョン・テリー(元チェルシー/元イングランド代表)
    ・ガエル・クリシ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・バカリ・サーニャ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・マルティン・カセレス(元サウサンプトン/ウルグアイ代表)
    ・コロ・トゥーレ(元セルティック/元コートジボワール代表)
    ・デニス・アオゴ(元シャルケ/元ドイツ代表)
    ・ゴンサロ・ロドリゲス(元フィオレンティーナ/元アルゼンチン代表)
    ・ジョリアン・レスコット(元サンダーランド/元イングランド代表)
     
    [MF]
    ・本田圭佑(元ミラン/日本代表)
    ・柴崎岳(元テネリフェ/日本代表)
    ・チアゴ・モッタ(元パリSG/元イタリア代表)
    ・ヘスス・ナバス(元マンチェスター・C/スペイン代表)
    ・ルーカス・レイバ(元リバプール/元ブラジル代表)
    ・マテュー・フラミニ(元クリスタル・パレス/元フランス代表)
    ・ゾラン・トシッチ(元CSKAモスクワ/セルビア代表)
    ・チャーリー・アダム(元ストーク/スコットランド代表)
    ・セバスティアン・ラーション(元サンダーランド/スウェーデン代表)
     
    [FW]
    ・ズラタン・イブラヒモビッチ(元マンチェスター・U/元スウェーデン代表)
    ・フランチェスコ・トッティ(元ローマ/元イタリア代表)
    ・マキシム・シュポ=モティング(元シャルケ/カメルーン代表)
    ・ミルコ・ヴチニッチ(元アル・ジャジーラ/元モンテネグロ代表)
    ・ニウマール(元アル・ナスル/元ブラジル代表)
    ・アントニオ・カッサーノ(元サンプドリア/元イタリア代表)
    ・ラシド・ゲザル(元リヨン/アルジェリア代表)

    2017年07月01日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27364

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 07:20:29.84 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドがズラタン・イブラヒモビッチと来シーズンの契約を結ばない可能性が高いことが分かった。

    昨夏、イブラヒモビッチはマンチェスター・Uと1年契約を結び、チームに加入。プレミアリーグ挑戦1年目ながら全公式戦で28ゴールをマークするなど、攻撃陣をけん引してきた。しかし、4月に行われたヨーロッパリーグ準々決勝のアンデルレヒト戦でひざのじん帯損傷を負った元スウェーデン代表FWは、5月に手術を行い、現在復帰に向けリハビリを行っている。

    手術は成功し、復帰までの過程を歩み始めたものの、完全復帰までには数カ月以上を要し、ピッチに立つのは来年1月前後と見込まれている。そのため、レッド・デビルズは同選手を放出し、今夏の移籍市場でストライカーの補強を目論んでいるようだ。

    今シーズンから就任したジョゼ・モウリーニョ監督の下、イブラヒモビッチは公式戦に46試合出場。しかしヨーロッパリーグ決勝を含む、シーズンラスト10試合には欠場していた。来シーズン中盤以降の復帰が見込まれる同選手と新契約を結べば、1900万ポンド(約27億円)とされている同選手のサラリーを支払う必要もあるため、クラブは2年目以降の契約を提示しないことを決めたようだ。

    今夏でユナイテッドを退団することが決定的となったイブラヒモビッチは、来シーズンはどこでプレーを続けるのだろうか。去就に注目が集まる。
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    6/9(金) 7:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000034-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/11(木) 08:08:18.07
    まさにチャイナマネー級! 週給5100万円、年俸換算26億円

    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは今季パリ・サンジェルマンから加入し、公式戦28得点を決める大活躍を見せたが、右膝前十字靭帯損傷で2017年絶望となり、キャリアの危機に直面している。そんなカリスマは“赤い悪魔”から中国リーグのチャイナマネー級の巨額年俸をゲットしていたことが明らかになった。

    カリスマストライカーの年俸を明らかにしたのは暴露本「ダーティー・ビジネス・オブ・フットボール」。イブラの週給は実に36万7600万ポンド(約5100万円)。年俸換算で約26億円というチャイナマネークラスの衝撃的な額だったことが判明した。

    これはユベントスから史上最高額の移籍金1億1000万ポンド(約132億円)でユナイテッドが獲得したフランス代表ポール・ポグバの週給16万5500ポンド(約2300万円)の二倍以上の高給だったという。

    イブラはPSGから移籍金ゼロで加入した経緯もあり、年俸がそれだけ上乗せされた形だ。獅子奮迅の28ゴールで年俸通りの大活躍を見せたカリスマだが、赤い悪魔との契約期間は1年。現在アメリカで右膝の手術を終えてリハビリ中だが、2017年中の復帰は絶望視されており、今季限りの退団の可能性が高まっている。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13042878/
    2017年5月10日 13時51分 Football ZONE web

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/ranking/
    得点ランキング
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 11:01:07.66 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチの怪我は、やはり重傷のようだ。ポルトガルメディア『Record.pt』は最悪の場合、このまま現役引退となる可能性も伝えている。

    イブラヒモビッチは20日にホームで行ったアンデルレヒト(ベルギー)とのヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第2戦に先発。しかし後半アディショナルタイムのクロスボールの競り合いの際に右膝を負傷。苦悶の表情を浮かべながら、そのままピッチを後にした。

    クラブからの公式発表はまだないが、現地メディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』は十字靱帯を断裂したと報道。その他複数メディアも近日中に手術が行われる見込みと伝え、その場合の全治は8か月以上になるという。

    イブラヒモビッチは今季より1年契約でマンチェスター・ユナイテッドに加入。公式戦28ゴールを決める活躍を見せているが、契約延長は不透明な状況だ。この負傷で契約延長の可能性はほぼなくなったとの見方もある。

    そして『Record.pt』は、十字靱帯を負傷した現在35歳のFWが、復帰した2018年にハイパフォーマンスを取り戻すのは困難だとし、このまま引退する可能性があると伝えた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638992-gekisaka-socc
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    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/03/09(木) 00:37:38.41 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3120544?act=all

    【3月8日 AFP】イングランドサッカー協会(FA)は7日、4日のプレミアリーグ・ボーンマス(AFC Bournemouth)戦で相手選手に肘打ちを浴びせたマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のズラタン・イブラヒモビッチ(Zlatan Ibrahimovic)が、3試合の出場停止処分を受け入れたことを発表した。

    これにより、チーム最多の今季公式戦26得点を稼いでいるイブラヒモビッチは、FAカップ(FA Cup 2016-17)準々決勝のチェルシー(Chelsea)戦に加え、プレミアリーグのミドルスブラ(Middlesbrough FC)戦、ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(West Bromwich Albion、WBA)戦を欠場することになる。

    荒れ模様の展開となった4日の試合で、イブラヒモビッチとボーンマスのタイロン・ミングス(Tyrone Mings)はお互いに暴力行為に及び、FAから処分の対象となっていた。

    ミングスは前半の終盤にイブラヒモビッチの頭を故意に踏みつけているように見え、イブラヒモビッチはその直後のプレーでミングスの顔に肘を入れて報復しているようだった。

    どちらの選手も試合中に警告は受けなかったが、FAは試合後、3人の元審判からなるパネルが2人の行為を調査し、全会一致でともにレッドカードに相当すると結論づけた。

    イブラヒモビッチは試合後、「あいつが高くジャンプした俺の肘に向かって跳んできたんだ。誰かを傷つけるつもりなんてない」と報復の意図を否定していたが、今回、こうしたケースで科される通常通りの処分を受け入れ、3試合の出場停止となることが決まった。

    ミングスについては、元選手の解説者からも次々に非難の声が上がる悪質な行為で、FAも通常の処分では「明らかに不十分」だと異例の発表を行っており、現在はボーンマスが異議申し立てを申請するかを待つ状況となっている。

    ミングスも意図的に踏みつけたことを否定し、「それは絶対にない。それは自分のやり方じゃない。ハードでフェアなタックルは自分の信条だが、ボールのないところでそんなことをするのは流儀じゃない」と話している。

    しかし、ミングスは少なくともウェストハム(West Ham)戦、スウォンジー・シティ(Swansea City)戦、サウサンプトン(Southampton FC)戦の3試合を欠場することになる。(c)AFP

    2017/03/08 15:07(ロンドン/英国)
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