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    タグ:イブラヒモビッチ

    1: 久太郎 ★ 2019/10/21(月) 22:29:45.59
    イタリア・セリエAのボローニャは、MLS(メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得を強く希望しているという。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』が21日付で伝えている。

    今月で38歳となったが、今季もMLSで年間30ゴールを挙げるなど衰えを感じさせない活躍を続けているイブラヒモビッチ。だが今季終了後の去就は不確定であり、移籍に向けた見通しがここのところ盛んに各国メディアで報じられている。

    先日には伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューに答え、イタリア復帰への意欲も示した。ボローニャがその移籍先となる可能性にも言及し、「実現は難しいと思う」としながらも、「もし考えを変えたら連絡する」と含みを残した。

    「今でもセリエAで(年間)20点決められる」と豪語するイブラヒモビッチは、イタリアに復帰するとすればタイトルを争う強豪クラブへの加入を望んでいる様子。だがそういったクラブから声がかからなかったとすればボローニャを選択肢とする可能性もあるとみられている。

    もしボローニャ入りを選ぶことがあるとすれば、その理由は「ミハイロビッチのため」だともイブラヒモビッチは話している。イブラヒモビッチは現在ボローニャを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督がインテルでアシスタントコーチを務めていた際に同クラブでプレーしており、両者は現在でも友人同士だという。

    ミハイロビッチ監督はイブラヒモビッチが1月からの半年契約でチームを助けてくれるよう説得を試みていると『コッリエレ』は伝えている。日本代表DF冨安健洋も所属するボローニャにビッグネームが加入する可能性もあるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343918-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/18(金) 15:01:44.63
    左足首を負傷したサンチェスの“代役”にイブラヒモビッチか
    唯我独尊のカリスマストライカーがイタリア復帰にする可能性が浮上した。セリエAの強豪インテルは、インターナショナル・マッチウィークの間にチリ代表FWアレクシス・サンチェスが左足首の負傷し、長期離脱が決まった。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、冬の移籍市場で米メジャーリーグサッカー(MSL)LAギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得が浮上していると報じた。


    チリ代表は10月の代表活動でコロンビア代表と対戦。だが、0-0に終わったその試合でサンチェスが左足首を負傷した。インテルのメディカル部門は左腓骨筋腱脱臼が確認されたとして、手術を擁するため3カ月程度は離脱するという診断を下している。

    サンチェスは今季、マンチェスター・ユナイテッドから1年間の期限付き移籍で加入し、コンディションを上げ、これからという時期だった。ベルギー代表FWロメル・ルカクとアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスの二枚看板はいるものの、全体的な枚数不足は否めない状況にある。

    そこで、年内でギャラクシーとの契約が満了するイブラヒモビッチの獲得が浮上したようだ。2006年夏から3シーズンプレーしたインテルでは、セリエAを3連覇してリーグ88試合出場57得点の絶対的なエースとして君臨。それから10年が経ってはいるが、今でも欧州のトップレベルでプレーできるという評判は根強い。

    また、同様にユベントスで実質的な“構想外”の状態にある元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチや、モナコのセネガル代表FWケイタ・バルデも獲得候補に挙がっているという。

    今季からアントニオ・コンテ監督が指揮するインテルは、ユベントスとの頂上決戦に敗れたとはいえ勝ち点1差の2位につけている。最後までリーグ優勝を争いユベントスの8連覇を止める力があるという評価も高い。ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、インテルのイブラヒモビッチというカリスマエース同士がイタリアの頂点を争うという展開になっていくのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00224060-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/09(水) 10:05:58.59
    ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの銅像が8日、故郷のマルメでお披露目された。スウェーデンサッカー協会の公式サイトが伝えた。

    イブラヒモヴィッチは2007年から2016年まで10年連続でスウェーデンの年間最優秀選手賞を受賞。この偉業を記念して銅像の建設が決定していた。当初は首都ストックホルムの郊外にあるスウェーデン代表の本拠地フレンズ・アリーナの周辺に設置される予定だったが、イブラヒモヴィッチの古巣であるマルメの本拠地スウェドバンク・スタディオンの外に建てられた。

    イブラヒモヴィッチは6日にMLS(メジャーリーグサッカー)のレギュラーシーズン最終戦に出場した後、7日にスウェーデンへ帰国。自身のTwitter(@Ibra_official)で「ズラタンがマルメの学校に通う若者たちにセレモニーのフリーアクセスをやるよ」と子供たちを招待していた。

    同国出身の彫刻家であるピーター・リンデ氏によって制作された高さ2.7メートルもある“巨大ズラタン像”は8日にお披露目となった。イブラヒモヴィッチは「俺の銅像がマルメに建てられてとても嬉しい。ずっと前からの俺の願いだった。ここは全ての始まりの場所、そして俺の心が宿る場所だ」と喜びのコメントをした。

    「(銅像の設置は)1人の人間として最も大きなことで、特にそれがホームタウンであればなおさらだ。両親がスウェーデンに来た時、子供や家族の誰かがこの街に銅像を建てることなんて想像にも夢にも思わなかっただろう。俺は今、銅像を手にし、最高に誇りに思う。誰も成し遂げていないことを達成したということだし、この銅像がその証拠だ」

    さらにイブラヒモヴィッチは、お披露目後に“巨大ズラタン像”との2ショットとともに、ズラタンとスウェーデンをかけて「俺らは“ズウェーデン”」とツイート。所属するLAギャラクシーも公式Twitterで伝えており、同選手は「ニューヨークに行けば、自由の女神像がある。スウェーデンに来たら、ズラタン像がある」と話したようだ。スウェーデンが誇る生きる伝説の銅像は新たなフットボールの名所となりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00987853-soccerk-socc

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    1: すらいむ ★ 2019/07/28(日) 17:25:35.81
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    波紋呼ぶイブラヒモビッチの“肘打ち” 相手DF骨折、高まる批判に反論「普段通りに…」

    MLS(メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、現地時間19日に行われたロサンゼルスFCとのダービーマッチでハットトリックを達成し、チームを3-2の勝利に導く立役者となった。

    その一方で、同選手は試合中の競り合いのなかで相手DFに肘打ちを見舞い、頬骨弓骨折という重傷を負わせてしまった。

    イブラヒモビッチはこれ以降、「追われている」と感じており、今回の自身の注目のされ方は“異常”だと語っている。スペイン紙「AS」が報じた。

    LAギャラクシーは試合前の段階で、西カンファレンスで勝ち点34の3位。一方のロサンゼルスFCは勝ち点46を積み上げて首位を独走していた。

    ロサンゼルスにホームを置く両チームの対戦は“エル・トラフィコ”と呼ばれる白熱のダービーマッチだが、この試合でイブラヒモビッチは右足、頭、左足でハットトリックを達成し、見事なパフォーマンスでチームに勝利をもたらしている。

    問題のシーンは、後半アディショナルタイムのこと。
    ロサンゼルスFCのリビア代表DFモハメド・エル・モニルとの競り合いで、飛び上がったイブラヒモビッチの左肘がエル・モニルの右頬を直撃。エル・モニルはそのまま交代となった。

    この“肘打ち”により、エル・モニルは頬骨弓を骨折し手術。
    MLSニューヨーク・レッドブルズでプレーするDFアムロ・タレクは、22日に自身の公式ツイッターでエル・モニルの写真をレントゲン写真とともに掲載。右こめかみ付近が明らかに陥没していた。

    賛否の声が上がるなか、MLS懲戒委員会が調査し、イブラヒモビッチに処分を科さないという結論を出している。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    Football ZONE web 2019年7月28日 13時30分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16843260/

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 04:24:11.94
    no title

    2: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 04:25:14.41
    めちゃくちゃ凄いけど

    3: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 04:25:41.00
    凄すぎだろ
    どこでもゴール決めてるな

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/08(月) 23:22:39.38
    ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが選んだキャリア最高のお気に入りイレブンが話題となっている。

    これまでにアヤックス、ユヴェントス、インテル、バルセロナ、ミラン、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドなど数々のビッグクラブでプレーしてきたイブラヒモヴィッチ。そのキャリアにおいては、アレッサンドロ・デル・ピエーロやパヴェル・ネドヴェド、ルイス・フィーゴ、リオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタ、チャビ、アレッサンドロ・ネスタなどのビッグネームとプレーしてきた。

    そのイブラヒモヴィッチは8日、唐突に自身の『ツイッター』で、「俺のキャリアにおけるお気に入りのチームだ」とツイート。自身の選ぶベストイレブン企画のような形で画像を張り付けた。しかし、注目のメンバーは、それぞれのクラブのユニフォームを着たイブラヒモヴィッチのみ。これを見たフォロワーからは、「彼は神である」など多くのコメントが付いて大反響となっている。

    指揮官のみを選択していなかったイブラヒモヴィッチは、「俺が決めなければならないのは唯一、監督だな。だが、多分それもズラタンだろう」と、自信満々につぶやいている。

    現在37歳となったイブラヒモヴィッチだが、昨シーズンはメジャーリーグサッカー(MLS)で公式戦34試合23得点7アシストをマーク。今シーズンもリーグ戦15試合で13得点を記録する怪物は、アクロバティックなプレーで沸かすピッチ内だけでなく、ピッチ外でもフットボールファンを楽しませている。

    ◆イブラヒモヴィッチのお気に入りベスト11
    【4-3-3】
    GK
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    DF
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    MF
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    FW
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    ズラタン・イブラヒモヴィッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010030-goal-socc

    画像
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    1: 久太郎 ★ 2019/06/13(木) 23:03:13.99
    MLS(メジャーリーグサッカー)の選手協会は12日付で、リーグ所属全選手の年俸額および統計データを公開した。ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、“リーグ史上最高額”の年俸を受け取っていることが明らかとなった。

    昨年3月にマンチェスター・ユナイテッドからギャラクシーに加入したイブラヒモビッチは、その時点ではサラリーキャップ制度の対象外となる「特別指定選手」の枠がすでに埋まっていたため、1年目の年俸額はさほど高額なものではなかった。だが今季はリーグトップレベルの年俸で契約を更改したとみられていた。

    公表されたイブラヒモビッチの年俸額は720万ドル(約7億8000万円)。イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコ(現在サウジアラビアのアル・ヒラル所属)が2017年および2018年にトロントFCで受け取っていた711万5556ドル(約7億7100万円)を上回り、リーグ史上最高額の年俸となっている。

    発表された選手の中でイブラヒモビッチに次ぐ年俸額はギャラクシーのメキシコ代表FWジオバニ・ドス・サントスの650万ドル(約7億500万円)。同選手は3月にすでにギャラクシーを退団しているが、違約金の形で1年分の年俸を受け取っている。

    その他の年俸上位選手はトロントFCのアメリカ代表MFマイケル・ブラッドリー、同FWジョジー・アルティドール、ロサンゼルスFCのメキシコ代表FWカルロス・ベラ、シカゴ・ファイアーの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガーなど。DCユナイテッドのFWウェイン・ルーニーは350万ドル(約3億7900万円)で全体の9番目となっている。

    なお、1月にトロントFCとの再契約を交わしたMF遠藤翼の基礎年俸額は7万250ドル(約762万円)。これはMLSのトップチーム所属選手の最低保証年俸額となっている。特別指定選手を除いた選手たちのリーグ平均年俸は34万5867ドル(約3750万円)となっており、過去5年間で2.5倍に上昇したという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00325874-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/04(火) 12:36:07.14
    メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、圧巻のゴールを奪った。

    LAギャラクシーは2日、ニューイングランド・レヴォリューションと対戦。イブラヒモヴィッチは、0-2のビハインドで迎えた84分に衝撃弾を見せる。相手陣内の右サイド深くで味方がロングスローを入れると、正面の選手が触ったあとにボールはファーのイブラヒモヴィッチへ。37歳のFWは、胸トラップからワンタッチで自身の背後にボールを浮かせて、オーバーヘッドキック。鋭いシュートがネットを揺らした。

    スタジアムでもこのゴールに多くの観客が立ち上がって拍手喝采。イブラヒモヴィッチは、これで今季リーグ戦12試合で11発目とした。LAギャラクシーは、イブラヒモヴィッチの反撃弾も実らず、1-2で敗戦した。イブラヒモヴィッチは試合後、「これがゴール・オブ・ザ・イヤーだとしても、可能な限りすぐに忘れなければいけない」と、あくまで勝利することが大事だと強調した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00010009-goal-socc
    6/4(火) 11:41配信

    【動画】イブラの真骨頂! 拍手喝采の圧巻オーバーヘッドキック弾


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    1: Egg ★ 2019/06/01(土) 00:00:43.29
    自らの蛮行に対する批判に“イブラ節”炸裂

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    自らを「神」や「獅子王」と呼称する男が、またも“らしい”発言を炸裂させた。

    昨年3月にマンチェスター・ユナイテッドからロサンゼルス・ギャラクシーに電撃移籍したイブラヒモビッチ。そのデビューシーズンには、MLSの27試合で22ゴール・10アシストという圧倒的成績を残してリーグMVPを受賞するなど、健在ぶりを遺憾なく発揮。今シーズンも11試合で10ゴールと格の違いを見せつけている。

    【動画】強烈すぎるボレー弾! イブラヒモビッチの最新ゴールはこちら

    しかし、強すぎるパーソナリティーを持つがゆえに、ピッチ上で相手選手と衝突することもしばしば……。とりわけ今シーズンは、その“暴君”ぶりが顕著に表われてしまっている。

    先月29日に行なわれたソルトレーク・シティ戦で、マークにつかれていた相手DFのネダム・オヌオハに向かって、「お前をやってやる。傷つけてやる!」と言い放ったことが物議を醸した。

    さらに今月11日に開催されたニューヨーク・シティ戦でも物議を醸す行動をしてしまう。自身のシュートのこぼれ球を拾って攻撃に転じようとした相手GKショーン・ジョンソンと衝突。背後からの不可抗力でぶつかっただけだったが、腹を立てたイブラヒモビッチは相手の喉元を掴んで、ねじ伏せてしまったのである。

    いずれも蛮行とも言える振る舞いだ。ニューヨーク・シティ戦での暴力行為には、MLSの懲戒委員会から2試合の出場停止と罰金処分が命じられた。
     
    その出場停止処分が明けのスポルティング・カンザスシティ戦で、1ゴール・1アシストを記録して勝利に貢献した元スウェーデン代表FWは、試合後の取材で、自身への「傲慢」との批判に“イブラ節”を展開した

    「批判? そんなもんはいつものことだ。俺の大好物で、今日も朝食で食べたし、ランチでも口にした。さっきだって食べたよ。それくらいのプレッシャーがあるなかでプレーするのがたまらないんだ」

    20年に及ぶプロキャリアで、強靭なメンタリティーを構築してきた生けるレジェンドにとって、その程度の批判は取るに足らないことなのだろう。

    5/31(金) 18:15配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00059391-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/16(木) 08:20:28.23
    NYシティのGKジョンソンに顔を近づけ威嚇、もつれるように倒れて一時騒然

    米MLS(メジャーリーグサッカー)ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、相手GKの喉元をつかむ“窒息行為”をしたとして物議を醸している。MLS公式YouTubeチャンネルで決定的瞬間を収めた映像が公開されると、ファンの間では「暴力的すぎる」「サイコパス」「明らかにレッドカード」など声が上がっている。

    12日にLAギャラクシーとニューヨーク・シティFCが対戦。前半44分にFWエベル・ドス・サントス、前半終了間際にMFマキシミリアーノ・モラレスが追加点を奪ったなか、劣勢のLAギャラクシーも反撃に打って出る。NYシティが2-0とリードして迎えた後半41分に問題の場面が起きた。

    LAギャラクシーが相手ゴールに迫り、イブラヒモビッチがエリア内でシュート。これはバーに跳ね返され、こぼれ球を味方が詰めるもゴール上へ外れた。その直後、ゴール前に入り込んでいたイブラヒモビッチとNYシティの元アメリカ代表GKショーン・ジョンソンが接触。2人は威嚇し合うように向き合い、ジョンソンがイブラヒモビッチの首に腕を回したと思った矢先、2人はもつれるようにピッチに倒れこんだ。ジョンソンは左手で喉元を抑えながら悶絶し、その場は一時騒然となった。

    結局2人に対してイエローカードが提示され、そのままNYシティが2-0で勝利。試合後に注目を集めたのは、結果以上にイブラヒモビッチとジョンソンが交錯した場面だった。

    “ミニ乱闘”を収録した映像をリーグ公式が公開、「退場させるべきだった」の声
    スペイン紙「AS」は「その出来事は、LAギャラクシーのキャプテン(イブラヒモビッチ)が右手をジョンソンの首に回したのを示している」と伝えたなか、オランダのサッカー専門サイト「VoetbalPrimeur」は「イブラヒモビッチが相手GKの喉をつかんだ」と“窒息行為”を糾弾している。

    その一方、米スポーツ専門局「ESPN」アルゼンチン版は「奇妙:ズラタンとGKの珍しいシーン。ショーン・ジョンソンの馬鹿げたシミュレーションの後、警告を受けた」と、ジョンソンが過剰な演技をしたと指摘した。

    海外メディアでも意見が割れる疑惑のシーンとなったが、MLS公式YouTubeチャンネルで両者の“ミニ乱闘”を収めた映像を公開すると、イブラヒモビッチへの批判的な言葉が多く並んだ。

    「ズラタンはサイコパス」
    「どんな成人男性が試合で相手を窒息させるのか?」
    「ズラタンは明らかにレッドカード」
    「退場させるべきだった」
    「彼はあまりに暴力的すぎる」

    “悪童”のイメージも強いイブラヒモビッチだが、疑惑の行為は大きな波紋を呼んでいる。
    2019-05-16_09h12_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189201-soccermzw-socc
    5/16(木) 7:20配信


    イブラヒモビッチが相手GKの喉元つかみ窒息行為? 波紋呼ぶ疑惑シーンの決定的瞬間(該当シーン:1分42秒付近~)

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