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    タグ:インザーギ監督


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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/30(土) 13:55:51.82 ID:???*.net
    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督は、来季の名門復活に向けた模範的な選手として日本代表FW本田圭佑の名前を挙げた。背番号「10」に対し、退任間際まで揺るがぬ信頼を示している。

    30日に今季最終戦となる敵地アタランタ戦を控えるインザーギ監督は、契約期間を来季まで残すが、成績不振によって今季限りでの退陣が不可避な状況となっている。

    アタランタ戦前日の記者会見では、来季のミランに必要な補強についての質問を受けた。

    指揮官は、それに対してこう口を動かした。

    「毎日ガリアーニCEOと話をしている。(移籍市 場でミランは)動いてはいる。何が必要なのかは分かっていることだけど、僕はこのチームには、たくさんの良い選手がいると思う。
          
    技術的に優秀な選手というだけではなく、人間的に素晴らしい選手たちがいる。チームにはたくさんの模範がいる。

    まず最初に想起する名前は本田。本田は一日に10時間練習している、みんなが1日10時間練習してくれれば、素晴らしいベースがつくれる。選手がたくさんいる中で、僕が本田の名前を出すのには理由がある。  

    なぜなら、本田は、みんなを団結させてくれる。和解させてくれる。本田のような選手は15人ぐらい存在する。これは重要なこと。そこから重要な選手が生まれる。ミランは早くもいた位置に戻れる」

    来季のチーム躍進のベースの鍵となるのは、 本田の勤勉さにあるという。ピッチ内外で毎日10時間のトレーニングを続けている。

    そして、イタリア語の習得にも余念がなく、同僚とコミュニケーションを図り、崩壊気味なチームを団結させる存在だという。

    本田が備えるミランが求めるメンタリティー

    「我慢してほしいとまで要求するのは難しいが、僕はただ一つの道を知っている。毎日の仕事。選手たちの日常的な検診と、技術向上によって、かつていた場所に戻れる。ビッグプレーヤーはどこのチームにも必要なもの。  

    たくさんいればいるほどいいよ。高い技術を持っていなければならないが、特に人間的に素晴らしい選手でなければならない。そこが違いをみせる。それがミランのメンタリティーをつくる」

    最大限の努力を続ける本 田の姿こそが、かつて常勝を誇ったミランを復活させ、名門のメンタリティーを象徴するものになりえると期待している。

    最終戦でも、指揮官は本田をピッチに送り出すだろう。

    「本田についてはもう話した。彼はプレーする。本田はすべてを尽くしてくれる。すべてのシーズンでそうしていたように。

    素晴らしい試合をして、本田のゴールが戻ってほしい。ここ最近していることをみると、それがふさわしいからね」

    開幕7試合で6得点2アシストと爆発した本田だが、そこからノーゴールが続いている。プロとしての姿勢は誰もが認めるところ。来季ミラン残留を熱望している本田は、最後にゴールと勝利を恩師にささげたいところだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150530-00010000-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1432961751/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 11:51:35.91 ID:???*.net
    続投を強く願うインザーギ監督「ミランに残ることは誇らしいこと」

    ミランのインザーギ監督は続投を強く希望していることを明かした。ミランはセリエA第36節でサッスオーロに敗れ、来シーズンのEL出場権逃している。

    セリエA第36節が17日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェーでサッスオーロと対戦し、2-3で敗れた。ミランを率いるフィリッポ・インザーギ監督が試合後にイタリアメディア『スカイ』のインタビューに答えている。

    インザーギ監督は「ゴールラインを割ってもいないものが得点と見なされれば敗れるもの。それに2点目はオフサイドで、そのような判定の下で、反撃は難しい。チームは巻き返し、良くやっていた。そして試合の主導権を掌握していた時に、(ジャコモ)ボナヴェントゥーラが退場となってしまった。最初の警告は、不当なもので、2回目の警告も疑わしい判定だ。残り30分を10人で戦うとなれば、厳しくなってしまう。このような試合についてコメントすることは難しいものだと思う。サッカーについて話さなければならないだろうが、正直なとこと今日はちょっと難しい」と言明し、審判の判定に不満を示した。

    また、ハットトリックを達成したミランの天敵、サッスオーロ所属のU-21イタリア代表FWドメニコ・ベラルディについては「ゴールラインを割っていないものを得点と見なされれば、反撃を目指し、多少はスペースを与えてしまうものだ。1点目が得点と判定されていなければ、ハットトリックは達成されていない」と話している。

    そして、サッスオーロの監督就任の可能性について「私はミランとの契約があり、このクラブに残ることは誇らしいことだ。私がミランのプリマヴェーラの監督をしていたときから、サッスオーロは私を欲していた。だが、私はミランとの契約があり、ここに残りたいと願っている。なぜならやるべきことがまだたくさんあるからだ」と続け、ミランで監督を続投することを強く希望していることを明かしている。

    ミランは次節、24日にホームでトリノと対戦する。

    http://www.ballball.com/ja-jp/article/76314-filippo-inzaghi-wants-ac-milan-stay/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1432003895/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/18(月) 18:57:55.74 ID:???*.net
    インザギ監督「敗戦は審判のせい」 “疑惑のジャッジ”に不満あらわ

    デイリースポーツ 5月18日(月)18時43分配信

    審判批判を繰り広げたインザギ監督

     「イタリア1部リーグ、サッスオロ3-2ACミラン」(17日、サッスオロ)

    ACミランのインザギ監督が「ジャッジのせいでの敗戦」と審判を批判した。18日のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。
     
    同監督は「この試合についてはコメントのしようがない。疑わしい審判のジャッジのせいで試合の勝敗が決定づけられた。後悔などしていない。我々はゲームの主導権を握っていた」と話した。

    サッスオロの得点には、ゴールラインを割ったか割らないかでミランGKディエゴ・ロペスが止めた微妙なものもあった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150518-00000086-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431943075/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 13:37:54.19 ID:???*.net
    15/5/10 13:24

    ミランは9日、セリエA第35節でローマと対戦し、ホームで2-1と勝利した。フィリッポ・インザーギ監督は2位ローマを撃破したことに胸を張っている。

    3連敗中で5試合白星がなかったミランだが、MF本田圭佑のアシストからMFマルコ・ファン・ヒンケルとFWマッティア・デストロが2ゴールを奪取。FWフランチェスコ・トッティのPKで1点を返されたが、チャンピオンズリーグ出場を争う強敵を沈めた。

    インザーギ監督は試合後、次のように話している。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「チームは素晴らしかった。威厳があって、見事な答えを出してくれたよ。このように強いローマを倒せたということは、我々が12月のころに戻ったということだ。確かに、少し遅すぎたがね。だが、前を見よう。我々にはプレーのアイデンティティーとまとまりがある。一度はそれを失ってしまい、取り戻すのに苦労したが、ナポリ戦からすべてがダメだったわけじゃないことは分かっていたよ」

    「ヨーロッパリーグ出場権? まだ3試合が残っている。我々は全力を尽くさなければいけない。サポーターは私が全力を尽くしていることを分かってくれている。ミランはこの数年、難しい時期にあるんだ。ほかの監督たちのときもそうだった。私はもっとうまくやりたいと思っていたが、たくさんのことを学んだよ。契約を最後までまっとうしたい」

    また、クラブ公式ウェブサイトは、インザーギ監督が本田について次のように述べたと伝えている。

    「本田はチームを離れて、コンディションを取り戻すのが難しかったんだ。彼の文化、彼の練習ぶりは、手本とならなければいけない。我々はこういう選手たちで再出発しなければいけないんだ。ミランのユニフォームを着ているときは、それをしっかりとつかんでいなければいけない。特別なユニフォームだからね」

    「本田? この試合で一人の名前を挙げるのは良くない。本田は素晴らしい意欲を持つ選手だ。一日9時間も練習し、常に向上を望んでいる。その結果は見てのとおりだ」

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?162743-162743-fl
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431232674/

     
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    33: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 06:15:56.24 ID:wy5HiELz0.net
    インザーギがネクタイ外しながら退場する動画くれよ

    149: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 06:31:49.19 ID:H3Yo0Cca0.net
    >>33

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431205961/

     
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     ミランのフィリッポ・インザーギ監督の解任が決定的とみられている。29日イタリアTV局『スカイ・スポーツ』を含む複数のメディアが報じた。

     今季10位とかつてない低迷に陥っているミラン。29日のジェノア戦でもホームで1-3と完敗を喫した。この敗北でインザーギ監督の解任が決定的となったようだ。後任は下部組織のクリスティアン・ブロッキ監督とみられている。

     ウディネーゼ戦後には選手たちと衝突し、MFナイジェル・デヨングから「あなたはミランの監督に相応しくない」と反発されると報じられるなど、壊滅的な状況にまで追い込まれていたインザーギ監督。ここまで何とか解任を免れていた同監督だが、ついにフロントも庇いきれない状況に追い込まれてしまったようだ。

     クラブは並行して株式売却に動いており、仮にブロッキ監督が就任しても今季限りでの退任が濃厚とみられている。数多くの問題が存在しているミランだが、果たしてクラブの未来はいかなるものになるのだろうか。
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/27(月) 19:57:03.53 ID:???*.net
    「あなたこそミランに相応しくない」インザーギに反論した選手が明らかに

    先日のセリエAでウディネーゼに敗北し、10位と低迷するミラン。試合後にはフィリッポ・インザーギ監督と選手の衝突が報じられるなど、まさに”泥沼化”している。

    イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』は27日、指揮官と衝突したと思われる選手名を報じている。その名前がオランダ代表MFナイジェル・デヨングだ。

    試合後のチームバスでインザーギ監督は選手たちに「君たちはミランのユニフォームを着るに相応しくない」と激怒したとされているが、デヨングは「あなたこそ相応しくない」と反論したという。

    ウディネーゼ戦での敗北でミランは宿敵インテルにも順位を抜かれており、インザーギ監督のシーズン終了後解任は決定的となっている。デヨングもまた、ミランと契約延長をしないのではないかとみられている。

    果たして、ミランの将来はどうなるのだろうか。

    4月27日(月)19時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150427-00010028-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430132223/

     
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     日本代表FW本田圭佑が所属するミランは現地時間の25日、アウェイでウディネーゼと戦い1-2で敗北した。低迷を続けるミランだが、この一戦がチームに大きな亀裂をもたらす結果となったようだ。イタリア紙『コリエレ・デッラ・セーラ』を含む複数のメディアが報じている。

     試合後、指揮官のフィリッポ・インザーギ監督は、クラブバスで選手たちに激怒。「君たちはミランのユニフォームを着るに相応しくない」と怒りを露わにしたという。しかしながら指揮官の言葉に反発した選手がいたようだ。同紙によれば、ある選手はインザーギ監督に対し次のように発言した。

    「たしかに私たちはミランのユニフォームを着るに相応しくないかもしれない。しかし、あなたこそ、ミランの指揮官に相応しくないだろう」

     さらには、ウディネーゼ戦での無残な戦いぶりに名誉会長であるシルビオ・ベルルスコーニ氏も激怒したとみられており、インザーギ監督の解任を求めたようだ。アドリアーノ・ガッリアーニCEOの電話を経て、昨日の時点での解任を思いとどまったとされているが、もはや我慢の限界に達していることは明らかといえる。

     26日にはタイ資本家のビー・テチャウボン氏とのクラブ買収に関する会談を控えているミラン。泥沼状態はいつまで続くことになるのだろうか。
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