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    タグ:インテル

    1:Egg ★:2018/02/05(月) 18:28:44.10 ID:CAP_USER9.net
    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」
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    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/02/04(日) 22:37:38.10 ID:CAP_USER9.net
    イタリア・セリエA第23節の試合が現地時間3日に行われ、インテルとクロトーネが対戦して1-1のドローに終わった。インテルはこれで8試合連続で白星を逃している。

    インテルはエースのFWマウロ・イカルディを負傷で欠きながらも、代役を務めたFWエデルのゴールで23分に先制。だが60分に同点ゴールを許し、そのままドローに終わった。

    これでインテルは5試合連続のドロー。第15節キエーボ戦に勝利を収めて以来、8試合連続で勝つことができていない。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』などが伝えるところによれば、セリエAでのクラブワースト記録に並ぶ未勝利期間となった。

    つい昨年にもインテルは、同じく8試合連続で勝てなかったことがあった。昨季終盤戦の第29節から第36節にかけて、4連敗を含む2勝6分けという絶不調に陥っていた。

    今回は6分け2敗と、黒星はさほど多くないものの、次節ボローニャ戦にも勝てなければセリエAにおけるクラブワースト記録更新となる。セリエA創設以前の1921/22シーズンには9試合連続未勝利という期間があったとのことだが、その数字にも並ぶことになる。

    今季序盤戦は第16節まで無敗を守るなど、クラブ史上最高クラスのスタートを切っていたインテル。一転して不振に陥り、首位との差も大きく広がりつつあるが、流れを変えることができるだろうか。
    20180204_spalletti_getty
    2/4(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254577-footballc-socc
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    1:数の子 ★:2018/02/02(金) 19:39:51.38 ID:CAP_USER9.net
    セリエAの名門インテルで7年間を過ごした日本代表DF長友佑都は、移籍市場最終日となる1月31日に半年間の期限付きでガラタサライへ加入した。イタリアメディアはクラブ歴代49位の出場試合数を誇った背番号55の微笑ましいエピソードを振り返っている。

    「7年間多くの微笑みを与え、ユウトが去る」

    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」はこのように見出しを打ち、2011年1月にチェゼーナから加入し、クラブ歴代49位となる公式戦210試合出場の記録を残したインテル最古参の男を大きく取り上げた。

    記事では「(アントニオ)カッサーノとの冗談や、イジラレは忘れられない1コマ」と回顧。2012-13シーズンにチームメイトだった元イタリア代表FWカッサーノとの絡みは、インテルでの欠かせないハイライトだったという。そして、ロッカールームでの姿について「陽気で親愛が持てる働き者だった」と評し、カッサーノやオランダ代表MFウェスレイ・スナイデル(アル・ガラファ)とのやりとりについても紹介されている。

    記事によれば、スナイデルはインテル在籍時(2009~13年)、長友のテーブルにパルメザンチーズを大量に仕込んだナプキンを忍ばせ、周囲をチーズだらけにして笑わせたという。また、試合翌日の朝8時からカッサーノは長友が電話に出るまで携帯を鳴らし続けた逸話もあり、「アントニオのような人は知り合ったことがないよ」という長友の言葉とともに、インテルの名手に愛されてきた“イジラレ伝説”を紹介している。

    そして、妻で女優の平愛梨さんに本拠地ジュゼッペ・メアッツァでプロポーズしたことは「職業愛が人生の愛と抱き合った一例」ともレポートされた。

    時にミスでサポーターから批判を受けることもあった長友だが、イタリアメディアも背番号55との別れを惜しんでいるようだ。
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    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180202-00010011-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/02(金) 16:35:13.88 ID:CAP_USER9.net
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc

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    images

    1:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:22:34.20 ID:UMRYxDOw0.net
    もうビッグクラブ移籍はない模様
    2:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:17.72 ID:GDb8b88Sa.net
    すごい時代やった
    当時はすごすぎて信じられんかったわ
    3:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:24.55 ID:0jup55V40.net
    ワイ「アントラーズ!マリノス!フロンターレ!レイソル!レッズ」
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 16:13:43.67 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 15:55配信
    長友佑都「感謝の想い」インテル退団、トルコ移籍へ

    日本代表DF長友佑都(31)が、所属するインテルミラノを退団すると31日に自身の公式ツイッターで明かした。

    長友は「今日でインテル丸7年。2011年1月31日にインテルからオファーがあり、電撃移籍したのを思い出す。感謝の想いで胸がいっぱいです。ありがとう」と書き込み、退団することを明かした。

    移籍先については明かされなかったが、イタリアやトルコメディアでは、トルコ1部ガラタサライへの移籍報道が出ており、トルコメディアでは、現地時間31日の午前11時に長友が現地入りすると伝えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113517-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 00:32:21.01 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

    インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

    だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

    ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

    ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/01/29(月) 18:54:52.78 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表のアレッサンドロ・コスタクルタ氏が、イタリアメディア『スカイスポーツ』のテレビ番組に出演し、日本代表のDF長友佑都について見解を示した。

    長友は今シーズン序盤、ルチアーノ・スパレッティ監督の下で出場機会を確保していたが、DFダヴィデ・サントンやDFダウベルト・エンリケにチャンスが与えられ始めた中盤以降は減少。リーグ戦の先発は昨年の11月が最後となっている。

    しかしリーグ・アンから加入したダウベルトは適応に時間がかかっている上、サントンはミスが多く、左サイドバックには不安が残る。そんな中、出番を失っている長友にスペインのベティスやトルコのフェネルバフチェからオファーが届いているという。スパレッティ監督は、「同ポジションの選手が何人もいる。私は彼に何も約束できない」と述べるなど、ロシア・ワールドカップ出場を目指し、出場機会を確保したい長友の事情に理解を見せ、放出を容認する意向を示している。

    そんな状況の中、コスタクルタ氏は、「ナガトモ? 彼はいつも過小評価されてきたと私は思う」と述べ、インテルでの長友の処遇に疑問を呈している。

    また、先日「ナガトモがプレーするべきだ。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ」と述べ、長友を推した“ミスター・インテル”ことジュゼッペ・ベルゴミ氏も、「ユート・ナガトモがプレーするべきか? 私は今もそう思っている」と考えが変わらないことを明かし、引き続き長友を支持している。

    1/29(月) 11:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000003-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/29(月) 06:46:30.00 ID:CAP_USER9.net
    【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

    同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

    1/29(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 22:44:51.28 ID:CAP_USER9.net
    ■セリエA第22節 SPAL 1-1 インテル

    SPSL:パロスキ(90分
    インテル:オウンゴール(48分)

    イタリア・セリエAは28日に第22節が行われ、SPALとインテルが対戦した。

    現在リーグ戦6試合勝ちがないインテル。去就が注目されるDF長友佑都は、この一戦でもスタメンから外れ9試合連続のベンチスタートとなった。左サイドバックには、右サイドが本職のカンセロが入っている。また、今冬加入したMFラフィーニャとDFリサンドロ・ロペスがベンチに入っている。

    SPALのホームに乗り込んだインテルだが、なかなか攻撃の形を作れない。前半終了間際にようやくイカルディにチャンスが訪れたが、エリア内でボレーシュートを狙ったエースはボールを上手くミートできず。前半の両チームのシュートは3本ずつと、決定機はほとんど無く前半を折り返す。

    ゴールの欲しいインテルは、後半頭からカンドレーヴァに替えてエデルを投入。先制点を奪いに行く。すると48分、左サイドからカンセロが挙げたクロスを、クリアを試みたヴィカーリが自陣ゴールに押し込んでしまう。思わぬ形で、インテルが先制点を挙げた。

    リードを手にしたインテルは、左サイドから攻撃のリズムを手にし、ベシーノのチャンスやカンセロのシュートなど、徐々にゴールに近づいていく。71分にはブロゾヴィッチがミドルを放つも、GKメレトが好セーブを連発しなかなか追加点を奪えない。

    逆に後半終盤にはSPALにチャンス。79分には、エリア内でパロスキのヘディングを許すも、ここは枠を外れて事なきを得た。

    しかし、このまま終了かと思われた90分、SPALが同点に追いつく。CKの流れから、クリアボールを拾ったアントヌッチが低いクロスをエリア内に入れる。すると、パロスキが頭で合わせ、ネットを揺らした。

    その後、新加入のラフィーニャを投入したインテルだが、勝ち越し点は奪えず。土壇場で追いつかれたインテルは、リーグ戦7試合勝利無しとなった。

    1/28(日) 22:25配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000024-goal-socc

    写真
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