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    タグ:インテル

    1: 数の子 ★ 2019/08/08(木) 23:58:14.94
    8/8(木) 23:56配信 SOCCER KING

    インテルは8日、マンチェスター・Uからベルギー代表FWロメル・ルカクを完全移籍で獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

    イギリスメディア『BBC』によると、両クラブはボーナス込みの移籍金7400万ポンド(約95億円)でクラブ間合意に至った模様。また、契約にはインテルがルカク売却時にマンチェスター・Uが移籍金の数パーセントを受け取るボーナスが含まれているようだ。

    2017年夏にエヴァートンから7500万ポンド(当時レートで約1億500万円)の移籍金で加入したルカク。同クラブでは公式戦96試合の出場で42得点13アシストを記録したものの、ビッグマッチでの得点力不足が指摘されるなど、低迷するチームとともに批判の対象になることも少なくなかった。心機一転、挑戦が夢だと語っていたセリエAでは、インテルを復権へと導く活躍に期待が集まる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00965832-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/14(日) 15:50:55.56
    買い手がつくまで“個人練習”と現地報道、強豪ユベントスとナポリが獲得に興味か

    イタリアの強豪インテルで前主将を務めながら、今夏の移籍市場での放出が見込まれているアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディは、全体練習への合流を許されていないという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

    イカルディは昨季中に契約延長問題でクラブと対立。代理人で妻のワンダ・ナラ氏がSNSを通じて、クラブ批判やチームメート批判を繰り広げたことも騒動に油を注ぐ形となった。その結果、昨季のルチアーノ・スパレッティ監督はイカルディから主将の座をはく奪。さらに、ワンダ・ナラ氏がTV出演した際、元イタリア代表アントニオ・カッサーノ氏から「この状況を作ったのはお前のせいだ。イカルディはインテルを出ていくしかない」と、面と向かって痛罵される事態になっていた。

    イカルディはその後、インテル愛を強調してワンダ・ナラ氏も残留への望みを発信する方向に切り替えた。しかし、ユベントスからやってきたジュゼッペ・マロッタCEOは規律を求めるタイプで、過去のインテルのように許されることがなかった。結局、すでにマロッタ氏はイカルディが事実上の戦力外であることを内外に発信している。

    そうした状況のなか、インテルはアントニオ・コンテ新監督の下でプレシーズンをスタートしているが、14日に初の実戦として行うルガーノ戦でイカルディは試合のメンバーに入らないどころか、全体練習への合流も許されていないという。現状では「買い手がつくまでクラブの“パーソナル・トレーナー”と個人練習を行っている」とレポートされている。

    現状では、イカルディが国外への移籍を拒んでいることから、国内の強豪ユベントスとナポリが獲得に興味を示している模様。インテルは、ライバルクラブの強化につながってでも規律の強化を求める方針のようだ。騒動が絶えないストライカーの獲得に向けて、強豪2クラブは最終的にどのような判断を下すのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190714-00203458-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/01(月) 14:45:18.49
    インテルは1日、アトレティコ・マドリーに所属していたウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンを獲得したことを公式発表した。契約期間は2022年6月までとなっている。

    2010-11シーズンにアトレティコ・マドリー入りしたゴディンは、在籍した9シーズンで公式戦389試合に出場して27得点をマーク。加入初年度からアトレティコ守備陣の中心的存在となり、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、スペイン・スーパーカップ、ヨーロッパリーグ(2回)、UEFAスーパーカップ(3回)と合計8タイトルの獲得に貢献した。

    ディエゴ・シメオネ監督と共に近年の強いアトレティコの象徴の一人になってきたゴディンは、5月に今シーズン限りの退団を発表。退団発表会見では愛するクラブを離れることに関して、涙を流しながら感謝の言葉を述べていた。

    33歳のゴディンが新天地に選んだインテルは、2018-19シーズンのリーグ戦を4位でフィニッシュしてチャンピオンズリーグ出場権を獲得。新シーズンはアントニオ・コンテ監督を迎え、さらなる上昇を目指すことになる。

    なおゴディンは、現在行われているコパ・アメリカ2019にウルグアイ代表として参戦。4試合でフル出場したが、チームは準々決勝でペルー代表に敗れた。ウルグアイ代表では通算131試合に出場して8得点を記録している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00010012-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/24(月) 00:22:35.36
    6/24(月) 0:01配信
    サン・シーロ解体へ。ミランとインテルが新スタジアム建設で合意か?

    イタリア・セリエAのミランとインテルが本拠地であるサン・シーロを解体し、新スタジアムの共同建設で合意に達したようだ。建設費は6億3000万ポンド(約861億円)の見込みになるという。英メディア『サン』などが現地時間の23日に報じた。

    サン・シーロは1926年に完成し、1947年からミランとインテルが共同でホームスタジアムとして使用している。以前から解体されるという報道がされていていた。

    伊メディア『フットボール・イタリア』によると、両クラブはサン・シーロの解体と新スタジアムの建設で合意に達したようだ。新スタジアムの建設費用は6億3000万ポンド(約861億円)で、2022/23シーズンまでには完成させる意向であるという。

    また、新スタジアムの収容人数は現在の7万8000人から6万人に減る。この新スタジアムのモデルとなるのは、アメリカNFLのニューヨーク・ジェッツとニューヨーク・ジャイアンツが本拠地とするメットライフ・スタジアムであるという。

    サン・シーロは100年近い歴史に幕を閉じることになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00327701-footballc-socc
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    1: 数の子 ★ 2019/05/31(金) 13:32:31.25
    インテルは31日、アントニオ・コンテの新指揮官就任を発表した。

    今季のセリエAを4位で終え、来季のチャンピオンズリーグ出場権を獲得したインテル。しかし、今季前半戦は優勝争いを繰り広げていたが、2月後半にマウロ・イカルディの主将剥奪事件や3月終盤からの失速で4位で終えるなど、不本意なシーズンに終わった。30日、クラブは公式SNSでスパレッティ監督の退任を発表。「クラブは共に働き、進んできたことを感謝します」とし、2017年から指揮を執った60歳のイタリア人指揮官に感謝の意を表している。


    そして、インテルはかねてから噂されていたコンテ氏の新指揮官就任を発表している。複数メディアによると、2022年までの年俸1200万ユーロ(約15億円)の契約を結んだようだ。

    すでにコンテ氏は獲得希望選手を伝えていると言われており、クラブはすでにマンチェスター・ユナイテッドFWロメル・ルカクなどと交渉にあたっていると見られている。

    来季こそ10シーズンぶりのセリエA優勝を狙うインテル。ユヴェントスやチェルシーでリーグ優勝を果たした“闘将”に、2019-20シーズンの指揮を託すこととなった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010014-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/23(木) 13:27:31.03
    インテルの来季指揮官にアントニオ・コンテ氏(49)が就任する可能性が高くなっている。『スカイスポーツ・イタリア』や『ガゼッタ・デロ・スポルト』など主要メディアが22日に伝えている。現在契約締結間近となっており、契約期間は3年で年俸は1000万ユーロ(約12億2800万円)になるという。

    コンテは2011-12シーズンからユベントスを指揮。セリエAで3連覇を、イタリアスーパー杯で2連覇を果たし、2014年夏に退任を発表していた。その後はEURO2016までイタリア代表監督を務め、16-17シーズンから2シーズンをプレミアリーグのチェルシーで戦った。

    王者ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が今季限りで退任し、その座に就くことも予想されていたコンテ。ユベントスは6月14日のホームスタジアムへの観光をストップしており、当日に新指揮官のお披露目会が行われるともいわれている。

    4位インテルは現在ルチアーノ・スパレッティ監督が率いており、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手に入れるべく、26日の最終節でエンポリと対戦する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467321-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/21(火) 17:02:22.92
    シュクリニアル契約延長に加えてゴディン、モドリッチ、ラキティッチらが加入することで最強になる模様

    3: 風吹けば名無し 2019/05/21(火) 17:03:06.48
    ユベントスから覇権奪えるで

    5: 風吹けば名無し 2019/05/21(火) 17:03:24.95
    コンテは来ない気がするなあ

    6: 風吹けば名無し 2019/05/21(火) 17:03:50.31
    >>5
    万が一来なくてもスペシャルワンが来るから大丈夫や

    13: 風吹けば名無し 2019/05/21(火) 17:05:50.51
    >>6
    わいはコンテは目くらましでモウリーニョが本命やと思うわ
    取ってる選手がことごとくモウリーニョ好みや

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/27(土) 17:18:13.96
    インテルが、DFBポカール決勝進出を決めたバイエルン・ミュンヘンのSNS投稿に苦言を呈したことで、話題となっている。

    24日、ポカール準決勝でブレーメンに勝利したバイエルンは、米国版のツイッターアカウントにピザ2枚とトロフィーを収めた写真を投稿。「ポカールピッツァ!」と綴り、決勝進出を祝った。だが、そのうちの1枚のピザについて、インテルから苦情が寄せられている。問題とされたのは、具にパスタを載せたピザ。イタリアではタブー視されており、インテルはこれを見かねて、ツイッター上でバイエルンの投稿に返信。「ナイン(独語でノーの意)。ピッツァにパスタを載せるのはやめてくれ」とつぶやいた。

    これには、イタリアメディアもインテルに加勢している。『Goal』のイタリア編集部は、「イタリア人が手を加えて欲しくないものと言えば、おそらくピッツァだろう。ドイツでは、イタリアの伝統的なピッツァに“手を加え”、奇抜な具を載せることがよくある」と指摘。『コリエレ・デロ・スポルト』も、「イタリア料理の伝統を侵害していることにほかならない」との見解を示した。『スカイスポーツ』もまた、「寛容できないものだ。外国人、特にアメリカ人とドイツ人は、イタリアの名物料理をデフォルメするという酷い習慣がある」と苦言を呈している。だが同時に、「面白いジョークのやり取りだ」との意見も綴っている。
    2019-04-27_17h56_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00010029-goal-socc

    画像twitter

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/18(月) 10:13:20.27
    インテルが激闘“ミラノダービー”制して3位浮上!食い下がるミランを振り切る/セリエA第28節

    セリエAは17日に第28節が行われ、ミランとインテルが対戦した。

    それぞれ1ポイント差で3位、4位と、熾烈なチャンピオンズリーグ出場権争いの中で迎えたミラノ・ダービー。リーグ戦5連勝と絶好調の3位ミランは、絶対エースのピョンテク他、スソやロマニョーリなど現状のベストメンバーを起用した。

    対する4位インテルは、注目のイカルディはベンチ外に。1トップにはL・マルティネスが入り、ペリシッチやシュクリニアル、主将ハンダノヴィッチらが先発している。

    試合はいきなり動く。3分、相手ボックス内でのパス交換から、最後はL・マルティネスの頭での落としにベシーノが飛び込みネットを揺らした。開始早々、インテルがリードを手にする。

    その後はダービーらしく激しい展開が続く。両者ともにチャンスを迎えるシーンもあったが、追加点は生まれず。前半はインテルが1点をリードして折り返す。

    後半立ち上がり、インテルはボックス左からガリアルディーニが右足を振り抜くが、ドンナルンマが弾き出す。リードしているインテルが良い入りを見せると、51分に追加点。ショートCKからポリターノがクロスを送ると、頭1つ抜け出したデ・フライがヘッドで叩き込んだ。後半開始早々に貴重な追加点を手にする。

    2点ビハインドとなったミランだが、すぐさま1点を返す。57分、ゴール正面遠い位置で獲得したFKでチャルハノールがクロスを送ると、競り勝ったバカヨコがヘッドでネットを揺らした。負けられないミランも必死に食らいつく。

    しかし67分、インテルはドリブルで仕掛けたポリターノがボックス内で倒されてPKを獲得。キッカーのL・マルティネスは落ち着いて沈め、再び2点差とする。それでも、ミランも必死に食らいつく。3人目の選手交代を終えた直後の71分、CKの場面で混戦の中からこぼれたボールをムサッキオが押し込んだ。再び1点差に詰め寄る。

    ミランは、終盤にコンティが危険なタックルで一度レッドカードを受けたが、ビデオ判定の結果イエローカードに。最後まで諦めずに戦いビッグチャンスを作ったものの、反撃はここまで。リードを守りきったインテルが3-2で白熱の一戦を制した。

    この結果、インテルが勝ち点を53に伸ばして3位に浮上。連勝が5でストップしたミランは、最大のライバルにかわされて4位に転落している。

    ■試合結果
    ミラン 2-3 インテル

    ■得点者
    ミラン:バカヨコ(57分)、ムサッキオ(71分)
    インテル:ベシーノ(3分)、デ・フライ(51分)、L・マルティネス(67分)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010005-goal-socc

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