海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:インテル

    1:数の子 ★:2018/06/06(水) 22:49:00.79 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹にイングランドやイタリア、スペインのクラブが興味を示しているようだ。イギリス紙『ロンドン・イブニング・スタンダード』が伝えた。

    2015年夏にハノーファーを去り、マルセイユの右サイドバックとして評価を高める酒井だが、今夏新たな挑戦に挑むことになるかもしれない。イギリスメディアによれば、右SBの補強を目指すロイ・ホジソンが率いるクリスタル・パレスが、サウサンプトンのDFジョエル・ワードと酒井をリストアップしているという。

    また、昨年10月にマルセイユと週給5万ポンド(約730万円)で新たに3年契約を結んだ酒井を獲得するために必要な移籍金は1200万ポンド(約17億5000万円)と報じられている。そのため、同じく同選手に興味を示していると見られるブライトンやレスターは争奪戦から降りるかもしれないと伝えられた。

    なお『イブニング・スタンダード』曰く、ミランやインテル、ナポリ、そしてスペインのセビージャも酒井に注目しているとのこと。日本代表としてワールドカップに臨む大型サイドバックは、今夏の移籍市場の主役の1人となるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/30(水) 12:37:14.54 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍は、もう間もなく決定するのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルからガラタサライへ今季終了までの期限付き移籍で加入した長友。加入以来リーグ戦12試合連続で先発し、3アシストをマークするなど3シーズンぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。

    レンタル期限終了後はインテルに戻ることになっていたが、ガラタサライは主力に定着した長友の完全移籍での獲得を希望。選手本人も、「ここで本当に幸せ。100パーセント残りたい」と語っており、クラブ間交渉を続けていた。

    一時は、インテル側が要求額を引き上げたため交渉は難航していると伝えられていたが、合意は間もなくのようだ。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ガラタサライは移籍金300万ユーロ(約4億円)を支払い日本代表DFを獲得する見込みだという。

    トルコの地で大活躍を見せた長友。トルコのファンやメディア、チームメイトの心をつかんだ31歳の去就は、ロシア・ワールドカップ前に決まる可能性がある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000006-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/29(火) 06:28:15.83 ID:CAP_USER9.net
    ◇W杯ロシア大会 日本-コロンビア(2018年6月19日 ロシア)

    日本代表がW杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア代表のコーチに、元アルゼンチン代表MFのカンビアッソ氏が就任した。

    27日に同協会が発表。同日に合宿地イタリア・ミラノに到着した代表チームに合流した。昨年に現役を引退した37歳のカンビアッソ氏は04~14年にインテル・ミラノ、14~15年にレスターでプレー。

    インテル時代はDF長友、レスター時代はFW岡崎と同僚で、2人の特長や弱点をアルゼンチン人指揮官のペケルマン監督に伝える可能性は十分にありそうだ。

    5/29(火) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000016-spnannex-socc
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/23(水) 18:23:08.60 ID:CAP_USER9
    イカルディ夫人、年俸10億円超を要求 「見下された評価に我慢ならない」
    5/23(水) 18:13配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000120-dal-socc
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/05/23/0011284714.shtml

    マキシ・ロペスと別れてイカルディと再婚したワンダ・ナラ(右)は現在、夫のマネジャーを務め、契約や移籍に関する案件も担当する。(C)Getty Images
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    イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノに所属するFWマウロ・イカルディの妻で代理人でもあるワンダ・ナラが、現在の年俸530万ユーロ(約6億8000万円)から大幅アップの800万ユーロ(約10億3000万円)をクラブ側に要求していることがわかった。23日のコリエレ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

    現地報道によるとワンダ・ナラは22日、ラディオ・メトロで「いくつかのビッグクラブが違約金を払う準備をしていて、プレッシャーをかけてきている」と1億1000万ユーロ(約148億5000万円)を用意するクラブの存在を明言。「もちろん優先権はインテルにある。でも彼が見下された評価をされているのに我慢ならないの。納得いかないわ」と不満を吐き出した。

    イカルディは今季、29得点でセリエA得点王となった。
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    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 21:13:50.89 ID:CAP_USER9
    インテルミラノからトルコ1部ガラタサライに期限付き移籍している日本代表DF長友佑都(31)は、自身のツイッターで、ガラタサライへの感謝をつづり「心をこめて、ありがとう」とトルコ語で記した。

    現状での契約ではこの後、インテルミラノへ復帰することになっている。リーグ優勝という最高の形でシーズンを終えた長友は、ガラタサライのクラブ、サポーターに感謝の思いを2つ記した。

    1つ目は「来た当初から、自分のことを暖かく向かえてくれた、監督、スタッフ、チームのみんなに感謝しています。こんなに小さな、ただの日本人のサッカー選手なんかに、温かい拍手と声援をくれた、ガラタサライサポーターのみんなにも、心からお礼をいいたいです」。

    2つ目は「信じられない経験をさせていただいた。胸が張り裂けるような、愛情をもらった。“信頼”という言葉の本当の意味を学んだ。将来のことは、どうなるか分からないけど、これからの人生は、ガラタサライのファンの1人であることは、絶対変わらないだろう。心をこめて、ありがとう」。

    長友にとって、ただ単に感謝を記しただけかも知れない。だが、ガラタサライと契約を延長しない可能性があるだけに、惜別のメッセージにも感じるツイッターとなっている。

    日刊スポーツ 5/22(火) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00216778-nksports-socc

    写真
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    1: 数の子 ★ 2018/05/21(月) 05:49:21.07 ID:CAP_USER9
    セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

    今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

    試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

    後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

    78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

    さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

    その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

    この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

    なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc

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    1:久太郎 ★:2018/05/13(日) 13:58:35.52 ID:CAP_USER9.net
    【インテル 1-2 サッスオーロ セリエA第37節】

    現地時間12日に行われたセリエA第37節でインテルはサッスオーロをホームに迎え、1-2で敗れた。

    5位インテルは、4位ラツィオと勝ち点2差。4位に浮上して来季のチャンピオンズリーグ出場権を得るために勝ち点3が必要だ。そうなれば、最終節の相手はラツィオのため、まだ自力で4位に浮上することが可能である。

    対するサッスオーロは12位。ヨーロッパリーグ出場権とも降格とも関係ない順位で、比較的戦い易い相手に見えた。

    だが、試合はまさかの展開に。25分、サッスオーロはゴール前でFKのチャンスを得ると、ポリターノが壁の下を通して先制点を決める。

    1点ビハインドのインテルは後半に入ってもかみ合わず、72分にはベラルディにゴールを奪われた。

    2点を追うインテルは80分、ペナルティエリア手前からラフィーニャが決めて1点を返し追撃態勢となるも、2点目は生まれず試合終了。

    この結果、ラツィオが13日のクロトーネ戦で勝利すると、その時点でインテルの来季チャンピオンズリーグ出場が消滅する状況となった。

    【得点者】
    25分 0-1 ポリターノ(サッスオーロ)
    72分 0-2 ベラルディ(サッスオーロ)
    80分 1-2 ラフィーニャ(インテル)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269158-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/04/03(火) 06:06:24.82 ID:CAP_USER9.net
    中田英寿や中村俊輔と比較、長友の実績に言及「多彩な戦術家を惹き付けた」

    今冬にイタリア1部インテルからトルコ1部ガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都について、「最も過小評価されている日本人選手?」として衛星放送局「FOXスポーツ」アジア版が特集。そこではインテル時代の経歴、過去の日本人選手と比較して、安定したパフォーマンスを発揮してきた事実を伝えている。

    記事では韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)の評価が高まらずにいたが、プレミアリーグの舞台でコンスタントにゴールを奪ったことでその過小評価を振り払ったとした。それと同じくもっと脚光が浴びるべきは長友だと記している。

    セリエAに在籍したこれまでのアジア人選手を紹介。その一方で「日本の中盤の巨星であるヒデトシ・ナカタは1998年から2005年までセリエAでプレーし、多くの名声を得た。2000-01シーズンにはローマのリーグ制覇に貢献したことでさらに有名になった」と元日本代表MF中田英寿の名前を明記している。その他にも、レッジーナに所属した元日本代表MF中村俊輔や、元韓国代表FWアン・ジョンファン、元イラン代表DFラフマン・レザイーらの経験者が列記されているが、その中で目立つのが長友の実績だ。

    「世界で最も大きなクラブの一つで7年間を過ごした選手もいる。ナガトモは“試合よりも太鼓叩き”の時期もあった日本人DFだが、2011年から18年までインテルでプレーした。計10回の監督交代があったが、興味深いのは元FC東京のプレーヤーは全ての力を発揮したことだった。多彩な戦術家を惹き付ける多くの資質があったということだ」

    インテルは度重なる監督交代によって、強化指針が定まらないこともあった。それでも長友はレギュラークラスとして奮闘。これは他のアジア人選手と比較しても珍しいケースだと捉えているようだ。

    記事の最後は「彼は間違いなく、ヨーロッパで最も成功したアジア選手の一人と見なすのが正しい」と称賛の言葉で結んでいる。日本が生んだタフなサイドバックは高い評価を得ているようだ。

    4/2(月) 21:10配信 ZONE
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00010021-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/03/11(日) 13:59:48.40 ID:CAP_USER9.net
    セリエA日本人選手20年の系譜(3)
     
    2006年から2010年の間は、新たな日本人選手がイタリアに上陸することはなかった。しかし、その流れが再開したときに”大物”を釣り上げることになる。長友佑都だ。

    「長友が最初に移籍したチェゼーナは、決してビッグクラブではないが、優れたサッカーの伝統があるチームだった。ここで彼はすぐに頭角を現す。直接ビッグクラブに行かず、ワンステップ置いてイタリアのサッカーに慣れたことは賢明だったね。機敏でスピーディーなプレーで彼は左サイドを支配した」

    70年代からイタリアのスポーツ紙の記者を務めてきたパオロ・フォルコリン氏はそう語る。イタリアのクラブがそれまで獲得した日本人選手はみな、アタッカーか中盤の選手。長友はセリエA初の日本人DFだった。そして天性のフレンドリーな人柄もあって、彼はたちまちチームに、イタリアに溶け込んでいった。

    そんな長友に注目していたビッグクラブがあった。インテルだ。インテルは獲得を決断し、長友はここで日本人選手最長の7シーズンを過ごすこととなる。出場試合数は通算171試合、ゴールは9。サイドバックの選手としては決して少ないものではないだろう。

    「インテルに来ても長友は明るく陽気で、真面目で物静かで内向的という、我々の持つ日本人のイメージを一気に吹き飛ばしてくれた。ゴール後にチームメイトとお辞儀をするというパフォーマンスは一世を風靡したね。

    悪童アントニオ・カッサーノと冗談を飛ばし合い、今は副会長を務めるインテルのレジェンド、ハビエル・サネッティとも親友になった。イタリア語もとてもうまかったし、歴代の日本人の中でも、一番イタリアに溶け込んだ選手だったんじゃないかと思うよ」

    そして2014年には、インテルのライバル、ミランにもう1人の日本人がやって来た。本田圭佑だ。「それまでの日本人選手は、イタリアに来るまでほとんどその存在が知られていなかったのに対し、本田はすでに有名だった。世界に通用するレベルの選手と、サポーターはその加入を歓迎したものだ」

    イタリアを代表するビッグクラブといえば、やはりユベントス、インテル、ミラン。そのうちの2チームに日本人の選手が所属するという状況は、1990年代と比べると隔世の感があった。

    「本田は何においてもスターだった。常にエレガントで、どんなときでも完璧で、ピッチではそのパーソナリティを強く感じさせた。彼は栄光の背番号10を希望した。たぶんそれだけの気概を持ってミラノにやって来たのだろう。しかし残念ながら、時期が悪かった」

    かつてイタリアサッカー、いやヨーロッパサッカーを牽引していたミランだったが、近年は低迷し、本田の所属していた3年半の間に監督が7人も入れ代わった。

    「次々と代わる監督たちは、本田をうまく使いこなすことができなかった。彼はトレクァルティスタ、つまり2トップの後ろにいるときに力を発揮する。しかし彼がミランでこの本来のポジションでプレーすることは稀だった。ポジションにおいて、彼は監督の指示を尊重したが、何か重要なことを言わなければいけないときは決して後へは引かなかった」

    監督のヴィンチェンツォ・モンテッラが本田をベンチに押しやったときも、彼はその境遇を粛々と受け入れ、決して不平を漏らしてチームの和を乱すようなことはなかった。しかし契約から解放されるや否や、彼はチームを去っていった。

    それから半年後の2018年1月、今度は長友もインテルを後にする。こうして20年(正確には19年半)の間、途切れることのなかったセリエAの日本人選手の系譜は、途絶えてしまった。

    しかし、そんな空白も長くは続かないだろうとフォルコリン氏は言う。「今も日本人選手をほしいと思うイタリアのチームは数多くあるはずだ。この20年で日本人選手のイメージは確実に変化した。真面目で、チームの和を重んじ、陰ひなたなく努力する。誰もがお手本にしたいような真のプロフェッショナルというのがそれだ。我々が学ぶべきことを、彼らは多く持っているんだよ」

    それはこれまでイタリアでプレーした日本人選手、ひとりひとりの努力の積み重ねによって確立されていった評価だろう。

    3/8(木) 17:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00010004-sportiva-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/02/28(水) 16:10:31.29 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都は、今夏完全移籍でインテルを離れる可能性が高まっているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルから今季限りの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。トルコでは、加入から5試合連続で出場するなど指揮官の信頼を掴み、そのパフォーマンスやプロ意識の高さから同国メディアが何度も特集を組むなど、地位を確立している。

    ガラタサライで充実の時を過ごす日本代表DFだが、選手代理人はレンタル期間終了後にインテルに戻ることを明言している。

    しかし、ネラッズーリには居場所がなくなってしまうのかもしれない。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、インテルはユヴェントスMFクワドゥオ・アサモア獲得に動いているという。様々なポジションでプレー可能なガーナ代表だが、インテルは左サイドバックでの起用を考えているようだ。

    アサモアが加入することになれば、長友を売却する可能性が高いという。31歳のDFにはプレミアリーグのクラブが関心を示しており、中でもウェストハムが熱心に動いているようだ。

    インテルへの愛を強調してきた長友だが、夏には完全移籍でクラブを離れることになるのかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000003-goal-socc
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