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    タグ:インテル

    1: 久太郎 ★ 2020/09/22(火) 18:38:41.31 _USER9
    バルセロナに所属していたチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルは、イタリアのインテルへ完全移籍することが合意に達した。22日に両クラブから発表が行われている。

    インテルは20日夜にビダルがミラノに到着したことを公式SNSで報告。ビダル自身も21日に「素晴らしい2年間を過ごしたバルセロナに今日別れを告げる」とメッセージを投稿するなど移籍は決定的な状況だったが、正式にサインが交わされ発表が行われることになった。

    バルサ側の発表によれば、インテルからは条件により変動する移籍金として最大100万ユーロ(約1億2300万円)が支払われるとのこと。インテルは契約の詳細を明らかにしていないが、イタリアメディアの事前報道では年俸600万ユーロ(約7億3000万円)で2年+オプション1年間の契約が交わされると見込まれていた。

    2011年から2015年までユベントスでプレーしたビダルは5年ぶりのセリエA復帰。当時のユベントスを率いていたアントニオ・コンテ監督と再会するとともに、チリ代表のチームメートでもあるFWアレクシス・サンチェスとも欧州では初めて同じクラブでプレーすることになる。

    ビダルはユベントスからバイエルン・ミュンヘンへ移籍したあと、2018年にバルセロナに加入。2年間の在籍で公式戦96試合に出場し、11得点10アシストを記録していた。
    2020-09-22_21h17_51
    https://news.yahoo.co.jp/articles/80204f495b52369097fd137d59a9309d5178185d

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/22(土) 12:46:19.87 _USER9
    [8.21 EL決勝 セビージャ3-2インテル]

    セビージャのMFエベル・バネガがインテルのアントニオ・コンテ監督に向けて行ったジェスチャーが物議を醸している。スペイン『マルカ』がイタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト 』の報道を基に「バネガとコンテのケンカ」と題して伝えた。

    発端となったのは、1-1で迎えた前半16分のシーンだ。インテルMFニコロ・バレッラがPA内で浮き球のパスを出すと、セビージャDFディエゴ・カルロスの左手を直撃。インテル陣営は一様に、先制点に続く2度目のPKをアピールしたが、主審は意に介さず。すると、テクニカルエリアで執拗に抗議していたコンテ監督に対し、バネガが髪に手を当ててからかうようなジェスチャーを見せた。

    同紙によると、バネガは「カツラかどうかを確認したかった」と話したという。さらに激昂するインテル指揮官に対し、「後で、外で待っているから」と言い放ったとも伝えられている。

    最終的にインテルのPKは認められず、コンテ監督にはイエローカード。試合はセビージャが3-2で競り勝ち、史上最多6度目の優勝を果たしている。
    2020-08-22_18h03_10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6116480db970040b7e9a60a2d4f9563812803c02

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    1: Egg ★ 2020/08/22(土) 11:19:27.82 _USER9
    「インテルのトレーニングはとても良かった」「何事にも限界がある」「もう戻らない」これらは、セビージャとのヨーロッパリーグ決勝で敗れた後にインテル・ミラノのアントニオ・コンテ監督が発した言葉である。

    敗れはしたもののインテルのEL準優勝とセリエA2位に導いたイタリア人指揮官はしている。リーグ最終戦後に「クラブからサポートがなかった」などと不満をぶちまけていたコンテは「2、3日のうちに最終的な決定が決まるだろう」と辞任をほのめかした。

    「2~3日の休暇の後にミーティングをしてシーズンの打ち合わせをする。穏やかな方法で我々はインテルの将来を計画したい」と『スカイスポーツ』で話し始めたコンテは、「努力した、厳しいシーズンだった。休んでから状況を分析し、インテルのために最善の正しい決断をしたい。恨みはないが、違ったもの、異なる視点がある。私にとってインテルのコーチになることは非常に良いことだった、私は財産に感謝している。それだけの価値があった。クラブには常に感謝している」と語る。

    「何よりも、それは私にとって信じられない経験だった。何も意味を持たないが、すべてに感謝しているということ。たくさんのものを与えてきたと思うし、たくさんのものをもらってきたとも思う。とても嬉しい。辛い思いをすることはない。自分が生き抜いてきて嫌だったポイントやシチュエーションの問題だ」と続けた。

    退任発表とも取れる発言にコンテは「非常に厳しい」シーズンを過ごし、それが家族にも影響を与える大きな傷を負っていた。「サッカーと家族のどちらが優先されるのかを理解しなければならない。状況によっては家族の条件が変わることもあるので、これはもはや正しいことではない。何事にも限界があり、この限界がどこまで続くのかを理解しなければならない」

    「何かが起きたのだから、否定しても無駄だ。もう一年、こんな風に過ごしたくないという意思があることを理解してほしい。勉強する場面はたくさんあるし、会長が自分のクラブを勉強するのは正しいことだ。私はもう戻らない」とコンテは語った。

    8/22(土) 8:18配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8134b88a7a92cd896d6b62d352477e0982c602b
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/22(土) 05:55:09.28 _USER9
    セビージャ 3-2 インテル
    [得点者]
    ロメル・ルカク  (前半05分)インテル  PK
    ルーク・デ・ヨング(前半12分)セビージャ
    ルーク・デ・ヨング(前半33分)セビージャ
    ディエゴ・ゴディン(前半35分)インテル
    ディエゴ・カルロス(後半29分)セビージャ

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112219

    26: 久太郎 ★ 2020/08/22(土) 05:58:43.38 _USER9
    >>1
    壮絶な撃ち合いを制したセビージャが4年ぶり史上最多6度目の戴冠!鮮やかなバイシクル弾でインテルを沈める【EL】

    現地時間8月21日、ドイツのシュタディオン・ケルンでヨーロッパリーグの決勝、インテル対セビージャが開催された。

    試合はいきなり動く。3分、22年ぶり4度目の頂点を狙うインテルが自陣でのセビージャのスローインから、こぼれ球を拾ってカウンターを発動。バレッラからパスを受けたルカクがジエゴ・カルロスとの競り合いを制して、エリア内に抜け出たところを後ろから倒されてPKを獲得する。

    これをエバートン時代から10試合連続得点の大会記録を更新中のルカクが自ら力強くゴール左に決めて、5分に先制点を挙げる。

    しかし、そのリードは長く続かなかった。12分、史上最多6度目の戴冠を狙うセビージャは、右SBヘスス・ナバスのピンポイントクロスに、エン=ネシリに代わってCFで先発起用されたデヨングがダイビングヘッドで合わせ、すぐさまに振り出しに戻す。

    さらに33分、バネガのFKに大外で待ち受けていたデヨングが再びヘディングシュートでネットを揺らし、逆転に成功する。

    だがそれも束の間、その3分後にブロゾビッチのFKにゴディンが合わせて、インテルがすぐに追いつく。

    2-2で折り返し、65分にはルカクが裏に抜け出てGKと1対1になるも、シュートはボノにブロックされる。

    ビッグチャンスを逃したインテルを尻目に、勝ち越し点を奪ったのはセビージャだった。74分、再びバネガが送り込んだFKから、D・カルロスが鮮やかなバイシクルシュート。これがルカクの足に当たってゴールに吸い込まれた。

    78分にサンチェス、エリクセン、モーゼスの3枚を一気に投入したインテルの猛攻を凌ぎ、このまま3-2でセビージャが勝利。4シーズンぶり6度目の戴冠を果たした。
    2020-08-22_10h31_42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f5bfeb02e5536ae14b73b9461940f8497354a39

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    1: Egg ★ 2020/08/02(日) 07:07:04.74 _USER9
    実現すれば、エポックメーキングな移籍となる。
    現地時間7月31日、イタリア紙『La Gazzetta dello sport』は、インテルがリオネル・メッシ獲得のために2億6000万ユーロ(約312億円)のメガオファーを準備していると報じた。

    2004年のトップチームデビュー以来、バルセロナ一筋を貫いてきたメッシ。だが、近年はクラブ上層部に対する不満を漏らすことも少なくない。とりわけ今シーズンは、クラブの内情を公にしたエリック・アビダルSDに自身のSNSで怒りを露わにするなど、幾度となく確執が囁かれた。

    そうした事情も重なって、魅力的なオファーとプロジェクトが提示されれば、メッシが新たな決断をする可能性はゼロではない。

    『La Gazzetta dello sport』の報道を受け、スペイン紙『Marca』は、インテルを所有する中国企業『蘇寧グループ』に「不可能なことはない」と紹介。世界的な話題となり得るメッシ獲得の可能性について、次のように綴っている。

    「蘇寧グループは、メッシ獲得のために2億6000万ユーロを支払おうとしている。だが、世界に28万人もの社員を抱え、2019年には772億ドル(約8兆4920億円)もの収益を上げた彼らからすれば、もはやメッシすらも小さな魚に過ぎないのかもしれない」

    さらに英紙『The Sun』も、メガクラックの動向に反応。インテルが年収6000万ポンド(約84億円)の4年契約を画策中であることを報じたうえで、「メッシの獲得はドゥオーモ(教会堂)を動かすことよりは簡単なことだ」と伝えている。

    先日、インテルの指揮官であるアントニオ・コンテは、メッシ獲得について問われ「我々に必要なのは、堅実な土台だ」と相手にしなかった一方で、一般論として「メッシが欲しくないなんていうクレイジーな人間は、世界のどこにも存在しないと思う」とも語っており、野心家の中国人オーナーが本腰を入れれば、もちろんノーとは言わないだろう。

    メッシがバルサを離れ、カルチョの世界へと踏み出す可能性はあるのか――。その動静に世界が注目している。

    8/2(日) 6:10配信 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dfed88fad396a5e1631470160db9de80f4594968
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/06/22(月) 14:21:46.85
    セリエAは21日に第25節が行われ、インテルとサンプドリアが対戦した。

    激しい優勝争いを展開するインテルと、こちらも激しい残留争いを繰り広げるサンプドリアによる一戦。どちらも勝ち点を落とせないセリエA再開初戦で、サンプドリアDF吉田麻也は先発出場を果たした。

    試合は戦前の予想通りインテルのペースで進み、開始2分にはエリクセンがネットを揺らす。これはオフサイドの判定でノーゴールとなったが、10分には先制点が生まれる。自陣からのロングパスにL・マルティネスが反応し、吉田をブロックしながらルカクへパス。受けたベルギー代表FWは、ボックス内でエリクセンとのワンツーでフリーとなり、冷静にゴールを奪った。エースの今季18ゴール目で、インテルがリードを手にする。

    勢いの乗るインテルはその後も攻め続けると、33分に追加点。右サイドでルカクがDF2人の間を通すパスを通し、ボックス内でカンドレーヴァがラストパスを送ると、L・マルティネスがネットを揺らした。

    完全に主導権を握られ苦しい時間が続いたサンプドリアだが、52分に1点を返すことに成功。CKから、最後はこぼれ球をトルスビーが押し込んだ。

    しかし、その後もインテルのペースが続く。エリクセンのチャンスメイクからルカクが決定機を迎えたが、シュートミスで枠へ飛ばず。スコアはこのまま動かず、2-1でインテルが制した。

    この結果、インテルは26試合を終えて勝ち点57に。首位ユヴェントスとは6ポイント差に詰め寄り、優勝争いに踏みとどまった。一方敗れたサンプドリアは、同26から伸ばせず。降格圏の18位レッチェとは1ポイント差のままとなっている。

    ■試合結果
    インテル 2-1 サンプドリア

    ■得点者
    インテル:ルカク(10分)、L・マルティネス(33分)
    サンプドリア:トルスビー(52分)
    2020-06-22_17h34_36
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2e174c68ae5d0fdea0d6d7330bd2794311bb5a8

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    1: Egg ★ 2020/05/23(土) 23:52:54.14
    イタリア・セリエAのACミラン(AC Milan)とインテル(Inter Milan)が本拠地として共用しているサン・シーロ・スタジアム(San Siro stadium)が、同国の文化財・文化活動省から保護対象となる文化および歴史的理由はないと判断され、解体に近づいている。

    イタリアのAGI通信は、ミラノ(Milan)が位置するロンバルディア(Lombardy)州の文化財・文化活動省の報告書に、「スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(Stadio Giuseppe Meazza、サン・シーロ・スタジアムの別名)という名称の建物には文化的な価値は何もなく、結果として保存規定から除外される」と記載されていたと伝えた。

    ACミランとインテルは、ミラノ西部のサン・シーロ・スタジアムを解体し、同じ場所に6万席を誇る新スタジアムの建設計画を立てている。この計画に関しては、市当局で意見が分かれており、同省に意見を求めていた。

    報道によると、同スタジアムは1926年に建てられて以降改築が繰り返され、当時から残存するものはわずかであるため、保存の対象にはならないとされている。同省の判断は最終決定ではないものの、同地の再開発を目指す両チームにとっては大きな一歩になり得る。

    両クラブはサン・シーロ・スタジアムの隣に新本拠地を建設し、旧スタジアムについては「スポーツ、娯楽、ショッピング向け」エリアとして再開発する計画を立てている。このプロジェクトは昨年9月に提案され、12億ユーロ(約1410億円)の投資が必要になると見積もられていた。

    ミラノのジュゼッペ・サーラ(Guiseppe Sala)市長は、現在のスタジアムを改築し、2026年に同地で開催される冬季五輪で建設100周年を祝いたいと考えている。

    5/23(土) 13:38
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e44f61ae9ed7744349120fec72083bd1a6aaa0d
    no title

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    2020-05-17_23h39_10
    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/17(日) 22:31:01.28
    ないやろ

    2: 名無しさん@恐縮です 2020/05/17(日) 22:31:33.09
    シュヴァインシュタイガー

    3: 名無しさん@恐縮です 2020/05/17(日) 22:31:33.48
    アーセナル宮市

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/11(月) 10:45:40.60
    DFにはサムエルもいたよ
    no title

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    2020-05-01_14h29_28

    1: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 11:22:05.47
    エルナネス

    2: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 11:22:24.18
    インテル長友

    4: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 11:22:47.05
    >>2
    そういえばどころじゃなくない?

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