海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:エイバル

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:25:18.75 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 09:59:07.21 ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 9:56配信
    乾貴士がノミネート! リーガ公式が12月の月間最優秀選手の候補を発表

    エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が、12月の月間最優秀選手賞にノミネートされた。リーガ・エスパニョーラ公式が15日に発表した。

    エイバルの主力選手として活躍する乾は、12月に行われたリーグ戦4試合全てに先発出場し、3ゴールを記録。チームも3勝1分と無敗を貫き、19節終了時点で勝ち点27の7位と、ヨーロッパ・リーグ(EL)出場権を争っている。そんなエイバルの躍進を鑑みたリーガ・エスパニョーラ公式が、12月の月間最優秀選手賞の最終候補3名に、チームを牽引した乾を選出した。

    残りの2選手には“エル・クラシコ”でのゴールを含む、4試合で5得点を挙げたバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、アラベスのスペイン代表FWイバイ・ゴメスがノミネートされている。
    2018-01-16_11h59_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702470-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/07(日) 05:44:06.74 ID:CAP_USER9.net
    1/7(日) 5:25配信
    乾は惜しいヘディングシュートも3戦連発ならず…エイバルが逆転勝利で3連勝

    リーガ・エスパニョーラ第18節が6日に行われ、日本代表MF乾貴士が所属するエイバルはアウェイでラス・パルマスと対戦した。乾は左FWで先発出場した。

    ここ6試合で5勝1分と好調のエイバルは14分、2試合連続ゴール中の乾にチャンス。右サイドのアンデル・カパがクロスを送ると、乾がエリア内中央に飛び込み頭で合わせるが、ゴール右隅を捉えたシュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

    だが、エイバルは31分、アナイツ・アルビージャが自陣エリア内でエルナン・トレドを倒してしまい、PKを献上。32分、これをジョナタン・ビエラが冷静にゴール右隅へ沈め、ラス・パルマスが先制した。

    1点を追うエイバルの反撃が実ったのは73分、乾が左サイドで獲得したFKから、エリア内右のシャルレスがダイレクトで折り返し、新加入のファビアン・オレジャーナがファーで押し込んで、試合を振り出しに戻した。

    これで勢いに乗ったエイバルは77分、左サイドで乾の落としを受けたホセ・アンヘルがダイレクトでクロスを送ると、ゴール前右のセルジ・エンリクがヘディングで合わせて逆転ゴールを決めた。エイバルが鮮やかな逆転劇で2-1の勝利を収め、3連勝。なお、乾はフル出場した。

    【スコア】
    ラス・パルマス 1-2 エイバル

    【得点者】
    1-0 32分 ジョナタン・ビエラ(PK)(ラス・パルマス)
    1-1 73分 ファビアン・オレジャーナ(エイバル)
    1-2 77分 セルジ・エンリク(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697668-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 07:45:55.34 ID:CAP_USER9.net
    ジローナ戦で「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴール・メモリアル弾の大活躍

    エイバルの日本代表MF乾貴士は、現地時間21日のリーグ第16節ジローナ戦で今季リーガ最速となる「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴールのメモリアル弾をマーク。

    人気サッカーゲームの“週間最優秀チーム”にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやイングランド代表FWハリー・ケインら世界的ビッグネームと肩を並べている。

    29歳のウインガーに“新たな勲章”が加わった。

    21日のジローナ戦(4-1)、試合開始41秒にペナルティーエリア左でボールを持つと、軽やかなタッチで相手マーカーを翻弄してカットイン。コントロールショットは相手GKの逆をつき、いきなり先制点をゲットした。さらに、後半9分にはゴール前のこぼれ球を冷静に押し込み、90年目を迎えたリーガの歴史で通算7万ゴール目というメモリアル弾となった。

    この活躍を受け、世界的な人気サッカーゲーム「FIFA18」の“週間最優秀チーム”のメンバーに選出された。

    その他の選手に目を移すと、伝統の一戦「エル・クラシコ」でゴールを決めるなどレアル・マドリードを苦しめたメッシ、1週間で二度のハットトリックを達成し、プレミアリーグの年間得点記録(39)と欧州5大リーグ最多の年間得点記録(56)を樹立したケイン、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロなど錚々たるメンバーが並ぶ。

    日本が世界に誇るテクニシャンが、世界的な評価を得たと言っても過言ではないだろう。

    最高の形で2017年を終えた乾は、来たる2018年にどのような活躍を見せてくれるだろうか。“週間最優秀チーム”の顔触れは以下の通りだ。

    “週間最優秀チーム”、その他の顔ぶれは?

    ■「FIFA18」選出 「Team of the week15」最優秀チーム

    GK
    アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ/イタリア代表)

    DF
    メディ・ベナティア(ユベントス/モロッコ代表)
    イニゴ・マルティネス(レアル・ソシエダ/スペイン代表)
    フィル・ジャギエルカ(エバートン/イングランド代表)

    MF
    ルイス・グスタボ(マルセイユ/ブラジル代表)
    アラン(ナポリ/ブラジル)
    マキシム・シュポ=モティング(ストーク/カメルーン代表)
    乾 貴士(エイバル/日本代表)

    FW
    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/アルゼンチン代表)
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    ハリー・ケイン(トットナム/イングランド代表)

    12/29(金) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010000-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/26(火) 08:49:56.98 ID:CAP_USER9.net
    エイバルがMF乾貴士との契約を延長することを目指している。スペイン『アス』が報じている。

    エイバルは、今季限りで契約が切れる乾に対して、2年の契約延長オファーを提示した模様。年俸も大幅にアップする考えとのことだ。

    また同じ趣旨を報道しているスペイン『ディアリオ・バスコ』によれば、現時点で乾側からの返答はないものの、エイバルは乾が同クラブでの日々に満足していることから、オファーを受け入れることに楽観的であるという。

    乾は2015年夏にエイバルに加入し、現在は不可欠な戦力としてチームに定着している。今季はここまでリーグ戦17試合に出場して、3得点を記録していた。
    2017-12-26_09h18_34
    12/26(火) 6:46配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000031-goal-socc
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    3:Egg ★:2017/12/22(金) 13:05:46.37 ID:CAP_USER9.net
    乾貴士、電光石火&メモリアル弾!1試合2発で地元紙は単独最高評価

    ◇スペインリーグ第17節 エイバル4―1ジローナ(2017年12月21日 イプルア・スタジアム)

    サッカーのスペイン1部リーグでエイバルのMF乾貴士(29)は21日(日本時間22日)、ホームのジローナ戦にリーグ戦9試合連続となるスタメンでフル出場。2ゴールを決める大活躍でチームの勝利に貢献した。

    まずは前半1分に右足で“電光石火”の2試合連続先制弾。後半9分にも味方のシュートを相手GKがはじいたボールを左足でゴールに流し込んで2点目を決めた。これは1928年から始まったスペインリーグ歴代通算7万ゴール目。このメモリアル弾をエイバルはクラブの公式ツイッターで、「乾選手がスペインリーグ歴代通算7万ゴール目を決めた!偉大なTaka(乾)!おめでとう!」と祝福した。

    エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は試合後「我々は乾について常に彼は素晴らしい選手で、我々を助けてくれると言っていた」とうなずき、「チームに来た時の乾はとてもテクニックがあったが、守備をしなかったものの、彼はそれ(守備)も学んだ。乾にはゴールが足りなかったが、今は自信を得て、これまで足りなかった分のゴールを決め始めている」と称賛した。

    地元紙は公式HPで「乾選手がイプルア(スタジアム)にクリスマスのプレゼントを運んだ」との見出しで、1試合2ゴールを決める活躍の乾選手に両チームを通じて一人だけ「3」の最高評価をつけて乾の活躍を伝えた。
    2017-12-22_13h37_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000078-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2017/12/22(金) 05:33:37.13 ID:CAP_USER9.net
    12.21 リーガ・エスパニョーラ第17節

    エイバル4-1ジローナ]

    【得点者】

    1分 1-0 乾貴士(エイバル)
    10分 2-0 シャルレス・オリベイラ(エイバル)
    26分 2-1 ダビド・ティモール(ジローナ)
    54分 3-1 乾貴士(エイバル)
    90分+2 4-1 ジョアン・ジョルダン(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049857

    リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがジローナをホームに迎え、4-1の勝利を収めた。9試合連続で先発出場を果たした乾は2得点を記録している。

    試合開始早々の41秒にいきなりネットを揺らしたのは乾だった。左サイドからDFホセ・アンヘルが投げ入れたスローインをFWシャルレスがスルーすると、最終ライン裏に抜け出した乾が反応。PA内に進入して寄せてくる相手選手を一気の加速で振り切ると、ニアサイドを抜く右足シュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。前節バレンシア戦で今季初ゴールを記録していた乾にとって、2試合連続ゴールとなった。

    さらに前半9分にはJ・アンヘルが蹴り出したFKのこぼれ球に反応した乾が右足の強烈なシュートでゴールを脅かすも、わずかに枠上に外れた。しかし同11分、左サイドでボールキープした乾の鮮やかなヒールパスからタッチライン際を駆け上がったJ・アンヘルのクロスをシャルレスがヘディングで叩き込み、エイバルが早くもリードを2点差に広げる。

    前半26分にMFダビド・ティモル・コポビに直接FKを沈められ、ジローナに1点差に詰め寄られたエイバルだが、2-1とリードしたまま迎えた後半9分に再び乾がゴールを陥れる。後方から送られたボールをシャルレスがすらすと、PA内に走り込んだFWキケ・ガルシアが放ったシュートはGKヤシン・ボノに弾かれるが、こぼれ球に反応した乾が左足で押し込んでリードを2点差に広げた。

    その後も幾度となくゴールに迫ったエイバルは後半アディショナルタイムにMFジョアン・ジョルダンが追加点を奪って4-1の勝利を収め、17年最終戦を白星で飾った。ここ6戦無敗(5勝1分)と絶好調のチームは、年明けの1月6日にラス・パルマスのホームに乗り込む。

    12/22(金) 5:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648068-gekisaka-socc

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    エイバル乾貴士が2戦連続ゴール!キックオフからわずか40秒後の電光石火弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000032-goal-socc

    乾貴士、今季初の1試合2得点! 2連勝のエイバルが暫定7位浮上
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171222-00248056-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/17(日) 03:56:34.13 ID:CAP_USER9.net
    12/17(日) 3:43配信
    SOCCER KING
    乾貴士、待望の今季初ゴール! 2位バレンシアとの一戦で貴重な先制弾

    リーガ・エスパニョーラ第16節でエイバルに所属する乾貴士が得点を決めた。

    ホームに2位バレンシアを迎えた一戦、後半立ち上がりの49分にゴール前のこぼれ球に乾が反応。右足を振り抜き、待望の今シーズン初ゴールを決めた。
    2017-12-17_05h11_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00685698-soccerk-socc
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    1:神々廻 ★:2017/11/25(土) 23:05:07.23 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第13節が25日に行われた。日本代表MF乾貴士が所属するエイバルは敵地でアラベスと対戦し、2-0で勝利した。左サイドハーフで先発した乾は、後半41分までプレー。先制点に絡む活躍で勝利に貢献した。

    前節ベティスに5-0で完勝したエイバルは、スタメンを1人変更。MFゴンサロ・エスカランテに代わってMFジョアン・ジョルダンがスターティングメンバーに名を連ねた。

    試合は前半8分、アラベスにアクシデント発生。DFアレクシス・ルアノが負傷によりDFカルロス・ビガライとの交代を余儀なくされる。27分には、右サイドのハーフェーライン付近で乾からボールを奪い、ショートカウンターを発動。FWルベン・ソブリーノが右サイドを一気に駆け上がり、上げたクロスをビガライが右足ボレーもクロスバー上に大きく外した。

    スコアが動いたのは前半33分。エイバルは右サイドからMFイバン・アレホがクロスを供給し、相手のクリアボールからPA左の乾が右足を振り抜く。これは当て損なったが、再び乾が右足シュートを放つと、相手DFにブロックされてこぼれたボールをジョルダンが左足で押し込み、先制点。背番号24が先発起用の期待に応えた。

    1点ビハインドのアラベスは前半45分、PA内でバイシクルシュートを打ちに行ったFWクリスティアン・サントスの右足がDFアナイス・アルビージャの顔面を捉え、ホイッスルが鳴る。主審はサントスにこの日2枚目のイエローカードを提示し、アラベスは数的不利に陥った。

    1人多いエイバルは後半24分、緩急つけたドリブルで右サイドを突破したアレホがクロスを上げ、ニアに走り込んだFWシャルレスがヘッドで合わせ、2-0。リードを広げたが、38分にシャルレスが一発退場となり、エイバルも10人となってしまった。

    乾は後半41分に交代。あわや失点に絡むシーンもあったが、先制点に絡み、左サイドからカットインしてシュートを放つなど、積極的なプレーを披露した。エイバルは後半アディショナルタイム1分に失点したが、2-1で逃げ切り、今季初の2連勝を飾った。
    news_231772_1
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?231772-231772-fl
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    1:豆次郎 ★:2017/11/09(木) 14:33:55.48 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル戦で期待の乾貴士が語るスペインの違い 「日本には頭の良い選手がなかなかいない」

    2017年11月9日 8時30分

    サッカー日本代表は10日、国際親善試合でブラジルと対戦する。これまでの対戦成績は9敗2分けと圧倒的に不利。さらに、2006年のドイツ・ワールドカップ以降の3試合では、得点を奪うことすらできておらず、0-4、0-3、0-4と完敗している。

    厳しい展開が予想される「王国」との大一番に向け、期待を寄せられているひとりが、スペインで活躍する乾貴士(エイバル)だ。本田圭佑、岡崎慎司、香川真司といったこれまでの主軸が外れた今回のメンバーで、背番号10を託されている。

    8日放送、テレビ朝日「報道ステーション」では、サッカー解説者の澤登正朗が乾を取材した。

    ことし5月のバルセロナ戦で驚異の2ゴールをマークし、地元紙から絶賛された乾。エイバルのあるバスク州の公共放送のレポーターは「エイバル史上最高の選手と評価されている」と絶賛しており、サポーターも「ずっとエイバルでプレーしてほしい」と述べている。

    そんなスペインの地で、乾は何を感じているのか。澤登氏からスペインサッカーの魅力を問われると、乾は「頭が良い選手が多い」と回答した。

    乾は「上手い選手はいても、頭の良い選手はなかなかいない」と、今の日本には遠藤保仁(ガンバ大阪)のようなインテリジェンスを持つ選手が少ないと指摘。スペインは「賢くてパスの技術もある選手」が多く、「自分が思っていた以上にレベルが高かった」と明かした。

    そのハイレベルなリーグで活躍できているのは、チームに溶け込んでいることも大きいようだ。滋賀県出身の乾はラテンのノリにもなじめている様子。「どうでもいいヤツならいじったりしない」と、チームメートからイタズラされることもうれしいと述べた。

    乾の強みといえば、個人技を重視する「セクシーフットボール」が評価された野洲高校で技術を磨いたドリブルだ。本人もドリブルをしているときが「一番楽しい」と認めており、海外で生き抜くための武器にもなったドリブルこそ、自身に求められている点だと自覚している。

    そんな乾が「完ぺき」だったと明かしたのが、ドイツ・フランクフルト時代のニュルンベルク戦で決めたゴール。左サイドからドリブルでカットインし、右足でシュートを叩き込んだ得点だ。この場面を解説した澤登氏は、乾の違いをつくる力は今の日本で「ピカイチ」と称賛した。

    その違いをつくる力が求められるブラジル、さらにはベルギーという強国との連戦に向け、乾は「自分のやってきたことがどれだけ通用するか試したい」と意気込んだ。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13865535/
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