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    タグ:エジル

    1: みつを ★ 2019/05/20(月) 22:06:30.36
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    https://www.afpbb.com/articles/-/3225855?act=all


    エジルがトルコ大統領の夕食会参加、過去に母国ドイツで批判も
    2019年5月20日 16:06 
    発信地:アンカラ/トルコ [ トルコ 中東・北アフリカ ドイツ ヨーロッパ ]

    【5月20日 AFP】サッカー元ドイツ代表のメスト・エジル(Mesut Ozil)が18日夜、トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン(Recep Tayyip Erdogan)大統領との夕食会に出席した。エジルは過去にもエルドアン大統領と面会したことが問題視されてたびたび物議を醸しており、再び批判の的になりかねない事態となっている。

    イングランド・プレミアリーグのアーセナル(Arsenal)に所属するエジルはこの日、トルコ・イスタンブールのドルマバフチェ宮殿(Dolmabahce Palace)で行われたイフタールの夕食会に参加した。イフタールとは、イスラム教の断食月「ラマダン(Ramadan)」の日没後の食事のこと。

    トルコメディアで報じられた写真では、エジルがエルドアン大統領の両横を婚約者のアミネ・ギュルシェ(Amine Gulse)さんと挟む形で座り、笑みを浮かべる姿が確認された。

    別の写真では、エジルと元ミス・トルコのギュルシェさんがエルドアン大統領と同じ部屋で座っている写真が捉えられている。またこの場には、トルコ大統領府通信局のファフレッティン・アルトゥン(Fahrettin Altun)局長も同席していた。

    トルコにルーツを持つエジルは3月、夏に予定している結婚式にエルドアン大統領を招待したことを受け、批判を浴びた。エジルは昨年にも大統領と写真を撮影したことで物議を醸し、その時はドイツ国内で人種差別の被害に遭っている。

    2018年5月にエルドアン大統領と面会して以降、ドイツへの忠誠心を疑問視されたエジルは、昨年のW杯ロシア大会(2018 World Cup)で惨敗した後に代表チームを引退。ドイツサッカー連盟(DFB)の中で人種差別があったと訴えたが、連盟側は否定していた。(c)AFP

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    1: pathos ★ 2018/12/29(土) 16:01:32.14 _USER9
    プティ氏も30歳レフティーの現状に厳しい評価 「世界屈指のエジルはどこへ行ったんだ」

    アーセナルの元ドイツ代表MFメスト・エジルは、2018年ラストゲームとなる現地時間29日の敵地リバプール戦の遠征メンバーから外れた。低調なパフォーマンスが続き、批判にさらされている司令塔に対し、クラブOBでもある元フランス代表MFエマニュエル・プティ氏も「この2年間は幽霊だ」などと苦言を呈した。英紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。

    エジルは試合前日の練習には参加していたようだが、膝の痛みを訴えたために遠征メンバーから外れたと報じられている。前節のブライトン戦(1-1)では前半のみの出場でベンチに下がり、ウナイ・エメリ監督は「戦術的な理由」としていた。

    このところの低調なパフォーマンスと出場機会の減少から、冬の移籍市場で新天地を求めるのではという報道が盛んになっているエジル。首位リバプールとの大一番は負傷欠場のようだが、去就に関わる憶測がさらに加速する材料となりそうだ。

    同紙では、元フランス代表MFプティ氏のエジルに対するコメントを紹介。同氏は「私はエジルの大ファン」と語る一方で、「しかし、この2年間は幽霊だ」と近年は求められているプレーができていないと厳しい評価を与えている。

    「いくつものアシストやゴールを重ね、世界でも屈指の選手だったエジルはどこへ行ったんだ。私は彼がピッチ上での欲望を失っているように思うよ」

    セリエAインテルやトルコのバシャクシェヒルといったクラブへの移籍が噂されるエジル。30歳のレフティーはアーセナルで本来の輝きを取り戻すことができるのか。それとも、このままチームを去ることになってしまうのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00157804-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/11/14(水) 15:47:29.47 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルに所属する元ドイツ代表MFメスト・エジルがアジアからの“クレイジーオファー”を断っていたことを代理人が明かした。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

    エジルは今年2月、アーセナルと2021年までの3年間にわたる延長契約を結んだが、交渉が難航していた期間に記録的な額のオファーを受けていたことが明らかになった。

    代理人のエルクト・ソグト氏によると、エジルはアジアのクラブから週給100万ポンド(約1億4800万円)というオファーを断っていたという。同氏は「アジアから巨額のオファーがあった。クレイジーなオファーだった」とスタンダード・スポーツに語った。

    しかし、エジルにとって金額は重要ではなかったようだ。代理人は「もちろん金額は重要な決め手のひとつとなるが、サッカーの能力も契約交渉をする上で外せない条件だ」と説明。

    エジルがオファーを断った理由としては、「他のクラブと契約することは自由だったが、メストはクラブを愛している。彼は『ここが僕の家だ。ここにいたい」と言ったんだ」と、クラブへの愛情が強かったことを明かした。
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    11/14(水) 15:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-05256292-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 23:23:26.97 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルのMFメスト・エジルは誹謗中傷をする人間に対して、ある考えを持っていると明かした。

    現在30歳の司令塔はドイツ代表としてブラジル・ワールドカップで優勝を果たし、所属するアーセナルでも毎年チームをけん引する活躍を見せている。そんなエジルだが、スポンサーやメディア、ファンの一部から人種差別的な扱いをされていると度々訴えてきた。そのような声に対し「興味がない」と『デイリーメール』のインタビューで語った。

    「僕のことを好きな人もいる。そして僕のことを嫌いな人がいることは知っている。人生においてこれは事実なんだ。僕にとっては身内の言葉が最も重要だよ。外にいる人間が何を言おうが関係ないね。それが僕に影響を与えることはない」

    「もし監督や身内の人間が『メスト、君はこれをしなければならない』と言えば、僕は話を聞く。その通りに動くよ。だけど他の誰かが何を言っても聞かないね。なんの影響もない」

    「個人的には、今うまくいっているよ。だけど最も大事なことはチームがうまくいっているかどうかだ。どの監督もそれぞれの戦略や哲学を持っている。僕たちはそれに順応することができる」

    プレミアリーグで5位につけているアーセナルは、今週末に11位のウォルバーハンプトン・ワンダラーズとホームで対戦する

    11/8(木) 22:00配信 
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00010008-goal-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/07/24(火) 20:08:46.01 ID:CAP_USER9.net
    仲間からはエジルへの感謝や賛同がの声が寄せられている

    ドイツ代表からの引退を発表したMFメスト・エジルに対して、ジェローム・ボアテングや、ユリアン・ドラクスラーなどがコメントを寄せている。英公共放送『BBC』、独老舗のスポーツ誌『kicker』など複数のメディアが報じた。

    エジルは22日、自身のSNSでドイツ代表からの引退を発表。その背景には、ロシア・ワールドカップ開幕前、政治的弾圧などで国際的に批判を浴びているトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と写真を撮り、自身のルーツを前面に押し出したことが批判の対象になったと明かしていた。

    エジルに対する反応は様々だ。

    代表で共にロシア・ワールドカップを戦ったドラクスラーは、自身のSNSを更新している。

    「ブラザー、メスト。君のテクニックやサッカースタイルが、僕のような選手でもドイツ代表に選ばれる扉を開いてくれた。あなたがドイツとドイツ・サッカーのためにしてくれたことすべてに感謝している。どうか自分を誇ってほしい」とメッセージを送った。
     一方、ボアテングは「君は私の友人だ、ブラザー」とだけ、ツイッターに投稿。エジルが所属するアーセナルの同僚、エクトル・ベジェリンは「ピッチの上で、国のために多くのことを行なう誰かが、無礼に扱われているのが現実だ。彼の行動は、そういった人々のためのものだ」と、エジルの声明を全面的に支持する声を上げている。

    そしてドイツとトルコ、両政府関係者も声を挙げている。

    ドイツのアンゲラ・メルケル首相は、「エジル選手はドイツに貢献してきた選手であり、その選択を尊重します」と、スポークスマンを通じてコメントした。

    対してトルコ大統領のスポークスマンは、「非常に熟練した選手は、エルドアン大統領との会合について、合理的な説明を提供したはずだ。彼がこの声明を出すように“強いられた”と感じている」と、暗にドイツ側をけん制している。

    トルコ側はほかにも、アブドゥルハミット・グール司法長官が「エジルはファシズムのウイルスに向かい最も美しいゴールを決めた」と称賛。メフメット・カサポグル青少年大臣は、「我々の兄弟であるエジル選手が名誉ある立場を維持していることを、心から敬っている」と語った。

    一方で、エジルに対する批判的な意見も根強い。

    ドイツ全国紙の『Bild』は、「エジルとその仲間ギュンドアンは、トルコの最高責任者と笑顔で会いながらも、ドイツ代表としてプレーする。ドイツとトルコ双方の価値観に反した行ないをしている」と批判した。

    さらにバイエルンのウリ・ヘーネス会長は、「騒動が終わったことをうれしく思う。エジルはここ数年、ひどいプレーばっかりだったろう。活躍していたのは14年のW杯前じゃないか」と一蹴している。

    国内外で賛否が渦巻く混沌とした状況のなか、ドイツ紙『Die Welt』は、ドイツ代表のユニホームを着用することは「移民という背景を持つ若者のためのロールモデルだ」と提言している。

    「ドイツは、若者の将来への期待を明確にするべきだ。文化を行き来するすべての選手が実現できるかどうかを、決定しなければならない。ドイツのパスポートで他国のジャージを着用する人々を受け入れているのだから、責任があるだろう」と言及した。

    エジルの発信に端を発した今回の騒動。今後のヨアヒム・レーブ代表監督の発言やドイツ・サッカー連盟(DFB)の対応にも注目が集まりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044480-sdigestw-socc&p=2
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    1:Egg ★:2018/07/23(月) 23:12:04.51 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンのウリ・ヘーネス会長は、先日ドイツ代表からの引退を発表したメスト・エジルを酷評している。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』がコメントを伝えた。

    エジルは22日、自身のツイッター上でドイツ代表からの引退を発表。その背景にはロシア・ワールドカップ開幕前に、人権問題などで国際的に批判の浴びているトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と写真を撮ったことに対する自身への批判があると明かしていた。

    ドイツ代表として長く活躍してきたエジルだが、バイエルンの会長が掛けたのは労いの言葉ではなく、辛辣なものだった。

    「悪夢が終わってくれて嬉しいよ。彼はここ数年間はクソみたいなプレーをしていた」

    そして問題の写真を引用し、「彼が最後に優勝したのは2014年だ。そして今はこの写真の後ろに隠れている」と引退の言い訳にしているだけだと主張。さらには、アーセナルMFのフォロワーが偽アカウントであるかのような根拠不明なコメントも残している。

    「彼の3500万人のフォロワー(もちろん、実際の世界には存在していないが)は『エジルはピッチ上では素晴らしいプレーをしていた』と言っているが、エジルは数年間、代表チームで何もしていない」

    7/23(月) 17:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000022-goal-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/07/23(月) 09:12:12.05 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルに所属するMFメスト・エジルがドイツ代表からの引退を表明した。エジルはツイッター(@MesutOzil1088)に3部構成した長文を投稿。人種差別への失望や怒りの告発とともに発表している。

    エジルは2009年にA代表デビュー。通算92試合に出場して23得点を決めた。ただエジルも出場した今夏のロシアW杯で、ドイツは屈辱のグループリーグ最下位での敗退。エジルにはW杯前にあった“エルドアン写真問題”に関する国内での論争が再燃していた。

    ツイッターでエジルはまず、その批判が強まっているW杯前にロンドンでトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と写真を撮り、SNSにアップしたことを弁明。ドイツメディアの間では、人権問題などで批判される同大統領の政権を支持していると受け取られていた。エジルはトルコ系の移民の三世。

    そして第2部ではそのメディアを批判。「メディアが幾度となく、僕が2つの国のルーツをもつことについて悪意をもって伝えている。そしてたった1枚の写真を、ドイツ代表全体のW杯の失態理由のようにしている」。さらにその不満は一部スポンサーにも飛び火している。

    最後の第3部ではドイツサッカー連盟(DFB)のラインハルト・グリンデル会長を痛烈批判。

    「会長は僕が一度ちゃんと説明しないといけないとの旨を話した。チームの不甲斐ない成績を僕の責任にしてね。もう彼の無能さによるスケープゴートになるのはこりごりだ」

    「僕はあなたの行動に失望しているが、驚きはない。なぜなら2004年にあなたが国会議員だったころに『多重国籍は夢物語の虚像だ』と言っていた。そして二重国籍法案に反対票を投じた。それは決して許されないし、忘れることはない」

    そしてエジルは「もうドイツ代表のユニフォームを着ることは出来ないし、望まれているとも感じない。2009年のAマッチデビューからこれまでのことが忘れ去られたかのようだ。僕はこれまで、ドイツ代表のユニフォームに誇りと感激を感じながらプレーしてきた。でも今は違う。この判断はとても難しいものだ」と失望を語った。

    7/23(月) 7:35配信 ゲキサカ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-01656465-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/07/09(月) 06:52:20.63 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表MFメスト・エジルの父親が、息子に対する批判に苛立ちを隠せない様子だ。英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    2014年のワールドカップで優勝したドイツは、ロシアワールドカップでも大きな期待が寄せられていた。だが、グループリーグを突破できず、チームには大きな批判を浴びている。

    なかでもエジルに対しては厳しい声が多い。ルーツをトルコに持つ同選手は大会直前、SNSにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と面会した写真を投稿。トルコの大統領選に関係したことが問題視された。そんな状況で迎えたワールドカップでは本来の輝きを放てずに終わっている。

    エジルの父は「息子はこの国のために貢献してきた。勝ったときは、一緒に勝ったという。だが、負けた途端、エジルのせいになるのか? スケープゴートにされている」と話した。

    さらに「息子の痛みはあまりにも強い。私がメストなら、もう辞めるよ。まあ、それは私個人の意見だけどね」と、我が子に代表引退を勧めている。

    7/8(日) 23:11配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00280626-footballc-socc
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    1:pathos ★ :2018/06/28(木) 12:04:04.63 ID:CAP_USER9.net
    予想外の結果に打ちひしがれるドイツ代表司令塔と怒るファンが試合後に衝突した。

    ドイツ代表MFのメスト・エジルが試合後に一部のサポーターと口論に発展したようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    27日に行われたワールドカップのグループF第3戦でドイツ代表はグループ突破を懸けて韓国代表と対戦した。この試合に先発で出場したエジルだが、大きな見せ場を作れず、チームも終了間際に2失点を喫して、敗戦。この結果、前回大会王者は早々に姿を消すこととなった。

    この試合結果に対して失望を隠し切れないエジルは、タッチラインにスウェットバンドを投げつけ、その後ベンチに座り込み頭を抱えるなど落胆した様子が映し出されていた。

    そして、ロッカールームへと引き上げようとする背番号10のエジルに対して、通路付近に集まった一部のサポーターが怒りの矛先を向ける。すると同選手もサポーターに対して憤りをあらわにして口論に発展。スタッフが割って入り、ドイツ代表司令塔は足早に通路の奥へと進んでいった。

    しかし、ファンの怒りはこの日のプレーだけではなく、エジルがW杯直前に、イルカイ・ギュンドアンとともにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領を表敬訪問したことも背景にあるようだ。市民団体やジャーナリスト、政治的反対者などを逮捕し、人権団体から非難される同大統領と面会したことは問題視されており、両選手は大会前の国際親善試合からブーイングの標的とされていた。

    大会前の行動と今大会を通してのエジルのパフォーマンスにサポーターの怒りが今回ついに爆発してしまったようだ。
    2018-06-28_12h31_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000004-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/04(金) 19:47:40.91 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルOBマーティン・キーオン氏が、MFメスト・エジルを批判している。

    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝で、アトレティコ・マドリーと対戦したアーセナル。ファーストレグは1-1で終え、3日に敵地「ワンダ・メトロポリターノ」でのセカンドレグに臨んだ。

    突破のためには最低でも1ゴールが必要だったが、アトレティコの強固なブロックに苦戦。前半終了間際にFWジエゴ・コスタにゴールを許すと、最後まで得点を奪えず0-1で敗戦。2試合合計スコア1-2で、準決勝敗退となった。

    試合後、アーセナルで300試合以上に出場したキーオン氏は、『BT Sport 』でこの試合に先発したドイツ代表MFを批判している。

    「適切なパフォーマンスではないね。すべてを出し切っていない。まだ多くのものを隠しているよ。誰かがそれを見つけるかもね」

    そして、今季限りでアーセン・ヴェンゲル監督が退任するアーセナルにとって、エジルは大きな問題になると語っている。

    「新たな指揮官が来るかどうかわからないが、これは大きな問題になるだろう。(アーセン)ヴェンゲルは彼に大きな額を投資しているが、それに相応しいパフォーマンスをみせていない」

    「彼は今夜、このシャツを着るに値しなかった。今シーズン、そんな場面は何度も見てきたよ。我々は彼にさらなる期待をしているので、その問題は掘り起こす必要がある。だから、言わなければならないんだ。(エジルは)ワールドカップの勝者だ。選手はウソ泣きしているように思えたよ」

    5/4(金) 13:03配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000009-goal-socc

    写真

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