海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:エスパニョール

    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 07:51:14.84
    スペイン1部のエスパニョールに加入し、リーガエスパニョーラで2試合に出場した中国代表FWウー・レイが、現地スペインメディアやファンから急速に評価を高めている。

    中国国内で最大のスター選手だったウー・レイは、冬の移籍市場で上海上港からエスパニョールへ移籍が決定。AFCアジアカップ2019での戦いを終えたあとスペインに渡った。

    3日のビジャレアル戦で78分から交代出場してスペインデビューを飾った試合には中国からも大きな注目が集まり、テレビ視聴者数は4000万人にものぼったという。続いて9日のラージョ・バジェカーノ戦では、MFパブロ・ピアッティの負傷により34分という早い時間から交代出場し、2-1の勝利に貢献した。

    スペイン紙『マルカ』では、この試合のウー・レイのプレーに対して「星2」と高めの採点をつけた。「星3」でチーム単独最高となったMFセルジ・ダルデルに次いで評価の高い選手の一人だった。『アス』も同様の評価を与えている。

    『マルカ』は9日付記事で「ビジャレアル戦でもラージョ戦でも目立った選手の一人だった」とウー・レイを称賛。「素晴らしい才能を示した」「国内では大スターだったが、リーガでもそうなりつつある」と述べ、サポーターからも喝采を浴びていたことを伝えている。

    チームメートのセルジ・ダルデルも、中国人FWの活躍に良い意味で驚く様子を見せた。「適応しつつある。新しいリーグで苦戦するのは普通だと思っていたが、こんなに早く大きな貢献をしてくれるとは予想していなかった」とラージョ戦後のコメントが伝えられている。

    2/10(日) 21:32配信 フットボールチャンネル
    wo
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00308996-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/02/28(水) 06:24:50.45 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第26節 エスパニョール 1−0 レアル・マドリー

    エスパニョール:ジェラール・モレノ(93分)

    27日のリーガエスパニョーラ第26節、レアル・マドリーは敵地コルネジャ=エル・プラットでのエスパニョール戦を0−1で落とした。

    ここ7試合を6勝1分けで終えるなどシーズン後半戦に入って一気に調子を上げてきたレアル・マドリー。このミッドウィークに赴いたスタジアムは、バルセロナ、アトレティコ・マドリーが0−1で土をつけられたコルネジャ=エル・プラットである。

    負傷でマルセロ、モドリッチ、クロース、胃腸炎でカセミロを欠くジダン監督だが、さらにクリスティアーノ・ロナウドを招集外とし、カルバハルとベンゼマをベンチに置くことを決断。GKケイロール・ナバス、DFアクラフ、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、ナチョ、MFマルコス・ジョレンテ、コバチッチ、ルーカス・バスケス、アセンシオ、FWベイルをスタメンとして起用し、4−2−3−1のシステムを採用している。

    レアル・マドリーはこの試合で、上昇気流に乗る前のような苦戦ぶりを見せる。エスパニョールの4−4−2システムを駆使した組織的な守備に対して、組織的な、明確な意図を持った攻撃を欠き、ゴールを生み出すには至らない。7分にはアクラフの折り返しからベイルがヘディングシュートを放ったが、これはレアル・マドリーを古巣とするGKディエゴ・ロペスがセーブ。また14分には左CKにヴァランが頭で合わせたものの、ボールは枠の左に外れている。

    レアル・マドリーはアセンシオ、そしてイスコの個人技に依存する攻撃を繰り返すが、エスパニョールの堅守を穿つことはできない。また26分にはヴァランのパスをカルロス・サンチェスに頭で跳ね返され、ジェラール・モレノにペナルティーエリア内でのシュートを許したが、これは枠を外れて難を逃れた。前半はスコアレスのまま終了する。

    後半に入ってもレアル・マドリーの攻撃は機能せず、また前に出てきたエスパニョールの反撃にも手を焼く。この状況を受けたジダン監督は69分にイスコをベンゼマ、80分にベイルとの交代でダニ・セバジョスを入れた。が、エスパニョールの堅守を崩し切ることはできない。ジダン監督は88分、コバチッチをマジョラルに代えてパワープレーを仕掛けた。

    そうしてゴールを生み出したのは……エスパニョールだった。93分、右サイドのセルヒオ・ガルシアが折り返したボールにペナルティーエリア内でフリーとなっていたG・モレノが合わせて、K・ナバスを破った。試合はそのまま終了のホイッスル。レアル・マドリーは8試合ぶりに土をつけられた。

    勝ち点を59から伸ばせなかったレアル・マドリーは、首位バルセロナ(勝ち点65)、2位アトレティコ・マドリー(勝ち点58)に差を広げられる可能性をつくったほか、4位バレンシア(勝ち点49)に抜き返される可能性もある。一方、暫定で13位に順位を上げたエスパニョールは、今季コルネジャ=エル・プラットでバルセロナ(コパ・デル・レイ)、アトレティコ・マドリー(リーガ)、そしてレアル・マドリーと、リーガを代表する3チームをすべて1−0で下している。

    2/28(水) 6:11配信
    2018-02-28_08h09_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000030-goal-socc
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    1:カイキニッショク ★@\(^o^)/ :2017/05/12(金) 12:32:32.77
    ミラン退団濃厚の本田、獲得に複数クラブ レバンテが一歩リードか

    スポニチアネックス 5/12(金) 12:19配信

    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)に関し、11日にスペイン2部・レバンテが獲得に興味を示していると報じたスペイン紙「スーペルデポルテ」が、続報として興味を示しているスペインリーグのクラブ中でレバンテが「ポールポジションである」と報じた。

    同紙によれば、本田の代理人を務める兄・弘幸氏が肯定もしなかったことから、6月末で契約が満了するACミラン退団が決定的な本田獲得には、1部昇格が間近に迫っているレバンテほか、かつて磐田の元日本代表MF中村俊輔(36)が所属したことでも知られるエスパニョールなど他のスペインクラブも動いている可能性があるという。その中でレバンテは、他クラブより一歩先を行っているようだ。

    また同紙は、本田獲得の動きは、レバンテがチームの補強に関し長期のビジョンで、1部昇格または2部残留を想定して動いていた証拠であるとしており、本田の名前がかなり前からリストアップしていたことを示唆している。

    レバンテは現在5試合を残し、2位に勝ち点9差をつけ首位独走。1部昇格を決めている。一方の本田は6月末でのミラン退団が決定的。来夏のW杯ロシア大会を見据え、すでに米MLSシアトルからの高額オファーを断り、欧州に絞って移籍先を探しているという。
    2017-05-12_12h53_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000098-spnannex-socc
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/08/21(日) 07:12:47.25 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    セビージャ 6-4 エスパニョール

    【得点者】
    0-1 8分 パブロ・ピアッティ(エスパニョール)
    1-1 15分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    2-1 22分 ルシアーノ・ビエット(セビージャ)
    2-2 26分 エルナン・ペレス(エスパニョール)
    2-3 44分 ビクトル・サンチェス(エスパニョール)
    3-3 45+1分 ルシアーノ・ビエット(セビージャ)
    4-3 54分 フランコ・バスケス(セビージャ)
    5-3 66分 ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)
    6-3 74分 清武弘嗣(セビージャ)
    6-4 79分 ジェラール・モレノ(エスパニョール)

    リーガ・エスパニョーラ第1節が20日に行われ、日本代表MF清武弘嗣の所属するセビージャとエスパニョールが対戦した。清武は先発出場で、日本人通算9人目のリーガデビューを果たした。

    試合はエスパニョールの先制で動く。8分、レオ・バチストンが相手DFをかわしてペナルティエリア内左に進入し、中央へ折り返す。ゴール前に走り込んだパブロ・ピアッティが滑り込みながら右足で合わせると、シュートはゴール右隅に吸い込まれた。

    追い付きたいセビージャもゴールに迫るが、相手GKロベルト・ヒメネスの好セーブに阻まれる。反撃が実ったのは15分、右サイドのマリアーノ・フェレイラがクロスを供給。ファーサイドのパブロ・サラビアが頭で合わせると、ループシュートは相手GKの頭上を越えて、逆サイドのゴール右隅に決まった。

    さらにセビージャは22分、左CKで清武が中央へ精度の高いクロスを入れる。ニアサイドに入ったルシアーノ・ビエットが頭で合わせると、シュートは相手GKの手を弾いてゴールに吸い込まれた。清武のアシストからセビージャが逆転に成功した。

    しかし26分、エスパニョールも反撃を開始する。左サイドを駆け上がったピアッティが中央へクロス。ファーサイドへ走り込んだエルナン・ペレスが右足シュートで相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。

    さらにエスパニョールは44分、ピアッティの落としを受けたビクトル・サンチェスが、エリア手前中央からダイレクトで右足を振り抜き、枠へパスをするような正確なシュートをゴール右隅に沈めた。

    だが、まだ前半は終らない。アディショナルタイム1分、セビージャは左CKの流れから、エリア内中央でこぼれ球に反応したビエットが右足ダイレクトシュートをゴール左に突き刺した。前半は3-3で折り返す。

    後半に入って均衡を破ったのはセビージャ。54分、サラビアが左サイドから鋭いマイナスの折り返し。ニアサイドでビエットと清武がスルーし、中央のフランコ・バスケスが左足ダイレクトシュートをゴール左隅に決めた。

    66分には、サラビアのスルーパスでエリア内に抜け出したウィサム・ベン・イェデルが、フリーで右足シュートを流し込み追加点。セビージャがリードを2点に広げた。

    試合を優位に進めるセビージャは74分、フランコ・バスケスのスルーパスに反応した清武が、エリア内に抜け出し、落ち着いて右足シュートを流し込んでネットを揺らした。

    1ゴール1アシストを記録した清武だが、79分にミスから失点を許す。清武のバックパスをカットしたジェラール・モレノがドリブルで持ち上がり、相手DFを翻弄し、エリア内で右足シュートを放ちゴール左隅に突き刺した。

    試合はこのままタイムアップ。セビージャが6-4で壮絶な乱打戦を制し、新シーズンのリーグ戦白星スタートとなった。

    セビージャは次節、28日にアウェーでビジャレアルと対戦。エスパニョールは26日にマラガをホームに迎える。
    2016-08-21_08h06_18
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160821-00482376-soccerk-socc
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    hczce
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 07:43:26.80 ID:CAP_USER*.net
    GOAL.com 2016/01/14 23:34:23
    http://goo.gl/hWFPq5

    エスパニョールDFアルバロ・ゴンサレスは、コパ・デル・レイ5回戦セカンドレグのバルセロナ戦で相手FWリオネル・メッシと激しい舌戦を繰り広げていたようだ。

    ファーストレグで1-4と敗戦していたエスパニョール。2ndレグでは本拠地コルネリャ=エル・プラットにバルセロナを迎えたが、この試合も0-2で落として2試合合計スコア1-6でベスト16敗退が決定している。

    常に熱い試合となるダービーマッチでメッシのマークを任されたアルバロは、相手エースとの間にやり合いがあった事実を明かしている。スペイン『カデナ・コペ』の“パルティード・デ・ラス・ドセ”で次のように話した。

    「メッシは僕を非難するような言葉を発した。僕は彼に対して似たような言葉をかけたよ。彼に僕がケガをさせると思うのか、と尋ねると、イエスと答えた」

    「それから、僕は彼に『チビ』と言ったんだ。そしたら、彼は僕に『下手くそ』と言ってきた。そのどちらも合っているんだ…僕たちは笑ったよ。それだけのことさ」

    1月に3試合が行われたダービー戦では、選手だけではなくサポーターを含め様々な意見が飛び交った。だがアルバロは、今後それを引きずる必要はないと語っている。

    「僕はどんな暴力も支持しない。僕は相手とのぶつかり合いを好む激しい選手だけど、それは全部ピッチ上にとどまる。ピッチ内ではプロ選手として、ピッチ外では良い人間として振る舞えるようにしなければいけない」

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=mNrcS94Gcwg

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452811406/

     
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    20160111-00351919-soccerk-000-3-view
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 04:08:28.98 ID:CAP_USER*.net
    リーガ・エスパニョーラ第19節が10日に行われ、MF乾貴士の所属するエイバルとエスパニョールが対戦した。

    年末年始の連戦で2連勝を収め、10位から8位まで浮上し、勢いを取り戻しつつあるエイバル。今節は、ここ2試合白星のない12位エスパニョールをホームに迎えて3連勝を狙う。乾は左サイドハーフに入り2試合連続で先発出場となった。

    試合は開始15分、エイバルの先制で動く。乾が左サイドからドリブルを開始。ペナルティエリア内左に侵入して思い切り良く右足を振り抜くと、豪快なシュートはカーブを描きゴール右上隅に突き刺さった。乾の移籍後&リーガ初ゴールで、エイバルがリードを獲得した。しかし22分、エスパニョールも反撃に出る。エリア手前左のジョアン・ジョルダンがキックフェイントで相手選手を1人かわして左足シュート。DFに当たりコースが代わり、ゴール左隅に決まった。前半は1-1で折り返す。

    後半に入ってエイバルが主導権を握る。66分、エリア内右に抜け出した乾が、深い位置から中央に折り返し。相手DFにブロックされると、こぼれ球に反応したセルジ・エンリクがシュートを放つが、わずかに枠の左に外れた。すると73分、乾がエリア内左で切り返した後に倒されてPKを獲得。74分にキッカーのボルハ・バストンがゴール左に蹴り込み、勝ち越しに成功した。

    試合はこのまま終了し、エイバルがホームで2-1の勝利を収め、リーグ戦3連勝となった。積極的なプレーを見せた乾は、先制点と勝ち越しに繋がるPKを獲得。フル出場で2点に絡む活躍で勝利に貢献した。

    エイバルは、13日に行われるコパ・デル・レイ5回戦セカンドレグでラス・パルマスと、18日に行われる次節でグラナダと対戦。エスパニョールは、13日に同セカンドレグでバルセロナと、17日に次節でヘタフェと対戦する。

    【スコア】
    エイバル 2-1 エスパニョール

    【得点者】
    1-0 15分 乾貴士(エイバル)
    1-1 22分 ジョアン・ジョルダン(エスパニョール)
    2-1 74分 ボルハ・バストン(エイバル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00389757-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月11日(月)4時4分

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10787982.htm
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452452908/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 14:53:35.65 ID:CAP_USER*.net
    6日に行われたコパ・デル・レイ5回戦ファーストレグ、バルセロナ対エスパニョールのダービーマッチの終了後に両チームの選手たちによる小競り合いが発生したようだ。その発端はバルセロナFWルイス・スアレスの行動にあったと主審が報告を行っている。

    エスパニョールに2枚のレッドカードが出るなど荒れ気味となったバルセロナダービーは、FWリオネル・メッシの2得点などでホームのバルセロナが4-1の勝利を収め、13日のセカンドレグに向けて大きく優位に立った。

    スペインメディアによれば、主審はこの試合の報告書に、試合後にスタジアム通路で選手らによる衝突が起こったと記している。L・スアレスがエスパニョールの選手たちを待ち構え、「ここで待っているからこっちへ来いよ。お前らはクズだ」と挑発したのが発端だという。険悪な状況に陥った両チームの選手たちは、スタジアムの警備員やチームスタッフらが制止に入ったことでようやく離れたとのことだ。

    L・スアレスは試合中にもGKパウ・ロペスらと衝突し、MFパパクリ・ディオプはL・スアレスに対して暴言を吐いたことで退場処分を受けていた。バルセロナとしては、L・スアレスに何らかの処分が下されるのかどうかの裁定を待たなければならない。

    GOAL 1月7日(木)14時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000010-goal-socc

    写真
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452146015/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 20:11:01.99 ID:???*.net
    横浜F・マリノスに所属する元日本代表MF中村俊輔が、11日に発売される『ワールドサッカーキング2015年5月 創刊10周年記念特別号海外日本人プレーヤー 蹴球維新』内のインタビューにて、2009-10シーズンに所属したエスパニョール時代について語った。

    2009年6月、セルティックでの名声を引っさげて挑んだリーガ・エスパニョーラ。しかし現実は厳しく、リーグ戦13試合無得点と満足できる成績は残せなかった。失意のスペイン挑戦について中村は「失敗は許されない状況だった。何だかバカにされたまま帰るようで悔しかったけど、うまくいかなかった要因として自分がスペイン語を話せなかったのもいけない」と振り返り、「それまではプレーで納得させることでうまくやってきましたけど、そうじゃない時には言葉の問題も出てくる」と言葉や文化面で上手く適応出来なかったと分析している。

    高校以降はほとんどの場面で成功を収めていた中村にとっては、クラブで味わう実質初めての挫折であり「現地のテレビなんかでも『最悪の補強』みたいに扱われて…。そういう屈辱的な扱いをされたことが悔しいですね。でもサッカー人生にはいろいろあるし、W杯に出られなかった地獄に比べれば…いや、同じくらいかな。そのくらいエスパニョールでは悔しい思いをしました」と、2002年の日韓・ワールドカップで日本代表から落選して以来となる屈辱だったという。

    それでも、当時の苦悩については「あの経験があったから、俺はまだやれている気がする。そういう経験があったからこそ、もっとやりたいというか、うまくなりたいという気持ちを持ち続けられているんだと思います」と述べ、2013年に横浜FMで自身2度目となるJリーグ最優秀選手賞(JリーグMVP)を獲得できた要因になったと明かしている。

    11日に発売される『ワールドサッカーキング2015年5月 創刊10周年記念特別号 海外日本人プレーヤー 蹴球維新』内のインタビュー内では、過酷な環境でのプレーを強いられたレッジーナ時代や、チャンピオンズリーグでマンチェスター・Uを相手に直接FKを決めるなど大活躍を見せたセルティックでの4シーズン、過去のチームメートとの逸話などを赤裸々に語っている。
    2015-04-10_21h23_40
    SOCCER KING 4月10日(金)19時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00300590-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428664261/

     
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