海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:オルンガ

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/10(土) 16:59:45.20 _USER9
    前半20分、クリスティアーノのクロスをヘディングで押し込んで今季20点目を記録

    柏レイソルは10日、J1リーグ第21節でヴィッセル神戸と対戦。FWオルンガが今季20点目を含む2ゴールの活躍で、前半だけで3点のリードを奪っている。

    柏は前半20分、FW江坂任のパスを受けたMFクリスティアーノが右サイドの敵陣深くからクロスを供給。ペナルティーエリア内でこれに反応したオルンガは、相手DF。大﨑玲央のマークをはねのけ、倒れ込みながらヘディングシュートを放ち、先制点を決めた。オルンガは得点王レースを独走する20ゴール目となった。

    DAZN公式ツイッターは、「帰ってきたクリスティアーノがオルンガの今季20ゴール目をアシスト!先制ゴールを抱き合って祝う」と速報。あまりにハイペースのゴール量産ぶりに、「オルンガまじでバケモン!」「まじでやばい」「トップレベルに理不尽ゴール(笑)」とファンからも驚きの声が上がっている。

    柏は前半終了間際に江坂、オルンガが追加点を決めて、前半だけで3点をリード。三浦淳寛新監督の体制となって無傷の3連勝中である神戸を圧倒している。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a18227b2474c5824a2903acdd7f7ce1e8b112bf


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    1: 豆次郎 ★ 2020/08/31(月) 19:48:28.43 _USER9
    スポニチアネックス
    8/30(日) 5:30
    柏FWオルンガ2発!得点ランク独走14ゴール ゴン中山超え“J1新記録ペース”

    <柏・鹿島>後半、柏・オルンガ(右)は自身2得点目のゴールを決める(撮影・西尾 大助)

    ◇明治安田生命J1第13節 柏2―3鹿島(2020年8月29日 三協F柏)  強烈な2発がネットを揺らした。1―1の後半39分だ。柏のFWオルンガがペナルティーエリア右から左足を振り抜くと、低いライナーでゴール左隅に突き刺さった。後半12分にも同じ位置、同じ角度からの先制ゴール。これで得点ランク単独トップの14点目を挙げ、98年に磐田でJ1記録となる年間36得点をマークした中山雅史(現J3沼津)を超える驚異の36・6発ペースとなった。  だが、チームは前半に退場者を出す数的不利な状況が響いて終盤に逆転負け。エースの2発も空砲となったが、ネルシーニョ監督は「終始、選手は戦う姿勢を見せた。今後につながる」と前を向いた。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/8aa2341566e5f2c2f064785815deddb7fe7503f5

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    1: 豆次郎 ★ 2020/08/13(木) 15:19:12.06 _USER9
    8/12(水) 19:01
    Football ZONE web

    今季J1で9試合10ゴールと爆発、ベジクタシュは「200万ユーロ以上を支払うことはできない」

    柏FWオルンガ、仏1部RCランス電撃移籍の可能性浮上 「日本のストライカーが狙われる」

    柏レイソルのケニア代表FWマイケル・オルンガは、今季J1リーグで9試合10ゴールと得点ランキング首位を快走しているなか、トルコのベジクタシュに加え、フランスのRCランスへの電撃移籍の可能性が浮上しているという。フランスメディア「butfootballclub」が伝えた。

    2018年8月に柏に移籍したオルンガはJ2降格の憂き目に遭うも、19年シーズンはJ2リーグ戦で30試合27ゴールをマークし、最終節の京都サンガF.C.戦(13-1)では1人で8ゴールを叩き出すなど、J1昇格に大きく貢献した。

    そんなオルンガについて、MF香川真司が所属していたトルコ名門ベジクタシュが獲得に乗り出すと伝えられていた。「butfootballclub」は「ベジクタシュは200万ユーロ(約2億5000万円)以上の移籍金を支払うことはできない」と記している一方、フランス1部RCランスが獲得に乗り出していると報じた。

    「RCランス、移籍市場:日本のストライカーが狙われる!」と特集。「日本で2シーズン活躍している26歳のケニア人ストライカー、オルンガがRCランスとベジクタシュのレーダーに乗っている」と触れている。

    Jリーグで圧倒的な存在感を放つケニア代表ストライカーの周辺が慌ただしくなっており、今後の動向に注目が集まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a116441d9be56b58c752794410c64129141fea7b
    no title

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    1: Egg ★ 2020/08/09(日) 09:52:56.98 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ第9節 横浜M1―1柏(8日・日産スタジアム)

    前半は鳴りを潜めていたケニア代表FWオルンガが、一瞬で仕事をやってのけた。後半17分。相手のクリアミスを拾ったオルンガは、大きなストライドでグイグイと加速。相手DFを振り払うと、右足一閃(いっせん)。1995年のFWベンチーニョ以来となるクラブ最多タイの5戦連弾を沈めた。

    開幕からわずか9試合で2桁ゴールを達成した。昨季は、神戸のFWビジャが第18節で2桁に到達したのが最速だっただけに、倍の速さでゴールを量産している。得点後も圧倒的なスピードで、両チーム最多のスプリント20回を記録。相手の脅威となり続けた。

    後半33分に追いつかれ、2017年以来3年ぶりの5連勝こそ逃したが、ネルシーニョ監督(70)は「前半はなかなかうまくいかなかったが、後半はうまく修正できた」と納得顔。今夏の移籍市場では、トルコ・メディアが、日本代表MF香川真司も在籍した名門ベジクタシュが獲得に乗り出す可能性を報じるなど、J1を席巻するストライカーの存在感は、日に日に増している。(田中 雄己)

    8/9(日) 8:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/104a2bc0ff7915643b59015145b7a1b770400289
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/05(水) 18:34:43.78 _USER9
    Jリーグで得点量産中のオルンガにトルコの名門が熱視線「移籍市場で新しい名前が浮上」

    柏レイソルのケニア代表FWマイケル・オルンガは今季J1リーグ8試合出場で9ゴールと得点ランキング首位に君臨している。そんななか、トルコメディアがMF香川真司も在籍経験のあるベジクタシュへの電撃移籍の可能性を取り上げており、「魅力的なパフォーマンスに指揮官も情報を求めている」と伝えている。

    2018年8月に柏に移籍したオルンガは加入半年でJ2降格の憂き目に遭うも、19年シーズンはエースストライカーとしての立場を確立。最終節の京都サンガF.C.戦(13-1)では8得点をマークし、1試合におけるJリーグ歴代最多得点記録を樹立した。合計27得点を決め、柏のJ1復帰の立役者となった。

    今季も8節消化時点で9得点を記録しており、得点ランキングでは頭一つ抜けて首位に立っている。今季の得点王の有力候補になっているオルンガだが、トルコのテレビ番組「A Spor」は「サプライズでオルンガ」と見出しを打ち、今夏の移籍市場でトルコ名門ベジクタシュがオルンガの獲得に乗り出す可能性を伝えている。

    「オルンガは柏でプレーしているが、ブラクがリールへと移籍した場合、アタッカーを補填するうえで獲得候補に名を連ねている。ベジクタシュがプレシーズンで補強する最も重要なポジションの一つとしてストライカーが考慮されているが、移籍市場で新しい名前が浮上している。26歳のケニア人は今季8試合で9ゴール1アシストをマークしており、柏では通算52試合に出場して42ゴール12アシストを記録している」

    記事では、ベジクタシュがオルンガの獲得に本腰を入れる可能性を指摘しており、「合計54得点に直結させている魅力的なパフォーマンスに指揮官も情報を求めており、オルンガのポジティブなレポートに目を通している」と綴っていた。今季のJリーグで主役を担う候補の1人だが、今夏のタイミングで欧州挑戦に踏み切ることになるのだろうか。
    2020-08-05_20h28_09
    https://news.yahoo.co.jp/articles/63ffca4c26373d5057dca5e9fadff095bad1b9b1

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/02(火) 20:04:46.56
    オルンガを見ていると、97年にG大阪で活躍したエムボマと重なる

    昨年、本サッカーダイジェストwebの「19年の5大ニュース」で、オルンガ(柏)はエムボマ以来の衝撃だと書いた。

    オルンガは、久しぶりに見た個で組織を破壊できる選手。エムボマと同じく単独でゴールを奪い取れるストライカーであり、それが最大の魅力だ。

    昨年、J2最終節・京都戦での8得点はもちろん、30試合・27得点のゴールは、どれも相手を寄せ付けない、相手が防ぎ切れないゴールだった。

    「反則ですよ。すべてが規格外で、防ぎようがない」

    昨年、3-0で敗れた東京Vの山本理仁は呆れた口調で、そう言っていた。

    規格外という言葉を紐解くと、「強くて、でかくて、速い」の3拍子に加え、巧くて、決定力が高い、ということだろう。個人能力の5本の柱が揃った怪物だ。

    193センチ、85キロ、ケニアの大地で磨かれたフィジカルの強さと走力は、日本人選手ひとりではとても太刀打ちができない。裏のスペースにボールを出されるとトップスピードに入るまで時間が早く、しかもリーチが長いので先にボールに触れられて持っていかれる。横から身体をぶつけても体幹が強く、倒れない。優れた武器満載の重戦車がF1レベルのスピードで走るのだから、パワーに劣る日本人選手が何もできないのは当たり前と言えば当たり前だ。

    しかも両足、頭とバランス良くゴールを決めており、決定力が高い。軽くジャンプしただけで頭ふたつ抜け出ているので、フリーで当たるのと同じ状況でのヘディングが可能になる。身体を寄せてもぶつけても鋼の肉体はフラつきもしない。シュートは常に落ち着いているし、ゴールの再現性を持っている。

    それらのシーンを見ていると、97年にG大阪で活躍したエムボマと重なる。

    今や伝説にもなったデビュー戦の平塚戦で見せた一撃は、まさに衝撃的だった。186センチ・86キロの大きな身体ながら軽やかな動きを見せ、リフティングでボールをコントロールしながら左足のボレーを決めた。その後も裏にスペースにボールが出ればエムボマが5本の柱を駆使して、相手を置き去りにしてゴールを決めていった。

    「ひとりでゴールまで完結できる選手はそういないと思う」

    宮本恒靖は当時、エムボマの神がかり的な能力をそう語った。

    その頃は、日本がまだフランス・ワールドカップに出場する前で、Jリーグ全体のレベルは今ほど高くはなかった。それでも攻撃をひとりで牽引して28試合・25得点で得点王になり、関西のお荷物クラブと言われたガンバを97年の第2ステージで優勝争いに導いたことは彼の功績だ。

    その背景には、エムボマのピッチ上での厳しさにあった。

    エムボマは優しい笑顔と神対応でファンに愛されていたが、その一方でピッチでは妥協を許さなかった。1本のパスのずれ、タイミングのずれには、選手を容赦なく叱責した。パリSGなどでプレーしてきたが監督の信頼を得られず、出番は限られていた。1本のパスが自分の生死を分ける、そんな厳しい環境でプレーしていたので、味方には厳しく要求した。ガンバの選手もその要求に徐々に応えていったことでチーム力が上がり、戦える集団になっていった。

    オルンガが「カメルーンの雄」を越えられるかどうかは…

    オルンガの“インパクト”はエムボマ級だったが、実際に「カメルーンの雄」を越えられるかどうかは、「これから」にかかっている。

    柏ではクリスティアーノや江坂任から良いパスが出てくるので、それをしっかりと料理し、得点を取ることに集中。それが昨年は良い結果につながった。もちろん攻撃だけではなく、守備もハードワークをこなし、「チームのために犠牲になることが多い展開の時こそ、何ができるかだと思う」とチームの勝利に貢献する意欲と意識が高い。

    だが、J1の選手はやられっ放しにはならないので、研究され、思うようにいかないことが出てくるだろう。性格的に真面目ゆえに悩みの淵に落ち込むとプレーに影響が出るかもしれない。また、現実に自分が点を取りにくくなった時、味方の攻撃をどのようにサポートし、チームを活かすことができるか。

    それは個人戦術の引き出しがポイントになるが、その点、エムボマは多彩な才能を見せた。当時のガンバは戦術らしいものがなかったので、ある意味、自らが戦術となり、攻撃パターンを組み立てた。そうして結果を出し、チームメイトに多くの財産を残した。エムボマは、ガンバに1年半しか在籍していなかったが、今もなおファンに愛され、記憶に残る選手になった。
     
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    6/2(火) 17:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200602-00074184-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/19(火) 09:21:11.39
    柏のケニア代表FWオルンガ、欧州と日本の文化を比較「郷に入れば郷に従え、だね」

    J1柏レイソルに所属するケニア代表FWオルンガが、Jリーグが主催した座談会のなかで日本独自のサッカー文化について言及し、「こんなのは見たことがない」と衝撃ぶりを明かしている。

    Jリーグ公式YouTubeチャンネルが1本の動画を公開。オルンガとともに、J1北海道コンサドーレ札幌の元イングランド代表FWジェイ、J1名古屋グランパスのオーストラリア代表GKミチェル・ランゲラックの3人が揃い、オンライン座談会で様々なテーマについて話し合った。

    そのなかで日本と欧州におけるサッカー文化の違いについてオルンガが言及。「ヨーロッパの様々なリーグでプレーした経験があり、ファンは非常に感情的で、本当にチームをサポートしようとしている」と語る。

    母国のクラブを渡り歩いたオルンガは、ユールゴーデン(スウェーデン)、貴州智誠(中国)、ジローナ(スペイン)を経て、2018年夏に柏へ加入。2019年にはJ2リーグ戦30試合に出場し、27ゴールマークした。最終節の京都サンガF.C.戦(13-1)でJリーグ1試合最多記録となる8ゴールを挙げて世界に衝撃を与え、J2優勝とともにJ1昇格に大きく貢献している。

    「日本のファンもチームをサポートしてくれるなか、欧州ファンとの違いが見て取れる。ジェイが言うように、イギリスでは内容の良くないゲームをしたら、誰もが罵倒してくるし、ピッチに物を投げ込むんだ」

    海外ファンの過激ぶりに触れたオルンガは、「でも日本では、試合が終わったらお辞儀をする。こんなのは見たことがない。試合後、列に並んでお辞儀をするんだ」と驚きを明かしている。

    「安全な場所に逃げるのがフットボールの常識だ。それが日本文化なので尊重したい。郷に入れば郷に従え、だね」

    今季J1開幕節の北海道コンサドーレ札幌戦でも2ゴールをマークして4-2の勝利に貢献したオルンガ。新型コロナウイルスの影響で中断しているシーズンの再開後、また爆発する姿を見せてくれそうだ。

    no title
    5/19(火) 6:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200519-00262418-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/08(金) 22:50:10.97
    27人が「過去対戦して最も衝撃を受けた選手」に挙げる

    『サッカーダイジェスト』では、Jリーグ全56クラブの情報が満載の『2020 J1&J2&J3選手名鑑』を発売している。この選手名鑑では、各クラブに協力をいただき、選手たちへ様々なアンケートを実施しているのだが、「過去対戦して最も衝撃を受けた選手」の項目で、柏のオルンガを挙げていた選手が多かった印象だ。

     同項目のアンケート対象はJ1とJ2の選手で、すべての回答を集計してみると、オルンガを挙げたのは27人。そのうち、理由まで答えてくれた25人のコメントを以下に紹介する。
    「速い、強い、上手い」(杉本竜士/横浜[昨季所属=徳島]/MF)
    「身体能力が凄かった」(梶川裕嗣/横浜[昨季所属=徳島]/GK)
    「決定力の高さ」(仙頭啓矢/横浜[昨季所属=京都]/MF)
    「今まで対戦したFWの中で一番オーラがあった」(アン・ジュンス/C大阪[昨季所属=鹿児島]/GK)
    「規格外」(高木大輔/G大阪[昨季前半戦所属=山口]/FW)
    「強い、速い、上手い」(小出悠太/大分[昨季所属=甲府]/DF)
    「はんぱないから」(桐畑和繁/柏/GK)
    「大きい、速い、点取る」(岩尾憲/徳島/MF)
    「身体が強い」(垣田裕暉/徳島[昨季所属=金沢]/FW)
    「1試合に8点も取るから」(上福元直人/徳島[昨季所属=東京V]/GK)
    「8点取られた」(清水圭介/京都/GK)
    「高くて、速い」(上夷克典/京都/DF)
    「強い、速い、上手い」(長谷川巧/金沢/DF)
    「でかくて、強くて、速い」(杉井颯/金沢[昨季所属=柏]/DF)
    「よく点を取る」(窪田稜/金沢/MF)
    「得点力、身体能力」(石井綾/金沢[昨季所属=琉球]/GK)
    「高い」(山本理仁/東京V/MF)
    「足が長い」(風間宏希/琉球/MF)
    「最強」(村田和哉/山口[昨季所属=柏→福岡]/FW)
    「1試合で8得点」(重廣卓也/福岡[昨季所属=京都]/MF)
    「とにかくすごかった」(實藤友紀/横浜[昨季所属=福岡]/DF)
    「すべてがトップクラスだったから」(木戸晧貴/福岡/FW)
    「すべてが規格外」(山下敬大/千葉[昨季所属=山口]/FW)
    「規格外」(西岡大輝/愛媛/DF)
    「8得点とったから」(エスクデロ競飛王/栃木[昨季所属=京都]/FW)

    高さ、強さ、速さという身体能力を称える声が多く、加えて上手さや決定力の高さなど技術面を評価する回答もある。総じて”規格外で半端ない”FWということだろう。
    昨季最終節の京都戦(〇13-1)で8得点を奪ったインパクトも大きく、その試合を経験した選手たちからもコメントが寄せられた。

    ちなみに、桐畑らチームメイトを除くと、全員が昨季J2で対戦した選手たち。
    今季で来日3年目のオルンガは18年にJ1でプレー経験があるが、やはり27ゴールを奪った昨季のJ2でのパフォーマンスが衝撃だったようだ。

    リーグ中断中だが、再開後にオルンガはJ1でも衝撃的なプレーを示せるか。
    ”怪物FW”のパフォーマンスに注目したい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c569df22b610f637efdcf5ef79087ef7a488299
    5/8(金) 16:35配信


    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=XqKrP2QapXY



    【オルンガ(柏レイソル)】驚異の8得点!全ゴールまとめ|2019.11.24 明治安田生命J2リーグ第42節 京都戦

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/22(水) 14:53:22.40
    「柏のキング」をFIFAが特集、ケニア代表FWオルンガが自身のチャントについて熱弁

    J1柏レイソルに所属するケニア代表FWオルンガは今季でJリーグ3年目を迎えるなか、国際サッカー連盟(FIFA)の取材に応じ、ファンが作ったチャントに感謝の念を示し、「チームにもっと貢献したいって思う」と胸中を明かしている。

    現在26歳のオルンガは2018年夏にスペインのジローナから柏レイソルに加入し、ケニア人初のJリーガーとして注目を集めた。1年目はリーグ戦10試合3ゴールの結果を残し、2年目はリーグ戦30試合に出場すると、得点ランキング2位の27ゴールと大爆発。チームをJ2優勝&J1昇格へ導いたなか、今季J1開幕節の北海道コンサドーレ札幌戦でも2ゴールをマークして4-2の勝利に貢献している。

    そんなオルンガを特集したのがFIFAだ。「柏のキング、オルンガはケニアとの歴史を見据えている」と特集を組んだなか、オルンガはケニア代表としての思い、新型コロナウイルスに直面している現状に触れた一方、柏サポーターにも言及。なかでも自身のチャントについて熱弁を振るっている。

    「レイソルでの僕のチャントは、ボニー・Mの有名なスワヒリの歌『Jambo-Hakuna Matata』がベースになっている。通常、外国人がケニアに到着した時に歓迎の歌として歌われるものだ。ケニアは平和な国だということを外国人に伝えるために歌う。Hakuna Matata(ハクナ・マタタ)は問題ない(心配ない)という意味だ」

    「ある試合でファンが歌っているのを聞いて、すぐに気に入ったよ」

    自身のチャントのベースとなっている歌について紹介したオルンガは、柏サポーターへの感謝を口にすると、いかに自分が気に入っているかを力説する。

    「ファンが僕のためにチャントを作ってくれた時、多分スワヒリ語で有名な歌をググって、この歌を見つけてくれた! ある試合でファンが歌っているのを聞いて、すぐに気に入ったよ。だって僕の文化を表現しているからね。スワヒリ語で歌われているから文化を感じるし、チームにもっと貢献したいって思う。だから、僕はこのチャントが大好きなんだ」

    チャントを聞くたびに力が湧くと語るオルンガ。新型コロナウイルの影響でJリーグは一時中断を余儀なくされているが、再開後はサポーターの応援に後押しされ、爆発する姿を見せてくれそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00258302-soccermzw-socc
    4/22(水) 7:01配信
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    https://www.youtube.com/watch?v=gJLrm9vcMmY


    【柏レイソル】選手応援歌 オルンガ

    https://www.youtube.com/watch?v=J7NObgQfXjk&t=254s


    【柏レイソル】オルンガ驚異の8得点!クリスもハット 2019/11/24 京都サンガ戦

    https://www.youtube.com/watch?v=KdpjBWj6zwo


    【公式】ハイライト:柏レイソルvs北海道コンサドーレ札幌 明治安田生命J1リーグ 第1節 2020/2/22

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/26(木) 20:51:40.81
    ケニア代表アタッカーは近い将来欧州へ? 「自身の価値を証明した」

    世界中で感染拡大している新型コロナウイルスの影響により、現在各国リーグが中断を余儀なくされている。試合開催の延期措置を取っているJリーグは25日、J1は5月9日を再開の目処とすることを発表。米メディアは「オルンガはアジアのリーグのレベルを凌駕しており、欧州へ行くべき」と、J1柏レイソルに所属するケニア代表FWオルンガの欧州挑戦を推奨している。

    中国を発生源とする新型コロナウイルスは世界で猛威を振るい、日本ではJ1、J2が開幕節を消化したのちにリーグを中断。Jリーグは25日、J3が4月24日、J2が5月2日、J1が5月9日と段階的に再開していく方針を発表した。

    昨季J2で得点王に輝いたオルンガは、今季J1開幕戦の北海道コンサドーレ札幌戦で前半20分、後半20分にゴールを奪って4-2の勝利に貢献した。幸先の良いスタートを切ったオルンガは今季の得点王候補の1人ともされるが、米メディア「The Union Journal」は「オルンガはアジアのリーグのレベルを凌駕したため、欧州へ行くべき」と見出しを打って取り上げている。

    「戦術家は、手ごろな価格が設定されたリーグで自身の価値を証明したケニア人の世界的な需要を断言」

    記事では、同胞である元ケニア代表DFサミー・オロモ氏がオルンガの欧州挑戦を推奨していると紹介。「日本でのプレーをネットで確認すれば、欧州の強豪クラブを相手に戦える能力を備えていることを確認できる」と主張している。

    また、インテルなどで活躍したDFマクドナルド・マリガ(現レアル・オビエド)、トッテナムなどで活躍したMFビクター・ワニアマ(現モントリオール)らのケニア代表選手の名前を挙げ、オルンガも同様に欧州のトップリーグでプレーするだけのポテンシャルを秘めていると太鼓判を押していた。

    新型コロナウイルスの影響でJリーグは大幅な日程変更が強いられているが、オルンガは近い将来欧州に挑戦することになるのだろうか。

    Football ZONE web編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200326-00253619-soccermzw-socc
    3/26(木) 20:40配信
    no title

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