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    タグ:オーバメヤン

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 15:00:06.97 ID:CAP_USER9.net
    レアル移籍も取り沙汰されるなか、今季15試合16得点でブンデス得点ランク首位に
     
    中国1部上海上港はドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに史上最高額の移籍金1億5000万ユーロ(約183億円)で獲得に動いていると、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    日本代表FW香川真司の同僚のスピードスターはレアル・マドリード移籍が取り沙汰されてきたが、爆買いの手が伸びてきた。183億円の移籍金に加え、年俸4100万ユーロ(50億円)の破格オファーを提示しているという。

    オーバの異名を持つストライカーは今季15試合16得点とゴールラッシュを見せ、ブンデス得点ランク首位に立っている。

    上海上港はブラジル代表FWフッキに加え、チェルシーから6000万ユーロ(約74億円)の移籍金でブラジル代表MFオスカルを獲得したばかり。

    衝撃のチャイナマネー攻勢は世界屈指のストライカーもロックオンしている。
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    Football ZONE web 1/5(木) 12:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010008-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 02:07:05.35 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web?12/4(日) 1:42配信

    4-1でボルシアダービーを制して連敗回避 勝ち点を23に伸ばして暫定5位浮上

    ドルトムントは3日にブンデスリーガ第13節本拠地でボルシアMGと対戦。FWオーバメヤンのリーグ戦4戦連発を含む2得点やMFロイスの3アシストという活躍が光り、4-1で快勝した。日本代表MF香川真司は足首負傷の影響でベンチ入りせず、リーグ戦4試合連続の欠場となった。

    ドルトムントは前半6分にFWラファエウに先制ゴールを許すも、失点からわずか1分後にロイスのポストプレーからオーバメヤンがダイレクトシュートで押し込んで試合を振り出しに戻した。同15分にはコーナーキックからDFピスチェクが頭で決めて勝ち越しに成功した。

    後半19分にはMFデンベレ、同23分には再びオーバメヤンがネットを揺らした。後半の追加点はいずれもロイスがお膳立てし、長期離脱から復活を遂げたロイスはこの試合3つのアシストを記録。データ会社「オプタ」によればブンデスリーガ初の1試合3アシストとなった。
     
    ドルトムントは4-1でボルシアダービーを制し、連敗は免れた。エースFWオーバメヤンと復活したロイスの働きもあり、勝ち点を23に伸ばして暫定5位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010002-soccermzw-socc
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    [11.5 ブンデスリーガ第10節 ハンブルガーSV2-5ドルトムント]

    ブンデスリーガは5日、第10節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でDF酒井高徳所属のハンブルガーSVと対戦し、5-2で快勝した。前節のシャルケ戦で足首を打撲した香川は2日の欧州CLスポルティング・リスボン戦に続いて公式戦2試合連続のベンチ外。酒井は公式戦3試合連続でダブルボランチの一角として先発し、後半25分からは右ウイングバックでプレーした。

    3-4-3のシステムでスタートしたドルトムントは前半4分、左サイドを突破したMFクリスティアン・プリシッチのマイナスの折り返しをMFエムレ・モルが左足でシュート。GKが弾いたボールをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが左足で押し込み、幸先よく先制点を奪った。

    チームの規律を破った懲戒処分としてスポルティング・リスボン戦でメンバー外となったオーバメヤンの名誉挽回弾。前半23分には相手のバックパスを奪ったモルのラストパスをオーバメヤンが右足で流し込み、2-0とリードを広げた。

    前半27分にも相手のロングボールをDFマルク・バルトラがヘディングで跳ね返すと、これが相手最終ラインの背後に抜け、フリーで抜け出したオーバメヤンがハットトリック達成となる追加点を奪った。3-0で折り返した後半3分にも相手ゴール前でボールを奪取したプリシッチからパスを受けたオーバメヤンがこの日4得点目。これで今季通算11得点目となった。

    4点を追う展開となったハンブルガーSVも後半10分、MFニコライ・ミュラーのゴールで1点を返す。9月10日の第2節・レバークーゼン戦以来、チームとして実に8試合ぶりの得点。同15分にもMFミハエル・グレゴリチュがゴールネットを揺らすシーンがあったが、直前のプレーでファウルを取られて得点は認められず、後半19分、酒井の左足ミドルもGKにキャッチされた。

    ドルトムントは後半23分、プリシッチとモルに代えてMFアンドレ・シュールレとMFウスマン・デンベレを投入し、両サイドを変更する。同31分にはそのデンベレがダメ押しゴール。5-1と試合を決定づけると、同36分に2失点目を喫したが、そのままタイムアップを迎え、5試合ぶりの勝ち点3を手にいた。一方のハンブルガーSVは今季ワーストの1試合5失点で3連敗。開幕から2分8敗と、いまだ勝利を挙げられずにいる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01632991-gekisaka-socc

     
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/03(木) 20:03:34.78 ID:CAP_USER9.net
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    ドルトムントはUEFAチャンピオンズリーグ第4節のスポルティング・リスボン戦に1-0で勝利。この結果、2節を残して決勝トーナメント進出が決まった

    だが、ジグナル・イドゥナ・パルクのピッチ上にエースFWピエール・オーバメヤングの姿はなかった。彼はベンチ入りすらさせてもらえず、スタンドの試合を見守ったのだ。

    トーマス・トゥヘル監督も「彼なしで非常に厳しかった。だが、私は選択肢はなかった」と語っていたのだが、彼がベンチ外となった理由について、『eurosport.de』などが伝えている。

    それによれば、オーバメヤングがこの試合から除外されたのは、クラブの内部規則を破ったためだという。

    オーバメヤングは週明けの月曜日にミラノへと向かい、火曜日の朝になってもまだ帰国していなかったとされている。ドルトムントの内規では、試合日前日は一日中ドイツ国内にいる必要があるそう。それに違反したために出場が叶わなかったようだ。

    同紙によれば、オーバメヤングは前もってこの旅行についてトゥヘルに申請していたが、指揮官は認めていなかったそう。

    ただ、トゥヘルは「今回の決定は昨日(火曜日)の昼に決定した。次の試合で彼は戻ってくるだろう」とも語っており、週末のハンブルガーSV戦から復帰できるようだ。

    http://qoly.jp/2016/11/03/aubameyang-suspended-by-dortmund-iks-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/29(金) 14:59:54.49 ID:CAP_USER9.net
    今季からドルトムントに加わったFWウスマン・デンベレが、あっという間にエースのFWピエール・エメリク・オーバメヤンのハートを掴んだようだ。昨季ドイツ・ブンデスリーガ得点ランク2位の同選手は、デンベレと自分が似ていると話している。現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』誌(電子版)が伝えている。

    28日に行なわれたテストマッチのマンチェスターC(イングランド)戦ではゴールがなかったものの、ここまで何度かネットを揺らし、俊足を活かしてチャンスメイクにも絡んでいるデンベレ。オーバメヤンは『シュポルト・ビルト』のインタビューで、「ウスマンはまるで弟みたいだ。プレーもすごく似ている」と語ると、笑顔で「僕と同じくらいスピードもあるね」と付け加えた。

    オーバメヤンは、まだ19歳のデンベレがあっという間にチームになじんだことが驚きだったという。「ピッチ上ではウスマンと最高にいいコンビが組めている。加入してから最初のテストマッチで、彼があれほどの力強さを見せたのにはびっくりだよ」とコメント。8日のエアケンシュヴィック(ドイツ5部)戦で開始3分にゴールを挙げたデンベレを称えた。

    同選手はまた、今季のチームについて「確かに若手が多く加わったけど、どの選手もすごい才能の持ち主ばかり。そのなかには、まだ20歳にもなっていないデンベレと(MFエムレ・)モルもいるけど、彼らがBVB(クラブの略称)の未来だ。またタイトルを手にするため、クラブはいい方向に進んでいる。僕らのポテンシャルはすごいよ」と語った。

    補強は順調だが主力が抜けたことで、バイエルンには歯が立たないのではとも言われるドルトムントだが、オーバメヤンは「僕らは前と同じくらい強い。いや、前よりも潜在的な力は上がったね。若くて才能豊かなチームになっている。バイエルンにも対抗できる力はあると思うし、彼らをイラつかせたいと思っているよ」と気合を口にしていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000017-ism-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/25(月) 21:47:13.28 ID:CAP_USER9.net
    いずれはスペインへ

    ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール・エメリク・オバメヤンの今夏移籍はなさそうだ。

    ストライカーとして昨季はチームをけん引したオバメヤン。それだけに多くのビッグクラブが同選手に注目しているが、彼の行きたいクラブは一つだけのようだ。独『ZDF』でコメントしている。

    「僕をドルトムントから釣り上げられる唯一のクラブはレアル・マドリードだ。しかしそれは今じゃない。いつの日かそこでプレイしたいと思っているし、僕のキャリアの目標だ。しかし今はここで満足している」

    かねてよりレアル・マドリードへの移籍を希望しているとされていたオバメヤンに心の変化はないようだ。今後、ドルトムントでさらに絶対的な存在となったあと、スペインへと旅立つことが濃厚だろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-00010027-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 08:42:20.61 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコにもアピール?

    またしても彼は多くの人間に期待と不安を抱かせる言葉を発した。しかしそれは、これまでのものとは少し傾向の異なる意外なものだ。ドルトムントの人気者、ピエール・オバメヤンが将来的にプレイすることを望むクラブチーム名を暴露している。

    彼の“お騒がせな発言”はこれが初めてではない。このガボン代表ストライカーは過去にも、「レアル・マドリードでプレイするのが夢であり、家族との約束でもある」などとコメントし、話題を呼んだ。

    もちろんこの発言が捏造でもない限り、すべての人間が彼を“レアル好き”だと解釈するのは至って自然な成り行きだが、それはオバメヤンのフェイントだったのかもしれない。スペイン『Dialio de Avila』が快速アフリカンの本当の希望を伝えた。

    「アトレティコ・マドリードでプレイすることは僕の夢だよ。僕のファミリーはあの街の出身だからね。小さい頃から願ってきたことだ」

    すべてのアトレティコサポーターを喜ばせ、そしてドルトムントファンには不安を与えたオバメヤン。彼のルーツがスペインのマドリードにあることは、以前よりメディアに向けて明かしていたことだが、

    誰もが赤白のユニフォームではなく、純白シャツの着用を望んでいると解釈していた。今夏のマーケットで既にベンフィカからニコラス・ガイタンを獲得しているアトレティコが、さらなるビッグディールを結ぶことになるかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00010016-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/08(水) 12:29:36.15 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司のドルトムントに所属するガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが、マンチェスター・Cへ移籍する可能性が高まっているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が8日に報じている。

    報道によると、マンチェスター・Cがオーバメヤン獲得に迫っているようだ。同クラブは移籍金5800万ポンド(約90億2000万円)を用意し、「獲得の準備が整った」と報じられている。マンチェスター・Cは2日にドイツ人MFイルカイ・ギュンドアンを獲得しており、オーバメヤンの加入が決まると、今夏の移籍市場でドルトムントから2人目の選手補強となる。

    オーバメヤンは1989年生まれの26歳。ミランの下部組織出身で、レンタル移籍でフランス国内のクラブを渡り歩いた。2011年からはサンテティエンヌでプレーし、2013年にドルトムントへ移籍。今シーズンはブンデスリーガ31試合に出場、得点ランク2位の25ゴールを記録した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00452998-soccerk-socc
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