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    タグ:オーバメヤン

    1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/04/27(木) 19:08:16.77 ID:CAP_USER9
    ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが移籍を決断した可能性が浮上した。『ビルト』が報じている。

    ドルトムントのオーバメヤンは2016-17シーズン、公式戦41試合に出場し、35得点5アシストを記録。ブンデスリーガでは27ゴールを挙げ、得点ランキングのトップに立っている。26日に行われたDFBポカール準決勝でもバイエルン相手に2-2とする同点弾を決めるなど、エースとしてチームをけん引する存在だ。

    ドルトムントも容易に売却する意思はないが、移籍のうわさが絶えず、本人もレアル・マドリーでプレーするのが夢だと公言している。しかし、レアルからのオファーはなく、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が濃厚であると見られている。

    『フランス・フットボール』によると、オーバメヤンの父親が1月にすでにPSGの幹部と最初の話し合いを行い、4月にもやり取りがあったことが報じられている。オーバメヤンのドルトムントにおける契約は2020年の夏までで、違約金は7000万ユーロ(約85億円)に設定されているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000023-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 15:42:07.64 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントの得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは今夏の移籍市場最大の“注目銘柄”となっている。そのなかでクラブのCEOを務めるハンス=ヨアヒム・ヴァツケ氏がドイツのテレビ局「SPORT1」に出演し、移籍の可能性は「レアル・マドリードかバルセロナしかない」と語った。

    今季オーバメヤンはリーグ戦で25ゴールを決め、すでに昨季決めたゴール数に並んだ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキと熾烈な得点王争いを繰り広げていると同時に、過熱しているのが去就を巡る報道だ。オーバメヤンはドルトムントと2020年まで契約しているものの、脂の乗っているストライカーに対しては移籍の噂が絶えない。

    そうしたなか、ヴァツケCEOは同番組に出演。「彼は我々と一緒にいるだろうと思っている」とドルトムント残留を基本線としながらも「もしレアル・マドリードかバルセロナからオファーが届いたとするならば、我々はそれについては考えないといけない」と、スペインの2大メガクラブであれば移籍の可能性があると示唆した。

    その他のクラブは「選択肢にならない」

    その一方で同じブンデスの強豪であるバイエルンが興味を示し、もし実現すれば昨夏のドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続く2年連続の引き抜きとなるが「彼に興味を持っている残りのクラブは、彼にとっての選択肢にはならないだろう。そしてバイエルンに関しては明らかで、なぜなら彼らのチームに加えることを我々が許すつもりはないからだ」と、今回は徹底抗戦することを明言している。

    ここに来て調子を上げている日本代表MF香川真司とも、相性の良さを見せているオーバメヤン。エースを巡るビッグクラブとドルトムントの駆け引きは、さらに熾烈なものになりそうだ。
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    Football ZONE web 4/10(月) 13:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010010-soccermzw-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 02:34:47.48 ID:CAP_USER9.net
    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信

    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 12:56:35.42 ID:CAP_USER9.net
    ミランは来シーズンに向けて、ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に興味を示していると3日、イタリア紙『レプブリカ』が報じている。

    ミランは13日から14日にかけて新オーナーとなる中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクに経営権が譲渡される見込みとなった。来夏にヨーロッパリーグへの出場が可能となる5位に食い込めるかどうかはまだ不透明だが、ミランとしては、新オーナーの下で飛躍の年にしたい考えだ。

    そこでミラン首脳陣は譲渡手続きが完了次第、来シーズンに向けて、18歳GKジャンルイジ・ドンナルンマやFWスソらとの契約延長を進め、主力の引き留めを狙う。また、新戦力として、ドルトムントのセンターフォワード、オーバメヤンの獲得を目指しているとみられる。

    オーバメヤンはガボン代表の27歳でフランス国籍を持つ。今シーズンはブンデスリーガで25試合に出場し25得点を挙げており、バイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキと得点王争いを続けている。

    オーバメヤンは2007-08シーズンにミランの下部組織に所属していた経験があるものの、翌年からフランス国内にレンタルの形で武者修行に出たままミラン復帰は叶わなかった。

    ミランは今シーズン、第30節を終えた段階で、ゴール数はわずか43。セリエAでも9位と決定力が不足は否めない。ヨーロッパでも有数のストライカーであるオーバメヤンの加入が実現すれば、ミランにとって強力な助っ人となるだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000006-goal-socc
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    no title

    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/04/04(火) 22:49:57.80 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123802?act=all

    【4月4日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、先日の試合でみせた得点直後のマスクパフォーマンスについてクラブから再びルール違反とみなされ、少なくとも罰金5万ユーロ(約590万円)を科される見通しだと報じられた。

    27歳でガボン出身のオーバメヤンは、ドルトムントが1-1で引き分けた1日のシャルケ04(Schalke04)戦で今季24ゴール目を記録すると、黒とオレンジのレスラーマスクをかぶるセレブレーションを行った。同選手は2014年8月にはスパイダーマン(Spiderman)、2015年2月にはバットマン(Batman)のマスクを着用するパフォーマンスを披露していた。

    しかし、独西部ゲルゼンキルヒェン(Gelsenkirchen)で行われたシャルケ戦での行為は当初、無害なおふざけにすぎないとみられていたが、やがて宣伝戦略の一環であることが発覚した。

    独紙ビルド(Bild)が3日に報じた内容によると、オーバメヤンに5桁の罰金が科される可能性があるのは、シャルケとの試合で着用したマスクが同選手の個人スポンサーである米スポーツ用品大手のナイキ(Nike)が広告で使用したものと同じであることが理由とされている。同社はドルトムントの株主である独スポーツ用品大手プーマ(Puma)のライバルであり、これが大きな問題となっている。

    オーバメヤンはすでに先月、ナイキのロゴを刈り込んだ派手なヘアスタイルを披露してドルトムントの首脳陣とトラブルになっていた。

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴェツケ(Hans-Joachim Watzke)最高経営責任者(CEO)は、「ナイキの経済的利益をもたらすために、われわれがこのようなやり方をさせたわけではない。われわれのパートナーはプーマだ。この行為は大企業にふさわしくない。まじめな(ビジネスの)関係は、あのようなものとは異なる」と強調すると、ナイキ社との関係についても「現在のところ、深刻な緊張関係にある」と述べた。

    ビルド紙はまた、4日にホームで行われるハンブルガーSV(Hamburger SV)とのリーグ戦後に、オーバメヤンがクラブ首脳陣と面会し、同様の行為が繰り返されればさらに高額の罰金が言い渡される可能性があると伝えている。

    ドルトムント株を5パーセント保有しているプーマは、クラブ側の適切な対処を期待しているとして、「わが社のライバルが、選手をこのような状況に置く理由が分からない。われわれは、ドルトムントがこの問題について正しい結論を導くと確信している」と述べた。

    スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)でいつかプレーしたいと話しているオーバメヤンは、2020年までドルトムントとの契約が残っているが、今季開幕から2度にわたり、シーズン終了後にクラブを退団する考えがあると示唆していた。(c)AFP

    2017/04/04 10:52(ベルリン/ドイツ)
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    no title

    322:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/:2017/03/29(水) 21:40:42.81 ID:PLzB3FpW0.net

    ノリノリやね
    オーバのインスタに香川がいっぱい
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 15:00:06.97 ID:CAP_USER9.net
    レアル移籍も取り沙汰されるなか、今季15試合16得点でブンデス得点ランク首位に
     
    中国1部上海上港はドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに史上最高額の移籍金1億5000万ユーロ(約183億円)で獲得に動いていると、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    日本代表FW香川真司の同僚のスピードスターはレアル・マドリード移籍が取り沙汰されてきたが、爆買いの手が伸びてきた。183億円の移籍金に加え、年俸4100万ユーロ(50億円)の破格オファーを提示しているという。

    オーバの異名を持つストライカーは今季15試合16得点とゴールラッシュを見せ、ブンデス得点ランク首位に立っている。

    上海上港はブラジル代表FWフッキに加え、チェルシーから6000万ユーロ(約74億円)の移籍金でブラジル代表MFオスカルを獲得したばかり。

    衝撃のチャイナマネー攻勢は世界屈指のストライカーもロックオンしている。
    2017-01-05_15h19_49
    Football ZONE web 1/5(木) 12:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010008-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 02:07:05.35 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web?12/4(日) 1:42配信

    4-1でボルシアダービーを制して連敗回避 勝ち点を23に伸ばして暫定5位浮上

    ドルトムントは3日にブンデスリーガ第13節本拠地でボルシアMGと対戦。FWオーバメヤンのリーグ戦4戦連発を含む2得点やMFロイスの3アシストという活躍が光り、4-1で快勝した。日本代表MF香川真司は足首負傷の影響でベンチ入りせず、リーグ戦4試合連続の欠場となった。

    ドルトムントは前半6分にFWラファエウに先制ゴールを許すも、失点からわずか1分後にロイスのポストプレーからオーバメヤンがダイレクトシュートで押し込んで試合を振り出しに戻した。同15分にはコーナーキックからDFピスチェクが頭で決めて勝ち越しに成功した。

    後半19分にはMFデンベレ、同23分には再びオーバメヤンがネットを揺らした。後半の追加点はいずれもロイスがお膳立てし、長期離脱から復活を遂げたロイスはこの試合3つのアシストを記録。データ会社「オプタ」によればブンデスリーガ初の1試合3アシストとなった。
     
    ドルトムントは4-1でボルシアダービーを制し、連敗は免れた。エースFWオーバメヤンと復活したロイスの働きもあり、勝ち点を23に伸ばして暫定5位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    2016-12-04_03h00_19
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010002-soccermzw-socc
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    [11.5 ブンデスリーガ第10節 ハンブルガーSV2-5ドルトムント]

    ブンデスリーガは5日、第10節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でDF酒井高徳所属のハンブルガーSVと対戦し、5-2で快勝した。前節のシャルケ戦で足首を打撲した香川は2日の欧州CLスポルティング・リスボン戦に続いて公式戦2試合連続のベンチ外。酒井は公式戦3試合連続でダブルボランチの一角として先発し、後半25分からは右ウイングバックでプレーした。

    3-4-3のシステムでスタートしたドルトムントは前半4分、左サイドを突破したMFクリスティアン・プリシッチのマイナスの折り返しをMFエムレ・モルが左足でシュート。GKが弾いたボールをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが左足で押し込み、幸先よく先制点を奪った。

    チームの規律を破った懲戒処分としてスポルティング・リスボン戦でメンバー外となったオーバメヤンの名誉挽回弾。前半23分には相手のバックパスを奪ったモルのラストパスをオーバメヤンが右足で流し込み、2-0とリードを広げた。

    前半27分にも相手のロングボールをDFマルク・バルトラがヘディングで跳ね返すと、これが相手最終ラインの背後に抜け、フリーで抜け出したオーバメヤンがハットトリック達成となる追加点を奪った。3-0で折り返した後半3分にも相手ゴール前でボールを奪取したプリシッチからパスを受けたオーバメヤンがこの日4得点目。これで今季通算11得点目となった。

    4点を追う展開となったハンブルガーSVも後半10分、MFニコライ・ミュラーのゴールで1点を返す。9月10日の第2節・レバークーゼン戦以来、チームとして実に8試合ぶりの得点。同15分にもMFミハエル・グレゴリチュがゴールネットを揺らすシーンがあったが、直前のプレーでファウルを取られて得点は認められず、後半19分、酒井の左足ミドルもGKにキャッチされた。

    ドルトムントは後半23分、プリシッチとモルに代えてMFアンドレ・シュールレとMFウスマン・デンベレを投入し、両サイドを変更する。同31分にはそのデンベレがダメ押しゴール。5-1と試合を決定づけると、同36分に2失点目を喫したが、そのままタイムアップを迎え、5試合ぶりの勝ち点3を手にいた。一方のハンブルガーSVは今季ワーストの1試合5失点で3連敗。開幕から2分8敗と、いまだ勝利を挙げられずにいる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01632991-gekisaka-socc

     
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/03(木) 20:03:34.78 ID:CAP_USER9.net
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    ドルトムントはUEFAチャンピオンズリーグ第4節のスポルティング・リスボン戦に1-0で勝利。この結果、2節を残して決勝トーナメント進出が決まった

    だが、ジグナル・イドゥナ・パルクのピッチ上にエースFWピエール・オーバメヤングの姿はなかった。彼はベンチ入りすらさせてもらえず、スタンドの試合を見守ったのだ。

    トーマス・トゥヘル監督も「彼なしで非常に厳しかった。だが、私は選択肢はなかった」と語っていたのだが、彼がベンチ外となった理由について、『eurosport.de』などが伝えている。

    それによれば、オーバメヤングがこの試合から除外されたのは、クラブの内部規則を破ったためだという。

    オーバメヤングは週明けの月曜日にミラノへと向かい、火曜日の朝になってもまだ帰国していなかったとされている。ドルトムントの内規では、試合日前日は一日中ドイツ国内にいる必要があるそう。それに違反したために出場が叶わなかったようだ。

    同紙によれば、オーバメヤングは前もってこの旅行についてトゥヘルに申請していたが、指揮官は認めていなかったそう。

    ただ、トゥヘルは「今回の決定は昨日(火曜日)の昼に決定した。次の試合で彼は戻ってくるだろう」とも語っており、週末のハンブルガーSV戦から復帰できるようだ。

    http://qoly.jp/2016/11/03/aubameyang-suspended-by-dortmund-iks-1
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