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    タグ:オーバメヤン

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 19:54:31.17 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

    この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

    最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

    しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

    ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

    オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

    昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。
    20170922_aubameyang_getty-560x373
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc
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    891:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ :2017/08/15(火) 08:46:03.55 ID:DMZcc5A/0.net
    オーバメヤン凄い車乗ってるんだな
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 18:48:04.71 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642955-gekisaka-socc



    ドルトムントに所属するFWピエール・エメリク・オーバメヤンが“ミラン愛”を公言し、復帰を希望していることがわかった。『フットボール・イタリア』が報じている。

    同紙によると、インスタグラムのライブ動画で、ミランのファンに戻ってくるかどうか尋ねられたオーバメヤンは、「俺はミランに復帰したいよ。でも、彼らが眠っていれば、俺に何ができるんだい?」とイタリア語で回答。古巣への復帰を希望していることを隠さなかった。

    ミランの下部組織出身のオーバメヤンは、トップチームに定着できず、モナコなどへの期限付き移籍を繰り返し、2012年1月に150万ポンド(約2億2000万円)でサンテティエンヌに完全移籍した。2013年7月にはドルトムントに加入し、在籍4シーズンで公式戦189試合に出場。120得点をマークし、31得点を挙げた昨シーズンはブンデスリーガの得点王に輝いた。

    オーバメヤンに対してミランのほか、チェルシーも興味を示しており、ドルトムントは8000万ユーロ(約103億円)を要求しているようだ。
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 00:52:21.48 ID:CAP_USER9.net
    D・コスタの後釜を確保か

    2016-2017シーズンのプレミアリーグを制したチェルシー。今オフにDFアントニオ・リュディガーやMFティムエ・バカヨコをはじめとする即戦力を獲得した同クラブだが、一方でFWジエゴ・コスタの同クラブ退団が既定路線となりつつあるなど、前線の強化が急務となっている。

    こうした状況のなか、同クラブが現ドルトムント所属FWピエール・エメリク・オバメヤンの獲得に近づいたと、スペイン紙『SPORT』が伝えている。少なくとも7400万ユーロ(約95億円)の入札が必要であると同紙で伝えられている同選手だが、チェルシーがドルトムント側の要求額を聞き入れ、間もなくクラブ間合意に至るという見方が併せて報じられた。

    一時は停滞していた戦力補強が軌道に乗りつつあるチェルシーだが、比較的選手層が薄いウイングバックと最前線の補強を成功させ、盤石の陣容を整えることができるだろうか。
    1ad72017ebfc59d324cb1b1e0ea8614b-3
    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/england/140703
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 01:17:06.13 ID:CAP_USER9.net
    モラタの価格は8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロ

    チェルシーがボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤン獲得を狙っているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドとのFWロメル・ルカク争奪戦に敗れたチェルシー。レアル・マドリーFWアルバロ・モラタも獲得候補に含めているとされる同クラブだが、オーバメヤンを引き入れることも目指しているようだ。

    『マルカ』曰く、オーバメヤンに対してはパリ・サンジェルマンもオファーを提示しているようだが、チェルシーが争奪戦において一歩リードしているという。一方、ドルトムントはオーバメヤンの移籍金を7000万ユーロと見積もっている模様。7000万ユーロは、チェルシーがルカク獲得を目指していた際に用意した額と同じとされる。

    なおチェルシーのもう一人の獲得候補モラタについて、レアル・マドリーは移籍金8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロを求めている。
    ttt
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/10/36967802/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 21:49:29.31 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントで不動の得点源として君臨するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンだが、この世界屈指の俊足ストライカーが“爆買い”によって中国超級リーグの天津権健との契約が間近になったと、英紙「ザ・サン」が報じている。


    オーバメヤンは今季のブンデスリーガで31ゴールを挙げ、自身初の得点王を獲得。その圧倒的なスピードと決定力はレアル・マドリード、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティといった各国メガクラブが注目していた。しかしオーバメヤンが選んだ新天地は、極東の中国だと同紙は伝えている。

    それぞれ同紙とドイツ紙「ビルト」の情報によると、移籍金は7100万ポンド(約102億円)、オーバメヤンに入る週給は50万ポンド(約7200万円)が提示された模様だ。当初は中国リーグの“爆買い抑制策”によって移籍は困難と見られたが、野心的な天津権健はクラブを別のレベルに引き上げる存在として、ビッグオファーを出した。これをオーバメヤン側も受けると見られている。

    今夏の移籍市場では中国超級リーグの各クラブからの動きは鳴りを潜めていたが、天津権健は日本代表FW大迫勇也が所属するケルンで得点を量産したFWアントニー・モデストもターゲットにしている。新たな“爆買いの都”として天津が名を挙げるのか――。注目度はさらに増しそうだ。

    写真

    6/28(水) 20:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00010014-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 19:57:29.51 ID:CAP_USER9.net
    今季イングランド・プレミアリーグを4位で終えたリバプールがボルシア・ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に乗り出すようだ。仏紙『Le Parisen』が伝えた。

    今季全コンペティションにおいて40ゴール、5アシストを記録したオーバメヤンは、多くのクラブから獲得を熱望されており、イタリアのミランやフランスのパリ・サンジェルマンがその移籍先として最有力候補であった。

    特にパリ・サンジェルマンとの移籍交渉は一時は大詰めまで来ていたものの、現在は補強戦略上の理由で移籍は白紙状態にまでなっているともいわれており、不透明な状況だ。

    その一方で、来季3年ぶりに復帰するチャンピオンズリーグに向けて戦力アップを図りたいリバプールも、このドルトムントの快速FW獲得に照準を合わせているようだ。

    2013年から2015年の間の2年間オーバメヤンを指導したリバプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を熱望しており、7000万ユーロ(約86億円)のオファーを提示する準備もできているという。

    ドルトムントで絶対的な信頼関係を築いた二人がリバプールの地で味方として再開することはあるのだろうか。

    6/19(月) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00217726-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/08(木) 18:43:12.01 ID:CAP_USER9.net
    ◆19歳FW譲渡を含め、移籍金を抑える条件が含まれる可能性も

    ドルトムントのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンはパリ・サンジェルマン(PSG)移籍で合意していると報じられるなか、独誌「シュポルト・ビルト」は4年契約、年俸1400万ユーロ(約17億円)、移籍金7000万ユーロ(約86億円)に達すると移籍の詳細を報じている。

    ドルトムントはエースの代役となるストライカーを求めていることもあり、PSGは19歳FWジャン=ケビン・オーガスティンの譲渡を含めて移籍金を多少抑えるという条件が含まれる可能性があるとレポートされている。

    さらに同誌はドルトムントの新戦力候補として、アルゼンチンの名門リーベル・プレートに所属するアルゼンチン代表FWルーカス・アラリオの名前も挙げている。2016年のクラブ・ワールドカップ準決勝でサンフレッチェ広島から決勝ゴールを奪った24歳のゴールゲッターは、今季28試合で13得点5アシストを記録。欧州クラブも注目を集める存在となっている。

    昨夏の主力大量流出に続き、今季はチーム最大の得点源を失うことになりそうなドルトムント。今季からペーター・ボス新体制がスタートするが、頼れるストライカーの確保が最優先の課題となりそうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文
    2017-06-08_19h39_01
    6/7(水) 16:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00010012-soccermzw-socc
    続きを読む

    1: 動物園φ ★\(^o^)/ 2017/06/01(木) 18:11:09.26 ID:CAP_USER9
    6/1(木) 17:59配信
    2017-06-01_19h23_34
    オバメヤン(写真は2015年7月)

    ドルトムントFWオバメヤンのパリサンジェルマンへの移籍が確定かと、1日に独紙ビルトが報じた。

    ブンデスリーガ得点王ピエールエメリック・オバメヤンの移籍にまつわるうわさ話はますます過熱している。サン紙などのイングランドメディアによると、ドルトムントとパリサンジェルマンの間で合意に達したようだ。チームマネジャーのミヒャエル・ツォルクはルールナッハリヒテン紙に「今のところ我々のところにオフィシャルなオファーは世界のどこからも届いていない」とコメント。移籍金は7500万ユーロ(約93億8000万円)とされている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833303-nksports-socc

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