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    タグ:オーバメヤン

    1:数の子 ★:2018/03/02(金) 16:25:27.23 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルに所属するガボン代表のFWピエール=エメリク・オーバメヤンが移籍について語っている。英メディア『スカイスポーツ』が報じている。

    オーバメヤンは今冬の移籍市場でボルシア・ドルトムントから5600万ポンド(約86億円)の移籍金でアーセナルに加入した。同メディアでオーバメヤンは「アーセナルが唯一正しいオファーをくれたクラブだった。そのオファーはとても嬉しかった。とても伝統のある素晴らしいクラブだからね」と話している。

    続けて「自分自身にとって次のステップが必要だった。アーセナルはドルトムントに比べると大きいクラブだしキャリアにとっても次の一歩を進まないといけないと思った。中国やアメリカを考える前に欧州でもっと多くのタイトルを獲得したかった」と移籍の真相を語った。

    サポーターから期待も大きいがこれまで公式戦3試合に出場し1得点と本来の力を発揮しきれていないオーバメヤン。加入3試合でチームも1勝2敗となかなか調子が上がってこない。「現在は難しい時期だ。しかし我々はビッグクラブとの対戦が多かった。今はハードワークをして次の試合の準備をしなければならない」とプレミアリーグへの適応の難しさを吐露している。
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    https://www.footballchannel.jp/2018/03/02/post258653/
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    1:Egg ★:2018/01/31(水) 20:31:44.68 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルは31日、ドルトムントからガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。なお、ホームページでは明らかになっていないものの、イギリスメディア『BBC』によると、移籍金はクラブ史上最高金額の5600万ポンド(約86億3000万円)と報道されている。

    現在28歳のオーバメヤンはミランの下部組織出身で、レンタル移籍でフランス各クラブを渡り歩き、2012年1月にサンテティエンヌに完全移籍した。2013年夏からはドルトムントに加入し、2016-17シーズンには31ゴールでブンデスリーガ得点王に輝き、DFBポカール優勝にも貢献。今シーズンは公式戦24試合に出場し、21ゴールを挙げ、ドルトムントでは通算213試合出場、141ゴールを記録している。

    また、ガボン代表としては2009年5月にデビューを飾り、通算49試合出場19ゴールをマーク。2015年にはアフリカ最優秀選手賞を受賞した。

    1/31(水) 20:17配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00703820-soccerk-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/29(月) 09:20:46.03 ID:CAP_USER9.net
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc

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    1:数の子 ★:2018/01/25(木) 19:28:38.67 ID:CAP_USER9.net
    1/25(木) 18:28配信 日刊スポーツ

    ドルトムントはアーセナルと6000万ユーロ(約81億円)+オリビエ・ジルーで、ピエールエメリック・オバメヤンとのトレード移籍を望んでいるようだと、25日の独紙ビルトが報じた。

    ジルー加入となった場合、ドルトムントのプレー内容に変化が生まれそうだ。これまではゴールラインまで持ち込んでからゴール前にパスを送るパターンが多かった。スピードを武器にするオバメヤンは相手DFより1歩速くボールにアプローチすることができるからだ。典型的なポストプレーヤーであるジルーは相手を背負った状態でのプレーを得意とする。さらにヘディングの強さを生かし、クロスボールを要求することができる。

    特にゲッツェ、香川、プリシッチといった中盤の選手にとっては、ジルー加入で得意のコンビネーションプレーを可能にしてくれるかもしれないと伝えている。
    2018-01-25_22h20_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00108816-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/01/23(火) 19:21:35.28 ID:CAP_USER9.net
    何気ない発言が思わぬ騒動を呼ぶ結果に……。軽率な言動と対応が、騒動の発端となってしまったようだ。
     
    いわゆる”炎上”の火種となったのは、現地1月22日にアレクシス・サンチェスとの大型トレードでマンチェスター・ユナイテッドからやってきたアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンだ。
     
    今シーズンのムヒタリアンはジョゼ・モウリーニョ監督の構想から外れ、プレミアリーグの出場が15試合に留まり、得点はわずかに1と不振に陥っていた。そんななかで、キャリアの転機ともなる大型移籍決定だっただけに、アーセナルの公式サイトでは、「僕はいつもこのクラブでプレーすることを夢見てきたので、今日、それが実現した」と喜びを爆発させている。
     
    問題となったのは、移籍決定後に『You Tube』で配信されたクラブ公式動画での発言だった。移籍決定に浮かれたのか、ムヒタリアンは、あろうことかドルトムント時代の同僚で、今冬の移籍市場でアーセナル加入が噂されているピエール=エメリク・オーバメヤンを勧誘したのだ。
     
    「Yo ピエール、お前もここに来たいだろう?」
     
    小声であったため、発言に気付かなかったクラブはこれを配信。するとファンは「よく聞け、ムヒタリアンは間違いなく言っている。これはオーバメヤンが来るってことじゃないか?」と熱狂。瞬く間に“炎上騒ぎ”となり、アーセナルは急いで動画を削除し、事態の収拾に追われるはめとなった。
     
    英紙『Daily Mail』によれば、アーセナルはドルトムントに対して移籍金として5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したものの、6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求されたため、交渉は暗礁に乗り上げたとされている。
     
    同紙は1月23日現在、アーセナルは交渉を進展させるべく、イバン・ガジディスCEOが、元ドルトムントのスカウトマンだったスベン・ミスリンタート・スカウト部長を引き連れて、ドイツに乗り込んだと報じている。
    2018-01-23_20h05_02 
    1/23(火) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034993-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 22:00:35.80 ID:CAP_USER9.net
    大物ストライカーの移籍交渉が大詰めを迎えている。
     
    現地1月20日、アーセナルがドルトムントに所属するガボン代表FWのピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に正式なオファーを提示したことが判明した。地元紙『RuhrNachrichten』の取材でドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが明かしている。
     
    今冬にチリ代表FWでチームの大黒柱であるアレクシス・サンチェスをマンチェスター・ユナイテッドへ放出することが濃厚となっているアーセナル。その交渉の一環として、マンチェスター・Uからトレードでアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンを獲得する案が浮上するなかで、チームはこの1月中に攻撃陣にさらなるテコ入れを敢行するようだ。
     
    ドルトムントの地元紙『RuhrNachrichten』によれば、ヴァツケCEOは、「オファー額についてはコメントしない」と詳細を話すことはしなかったものの、「アーセナルからオーバメヤンに対して初めての獲得リクエストがあったことを確認した」とオファーが届いたことを公表した。
     
    同紙は、今回、アーセナルは5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したと伝え、一方でドルトムントが6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求したと綴っている。今後はこの差額をいかに埋めていくかが焦点となりそうだ。
     
    かねてよりドルトムント退団が伝えられてきたオーバメヤン。この冬にも様々な憶測が飛び交ったこともあり、「100%の精神状態にない(ヴァツケCEO談)」とされ、1月19日のブンデスリーガ19節のヘルタ・ベルリン戦は帯同メンバーから除外されていた。
     
    チームのペーター・シュテーガー監督は、ヘルタ戦後の20日に行なわれた会見で、「昨日は闘志が足りていなかった」とメンバーから外した理由を明かし、ヴァツケCEOも、「彼が再びチームに戻るには、プロフェッショナルに振る舞い、過ちを認めることが必要」と、精神状態が落ち着いたうえでチームに合流させることを示唆している。
     
    はたしてドルトムントは、ブンデスリーガを代表する点取り屋をどう取り扱っていくのか。アーセナル移籍が容認されれば、ビッグディールの完遂となるだけに今後の動向から目が離せない
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    1/21(日) 17:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034943-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 06:35:29.57 ID:CAP_USER9.net
    獲得を狙うのはサンプドリアFWサパタ、オファー予算は55億円
     
    MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、エースであるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍報道が浮上するなか、すでに後釜の確保に動いているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が伝えた。

    ドルトムントが獲得を狙っているのは、サンプドリアのコロンビア人FWドゥバン・サパタだという。ナポリから昨夏に獲得したサパタは、今季リーグ15試合出場で6ゴール。26歳と最盛期に差し掛かり、186センチの長身も魅力の一つだ。

    ドルトムントはサパタ獲得の予算として4000万ユーロ(約55億円)を計上し、オーバメヤンの交渉が妥結次第で正式オファーを出す公算が高いとしている。
    そして、サンプドリアはこの金額のオファーであれば受け入れることが確実だという。

    イングランド・プレミアリーグのアーセナルとの交渉が進んでいるとされるオーバメヤンだが、ドルトムントにとっては代役確保の時間を考えれば交渉を引き延ばすのも得策ではない時期に差し掛かっている。再三の問題行動でクラブとの関係が悪化しているスピードスターの後釜は、イタリアで頭角を現しているコロンビア人ストライカーに託されることになるのだろうか。

    1/20(土) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00010015-soccermzw-socc

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    842:名無しに人種はない@実況OK :2018/01/20(土) 12:09:13.08 ID:Rr3AbWI30.net
    2018-01-20_15h52_18
    オーバメヤン、チームの試合中に…家族や友人たちとプレーを楽しむ

    バルセロナへ移籍したフランス代表FWウスマン・デンベレのユニフォームを着てドルトムントの室内サッカー場で家族や友人たちとサッカーをしていたことが明らかになった。これを受け、オーバメヤンに対してドイツ国内では次々に批判が起きているが当の本人は反省する気がない模様。

    自身のツイッターを更新し、「あーだこーだ話しているな。次は監獄行きか(笑)。お前らは何も分かっていないんだな。自分のことを心配しな!!!オレのことじゃなくてさ」と絵文字入りでツイート。このツイートにはドルトムントの公式アカウントもタグ付けされており、もはやドルトムントには何の未練もないようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00704292-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 15:42:36.64 ID:CAP_USER9.net
    シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に

    ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

    後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。

    後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。

    今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。

    実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。

    続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。

    つづく

    2018年1月17日
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1

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