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    タグ:カシージャス

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/01(土) 12:41:25.44 ID:CAP_USER9.net
    6月30日をもって前所属クラブとの契約が満了し、7月1日からフリーエージェントとなった選手たちの中には、ビッグネームも少なくない。
     
    ユベントスと契約解除したがマンチェスター・C行きが濃厚なダニエウ・アウベス、アトレティコ・マドリーとの契約延長が濃厚のフェルナンド・トーレス、レアル・マドリーを去ったがパリSGとサイン間近のペペという3人を除いても、まだまだ大物はいる。
     
    もっとも括目に値するのが、やはりズラタン・イブラヒモビッチだろう。すでに35歳だが16-17シーズンはマンチェスター・Uのエースに君臨し、公式戦通算で28ゴール・10アシストとその破壊力はまったく衰えていない。
     
    ただ、4月に右膝十字靱帯を断裂し、プレーできるのは2018年になってからと言われている。MLS、ミラン、アトレティコ・マドリーなど様々な移籍先候補が浮上しているものの、夏中には新天地が決定しない可能性もある。
     
    同様に目が離せないのが、フランチェスコ・トッティだ。25年間を過ごしたローマを涙ながらに去ったプリンチペ(王子)は、他クラブでの現役続行か引退してのフロント入り(すでに契約書にはサイン済み)かの結論をまだ出していない。
     
    J2の東京ヴェルディが獲得に乗り出しているのは周知の通りだが、希望年俸は300万ユーロ(約3億6000万円)と安くない。現時点では、その額をポンと出せそうなMLS行き、もしくはローマでの幹部就任が現実的なシナリオと言える。
     
    日本人選手では、本田圭佑と柴崎岳だ。3年半のミラン挑戦を終えた前者も、半年契約で入団したテネリフェのリーガ・エスパニョーラ1部昇格が叶わなかった後者も、複数の新天地候補が取沙汰されているがまだ具体的な動きはなし。これから交渉が本格化していくか。
     
    他にも、スペインの伝説的GKであるイケル・カシージャス、19年活躍したチェルシーを去ったジョン・テリー、パリSGの中盤を支えてきたチアゴ・モッタ、元マンチェスター・C組(ヘスス・ナバス、ウィリー・カバジェロ、バカリ・サーニャ、ガエル・クリシ)、シャルケで内田篤人と同僚だったデニス・アオゴとマキシム・シュポ=モティング、そして今年2月にサンプドリアと契約解除後は“浪人”していた天才アントニオ・カッサーノなども、ボスマンプレーヤーとなっている。
     
    Jリーグ勢も「移籍金ゼロ」で迎え入れられるタレントたちだけに(トッティの例の通りビッグネームほど年俸は高いが……)、その動向には注視したい。


    【フリーエージェントの主な有力選手】
     
    [GK]
    ・イケル・カシージャス(元ポルト/元スペイン代表)
    ・ウィリー・カバジェロ(元マンチェスター・C/元アルゼンチン代表)
    ・シェイ・ギブン(元ストーク/元アイルランド代表)
     
    [DF]
    ・ジョン・テリー(元チェルシー/元イングランド代表)
    ・ガエル・クリシ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・バカリ・サーニャ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・マルティン・カセレス(元サウサンプトン/ウルグアイ代表)
    ・コロ・トゥーレ(元セルティック/元コートジボワール代表)
    ・デニス・アオゴ(元シャルケ/元ドイツ代表)
    ・ゴンサロ・ロドリゲス(元フィオレンティーナ/元アルゼンチン代表)
    ・ジョリアン・レスコット(元サンダーランド/元イングランド代表)
     
    [MF]
    ・本田圭佑(元ミラン/日本代表)
    ・柴崎岳(元テネリフェ/日本代表)
    ・チアゴ・モッタ(元パリSG/元イタリア代表)
    ・ヘスス・ナバス(元マンチェスター・C/スペイン代表)
    ・ルーカス・レイバ(元リバプール/元ブラジル代表)
    ・マテュー・フラミニ(元クリスタル・パレス/元フランス代表)
    ・ゾラン・トシッチ(元CSKAモスクワ/セルビア代表)
    ・チャーリー・アダム(元ストーク/スコットランド代表)
    ・セバスティアン・ラーション(元サンダーランド/スウェーデン代表)
     
    [FW]
    ・ズラタン・イブラヒモビッチ(元マンチェスター・U/元スウェーデン代表)
    ・フランチェスコ・トッティ(元ローマ/元イタリア代表)
    ・マキシム・シュポ=モティング(元シャルケ/カメルーン代表)
    ・ミルコ・ヴチニッチ(元アル・ジャジーラ/元モンテネグロ代表)
    ・ニウマール(元アル・ナスル/元ブラジル代表)
    ・アントニオ・カッサーノ(元サンプドリア/元イタリア代表)
    ・ラシド・ゲザル(元リヨン/アルジェリア代表)

    2017年07月01日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27364

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 08:43:07.57 ID:CAP_USER9.net
    ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。

    2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。

    リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。

    カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。

    現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。
    2017-05-24_12h20_35
    ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc
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    2017-01-12_13h58_36
    246:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/01/12(木) 12:46:30.50 ID:O7JNJeh60.net
    40歳までプレーしたかったんだけどこれ読んで50歳までにした!
    三浦すごい!尊敬するわー

    カシージャス

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    1:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/30(水) 02:34:32.15 ID:CAP_USER9.net
    ■ネイマールはインスタグラムを更新 「今、世界は嘆いている」

    現地時間28日にコロンビアで航空機事故が発生し、搭乗していたブラジルのサッカーチームであるジャペコエンセの選手や首脳陣、報道陣を含む、76人が死亡したと伝えられている。この事故を受けて、ブラジル代表FWネイマールらがSNS上で追悼のメッセージを送っている。

    ネイマールは自身のインスタグラムを更新。ジャペコエンセのクラブエンブレムとともに「この悲劇、出来事、飛行機事故、そしてアスリートたちが巻き込まれたことはとても信じがたいものだ。残された家族の方々にとってもだ。今、世界は嘆いているが、僕の気持ちはすべての家族と友人とともにある」と悼んだ。

    そのネイマールが所属するバルセロナは29日に行われた練習前に選手、チームスタッフが集まって、犠牲者を悼み黙祷したとスペイン紙「スポルト」も伝えている。

    かつてドイツ代表の中軸を務めたミヒャエル・バラック氏も自身のツイッター上で「非常に悲しく、ジャペコエンセにお悔やみ申し上げたい。我々は何事も安全ではなく、何が起こってもおかしくない時にいる。だからこそ愛情を伝え合わなければならない」とした。

    ■カシージャス「サッカー界にとって辛い時」

    かつてスペイン代表とレアル・マドリードの守護神に君臨したGKイケル・カシージャス(ポルト)も「ジャペコエンセの飛行機事故について、私は哀悼の意を表したい。サッカー界にとっての非常に辛い時だ。多くの勇気と強さを持ってほしい」とメッセージを送っている。

    また、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード)は「ジャペコエンセが経験した悲劇は衝撃としか言いようがない。困難な時を迎えているが、私はできる限りのサポートをしたい」と綴っている。

    1973年創立の新興サッカークラブに起きた悲劇に、世界中が悲しみに包まれ


    Football ZONE web 11/30(水) 0:35配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010000-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 00:28:02.98 ID:CAP_USER*.net
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    6日に行われたポルトガル国内リーグの第25節ブラガ対ポルト。

    今節は2位スポルティングと首位ベンフィカが“クラシコ”で激突し、ベンフィカが勝利したため2位スポルティングと差を詰めるチャンスだった3位ポルト。

    しかし4位ブラガに先制を許すと、85分に一度は追い付く粘りを見せたものの、89、90+4分と立て続けに失点し1-3で敗戦。

    逆にブラガに迫られ、ベンフィカとは勝ち点差6に広げられる結果となってしまった。

    なかでも酷かったのが1点を追う後半アディショナルタイム、守護神イケル・カシージャスが犯したこのプレー。

    http://qoly.jp/2016/03/07/fc-porto-iker-casillas-incredible-mistake

    動画
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457364482/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 15:01:49.72 ID:CAP_USER*.net
    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、チャンピオンズリーグ(CL)で敗退に追い込んだポルトの守護神イケル・カシージャスにさらなる「追い打ち」を食らわせている。

    9日に行われたCLグループG最終節の試合で、チェルシーはポルトとホームで対戦して2-0の勝利.この結果チェルシーがグループを首位で終え、ディナモ・キエフとともに決勝トーナメントへ駒を進めることになった。グループ3位のポルトはヨーロッパリーグ(EL)へと回る。

    レアル・マドリーを率いていた際に衝突した因縁のあるカシージャスに対し、モウリーニョ監督は試合後に次のようにコメントしたとスペインメディアが伝えている。

    「何も問題はないよ。私は私の仕事をして、彼は彼の仕事をした。彼は良い仕事をしていたね」

    「これから彼は、まだ手に入れていなかった唯一のタイトルを勝ち取るチャンスを得ることができる。ヨーロッパリーグのね」

    マドリーで毎年CLを戦ってきたカシージャスにとっては、ELは優勝はおろか出場も初めての経験となる。
    2015-12-10_18h01_15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00000012-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449727309/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 09:52:40.74 ID:???*.net
    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督がGKイケル・カシージャスを獲得した古巣・ポルトを批判した。
    英『ガーディアン』のインタビューで語った内容をスペイン『アス』が報じた。

    カシージャスは今夏に年俸250万ユーロ(約3億4000万円)の2年契約でレアル・マドリーからポルトへ移籍を果たしている。

    02年からポルトを率いたモウリーニョ監督はポルトガルリーグを連覇し、02-03シーズンにはUEFA杯、03-04シーズンにはUEFAチャンピオンズリーグ制覇に導いた。その後、チェルシーやインテル、レアルの監督を歴任したポルトガル人指揮官は、ポルトではレジェンド的な存在だ。なお、レアルを率いていた10-11シーズンからの3年間は、カシージャスとの確執が幾度となく取り沙汰されていた。

    インタビューへ応じたモウリーニョ監督は「サッカーの市場は膨らみ続けている。ポルトガルは経済的、政治的、社会的な問題を抱えており、給与をカットされた人や仕事を失う人々、増税に喘ぐ人や、無職の人や年金問題を抱えた高齢者、苦しむ人たちが大勢いるんだ」

    「そのような状況にも関わらず、サッカー界はその面から目を背け、ポルトはインビュラの獲得に2000万ユーロ(約27億円)を支払い、カシージャスにも信じられないほどの給料を与えているんだ」と持論を展開。自国のサッカー界の在り方に疑問を呈した。
    2015-07-21_13h47_27
    ゲキサカ 7月21日(火)9時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150721-00839968-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437439960/

     
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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 16:12:02.48 ID:???*.net
    イケル・カシージャス、シャビ・エルナンデス、スティーブン・ジェラード、バスティアン・シュバインシュタイガー。錚々(そうそう)たる顔ぶれのこの4選手は、今夏に新天地を求めたスター選手たちだ。彼らに共通しているのは、いずれも母国のクラブで欧州チャンピオンズリーグ制覇を経験しているということ。30歳を超えて初めての移籍であるということ。そして、全員が下部組織からクラブ一筋でプレーしていたチームの象徴的な選手だったということだ。
     
    現在も代表選手としての活躍が期待されるスペイン代表のカシージャスとドイツ代表シュバインシュタイガーは、それぞれレアル・マドリードから隣国ポルトガル強豪FCポルト、バイエルン・ミュンヘンからマンチェスター・ユナイテッドと欧州内での移籍となった。

    2014年ブラジル・ワールドカップを最後にスペイン代表から退いたシャビは3冠達成を置き土産にバルセロナからカタールのアル・サッドへ旅立った。同じくイングランド代表を引退したジェラードはリバプールを離れ、アメリカのロサンゼルス・ギャラクシーへ移籍した。

    カシージャス、シャビ、ジェラードの3選手はクラブで主将の重責を担い、バイエルンの副主将だったシュバインシュタイガーもドイツ代表ではキャプテンマークを巻くなど、常に先頭に立ってチームを牽引する模範となってきた。クラブへの忠誠心を持っつジェンドは、自国に残り愛着あるクラブとの対戦を望まず、キャリア初めての移籍で異国の地での挑戦を選択した。
     
    下部組織時代も含めれば、カシージャスとジェラードは25年間、シャビが24年間、シュバインシュタイガーは17年間という長い時間を一つのクラブで過ごしてきた。キャリアの大半というだけでなく、人生の半分以上をクラブに捧げてきた。
     
    彼らのようにクラブ一筋のまま、キャリアの晩年を迎えているプレーヤーとしては元イタリア代表のフランチェスコ・トッティの名前が挙げられる。9月で39歳を迎えるトッティは、1989年にローマの下部組織に入団。27年目のシーズンへ向かおうとしている。
     
    そのローマの”王子”は先日、伊地元紙「イル・メッサジェーロ」に対し「今年はここ(ローマ)にいるが、来年のことは分からない」という言葉を残している。今季がラストシーズンを迎える可能性もありそうだ。

    「ワン・クラブ・マン(一つのクラブでプレーを続ける選手)」はいまや姿を消しつつある。トッティに以外にもバルセロナのアンドレス・イニエスタ(31歳)やリオネル・メッシ(28歳)、ローマのダニエレ・デ・ロッシ(31歳)らもクラブ愛を貫く選手として知られるが、年齢的にはまだ引退は遠い。

    フランコ・バレージ、パオロ・マルディーニ(元ミラン)やライアン・ギグス、ポール・スコールズ(元ユナイテッド)など、かつてはクラブ一筋のまま現役生活終えた選手は存在した。

    移籍が年俸を急激に高めるチャンスとなるために数年で移籍を繰り返す選手や、高額年俸などの好待遇でキャリアの晩年に中東やアジアなどへ活躍の場を求めるケースが多い欧州サッカー界で、偉大な「ワン・クラブ・マン」は今後現れるのだろうか。
    2015-07-17_18h46_29
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150717-00010005-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437117122/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/03(水) 18:23:57.84 ID:???*.net
    元ポーランド代表GKイェルジ・デュデク氏は、最近発売された著書でレアル・マドリー在籍時代のチームメートたちやライバルチームなどについて語っている。スペインメディアが同著の一部を伝えた。

    2007年から2011年までマドリーに在籍したデュデク氏は、母国ポーランドで著書を発売。

    在籍したラストシーズンに指揮を執ったジョゼ・モウリーニョ監督が、チームからの情報漏えいに憤ったエピソードなどについても振り返った。

    一方で、当時のチームの得点源だったFWラウールとクリスティアーノ・ロナウドについては、ストライカーらしさをある意味では批判しある意味では称賛している。

    「彼らは自己中心的であって、最高の競争力を持った勝者だ。ほかのチームメートたちのゴールで5-0の勝利を収めるよりも、自分たちがゴールを決めて2-1で勝ちたいと思っていた」

    一方、デュデク氏はバルセロナFWリオネル・メッシを「偽物であり、挑発好き」と非難しつつ、ジョゼップ・グアルディオラ氏が率いていたライバルチームについて次のように述べた。

    「グアルディオラのバルサは挑発を得意としていて、完璧な域にまで達していた。モウリーニョはそのことにすごく心を痛めていた」

    「モウリーニョが言っていたのは、僕らはバルサに対して敬意を持ちすぎているけど、バルサは僕らにまったく敬意を持っていないということだ。0-5で敗れた試合の後に相手とユニフォームを交換したことに対しても彼は怒っていた」

    GKイケル・カシージャスについては「魅力的な人物で、偉大すぎるGK」だと称賛する一方で、同選手が発した辛らつな一言も明かした。

    デュデク氏によれば、2011年にFWフェルナンド・トーレスがリヴァプールからチェルシーへ移籍した際に、カシージャスはF・トーレスについて「スペインサッカー界で最も過大評価されている選手」と言っていたとのことだ。
    2015-06-03_18h56_34
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000019-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1433323437/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/21(木) 15:47:53.30 ID:???*.net
    スペイン紙『アス』が行ったアンケート調査の結果、レアル・マドリーサポーターの64%はGKイケル・カシージャスより、加入が濃厚と言われるマンチェスター・ユナイテッドのGKダビド・デ・ヘアを優先する様だ。

    長年マドリーとスペイン代表の守護神を務めてきたカシージャスは今季、何度もベルナベウの観客からブーイングを浴び、以前のような絶対的な支持を失いつつある。

    同紙のアンケート結果でも見られるように、ファンはカシージャスより次世代を担うと見られているデ・ヘアに期待を膨らませているようだ。
    2015-05-21_18h03_00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150521-00010023-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1432190873/

     
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