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    タグ:カタールW杯

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    1: Egg ★ 2019/05/23(木) 06:18:36.32
    国際サッカー連盟(FIFA)は22日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会を当初の予定通りに32チームで実施すると発表した。48チームへの出場枠拡大と、それに伴う周辺国との共催を検討したが、断念した。

    FIFAは3月の理事会で、48チームへの拡大について共催を条件に実行可能と認めていた。サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)などが共催候補に挙げられ、FIFAとカタールが協議を続けたが、これまでの出場チーム数を維持するとの結論に達した。

    5/23(木) 5:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000013-kyodonews-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 21:18:14.82
    【GK】
    中村航輔(28.柏レイソル)
    大迫敬介(23.サンフレッチェ広島)
    小久保ブライアン玲央(22.ベンフィカ🇵🇹)
    【DF】
    冨安健洋(24.エヴァートン🇬🇧)
    昌子源(30.トゥールーズ🇫🇷)
    吉田麻也(34.サウサンプトン🇬🇧)
    立田悠悟(24.シントトロイデン🇧🇪)
    酒井宏樹(32.マルセイユ🇫🇷)
    室屋成(28.フェイエノールト🇳🇱)
    安西幸輝(26.シュツットガルト🇩🇪)
    杉岡大暉(24.AZ🇳🇱)
    【MF】
    柴崎岳(30.セルタ🇪🇸)
    遠藤航(29.フォルトゥナ🇩🇪)
    中井卓大(19.レアル・マドリードB🇪🇸)
    中山雄太(25.ズヴォレ🇳🇱)
    堂安律(24.アヤックス🇳🇱)
    伊東純也(29.ゲンク🇧🇪)
    中島翔哉(28.パリ・サンジェルマン🇫🇷)
    伊藤達哉(25.ハンブルガーSV🇩🇪)
    久保建英(21.バルセロナB🇪🇸)
    【FW】
    大迫勇也(32.ブレーメン🇩🇪)
    上田綺世(24.鹿島アントラーズ)
    南野拓実(28.ザルツブルク🇦🇹)

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    1: Egg ★ 2019/04/15(月) 16:59:45.16
    森保ジャパンへの影響はあるのか。国際サッカー連盟(FIFA)は、2026年大会から実施予定のW杯48か国開催を22年カタール大会に前倒しして適用することを6月の総会で最終決定する方針を固めたが、その拡大プランに暗雲が垂れ込めている。

    3月のFIFA評議会で、W杯の増枠を審議したFIFAのジャンニ・インファンティノ会長(49)は上機嫌で「加盟国(地域)の9割が賛成している」とし、カタールW杯組織委員会も「FIFAと協力して検討する」と前向きな姿勢を示した。しかし同会長は今月10日、南米サッカー連盟の総会に出席した際、48か国開催に「フィフティーフィフティーだ」とコメントした。

    わずか1か月で大きくトーンダウンした理由は、中東情勢にある。今回のW杯拡大案もカタール単独では対応できないため「周辺国と共催」との条件を付記。ただカタールは政治的な理由で17年6月以降、サウジアラビア、UAE、バーレーン、イエメンと断交中で、事実上オマーンとクウェートしか共催する相手国がいない。そんな中、最有力だったオマーンのユースフ・ビン・アラウィー外務大臣は米メディアに対して「何度も聞かれているが、我々にはその準備ができていない。(W杯は)そこ(カタール)にとどまらなければならない」と否定的な見解を示した。

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)は拡大案を支持し、W杯出場のアジア枠が「8」に増えることを大歓迎しているが、現行のまま「4・5」枠となれば、森保ジャパンが臨むカタールW杯アジア予選は厳しい戦いになりそうだ。

    4/15(月) 16:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000035-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/19(火) 21:18:45.91
    カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビが2022年に開催されるカタールワールドカップでの出場国枠を48に拡大する予定である国際サッカー連盟(FIFA)に対し、反対の姿勢を見せている。英メディア『ミラー』などが現地時間の19日に報じた。

    FIFAは理事会で2026年のワールドカップ出場国枠を現行の32から48にすることを決定した。だが、先週、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は2022年のカタール大会からの出場国枠拡大が可能であると話したという。

    これに対して、シャビは「48チームは多すぎるし、とても長い大会になる。現在、カタールは32カ国を受け入れる準備を行なっている。それを今から変えるのは難しい。サッカーにとって、32カ国の方が良い。それで十分だ」と話しているという。

    FIFAはカタール大会での出場国枠48に拡大する案を6月に行われる理事会で話し合い、投票を行う予定だという。

    3/19(火) 20:00 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/03/19/post314080/

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    1: Egg ★ 2019/03/17(日) 08:50:17.20
    国際サッカー連盟(FIFA)は15日、米フロリダ州マイアミで理事会を開き、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チームを32から48に拡大する案を、近隣国との共催を条件に実行可能と認めた。6月の総会(パリ)で可決され正式に決まる。

    アジアからの出場チームは8以上となり、前回18年ロシア大会までの5から大幅に増える。4年に1度行われるW杯は、米国、カナダ、メキシコが共催する26年大会を48チームで実施することが既に決まっている。

    拡大の前倒しを事実上、実現にこぎつけたFIFAのインファンティノ会長は211の加盟協会、連盟の「9割が賛成している」とした。日本にとっては朗報。

    アジア予選突破が容易になると思われるが、そう甘い話ばかりではない。W杯8強入りを狙う日本代表に、この出場枠拡大がどう影響するのか? 4点に絞って検証した。

    【1】開催国枠どうなる
    カタール単独での48チーム受け入れは不可能とされ共催の候補国にはクウェート、オマーンのほか、17年6月から続いているカタールとの断交解除が必要とした上でサウジアラビア、UAE、バーレーンも含まれた。

    FIFAはカタールだけでなく、共催国にも開催国枠を与えるか確認が必要としているが、仮に5カ国が開催国として出場した場合はアジアの8枠は3枠に減るのか?? そうなれば一気に、これまでより狭き門に。

    1月のアジア杯ではW杯出場経験のないタイやベトナムなどの東南アジア勢が躍進しただけに、日本は予選から一層気が抜けなくなる!?

    【2】アジア東西分割予選だと
    6月にスタートする予定のアジア予選の方式は未定となっている。日程面などを考慮した場合、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)と同様にほぼ東西分割で行われる案がないともいえない。

    アジア連盟は西の中東勢が政治的に力を持つ。西アジア勢には確実に4枠を確保したい思惑がありそう。そうなれば、日本は韓国、オーストラリア、北朝鮮、中国といったW杯出場経験国と戦うことになってしまう。

    日韓戦、日中戦などピッチ外の戦いも激化しそうな試合が次々やってくる。W杯出場を懸けた日韓戦は、本大会以上に盛り上がりそう。ちなみに、両国のW杯予選の対戦は97年11月1日のフランス大会予選(日本2-0)が最後。

    【3】楽しみ減る?
    48カ国に拡大されると、1次リーグ(L)は3チームずつ16組に分かれ、上位2チームが決勝トーナメントに進む方式となる。従来のW杯は、出場すれば少なくとも1次L3試合が保証されたが、わずか2試合で大会を去る可能性もあるというわけだ。FIFAは48チームが参加することによって、2億6200万ドル(約288億円)の黒字と試算。日本は目標の8強以上に勝ち進むことができればいいが、2試合で終わってしまっては寂しすぎる…。

    【4】強豪国増
    最大勢力である欧州の出場枠も13から16となり、単純に日本より格上が増える。ロシア大会では4度優勝のイタリア、準優勝3度のオランダが欧州予選で姿を消した。出場枠拡大で、強豪国が予選で姿を消すというケースも減ることになりそうだ。

    さらに、出場枠拡大の前倒しをFIFAに提案した南米の出場枠も4から6に。これまではブラジルとアルゼンチンが予選で疲弊してしまうこともあったが、その負担も軽減されそう。W杯8強を目指す日本にとっては、できれば避けて通りたい相手が増えることになる。

    ◆W杯の出場チーム数 1930年に13チームが参加して第1回大会がウルグアイで開催された。54年スイス大会から16チームで定着、82年スペイン大会からは24チームで争われ、98年フランス大会に現行の32チームに拡大。

    この大会はアジアの出場枠が2から3・5に増え、恩恵を受ける形で日本が初出場を果たした。

    <22年W杯拡大案の経緯>

    ▼18年4月 南米連盟が48チーム開催をFIFAに要請。FIFAのインファンティノ会長が「真剣に考えたい」と明言。欧州連盟が各国リーグなどとの日程過密化を懸念し反対表明。
    ▼同12月 同会長が拡大の是非を19年3月の理事会で決めると明言。
    ▼19年2月 同会長がクウェートを訪問。
    ▼同3月 同会長がオマーンを訪問。
    ▼同3月 FIFA作業グループが実行可能性の肯定的な報告書を提出し、FIFA理事会が拡大案に基本合意。

    3/17(日) 7:52配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03170035-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/16(土) 05:36:45.19
    国際サッカー連盟(FIFA)は15日、米フロリダ州マイアミで理事会を開いた。

    2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会を出場チーム16増の48に拡大する案の実行可能性調査についての報告が予定され、関係者によると基本合意して6月の総会(パリ)に諮る見通し。欧州に反対意見は残るものの、加盟211協会の多くが賛成して決定するとみられる。

    W杯は米国、カナダ、メキシコが共催する26年大会を48チームで実施することが既に決まっている。調査は、カタールの同意を得られれば近隣国で一部試合を開催することで、拡大前倒しが可能との報告をまとめた。

    3/15(金) 22:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000182-kyodonews-socc

    2020年カタールW杯48枠に拡大か 6月に決定
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/16/kiji/20190315s00002009475000c.html


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    1: Egg ★ 2018/12/16(日) 09:10:23.62 ID:CAP_USER9
    2022 FIFA ワールドカップ カタールの決勝戦が行われる新スタジアムのデザイン・構想が15日、発表された。

    現在建設中で、W杯決勝戦が行われるルサイル・アイコニック・スタジアムは8万人を収容予定。世界中から大勢の観客が押し寄せても混雑が生まれないよう、スタジアム外にはかなり大きめなスペースが用意されることとなった。

    また、スタジアムの外観は近代的なスタイリッシュなデザインとなっており、スタジアム内は観客がどの位置から見ても見やすいような設計となっているという。ただ、近年のサポーターがピッチに乱入する件を踏まえてか、観客とピッチを近づけすぎないように、ピッチの四方を広告看板が囲うように配置されるデザインとなっている。

    ルサイル・アイコニック・スタジアムは中東で初めて開催されるワールドカップで使用される最大の会場となる予定。カタールの首都ドーハから15kmに位置するこのスタジアムでは、ワールドカップのオープニングゲームも行われるという。

    初の冬開催が決まっているカタールW杯は、7都市全12会場で行われる予定。そして12カ所の会場のうち、8つのスタジアムが新設されることになっている。なお、カタールワールドカップは2022年11月21日に始まる。

    カタールの最高執行委員会のハッサン・アル・タワディ事務総長は、新スタジアムについての発表会で次のようにコメント。ワールドカップ終了後、スタジアムは多目的なコミュニティハブに変身する構想も明かした。

    「2022年FIFAワールドカップ開催の権利を獲得してから8年経った今、世界を驚かせることを期待している」「新スタジアムのこの素晴らしいデザインにより、今日もまた世界を驚かせることを誇りに思う」

    「新しいスタジアムは過去の象徴であり、エキサイティングな未来の象徴でもある。ワールドカップが終わったら、新しいコミュニティの中心になるだろう」なお、カタールでは新スタジアム建設にあたる移民労働者への扱いに関して人権団体から非難が集中している。

    12/16(日) 8:55配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00877610-soccerk-socc

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    動画 デザイン
    https://www.youtube.com/watch?v=Sgu3oLblKl4


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    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 08:20:25.35 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案に大多数の加盟協会が賛同しており、来年3月までに最終的な判断を下すと述べた。ロイター通信が報じた。

    米国、カナダ、メキシコで共催される26年W杯からは48チームでの実施が決まっている。W杯拡大を22年大会に前倒しする案はカタール側の同意を得られていないが、インファンティノ会長は「意見の一つとして、近隣の国で数試合を行うことは可能だ」とも述べた。 

    12/14(金) 8:12 時事通信社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000028-jij-spo

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    1:首しめ坂 ★:2018/03/09(金) 11:43:22.41 ID:CAP_USER9.net
    カタールW杯の建設現場、最長148連勤の過酷環境が判明
    3/9(金) 11:31配信
    AFP=時事

    【AFP=時事】2022年サッカーW杯カタール大会(2022 World Cup)のスタジアム建設現場における労働環境に関する報告書の中で、移民労働者が最長148日連続で働いていることが明らかになった。

    報告書を作成した英コンサルティング会社インパクト(Impactt)によると、大会主催者の引き渡し・遺産最高委員会(Supreme Committee for Delivery and Legacy)による監督の下で働く1万8500人の多くにとって、長時間労働は依然として問題になっているという。

    19ある建設会社のうち13社で労働者の酷使が行われているというインパクト社は、「19社中8社において、1週間の労働時間が72時間を超えたり、1日2時間以上の残業があったりするなどの重大な違反があった」とすると、「もっとも極端なケースでは、1日14時間、月402時間も働いていることが分かった」と報告書の中で述べた。

    さらに「同じ8社で休日を設けずに労働者を連日働かせる違反もあった」とすると、「最悪の場合では、ある建設会社で働く3人が、一日の休みもなく124日から148日も連勤していたことが明らかになった」と続けた。

    カタールの法律では、労働者の就労時間は週48時間、1日8時間相当と定められているのに加え、時間外労働については1日2時間に決められており、少なくとも週1日は休みを取ることになっている。【翻訳編集】 AFPBB News
    2018-03-09_13h07_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000016-jij_afp-socc
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    13: 風吹けば名無し 2014/01/09 10:19:26 ID:12PFquQl
    ヴァルケ事務総長は今回、『ラジオ・フランス』で、カタールW杯の開催時期は「6、7月にはならないだろう」とコメント。11月15日から1月15日の間になるかもしれないと示唆している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140109-00000001-goal-socc
    なおアメフトのシーズンとかぶってるので
    FOXが激おこになる模様

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