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    タグ:カタールW杯アジア2次予選

    1: Egg ★ 2020/02/27(木) 12:37:42.65
    モンゴル政府は26日、国家非常事態特別委員会を開催し、日本からの渡航者に対する入国制限措置を取った。新型コロナウイルス流行のため。日本代表は3月31日、カタールW杯アジア2次予選でモンゴルとのアウェーゲームを控えているが、何らかの影響が生じる可能性が高まった。

    在モンゴル日本国大使館が27日に発信した情報によると、期間は28日から「当面の間」。過去14日以内に韓国、日本、イタリアに滞在歴のある外国人および無国籍者はモンゴルへの入国が禁止され、ビザ申請や発給がストップするという。なお、上記3国をトランジットで通過した者は例外となっている。

    日本代表は3月、カタールW杯アジア2次予選の2試合を予定。27日に豊田スタジアムでミャンマー戦を行った後、31日のモンゴル戦に臨むというスケジュールが組まれている。もし入国制限が長引いた場合、欧州組の日本滞在も避けられないため、特段の例外が設けられない限りは全メンバーがモンゴル入国不可能となる。

    なお、中国や台湾に14日間以内の滞在歴がある外国人の入国制限措置も発表済み。こちらはトランジットも含まれており、現状の期限は「3月29日まで」となっている。

    2/27(木) 9:56配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-43478590-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/02/19(水) 14:17:34.13
    国際サッカー連盟(FIFA)が2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選で日本と同じF組のミャンマーに八百長の疑いがあるとして調査していると18日、AP通信が報じた。ミャンマーは3月26日に日本と対戦予定。

    昨年10月のキルギスに0―7で大敗した試合が調査の対象。FIFAは声明で「試合を不正に操作した者は最低5年の資格停止など厳しい処分の対象となる」と述べた。(共同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000071-kyodonews-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/20(水) 05:03:32.39
    日本が首位に立つグループFは2位以下3チームが混戦に

    11月19日、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選の第6節が各地で開催され、元日本代表監督の西野朗氏が率いるグループ2位のタイ代表は、勝点2差で首位に立つベトナムとの首位攻防戦に挑むも、最後まで得点を奪えず、スコアレスドローで3位に後退した。
     
    前節、マレーシアに1-2で競り負け、初黒星を喫したタイは、アウェーでベトナムと対戦。札幌のMFチャナティップ、横浜のDFティーラトン、元広島のFWティーラシンが先発したタイは、立ち上がりから攻勢に出る。すると27分、右CKからゴール前でDFマヌエル・ビアーが倒され、PKを獲得する。キッカーのティーラトンが、ワンフェイントを入れ、落ち着いて左足を振り抜くも、ゴール左を狙ったシュートはGKのスーパーセーブに阻まれ、先制とはならなかった。
     
    後半もゲームの主導権を握るタイは、サイドへの展開で相手を揺さぶり、ペナルティエリア付近で細かくパスを回して何度もゴールに迫るも、最後の局面で精度を欠き、結果に結びつけられず。結局そのまま最後までスコアは動かず、0-0のドローで2戦未勝利となっている。
     
    また、香港と対戦した本田圭佑が実質的監督を務めるカンボジアは、20分に右サイドを打開され、クロスからFWジェームス・ハに先制点を挙げられる。その後78分に、DFセウイ・ウィサルが2枚目のイエローで退場となり、数的不利となると、84分にも追加点を決められ、0-2の敗戦。4連敗を喫し、1分け4敗の勝点1で、グループ最下位に沈んでいる。
     
    また日本と同組、グループFの2試合では、ミャンマーがモンゴルを下し2連勝。キルギス対タジキスタンの一戦は、1-1の痛み分けとなった。この結果、2位から4位までが勝点1差の混戦模様となっている。
     
    19日に行なわれたアジア2次予選・第6節の全試合結果は以下の通りだ(国名横のカッコ内数字は勝点)。
     
    【グループA】
    モルディブ(6)3-1グアム(0)
    シリア(15)1-0フィリピン(7)
    ※試合なし=中国(7)
     
    【グループB】
    ネパール(3)0-1クウェート(10)
    ヨルダン(10)5-0台湾(0)
    ※試合なし=オーストラリア(12)
     
    【グループC】
    香港(5)2-0カンボジア(1)
    イラク(6)0-0バーレーン(9)
    ※試合なし=イラン(6)
     
    【グループD】
    ウズベキスタン(9)2-0パレスチナ(4)
    イエメン(5)1-2シンガポール(7)
    ※試合なし=サウジアラビア(8)
     
    【グループE】
    アフガニスタン(4)0-1カタール(13)
    オマーン(12)1-0インド(3)
    ※試合なし=バングラディシュ(1)
     
    【グループF】
    ミャンマー(6)1-0モンゴル(3)
    キルギス(7)1-1タジキスタン(7)
    ※試合なし=日本(12)
     
    【グループG】
    マレーシア(9)2-0インドネシア(0)
    ベトナム(11)0-0タイ(8)
    ※試合なし=UAE(6)
     
    【グループH】
    トルクメニスタン(9)2-0スリランカ(0)
    レバノン(8)0-0北朝鮮(8)
    ※試合なし=韓国(8)
     
    11/20(水) 4:56 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066913-sdigestw-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 20:17:30.91
    9/10(火) 20:12配信
    日本代表は10日、2022 FIFAワールドカップ カタール アジア2次予選でミャンマー代表と対戦するスターティングメンバーを発表した。

    先発は5日のパラグアイ戦と同じ11人がラインナップ。この試合に出場すれば、日本代表としてW杯アジア予選最年少出場記録を更新する久保建英はベンチスタートとなった。

    試合は21時20分にキックオフ。日本テレビ系列にて生中継される。

    ■日本代表 ミャンマー戦スタメン

    ▼GK
    12.権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

    ▼DF
    19.酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    16.冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
    22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    5.長友佑都(ガラタサライ/トルコ)

    ▼MF
    13.橋本拳人(FC東京)
    7.柴崎岳(デポルティーボ/スペイン)
    21.堂安律(PSV/オランダ)
    9.南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    10.中島翔哉(ポルト/ポルトガル)

    ▼FW
    15.大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

    □控えメンバー

    ▽GK
    1.川島永嗣(ストラスブール/フランス)
    23.シュミット・ダニエル(シント・トロイデン/ベルギー)

    ▽DF
    2.植田直通(サークル・ブルージュ/ベルギー)
    3.安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    4.畠中槙之輔(横浜F・マリノス)

    ▽MF
    6.遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
    8.原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    14.伊東純也(ヘンク/ベルギー)
    17.久保建英(マジョルカ/スペイン)
    20.板倉滉(フローニンゲン/オランダ)

    ▽FW
    11.永井謙佑(FC東京)
    18.鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00978078-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 18:30:34.74
    2022年カタールW杯アジア2次予選の組み合わせ抽選会が17日、クアラルンプール(マレーシア)で行われ、FIFAランク28位の日本はキルギスタン、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同じF組に入った。

    W杯7大会連続出場を狙う森保ジャパンは第1ポットで優位は揺るがないが、初出場した98年フランスW杯以降、予選免除だった02年日韓大会を除く5大会で、日本がアジア予選を全勝で突破したことはない。

    2次予選の各組1位と、2位の中で上位4チームの12チームが20年9月から始まる最終予選に進出。最終予選は、各組上位2位までがW杯出場権を獲得し、各組の3位同士が対戦して勝者がアジア5位として大陸間プレーオフに進出する。

    7/17(水) 18:28配信 スポーツ報知
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00010004-spht-socc

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