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    タグ:カッサーノ

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/19(水) 02:32:34.88 ID:CAP_USER9.net
    セリエAのエラス・ヴェローナに所属する元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、一旦は現役引退を決意したものの、再び考え直したとしてプレー続行を宣言した。伊メディア『スカイ・スポーツ』などが伝えている。

    カッサーノは今年1月にサンプドリアを退団してフリーになっていたが、今月10日にヴェローナへの加入が発表された。だが現地時間18日には、加入からわずか8日での退団と現役引退を決意した模様だとイタリア複数メディアが一斉に報じた。

    18日午後に記者会見を開いたカッサーノは、その席でヴェローナ退団と引退を表明するものと予想されていた。だがその席で同選手が告げたのは、引退を考え直したというプレー続行宣言だった。

    「プレーを続けたいと思っている。心が弱くなった瞬間があったが、この賭けに勝ちたいと思っているんだ。今朝には(引退を)決断していたが、それから話し合いをして考え直した」とカッサーノ。一旦は引退を決めたものの、家族やヴェローナ監督、会長らとの相談により考えを変えたとのことだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222578-footballc-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 17:54:16.87 ID:CAP_USER9.net
    サンプドリアとの契約を解除し、現在は未所属の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノが、かつてのレアル・マドリード移籍を後悔しているようだ。スペイン紙『マルカ』が4日付で伝えている。

    カッサーノは2006年1月に、当時所属していたローマからレアル・マドリードへと完全移籍。しかし、同クラブではおよそ1年半の在籍でリーグ戦19試合出場2得点と散々な成績に終わり、2007年8月にサンプドリアへレンタル移籍となった。

    同紙は、レアル・マドリード移籍を振り返るカッサーノのコメントを伝えている。その伝えるところによると、同選手は「自分の中での最大の間違いは、レアル・マドリードでの1年半だ。あらゆることをして自らを破滅させてしまったからね。あれは大きな後悔だよ」と当時を回顧。さらに、同選手は「あの時、僕は何の規則も持たないことが好きだったし、母親がマドリードでの生活に幸せを感じていなかったから、イタリアに帰りたかったんだ」と続け、スペインに馴染めなかったことを認めた。

    また、カッサーノは、ローマ退団時に元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティからチームに留まるよう声を掛けられていたことを明らかにしている。

    「もしトッティがくれたアドバイスのうちの10%でも聞き入れていたら、全然違うキャリアを送っていたかもしれないね。僕とローマは契約更新に向けて動いていた。そして、トッティはこういった。『覚えておけ、多少稼ぎが少なくても、世界のどこかに行くよりもここにいる方が幸せだ』とね。結局僕はマドリードに行ったけれど、1年半で再び退団した」

    「もしトッティのアドバイスに従っていたら、ひょっとしたら10年から15年もローマにいたかもしれない。僕は彼のアドバイスを聞いておくべきだった。だけど、僕はいつも通り自分の頭の直感で移籍したんだ」と同選手は話し、トッティからの助言に耳を傾けなかったことを悔いている。

    イタリア復帰後はサンプドリアやミラン、インテル、パルマといったクラブで結果を出し続けた同選手も、現在は所属先を探している状況。現役引退の可能性も報じられているカッサーノだが、もうひと花を咲かせることができるだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549367-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 17:15:03.09 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表のFWアントニオ・カッサーノがイタリアのテレビ番組『ティキ・タカ』に出演し、改めて現役続行を希望した。

    カッサーノは昨夏、所属していたサンプドリアのマッシモ・フェレロ会長と不和から、チームの構想から外れ、25日に双方の合意の下、契約を解除していた。現在はフリーとなり、新天地を求めてアピールを続けている。

    「家族は別として、オレにはサッカーしかないから、まだプレーしたいし、楽しみたい。もし面白そうなオファーが届いたら、喜んで受け入れたい」

    また今冬の移籍市場で世間を騒がせた中国クラブからの爆買いオファーがあったことを認めている。

    「中国からオファーがあった。だけどオレにとってのサッカーはヨーロッパなんだ。サッカーの素晴らしい所は、強い相手と向かい合い競う事で、お金ではない。プロジェクトに共感したなどと言って、現実はお金目当てで中国に行くようなタイプとはオレは違う」

    なおカッサーノ本人は、妻であるカロリーナ・マルチャリスさんの出身地ジェノヴァでの生活が気に入っており、移籍先としてはジェノヴァ近郊に拠点を置くセリエBヴィルトゥス・エンテッラへの移籍を希望しているとされる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000020-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 17:33:10.97 ID:CAP_USER9.net
    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都が今冬、サンプドリアへレンタルされる可能性があると、イタリア紙『イル・セーコロXIX』が報じている。

    1月中にサイドバックの補強を目指すサンプドリアは、レギア・ワルシャワで右サイドバックが本職のDFバルトシュ・ベレシンスキとほぼ合意に達している。

    しかし、所属するMFヤコポ・サーラのケガのほか、DFドドーとDFペドロ・ペレイラの移籍が間近となり、手薄となったサイドバックの選手をさらに1名、レンタルで補強することになるという。

    候補に挙げられているのが、インテルの長友とDFダヴィデ・サントン、DFマルコ・アンドレオッリ、そしてボローニャのDFイブラヒマ・エムバイェだという。

    しかし長友については、本人がインテル残留を希望していると伝えられており、今後の動向は注目されるところだ。

    なおサンプドリアには、長友の元同僚であるFWアントニオ・カッサーノが所属しているが、クラブとの確執からチームに残留するかどうかは不透明となっている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000004-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/22(火) 16:42:51.56 ID:CAP_USER9.net
    長友佑都の友人関係に再び注目が集まっている。

    先日、ガラタサライに所属するオランダ代表MFヴェスレイ・スナイデルのインタビューがイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』で公開された。その中で元チームメートの長友に言及する一幕があった。「彼(長友)はすごい人間だよ」「実際、日本人にとってイタリアで長年生活するのは難しいことだ。まったく別の世界からやって来たわけだし、もちろん最初は言葉なんて話せなかった」「(そんな中で)ユウトは長いことインテルにいるよね」と称賛していた。

    長友と言えば“コミュ力の高さ”が有名だ。持ち前の明るいキャラクターを活かしてチームに溶け込み、数々の大物と交友関係を築いてきた。

    例えばハビエル・サネッティとの関係は有名だろう。現役時代にインテルでつけていた背番号4が永久欠番となり、現在はクラブの副会長を務めているレジェンドの一人だ。長友とは“お辞儀パフォーマンス”を披露し、ピッチ内外で互いへのリスペクトを事あるごとに口にしてきた。今年4月に行われた契約延長会見でもサネッティは「ユウトはプロフェッショナルな選手だ。一人の人間として彼を祝福したい」と、会長と選手という関係を越えて喜びを語っていた。

    “悪童”たちとの仲の良さも有名だ。アントニオ・カッサーノは2012年にインテルに加入した際、入団会見で「僕は楽しむためにも来たんだ。長友のためにね。彼はお気に入りなんだ(笑)」と口にしていた。その後、親友となった2人は、今でも固い絆で結ばれている。

    今年2月のインテル対サンプドリア戦で再会を果たした際、長友が試合後にTwitterで「今日はチームの勝利と親友カッサーノに会えて最高の一日だった。試合後ずっと話してたけど、また一緒にプレーしたいと盛り上がった」「悪童とかいろいろ言われるけど、純粋な心を持った良いやつなんだよね」とつぶやいていたことからも明らかだろう。

    そしてマルコ・マテラッツィとの関係性も見逃せない。「ユウトが大好き」と公言してはばからない元イタリア代表DFは今年来日した際、長友とミランの本田圭佑とともに3人で撮った写真をインスタグラムで公開し、ファンを喜ばせた。

    以上のように長友は各国を代表するプレーヤー、クラブのレジェンドであり副会長、様々な悪童たちと良好な関係を築いている。海外で日本人プレーヤーが成功するために最も必要な要素としてコミュニケーション能力の高さが挙げられるが、イタリアの名門で長年プレーし、人々から愛される理由の一つが“コミュ力の高さ”であることは間違いなさそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00000005-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/13(木) 20:18:58.38 ID:CAP_USER9.net
    ローマFWフランチェスコ・トッティが、トップデビューしてから24年間を過ごした同クラブで最も理解し合えていた選手について触れている。

    16歳でプロデビューを飾ったトッティは、その後もローマ一筋でプレーを続けてきた。先日40歳になった同選手は、これまで764試合出場306得点と驚異的な数字を残している。

    まさに「生けるレジェンド」となっているトッティだが、そんなストライカーが今までプレーした中で最良のコンビネーションを見せられたと感じる選手はいたのだろうか。イタリア『コッリエレ・デッロ・スポルト』で質問を受けたトッティは、次のように答えた。

    「技術の面でなら、(アントニオ・)カッサーノだ。彼とはピッチ内でもよく話し合っていた。どんな時でも簡単に理解し合えていたよ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000019-goal-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 14:34:12.95 ID:CAP_USER*.net
    インテルDF長友佑都が、“親友”であるサンプドリアFWアントニオ・カッサーノとの再会を喜んだ。

    2012-13シーズンにインテルに在籍していたカッサーノと長友が良い関係を築いていたのは有名な話。20日にインテルはサンプドリアと対戦し、この2人が再会している。

    長友はフル出場したのに対し、カッサーノは出番がなかった。だが、試合後には旧交を温める時間があったようだ。

    3-0で勝利した後、長友は自身のツイッターアカウントで「今日はチームの勝利と親友カッサーノに会えて最高の一日だった。試合後ずっと話ししてたけど、また一緒にプレーしたいと盛り上がった」と報告。誤解されやすいかつてのチームメートは「悪童とかいろいろ言われるけど、純粋な心を持った良いやつなんだよね」と説明し、2ショット写真を掲載している。

    インテルとの契約延長が近いと言われる長友。また一緒にプレーするには、カッサーノのインテル復帰が必要かもしれない。

    GOAL 2月21日(日)14時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00000012-goal-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456032852/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 19:35:20.59 ID:CAP_USER*.net
    ユーロ出場を願う

    サンプドリアに所属する33歳の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、自身のこれまでのキャリアにおける悪態を反省。また今年開催されるユーロ2016への出場を夢見ていることを明かした。

    同選手は過去に所属した多くのクラブで様々な問題を起こし、その短気な性格によって“問題児”のレッテルを貼られてきた。だが本人いわく現在は改心し、若き日の言動を反省しているようだ。伊『Mediaset』がこれを伝えた。

    「この10年間、みんなは僕が才能を無駄にしていると言った。問題なのは僕が自分自身を堕落させてしまったことだ。僕は怠け者だったし、まったく本気を出していなかった。この2~3年でようやく気付いたんだ。すべては監督ではなく僕に原因があったってね。監督が厳格な戦術家タイプだったときは反逆者になって、逆に優しい監督のときは怠け者だった。僕がベストを尽くさなかったのなら、それは監督の落ち度によるものじゃない。ようやく気付いたけどもう遅すぎるね」

    過去を反省したカッサーノだが、再び代表の舞台で輝くことを完全に諦めてはいないようだ。

    「10億分の1の可能性ほどしかないことは理解してるよ。アントニオ・コンテは自分自身を犠牲にできる
    選手を求めているからね。だから僕はトレーニングでの態度を改めたんだ。ほぼ不可能だとしても僕はユーロ出場を願ってるよ」

    かつてはローマやレアル・マドリードで、ファビオ・カペッロ監督とも衝突を繰り返してきたカッサーノ。今後は改心し、新たなカッサーノが見られることになるかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00010025-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453286120/

     
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    イタリアメディアによると、パルマを退団したFWアントニオ・カッサーノが、インテルに加わるかもしれない。両者のコンタクトが報じられている。

    カッサーノは先日、財政難で給与支払い遅延の問題を抱えているパルマとの契約を解消し、フリーとなった。本人は契約解消後、引退しても構わないとの姿勢を見せていたが、元イタリア代表の同選手の去就には大きな注目が集まっている。

    複数のクラブが関心を示していると言われているが、その一つが古巣のインテルだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スポーツメディアセット』は、インテルのフロントがカッサーノの代理人を務めるジュゼッペ・ボッツォ氏とコンタクトを取ったと報じている。

    報道によると、インテルとカッサーノはシーズン終了までの6カ月契約を交渉している模様。来季の延長オプションがつくとも言われている。

    カッサーノは2012年夏にミランからインテルに加入。だが1年後、パルマへ移籍していた。
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     パルマを退団したイタリア代表FWアントニオ・カッサーノがインテルへ復帰する可能性があるとイタリア『カルチョ・メルカート』が報じている。

     カッサーノは移籍ウィンドウが閉まる2月2日まで他クラブからのオファーは断る決意を下すほどに、インテルへの復帰を熱望しているという。インテルへ在籍していた2012-13シーズンには、28試合に出場し8得点を挙げるも、ワルテル・マッツァーリ監督との不和からクラブを去っていた。

     しかし、現在のインテル指揮官であるロベルト・マンチーニ監督は、カッサーノの獲得へ前向きだという。移籍市場の専門家であるアルフレッド・ペデュラ氏によれば、同監督はカッサーノの復帰を受け入れる態勢を整えているようだ。

     インテルはFWパブロ・オスバルドがチームメイトや指揮官といさかいを起こし、2日間連絡の取れない状況となると、クラブから停止処分を受けており、契約解消も近いとみられている。新戦力としてカッサーノが加わる日も近いかもしれない。
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