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    タグ:カバーニ

    1: 久太郎 ★ 2020/06/14(日) 11:10:44.44
    サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(PSG)のFWエディンソン・カバーニ(33)とDFチアゴ・シウバ(35)の退団が決まったと13日(日本時間14日)、英スポーツ専門局スカイスポーツ(電子版)など、複数のメディアが伝えた。

    同サイトによると、PSGのスポーツディレクター、レオナルド氏が今月末に契約満了を迎えるウルグアイ代表のカバーニとブラジル代表のシウバについて仏紙「ジュルナル・デュ・ディマンシュ」で「非常に難しい決断だった。2人はクラブの歴史に大きなインパクトを残した選手だった」と称賛の言葉を送り、「素晴らしい旅だった。しかし、私たちとの関係は終わりに近づいている」と2人の今季限りの退団を認めたという。

    フランスリーグは新型コロナウイルス感染拡大のため、すでにシーズン打ち切りを決定。カバーニとシウバは現在再開に向けて協議されている欧州チャンピオンズリーグが終了する8月末までプレーするという。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/729146a1f204e22163af372cb79a09ffd69a2292

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    1: Egg ★ 2020/04/02(木) 19:24:58.87
    「元ソースをクリックすれば十分」とも

    日本メディアはまんまと踊らされることとなった。パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニのJリーグ入りはエイプリルフールのネタの一つだったようだ。

    フランスメディア『Lucarne Opposee』が1日、カバーニに関してJリーグのヴィッセル神戸移籍が合意に達した、と報じたのがことの発端。記事では、ウルグアイの地元紙『Ovacion』が情報の元になっているとし、アンドレス・イニエスタやトーマス・ヴェルメーレンといったスター選手と共闘する可能性を伝えた。

    すると、日本メディアもこぞって記事を引用して報道。新型コロナウイルスの影響で、最高の週末を取り上げられた、日本の多くのサッカーファンは世界を代表するストライカーの来日の可能性に胸を踊らせた。

    しかし、2日になると、『Lucarne Opposee』は日本メディアがカバーニ移籍を伝えている写真をスクリーンショットで載せながら、エイプリルフールのネタの一つであったと告白。
    さらに、「罠に陥った日本メディアには謝意を示す(ただ、元ソースの『Ovacion』をクリックすれば偽とわかるのに十分だ)」と続けている。

    なお、現在33歳のカバーニは今シーズン限りでのパリ・サンジェルマン退団が濃厚となっており、新天地には注目が集まっていた。

    4/2(木) 18:46配信
    2020-04-02_19h43_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00010026-goal-socc

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    1: プーアル ★ 2020/04/01(水) 21:14:11.85
    パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニが、J1ヴィッセル神戸移籍で合意したとフランスメディア「Lucarne Opposee」が報じている。

    同メディアによると、ウルグアイ地元紙「Ovacion」の情報を基に、カバーニの神戸移籍合意を報道。「トルステン・フィンク監督の下、アンドレス・イニエスタやトーマス・フェルマーレンらと共闘する」としたうえで、「セレッソ大阪でプレーした偉大なるディエゴ・フォルラン以来の日本でプレーするウルグアイ人プレーヤーになる」と伝えた。

    「Lucarne Opposee」は「この選択はパリのサポーターの反響を呼ぶだろう」としており、大物の“J参戦”が実現となれば、世界的にも大きな話題を呼びそうだ。
    20200401_Edinson-Cavani-Getty
    https://www.football-zone.net/archives/254865

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/26(日) 22:35:00.13
    パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニは、おそらくは移籍に関連する理由のため、今週末のリーグ戦のメンバーから外れることになった。仏紙『レキップ』などが伝えている。

    PSGの歴代最多得点者でもあるカバーニだが、今季は出場機会が減少。冬の移籍市場でアトレティコ・マドリーやマンチェスター・ユナイテッド、チェルシーなどからの関心が報じられ、本人がPSGに移籍を直訴したこともクラブが認めていた。

    PSGは現地時間26日に行われるリーグアン第21節の試合でリールと対戦するが、カバーニはこの試合のメンバーから外れることが試合前日に明らかにされた。負傷やコンディションなどが理由ではないことはトーマス・トゥヘル監督も認めている。

    同じく移籍が噂されるフランス代表DFレイヴァン・クルザワもメンバー外となる。クルザワはイタリア代表DFマッティア・デ・シリオとのトレードの形でユベントスへ移籍することが濃厚と報じられている。

    トゥヘル監督は25日の会見で、両選手について「状況がはっきりしていない」とコメント。「片付けなければならないことがある」「下すべき決断がある」と述べ、両者の移籍に関連する動きであることを示唆している。

    カバーニに関しては、アトレティコから「最後のオファー」が週明けに届く見通しだと仏紙は伝えている。アトレティコが以前に提示したオファーはPSGにとって満足できるものではなかったようだが、今回は合意に至るのだろうか。
    2020.1.15.Cavani_Getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200126-00359548-footballc-socc
    1/26(日) 20:50配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/24(火) 04:56:57.19
    加入時期は冬か? 夏か?

    12月23日、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトが、パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディン・カバーニがアトレティコ・マドリーとの3年契約に基本合意したと報じた。

    パリSGのクラブ最多得点記録を保持するカバーニは今シーズン、故障で出遅れている間に新加入のマウロ・イカルディにCFの定位置を奪われ、ここまで11試合の出場でわずか3ゴール。クラブとの契約は20年6月までのため、今シーズン限りでの退団が囁かれていた。

    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、カウンターや空中戦で抜群の威力を発揮し、守備にも献身するこのストライカーを以前から高く評価しており、意中のターゲットをようやく手中に収めたことになる。30歳以上の選手とは基本的に複数年契約を結ばないアトレティコが32歳のカバーニに3年契約を提示したとすれば、それは期待の表われと言えるだろう。
     
    だが、記事によると加入の時期はまだ決まっていないようだ。FWのジエゴ・コスタが故障離脱中のため、今冬に迎え入れたい事情もあるが、その場合は移籍金が発生してしまう。また、ラ・リーガはサラリーキャップ制を実施しているため、安くないカバーニの年俸を賄うために、人員整理をしなければならなくなるため、契約切れでフリーとなる来夏まで待つ可能性のほうが高いようだ。

    いずれにしても、セリエAでもリーグ・アンでも得点王に輝いた点取り屋の加入は、決定力不足に悩むアトレティコにとっては、これ以上ない補強と言えるだろう。

    12/23(月) 21:43配信
    2019-12-24_09h27_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00068077-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/21(金) 21:00:20.58
    [6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

    一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

    1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

    大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

    試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

    6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/29(水) 07:48:32.58
    アトレティコ・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するFWエディンソン・カバーニの獲得に迫っているようだ。27日付けのスペインラジオ『カデーナ・セール』が報じている。

    アトレティコのカバーニが間もなく誕生するようだ。同ラジオは32歳のウルグアイ人は既にアトレティコに移籍する事で合意していると伝えている。
    今季のカバーニはPSGでリーグ戦21試合に出場し18得点を挙げリーグ優勝に貢献した。また公式戦通算では279試合で193ゴールを決め20個のタイトル獲得に貢献している。

    これまでエースだったアントワーヌ・グリーズマンが今季終了後にアトレティコ退団を発表した事で、クラブにとって点取り屋の確保は来季に向け重要な補強ポイントとなっている。
    なお、カバーニがアトレティコに加わるとジエゴ・コスタがクラブを去る可能性が高くなるとも伝えられている。

    先日、仏メディア『カナル・プリュス』でカバーニは「最も大事なことは契約を尊重する事だ。
    パリの街は住み心地が良いし、クラブの事も愛している。このまま契約終了までクラブに残りたいと思っている」と語っていた。
    PSGに忠誠を誓っていたカバーニだが、果たして新天地を求める事になるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00323596-footballc-socc
    5/29(水) 7:40配信

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    1:Egg ★:2018/10/17(水) 23:25:43.11 ID:CAP_USER9.net
    ウルグアイ代表FWカバーニ、試合直後に不満爆発も… 取材エリアで日本人選手に配慮

    日本代表は16日の国際親善試合ウルグアイ戦で4-3と勝利し、森保一体制3連勝を飾った。試合直後にウルグアイ代表の選手たちが審判団に不満を露わにして詰め寄ると、整列と握手をせずにピッチから退散。不穏な空気が流れたが、試合後の通路ではウルグアイ代表のエースFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)が日本人選手への配慮を見せた。

    打ち合いとなった一戦は開始10分、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)からパスを受けたMF南野拓実(ザルツブルク)の3試合連続ゴールで幕を開ける。同28分に被弾も、同36分には中島のシュートから、こぼれ球をFW大迫勇也(ブレーメン)が詰めて2-1とリード。ところが後半12分、DF三浦弦太(ガンバ大阪)のパスミスをカバーニに奪われて失点し、5万7239人が詰めかけた会場の歓声が一瞬鳴りやんだ。

    逆転負けのムードも漂うなか、2分後の同14分にMF堂安律(フローニンゲン)がDF酒井宏樹(マルセイユ)とのワンツーで抜け出して勝ち越し弾。さらに同21分、堂安の強烈シュートのこぼれ球に南野が反応し、この日2ゴール目で一気に突き放す。同30分に失点した日本だが、最終的に4-3で競り勝った。

    12日の韓国戦で1-2と敗れて母国メディアから批判を浴びていたウルグアイにとって、日本に負ければアジア遠征2連敗となるなか、試合終盤には日本にプレーを急ぐように促すなど焦燥感を垣間見せたが敗戦。終了の笛が鳴った瞬間、それまでの判定に不満を抱えていたカバーニらが審判団に猛抗議を見せた。

    つづく

    10/17(水) 14:50配信
    2018-10-17_23h49_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00141965-soccermzw-socc
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    1:ゴアマガラ ★ :2018/10/16(火) 23:49:42.43 ID:CAP_USER9.net
    敗れたウルグアイの選手は、韓国に続きアジア勢に連敗したこともあってか、取材エリアでの報道陣の呼びかけに応じることはほとんどなかった。

    多くの選手が声をかけられても、手で制するようにして足早に立ち去った。ロシアW杯で活躍し、この試合でも1得点を挙げたFWエディンソン・カバニ(パリ・サンジェルマン)は「チャオチャオ」と笑顔を振りまいたが、
    試合についてのコメントは残さず。「プリーズ」と呼び止められても、その記者と軽く握手をしただけで、香水のにおいを残して去っていった。

    韓国(1-2)、日本(3-4)と連敗したことにタバレス監督は「日本と韓国の両チームとも良いチーム」と評しつつ、日本については「スピードがあった」、
    韓国については「インテンシティー(プレー密度、一般的には強度の高いプレーを連動して、集中して行うこと)の高さに驚かされた」と語った。

    「負けが続くのは長い南米予選でもあることだが、選手は逆境に立ち向かうことができる。アジアのチームとわれわれのチームの違いは、
    より明確なチームができあがっているかどうか。私たちは結果も求めるが、今後どうするかを考えていくかがより重要になると思っています」と2019年のコパアメリカを見据えていた。

    また、日本のホスピタリティーについても言及し、「私は3度来日して、ウルグアイが4回日本に来ているが、私は1度来られなかった。日本に来ると、毎回素晴らしい対応をしてくれている」と感謝していた。
    2018-10-17_00h36_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000142-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/06/15(金) 19:11:22.78 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ グループA・第1戦
    エジプト-ウルグアイ
    6月15日(金)17:00(日本時間21:00)キックオフ/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)



    2013-2014シーズンに、38試合制でのプレミアリーグ記録に並ぶ31ゴールを挙げたルイス・スアレス。2017-2018シーズンに32得点を挙げ、そのレコードを塗り替えたモハメド・サラー。ともにリバプールでワールドクラスのアタッカーへと成長したエース同士の対決に注目が集まる。
     
    5月26日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝で左肩を痛めたエジプトの大黒柱サラーは、何とかこの一戦に間に合いそうだ。エクトル・クーペル監督は、「直前にアクシデントが起こらない限り、ほぼ100パーセントの確率でプレーするだろう」とコメントしており、ピッチに立つ可能性が高い。
     
    アフリカ最終予選の6試合で、全8ゴール中5ゴールを挙げていた主砲の復帰は、何よりの朗報だ。とはいえ、いわばぶっつけ本番になるため、コンディションの状態は気掛かり。言うまでもなく、このサラーの出来が勝敗を左右するだろう。
     
    勝点奪取のためには、ピッチに立てば大会最年長記録を更新する45歳の守護神エル・ハダリの奮闘も不可欠だ。
     
    対するウルグアイは、スアレスとエディンソン・カバーニの強力2トップをはじめ、DFリーダーのディエゴ・ゴディン、守護神フェルナンド・ムスレラなど、2010年大会で4位、前回大会でベスト16に入ったメンバーが軸。経験や実績では北アフリカの雄を上回る。
     
    もっとも、相手を引き込んでからのカウンターが持ち味のウルグアイにとって、同じ堅守速攻スタイルのエジプトはやりづらい相手だ。ボールを持たされると攻撃が停滞するだけに、素早く前線にパスを送り込めるかがポイントだ。
     
    南米予選では、チーム総得点(32)のうち47パーセントにあたる15点をスアレス(5点)とカバーニ(10点)が叩き出した。この31歳のコンビは、裏への抜け出しに加え、エアバトルやクロスにダイレクトで合わせるシュートも巧みで、連携も抜群。数少ないチャンスを確実にゴールへ結びつける決定力を備えている。

    とにもかくにも、このダブルエースへいい形でボールを供給できれば勝機が広がる。

    サッカーダイジェスト6/15(金) 16:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042140-sdigestw-socc
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