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    タグ:カバーニ


    2017-10-01_07h39_26

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 01:53:41.17 ID:CAP_USER9.net
    第8節 9/30(土)24:00 パルク・デ・プランス

    パリ・サンジェルマン 6-2 ボルドー

    1-0 ネイマール(前半5分)
    2-0 エディンソン・カバーニ(前半12分)
    3-0 トマ・ムニエ(前半22分)
    3-1 ユヌセ・サンカレ(前半31分)
    4-1 ネイマール(前半40分)PK
    5-1 ユリアン・ドラクスラー(前半45分)
    6-1 キリアン・ムバッペ(後半13分)
    6-2 マルコム(後半45分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044410

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 07:50:20.34 ID:CAP_USER9.net
    ついにネイマールがその胸中を明かした。エディンソン・カバーニとPKキッカーの座を争って以降、ようやくその想いをメディアの前で明かしたのだ。
     
    水曜日のチャンピオンズ・リーグ2節、パリ・サンジェルマンは強豪バイエルン・ミュンヘンを相手に3-0の快勝を収めた。カバーニとネイマールは揃ってゴールを決め、抱擁を交わす場面もあった。
     
    ネイマールがブラジル最大のTVネットワーク『GLOBO』の取材に応じたのは、その試合後だ。およそ10日間に渡って両選手の確執を大々的に煽り、様々なサイドストーリーを提供してきたメディアに対して、怒りをぶちまけた。
     
    「あれこれやり過ぎだし、でまかせの話ばかりだ。もうでっち上げはやめにしてくれないか。なんの根拠もなく、よくあれだけ話を作れるよ。俺たちのロッカールームを脅かすものでしかないし、いわれのない批判も終わりにしてほしい」
     
    バイエルン戦の前日会見で、パリSGのウナイ・エメリ監督は、あらためてPKキッカーはすでに決定済みだと発言した。どちらになったかは明言していないが、この点についてはネイマールも、「確かに決まっている。でもそれはロッカールームの外に持ち出すべき話じゃない」と語るにとどまった。
     
    同じタイミングでミックスゾーンに現われたカバーニも、「ひとにはそれぞれいろんな意見があり、価値観がある。でも、我々はファミリーだ。チームの勝利のためには、なにをおいても団結しなければならない」と、火消しに努めた。
     
    今週末のリーグ戦(ボルドー戦)が終われば、両選手ともナショナルチームでの活動に向かう。フランスの全国紙『Le Parisien』は「どちらも頭を冷やすにはいいタイミングだし、PSGにとっても渡りに舟だろう。火種は残るかもしれないが、もう表面化することはないはずだ」と記している。

    サッカーダイジェスト9/29(金) 4:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030517-sdigestw-socc

    写真


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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/27(水) 10:32:54.99 ID:CAP_USER9.net
    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。
    2017-09-27_12h59_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9.net
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

    PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

    現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
    そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
    これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
    しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
    彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
    問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
    国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
    いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。
    2017-09-26_20h07_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 19:01:08.54 ID:CAP_USER9.net
    パリSGのFWエジソン・カバーニとFWネイマールによるPK騒動を収めるため、ナセル・アル・ケラフィ会長が一つの提案をしたようだ。『El Pais』が伝えている。

    “事件”は17日に行われたリーグ1第6節リヨン戦で起こった。後半38分、PA内でFWキリアン・ムバッペがファウルを誘ってパリSGがPKを獲得。カバーニがボールを拾ってペナルティースポットに向かったが、その場から不服そうに立ち去るネイマールの姿が確認され、キッカーを巡って言い争いがあったと報じられていた。

    そんな状況の中、ケラフィ会長が出した提案というのが、カバーニがネイマールにPKを譲れば、ボーナスとして100万ユーロ(約1億3000万円)を支払うというもの。だがPKを譲るだけでなく、リーグ1の得点王になることが条件に盛り込まれていたこともあり、カバーニはこのオファーを拒否したようだ。

    さらにケラフィ会長はネイマールの元に関係者を送り、説得を試みたようだが、ブラジル代表FWが納得することはなかったとされている。果たして、次のPKでキッカーを務めるのは誰になるのだろうか。
    2017-09-25_20h59_30
    9/25(月) 18:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644468-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/22(金) 21:30:58.61 ID:CAP_USER9.net
    パルク・デ・プランスで行われたリーグ・アン第6節オリンピック・リヨン戦を2-0で勝利したあと、エディンソン・カバーニと衝突したネイマールだが、水曜日のトレーニングセッションの際、チームメートの前で謝罪したようだ。

    ネイマールとカバーニが2人で話し合う

    リヨン戦でフリーキックとペナルティキックをどちらが蹴るかで揉めたカバーニとネイマール。ペナルティキックが失敗に終わったあとには一触即発の状況を迎え、チアゴ・モッタとマルキーニョスが止めていなければ両者はピッチで殴り合っていたかもしれない。

    フランス紙『レキップ』によると、2日間のオフを過ごしたあとのトレーニングで、ネイマールはキャプテンで同胞のチアゴ・シウバに通訳という形で力を借り、チームメートに対してカバーニとの衝突を謝罪したようだ。

    トレーニング前にはウルグアイ人ストライカーとも言葉を交わしている。その夜にはダニエウ・アウヴェスが中心となり、チームで夕食をともにしたという。

    9/22(金) 21:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00010010-mdjp-socc

    写真
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/20(水) 11:22:38.35 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

    先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

    両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

    同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

    パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。
    2017-09-20_11h50_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 23:08:12.68 ID:CAP_USER9.net
    最高の選手らによる熱き争い

    どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

    これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

    スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

    曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFはネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

    ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

    9/18(月) 21:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/28(月) 12:12:30.15 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールは、チームメートのFWエディンソン・カバーニに対してPKキッカーを譲ってくれるよう頼んだが受け入れられなかったようだ。

    ネイマールはこの夏、2億2200万ユーロ(約290億円)というサッカー界史上最高額の移籍金でバルセロナからPSGへ移籍。あまりにも大きな期待と注目を集める中、さっそくフランスでも実力を発揮している。

    デビュー戦となったギャンガン戦で1ゴール1アシストを記録したのに続いて、トゥールーズ戦では2ゴール2アシストを記録。現地時間25日に行われたサンテティエンヌ戦ではゴールこそなかったものの、やはり高い技術を披露してチームの勝利に貢献した。

    だがこの試合では、プレー以外にもひとつの場面が注目を集めている。前半20分、ネイマールからのスルーパスに反応したカバーニが倒されてPSGにPKが与えられた場面だ。

    ボールを持ってPKスポットに向かおうとするカバーニに、ネイマールは何か声をかけた様子だったが、カバーニは足を止めることなくそのままPKを蹴りに言った。スペイン紙『アス』などは、ネイマールがPKを譲るようカバーニに要求したが受け入れなかったとして動画とともに伝えている。

    昨季PSGのエースとして君臨し、PKキッカーも務めてリーグ得点王を獲得したカバーニとしては、たとえネイマールが相手でもそう簡単に主役の座を明け渡すつもりはないのかもしれない。PKも含めてこの日2得点を記録したウルグアイ代表FWは、これで開幕から4試合連続の計5得点を挙げている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/27/post228050/
    エディンソン・カバーニ、ネイマール エディンソン・カバーニとネイマール【写真:Getty Images】
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 20:26:25.09 ID:CAP_USER9.net
    リーグ・アンでは自身初の20ゴールを記録。

    1月21日に開催されたリーグ・アン21節のナント戦で、パリ・サンジェルマンの主砲エディンソン・カバーニが2得点を決め、2-0の勝利の立役者となった。
     
    これで国内リーグ戦のゴール数を早くも20点の大台に乗せた。プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA、ブンデスリーガよりややレベルが落ちるリーグ・アンでの成績とはいえ、今シーズンの欧州主要リーグでは一番乗りだ。
     
    昨夏に絶対的エースだったズラタン・イブラヒモビッチがマンチェスター・ユナイテッドへと移籍し、念願のCFを任されるようになった今シーズンは、持ち味の裏への抜け出しとワンタッチシュートでゴールを量産。出場19試合で20得点と突出した決定力を誇る。
     
    13年夏にパリSGへ加入して以来、ウイングでの起用が多かったにもかかわらず、16点、18点、19点と年々ゴールを増やしてきた。このペースでは行けば、今シーズンは一気に倍増どころか、40ゴールも夢ではないか。
     
    少なくとも、ナポリ時代の12-13シーズンに記録したキャリアハイの29得点(セリエAの得点王)を上回るのは、ほぼ間違いないだろう。
     
    真価が問われるのは、チャンピオンズ・リーグ(CL)でのパフォーマンスだ。国内リーグよりチャンスが限られるCLの舞台でどれだけ決定力を発揮できるか。ラウンド・オブ16屈指の好カード、2月14日のバルサ戦(第1レグ)では、このウルグアイ代表ストライカーに注目だ。
    2017-01-24_08h22_25
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00022024-sdigestw-socc
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