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    タグ:カルピ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 05:47:51.15 ID:CAP_USER*.net
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    【ミラン 0-0 カルピ セリエA 第34節】

    イタリア・セリエA第34節が現地時間の21日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームで17位カルピと対戦した。

    前節に引き続きクリスティアン・ブロッキ監督は4-3-1-2を選択。今節はトップ下にケビン=プリンス・ボアテングを起用し、ジャコモ・ボナベントゥーラは左インサイドハーフに置かれた。再び本田はベンチスタートとなる。

    前半から圧倒的にボールを保持するミランだが、全く攻撃を組み立てることができない。スコアレスでハーフタイムを迎えると、ボール支配率はミランが84%と圧倒するものの枠内シュートはわずかに1本とチームの混乱ぶりを表すスタッツとなる。

    後半にブロッキ監督は低調なパフォーマンスのボアテングに替えてホセ・マウリを投入する。すると直後にボナベントゥーラのパスからマウリがゴールネットを揺らすも、ここはオフサイドの判定。先制点を奪うことができない。

    88分にはポーリに替わって18歳のMFマヌエル・ロカテッリを投入。本田は2試合連続の出番なしに終わった。結局試合は0-0で終了し、ミランは格下相手に勝点1に甘んじている。

    【得点者】
    なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010001-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461271671/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 01:12:57.64 ID:CAP_USER*.net
     【スコア】
    インテル 1-1 カルピ

    【得点者】
    1-0 39分 ロドリゴ・パラシオ(インテル)
    1-1 90+2分 ケヴィン・ラザーニャ(カルピ)

    セリエA第21節が24日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとカルピが対戦した。長友は2試合連続のベンチスタートだった。

     前節、インテルはアタランタとのアウェーゲームを1-1のドローで終え、2位ユヴェントスに勝点差2をつけられた。

    しかし、19日に行われたコッパ・イタリア準々決勝では、リーグ戦首位のナポリを下し、ベスト4入りを果たした。今節はしっかりと勝点3を獲得し、スクデット争いにもう一度加わりたいところだ。

     最初にチャンスを作ったのはカルピ。3分にエリア手前左でマッテオ・マンコースがボールを受けると、ポストプレーからジェリー・ムバコグがこれを受けてGKと一対一になる。ムバコグが落ち着いてゴール右下に決めたが、直前のプレーでファウルがあったとして得点は認められなかった。

     一方、ホームのインテルは8分、右サイドでボールを持ったイヴァン・ペリシッチがカットインして左足シュート。しかし、ここはGKヴィド・ベレツの正面だった。続く13分、同じような形でペリシッチが中央に切り込み、左足シュートを放ったが、今度は枠の左上に外れてしまった。

     19分、カルピに決定機が訪れる。前線でマンコースが浮き球を競り合うと、こぼれ球を拾ったムバコグがGKと一対一になる。ムバコグが右足で強烈なシュートを狙ったが、ややコースが甘く、GKサミール・ハンダノヴィッチがなんとかキャッチした。

     インテルは26分、右CKを獲得すると、アデム・リャイッチのクロスから、マウロ・イカルディがヘディングシュート。ボールがファーサイドまで飛び、パラシオが折り返すと、これがそのままゴールに入りかける。 

    しかし、ここはマルコ・クリミがライン上でクリアし、カルピがなんとか失点を免れた。

     インテルにとって待望の得点が生まれたのは39分。カウンターからペリシッチがボールを持ち上がり、左サイドのリャイッチへ展開。

    リャイッチがエリア左横からクロスを入れる。相手DFに当たったボールをペリシッチが左足で狙うと、これが相手に当ってコースが変わり、フリーで待っていたロドリゴ・パラシオの足下へ。

    これをしっかりとゴール右に決め、インテルが先制に成功した。パラシオにとっては今シーズン初ゴールだった。このまま1-0でインテルがリードして前半を終える。

     インテルはハーフタイムにアレックス・テレスを変え、ミランダを投入した。一方、カルピは60分に負傷したガエターノ・レティツィアに代えてファビオ・ダプレラを投入。

    73分にラファエル・マルチーニョに代えてアントニオ・ディ・ガウディオを投入し、同点ゴールを目指す。

     75分、ロベルト・マンチーニ監督はここでマルティン・モントヤを下げ、長友をピッチに送り込んだ。80分、インテルはエリア手前でFKを獲得すると、キッカーのリャイッチが右足でシュート。

    しかし、ここは壁に当ってしまい、得点にはつながらない。直後の82分、左サイドのマルセロ・ブロゾヴィッチが右足でクロスを入れると、フリーのフェリペ・メロがヘディングシュート。

    ここはGKベレツがなんとか弾き返したが、こぼれ球をパラシオがダイレクトで狙った。しかし、またしてもベレツがビッグセーブで追加点を許さない。

     カルピとしてはなんとか追いつきたいところだが、83分にロレンツォ・パッシューティが2枚目のイエローカードを受けてしまい、退場を宣告された。これでカルピは10人での戦いを強いられた。

     このままインテルが逃げ切るかと思われたが、後半アディショナルタイム2分にドラマが待っていた。カルピがカウンターから攻めこむと、ラッファエレ・ビアンコが前線へスルーパス。

    最終ラインの裏に抜けだしたケヴィン・ラザーニャがゴール右下にボールを蹴りこんだ。このまま試合終了のホイッスルが鳴り、インテルとカルピの対戦は1-1のドローで終わった。

    インテルは10日のサッスオーロ戦でも後半アディショナルタイムに失点を許して敗れており、3試合未勝利となった。なお、長友は75分から途中出場し、試合終了までプレーした。

     次節、インテルはアウェーで日本代表FW本田圭佑が所属するミランとの“ミラノ・ダービー”を戦う。カルピはホームでパレルモと対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00394882-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453651977/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 06:58:07.91 ID:CAP_USER*.net
    【ミラン 2-1 カルピ コッパ・イタリア 準々決勝】

     コッパ・イタリア準々決勝が現地時間の13日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでカルピと対戦した。

    本田は指揮官の信頼を獲得したか? 新加入“元10番”との先発争いの行方を分析する

     先日のセリエA・ローマ戦でアシストを記録した本田は、この日も右サイドハーフで先発出場を果たす。公式戦4試合連続での先発出場となった。

    すると13分、本田が早速チャンスを作る。ゴール正面からのFKを鋭いボールを放つも、ここは相手GKに防がれる。

     しかし直後の14分、本田が2試合連続アシストを記録する。本田のスルーパスにバッカが抜けだすと、相手を交わしながら見事なラボーナシュートでゴールに流し込んだ。

     28分にはバッカのパスからニアンが決めて、前半のうちにミランがリードを2点に広げる。

     後半にカルピが1点を返したものの、試合は2-1で終了。ミランがコッパ・イタリア準決勝に駒を進めた。本田は公式戦2試合連続のフル出場を果たしている。

     ミランは準決勝でセリエBのスペツィアとイタリア3部のアレッサンドリアの勝者と対戦する。

    【得点者】
    14分 1-0 バッカ(ミラン)
    28分 2-0 ニアン(ミラン)
    50分 2-1 マンコス(カルピ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160114-00010002-footballc-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452722287/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 05:42:20.66 ID:???*.net
    [8.30 セリエA第2節 カルピ1-2インテル]

    セリエAは30日、第2節2日目を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でカルピと対戦し、2-1で勝利した。長友は後半35分から途中出場し、今季初出場を果たした。

    23日のアトランタとの開幕戦、インテルは後半アディショナルタイムにFWステファン・ヨベティッチが劇的決勝弾によって白星発進を決めた。第2節の相手は今季よりセリエAに昇格したカルピ。きっちり勝利し、さらに勢いを付けたい一戦になった。

    予想通り、インテルが主導権を握りながらゲームを進めた。前半31分、MFフレディ・グアリンが右サイドからアーリークロスを上げると、ファーサイドから走り込んだヨベティッチがGKと交錯しながら突破する。競り勝ったヨベティッチが無人のゴールに流し込み、インテルが先制に成功した。

    開幕戦に続くベンチスタートとなった長友は後半35分から登場。DFダビデ・サントンと交代で今季初出場を果たすと、そのまま右SBに入ってプレーした。

    しかし直後の後半36分、まさかの同点弾を浴びてしまう。右サイドから低いクロスをゴール前に入れられると、長友の前に入ったFWアントニオ・ディ・ガウディオに流し込まれ、同点。移籍報道で揺れる長友にとっても、印象の悪い同点被弾となってしまった。

    ただインテルは後半44分、グアリンの突破からPKを獲得。これをヨベティッチが確実に決めて勝ち越し。開幕戦に続く新背番号10の活躍で、インテルが開幕連勝を決めた

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-01017910-gekisaka-socc
    ゲキサカ 8月31日(月)5時39分配信
    2015-08-31_09h09_00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-01017910-gekisaka-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10788610.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1440967340/

     
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