海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ガンバ大阪

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/03(日) 17:55:54.58
    湘南 0-3 G大阪
    [得点者]
    10'小野瀬 康介 (G大阪)
    45+1'宇佐美 貴史(G大阪)
    50'宇佐美 貴史 (G大阪)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:13,570人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110310/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/19(土) 20:55:54.44
    ガンバ大阪MF遠藤保仁(39)に、クラブが残留オファーを出すことが19日、分かった。

    クラブ幹部が「必要な戦力」と明かした。現在、J1出場625試合で、元日本代表GK楢崎正剛の631試合に迫る。ただ4日札幌戦に続き、この日も出番はなく、残り5試合でタイ記録、記録更新ともに来季へ持ち越しが決まった。本人もG大阪での達成を願っており「やれる限り、やりたい」と話している。

    10/19(土) 20:09配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-10190775-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/10/02(水) 19:32:13.35
    ガンバ大阪は2日、9月28日(土)に行われたセレッソ大阪との試合でのサポーターの行為に関して、声明を発表した。

    “大阪ダービー”として、C大阪の本拠地であるヤンマースタジアム長居で行われた一戦。試合前から両チームサポーターが熱気を帯びる中、試合前にフェアプレー宣言が両チームの代表選手によって行われた。

    G大阪のDF三浦弦太が先にフェアプレー宣言を行い、滞りなく終了。続いてC大阪のFW柿谷曜一朗がフェアプレー宣言を行おうとした際、ブーイングが。フェアプレー宣言中の愚行に、インターネット上でも多くの意見が寄せられていた。

    G大阪はクラブ公式サイトを通じて声明を発表。一部サポーターの行為を謝罪した。

    「いつもガンバ大阪をご声援頂き有難うございます。先日9/28(土)行われました大阪ダービーの試合において、キックオフ直前のフェアプレー宣言でビジターゴール裏からブーイングが発生しました」

    「一部のサポーターによるブーイングは、一選手に向けたものが発端ではありましたが、フェアプレー宣言中に行なわれてしまうこととなり、クラブとしても非常に遺憾に思っております」

    「ガンバ大阪を応援して頂いているサポーター・ファンの皆様、スポーツを愛する多くの皆様に不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません」

    「応援を統率するサポーターともこの件について話をしており、今後、このような行為が行われないよう、サポーター・クラブが一体となり努めて参ります。引き続きご声援よろしくお願いいたします」

    10/2(水) 18:35配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00362381-usoccer-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/12(木) 18:58:02.42
    G大阪は12日、元日本代表FW播戸竜二(40)と9月14日限定の1日契約を結ぶことを発表した。ホーム・鳥栖戦(パナスタ)の試合前にはセレモニー、会見を行う予定。
    昨季限りで琉球を退団しフリーとなっていたが、プロキャリアをスタートさせたクラブで現役引退を発表するものとみられる。

    播戸は兵庫県琴丘高から練習生として入団したG大阪に98年から99年、06年から09年の計6年間在籍。札幌、神戸、C大阪、鳥栖、大宮、琉球と数々のクラブを渡り歩き、
    J1で87得点、J2で20得点、J3で2得点と全カテゴリーでゴールを決めた。日本代表としても7試合に出場し2得点を挙げるなど、鋭い得点感覚と泥臭くゴールを狙う姿勢を兼ね備えたストライカーとして活躍した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000154-sph-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 15:02:07.50
    ガンバ大阪は9日、アスレティック・ビルバオを退団していたMFマルケル・スサエタ(31)が完全移籍で加入することを発表した。背番号は「14」を着用する。

    2007年にビルバオの下部組織からトップチームに昇格したスサエタは、2018-19シーズンまでの12年間にわたり同クラブ一筋でプレー。しかし、昨シーズンにも公式戦25試合に出場していたものの、2019-20シーズンからはビルバオとの契約が満了を迎えてフリーの状態となっていた。

    G大阪は第25節終了時点で自動降格圏の17位松本山雅FCと勝ち点差4の14位。リーガ・エスパニョーラ通算379試合38ゴール60アシストを記録する元スペイン代表アタッカーを確保し、残留に向けて巻き返しを図る。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010018-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/01(日) 22:45:41.26
    [9.1 J3第21節 G大23 6-0 福島 パナスタ]

    J3第21節が1日に行われ、ガンバ大阪U-23はホームで福島ユナイテッドFCに6-0で大勝した。この試合でG大阪2種登録選手のU-17日本代表FW唐山翔自が3得点をマーク。16歳345日でのハットトリック達成となり、Jリーグ最年少記録を更新した。

    地元大阪府出身の唐山はG大阪ジュニアユースからG大阪ユースに進み、今年7月に2種登録。各年代別の日本代表に名を連ね、昨年のAFC U-16選手権では日本の優勝に貢献した。今年10月にブラジルで開幕するU-17W杯でも活躍が期待されている。

    G大阪U-23では7月28日のJ3第18節・長野戦(1-2)で途中出場からJリーグデビューを果たし、いきなり初得点を挙げた唐山。続く8月4日の第19節・八戸戦(2-2)で初先発を果たすと、2ゴールを挙げて起用に応えていた。

    3試合連続スタメンとなった今節は前半11分に、右サイドからのクロスを頭で叩き込んで先制点を奪取。3点リードの後半7分にはドリブルでPA内中央に進入し、GKとDFが交錯した隙を突いて右足で追加点を決める。そして4-0の後半31分、ゴール前のこぼれ球を蹴り込み、ハットトリックを達成した。

    先発の平均年齢が17.73歳という若いメンバーの中で攻撃をけん引し、チームは6-0の大勝。唐山はJ3出場4試合で早くも6得点となっている
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-43471155-gekisaka-socc
    9/1(日) 22:08配信

    https://www.youtube.com/watch?v=Ig9XssSfnVA


    【公式】ゴール動画:唐山 翔自(G大23)11分 ガンバ大阪U-23vs福島ユナイテッドFC 明治安田生命J3リーグ 第21節 2019/9/1

    https://www.youtube.com/watch?v=B0YSMqTzP-Q


    【公式】ゴール動画:唐山 翔自(G大23)52分 ガンバ大阪U-23vs福島ユナイテッドFC 明治安田生命J3リーグ 第21節 2019/9/1

    https://www.youtube.com/watch?v=H1v4XTYe37w


    【公式】ゴール動画:唐山 翔自(G大23)76分 ガンバ大阪U-23vs福島ユナイテッドFC 明治安田生命J3リーグ 第21節 2019/9/1

    身長/体重178cm/65kg
    生年月日2002年9月21日
    所属チーム名ガンバ大阪ジュニア-ガンバ大阪Jrユース

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1622203/128

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/08/29(木) 07:44:07.08
    G大阪が元スペイン代表MFマルケル・スサエタ(31)を獲得することが28日、分かった。同日付でスペインメディアが報じた。

    スサエタは同国1部、ビルバオで12シーズンにわたってプレーし、キャプテンも務めて公式戦通算511試合に出場して56ゴールを挙げたサイドアタッカー。昨季限りで同クラブを退団し、無所属となっていた。

    G大阪には元U―19スペイン代表MFダビド・コンチャ(22)が所属しており、スサエタが加入すればスペイン人選手は2人目となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000011-sph-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 21:00:41.42
    G大阪 1-1 磐田
    [得点者]
    44'小野瀬 康介(G大阪)
    90+5'中山 仁斗(磐田)PK

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:37,334人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081802/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: カメハメハ大王 ★ 2019/08/15(木) 00:24:46.37
    [8.14 天皇杯3回戦 G大阪0-2法政大 味フィ西]

    天皇杯3回戦が14日に行われ、法政大がガンバ大阪を2-0で下した。ラウンド16の対戦カードは8月16日に行われる抽選会で決定する。

    J1相手にも臆することは決してなかった。「僕らは失うものはない」と全力でぶつかった法大が、2回戦の東京V戦に続くジャイアントキリングを達成。今大会の台風の目になっている。

    G大阪は今夏復帰したMF井手口陽介が先発。FW宇佐美貴史やMF倉田秋らはベンチからのスタートになったが、リーグ戦のメンバーに見劣りしない布陣で臨む。一方の法政大も直近の大学リーグで無失点だったDF陣に変更なし。FC東京に内定するMF紺野和也(4年=武南高)はベンチからのスタートになった。


    互いに様子見の立ち上がりかと思われたが、法政大が積極的にシュートを打って、G大阪のゴールマウスに迫っていく。前半8分にはMF平山駿(3年=三菱養和SCユース)が強烈ミドル。惜しくも枠を捉えなかったが、会場をドッと沸かせた。

    すると前半24分、法大がスコアを動かすことになる。右サイドからFW田中和樹(2年=浦和学院高)が出した横パスをMF大西遼太郎(4年=磐田U-18)が落ち着いてコントロール。DF一人を外してゴール右隅に突き刺した。

    個人技術の高さ、パスワークの巧みさなど随所に違いを見せるG大阪だが、学生らしく最後まで体を張って守る法政大の守備網を崩すことができない。そして1点ビハインドで折り返すことになった後半には井手口に代えて倉田、後半13分にはMF遠藤保仁に代えて宇佐美を投入するなど、勝負を仕掛けていくことになる。

    突き放したい法大も後半11分に切り札の紺野を投入。さらに同19分には東京V戦で決勝点を決めているFW松澤彰(4年=浦和ユース)を投入して、勝負を決める得点を奪いに行く。そして後半25分、左CKをニアで合わせたDF森岡陸のゴールで待望の2点目。法政大応援席の目の前で歓喜のゴールが生まれた。

    窮地に立たされたG大阪は、後半27分に福田湧矢に代えてFWアデミウソンを投入。“本気布陣”で反撃を狙う。しかし追加点を奪ったことでより守備意識が高まった法大の守備網を崩し切るのは容易ではなかった。G大阪は昨年も2回戦で関西学院大に敗れており、2年連続で大学勢に苦杯をなめる形になった。

    法大は今夏、FW上田綺世が鹿島アントラーズの活動に専念するために退部。しかしエースを失った法大が見せるのは団結力。“法大旋風”。快進撃は続く。
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    https://news.livedoor.com/article/detail/16928240/
    2019年8月14日 20時23分 ゲキサカ

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    1: Egg ★ 2019/08/07(水) 08:58:26.39
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    今夏、サンフレッチェ広島からガンバ大阪へブラジル人FWパトリックが期限付き移籍で復帰した。復帰戦となった2日の第21節ヴィッセル神戸戦(2-2)では即ゴール。1-0の後半8分、“相棒”の日本代表FW宇佐美貴史が起点となり、MF倉田秋がつないで、最後にパトリックがDFをかわして冷静にゴールネットを揺らした。古巣で魅せた変わらぬ存在感。Jリーグでゴールを生む先にある「日本代表への夢」についてパトリックが語った。

    パトリックは2013年に母国ブラジルのアトレチコ・ゴイアニエンセから川崎フロンターレ期限付き移籍し、初来日。ヴァンフォーレ甲府を経て、ブラジルへ1度戻り、2014年夏にG大阪へ加入した。パトリックが加入後、降格圏の16位に低迷していたチームは、第15節ヴァンフォーレ甲府戦(2-0)から15勝3分2敗と“奇跡”のV字回復を見せ、勝ち点48を積み上げた。20試合で9点をマークし、宇佐美との名コンビで三冠へと導いた。

    16年10月には、右前十字靭帯損傷及び右外側半月板損傷により全治8カ月の大怪我を負い、母国で手術を受けた。クラブは功労者に対して、同年限りだった期限付き移籍の契約期間を17年夏までに延長。17年6月に退団し、広島へ渡った。18年には33試合20得点で得点ランク2位と活躍し、今夏再び古巣のG大阪へ戻ってきた。

    長年Jリーグで活躍しているパトリックだが、「日本が大好き」と公言している。16年1月には母国メディアに「日本国籍取得を検討している」と明かし、日本代表入りを目指し始めた。国籍取得には小学校2、3年生程度の日本語の読み書き能力が必要で、現在も語学習得のため1日朝晩2回、1時間ほど勉強しているという。

    「平仮名、カタカナはほとんど読めますし、書けるものも増えて、日本人のみんなとも平仮名カタカナでメールしたりしますし、分からないことが出たら翻訳機能使ったりしながら打って、すごく頑張っています」

    8/7(水) 6:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00209032-soccermzw-socc

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