海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ガンバ大阪

    1: Egg ★ 2020/05/10(日) 19:28:23.12
    10日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、ゲスト出演したガンバ大阪・遠藤保仁選手に対する関口宏の質問に、一部視聴者から批判の声が上がっている。


    ■ガンバ大阪・遠藤保仁選手が出演
    この日の番組はガンバ大阪の遠藤保仁選手がリモート出演。関口宏は、Jリーグが開幕戦を開催した後、中断になったことについて、「どんな気持ちになりました?」と質問する。

    同選手が「しょうがないかな、という感じで受け止めました」と話すと、「冷静だな」と呟く。その後数秒沈黙が流れ、「そう? なかには悔しがる人もいたでしょ?」と関口が再質問。遠藤選手は冷静に「状況が状況だったので」と対応した。

    全文はリンク先で
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0510/srb_200510_4527024314.html
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/22(日) 15:53:36.51
    ガンバ大阪の元日本代表FW宇佐美貴史(27)が、監督になる夢を明かした。

    22日、大阪・万博練習場で非公開調整。宇佐美は左膝軟骨損傷でリハビリをこなした。指揮官としてタイトル獲得の重責を担う宮本恒靖監督(43)の姿について「そういう夢(監督)があるから、(宮本監督を)よく見てますよ」と意外な未来像を語った。具体的にどこを参考にしているかは「話したくないです」とクールな印象とは違った照れくささをにじませた。

    膝の状態については「走ったりは全然していないですね。(完治までは)2週間ぐらい。膝が治ったとしても、体力的な部分で治していく時間が必要かなと思います」と語った。

    現状、J1リーグは4月4日の川崎フロンターレ戦で再開予定。とはいえ、新型コロナウイルスが収束する見通しがないことから、まだ不透明な部分が多い。

    「(昌子)源であったり、(小野)裕二とか、ケガをしていた選手が練習試合をこなしながらコンディションを整える時間ができた。4月4日に再開になったら、僕は無理ですけど、それ以外の選手は戻ってきていますし、チーム力はすごいいい状態。結果を出していきたいと思います」。

    宇佐美の復帰は、4月中旬頃になりそうだ。【南谷竜則】
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-23220254-nksports-socc
    3/22(日) 15:33配信

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    1: Egg ★ 2020/02/15(土) 08:04:09.18
    「開幕前にしてはフワッとしている」
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    Jリーグのキックオフカンファレンスで取材に応じてくれたG大阪の昌子

    「鹿島に恩は感じていたけど、タイミングもあって、ジュニアユースの時にお世話になったガンバに移籍することに決めました」

    【キックオフカンファレンスPHOTO】ステージ編|イニエスタやカズが登壇!J1全18チームが一堂に集結!

    1年半プレーしたリーグ・アンのトゥールーズを退団し、2月3日にガンバ大阪と電撃契約を交わしたのが昌子源だ。比較的大人しかった今季の移籍市場で、最もインパクトを与えた移籍のひとつと言っていいだろう。

    7シーズン半に渡ってプレーした鹿島ではなく、ジュニアユース時代を過ごしたG大阪への復帰を果たした日本代表CBは、14日に行なわれたJリーグのキックオフカンファレンスのなかで、その新天地の印象をこう表現した。

    「正直、思ったより静かだなと。開幕前にしてはちょっとフワッとしているかなと個人的には感じています。鹿島はもう少しピリッとしていた。これがガンバのスタイルなのかもしれないですけど……」

    なかでも気になったのは、練習時のこんな場面だった。

    「ゴール前でミスをしてあわや失点というシーンがあって、結局ゴールにならなかったからなのか、(ミスをした選手に対して)誰も何もいわなかった。僕のなかでは、それはありない。まだリハビリをしてる立場だったんで、その時は言うのを我慢しましたが、『そんなプレーを試合でするのか』という感じだった」

    年齢に関係なく、指摘し合う。それが鹿島では当たり前だった。
     
    「鹿島の時は(小笠原)満男さんにも言っていたし、満男さんもそれを期待してくれていた。ヤットさん(遠藤保仁)も同じ考えだと思う。ヤットさんにモノを言える人がいないような雰囲気になっていると思うので、そこは変えていきたい」

    気になった点は、キャプテンのDF三浦弦太やベテランのGK東口順昭に伝えている。逆に「弦太から『今日の練習ピリッとしてました?』と訊かれることもある」という。

    「ガンバは4年ぐらいタイトルから遠ざかっていますが、優勝争いをしなければならないチーム。本来いるべき位置に戻さないといけない。攻撃的なイメージはありますけど、それも守備の安定があってこそ。その手助けを僕がしたい。セットプレーではゴールを狙いたいし、チームを勝たせられるセンターバックでありたい」

    豊富なタレントを抱えながら、2015年の天皇杯制覇以来、タイトルから遠ざかっているチームにとって、鹿島で数々のタイトルを獲得してきた男の加入は、計り知れないプラスアルファをもたらすかもしれない。

    2/15(土) 6:10配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00069712-sdigestw-socc

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    2020-02-04_22h08_49

    1: 風吹けば名無し 2020/02/04(火) 12:28:52.86
    メンタルクソ雑魚で草

    2: 風吹けば名無し 2020/02/04(火) 12:29:19.47
    ロストフの14秒で成長誓ったんじゃなかったんか?

    3: 風吹けば名無し 2020/02/04(火) 12:29:28.54
    鹿サポが怒り狂ってるの草

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    1: Egg ★ 2020/02/03(月) 21:43:50.07
    J1のG大阪は3日、フランス1部リーグのトゥールーズから元日本代表DF昌子源(27)を獲得することが決まったと発表した。

    昌子は兵庫県出身でG大阪の下部組織にいた経験もある。鳥取・米子北高からJ1の鹿島に入団。2018年のワールドカップ(W杯)ロシア大会では日本代表の主力として16強入りに貢献した。19年1月にトゥールーズに加入したが、今季は出番が激減していた。

    共同通信 2020年2月3日 21時36
    2020-02-03_22h01_32
    https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2020020301002673/

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    1: Egg ★ 2020/01/31(金) 06:33:23.52
    G大阪が日本代表DF昌子源(27)の獲得を目指し、フランス1部トゥールーズに完全移籍での獲得オファーを出したことが30日、分かった。昌子は負傷に苦しんだ約1年の海外挑戦にひと区切りをつけ、Jリーグでの再起の検討。中学時代まで下部組織に在籍したG大阪が、守備の要として獲得を熱望し交渉に入っている。18年ロシアW杯で日本代表の主軸を担ったセンターバックが、5年ぶりのタイトルを目指すG大阪に加わる可能性が高い。

    日本屈指のセンターバックがJリーグ復帰を決断する可能性が高まった。今季フランスで足首や太ももの負傷を繰り返していた昌子は、コンディション面の問題を解決するために日本での再起を検討。獲得オファーを出したG大阪とトゥールーズ間では、完全移籍へ向けた交渉が前向きに進められているという。

    昨冬に鹿島からトゥールーズに完全移籍し、すぐにレギュラーポジションを奪うなど順調なスタートを切った。昨季は半年間でリーグ戦18試合に出場し、19年4月にはフランス代表FWエムバペらを擁する世界的強豪・パリSGとの対戦も経験。「世界最高峰の選手と対戦できる機会は、なかなかない。いろいろなトライができた」と話すなど、ハイレベルな環境でさらなる成長を目指していた。しかし今季は負傷に苦しみ、リーグ戦出場はわずか1試合。昨年9月の出場を最後に、ベンチ外の日々が続いていた。

    一方でG大阪は昨季、残留争いに巻き込まれ、最終的には7位まで浮上したが4年連続の無冠に終わった。48失点は10位。3シーズン目の指揮となる宮本恒靖監督(42)の下、今季はタイトル獲得を至上命題とする中で、リーダーシップと実力を兼ね備えたセンターバックの補強を模索。オファーを出した川崎DF奈良竜樹は鹿島と競合の末に敗れるなど、補強は順調に進まない中で、起死回生の一手として昌子にオファーを出した。すでにチームは沖縄キャンプ等で開幕に向けた準備を進める一方、最大の案件に全力を注いでいる。

    神戸市出身の昌子はかつて、G大阪ジュニアユースに所属していた。同期のFW宇佐美貴史らとともにプレーしたが、中学3年時に退団。米子北高を経て鹿島でプロとしてのスタートを切り、日本代表へ上り詰めた。フランス移籍以降は負傷の影響もあり、昨年6月を最後に日本代表から遠ざかっているが、コンディションさえ戻れば実力に疑いはない。

    昌子は育ててくれた鹿島への恩義を強く感じているが、今回はチーム編成とのタイミングが合わず、具体的な動きに至っていない。東京五輪のオーバーエージ候補にも挙がるなど、DF吉田麻也(サウサンプトン)に次ぐ次世代のDFリーダーとしての資質も兼ね備えた27歳。欧州での苦い経験も糧に“古巣”再建に挑むことになりそうだ。

    ◆昌子 源(しょうじ・げん)1992年12月11日、神戸市生まれ。27歳。フレスカ神戸でサッカーを始め、G大阪ジュニアユースを経て米子北高へ進学。11年に鹿島入り。対人守備、スピード、フィード力を備えたセンターバック。18年ロシアW杯では日本代表の主力として16強進出に貢献。19年1月にフランス1部トゥールーズに移籍。フランス1部19試合0得点、J1通算157試合8得点、国際Aマッチ18試合1得点。180センチ、73キロ。

    1/31(金) 4:00 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01300231-sph-socc

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    1: ばーど ★ 2020/01/25(土) 05:53:51.37
    ガンバ大阪は24日、宮本恒靖監督の交通事故を報告した。

    宮本監督は同日10時半頃に大阪府堺市内で自動車を運転中、信号のない交差点内に侵入。その際、別方向から交差点に侵入しようとした車両と接触してしまったという。

    事故発生後、速やかに警察や関係各所に連絡して対応したというクラブは詫びの言葉とともに、継続した安全運転教育と事故再発防止に取り組む所存を示した。

    今年で宮本体制3シーズン目のG大阪は、22日に沖縄での一次キャンプを打ち上げ、一時帰阪。25日から再び沖縄に戻り、二次キャンプに入る予定だ。

    2020年1月24日 21時25分
    超ワールドサッカー
    https://news.livedoor.com/article/detail/17714388/
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    1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/12/02(月) 18:44:27.19
    韓国ボイン高DFシン・ウォノ、「素晴らしいサッカークラブ」G大阪と仮契約
    12/2(月) 17:28配信
    ゲキサカ

    ガンバ大阪は2日、2020シーズンの新加入選手として韓国のボイン高に所属するDFシン・ウォノと仮契約を結んだことを発表した。クラブはシンの特長を「ビルドアップ能力が高く、スピードを生かした攻撃が魅力の選手」と紹介している。

    シンはクラブを通じて、「素晴らしいサッカークラブであるガンバ大阪へ加入する事が出来て本当に嬉しく思います。今までの努力が報われたと思い嬉しい気持ちもありますが、絶対にここで満足せずに一生懸命頑張り、ガンバ大阪そして韓国を代表する選手になれる様により一層努力します」とコメントしている。

    以下、プロフィール

    ●DFシン・ウォノ
    ■生年月日
    2001年5月19日(18歳)
    ■身長/体重
    176cm/67kg
    ■出身地
    大韓民国
    ■利き足
    左足
    ■経歴
    2018年 U-18韓国代表
    2019年 U-19韓国代表

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-43474689-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/29(金) 14:19:19.85
    ドイツ・アウグスブルクから古巣ガンバ大阪に復帰した宇佐美貴史。直近3試合で4得点を挙げ、残留争いに巻き込まれていたチームを牽引している。27歳となった宇佐美が持つ才能と、MFとしては致命的な欠点を考えれば、FWでこそ活きると言えるだろう。(文:西部謙司)
    ベストプレーヤー

    ●本人は関心がない才能

    才能――本人の関心は意外と低かったりする。先天的に足が速かったり、記憶力がよかったりしても、苦労して手にした能力でないので執着が薄い。周囲がうらやむ才能でも、本人は当たり前にできることにすぎないので有り難みがないのだ。

    宇佐美貴史の才能はキックにある。何でもできる選手だが、とくに素晴らしいのはキックの精度と強さだ。インサイドキックに近い蹴り方なのでコントロールが効いていて、それでいてボールのスピードもある。シュートにはうってつけだ。二度目の渡欧前、その才能について聞いてみたら、本人はまったく関心を持っていなかった。自然にできてしまうことだからだ。

    幼稚園児のころから1人でも飽きずにボールを蹴っていたというから、その中で自然に身についたものなのだろう。小学生のときには数え切れないぐらい得点を決めていた。育成に定評のあるガンバ大阪でも最高傑作といわれ、17歳でトップデビュー、19歳でバイエルン・ミュンヘンへ移籍。バイエルンからホッフェンハイムを経て、いったんG大阪へ戻ると2013年のJ2優勝、2014年J1優勝に貢献。2016年6月にアウクスブルクへ移籍、2度目のドイツでの挑戦だった。

    そのころの宇佐美は地味な得点をとれるようになっていた。ドリブルでかわして叩き込む派手なゴールだけでなく、押し込むだけのようなゴール。同じ左サイドハーフのポジションのクリスティアーノ・ロナウドが、よりゴール前に専念することで「そこ」にいられる頻度を上げていると話していた。ただ、宇佐美の理想はそれではなかった。

    運動量をセーブして得点するのではなく、守備でも貢献しながら得点も量産すること。ロナウドもできないことをやろうとしていた。

    ●中盤で致命的な問題とは?

    2019年6月、宇佐美は再びG大阪に戻ってきた。ドイツでの3年を経て、27歳になっていた。前回の帰還ではチームの救世主になった。今回も最近3試合で4得点。一時は降格の危機もあったG大阪は9位に浮上している。

    戻ってきた当初はインサイドハーフで起用されていた。攻撃に関しては何でもできるのでやれないことはない。ただ、あまり向いていないと思った。

    問題は守備だ。宇佐美は全く守備ができないわけではないし、二度目の渡欧のときの話を聞くかぎりとても意欲を持っていた。しかし、向き不向きというものはある。守備力そのものが低いというよりも、そもそも守備をできる場所にいないことが問題だと思う。

    例えば、中盤で味方がボールを失った瞬間、自分がボールより前方にいるとそのまま置き去りにされる。失った瞬間にスプリントして戻っていれば間に合ったかもしれないのに、それが遅れるので守備に入れない。途中で気づいて慌てて走っても間に合わない。常にそうではないが、守備でスイッチが入りにくい。MFでポジションに穴を開ければ、それが90分間に1回であっても致命傷になりかねず、そうなるとMFとしての信用を失う。ドイツでは信用を落とさないために走り続けた。

    だが、それには宇佐美より向いている選手がいる。宇佐美のようなシュートは打てなくても、別の才能を持つ人はいるわけだ。宇佐美のポジションはFWであり、さらにセカンドトップである。そこしかないと言っていい。1トップ向きではなく、パートナーがいて生きるタイプ。現在はアデミウソンとの2トップになっていて、適性ポジションに起用されて結果を出している。

    攻撃能力、とくにシュートに関しては世界のトップでやれる才能がある。だからバイエルンが獲ったのだと思う。ただ、実際にそこでやっていくには才能以外の仕事もリーグの平均ぐらいはやれないと長い時間プレーするのは難しい。才能はどこまで行けるかの「可能性」にすぎず、才能を生かせるかどうは才能以外のことにかかっている。宇佐美に足りなかったのは才能以外の部分だったと思われる。

    FWでも守備は要求されるが、MFに比べれば負担は軽い。ロナウドほど守備免除にはならなくても、宇佐美の才能を生かすには2トップの一角が適性だろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00010003-footballc-socc
    11/29(金) 10:41配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/23(土) 16:59:45.86
    G大阪 2-0 仙台
    [得点者]
    69'宇佐美 貴史(G大阪)
    77'アデミウソン(G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:26,256人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112307/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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