海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ガンバ大阪

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 20:08:59.24 ID:CAP_USER9.net
    ■清水エスパルス 2-0 G大阪 [アイスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070801/live/#live

    [清]松原后(29分)
    [清]鎌田翔雅(40分)

    明治安田生命J1リーグ第18節が8日に行われ、IAIスタジアム日本平では清水エスパルスとガンバ大阪が対戦した。試合は清水が2-0でG大阪を下し、ホーム2連勝を飾った。一方、G大阪はリーグ戦連敗となった。

    7月4日にクラブ創設25周年を迎えた清水。前節は北海道コンサドーレ札幌との対決に敗れ、下位との勝ち点差が詰まっている。今節はホームの後半戦初戦でなんとか白星を収めたい。一方、G大阪は5日に未消化分の第13節で鹿島アントラーズと対戦。4試合ぶりに黒星を喫した。今節は長谷川健太監督やDF三浦弦太、MF藤本淳吾らにとって古巣の清水戦であり、気持ちが入る一戦となる。清水は主将FW鄭大世が出場停止。FWチアゴ・アウベスも負傷欠場で、FW長谷川悠とFW金子翔太が前線に入った。また、G大阪は鹿島戦から4名を変更。MF泉澤仁がスタメン入りしたほか、FW呉屋大翔がリーグ戦初先発を飾った。

    最初のチャンスはホームの清水が迎える。13分、ペナルティエリア手前で長谷川からパスを受けたミッチェル・デュークが振り向きざまに右足シュートを狙ったが、ボールは枠の左へ外れてしまった。

    G大阪はボールをキープしているものの、チャンスを作るのは清水。29分、左CKを獲得すると、金子が右足でクロスを入れる。ニアのカヌがヘディングで競り勝つと、スラしたボールをフリーの松原后がひざで押し込み、清水が先制に成功した。

    さらに40分、ペナルティエリア手前のパスワークから金子がシュートを放つと、東口順昭がビッグセーブでここを凌ぐ。しかし、直後の流れから左サイドのゴールライン付近にボールが流れると、GK東口が飛び出してきたところを竹内涼が頭で折り返す。ゴール前がガラ空きとなり、鎌田翔雅がこれを押し込んで追加点を奪った。鎌田にとってはプロ初ゴールとなった。G大阪は高い支配率をほこりながらシュート数1と攻めあぐね、このまま2-0で清水がリードしてハーフタイムを迎える。

    2点を追うG大阪は後半開始から2名を交代。初瀬亮と遠藤保仁に代え、藤春廣輝と長沢駿をピッチに送り込んだ。すると51分、最終ラインの裏に抜け出した長沢がペナルティエリア内右からシュート。GK六反勇治がなんとか反応すると、こぼれ球を再び長沢が狙ったが、ボールは枠の左上に外れた。

    さらに58分、清水のCKから一転してカウンターに持ち込むと、藤春がフリーでペナルティエリア左まで持ち込み、中央へ折り返す。これを走り込んだ呉屋が狙ったが、ボールはまたしても枠を捉えきれなかった。

    清水は65分に金子を下げて北川航也を投入した。すると70分、枝村匠馬の右CKから今度はミッチェル・デュークがヘディングシュートを放ったが、ここは惜しくもポストの左へ外れた。

    78分にはG大阪が再び決定機を迎える。中央からパスをつなぎ、最後は倉田秋がペナルティエリア手前からミドルシュート。ボールは枠を捉えたが、GK六反が再び反応して弾き返した。このまま清水がG大阪を完封し、2-0の勝利を収めた。
    2017-07-08_20h41_34
    7/8(土) 19:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000014-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 10:58:55.77 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-08_12h07_22

    Jリーグは第17節を終えて、ガンバ大阪は9勝5分3敗で4位だ。

    前半戦はエンジンのかかりが遅く、後半戦になって全開となっていくのが、例年のガンバのパターンだ。それからすると、今季は前半戦から上位にしっかりつけている。今野泰幸はその現状をどう見ているのだろうか。

    「悪くないと思いますよ。昨季は開幕してから結構(星を)落としまくって、後半に追いつくのが無理というくらい、上位から離されてしまった。でも、今季は危ない試合もわりとあったけど、勝ち点を取れている。『簡単には負けないな』って思っています」

    「簡単に負けない」という今野だが、勝ち点を落とさなくなった要因については、どう考えているのだろうか。

    「それはまず、今季から加わった(三浦)弦太(清水エスパルス→)とファビオ(横浜F・マリノス→)のセンターバック、そしてGK東口(順昭)の存在がすごく大きいと思います。特に、弦太とファビオの守備はマジですごいですよ。ロングボールに対して、ヘディングで勝つだけじゃなくて、大きく跳ね返してくれるんで、そこで流れを変えられるんです。しかも、マークがちょっとズレていてもボールに触れるし、コースを変えてクリアもできる。

    (ふたりとも)人に強いのでガツンッと厳しくいくこともできるし、カバーリング能力も高い。ビルドアップも、弦太はロングフィードが得意だし、ファビオは自分で持って上がれる。ほんと、このふたりがガンバの攻守を支えてくれている感じがめちゃくちゃあります」

    センターバックふたりのよさについて、今野の話はさらに続く。

    「(ふたりは)相手がクロスボールを上げる前に、自らサイドのスペースへとカバーに入って、そこでボールを取り切ってしまうとか、そういう仕事もできる。(相手が)クロスを上げるまでに対処ができているんで、本当にすごいなって思いますね」

    確かに、今季のガンバは守備が安定している。そこは、新たに加入したセンターバックのふたりが大いに貢献しているのは間違いない。一方で、既存の選手の成長も見逃せないと、今野は言う。

    ロシアW杯最終予選のイラク戦の際には、初選出となった三浦をはじめ、今野、東口、MF倉田秋、MF井手口陽介と、5名の選手が日本代表に選出された。かつて遠藤保仁は、「代表での経験をチームに還元することで、さらにクラブが強くなる」と言っていた。ガンバは今まさに、それが高い濃度で実現されようとしているのだ。

    「代表に5人って、すごいことですよ。なかでも(倉田)秋の成長が一番すごい。10番を背負ってシーズンの最初はなかなか点が取れなかったけど、一度ゴールを決めてからは立て続けに点が取れている。もともとすごい選手だなって思っていたけど、今年はかなり進化しているなって思いますね。

    (井手口)陽介は、今とかじゃなくて、(トップチームに)入ってきたときからすごかったけど、なんか毎試合こなすごとに成長している。ほんと、自分もうかうかしていられないですよ。ヤットさん(遠藤)は安定しているし、秋と陽介がいいでしょ。自分は、状態がよくないと(レギュラーでいられるかどうか)キツいなって思いますもん。まあ、そういう競争が激しいことが、(チームにとっては)重要だと思います」
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/05(水) 21:01:20.93 ID:CAP_USER9.net
    ■ガンバ大阪 0-1 鹿島アントラーズ [吹田S]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070502/live/livetxt/#live

    [鹿]遠藤康(55分)


    延期分の2017明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、ガンバ大阪と鹿島アントラーズが対戦した。

    最初にチャンスを作ったのはG大阪。1分、ゴール前の混戦から長沢駿がパスを出し、倉田秋がシュートを放ったが、ボールは惜しくも枠左に外れた。対する鹿島は9分、ペドロ・ジュニオールが右サイドをドリブルで持ち込んでラストパス。しかし、ここはG大阪の守備陣に阻まれた。立ち上がりから両チーム一進一退の攻防が続く。

    本拠地で先制点を狙うG大阪は15分、藤本淳吾のスルーパスからアデミウソンがシュートを打ったものの、ここは枠をとらえることができない。22分には、藤本のFKから最後はファビオが合わせたが、ボールはクロスバーの上に逸れた。ホームのG大阪が徐々にペースを握り始める。

    すると26分、攻勢をかけるG大阪に決定機が訪れる。倉田のスルーパスから長沢が裏に抜け出し、相手GKと1対1の展開。しかし、ここは鹿島GK曽ヶ端準の好セーブに見舞われた。一方の鹿島は30分、中村充孝がゴール前フリーでシュートを放ったものの、ゴールネットを揺らすには至らず。互いにチャンスを生かせないまま、試合を折り返す。

    後半に入り50分、G大阪はエリア手前で細かくパスを繋ぎ、最後は藤本がミドルシュート。しかし、ボールは枠を大きく外れてしまう。すると55分、アウェイ鹿島がついに試合の均衡を破る。小笠原満男のスルーパスに抜け出した遠藤康がループシュート。これがゴール右角に決まり、鹿島が待望の先制点を奪った。

    同点を狙うG大阪は67分、左サイドからのクロスを長沢が頭で落とすと、最後は藤本がシュート。しかし、ボールは枠を大きく外れた。G大阪はアデミウソンに代えて泉澤仁を投入して反撃を仕掛けるが、なかなか決定機を作ることができない。

    試合はこのまま終了。鹿島が1-0でG大阪を下した。次節、G大阪は8日に清水エスパルスと、鹿島はFC東京と対戦する。
    2017-07-05_21h20_11
    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00608927-soccerk-socc


    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    news_219522_1

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/23(金) 20:30:03.37 ID:CAP_USER9.net
    G大阪のU―20日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍することを受けて、日本代表のFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)がエールを送った。

    現在、古巣のG大阪で自主トレをしている宇佐美は一報を聞き、「いいタイミングだと思う。Jリーグもレベルは高いけど、オランダは世界中の選手と対戦できるメリットがある」と同じ”海外組”となったことを歓迎。ただ、「これは書いておいて!」と報道陣に注文も付けた。

    それは「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」という言葉だった。


    古巣での自主トレ期間中は堂安から「海外リーグってどうですか?」という話もされたという。熱意を感じ、先輩として親身に相談に乗ったが、是が非でも海外を勧めたことはないという。「G大阪ファンの”もう少し見たかった”という意見もある」とサポーター心理を慮り「僕が勧めたとなると、僕がG大阪ファンから嫌われちゃう。そこは”勧めていない”と強調しておいて下さい」と笑った。

    宇佐美も19歳でドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ移籍した。そして昨年6月に2度目の海外リーグ挑戦。「僕も欧州で成功していない。何か言える立場じゃない」と欧州リーグで活躍することの難しさは肌で感じている。そのため助言ではなく「一緒に頑張っていきましょう、と。切磋琢磨していきたい。いい刺激を与えたいし、与えて欲しい」と共闘宣言。

    そして、「そんな甘い世界じゃないけど、理想をいうならそれですね」と来年6月に開催されるワールドカップ(W杯)ロシア大会でのダブル出場に意気込んだ。

    6/23(金) 18:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000154-spnannex-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 17:07:23.70 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪は6月1日、今月30日に契約満了を迎えるFWパトリックについて、今季中の契約を更新しないとクラブ公式サイトで発表した。

    パトリックは1987年生まれの29歳。川崎フロンターレやヴァンフォーレ甲府などでプレーした後、2014年にG大阪に加入。J1リーグでは通算95試合に出場し30得点を記録した。

    契約満了にあたり、パトリックは以下のようにコメントしている。

    「今日まで応援してくれた全てのサポーターの皆様に感謝します。ガンバですごく幸せでした。タイトルを獲得出来て、それが僕の目標でした。チームを去ることは寂しいですが、サッカー人生では起こり得る事です。本当にチーム関係の皆様、強化部、コーチングスタッフ、選手、僕に携わってくれた全ての方に心から感謝しています」
    2017-06-02_00h00_16
    SOCCER KING 6/1(木) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00595288-soccerk-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 06:11:39.86 ID:CAP_USER9.net
    U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(18=G大阪)に対して、フランス1部モナコが獲得調査に乗り出していることが28日、分かった。

    今季フランスリーグで優勝し、欧州CL4強入りした強豪が2年前から追跡。日本が決勝トーナメントに進んだU-20W杯韓国大会での3試合3得点の大活躍も、スカウトが現地でチェックしている。

    早ければ今夏にも正式オファーに達する可能性がある。

    日刊スポーツ 5/29(月) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-01831325-nksports-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 12:30:26.35 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪に所属するDFオ・ジェソクは、先週末に行われたサガン鳥栖戦に先発出場。

    37分にはクロスボールから倉田秋のゴールを演出するなど活躍し、フル出場でチームの勝利に貢献した。

    そんな鳥栖戦から24時間も経たないうちに、オ・ジェソクは母国である韓国へGO。

    一体何をしに来たのかと言うと…

    なんとU-20ワールドカップのグループステージ第1節、南アフリカ対日本戦を見に来ていた!

    オ・ジェソクはこの日、試合会場となった水原のスタジアムを訪問。「ガンバの未来4人応援してぐださい!」というキャプションにある通り、自身のチームメイトである堂安律や初瀬亮らを応援しに来たようだ。

    ACLのプレーオフを戦うなど、2月からハードな日程をこなしてきたG大阪。そこで長谷川健太監督はこのタイミングで休暇を与えており、トップチームの選手たちは21日(日)から24日(木)までオフとなっている。

    そのためオ・ジェソクは一時帰国することにしたようだが、オフを返上してまでU-20日本代表の試合を観戦するとは…。何と言う日本愛、何と言うガンバ愛だろうか。

    試合後にはG大阪の4人衆である堂安律、初瀬亮、市丸瑞希、高木彰人と合流!わざわざ予定を合わせてまで写真を撮るなんて、よほどG大阪の後輩たちに頑張ってもらいたいのだろう。

    非常に謙虚な性格で、日本文化も積極的に吸収しようとしているオ・ジェソク。

    そんな素晴らしい人間性が窺えるような投稿であった。これはG大阪のサポーターたちに愛されるはず!
    2017-05-24_13h31_39
    SOCCER KING 5/24(水) 11:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00591727-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 21:04:33.83 ID:CAP_USER9.net
    ◆ガンバ大阪 3-0 サガン鳥栖 [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052007/livetxt/#live

    [G]長沢駿(33分)
    [G]倉田秋(37分)
    [G]長沢駿(90分+3)

    ◆ヴィッセル神戸 1-1 FC東京 [ノエビアスタジアム神戸]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052008/livetxt/#live

    [F]永井謙佑(14分)
    [神]渡邉千真(63分)

    ◆G大阪3発快勝で今季初の首位浮上!好調倉田は日本代表でも期待

    ガンバ大阪がホームでサガン鳥栖に3-0で快勝した。2連勝、負けなしを6戦に伸ばして勝ち点を25としたG大阪が今季初の首位に立った。敵地戦を苦手とする鳥栖は、またも勝利を掴むことは出来なかった。

    試合への入りが良かったのは鳥栖だった。ただ前半28分のFW小野裕二の右クロスをFW趙東建がヘディングで合わせた場面では、シュートがクロスバーをかすめて外れるなど、決定力を欠いてしまう。

    すると流れはG大阪に傾きだす。そして前半33分にはMF倉田秋が高い位置でボールを奪うと、右サイドに展開。オーバーラップしたDF三浦弦太がクロスを上げると、FW長沢駿がヘディングで合わせて先制点を決める。

    さらに前半37分には右サイドで粘って残したボールをDFオ・ジェソクがゴール前に入れると、ワンバウンドしたボールを倉田がボレーで合わせて、一気にリードを広げた。

    後半に入ってもG大阪の戦いは安定していた。後半16分に接触プレーで倉田が右足を痛めて担架で運ばれる場面はあり、状態が心配されたが、治療後にすぐに復帰。DFキム・ミンヒョクとの激しく競り合うなど、最後まで気持ちの入ったプレーを見せた。6月にW杯予選などを戦う日本代表は25日に発表。3月の代表戦では“サプライズ選出”だった倉田だが、今回は好調をキープし、堂々と代表メンバーに合流できそうだ。

    G大阪は後半アディショナルタイムにMF井手口陽介のクロスを長沢が頭で合わせてダメを押す。直後には怪我で長期離脱していたFW呉屋大翔を出場させるなど、内容の濃いゲームを演じた。残念ながらAFCチャンピオンズリーグの戦いはグループリーグ敗退という結果に終わってしまったが、リーグ戦の戦いは首位に立つ意地を見せている。
    2017-05-20_21h40_02
    ゲキサカ 5/20(土) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01639905-gekisaka-socc

    ◆FC東京、永井謙佑の初ゴールで先制も…神戸が渡邉千真の2戦連続弾で追い付く
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00590179-soccerk-socc

    ◇順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◇DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    ◇DAZN for docomo
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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