海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ガンバ大阪

    1:久太郎 ★:2018/02/24(土) 16:41:34.15 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパス、新戦力が躍動し開幕戦白星…注目のFWジョーが決勝ゴール/J1第1節

    ■J1第1節 G大阪 2-3 名古屋

    G大阪:遠藤(13分)、長沢(79分)

    名古屋:シャビエル(26分)、ホーシャ(51分)、ジョー(84分)

    2018明治安田生命Jリーグ第1節、ガンバ大阪対名古屋グランパスが24日、パナソニック スタジアム 吹田で開催された。レヴィー・クルピ監督率いる新体制のG大阪と、J1昇格を果たし大型補強を敢行した名古屋による、注目の一戦だ。

    G大阪は中盤にMF市丸瑞希、MF福田湧矢といった若手を先発起用。対する名古屋も、前日に2種登録が発表されたばかりの17歳・DF菅原由勢を早速スタメン出場させた。フレッシュな顔ぶれの中、注目のFWジョーら新戦力も順当に先発。FW佐藤寿人はベンチスタートとなった。

    先制点は13分。G大阪MF遠藤保仁が、軽く転がすようなタッチでゴールへ流し込んだ。追う名古屋は、前線でジョーがボールを保持。DFを引きつけてFWガブリエル・シャビエルへラストパス、同点弾をアシストした。ゲームは1-1で折り返しとなった。

    51分、名古屋の新戦力がまたも躍動。セットプレーをDFホーシャが押し込んで逆転した。G大阪は途中出場のFW中村敬斗が絡んでFW長沢駿の同点ゴールに結びつけるが、名古屋もジョーにJリーグデビュー弾が飛び出し、勝ち越した。試合は3-2で名古屋の勝利。

    次節、G大阪はアウェイで鹿島アントラーズと対戦。名古屋はジュビロ磐田を迎えてホーム開幕戦を行う。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000011-goal-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/13(火) 21:05:55.78 ID:CAP_USER9.net
    「秩序風紀を乱す行為」 東京V、20歳MF郡大夢と契約解除…昨季G大阪にレンタル
    2/13(火) 17:18配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237766-237766-fl
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-01650506-gekisaka-socc


    昨季はガンバ大阪U-23でプレーしていた東京VのMF郡大夢(J.LEAGUE PHOTO)



    東京ヴェルディは13日、FW郡大夢(20)との契約を解除したと発表した。処分は同日付。理由は日本サッカー協会の選手契約書内における「『クラブの秩序風紀を乱す行為』という条項の違反があったため」としている。

    1997年生まれの郡はジュニア世代から東京Vアカデミーで育った。2016年にトップチームに昇格し、同年途中からはグルージャ盛岡へレンタル。17年にはガンバ大阪に育成型期限付き移籍していたが、今季から復帰することが発表されていた。

    郡は昨季、G大阪U-23の選手としてリーグ戦17試合に出場。3得点を挙げていた。
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:45:25.10 ID:CAP_USER9.net
    今季からJ1G大阪の監督に就任したブラジル人のレビー・クルピ氏(64)が18日、関西空港着の航空機で来日した。

    日本で指揮を執るのはC大阪の監督を退任した13年以来。「メッチャ、アツイ」と第一声を発したクルピ監督は「日本に帰ってくることは分かっていたが、ガンバになることは予想していなかった」と話した。13年12月に離日する際には、見送りに駆け付けたサポーターへ「次に日本に帰ってくる時はガンバの監督です」と冗談を飛ばしていたが、「あの時は冗談で言ったが本当になった」と笑いを誘った。

    G大阪は昨季リーグ戦10位など2年連続無冠に終わったが、クルピ監督は「常にタイトル争いをしているチーム」と印象を語り、「(今季の)目標はタイトルを取るということなる。いい選手が揃っているということを、監督として証明するのが私の仕事」と意欲的に話した。

    攻撃サッカーに定評のあるクルピ監督は日本で過去3度C大阪を率い、07年には当時18歳でボランチだった香川(ドルトムント)の才能を見いだし攻撃的MFにコンバートするなど若手育成にも手腕を発揮。10年にはC大阪をクラブ史上最高の3位に導き、11年にはクラブ初のACL出場も果たした。昨季はブラジル1部サントスで監督を務めていたが昨年10月に成績不振で解任されていた。

    また、C大阪時代にクルピ監督の右腕としてヘッドコーチを務め、入閣が決まっているマテル氏も来日。G大阪は20日に新体制発表記者会見を開き、クルピ監督や新加入選手が出席する。

    1/18(木) 18:35配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000115-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/11(木) 06:15:09.41 ID:CAP_USER9.net
    1月4日、ガンバ大阪のMF井手口陽介が、イングランドのリーズ・ ユナイテッドへの完全移籍を発表した。

    彼にとっては、子どもの頃から憧れだった”海外移籍”。その決断にはサッカー人生でいちばん、時間を要したと言う。

    「去年の夏頃から現実的に”海外”を考え始めましたが、そこからの半年は、何度も気持ちが行き来しました。シーズンが終わって、そろそろ決断しなければと思っても、答えがなかなか出せず……一度は答えを出したのに、また迷いが出たりもしました。

    それを払拭できたのが、オグさん(小椋祥平/ヴァンフォーレ甲府)に言ってもらった『若い今のうちにしか、そういうチャレンジはできないんだから、チャンスがあるならビビらず行け』という言葉でした。

    また、代理人の新井場徹さんが実際に現地に足を運んでくれて、僕が不安材料としていた、子どもの病院や育児にまつわる家族の生活環境や、チームのことなど、いろんな状況が見えてきたことで、自分の気持ちが落ち着き、決断に至りました」

    ちなみに、その決断をするうえで、ロシアW杯まで半年という状況は、妨げにはならなかったそうだ。

    井手口にとっての”日本代表”は、彼がこれまで何度も繰り返し話してきたように「痺れる戦いを数多く経験できる場所」ではある。だが一方で、いつの時代もそうであったように「サッカー人生の通過点」という考え方に変わりはなかったからだ。

    それよりも、ひとりのサッカー選手として、自身のサッカー人生をより理想へと近づけるために必要だと思う選択をしたかった。

    「2016年の後半戦から、コンスタントに試合に絡めるようになってきた中で、正直、去年の夏頃から日本でプレーする自分に疑問を持ち始めました。というのも、Jリーグの上位クラブと戦うときは別として、それ以外の試合ではなかなか『やりきった感』を持てなかったから。というか、ほとんどの相手に対して、明確な『やれる』という自信を持てているのは、ある意味ヤバイな、と。

    これは日本代表に選ばれるようになり、国際試合の経験が増えたことも理由のひとつだと思います。日本代表に行けば試合はもちろん、練習をしていても自然と自分に緊張感が生まれ、『もっと、やらなアカン』とか『まだまだ足りない』と思えるけど、チームに戻るとなかなかそれを感じられなくて。もちろん『代表で感じた経験をチームの練習でも生かそう』とか、『課題に感じたことは、チームで克服しよう』とは思って、練習に臨むんですよ。

    でも正直、去年の後半は、自分が仮にそう思わなくても……つまり、普通にプレーしていてもやれてしまう状況でしたから。少し言い方は悪いけど、そういう”ぬるい”環境でサッカーをしていて成長できるのか、を考えたときに、違うなと。

    これまでの自分のサッカー人生を振り返っても、ガンバでも常に”飛び級”で育ててもらい、自分が敵(かな)わないと感じる人たちの中でプレーできたことで今の自分がある、と考えても、このまま自分が”普通にやれてしまう環境”でプレーするより、”もっと、もっと”と自分のケツを叩かなければプレーできないような環境でプレーするほうが、間違いなく成長できると考えた。

    つづく

    1/10(水) 11:41配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010004-sportiva-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/06(土) 09:40:48.63 ID:CAP_USER9.net
    1/6(土) 9:00配信
    東洋経済オンライン
    遠藤保仁が「体力B判定」でも活躍できたワケ

    「国際Aマッチ出場数最多記録保持者」「東アジア最多出場記録」など、数々の金字塔を打ち建て、ワールドカップで世界を相手に戦った遠藤保仁選手(新刊に『「一瞬で決断できる」シンプル思考』がある)、実はサッカー日本代表で行われる体力測定の数値は下から数えたほうが早かった。フィジカルが強いほうが有利とされるサッカーで、遠藤選手はなぜ長く第一線で活躍し続けることができるのか? その理由を遠藤選手本人が語ります。

    「先読み」と「シンプル思考」を鍛えるには

    当たり前に聞こえるかもしれませんが、サッカーというスポーツはフィジカルが強いほうが有利だとされています。相対的に体が小さい日本人プレーヤーが、フィジカルの強い外国人と真正面からぶつかれば、分が悪いのが普通です。

    しかし、サッカーのうまさはそれだけでは決まらないというのが僕の持論です。もし、フィジカルで勝敗が決まるのであれば、僕は日本代表に呼ばれることはなかっただろうと思いますし、プロ選手として長くプレーすることも不可能だったはずです。実際、日本代表選手の中でも、僕の体力測定の数値は下から数えたほうが早かったぐらいです。それでも世界の舞台で戦えているのは、つねに「先読み」と「シンプル思考」を心掛けてきたからです。

    サッカー選手としての僕を支えてきたのは「先を読む力」です。そして、「先を読む力」は、個人のセンスに左右される部分もありますが、ある程度は自分で磨くことができると考えています。ふだんの生活の中でも、先読みのトレーニングは可能です。

    身近な話でいくと、僕は車の運転をしているとき、どの車線を走れば前が詰まることなく、スムーズに流れに乗ることができるか、つねに考えています。前方の混雑状況だけでなく、バックミラー越しに映る後方の交通量や道路状況なども考慮しながら、自分が走る車線を選択しています。

    家族と一緒にスーパーへ買い物に出掛けたときも、どのレジに並ぶべきか、いつも予測しながら決めています。単純に列を作っている人の数を見るだけでなく、買い物かごの中に入っている商品の数もチェックしています。並んでいる人の数が多くても、買い物かごの中の商品が少なければ、列は早く進みますからね。

    ベテランの店員さんは手際がいいので、素早くお客さんをさばいていきます。そんな要素を総合的に判断して、自分が並ぶべき列を決めています。
    2018-01-06_11h16_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00202870-toyo-soci
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    1:Egg ★:2018/01/04(木) 18:05:11.77 ID:CAP_USER9.net
    「自分の長所がどれだけ通用するかすごく楽しみ」

    G大阪は1月4日、日本代表のMF井手口陽介がイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍すると発表した。なお、現在申請中の英国労働ビザ発給手続きの結果を問わず、まずはスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍するという。

    同選手は、2014年にG大阪の下部組織から飛び級でトップチームへ昇格。16年にはルヴァンカップのニューヒーロー賞とJリーグのベストヤングプレーヤー賞を受賞した。

    これまで各年代別代表にも名を連ね、16年のリオデジャネイロ五輪代表には最年少で選出。昨年6月にA代表デビューを飾り、8月のワールドカップ最終予選・オーストラリア戦では、本大会行きを決定付ける鮮烈なゴールを決めた。

    移籍会見に臨んだ井手口は「自分の持ち味は球際だったり、守備のところだと思うので、そういった自分の長所がどれだけ通用するかすごく楽しみなので、そこを挑戦していきたいです」などと語っている。

    <プロフィール>

    ■生年月日   1996.8.23(21歳)
    ■出身地    福岡県福岡市
    ■ポジション  MF
    ■身長/体重   171センチ・69キロ
    ■利き足    右足
    ■血液型    O型
    ■チーム経歴  2014~2017 ガンバ大阪

    1/4(木) 17:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180104-00034426-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/03(水) 05:11:49.34 ID:CAP_USER9.net
    ガンバ大阪が、セレッソ大阪の主将FW柿谷(28)の獲得を検討していることが2日、分かった。C大阪との契約はまだ残っているが、G大阪関係者は補強リストの上位であることを認めた。

    18年からG大阪の指揮を執る、ブラジル人のレビークルピ監督がC大阪時代に育てた選手で、FWの台所事情が苦しいG大阪から白羽の矢が立った。

    残留を明言していない柿谷については、メキシコのクラブからも獲得の動きがあり、本人の決断が注目される。

    1/3(水) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00091516-nksports-socc

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    1:Egg ★:2017/12/30(土) 09:02:09.60 ID:CAP_USER9.net
    イングランド2部リーズへの完全移籍が内定しているG大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、来年1月4日に移籍会見を行うことになった。

    イングランドでプレーするのに必要な労働許可証の認可が下りない場合は、リーズが提携するスペイン2部クルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍することが有力視されている。6月7日の親善試合シリア戦でA代表デビューを果たし、目下11試合連続出場中。ハリルジャパンでも不可欠な存在となりつつあるダイナモがついに海を渡る。

    12/30(土) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000037-spnannex-socc
    5:Egg ★:2017/12/30(土) 09:04:16.32 ID:CAP_USER9.net
    G大阪・井手口、イングランド2部リーズへ完全移籍 スペインなどへ期限付き移籍も

    12/30(土) 6:05配信

    J1G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が今冬にイングランド2部リーグのリーズへ完全移籍することが29日、分かった。G大阪関係者が基本合意に達したと認めた。移籍金は60万ポンド(約9100万円)とみられ、年明けに会見を行う。

    英国でのプレーには労働許可証の取得が必要だが、井手口は発給の条件を満たしていないとみられ、リーズの提携クラブでもあるスペイン2部クルトゥラル・レオネサなど他の欧州クラブに期限付き移籍する可能性が残されている。

    豊富な運動量が持ち味の井手口は17歳でトップ昇格を果たし、16年リオデジャネイロ五輪にチーム最年少の19歳で出場。今年6月に日本代表として国際Aマッチデビューし、8月のW杯アジア最終予選オーストラリア戦では日本のW杯出場を決定付けるゴールを決めた。以前から欧州挑戦の意思は強く、12月の代表合宿では「少しでも早く行きたい」と話していた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000013-dal-socc
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    20171005-00076339-roupeiro-000-5-view
    1:動物園φ ★ :2017/12/29(金) 19:33:06.90 ID:CAP_USER9NIKU.net
    12/29(金) 19:27配信
    読売新聞

    サッカーJ1・G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、イングランド2部のリーズへ完全移籍することが決まった。

    近く記者会見を行う予定。

    井手口はG大阪の下部組織出身で、今季はリーグ戦30試合4得点。以前から欧州のクラブでのプレーを希望していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050071-yom-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2017/12/21(木) 15:50:03.87 ID:CAP_USER9.net
    “ミスターガンバ”松波氏 G大阪復帰 育成部門責任者就任へ
    2017年12月21日 06:45 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/21/kiji/20171220s00002179379000c.html

    松波正信氏 Photo By スポニチ
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    G大阪のOBで“ミスターガンバ”こと松波正信氏(43)が来季、6年ぶりに古巣に復帰することが20日、明らかになった。「アカデミーダイレクター」として育成部門を統括する責任者に就任することが濃厚。年明けにも正式発表となる。

    現役時代、G大阪一筋だった松波氏は06年から4年間、G大阪ユースで指導。元日本代表FW宇佐美貴史(デュッセルドルフ)やMF大森晃太郎(神戸)らを育てた。成績不振により解任されたセホーン監督の後釜として12年途中からトップチームの監督に昇格も、J2降格の責任を取って同年限りで退任。J3鳥取の監督を経て、16年からはライバルであるC大阪のU―18コーチを務めている。

    クラブは来季、5年間の長谷川体制からクルピ体制に移行する。2年連続無冠からの脱却を図るべく、組閣改革に着手。日本代表MF井手口や同MF倉田ら優秀な選手を輩出してきた名門を、より盤石にすべくレジェンドに白羽の矢を立てた。

    ◆松波 正信(まつなみ・まさのぶ)1974年11月21日、岐阜県岐阜市生まれの43歳。帝京高を卒業後、93年にG大阪入団。05年に現役引退し06年からG大阪ユースコーチ。12年途中にG大阪トップチーム監督に就任。1メートル80、76キロ。
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