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    タグ:キャプテン翼

    1:あちゃこ ★:2017/12/13(水) 12:19:07.04 ID:CAP_USER9.net
    高橋陽一「キャプテン翼」の新作アニメが制作されることが、本日12月13日に行われた記者発表会で明らかになった。

    「キャプテン翼」は天才サッカー少年・大空翼が、若林源三、日向小次郎らライバルたちとの戦いを通し、1人のサッカ ープレイヤーとして成長していく姿を描くサッカーマンガ。1980年代に週刊少年ジャンプ(集英社)で連載され、世界中にブームを巻き起こし、複数回にわたりアニメや映画が制作されてきた。なお原作はその後も続編が制作され、現在グランドジャンプ(集英社)にてシリーズ最新作「キャプテン翼 ライジングサン」が発表されている。

    新作アニメでは大空翼役を三瓶由布子、若林源三役を前回アニメ化された際にも同キャラクターを演じた鈴村健一が担当。また岬太郎役に福原綾香、石崎了役に田村睦心、日向小次郎役に佐藤拓也、ロベルト本郷役に小西克幸がキャスティングされた。監督は「レベルE」「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」の加藤敏幸、アニメーション制作はデイヴィッドプロダクションが手がけ、原作の最初から物語を描いていく。放送開始は2018年4月を予定。コミックナタリーでは高橋や三瓶、鈴村が登壇した本日の会見の模様を追ってレポートする。

    アニメ化の発表に合わせ、翼と若林を描いたビジュアルやPVもお披露目に。また「キャプテン翼」の情報を総合的に扱うポータルサイト「ボールはともだち.com」も本日オープンした。

    テレビアニメ「キャプテン翼」
    スタッフ
    監督:加藤敏幸
    シリーズ構成:冨岡淳広
    キャラクターデザイン・総作画監督:渡辺はじめ
    音楽:松尾早人
    音響監督:岩浪美和
    アニメーション制作:デイヴィッドプロダクション

    キャスト
    大空翼:三瓶由布子
    若林源三:鈴村健一
    岬太郎:福原綾香
    石崎了:田村睦心
    日向小次郎:佐藤拓也
    ロベルト本郷:小西克幸

    (c)高橋陽一/集英社 (c)高橋陽一/集英社・2018キャプテン翼製作委員会

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000029-nataliec-ent
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    1:風吹けば名無し:2017/12/12(火) 09:56:47.16 ID:lVyM90o6d.net
    1(中)少年疾駆
    2(二)マイスター
    3(右)ライトウイング
    4(投)キャプテン翼
    5(捕)ホイッスル
    6(遊)シューダン
    7(三)ナンバー10
    8(左)オレゴラッソ
    9(一)東京湾
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    045_05

    1:風吹けば名無し:2017/10/27(金) 04:07:13.98 ID:2QCe5KRY0.net
    普通にキャプテン翼なんか?
    2:風吹けば名無し:2017/10/27(金) 04:07:49.32 ID:47ZYZ/gY0.net
    シュート
    3:風吹けば名無し:2017/10/27(金) 04:08:11.85 ID:O6obNIE+0.net
    シューダン
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    1:名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!:2017/10/22(日) 19:07:34.754 ID:aMjGE58O0VOTE.net
    なんで
    3:名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!:2017/10/22(日) 19:08:07.605 ID:0+nTIYld0VOTE.net
    キャプ翼
    4:名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!:2017/10/22(日) 19:08:23.831 ID:CK/Ml+Xr0VOTE.net
    キャプテン翼とかイナイレくらいやってくれないと
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    1:仙台焼肉 ★:2017/10/05(木) 14:17:50.47 ID:CAP_USER9.net
    164cmの小柄な日本人アタッカーが、欧州最西端のリーグを沸かせている。

    今夏にFC東京からポルトガル1部のポルティモネンセにローン移籍した中島翔哉は、9月8日のプリメイラ・リーガ第5節のベンフィカとのアウェー戦に先発。リーグ戦デビューを飾ると、リーガ4連覇中の絶対王者を相手に躍動した。前半から何度もドリブル突破を仕掛けて目の肥えたファンを驚かせ、後半には元ポルトガル代表SBアンドレ・アウメイダからボールを奪い、ファブリシオの先制点をお膳立てした。

    その試合は最終的に1-2の逆転負けを喫したが、翌節のフェイレンセ戦では勝利の立役者になった。この試合でも左ウイングで先発すると、12分にボックス内でパスを受けて左足で先制弾。さらにその7分後には、エリア内へのパスに走り込み、今度は右足で合わせて追加点を挙げた。

    各試合のデータを独自の理論的なアルゴリズムで解析し、バイアスのない採点を行なっているポルトガルのウェブサイト『GoalPoint.pt』は、この日の中島を8.5と高評価。第6節のベストイレブンに選出されただけでなく、スポルティングのブルーノ・フェルナンデス(7.7)や、ベンフィカのジョナス(7.6)、ポルトのダニーロ・ペレイラ(7.5)といった一線級の選手たちを抑えて、同節の最優秀選手となった。

    さらに第7節では、2度の欧州制覇の実績を持つ名門・ポルトの本拠地でも輝きを放った。3点を先行された後の36分、逆襲からボックス際でパスを受けると、相手DFフェリペをかわした後、右足のアウトサイドのシュートで名手イケル・カシージャスを相手にゴール。完全に流れがポルトに傾いていたなかでの見事な一撃だった。

    第5節から第8節までの4試合で3得点。しかも、そのうち2つは、ベンフィカとポルトとのアウェー戦である。欧州初挑戦の23歳の記録としては、「見事」のひと言に尽きる。

    当然、現地での評価も急騰しており、多くのメディアから数々の賞賛を浴びている。『ラジオ・ラナセンサ』のレポーターは「毎試合、高いクオリティーとマジカルなスキル、傑出した決定力を見せている。キャプテン翼のような選手だ」と、日本が誇るサッカー漫画の主人公を引き合いに出した。また、『PortuGOAL.net』は、今季序盤戦で特筆すべき選手のひとりに中島を選び、「リーガで1試合に2得点を奪った初めての日本人選手。翔哉は極めて特別な才能を持っているようだ」と綴っている。

    メディアだけでなく、ポルティモネンセを率いるビトール・オリベイラ監督は、「速さはもちろん、強さもあり、1対1に絶対の自信を持っている。視野も広く、パスやシュートの能力も高い」と称えている。加入からひと月ほどしか経っていないが、早くも「今季終了後の買取オプションが行使されるはずだ」という報道も流れた。

    『GoalPoint.pt』を立ち上げたジャーナリストのペドロ・ゴンサウベス氏は、中島がこれほどの注目を集めているのは、数字はもちろん、ポルトガルの中小クラブに似つかわしくない存在だからだという。
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    1:ニライカナイφ ★:2017/06/06(火) 22:22:28.78 ID:CAP_USER.net
    週刊少年ジャンプについて、ある「ジンクス」が漫画ファンの間ではささやかれている。「J(ジャンプ)史上No.1を目指す!!」――「J1」と引っ掛けたそんなコピーとともに、2017年6月5日発売の「週刊少年ジャンプ」に予告が掲載されたのは、横田卓馬さんの「シューダン!」だ。

    5日発売のジャンプに掲載された新連載の告知



    ■「ジャンプ最大の鬼門」との評も

    静岡を舞台に、少年・少女たちがサッカーに打ち込む「成長譚」になるといい、第1話が掲載される12日発売号では、表紙+巻頭カラーを飾る。そのプッシュには、編集部からの期待の厚さがうかがえる。しかし、来週号からの掲載が告知されると同時に、漫画ファンの間にはこんな声が広がった。

    「横田先生といえどもジャンプでサッカーはマズイですよ」
    「ジャンプでサッカー漫画か...」
    「すじピンの作者、描いてしまうのか......ジャンプ最大の鬼門とも呼ばれるサッカー漫画を......」

    こんな声が上がるのは、「『キャプテン翼』以降のジャンプのサッカー漫画は当たらない」という不思議なジンクスがあるからだ。ジャンプでサッカー漫画といえば、有名なのは高橋陽一さんの「キャプテン翼」だ。1981年のスタート以来、88年の本連載終了後も、現在に至るまで系列誌で続編が掲載される、日本のみならず世界的なサッカー漫画の金字塔であり、国内外の多くの一流プレーヤーが、少年時代愛読したことを公言している。

    ところが90年代以降、世間でサッカーブームが巻き起こる中、ジャンプからはなかなか人気作が出ない。1994~97年には「キャプテン翼 ワールドユース編」が連載、また1998年~2002年の「ホイッスル!」はアニメ化されるなどスマッシュヒットしたものの、これ以後は「苦戦」が目立つ。

    ■21世紀開始の連載はいずれも3巻以内で終了

    1999年には、「キャプテン翼」の高橋陽一さんの新作として「フィールドの狼 FW陣!」が連載されるものの、全2巻で終了。
    2002年、キユさんの「NUMBER10」が連載開始するも、全1巻で終了。
    2009年、加地君也さんの「マイスター」が全2巻で終了。

    2010年には附田祐斗さんの「少年疾駆」が全2巻で終了、直後に始まった神海英雄さんの「LIGHT WING」はカルト的な人気を集めたが、翌11年に全3巻で終了。
    間髪を入れず村瀬克俊さんの「DOIS SOL」が始まるものの、やはり全2巻で終了。

    2014年、久しぶりに登場した下山健人さん・伊達恒大さんの「TOKYO WONDER BOYS」は全1巻で終了。
    2016年には、馬上鷹将さんが、テコンドー選手がサッカーに転身する異色作「オレゴラッソ」を連載開始、注目されたが、17年3月に全2巻で終了。

    このように、ここ20年近くジャンプの厳しい人気投票レースを生き残る作品は現れず、ネットの一部では、「キャプテン翼の呪縛」という言葉すら存在する。一方ジャンプ以外では、最近の作品だけでも、モーニングの「GIANT KILLING」、マガジンの「DAYS」、またゲーム・アニメの「イナズマイレブン」などがヒット、ジャンプの「鬼門」の印象がいっそう強まっている。

    ■ジャンプ編集部に聞いてみた

    とはいえ、新連載「シューダン!」の横田卓馬さんは、高校競技ダンスを舞台とした「背すじをピン!と」などで知られる実力派だ。
    ツイッターなどでは、
    「横田先生には、ジャンプでサッカー漫画がイマイチ続かない伝統を打ち破って欲しいなぁ」
    「横田先生だし純粋なサッカー漫画というより青春サッカー漫画な感じになりそうだしワンチャンあると思う」などと、ジンクス打破への期待も集まる。

    J-CASTニュースがジャンプ編集部に、このような「ジンクス」を意識しているか尋ねたところ、6月6日にこんな答えがファクスで返ってきた。「どんなジャンルであれ、そもそもヒットすることそのものが難しいのでとくに気にしてません。ジンクスと思われているのであればそれを覆すことができればいいですね」

    さらに、「シューダン!」については、こんな意気込みが。「『シューダン!』は、前作以上に横田卓馬先生の魅力を引き出せる作品になると思います。とりあえず、まずは読んでいただいて、皆様の目でご判断いただければ!『シューダン!』は6月12日発売の『週刊少年ジャンプ』28号より連載開始です!」

    https://www.j-cast.com/2017/06/06299891.html
    https://www.j-cast.com/2017/06/06299891.html?p=2
    https://www.j-cast.com/2017/06/06299891.html?p=3
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 15:56:17.82 ID:CAP_USER9.net
    「ウブロ ポップアップブティック表参道」期間限定オープン記念イベントが24日、東京・表参道ヒルズで行われ、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督、元日本代表MFの中田英寿氏、漫画『キャプテン翼』の作者である高橋陽一氏が出席した。

    日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』は日本のみならず、世界中で数多くのサッカー選手に影響を与えてきた。中田氏もその一人で、「『キャプテン翼』がなかったら僕のサッカー人生はなかっただろうし、日本サッカー自体もプロ化などいろいろなことが遅れていたと思う」と、その影響力の大きさを指摘する。

    「『キャプテン翼』で描かれていたプレーはだいたい試した」という中田氏はペルージャ時代の98年11月29日に行われたセリエAのピアチェンツァ戦で華麗なオーバーヘッドキックでゴール。中田氏を代表するベストゴールの一つと言われている。

    『キャプテン翼』でオーバーヘッドキックが出てくれば、「すぐに砂場で練習した。小学生のころからずっとやっていた」と少年時代を振り返り、「漫画を読むことでインスピレーションを受けていた。『キャプテン翼』を読んでいなければ、なかったシュートだったと思う」と感謝した。

    高橋氏に対して「漫画で描かれていることは(現実でも)必ずできると思っていた。なので(『キャプテン翼』で日本代表が)W杯で勝つところを描いてもらえたら日本も勝てると思う」と、冗談交じりに要望した中田氏。

    高橋氏は「主人公である大空翼の一番の目標は日本代表としてW杯トロフィーを掲げること。物語もそれを目指して描いているところです」と、笑顔で応じていた。
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    ゲキサカ 5/24(水) 15:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640070-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 13:00:01.65 ID:CAP_USER9.net
    高橋陽一の漫画『キャプテン翼』が舞台化され、8月18日から東京・Zeppブルーシアター六本木で上演される。

    1980年代に連載がスタートしたサッカー漫画『キャプテン翼』。舞台版は『超体感ステージ 「キャプテン翼」』と題してVR技術を用いるほか、漫画に登場する必殺技はダンスやマーシャルアーツ、イリュージョン、デジタル技術と身体能力を掛け合わせて表現するという。

    総合演出は演出家・振付家・ダンスパフォーマーのEBIKENこと蛯名健一が担当。脚本・演出アドバイザーとして加世田剛(enra)が参加する。出演者は後日発表される。
    20170228-captaintsubasa

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00008660-cinranet-ent
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    20160121181852

    1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/08(水) 06:49:31.591 ID:7xoiWWll0.net
    桜木花道が未経験からスポーツをやった場合

    バスケ・・・圧倒的身体能力で高さを制しリバウンド王に
    アメフト・・圧倒的身体能力でラインのエースに
    野球・・・・圧倒的身体能力で剛速球を投げて経験者を驚愕させる
    バレー・・・圧倒的身体能力で高いアタックを決める
    相撲・・・・圧倒的身体能力で国宝と互角に
    ボクシング・・圧倒的身体能力で世界へ挑戦

    サッカー・・・圧倒的身体能力があっても足元の技術がないので
           何の役にも立たずゲームから消える
           せいぜいゴール前の潰れ役という脇役ポジション

    未経験の主人公が成り上がれないから
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/06(月) 21:40:34.53 ID:CAP_USER9.net
    スペイン紙が「伝説的なシーンを彷彿とさせる」と絶賛

    5日、セリエA第23節が行われ、首位に立つユヴェントスは、インテルとの今季2度目のイタリアダービーを戦い1-0で勝利を収めた。

    この試合でコロンビア代表FWファン・ギジェルモ・クアドラードが決めた決勝ゴールが、スペインメディアで話題となっている。

    クアドラードのゴールが生まれた45分。ペナルティエリア手前にいたクアドラードが、左CKのこぼれ球をダイレクトボレーで蹴り込む。

    するとそのボールは凄まじい勢いでゴールネットに突き刺さった。

    あまりのスピードにインテルGKサミール・ハンダノビッチもノーチャンス。クアドラードは記憶に残る今季初ゴールをマークした。

    スペイン『MARCA』はこのゴールシーンを動画で紹介し、「ネットを突き破る勢い。まさに核弾頭。まるで『オリベルとベンジ(キャプテン翼)』の日向小次郎だ。彼がゴールネットを突き破った伝説的なシーンを彷彿とさせる」と絶賛した。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/6(月) 17:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00010040-theworld-socc

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    動画
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