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    タグ:クライフ

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 18:37:41.50 ID:CAP_USER9.net
    イングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るスペイン人監督ペップ・グアルディオラが、カタルーニャで共に過ごした恩師と愛弟子について言及している。

    昨年の3月24日、68歳でこの世を去ったヨハン・クライフ氏について、ペップはこれまでに何度も称賛の言葉を送るなど、その盲信ぶりを披露してきた。選手としても監督としてもサッカー界に多くの革命をもたらし、バルセロナではリーガエスパニョーラ4連覇を含む偉業を成し遂げたクライフ氏だが、ペップはこのオランダの偉人が仮にリオネル・メッシを指導した場合、そこには意見の相違が生まれるだろうと推察。スペイン『MARCA』が次のようなペップの見解を伝えている。

    「(もしも監督と選手の関係であれば)クライフとメッシは必ず口喧嘩になって揉めるだろうね。しばらくの間は意見が衝突し、対立すると思う。でもその後は互いに理解し合うはずさ。なぜなら彼ら2人は共に知的で頭が良いからだ。クライフの指導者としての能力にメッシの才能が加われば、2人は確実に多くのタイトルを手にすることになる」

    またペップは自身が苦境に陥った際、何度も“崇拝者”に救われたことがあるようだ。

    「自チームの選手やメディア、それにスタッフらとの間に問題を抱えた時、私はいつもこのように考える。クライフならどうしていただろうか、ってね。それを私が予測することは不可能だが、そういった問題を唯一解決できる存在こそクライフなんだよ」
    GettyImages-469765915-min
    http://www.theworldmagazine.jp/20170616/01world/spain/136963
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 16:10:03.40 ID:CAP_USER*.net
    29日のシリア戦に出場した日本代表FW岡崎慎司(29)は、史上5人目となる同代表国際Aマッチ通算出場100試合を記録した。

    「もっとうまくなりたいという気持ちでここまできた。それを続けていきたい」

    岡崎のサッカーに対する情熱は尽きることを知らない。プレミアリーグのレスターでは「毎日が成長の連続」と話し、首位を快走するチームの主力としてプレー。その活躍は目覚ましいものがある。

    14日のニューカッスル戦で鮮やかなオーバーヘッドシュートを決めれば、日本代表でもアフガニスタン戦(24日)でDFを華麗にかわして技ありの先制弾。「攻撃は自分たちの感性がものをいう。感覚でやっていると(好プレーを)引き出せる。いまは試合中は何も考えていない」とアフガン戦翌日に語った。

    偉大なフットボーラーと称された選手がいた。24日に68歳で亡くなった元オランダ代表のヨハン・クライフ氏だ。生前、同氏が現役引退後に住んでいたスペインで話を聞く機会があった。  

    一言の質問に一言の答えと時間は短かったが、記者の「どうすれば得点をすることができるか」という質問に「好きなようにプレーするだけ。考える必要はない」という答えが返ってきた。

    岡崎とクライフには「考えない」という共通の言葉が存在する。プレーした時代、スタイルなど違いは多くあれど、世界のトップレベルで戦う選手たちに共存する感覚なのかもしれない。

    無我の境地に達し始めた日本が生んだ偉大なサッカー選手、岡崎。さらなる進化が楽しみな選手だ。

    ■一色 伸裕

    2015年入社。サッカー専門誌編集者を経て2009年から5年間、スペインを拠点に欧州サッカー、テニスやスキーなど、さまざまなスポーツを取材。現在はJ1川崎などを担当。趣味は旅行と食べ歩き、スポーツだが、最近は運動不足気味。ちょっとの動きで息切れをする自分を嘆く日々。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000554-sanspo-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459408203/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 13:18:30.29 ID:CAP_USER*.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(28)が、14日のセルタ戦で見せたプレーが、インターネット上で議論を巻き起こしている。

    後半36分だった。3-1でリードしていたバルセロナがPKを獲得。メッシがペナルティースポットに立った。メッシはこのPKが決まれば、スペインリーグ通算300点に到達するところだった。

    ところが次の瞬間、だれもが驚いた。メッシはゴールへ向けてシュートを打たず、すぐ右へ緩いパスを出した。するとウルグアイ代表FWルイス・スアレス(29)が走り込み、ゴールへ蹴り込んだ。

    スアレスはこの試合ですでに2得点しており、メッシの「心づかい」によってハットトリックを達成した。

    ルール上は問題ないプレーだが、英テレグラフ紙(電子版)によると、インターネットを中心に「相手を小ばかにするプレーで、侮辱ではないか」と批判の声も上がっているという。

    ファンによるツイッターの書き込みには「メッシとスアレスはとても傲慢(ごうまん)で、相手への敬意を欠く」や「スアレスにハットトリックを取らせたいのであれば、最初からPKをスアレスに蹴らせればいい」などの書き込みが相次いだ。

    テレグラフ紙が行ったネット投票では「必要のないスタンドプレーだった」とする人が日本時間15日午後8時の時点で40%。「真の天才による瞬間だった」とする人が60%。「肯定派」が上回ったが、否定的な意見も多かった。

    事の是非はともかく、バルセロナの元監督で、オランダ代表の伝説的選手でもあるヨハン・クライフ氏(68)の血が、クラブに脈々と流れているのは間違いない。実はメッシが行ったのと同様のPKを、クライフ氏もアヤックス時代に決めているのだ。

    クライフ氏は13日に自身が患っている肺がんの状態について声明を発表。「今現在の気分は前半を2-0でリードし、まだ試合は終わっていない感じ。だが勝利を確信している」とした。

    メッシのPKは、がんと戦うクライフ氏へ向けた激励のメッセージではないか-。そう思うのは、筆者の考えすぎだろうか。
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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/column/chiba/news/1605063.html

    動画 メッシのトリックPK
    http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/sports/p7b077ea5ce4c08e6ad2a26873b518d3d
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455682710/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 00:51:15.62 ID:CAP_USER*.net
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    14日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節バルセロナ対セルタ戦で、こんなトリックプレーが生まれている。



    3-1とリードして迎えた81分、バルセロナはPKを獲得。

    このチャンスにリオネル・メッシがキッカーとしてペナルティスポットへと向かい助走を始めるのだが…選択したのはシュートではなく「パス」。

    左足で右方向にちょこんとボールを出すと、ここにルイス・スアレスが詰めてゴールに。かつて、アヤックス時代にヨハン・クライフが挑戦し、Jリーグでもサンフレッチェ広島の佐藤寿人と槙野智章もやったトリックPKだ。

    スアレスはこのゴールが決まる直前に2点を決めており、あと1点でハットトリックという状況であった。点差もあったため、友人でもあるメッシはそうしたことを意識したのかもしれない。

    バルセロナの公式Twitterも、嬉しくなったのかGIFでこのゴールを紹介!

    無事このプレーはゴールとなりバルセロナは4-1とリードしたのだが、このシーンを別アングルから見てみると…



    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/02/15/lionel-messi-and-luiz-suarez-trick-penalty?part=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455551475/

     
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