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    タグ:クリスティアーノ・ロナウド

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/10(月) 15:28:14.40 ID:CAP_USER9.net
    ストーク・シティに所属する元イングランド代表FWピーター・クラウチが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに関するエピソードを明かした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。

    最近、自伝本を出版したというクラウチ。その本の一部が公開されており、クラウチはいくつかC・ロナウドのエピソードを入れているようだ。その中の一つに、イングランド代表で同僚だったリオ・ファーディナンド氏から聞いた、C・ロナウドの“ナルシスト”なエピソードが以下のように伝えられている。ファーディナンド氏は、C・ロナウドがマンチェスター・ユナイテッドに所属していた2003年から2009年までチームメイトとして共闘していた。

    「リオ・ファーディナンドがクリスティアーノ・ロナウドについての話を教えてくれたんだ。彼がどうやって鏡の前に立って自分を見ているかをね、彼は裸で鏡の前に立ち、髪をかきあげ、『あぁ、なんて僕は美しいんだ!』って言うらしいよ」

    「他のユナイテッドの選手たちはこう言って彼を挑発したらしい。『レオ・メッシはお前よりいい選手だ』ってね。すると、彼は肩をすくめて、笑顔でこう返したらしい。『あぁ、そうだろうね。だが、メッシは僕のようなルックスじゃないからね』」

    C・ロナウドのナルシストぶりは、よく知られているところ。個性としてそれすらもカッコイイと多くの人に思わせているのは、さすがスーパースターといったところだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000004-goal-socc
    9/10(月) 11:57配信













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    1:真実は一つ ★:2018/09/09(日) 03:06:56.51 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが一部の報道に不満を感じているようだ。8日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

    C・ロナウドは今夏、レアル・マドリードからユヴェントスに移籍したが、スペインでは未だ同選手に関する報道が多くされている。なかには、ユヴェントスへの移籍によってレアル・マドリードがチームとしてより良くなったというものや、UEFA最優秀選手賞を受賞できず、式に参加しなかったために元同僚のレアル・マドリードに所属するルカ・モドリッチとの関係悪化も報じられていた。

    その後、モドリッチがC・ロナウドからの祝福のメッセージを受け取ったことを明かし、報道は否定されたが、古巣での功績を過小評価するような報道や批判に不満を抱いているようだ。

    また、C・ロナウドは24日に発表されるFIFA年間MVPの最終候補者3名に選ばれており、式に出席する予定。同選手の他には、モドリッチとリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがノミネートされている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827694-soccerk-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/09/07(金) 20:04:29.36 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクロアチア人MFルカ・モドリッチは、先日の2017/18シーズンUEFA最優秀選手賞受賞後に昨季までの同僚であるクリスティアーノ・ロナウドから祝福のコメントを受け取っていたことを明かした。

    6日に行われたポルトガル代表との国際親善試合に出場し、試合後にメディア対応を行ったモドリッチは、ロナウドから祝福のメッセージがあり、一部メディアで取り沙汰された2人の間の確執を否定した。「僕は彼と非常にいい関係を築いているよ、彼は僕にUEFA最優秀選手賞受賞の祝福のメッセージをくれたんだ」と明かした。

    また、続けて「僕はクリスティアーノと素晴らしい時間を共にしてきた、それはこれからも変わらないよ。個人賞を取れたことは重要だけれども最も大切なのはグループだ」と語った。

    FIFA“The Best”の最終候補3名にもノミネートされたことについては「とてもハッピーだよ。選手や監督の投票がどうなるか見てみよう」と喜びと期待感を示した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00010013-sportes-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/04(火) 14:57:51.17 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団について口を開いた。スペイン『アス』が報じている。

    リーガ・エスパニョーラでC・ロナウドと長らくしのぎを削ってきたメッシ。度々、どちらが世界最高の選手か比較されることもあったが、“ライバル”のユベントス移籍はさすがに驚いたという。

    『カタルーニャ・ラジオ』に出演したメッシは「あのニュースには驚いたよ。彼がいないレアルなんて考えたことがなかったし、ユベントスに行くとは思いもしなかった。彼のことを欲しがっているチームはたくさんあったからね」と、当時の心境を明かした。

    その上でメッシは「レアルは世界最高峰の選手が揃ったクラブで実際にとてもいいチームだ。ただ、彼がいなくなって、少し弱くなると思う。逆にいうと、ユベントスはチャンピオンズリーグのタイトルを獲るチャンスが増えたということになるね」と予想している。

    なお、今季最初の“クラシコ”は10月28日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで開催される予定だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763597-gekisaka-socc
    9/4(火) 10:52配信
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    1:ほニーテール ★:2018/09/03(月) 20:15:39.11 ID:CAP_USER9.net
    サッカーイタリア1部・ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(33)について、クロアチア代表のズラトコ・ダリッチ監督(51)が「彼はエゴイスト。私のチームにはいらない」などと批判した。

    3日までにクロアチアのメディア「Sportske Novosti」が報じた。それによると同監督は先日、クロアチア代表のR・マドリードMFモドリッチが2017-18年のUEFA最優秀選手賞に選ばれた際に、ユーベ関係者に不満をもらしていた。

    同監督は「ロナウドは“もし試合に負けたとしても、私にとって唯一、重要なのは自分が得点を挙げたかどうかだけだ”と考えるタイプの選手だ」と嫌悪感をあらわにした。ロナウドはセリエA第3節終了時点でまだゴールを決めていない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000095-dal-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/09/03(月) 10:52:53.20 ID:CAP_USER9.net
    イタリア・セリエA、ユベントス(Juventus)の9歳以下のチーム(U-9)に所属する、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)の長男クリスティアーノ・ジュニオール(Cristiano Junior)くんが、デビュー戦で4ゴールを決める活躍を見せた。

    父ロナウドと同じ背番号「7」をつけて出場した8歳のクリスティアーノ・ジュニオールくんは、チームが5-1で大勝したルチェント(Lucento)戦の前後半に2ゴールずつ記録。イタリアメディアによると、ロナウドのパートナーであるジョルジーナ・ロドリゲス(Georgina Rodriguez)さんも観戦した。

    一方の父ロナウドは、今夏にイタリア王者ユベントスに加入して以降、全てがうまくいっていない。

    5度のバロンドール(Ballon d'Or)選出を誇るロナウドだが、先週発表された欧州最優秀選手賞(UEFA Player of the Year Award)をルカ・モドリッチ(Luka Modric)に譲ると、新天地では3戦を終えてノーゴールとなっている。

    また、ポルトガルのアントニオ・コスタ(Antonio Costa)首相もスタンドから観戦した1日のパルマ(Parma FC)戦でもロナウドが不発に終わった一方、古巣レアル・マドリード(Real Madrid)は同選手の退団をものともせず、高い得点力を武器にスペイン1部リーグで開幕3連勝を飾っている。

    現在33歳のロナウドはユベントスでのプレーに集中するため、今週から開幕するUEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)と親善試合へ向けたポルトガル代表のメンバーからは外れており、次に試合に出るのは中断明けに行われる16日のサッスオーロ(US Sassuolo)戦となる予定。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000007-jij_afp-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/03(月) 02:54:48.37 ID:CAP_USER9.net
    開幕2試合のホーム集客率は59%、73% スーパースターの不在が影響か

    レアル・マドリードは現地時間1日のリーグ第3節レガネス戦で4-1と快勝し、開幕3連勝を果たした。スタートダッシュを決めた“白い巨人”だが、本拠地サンチャゴ・ベルナベウのスタンドでは怪現象が起きている。

    「ベルナベウはいまだ満員にならず」と特集したのは、スペイン紙「マルカ」だった。

    ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスのゴールで圧勝を果たしたレアルだが、8万1044人収容のスタンドは今季一度も満員になっていない。

    記事では、「ヘタフェ戦ではレアル・マドリードはここ10年の開幕戦で最少の観客の前でプレーした。土曜日の夜はわずかばかりに向上した」と報じている。開幕ヘタフェ戦は4万8346人で集客率は59%、今回のレガネス戦は5万9255人で73%だった。

    フレン・ロペテギ新監督は、「ファンはチームをサポートしていることに疑いはない。いつも応援してくれている。ヘタフェ戦で起きたことは日程が理由だ。だが、我々をサポートしてくれることを100%確信している」と語ったという。

    ヘタフェ戦はスペインのホリデーシーズンの真っ只中に行われ、しかも現地午後10時15分キックオフ。サポーターは足を運びにくい時間という事情もあったが、レガネス戦は午後8時45分開始だった。

    今季レアルはユベントスにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを放出したが、その後釜となるビッグネームは補強できず。もしかしたら、マドリディスタは地味路線の補強に憤っているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132973-soccermzw-socc
    9/2(日) 22:01配信



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    columnsv2_75198

    1:風吹けば名無し:2018/09/02(日) 21:34:33.78 ID:qtdrmRbB0.net
    ノーゴール続きなのに幸せそう
    2:風吹けば名無し:2018/09/02(日) 21:34:56.30 ID:qtdrmRbB0.net
    なんでやろなあ
    5:風吹けば名無し:2018/09/02(日) 21:35:27.45 ID:Juq9JFHB0.net
    なぜ笑うんだい?
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    1:Egg ★:2018/08/31(金) 17:59:58.09 ID:CAP_USER9.net
    UEFAは8月30日、レアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチが、2017-18シーズンの最優秀選手に選出されたことを明らかにした。

    UEFAの最優秀選手は、昨シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)とヨーロッパリーグに出場したクラブの指揮官80名と、「欧州スポーツメディア」が選出する55名の記者の投票で決まる。

    すでに発表されていた最終ノミネートでは、モドリッチのほか、同じくマドリーのCL3連覇に貢献したクリスチアーノ・ロナウドや、CL決勝でマドリーと対戦したリバプールのモハメド・サラーの名前が挙がっていた。

    UEFAの発表によれば、モドリッチは313ポイントを獲得。223ポイントだったC・ロナウドに90ポイントもの差をつけての受賞となった。C・ロナウドは3年連続4回目の受賞を元チームメイトに阻まれる形となった。
     
    この投票結果に怒りを露にしたのが、C・ロナウドの代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏だった。英国衛星放送『Sky Sports』によると、メンデス氏はポルトガル『Record』で「サッカーはピッチ上でするものであり、そこでクリスチアーノは勝った」と述べた。

    「彼は15ゴールを決め、マドリーを背負い、再びCLを制覇した。バカげている。恥ずべきだ。勝者がだれかは疑いようもない。クリスチアーノは彼のポジションでベストの選手だからね」

    CLグループステージの組み合わせ抽選会も兼ねていたこの日の授賞式には、C・ロナウドも招待されていたが、この夏ユベントスに移籍したCR7は姿を現わさなかった。

    イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ユベントスのジュゼッペ・マロッタCEOは「来なかったのはC・ロナウドの個人的な判断だ。我々はそれを尊重したい」と明かしている。

    「我々はこの決定(モドリッチ受賞)をとても残念に思っている。これはCLに関する賞で、ワールドカップではないからだ。昨シーズンのCLで最も感動を与え、素晴らしいゴールを決めたのは、C・ロナウドだったと思う。私ならC・ロナウドに投票していた。サッカーファンとしての意見だ」

    「C・ロナウドが欠席したのは、個人的なプライベートの選択であり、ユベントスとはまったく関係ないし、尊重されるべきだ」

    かつての仲間に「ベストプレーヤー」の座を奪われたC・ロナウドは、ユベントスを悲願の欧州制覇に導き、ふたたびその称号を取り戻すことができるだろうか。

    8/31(金) 17:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046549-sdigestw-socc

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