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    タグ:クリスティアーノ・ロナウド

    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 18:44:37.05
    ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、サッカー界で最大のライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシよりも多くのバロンドール(欧州年間最優秀選手賞)を得るにふさわしいと述べている。英公共放送「BBC」が報じた。

    メッシとロナウドは、10年以上にわたって第一線で戦い続けてきた。メッシはバルセロナの下部組織で育ち、17歳の時にトップデビュー。チームとして数々のタイトルを獲得してきたが、個人としても5回のバロンドール受賞をはじめ、多くの賞を手にしてきた。

    一方のロナウドは18歳で母国の名門スポルティングCPからマンチェスター・ユナイテッドに移籍し、その後はレアル・マドリードでUEFAチャンピオンズリーグを4度制覇するなど栄華を極めた。バロンドールはメッシと並んで5回受賞し、昨夏にはイタリアの名門ユベントスに移籍し、新たな舞台でもリーグ優勝を果たしている。

    英テレビ「ITV」の番組「Good Morning Britain」で、ピアーズ・モーガン氏がパーソナリティーを務めるドキュメンタリーに出演したロナウドは、「メッシはサッカー史の一部だ」としたうえで、こう語っている。

    「私は自分が彼よりも6、7、8個は多く得るべきだ。これまでの自分のやってきたこと、今やっていることを考えれば、私もきっとサッカー史の一部であろうし、史上最高の選手の1人だ。私にとっては、自分が歴代ナンバーワン。他のファンにとっては、別の選手がナンバーワンで私が2番かもしれないけど、それでも関係ない。自分がサッカー史の一部であり、史上最高の1人であることを分かっている」

    誰が“世界一”の象徴であるバロンドールを、今年受賞するのか。2019年もロナウドやメッシら有力候補を中心に、その行方が世界中のサッカーファンの注目を集めそうだ。

    9/19(木) 17:50フットボールマガジンゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00218602-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/19(木) 12:11:40.69
    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド(34)が、貧しかった幼少期にハンバーガーをくれたマクドナルドの従業員だった女性を探していると呼びかけた。
    https://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp4-190919-201909190000082.html
    2019-09-19_16h10_36



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    1: 風吹けば名無し 2019/09/14(土) 02:38:51.19
    これもう両想いだろ…

    3: 風吹けば名無し 2019/09/14(土) 02:40:29.55
    実際右サイド左サイドできるし

    4: 風吹けば名無し 2019/09/14(土) 02:41:06.89
    2010年代最後のバロンドールはどうなる?

    5: 風吹けば名無し 2019/09/14(土) 02:42:11.09
    ロナウドと飯食うのいややろ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/11(水) 16:25:02.95
    ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの年俸額はセリエAの全選手中で1位であり、2位の選手の約4倍という突出ぶりだという。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が今季の選手年俸についての統計データを10日付で伝えた。

    同紙によれば、C・ロナウドがユーベで受け取る報酬は年間3100万ユーロ(約36億7000万円)。今季アヤックスからユーベに加入してC・ロナウドのチームメートとなったオランダ代表DFマタイス・デリフトがリーグ2位の年俸800万ユーロ(約9億4800万円)とされているが、その差は約4倍となっている。ただし、デリフトの年俸には別途400万ユーロ(約4億9400万円)のボーナスも設定されている。

    両者に次ぐのはインテルのFWロメル・ルカクとユーベのFWゴンサロ・イグアインの年俸750万ユーロ(約8億8900万円)。5位以下にはFWマウロ・ディバラ、MFアーロン・ラムジー、MFアドリアン・ラビオ、MFミラレム・ピアニッチとユーベの所属選手が続き、上位8人中6人がユーベの選手で占められている。

    C・ロナウドが受け取っている3100万ユーロは、パルマの所属選手全員の年俸合計額と同等。SPAL、ウディネーゼ、ブレシア、ヴェローナの各クラブは選手全員を合わせてもC・ロナウドの年俸額を下回っている。

    クラブごとの年俸総額が最も高いのは当然ながらユーベで、合計2億9400万ユーロ(約348億円)。2位インテルの2倍以上となっている。全20クラブの年俸総額は13億6000万ユーロ(約1612億円)となり、昨季の総額に対して約20%増。年々右肩上がりが続いている。

    なお、ボローニャの日本代表DF冨安健洋の年俸額は60万ユーロ(約7110万円)だとされている。チーム内では平均より低い金額となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00337941-footballc-socc
    9/11(水) 13:01配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/11(水) 10:44:07.75
    EURO2020予選のグループB第6節が10日に行われ、ポルトガル代表はアウェイでリトアニア代表と対戦した。

    前回大会の王者ポルトガルは7分、ジョアン・フェリックスのクロスが相手の手に当たりPKを獲得すると、これをクリスティアーノ・ロナウドがゴール右下に沈め、先制に成功した。しかし28分、右サイドのコーナーキックからヴィタウタス・アンドリウシュケヴィチウスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれた。

    再び試合が動いたのは62分、C・ロナウドのミドルシュートをGKエルネスタス・シェトクスが弾ききれず、ボールはゴールの中へ吸い込まれ、ポルトガルが勝ち越しに成功した。直後の65分、ベルナルド・シルヴァのクロスにC・ロナウドが合わせ、ハットトリックを達成。76分にはB・シルヴァのパスから再びC・ロナウドがゴール右隅に流し込み、リードを3点に広げた。

    さらに、後半アディショナルタイムにはウィリアム・カルヴァーリョがダメ押しゴールを挙げ、試合終了。ポルトガルが5-1でリトアニアを下し、EURO予選2連勝を飾った。

    次節、ポルトガルは10月11日にホームでルクセンブルク代表と、リトアニアは同日にアウェイでウクライナ代表と対戦する。

    【スコア】
    リトアニア代表 1-5 ポルトガル代表

    【得点者】
    0-1 7分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(ポルトガル)
    1-1 28分 ヴィタウタス・アンドリウシュケヴィチウス(リトアニア)
    1-2 62分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    1-3 65分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    1-4 76分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    1-5 90+2分 ウィリアム・カルヴァーリョ(ポルトガル)
    2019-09-11_12h02_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00978277-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/08(日) 06:46:48.17
    ヤバすぎやろ

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    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=63863
    C・ロナウドは、アメリカのスポーツ用品メーカー『NIKE』社とスポンサー契約を結んで久しい。2016年には新たに10年の契約延長を果たしたわけだが、今回その報酬額を『DER SPIEGEL』誌がすっぱ抜いたのである。

    『NIKE』社とC・ロナウドの肖像権等を扱う『POLARIS SPORTS』社の間で交わされたスポンサー料は、10年総額で驚愕の1億6200万ユーロ(約202億5000万円)1年で換算すると1620万ユーロ(約20億2500万円)で、これは『NIKE』社が契約しているプロアスリートのなかで一番の数値で、世界を見渡してもトップではないかと報じている。

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 12:55:26.16
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ組み合わせ抽選会が29日にモナコで行われ、同日にUEFA年間最優秀選手賞も発表された。

    受賞を果たしたのはリバプールのDFフィルヒル・ファン・ダイク。昨季にリバプールの14年ぶりとなる欧州CL制覇に貢献し、オランダ代表では優勝こそ逃したが、キャプテンとしてUEFAネーションズリーグ決勝進出の立役者となった。

    一方で、最終候補者3名にノミネートされていたユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのFWリオネル・メッシは昨年に続いて受賞を逃す形に。だが、この式典での2人のやり取りが会場を大きく盛り上げた。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    受賞者の発表前、インタビュアーが候補者3人にさまざまな質問を行った。その中でメッシが「C・ロナウドが恋しいですか?」と聞かれると、「僕たちのスペインでライバル関係は本当に美しかった」と返答。隣のC・ロナウドも「僕たちは15年間、この最高のステージを共有してきた。レオとの試合が恋しいよ。僕たちは素晴らしいライバル関係を持っている」と同調した。

    そして冗談まじりに「まだ夕食をともにしたことはないけどね(笑)。それが将来実現することを願っているよ」と付け加えると、会場は笑いと拍手で大盛り上がり。軽妙なトークで沸かせたC・ロナウドは「2、3年後もここにいることを願っている。このライバル関係を可能な限り長く続けたいね」と語った。
    news_283499_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-43471040-gekisaka-socc

    動画instagram

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/29(木) 08:08:18.52
    やっぱメッシが最高のサッカープレイヤーなんだよね

    2: 風吹けば名無し 2019/08/29(木) 08:08:29.96

    3: 風吹けば名無し 2019/08/29(木) 08:09:00.73
    年取ってナダルみたいな顔になってきてるよな

    4: 風吹けば名無し 2019/08/29(木) 08:09:27.21
    永遠のno.2クリロナさん

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    1: Hikaru ★ 2019/08/29(木) 18:37:45.49
    元バルサのリバウド氏「世界1位はメッシ、2位はC・ロナウド、3位は…」
    ゲキサカ 8/29(木) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-43471016-gekisaka-socc

    元ブラジル代表のリバウド氏が世界トップ選手や同胞のFWネイマールについて語った。スペイン『アス』が伝えている。

    過去にバルセロナなどで活躍し、ブラジル代表では2002年の日韓W杯制覇を経験。1999年にバロンドールも受賞したリバウド氏はスペインのラジオ局『カデナ・セール』の番組『エル・ラルゲーロ』に出演し、世界最高の選手に関して次のように語った。

    「今のところメッシだ。クリスティアーノ・ロナウドは2位だろう。3位は考えていなかった。ネイマールは3位にはならない。もし彼がスペインサッカーに戻るなら、次のシーズンは3番目以内に入り、トップにもなるかもしれない」

    2017年8月にバルセロナからパリSGに移籍したネイマールは現在、古巣復帰に向けて交渉中と報じられている。

    リバウド氏は「彼が(バルセロナを)去ったのは間違いだったと思う」と指摘する一方、「私は彼には戻ってきてほしい。ネイマールがいればUEFAチャンピオンズリーグのためにより強くなれる。私たちは彼が間違いを犯したと知っているが、彼がゴールを決めたらすぐに忘れることができるだろう」と古巣復帰を歓迎した。

    ネイマールが加入すればメッシ、FWルイス・スアレス、FWアントワーヌ・グリエーズマンと各国のエース級が4枚揃うことになる。リバウド氏は「誰もが最高のものを好む。バルセロナにとって素晴らしいことだ」と豪華攻撃陣の共演に心を躍らせた。

    ◇ 現役時代にバルセロナで活躍したリバウド氏(Getty Images)
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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/25(日) 03:11:24.43
    8/25(日) 2:58配信
    セリエA開幕! C・ロナウド弾がVARで取り消しも…王者ユヴェントス、主将の決勝弾で9連覇へ白星発進

    イタリア・セリエAが24日に開幕し、王者ユヴェントスはアウェーでパルマと対戦した。

    9連覇を目指すユヴェントスは、新指揮官のサッリ監督が肺炎のため不在となった。アシスタントコーチのマルトゥシエッロ氏が指揮を執るチームは、GKシュチェスニー以下、最終ラインにデ・シリオ、キエッリーニ、ボヌッチ、アレックス・サンドロを起用。中盤にピャニッチ、ケディラ、マテュイディで前線はドグラス・コスタ、イグアイン、クリスティアーノ・ロナウドとなった。新戦力のデ・リフト、そしてディバラがベンチスタートとなっている。

    序盤の主導権争いから、先にスコアを動かしたのは前線のC・ロナウドが自由に動いてアクセントを付けるユヴェントス。21分、右CKはGKにパンチングされるも、跳ね返りに反応したA・サンドロがボックス手前からシュートを放つ。グラウンダーのボールをゴール前のボヌッチがコースを変えてゴールに流し込み、ユヴェントスが先手を取った。

    さらに攻めるユヴェントスは29分、イグアインのパスに反応したC・ロナウドに決定機。しかし、C・ロナウドがゴールエリア右から放ったシュートはわずかに枠の左にはずれる。それでも、C・ロナウドは34分、直前にシュートをはずした位置で今度は相手DFの動きを見つつ冷静にファーサイドにシュートを流し込む。しかし、VAR判定の結果、C・ロナウドがパスを受けた際にわずかにオフサイドとなっており、ゴールが取り消された。

    迎えた後半もユヴェントスが主導権を握る。しかし、やや攻撃が停滞すると、63分にはケディラを下げて新加入のラビオを投入し、活性化を図る。その後も、ドグラス・コスタ、イグアインに代えてクアドラード、ベルナルデスキを入れたユヴェントスはC・ロナウドを中心に追加点を狙う。

    結局、ユヴェントスは点差を広げることができなかったものの、リードを維持したままシャットアウト。敵地での開幕戦をモノにし、9連覇に向けて白星スタートを切った。

    ■試合結果
    パルマ 0-1 ユヴェントス

    ■得点者
    パルマ:なし
    ユヴェントス: キエッリーニ(21分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00010002-goal-socc
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