海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:クリスティアーノ・ロナウド

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/11(日)23:53:44 ID:HTo
    謎の者「え?」

    ワイ「ワイとクリロナが平等に見えるか?」

    謎の者「…」

    論破楽しいわ

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/11/11(日)23:54:10 ID:k0S
    草 

    4: 名無しさん@おーぷん 2018/11/11(日)23:54:42 ID:HTo
    >>2
    笑ってんじゃねえよ
    お前もクリロナより下だぞ

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    1:風吹けば名無し:2018/11/11(日) 21:31:41.79 ID:8liDyTyCr1111.net
    マンUの時もレアルの時も汗かき役がいてこそのロナウドで
    そいつらに活躍させて貰ってる扱い受けてたけどクリロナ居なくなったら案の定弱くなってるし
    2:風吹けば名無し:2018/11/11(日) 21:32:16.14 ID:iXazXNqn01111.net
    当たり前定期
    5:風吹けば名無し:2018/11/11(日) 21:33:53.89 ID:da5ovhG701111.net
    >>2
    でも日本のサカ豚供はロナウドを叩きつづけてたで
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/28(日) 07:46:29.34 ID:CAP_USER9.net
    【エンポリ 1-2 ユベントス セリエA第10節】

    現地時間27日に行われたセリエA第10節でユベントスは敵地でエンポリと対戦し、2-1の勝利を収めた。

    前節ジェノア戦で開幕から続いていた連勝が止まったユベントスは、ミッドウィークにマンチェスター・ユナイテッドとのチャンピオンズリーグがあり、コンディションに不安がある状況。28分、エンポリのカプートが先制点を決め、その不安はさらに増幅する。

    だが、後半に入ってユベントスが反撃。ペナルティエリアで転倒したディバラに対するファウルが取られてユベントスがPKを獲得すると、クリスティアーノ・ロナウドが決めて1-1とする。

    70分にはクリスティアーノ・ロナウドがチームを救う。ペナルティエリア右手前から右足でシュートを放つと、強烈なボールがゴール左隅に突き刺さった。

    クリスティアーノ・ロナウドはリーグ戦3試合連続得点。1試合複数得点は今季2度目となっている。

    苦しみながらも勝ち点3を手にしたユベントスは、暫定で2位ナポリとの勝ち点差を7とした。

    【得点者】
    28分 1-0 カプート(エンポリ)
    54分 1-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    70分 1-2 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
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    http://news.livedoor.com/article/detail/15509394/
    2018年10月28日 6時2分 フットボールチャンネル

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163342.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表



    Empoli 1-2 Juventus | Ronaldo Double In Juve Comeback | Serie A



    Ronaldo's Double Turns It Around At Empoli | Empoli 1-2 Juventus | Serie A
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    1:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 17:04:21.93 ID:I4ZVegBz0.net
    クリスティアーノ・ロナウドみたいになったわ
    2:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 17:04:32.64 ID:/4iphhsM0.net
    よかおめ
    3:風吹けば名無し:2018/10/23(火) 17:04:38.48 ID:AtoZDzyeM.net
    うけるwww
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    1:久太郎 ★:2018/10/24(水) 18:05:50.34 ID:CAP_USER9.net
    ユベントスFWロナウドは23日に古巣対決となった欧州CL1次リーグのマンチェスター・ユナイテッド戦で、ピッチに侵入してきたファンの1人とセルフィーを撮ったと、24日に英紙サン電子版が報じた。

    マンUを退団してから2度目のオールドトラッフォードでの試合。ロナウドを間近で見ようと、ファンの1人は同選手のもとへ走ったところ、追いかけてきた警備員にタックルをされたが、セルフィーを撮ることには成功したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00371476-nksports-socc

    画像





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    1:久太郎 ★:2018/10/07(日) 10:02:31.13 ID:CAP_USER9.net
    多彩な攻撃から決定機を量産した王者
    10月6日(現地時間)、セリエA第8節が行なわれ、ユベントスは2-0でウディネーゼを下した。
     
    ここまで無傷の7連勝で首位を走っているユベントスが敵地に乗り込んだ一戦。レイプ疑惑で波紋を広げているクリスチアーノ・ロナウドだが、前線の左サイドで先発出場を果たした。
     
    予想通り、立ち上がりから攻勢に立ったアウェーチームは、7分にペナルティーエリア右でC・ロナウドが反転してファーストシュートを放つ。彼は17分にも右からのクロスに打点の高いヘッドで合わせたが、クロスバーを越える。
     
    19分にはディバラのスルーパスでC・ロナウドがエリア右に抜け出して折り返す。これはDFにはね返されるが、ここからの流れでピャニッチがよくコントロールされたミドルを飛ばした(わずかに枠外)。
     
    クロス、パスでの崩し、ロングボールなど、あらゆるかたちでボールをウディネーゼ・ゴール前に運ぶユベントスは、33分、中盤でディバラ、ベンタンクールと繋ぎ、カンセロがスルーパスを受けて右サイドを抜け出しクロスを入れると、走り込んだベンタンクールが頭で押し込んで先制ゴールを奪う。
     
    36分には、最後尾からのロングパスをエリア右でカンセロがスライディングで折り返し、マンジュキッチが中央でトラップして決定的なシュートを放つが、GKスクフェットが至近距離で見事な反応を見せてこれを防ぐ。
     
    しかし38分、エリア内に入った浮き球をマンジュキッチが粘ってキープして中央に折り返すと、C・ロナウドが左足でゴール右隅に突き刺し、今シーズン4点目。ユベントスはリードを広げた。
     
    対するウディネーゼは時折、サミールがエリアに侵入するなど、チャンスに結びつきそうな場面を作るも、あと1本が繋がらず決定的とはならない。43分にはベーラミの展開から、最後はバラクがミドルを放つが、右ポストにはね返された。
     
    後半、やはりユベントスがボールポゼッションでは上回るも、2点を追うホームチームは50分、セットプレーからサミールが頭で落とし、ラザーニャが詰めるが、しっかりミートできず、ゴール手前でA・サンドロにクリアされる。
     
    前半に比べると、より攻撃の意識を強めて敵陣に入る回数も増えたウディネーゼだが、ユベントスもトドメを刺そうと反撃し、ディバラが見事なドリブルでホームチームの守備陣を脅かす。
     
    66分、ユベントスはC・ロナウドがエリア内でDF陣を翻弄しながらシュート。その3分後には、彼の戻しのパスを受け、交代出場のベルナルデスキが左足を振り抜くが、スクフェットの好反応に阻まれる。さらに72分、ベルナルデスキのスルーパスをマンジュキッチがダイレクトでシュートするも、ボールはゴール前を通過した。
     
    ウディネーゼもバラク、プッセットのミドルで対抗するも、ユベントスは74分にエリア右からマンジュキッチが折り返し、C・ロナウドがフリーで決定的なシュートを放つ。これはまたしてもスクフェットが好守で防ぐが、すぐにマンジュキッチも好機を迎えた。
     
    85分にも、自在にボールを回してウディネーゼ守備陣を翻弄し、最後はカンセロが強烈なミドルでクロスバーを叩くなど、ユベントスは決定機を量産しながら、危なげなく試合終了の時を迎えた。
     
    粘るウディネーゼに攻守両面で“違い”を見せつけたユベントスは、セリエAでは開幕8連勝、さらにはチャンピオンズ・リーグを含めて公式戦全勝(10連勝)を飾った。次節は20日、ホームにジェノアを迎える。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048271-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/01(月) 20:26:50.76 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードからユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)に対し、他にも3クラブがオファーを出していたと英ミラー電子版が報じた。

    同電子版がスペインのエル・ムンド紙の情報をもとに報じたところによると、レアルの他にはパリサンジェルマン(PSG=フランス)ACミラン(イタリア)、そして古巣マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が獲得に乗り出していたという。

    まず最初にオファーを出したのはACミラン。中国人の前オーナー李勇鴻氏がまだ在職中にロナウド獲得を目指したという。

    古巣ユナイテッドは、レアルに対して公式に接触。交渉に入ったものの、金銭面で折り合わずに移籍話は頓挫となった。

    PSGも獲得に本腰を入れていたが、交換として自軍のネイマールやエムバペをレアルに奪われることを嫌い、ロナウドに対し「移籍に合意した場合、移籍期間ギリギリの最終日に契約を成立させる」ことを求めた。ロナウド側はこの条件をリスクが高いと判断し、PSG入りはなくなったという。

    筆者は当初、ロナウドがレアルを退団するとすれば古巣ユナイテッド復帰が最も可能性が高いと思っていた。

    「育ての親」とも言えるファーガソン元監督がまだクラブ幹部として残っており、ロナウド自身も「レアルに入団した時は自分は大人の男だったが、ユナイテッドに入った時はまだ子供だった。だからサー・アレックス(ファーガソン氏)のような存在が必要だったんだ」と感謝の言葉を述べている。

    普通に考えればファーガソン監督勇退以来、低迷し続けているユナイテッドを助けるために同クラブに復帰するというのがベストなシナリオに見えた。

    だが100億円以上の移籍金が動く市場では、物事はそれほどセンチメンタルにはならないようだ。ロナウド自身はトリノの新たな家で、家族やガールフレンドに囲まれてとても幸せそう。ピッチ上でも徐々に本来のプレーが出るようになってきた。このまま、シーズン終了後にユベントス移籍が正解だったと思えるような成績を積み上げることを期待したい。

    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00348163-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/09/30(日) 06:08:24.50 ID:CAP_USER9.net
    自身の得点機はことごとく逸したが…

    9月29日、セリエA第7節が行なわれ、ユベントスは3-1でナポリを下した。
     
    勝点3差で迎えた首位攻防戦。試合は、ここまで全勝を維持しているユベントスのホームに乗り込んだ2位ナポリが、最初に主導権を握る。
     
    テンポ良くパスを繋ぐアウェーチームは、開始5分でジエリンスキが右ポストを叩くシュートでユベントスDF陣に冷や汗をかかせると、10分、ボヌッチのパスをカットしたアランからスルーパスを受けたカジェホンが、ゴール前でファーサイドに折り返し、これをフリーのメルテンスが押し込んで先制ゴールを挙げた。
     
    リードされたユベントスだったが、流れをC・ロナウドが変える。9分にピャニッチのパスを受け、エリア外からファーストシュートを放った背番号7は、14分にも浮き球をコントロールしながら2本目の惜しいミドル。ここから、ホームチームが攻勢に立った。
     
    ボールポゼッションを上げ、敵陣深くでボールを回せるようになったユベントスは26分、C・ロナウドが左サイドでヒサイをフェイントでかわしてクロス。これをマンジュキッチが跳躍しながら頭で合わせ、試合を振り出しに戻した。
     
    勢いに乗ったユベントスはさらに29分、C・ロナウドが倒されて得たエリア左角のFKを彼自身が蹴り、GKオスピナにゴールライン上でセーブされるも、こぼれ球を拾ってキエッリーニらが好機を得る。その直後にも、CKからジャンが惜しいシュートを放った。
     
    高い位置でナポリにプレッシャーをかけ、相手ゴールに近い位置でボールを奪取するユベントスは分厚い攻撃を次々に仕掛け、カンセロ、ディバラがフィニッシュに持ち込んでいく。
     
    一方、劣勢となったナポリは43分、久々にチャンスを作り、左SBのM・ルイがカットインからシュートを放つが、枠をわずかに外れてこれを活かせなかった。
     
    後半、ファーストチャンスをモノにしたのはユベントスだった。49分、エリア左外でディバラからボールを受けたC・ロナウドがすかさずゴール左隅へシュート。オスピナは何とか触れるも、ボールはポストにはね返ってファーサイドに飛び、これを走り込んだマンジュキッチがダイレクトで詰めて逆転に成功した。
     
    ここからナポリは反撃に転じ、幾度も相手ゴール近くまでボールを運び、ピンチに結びつきそうな場面も作ったが、59分にM・ルイがディバラの足を踏みつけて2度目の警告を受けてしまい、追い風ムードに水を差してしまう。
     
    ユベントスがややペースを落としたことで、その後も数的不利のナポリは敵陣で長くプレーを続けるが、要所は抑えられ続ける。72分、カジェホンがスルーパスを受けてようやく決定機を迎えるも、切り返してのシュートはGKシュチェスニーの好守に遭ってゴールネットを揺らせない。
     
    76分、ユベントスは久々の攻撃で、左サイドのC・ロナウドが中央へ。これを受けたピャニッチのシュートは相手DFに当たるも、これで得たCKをC・ロナウドが頭で軌道を変えて後方に流すと、ボヌッチがスライディングで詰めて3点目のゴールを挙げた。
     
    全ゴールに絡んだC・ロナウドは直後、自身に得点機が訪れるもオスピナに防がれ、83分にもマンジュキッチのスルーパスで完全に抜け出してシュートしたが、ボールが突き刺さったのはサイドネットの外側。アディショナルタイムのベルナルデスキのクロスを受けてのヘッドも、枠を捉えられなかった。
     
     ユベントスは先制されるも、終わってみれば王者の貫禄を見せ、スクデット争いの最大のライバルになるであろう相手に快勝を収めて、開幕から続く連勝を7に伸ばした。

    9/30(日) 3:17 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00047964-sdigestw-socc

    写真

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    1:X_ファイル ★:2018/09/20(木) 18:13:53.81 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスのマッシリミアーノ・アッレグリ監督は、クリスティアーノ・ロナウドの退場に納得できないようだ。英『スカイスポーツ』が伝えている。

    19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)で、ユヴェントスはバレンシアと対戦。敵地ながら2-0で試合を制し、初戦で勝ち点3を手にしている。

    しかしこの一戦の29分、この試合がユヴェントスの選手としてCLデビューとなったC・ロナウドが小競り合いからレッドカードを受けて一発退場に。この判定に、選手は信じられない様子で座り込み、涙を流しながらピッチを後にしている。

    この判定には現役選手やOBなどから疑問の声が多く上がっているが、アッレグリ監督はビデオ判定が必要だとの見解を示している。

    「私が言えることは、VARがあれば審判が正しい決断を下す助けになったということだけだ。難しい試合の前半29分でレッドカードで10人となるのは、正しいことではない」

    「困難な状況だったが、選手たちは素晴らしかった。可能な限りよく戦ったよ。2-0とするまで秩序を持って守り、枠内シュートは数本しか許さなかった。特別なことは何もない」

    ユヴェントスは次節ヤング・ボーイズと対戦するが、UEFAの規定によりC・ロナウドはこの一戦は出場停止となる。

    また『スカイスポーツ』によると、C・ロナウドが第3節のマンチェスター・ユナイテッド戦も出場停止となる可能性がゼロではないと伝えている。UEFAの倫理規定には「重大な罪が認められた場合、UEFA倫理委員会は罰則を拡大する権利がある」と記載されており、C・ロナウドが大一番も欠場となる可能性も排除できないようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000012-goal-socc
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