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    タグ:クロップ監督

    1:Egg ★:2018/09/18(火) 13:27:31.59 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグに所属するリバプールのユルゲン・クロップ監督は17日、W杯ロシア大会でネイマールが見せた大げさな演技を擁護し、同選手の脅威を完全に抑え込むのは不可能だと述べた。

    W杯ロシア大会(2018 World Cup)で世界最高額選手のネイマールは、そのパフォーマンスに対して喝采を浴びることはほとんどなく、逆にけがをしたふりをしたためにあざけりの対象となったほか、母国ブラジルも準々決勝でベルギーに敗れた。

    しかし、18日に行われる欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)で、ネイマールが所属するパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)をホームに迎えるクロップ監督は、同選手が今年2月に足を骨折してその後のクラブでの試合を欠場したことで、W杯期間中のコンディションは万全なものではなかったと主張している。

    「W杯での数試合を見たが、人々がああいったこと(ネイマールの演技)について話しているのは知っていたし、ネイマールも少し過剰なようにみえた。しかし、選手たちはネイマールに本気でチャレンジしているのだから、あれは正常な反応であり、それが真実だ。それに彼は自分の身を守らなければならない。それも理解している」

    「100パーセントの状態の彼を避けられるかは分からない。彼は素晴らしい、並外れた選手だ。W杯期間中の彼はコンディションが万全でなく、母国の責任を背負おうとしていた。ベルギーはブラジルを相手に素晴らしい試合をしたが、もしネイマールが万全ならばブラジルが勝つ。そういうものだ」

    「けがをしたことで彼は自分自身を少し抑えなければならなかった。彼は演技を好むような選手ではない。そんなことをしたらサッカーを楽しめないからだ。彼は週末に休養を取ったし、100パーセント回復した状態で試合に臨むだろう。もはや故障は抱えていない。われわれは完全な状態のネイマールと顔を合わせることになる」

    PSGはネイマールとキリアン・エムバペ(Kylian Mbappe)の獲得に4億ユーロ(約522億円)以上をつぎ込んだにもかかわらず、昨季のチャンピオンズリーグではベスト16敗退となり、同大会初優勝を成し遂げることはできなかった。

    それでも、昨季にリバプールを決勝に導いたクロップ監督は、選手層が厚いPSGの新監督にトーマス・トゥヘル(Thomas Tuchel)氏が就任したことで、同チームは今季の優勝をさらに狙えるようになったと考えている。

    「彼は傑出した監督だ。PSGが彼と契約したのは賢明な決断だったと本当に思った」と言うクロップ監督は、「信じられないほどの素晴らしいクオリティーを持ったこのようなチームには、共にプレーしながら選手に指導できたり、教育できたりする監督が必要だ。そして、彼らは私が知る限りで最高の監督の一人をチームに迎えた。それによって、今回の対戦はわれわれにとってより難しいものになった」と続けた。

    9/18(火) 12:58配信
    2018-09-18_16h11_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000022-jij_afp-socc
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    1:Egg ★:2018/07/29(日) 15:04:18.45 ID:CAP_USER9.net
    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

    現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

    「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

    まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

    「もしVARが導入されたら、あれは適応されるべきシーンだ。レッドカードを与えるためではなく、見直して『なんだこれは?なんて残忍なプレーだ』と言うためにね」

    そして、レアルDFの話になると怒りが爆発した。

    「あのような経験をもう一度するかは分からない。でも、GKに近寄ってエルボーを食らわせ、相手のエースを引き倒して試合に勝つ。それがあの試合のストーリーさ。あいつはレスラーなのかね」

    「ラモスは試合後、色々なことを言っていた。私が好きではないことをね。個人的には彼の反応は好きではない。彼はまるで『どうでもいい。彼らは何が欲しいんだ?あれは普通のことさ』とでも言いたげだったが、あれは普通のプレーではない!」

    「もしラモスのプレーに注目すれば、多くの状況にラモスが関わっているのが分かるはずだ。前年のユヴェントスとの試合でも彼はフアン・クアドラードへのプレーでレッドカードが与えられるべきだった。その後は誰もそれについては話していなかったがね」

    そして、スペイン代表DFの行為は武器を使用するに等しい行為と厳しく批判した。

    「まるで試合を勝つために武器を使用することを許可しているようなものだ。もしかしたら多くの人は私も同じようなタイプに思っているかもしれないが、私は違う」

    7/29(日) 12:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

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    1:数の子 ★:2018/07/19(木) 20:51:49.66 ID:CAP_USER9.net
    ▽リバプールがローマからブラジル代表GKアリソン・ベッカー(25)を獲得することが決定的となっている。この状況を受けて、ユルゲン・クロップ監督の過去の発言が再び注目を浴びている。イギリス『101 Great Goals』が伝えている。

    ▽『スカイ・イタリア』やイギリス『ガーディアン』は18日、リバプールはローマが要求していた移籍金6700万ポンド(約98億5000万円)をボーナス込みで提示し、クラブ間での合意を取り付けたと報道。さらに、選手個人とも5年契約を結ぶことで合意しており、今週末にも移籍が成立する構えだ。

    ▽なお、リバプールがローマに支払う6700万ポンドは、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがパルマからユベントスに移籍した際の5300万ユーロを大きく上回る、GKの歴代最高移籍金となる。

    ▽リバプールに関しては今年1月にサウサンプトンからオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクを獲得する際に、DFの歴代最高移籍金を大きく更新する7500万ポンドを支払っており、今回のアリソン獲得で移籍市場における2つのレコードを更新することになる。

    ▽このリバプールの金満ぶりを受けて、クロップ監督の過去の発言が再び注目を浴びている。同監督は2016年頃のインタビューでプレミアリーグのライバルの大型補強に関して苦言を呈していた。

    「他のクラブはトッププレーヤーの獲得のために大金を費やすことができる。ただ、私は別のやり方をしたい」

    「仮に、多くのお金を使えるようになったとしても、私は別のやり方をしたい」

    ▽財政面でマンチェスター勢などと大きく差があった当時だけにクロップ監督の発言は本意ではなく、実はお金があればすぐにでも積極補強に打って出た可能性もある。ただ、育成の充実や戦術面で金満クラブとの差を埋めるアプローチを諦め、他クラブと同様にマネーパワーを使ってタイトルを獲得に行くという方針転換が同監督の中にあるのであれば少し残念なことだ。
    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321262
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    1:pathos ★ :2018/05/27(日) 11:13:28.52 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ決勝が26日に行われ、リヴァプールは1-3でレアル・マドリードに敗れた。リヴァプールの公式サイトが26日付でユルゲン・クロップ監督のコメントを伝えている。

    「レアル・マドリードにおめでとうと言いたい。もちろん今はとても残念な気分だ。けれども、私は人生の中で多くの試合に勝ち、また多くの試合に敗れてきた。だからこの感情の対処法は分かっている。これがフットボールというものだよ。勝つために全てを出して戦ったが、準備段階での努力が不足していた。この結果をしっかりと受け止める必要がある」

    続けて、クロップ監督はミスから2失点に関与してしまったドイツ人GKロリス・カリウスに言及した。

    「彼のことを非常に気の毒に思っている。望んでミスをする人間なんていない。確かにミスは明らかなものだったが、私たちがそのことに口出しする必要はないよ。なぜなら、彼自身自分がミスしたことを分かっているからだ。彼はこの問題に対処し、再び立ち上がらなければならない。もちろん、私たちは彼をサポートし続ける。そのことに疑いの余地はない」

    また、クロップ監督はレアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとの接触プレーで負傷し、31分にピッチを後にしたエジプト代表FWモハメド・サラーについてもコメントした。

    「負傷したシーンは少しばかりレスリングのように見えたが、彼は不運だった。他の選手たちも明らかにショックを受けていたよ。しかし、このようなことが起こり得るのがスポーツなんだ。前半の内容が素晴らしかっただけに、彼がプレーを続けられたなら結果がどうなっていたかは分からない。けれども試合はもう終わったんだ。私たちは1-3で試合に敗れた。それが全てだよ」

    SOCCER KING
    2018-05-27_12h20_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00764963-soccerk-socc


    サラーは「肩の靭帯捻挫」 エジプト協会が検査結果発表、W杯出場は「楽観的」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106536-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/05/03(木) 12:25:41.33 ID:CAP_USER9.net
    リバプールが第2戦に2-4で敗れるも、11シーズンぶりに決勝へ
     
    リバプールは現地時間2日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準決勝第2戦でローマと対戦。2-4で敗れたものの、第1戦との合計スコアで7-6と上回り11シーズンぶりに決勝へ駒を進めた。チームを率いるユルゲン・クロップ監督は、「クレイジーだった」と大会史に残る乱打戦を振り返った。

    第1戦に5-2と勝利して手にした3点のリードを最後は1点差にまで詰め寄られ、薄氷を踏む思いで決勝への切符を手にした。

    自身として2012-13シーズンのドルトムント以来となるCL決勝へチームを導いたクロップ監督は、英衛星放送局「BTスポーツ」のインタビューで「ワイルドなゲームだった。彼らはあらゆるリスクを犯し、我々はカウンターを仕掛けたが、アウェーゴールを許した」とオープンな試合展開について語った。

    「多くのスペースがあった。しかし、我々の最終ラインが下がりすぎて、そこを上手く使うことができなかった。お互いのカウンターは非常に危険だったが、スペースを上手く使えず、少し辛抱しなければならなかった。普段ならより上手くやれたはずだった。多くの選手が初めての準決勝で、普通ならもっとナーバスな試合になるはずだが、私が望んでいたよりはずっとエキサイティングなゲームになった」

    決勝では、クロップ監督がドルトムント時代にCL準決勝で撃破した経験もあるレアル・マドリードとの対戦になるが、「我々は100%ファイナリストにふさわしい」と自信を覗かせる。

    「7-6であっているよね? 信じられないよ!」

    エジプト代表FWモハメド・サラー、ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノ(ともに10得点)、セネガル代表FWサディオ・マネ(9得点)と3人で今大会29ゴールを奪う“最強トリデンテ”を擁するリバプール。クロップ監督は「選手たちが披露したキャラクター、披露したフットボールはただただクレイジーだった。スコアのことは思い出せないね。7-6であっているよね? 信じられないよ!」と興奮気味に語った。

    史上初の3連覇と最多優勝記録12回の更新を目指すレアルとのファイナルもまた、スリリングな展開となるのか。クロップ監督にとっては初となる欧州制覇へ、その手腕に期待が集まる。

    5/3(木) 8:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00101614-soccermzw-socc

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    リバプール、CL新記録を樹立! バルサが築いた大会レコードを18年ぶりに更新
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00267920-footballc-socc&pos=4

    CL最多記録に並ぶ合計13得点…リバプール対ローマで乱打戦、180分間の死闘
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00267936-footballc-socc&pos=4

    リバプール・トリオがレアルの“BBC”超え! 合計29得点でCL史上最強の3トップに
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00267950-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/03/06(火) 22:02:20.01 ID:CAP_USER9.net
    W杯史上最少国のアイスランドを高く評価「人がたくさんいる必要はない」

    4年に一度の祭典であるワールドカップ(W杯)は、6月14日からロシアで開幕する。

    今大会ではアイスランドとパナマの2カ国が初出場組となり、アイスランドはW杯史上最少国としても話題となったが、世界的名将は「Omnisport」のインタビューで「アイスランドが優勝するかもしれない」と“小国=弱い”の偏見は相応しくないと見解を述べている。

    リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、現地時間6日のポルトとのUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦・第2戦を前にインタビューに答え、昨夏にスキーをしに行ったというアイスランドについて語った。

    「アイスランドの人口はどれくらいかな? 30万人? 信じられないね。サッカーのルーツだね。人がたくさんいる必要はないんだ。大きなことをするにも周囲に正しい人々がいさえすればいい」

    ロシアW杯欧州予選グループI首位で初の本大会出場を決めたアイスランドは、日本の新宿区とほぼ同じ人口約33万5000人。06年ドイツ大会のトリニダード・トバゴ(130万人)をはるかに下回り、W杯史上最も人口の少ない出場国となった。しかし、クロップ監督は、重要なのは“数”ではなく、“質”だと説いた。

    「スポーツ史上最大のセンセーションになるだろう」

    また「サッカー界でアイスランドがここまで成し遂げたことは素晴らしいものだ」と称えたクロップ監督。6月のW杯についても独自の見解を述べている。

    「ドイツやイングランドが優勝できないなら、私の観点からすればアイスランドが優勝するかもしれない。そうなったらスポーツ史上最大のセンセーションになるだろう。そうならなくとも私はあの国の人々の姿勢が本当に気に入っている」

    自らもマインツを1部昇格に導き、ドルトムントではカウンター戦術「ゲーゲンプレス」を武器に2010-11シーズンから2年連続でリーグ優勝。ドイツの年間最優秀監督賞に輝くなど確かな実績を残し、2015年からはプレミアの強豪リバプールを指揮する名将は、アイスランドに心揺さぶられるものがあったようだ。

    3/6(火) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00010024-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/13(土) 17:06:12.87 ID:CAP_USER9.net
    リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、バルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョに関するコメントを残している。地元紙『リヴァプール・エコー』が、12日付で報じた。

    シーズン途中にコウチーニョを手放すという判断については、様々な意見が飛び交っているしかし、クロップ監督はクラブが同選手の残留に向けて最大限の努力をしてくれたと話し、移籍は不可避だったという考えを示した。

    「最終決定を行う際、もし私が『移籍は認めない』と言っていたとしたら、クラブは『わかりました、残留に向けて交渉してみます』と言ってくれていただろう」「オープンな質問会が行われた際には売却に賛成する意見と反対する意見が50%ずつで、私が決断を下す必要があった。最終的にはかなり簡単だったがね。フィル(コウチーニョ)は自分の頭が既に別の場所にあると話していた。それを聞いた後だったから、チャンスがないのは明らかだった」

    「先週、人々が何を言い、何を書いたのかは想像できる。なんの情報もなかったとしたら、私も似たような考えを持っていただろう。だが、我々はクラブが可能な限り全てのことをやってくれたのを知っている」

    「バルセロナからの最初の連絡の後に、クラブが『良いアイデアですね。我々はまさにあなた方に連絡しようとしていたところなんですよ、この選手をチームに留めたくはありませんから』とでも言っていれば話は別だろう。だが、実際は最大限の努力をしてくれていたんだ」

    また、指揮官はシーズン前半戦でのコウチーニョの貢献を称えながらも、モチベーションが落ちた状態でチームに留めても同様の活躍を望みづらかったことが、放出に応じた理由のひとつであることを明かしている。

    「最後の半年は、私が知る限りでは彼のリヴァプールにおけるキャリアで最高の時期のひとつだっただろう。しかし、それをもう一度繰り返すことは不可能だった。それはリアクションから読み取れるんだ。監督は選手の反応を感じ、知り、聞くことができる。

    彼が100%の状態でないなら、彼を起用することはできない。コウチーニョは世界クラスの選手だが、もし彼が100%でなければそのレベルではなくなる。プレミアリーグクラスの舞台では、コントロールを失うことになるんだ」

    最後にクロップ監督は、過ぎたことに囚われずに前を向くことの重要性を、含蓄のあるコメントと共に説いている。

    「コウチーニョをチームに留めるチャンスがないとわかった瞬間から、それについて考える必要はなくなった。サッカーだけではなく、人生においてもまったく同じことが言えるよ」

    1/13(土) 15:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00701239-soccerk-socc

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    1:pathos ★ :2017/11/10(金) 07:47:18.26 ID:CAP_USER9.net
    8日にケープタウンで行われたイベントで「これまで教えてきた選手のなかで誰が最高の選手か」と問われた指揮官は「マリオ・ゲッツェ」と答え、「彼は信じられないような選手だった。最も成長したという意味ではロベルト・レワンドフスキだけどね」と語った。クロップ監督は2009年にゲッツェをドルトムントでデビューさせている。

    「ドルトムントの選手の多くとはまだ連絡をとっているよ」と笑顔をみせたクロップ監督は、「私が教えていたときは、彼らもまだ若かった。だから私は彼らにとって父親みたいな存在だったんだ」と振り返る。

    「ドルトムントを去ったとき、大事なのは来たときにどう思われるかではなく、去るときにどう思われるかだと感じたよ」

    ゲッツェやレワンドフスキ、MF香川真司らとともに戦ったドルトムントでの日々は、いまだに指揮官のなかで特別なものであるようだ。
    2017-11-10_10h23_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646078-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9.net
    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

    スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

    リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

    スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。
    2017-07-13_07h32_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 19:57:29.51 ID:CAP_USER9.net
    今季イングランド・プレミアリーグを4位で終えたリバプールがボルシア・ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に乗り出すようだ。仏紙『Le Parisen』が伝えた。

    今季全コンペティションにおいて40ゴール、5アシストを記録したオーバメヤンは、多くのクラブから獲得を熱望されており、イタリアのミランやフランスのパリ・サンジェルマンがその移籍先として最有力候補であった。

    特にパリ・サンジェルマンとの移籍交渉は一時は大詰めまで来ていたものの、現在は補強戦略上の理由で移籍は白紙状態にまでなっているともいわれており、不透明な状況だ。

    その一方で、来季3年ぶりに復帰するチャンピオンズリーグに向けて戦力アップを図りたいリバプールも、このドルトムントの快速FW獲得に照準を合わせているようだ。

    2013年から2015年の間の2年間オーバメヤンを指導したリバプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を熱望しており、7000万ユーロ(約86億円)のオファーを提示する準備もできているという。

    ドルトムントで絶対的な信頼関係を築いた二人がリバプールの地で味方として再開することはあるのだろうか。

    6/19(月) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00217726-footballc-socc

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