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    タグ:グアリン

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 13:25:28.19 ID:CAP_USER9.net
    インテルで日本代表のDF長友佑都の同僚だったMFフレディ・グアリンが長友について良い選手であると、中国メディア『Sina.com』のインタビューで明かしている。

    グアリンは2012年1月にポルトからインテルに加入し、今年1月からは、中国スーパーリーグの上海申花でプレーしている。グアリンは移籍先に中国リーグを選択した理由について話した。

    「なぜ上海申花?インテルにはもう何年もいたから、そろそろ環境を変えるときかなと思ったんだ」

    「そのときに上海からオファーが来て、よく考えた末に移籍を決断した。新たな経験をしてみたかったから、中国を選んだんだ」

    同じアジア出身の長友とは、インテルで4年間ともにプレーしていた。

    「ユウトは間違いなく良い選手だよ」

    「中国人と日本人は全く違うんだけど、この違いを僕はうまく表現できない」

    同じアジアとはいえ、何らかの違いをグアリンは感じているようだ。

    グアリンは海外選手が加入することで、中国リーグのレベルアップにつながると指摘している。

    「リーガ・エスパニョーラのレベルにはないけど、セリエAのレベルに近いかもしれない」

    「外国人選手や外国人監督が多く在籍して、このリーグをより魅力的にしているんだと思う。海外から選手が多く加入すると、地元選手もいろんなことを学べるようになる」

    最後に、上海での生活については適応に苦労したことを告白している。

    「家族と離れて暮らしているので、困難はいろいろあった。だけど、来年はこちらへ来てくれるといいな。そうなれば、ここでの暮らしも良くなると思う」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000004-goal-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 14:46:25.90 ID:CAP_USER*.net
    パリ・サンジェルマンに所属するアルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシに、中国スーパーリーグの上海申花がビッグオファーを準備している。イタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』が1日に報じた。

     報道によると、今シーズン限りで契約満了となるラベッシが年俸1000万ユーロ(約13億円)での上海申花加入に合意したという。

    シーズン終了後の移籍決定が有力視されるが、中国の移籍市場期限である2月26日までに移籍オペレーションが完了するとの見方も浮上している。

     ラベッシは1985年生まれの30歳。2012年にナポリからパリSGへ移籍した。2015-16シーズンはリーグ・アン第23節終了時点で16試合に出場しているが、先発はわずか3試合。2得点にとどまっている。

    なおラベッシに関しては、チェルシーとインテル、古巣のナポリが興味を示しているとも報じられている。

     上海申花は今冬の移籍市場で、インテルからコロンビア代表MFフレディ・グアリンを獲得。インテル時代には200万ユーロ(約2億6000万円)だった年俸が、600万ユーロ(約7億6000万円)まで上昇したと報じられている
    2016-02-02_19h45_55
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00397570-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1454391985/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 12:02:47.23 ID:CAP_USER*.net
    コロンビア代表MFフレディ・グアリン(29)が、インテルから上海申花に移籍することになった。上海申花のグレゴリオ・マンサーノ監督が27日、グアリンと契約した際の様子を『ツイッター』で公開した。

    江蘇蘇寧との取引が破談になったグアリンだが、中国に移籍することは変わらなかった。先日から報じられていた上海申花への移籍が決まったのだ。

    イタリアメディアは、インテルにボーナス込みで1200~1300万ユーロの移籍金、選手に600~700万ユーロの年俸が支払われる見込みと報じている。

    マンサーノ監督は自身の『ツイッター』で、「上海申花の新選手グアリンを歓迎しよう。彼は情熱と意欲をもって加わってくれた」とグアリンを歓迎した。

    一方のグアリンは、やはり『ツイッター』で、「インテルのみんな、すべてに感謝している。ずっと忘れないよ…」とコメント。クラブカラーの青と黒のマークを加え、インテルに謝意を表している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000003-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453950167/

     
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    2015-02-27_07h39_51
    26日に行われたヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグ、インテル対セルティックは1ー0でホームのインテルが勝利し、2試合合計4ー3でインテルが次のラウンドに進んだ。インテルDF長友佑都は負傷のため欠場している。

    敵地で3点を挙げて引き分けたインテルは、優位に立ってサン・シーロに戻ってきた。だが、序盤からセルティックにチャンスをつくられるなど、落ち着かないスタートになる。

    どちらがゴールを決めてもおかしくない展開の中、36分に大きなターニングポイントが訪れた。セルティックDFファン・ダイクがイカルディの突破をファウルで阻止し、2枚目のイエローカードで退場。セルティックは10人になってしまう。

    これにより、インテルが攻める時間が長くなる。それでも、セルティックはアウェーまで駆けつけたファンの声援を背に奮闘し、インテルにゴールを許さない。

    セルティックが勝負に出たのはラスト10分を切ってから。ここまで10人でインテルの攻撃に耐えたセルティックは、ベスト16を目指して1点を狙いに出る。

    だが、勝負を決めたのはインテル。88分、サントンが運んで横パスを出すと、グアリンが得意のミドルシュート。強烈なシュートがゴールネットに突き刺さり、待望の先制点を決める。

    これでインテルの勝ち上がりが確実になり、2試合合計4ー3で決勝トーナメント2回戦進出が決定した。
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    開催中のサッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会では、日本語のタトゥーを入れてピッチに立っている外国人選手がたくさんいる。家族や自分の名前、好きな言葉などだが、中には日本のネットユーザーを仰天させるものもある。

    W杯ブラジル大会出場選手の「日本語タトゥー」で一番オーソドックスなのが「家族」や「自分の名前」を彫るパターンだ。イタリア代表のアントニオ・カッサーノ選手は、「アントニオ」を漢字に当て字にして、腕に「安東尼奥」と刻んでいる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8985819/


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    2014-06-25_22h41_57
    写真はグアリンInstagramより
    コロンビア代表は24日、グループリーグ第3戦で日本代表と対戦し、4-1で勝利した。グループリーグ3連勝を飾ったコロンビアは、C組1位で決勝トーナメントに進出した。

      試合後、コロンビア代表MFフレディ・グアリンは、自身のInstagram(インスタグラム)に、インテルで共にプレーするDF長友佑都との背中越しの 2ショット写真を掲載。「この偉大な勝利にとても満足している。まだ夢を見続けることが出来る。友人、そしてチームメートの長友の想いとともに」とコメン トを付けて投稿した。

     この投稿に日本の多くのファンも反応。大きな反響を呼んでいる。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/8977737/

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    2014-06-07_12h19_43
    ◇国際親善試合 コロンビア3―0ヨルダン(2014年6月6日 ブエノスアイレス)

     日本とW杯ブラジル大会1次リーグ第3戦(25日)で対戦するコロンビアは6日、大会直前最後の親善試合をブエノスアイレス(アルゼンチン)で行い、ヨルダンに3―0で快勝した。

     コロンビアは前半42分、MFハメス・ロドリゲスのPKで先制。後半37分、相手DFがペナルティーエリア内のファールで一発退場。獲得したPKをMFクアドラードが決めて加点。

     試合終了間際には、日本代表DF長友佑都の所属するインテル・ミラノの同僚MFグアリンが強烈なミドルシュートを決めた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140607-00000090-spnannex-socc
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