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    タグ:グアルディオラ

    1:久太郎 ★:2018/10/16(火) 00:36:50.04 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督とナポリのカルロ・アンチェロッティ監督が、互いに盗みたい指揮官としての資質を語っている。

    両者は14日にイタリア北部で行われたフットボールのイベントに参加し、アリゴ・サッキ氏も交えてトークセッションを行った。そのセッション内で、アンチェロッティ監督から盗みたいものを問われたグアルディオラ監督は、冗談を交えながら返答している。

    「そりゃ髪の毛だよ(笑)!……まあ、彼と一緒に仕事をした選手たちと話すと、いつも称賛が口にされる。アンチェロッティは一人の男、一人の監督として素晴らしい、とね」

    その一方で、グアルディオラ監督から何を盗みたいかと質問されたアンチェロッティ監督は、こう返した。

    「ペップのような頭部はいらないかな……。盗みたいものは、チームとして持つべきアイデアを選手たちに素早く伝えられる能力となるだろう。それは凄まじいことだよ」

    「各監督がそれぞれのアイデアを有している。しかし偉大な監督は、ピッチ上で実現すべきプレーをしっかりと伝えることができる。その目に確信を宿らせていることでね」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000018-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/07/05(木) 16:27:19.64 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝トーナメント1回戦でフランス代表に3-4と敗れ、敗退が決まったアルゼンチン代表。ホルヘ・サンパオリ監督は指揮継続へ意欲を見せているが、采配への批判も高まっており、退任の可能性が高いと見られている。

    そして今回の報道によると、サンパオリ監督の後任候補にグアルディオラ氏が浮上しているという。バルセロナ時代にはFWリオネル・メッシとともに数多くのタイトルを獲得していおり、アルゼンチン代表にとってはうってつけの指揮官と言えそうだ。就任が実現した場合、ロシアW杯を最後に代表でのプレーに終止符を打つとも予想されているメッシをとどめることも可能になるかもしれない。

    とはいえ、グアルディオラ監督は今年5月、マンチェスター・Cとの契約を2020-2021シーズンまで延長している。2017-18シーズンはプレミアリーグを制覇。史上最多となる勝ち点「100」、史上最多勝利数(38試合で32勝)、史上最多得点数(106)を記録し、圧倒的な強さを誇示した。さらなるチーム強化とタイトル獲得を見据えているはずで、アルゼンチン代表指揮官就任の可能性は低いだろう。

    なおアルゼンチンサッカー協会は、年俸1200万ユーロ(約15億5000万円)の4年契約を提示することとなるようだ。2030年までの契約を締結しているアルゼンチン代表のスポンサー、テレビ局『Torneos』が財政面で支援することとなる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00789464-soccerk-socc
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    1:数の子 ★:2018/06/05(火) 21:05:58.04 ID:CAP_USER9.net
    ヤヤ・トゥーレ代理人がグアルディオラに激怒「彼に人としての人格はない」「これはアフリカの呪いだ」

    ▽マンチェスター・シティのコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレの代理人が、ジョゼップ・グアルディオラ監督に激怒している。『カルチョメルカート』が伝えた。

    ▽今季で8シーズン目を迎えたヤヤ・トゥーレ。今季限りでフリーでの退団が見込まれている35歳の同選手は、今シーズンのリーグ戦出場は10試合のみ。先発出場は1試合だった。代理人のディミトリ・セルク氏は、指揮官グアルディオラに激怒している。ロシア『Sport24』のインタビューで以下のように語っている。

    「グアルディオラが何を成し遂げた? 2年間で(ロベルト・)マンチーニや(マヌエル・)ペジェグリーニと同じことをしただけじゃないか。ペジェグリーニはチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで行ったが、グアルディオラはどうだ? シティは彼と3年間契約延長したが、彼がこの間にCL優勝することはないだろう、どんなにお金を使ってもね」

    「人はそれがグアルディオラのスタイルなんだと、彼は魅力的なサッカーをしているんだと言うが、世界中のベストプレイヤーを買い集めればそれは簡単なことだ。(クラウディオ・)ラニエリを見てみるといい。彼はレスター・シティでプレミアリーグを優勝したんだ。メディアはグアルディオラについて色んなことを書くが、彼に人としての人格はない」

    ▽セルク氏の怒りは収まらない。

    「神は全てをお見通しだ。彼の人としてのヤヤというクラブのレジェンドへの行為、それは様々な口実でピッチに立つ機会を与えなかった。彼は全てのアフリカ人を敵に回した。多くのアフリカのファンがシティから離れたことだろう。そして、多くのアフリカのシャーマンが将来グアルディオラがCLで優勝することを許さない。これはグアルディオラに対するアフリカの呪いだ。これからの人生が私が正しいかどうか見極めてくれるだろう」
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=315749
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    1:風吹けば名無し:2017/12/19(火) 01:59:42.10 ID:CeTWYozX0.net
    いつもこいつのチームだけ完成度高すぎやろ
    2:風吹けば名無し:2017/12/19(火) 02:00:04.68 ID:mXwg6cgI0.net
    バイエルン
    4:風吹けば名無し:2017/12/19(火) 02:01:00.83 ID:1QrJOWMda.net
    3大リーグの連勝記録全部こいつのチームだからな
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/07(水) 07:53:46.51 ID:CAP_USER9.net
    ユベントスを4-1で破り史上初のチャンピオンズリーグ(以下CL)2連覇を果たしたレアル・マドリーについて、マンチェスター・シティ率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が忠告の言葉とともにコメントを残した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

    まず初めに「彼と私は髪型が似ている」と冗談をかました後で、今季巧みなローテーション制を採用するなど、独自のやり方でチームにタイトルをもたらしたジネディーヌ・ジダン監督への称賛を送った。

    「選手時代に他とは違うレベルにあったように、彼は監督としても偉大な人物だ。彼が素晴らしい仕事を成し遂げたことを私は嬉しく思う」

    グアルディオラ監督は2008~2012の4年間バルセロナの監督を務め、14個ものタイトルをクラブへともたらした。そんな最強チームを率いたことがある経験があるからこそ、現最強チームであるレアル・マドリーへ抜かることのないよう忠告をした。

    「マドリーを祝福したい、妥当なチャンピオンだからね。しかし油断しないほうが良いとも言いたい。なぜなら必ずバルサが戻ってくるからだ」

    2011/12シーズン、当時史上最強のチームともいわれたバルセロナのリーグ優勝を阻んだのは奇しくもレアル・マドリーであった。前人未踏のCL2連覇を達成したマドリーも、近くに世界屈指のライバルがいることを忘れてはいけないだろう。
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    6/6(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214969-footballc-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/15(月) 08:56:14.65
    0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

    レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

    レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

    後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

    「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

    同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

    「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

    ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

    Football ZONE web 5/14(日) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 00:35:50.47 ID:CAP_USER9.net
    UEFA 欧州の歴代最高監督10名
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/news/newsid=2435932.html

    ブライアン・クラフ:サッカー界の偶像破壊者
    ヨハン・クライフ:バルセロナを再生した男
    ビセンテ・デル・ボスケ:マドリーとスペイン代表の優しき指揮官
    アレックス・ファーガソン:ユナイテッドの知将
    エレニオ・エレーラ:カテナチオのキング
    ウド・ラテック:1970年代のバイエルンの機軸
    バレリー・ロバノフスキー:サッカー科学者
    リヌス・ミケルス:トータルフットボールの生みの親
    ジョゼ・モウリーニョ:“スペシャル・ワン”
    アリゴ・サッキ:イタリアサッカーを変えた男

    ◆レジェンドの名前が並ぶ

    13日、UEFAは公式サイトでサッカー史に残る名将10名を発表した。

    ノッティンガム・フォレストでUEFAチャンピオンズカップを連覇するなど黄金期を築いたブライアン・クラフ氏や、マンチェスター・ユナイテッドでリーグタイトルやチャンピオンズリーグなどあらゆるタイトルを獲得したアレックス・ファーガソン氏が選ばれる中、現在マンチェスター・シティを指揮するジョゼップ・グアルディオラが外れている。

    これには英『squawka』も驚いている。

    グアルディオラはバルセロナで黄金期を築き、3冠達成など世界を支配。バイエルンでも国内リーグを3連覇するなど成功を収めている。こうしたタイトルだけでなく、グアルディオラはポゼッションを軸とした新たなスタイルを見出し、サッカー界に強烈な印象を与えた指揮官でもある。

    ポゼッション率がこれほど注目されるようになったのも、グアルディオラがバルセロナで圧倒的なサッカーを見せてからかもしれない。

    しかしグアルディオラは今回のベスト10には入れず、一方でレアル・マドリードやチェルシーを指揮した現マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョは選ばれている。

    モウリーニョはポルト、インテルと異なるクラブでチャンピオンズリーグを獲得しており、チェルシーでも国内リーグを制するなど成功を収めている。それでもバルセロナサポーターとしては、グアルディオラが外れてライバルのレアルを指揮していたモウリーニョが選ばれたことを不満に感じている者もいるかもしれない。

    その他はスペイン代表を率いてワールドカップなどを制したビセンテ・デル・ボスケ、バルセロナなどを率いてサッカー界に新たなアイディアを植え付けたヨハン・クライフ氏、ミランで黄金期を築いたアリゴ・サッキ氏、バルセロナ、インテルなどで多くのタイトルを獲得したエレニオ・エレーラ氏、バイエルン、ボルシアMGを指揮してドイツを支配したウド・ラテック氏、ディナモ・キエフやウクライナ代表で指揮を執ったヴァレリー・ロバノフスキー氏、クライフ氏などを指導し、バルセロナやオランダ代表で数々のタイトルを獲得したリヌス・ミケルス氏が選ばれている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/15(日) 22:40配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170115/01world/104525

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/26(月) 19:09:17.53 ID:CAP_USER9.net
    グローバル化が進んでいるサッカー界。中国のマーケットも資金力を高めており、一部の選手や監督に支払われる報酬は急速に大きくなっている。

    では、欧州リーグのクラブチームを率いる監督で最も高額な給与を受け取っているのは誰なのか? フランス紙『レキップ』が上位12名を発表した。

    なお、報酬額については「手取り」であるとのこと。

    12位:トーマス・トゥヘル(ドルトムント)
    月給:34万ユーロ(約4200万円)

    意外にも、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が12位に入った。カリスマであったユルゲン・クロップ監督(現リヴァプール)の後を継ぐのは大変だっただろうが、それに見合うだけの報酬は受けているようだ。

    11位:マッシミリアーノ・アッレグリ(ユヴェントス)
    月給:41万5000ユーロ(約5100万円)

    イタリア・セリエAで圧倒的な力を持っているユヴェントスを連覇に導いているマッシミリアーノ・アッレグリ監督が11位となった。セリエAの監督の中では最も高い給与を受け取っているが、プレミアリーグやリーガ・エスパニョーラと比べれば、やや結果に見合わない額とも言える。

    10位:ウナイ・エメリ(パリ・サンジェルマン)
    月給:42万ユーロ(約5150万円)

    今シーズン、セビージャからパリ・サンジェルマンへと移ったウナイ・エメリ監督。リーグ・アンでの初年度は厳しい状況が続いており、ニース&モナコらコートダジュール勢の後塵を拝している。この給与は、最後まで支払われるだろうか。

    9位:ジネディーヌ・ジダン(レアル・マドリード)
    月給:44万9000ユーロ(約5500万円)

    今、“最も過小評価されている監督”とも言われるジネディーヌ・ジダン監督。初のトップリーグでの指揮、しかもレアル・マドリードを率いるという状況ながら、いきなり成績を残してきた。今後、この報酬も上がっていくだろう。

    8位:アントニオ・コンテ(チェルシー)
    月給:64万1000ユーロ(約7850万円)

    昨シーズン10位と苦しんだチェルシーを復活させ、プレミアリーグ首位を独走し始めているアントニオ・コンテ監督。意外にもプレミアのトップクラブでは最も低い年俸しか貰っていないようだ。

    7位:ユルゲン・クロップ(リヴァプール)
    月給:69万2000ユーロ(約8450万円)

    昨年はプレミアリーグで2番目の給与を受け取っていたユルゲン・クロップ監督だが、随分下がってしまった。サッカー界の経済規模がどれだけ急速に大きくなっているかがわかる変化である。

    6位:ディエゴ・シメオネ(アトレティコ・マドリード)
    月給:77万ユーロ(約9500万円)

    まさにアトレティコ・マドリードをスターダムに引き上げたといえるディエゴ・シメオネ監督。経済規模で言えばプレミアリーグのクラブに敵わないなかで、これだけの給与を受け取っている。アトレティコ・マドリードにとってどれだけ重要な人物であるかがわかる事実だ。

    5位:アーセン・ヴェンゲル(アーセナル)
    月給:82万ユーロ(約1億円)

    トップ3の常連であったアーセン・ヴェンゲル監督も、今シーズンは5位まで落ちてきた。とはいえ、リーグ優勝から13年遠ざかっていながらもこの額を受け取っているということは、クラブの経営面にも大きな貢献をしている証でもある。

    4位:カルロ・アンチェロッティ(バイエルン)
    月給:100万ユーロ(約1億2000万円)

    今年始めに早くもバイエルンの指揮官になることを決め、準備を進めてきたカルロ・アンチェロッティ監督。途中は少し苦しんだ時期もあったが、先日はライプツィヒとの上位対決に快勝し、力を見せた。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/26(月) 18:03:19.65 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターC(イングランド)のペップ・グアルディオラ監督は、度々比較され、常に議論の対象となるFWリオネル・メッシとFWクリスティアーノ・ロナウドについて言及。後者を称賛しつつもメッシは「別次元だ」と評している。現地時間25日、スペイン『マルカ』紙(電子版)が伝えた。

    バロンドール(世界年間最優秀選手)受賞5回を誇るメッシと、先日通算4度目となる同賞を受賞したC・ロナウドは、度々“どちらがより良い選手なのか”と世界中のあらゆる選手、監督、記者、ファンの間で議論されている。先日、バルサを率いるルイス・エンリケ監督もクラブの公式チャンネルで「メッシは“メロンドール”のようなものを受賞すべき。他の選手とは比較にならない」とコメントしている。

    かつてバルセロナ(スペイン)を率いた経験を持つグアルディオラ監督は、ボクシングデー(26日)の試合前の会見で“メッシ・ロナウド論争”について問われると「エンリケの意見に賛成だ。レオ(メッシの愛称)はゴールを決め、味方を活かす方法を知っているベストプレーヤーだ」とL・エンリケ監督に同調するとコメント。さらに「他の選手に敬意を持っているし、クリスティアーノはトップの選手だ。しかし、メッシは次元が違う」とかつての教え子を手放しでほめ称えた。

    また、ボクシングデーに行なわれるプレミアリーグ・ハル戦について「楽しみで眠れないよ」とコメント。さらに「多くの試合を見たが、ハルはスペシャルなチームだ。彼らは他のチームよりさらによいプレーをしようとするだろう。(ダビ・)シルバは私に年末のこの時期に試合をすることの意味を警告してきたよ」と、対戦相手を称賛しつつ、プレミアリーグ独特の年末の過密日程についてコメントしている。
    2016-12-26_20h13_47
    ISM 12/26(月) 17:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000015-ism-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/10(土) 19:00:17.01 ID:CAP_USER9.net
    名将も日本のサムライを警戒

    グアルディオラから“シンジ・オカザキ“の名前 「オカザキ、バーディ、マフレズにはクオリティある」

    昨季王者とはいえ、前節は最下位のサンダーランドに敗れ、先日のチャンピオンズリーグ・ポルト戦は0-5で敗北。レスター・シティの状況は決して良いものではない。しかし、10日に対戦するマンチェスター・シティ指揮官のジョゼップ・グアルディオラはレスターを良いチームだと警戒している。

    英『FourFourTwo』によると、グアルディオラは昨季レスターが何をしたか忘れていないと強調しており、「レスターは依然として良いチームに見える。私はクラウディオをリスペクトしているし、昨季起こったことはアメイジングなものだった」とコメント。昨季王者としてリスペクトしていることを明かしている。

    また、グアルディオラは警戒している選手として3人の名前を挙げたが、その中には日本代表FW岡崎慎司の名前も入っている。「彼らはとてもソリッドだ。私は岡崎、バーディ、マフレズを知っているし、彼らには多くのクオリティがある。私は彼らがふさわしい場所へ戻ってくると思うよ」

    バーディ、マフレズは昨季の優勝の立役者としてよく名前が挙がるが、グアルディオラは影で奮闘していた岡崎のことも見ていたようだ。今季の岡崎は不振に喘ぐバーディに代わって走り続けており、FW陣の中で唯一好調な選手とも言われている。守備への献身性も相変わらず高く評価されており、グアルディオラのフットボールには最も嫌なタイプの選手なのかもしれない。

    セルヒオ・アグエロ、フェルナンジーニョらキーマンを欠いているマンCを何とか止めたいところだが、グアルディオラが警戒する3人はクオリティを発揮できるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 12/10(土) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00010008-theworld-socc
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