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    タグ:グリーズマン

    1: 久太郎 ★ 2020/04/03(金) 22:34:55.29
    バルセロナはパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールの獲得に向けてフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン+金銭の提示を準備しているようだ。スペイン『アス』などが現地時間2日に報じた。

    ネイマールの復帰を望むバルセロナ。獲得には巨額の資金が必要になるが、バルセロナは今夏獲得したばかりのグリーズマンをネイマールの獲得交渉に組み込む可能性があるようだ。また、バルセロナはインテルに所属するアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスにも興味を示していて、同選手の獲得にグリーズマンを差し出す可能性も報じられていた。

    同メディアは、もしPSG側がグリーズマンの獲得を拒否した場合、同選手を他クラブへ売却してネイマール獲得の資金に回すプランもあるという。

    果たして、バルセロナはグリーズマンを売却してネイマールを獲得することになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200403-00369406-footballc-socc

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    1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/09(月) 15:52:09.35
    (抜粋)

    ピッチに立つ選手は両軍合わせて22人。その中で目を惹く選手は12人いた。バルサの11人とマジョルカの1人(久保)だ。2ゴールをマークしたアンテ・ブディミールを加えても、マジョルカ側にはその場に相応しい選手は2人しかいなかった(左サイドハーフのダニ・ロドリゲス、そして後半交代で入ったクチョ・エルナンデスと、好セーブを見せたGKマノロ・レイナにもギリギリ合格点をつけられるが)。

    言い方を換えれば、久保はバルサのメンバーに入っても、やっていけそうな選手に見えた。一番よかった点は何かと言えば、相手と1対1で対峙したとき、必ずと言っていいほど勝負に出ようとしたことだ。

    (中略)

    このバルサ戦は、久保が「日本の宝」であることがあらためて証明された一戦だった。バルサの一員に入っても十分やっていけそうな可能性を感じさせた。レアル・マドリードより、やはり古巣のバルサの方がプレースタイル的にマッチしているのではないか、とも思った。グリーズマンのポジションに入ってもやれるのではないか、と。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    久保建英がバルサ戦で証明。
    グリーズマンと代わってもやれる
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    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2019/12/09/post_135/
    web Sprortiva 杉山茂樹●文 text by Sugiyama Shigeki 2019.12.09
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    1: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:21:01.95
    かなしいなあ

    2: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:21:48.94
    コウチーニョ、マウコムさんに続いて3例目

    3: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:22:38.92
    ネイマールとのトレードの弾にするんかな

    4: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:22:47.47
    バルサってこういうの多いよな

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/11(水) 20:48:07.86
    スペイン『アス』がフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンのバルセロナ適応に関し、“東京での買い物”が重要な役割を果たしていたと伝えている。

    グリエーズマンは5シーズン過ごしたアトレティコ・マドリーを昨季限りで退団し、7月にバルセロナへ移籍した。即戦力として大きなプレッシャーを背負っていた中、今夏に実施された日本ツアーが新チームへの適応を加速させるきっかけとなったようだ。

    同紙によると、新顔のグリエーズマンは同胞FWウスマン・デンベレのアドバイスを受け、日本ツアー中に東京で『ニンテンドースイッチ』と『マリオカート8』を購入。マルチスクリーンを介した複数人でのプレーを通じ、チームメイトとの仲を深めていたという。同紙は「グリエーズマンはバーチャルのゴーカートレースのおかげで、新しい仲間とより早く溶け込むことができた」と指摘している。

    その後、日本ツアーを終えたグリエーズマンはリーガ・エスパニョーラ開幕戦からスタメンに名を連ね、第2節ベティス戦(5-2)では加入後初得点を含む2ゴールの活躍。ここまで全3試合にフル出場するなど、新天地バルセロナで上々のスタートを切っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-43471557-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/25(木) 12:06:06.71
    今夏バルセロナに加入したフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンに“移籍無効”の可能性が浮上している。英『BBC』が伝えている。

    今夏の移籍市場で契約解除金1億2000万ユーロ(約144億5400万円)をアトレティコ・マドリーに支払い、グリエーズマンを獲得したバルセロナ。しかし、アトレティコは契約解除金が引き下がる7月1日以前に交渉は終わっていたと主張しており、減額前の2億ユーロ(約240億9000万円)を支払うべきだと訴えている。

    そんな中、ラ・リーガのハビエル・テバス会長がこの件ついて言及。「アトレティコは不満を表明しており、グリエーズマンの所有権がバルセロナに渡ったことについて疑問を抱いている」と語ると、「ラ・リーガはどのような行動をとるべきか決めなければいけない。選手の移籍を無効にすることは可能だ」と、移籍を取り消す可能性を示唆した。

    渦中のグリエーズマンはバルセロナの一員としてアジアツアーに帯同し、23日に埼玉スタジアムで行われたチェルシー戦で新天地デビュー。27日にはノエビアスタジアムでのヴィッセル神戸戦を控えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-43469641-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/12(金) 22:39:06.18
    バルセロナは12日、アトレティコ・マドリーからフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンを獲得したことを発表した。契約期間は2024年6月までの5年間となっている。契約解除金は8億ユーロ(約973億円)に設定された。

    グリーズマンに関しては、2017年の夏にバルセロナが獲得に接近。しかし当時、アトレティコ・マドリーが補強禁止処分を科されていたことを考慮したグリーズマンが“男気の残留”を決断した。

    バルセロナが再びグリーズマン引き入れを目指すと、今年5月にはアトレティコが同選手の2018-19シーズン限りの退団を発表。その後、アトレティコはシーズンの重要な時期(今年2月~3月)に交渉を進展させたグリーズマンとバルセロナ、さらに契約解除金の分割払いを申し込んできた同クラブを非難する声明を発表していた。

    アトレティコの怒りを受けて、バルセロナは一括でグリーズマンの契約解除金を支払うことを決断。1億2000万ユーロ(約146億5000万円)でアトレティコとの契約が解除されたグリーズマンは、バルセロナの一員となった。

    現在28歳のグリーズマンは、ユース時代を過ごしたレアル・ソシエダで2009年にデビュー。2014年から5シーズンにわたって主力としてプレーしたアトレティコでは、公式戦257試合に出場して133得点を記録した。

    また、2014年にデビューしたフランス代表としては、これまでに72試合29得点をマーク。昨年のロシア・ワールドカップでは7試合で4得点を挙げる活躍を披露し、レ・ブルーの20年ぶりとなる優勝に大きく貢献した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00010031-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/06(土) 10:35:53.07
    アトレティコ・マドリードは5日、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンを巡り、バルセロナに向けて声明を発表した。

    アトレティコ・マドリードは5月14日にグリーズマンのクラブ退団を発表。同選手にはバルセロナ加入がかねてより噂されているが、現時点で未だに移籍決定に至っていない。その背景に、アトレティコ・マドリードとバルセロナの関係悪化がある模様だ。

    アトレティコ・マドリードは公式HPを通じて異例ともいえる声明を発表。声明によると、バルセロナはアトレティコ・マドリードの重要な時期にグリーズマンとの交渉を行っていたという。さらに、グリーズマンの契約解除金が減額される7月以降に移籍成立を延長するよう要求してきた模様だ。クラブは次のような声明を発表してバルセロナの振る舞いを批判した。

    「バルセロナとグリーズマンが3月の時点で移籍合意に至っていたことを、彼の退団が決まった後に知らされた。合意に至った時期は、我々がチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグでユヴェントスと対戦する直前だ」

    「さらに、バルセロナの会長はグリーズマンの契約解除金が減額される7月1日以降に移籍を成立させるよう要求してきた。我々の返答としては当然”ノー”だ。これはアトレティコ・マドリードとファンに対して敬意を欠く行動だ。次の日曜日、グリーズマンにはプレーシーズンの練習参加を義務づける」

    「グリーズマンに我々との契約関係を断ち切るよう誘導したバルセロナに対して、強い不快感を表明する。ユヴェントスとの試合だけでなくリーガ・エスパニョーラでも重要な時期であったため、バルセロナはアトレティコ・マドリードとその何百万人ものファンに大きな損失をもたらした」

    今回の声明から、アトレティコ・マドリードとバルセロナの関係が良好でないことが伺える。果たしてグリーズマンのバルセロナ加入は決定するのだろうか。

    7/6(土) 10:11配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00954961-soccerk-socc
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    1: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:52:41.96
    いかんでしょ 

    2: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:52:58.10
    スアレス売ればええかみたいな精神やめろ

    3: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:53:22.66
    移籍金とんでもないことになりそう

    4: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 22:53:46.50
    レアルも真っ青よ

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/15(水) 06:37:35.06
    5/15(水) 6:30配信
    グリーズマン、今季での退団が決定「新しい挑戦のため」…バルサ行き加速か

    アトレティコ・マドリードは14日、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが今シーズン限りで退団することを発表した。

    クラブは「グリーズマンが来シーズン、ロヒ・ブランコ(赤と白、クラブの愛称)としてプレーしないことを伝えた」とクラブ公式SNSで発信。本人もディエゴ・シメオネ監督や会長、スタッフ、サポーターへの感謝とともに、「新たな経験、新しい挑戦をするため、クラブを離れることを決めました」と動画でコメントしている。

    グリーズマンは1991年3月生まれの28歳。2014年夏にレアル・ソシエダからアトレティコ・マドリードに加入。2017-18シーズンにはヨーロッパリーグを制し、個人では2015-16シーズンにラ・リーガ年間最優秀選手賞に選出され、バロンドールの投票でも2度(2016、2018)、3位に入っている。フランス代表としては2018年のロシア・ワールドカップ制覇を主力の一人として経験していることも記憶に新しい。

    来シーズンの移籍先は発表されていないが、バルセロナ加入が盛んに報じられている。

    アトレティコ・マドリードはリュカ・エルナンデスのバイエルン移籍やディエゴ・ゴディンの退団が発表済で、さらにエースの退団でにより、来シーズンのチーム編成が大きく変わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00937114-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2019/05/12(日) 01:09:46.65
    バルセロナが再び、アトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリーズマンの獲得に動くようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝リヴァプール戦で大逆転負けを喫したバルセロナは、一向にパフォーマンスが上がらないMFフィリペ・コウチーニョがこと、ケガがちなFWウスマン・デンベレに信用を置けない状況から、再びグリーズマン獲得を目指すようだ。

    バルセロナのスポーツ部門は、FWルイス・スアレスがCLアウェー戦で4年もゴールから遠ざかっていることにも鑑みて、FWリオネル・メッシに依存することのない安定した決定力を求めているという。

    バルセロナのクラブオフィスではこれまで、グリーズマン獲得についてはある種のタブーとして扱われてきたようだが、CL準決勝での失態から明確な獲得候補として話されるようになった模様だ。そして『マルカ』は、グリーズマンの移籍騒動が再び起こるとすれば、昨夏とは違う結末を迎える可能性を指摘。昨夏には全力でエースを慰留したアトレティコが、今夏に放出を容認するかもしれないと記している。

    アトレティコは今夏、バルセロナからグリーズマン獲得に関して連絡が入ることを予感しており、加えてそれを承諾する可能性すらあるとみられる。その理由は、高額の移籍金収入(グリーズマンの移籍金は現在2億ユーロで、6月以降には1億2000万ユーロに)が手に入ることと、リーガのサラリーキャップに苦しむ現状で、2100万ユーロという突出した年俸を受け取るフランス代表FWの放出がクラブにとって大きな負担減になるためだ。

    『マルカ』はまた、フランス『パリジャン』の報道を引用して、グリーズマンにもバルセロナ移籍の意思があることをほのめかす。『パリジャン』曰く、アトレティコの背番号7は昨夏に残留を決断したことを後悔しており、今夏バルセロナに移籍する場合には、年俸減も受け入れる考えがあるとのことだ。

    果たしてグリーズマンは、今度こそバルセロナに移籍することになるのだろうか

    5/12(日) 0:04配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00010000-goal-socc

    写真
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