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    タグ:グリーズマン

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/15(水) 06:37:35.06
    5/15(水) 6:30配信
    グリーズマン、今季での退団が決定「新しい挑戦のため」…バルサ行き加速か

    アトレティコ・マドリードは14日、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが今シーズン限りで退団することを発表した。

    クラブは「グリーズマンが来シーズン、ロヒ・ブランコ(赤と白、クラブの愛称)としてプレーしないことを伝えた」とクラブ公式SNSで発信。本人もディエゴ・シメオネ監督や会長、スタッフ、サポーターへの感謝とともに、「新たな経験、新しい挑戦をするため、クラブを離れることを決めました」と動画でコメントしている。

    グリーズマンは1991年3月生まれの28歳。2014年夏にレアル・ソシエダからアトレティコ・マドリードに加入。2017-18シーズンにはヨーロッパリーグを制し、個人では2015-16シーズンにラ・リーガ年間最優秀選手賞に選出され、バロンドールの投票でも2度(2016、2018)、3位に入っている。フランス代表としては2018年のロシア・ワールドカップ制覇を主力の一人として経験していることも記憶に新しい。

    来シーズンの移籍先は発表されていないが、バルセロナ加入が盛んに報じられている。

    アトレティコ・マドリードはリュカ・エルナンデスのバイエルン移籍やディエゴ・ゴディンの退団が発表済で、さらにエースの退団でにより、来シーズンのチーム編成が大きく変わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00937114-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2019/05/12(日) 01:09:46.65
    バルセロナが再び、アトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリーズマンの獲得に動くようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝リヴァプール戦で大逆転負けを喫したバルセロナは、一向にパフォーマンスが上がらないMFフィリペ・コウチーニョがこと、ケガがちなFWウスマン・デンベレに信用を置けない状況から、再びグリーズマン獲得を目指すようだ。

    バルセロナのスポーツ部門は、FWルイス・スアレスがCLアウェー戦で4年もゴールから遠ざかっていることにも鑑みて、FWリオネル・メッシに依存することのない安定した決定力を求めているという。

    バルセロナのクラブオフィスではこれまで、グリーズマン獲得についてはある種のタブーとして扱われてきたようだが、CL準決勝での失態から明確な獲得候補として話されるようになった模様だ。そして『マルカ』は、グリーズマンの移籍騒動が再び起こるとすれば、昨夏とは違う結末を迎える可能性を指摘。昨夏には全力でエースを慰留したアトレティコが、今夏に放出を容認するかもしれないと記している。

    アトレティコは今夏、バルセロナからグリーズマン獲得に関して連絡が入ることを予感しており、加えてそれを承諾する可能性すらあるとみられる。その理由は、高額の移籍金収入(グリーズマンの移籍金は現在2億ユーロで、6月以降には1億2000万ユーロに)が手に入ることと、リーガのサラリーキャップに苦しむ現状で、2100万ユーロという突出した年俸を受け取るフランス代表FWの放出がクラブにとって大きな負担減になるためだ。

    『マルカ』はまた、フランス『パリジャン』の報道を引用して、グリーズマンにもバルセロナ移籍の意思があることをほのめかす。『パリジャン』曰く、アトレティコの背番号7は昨夏に残留を決断したことを後悔しており、今夏バルセロナに移籍する場合には、年俸減も受け入れる考えがあるとのことだ。

    果たしてグリーズマンは、今度こそバルセロナに移籍することになるのだろうか

    5/12(日) 0:04配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00010000-goal-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/01(土) 08:13:02.55 _USER9
    フランス政府は、新生児に「グリーズマン・ムバッペ」と名付けることを禁止する方針のようだ。フランスメディア『AFP』が28日に伝えている。

    フランスは2018 FIFAワールドカップ ロシアで20年ぶり2回目となる優勝を果たした。パリ・サンジェルマンのFWキリアン・ムバッペとアトレティコ・マドリードのFWアントワーヌ・グリーズマンは、同大会でゴールを量産。帰国時は、“英雄”のように出迎えられた。

    しかし、同メディアによると、フランス政府は子どもの将来を考えて、「グリーズマン・ムバッペ」のように目立つ名前を付けることを禁止するという。児童問題を引き起こすと判断された場合、家庭裁判所が夫婦に名前の変更を命じる可能性があるようだ。

    過去にはアルゼンチンで、同国代表FWリオネル・メッシに影響を受け、本来はファミリーネームである「メッシ」がファーストネームとして使用され、問題になっていた。
    2018-12-01_08h52_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00870726-soccerk-socc
    11/30(金) 23:01配信

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    1:Egg ★:2018/11/06(火) 08:32:29.15 ID:CAP_USER9.net
    アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンは、6日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節ドルトムント戦を前に、ドイツのブンデスリーガがイングランドのプレミアリーグに比べて過小評価されているとの見解を示し、ドイツサッカーを高く評価している。

    アトレチコは現地時間10月24日、CLグループステージ第3節ドルトムント戦に臨み、ポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロに2ゴールを奪われるなど0-4の敗戦を喫した。

    この悔しい敗戦から2週間が経ち、第4節で再戦を迎えるアトレチコのエースFWグリーズマンは、ドイツ紙「キッカー」の取材に対して国内リーグの質で言えばドイツのサッカーがスペインと最も近いと分析。加えて、より人気のあるプレミアリーグに比べて評価が低い風潮があると語った。

    「(ドイツリーグは)たくさんの攻撃があり、非常にオフェンシブなリーグだ。ドルトムントは、それをよく反映していると思うよ。僕はスペインを1位に推す。CLのラウンド16や準々決勝には多くのスペインのチームが出ているからね。続いてブンデスリーガ、プレミアリーグだ。プレミアは確かに人気があり、世界で最も視聴されていてブンデスはちょっとした影のような存在だが、タレント性やチームにおいて違いはあまりないと思うよ」

    グリーズマンのブンデスリーガ評 「魅力的で、たくさんのゴールが生まれる攻撃的リーグ」

    一方で、ブンデスリーガへの将来的な移籍を否定しなかったものの、スペインで迎える一戦を熱望していることを明かした。

    「ブンデスリーガは非常に魅力的で、たくさんのゴールが生まれる攻撃的なサッカーのリーグだ。それは先日のドルトムント戦で経験できたよ。もちろんプレーできるリーグになるかもしれないが、僕はアトレチコでとても快適だ。ここで僕は100%を出し尽くしたいほどの美しいプロジェクトがある。クラブの成長を助け、歴史を作りたいと思っているよ」

    ドルトムントへの警戒を示すとともに、クラブ愛を強調したグリーズマン。水曜日の試合ではドルトムントを破ることで、勝ち点3を積み上げることはできるのだろうか。

    11/6(火) 7:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00146029-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/09/20(木) 05:38:05.04 ID:CAP_USER9.net
    フランス代表エースの大胆発言にラモスが反論




    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)開幕を迎えた欧州サッカーにおいて今、物議を醸しているのはアトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの“C・ロナウド&メッシに近づきつつある”発言だ。

    現地時間18日に行われたCLグループステージ初戦モナコ戦、前半31分にFWジエゴ・コスタの同点ゴールを巧みなダイレクトパスでアシストし、2-1の勝利に貢献するなど今年のバロンドール有力候補と言っても差し支えない活躍ぶりだが、レアル・マドリードの闘将DFセルヒオ・ラモスがその発言に“噛みついた”と、スペイン紙「マルカ」が報じている。

    この舌戦の契機は、スペイン紙「AS」に掲載されたグリーズマンのコメントだ。FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やFWリオネル・メッシ(バルセロナ)と同じテーブルに座れるようになったか、という質問を受けて、「そうだね。他の選手も今後そこに辿り着くと思うけど」と話したことが話題となっているが、同じくマドリードを本拠とするレアルの主将ラモスにとっては、この発言は看過できないものだったようだ。CL初戦を前にした記者会見で、このように話している。

    「彼の無知さはとても大胆なものだね。彼の話を聞いた時、僕が思い出したのはトッティ、シャビ、ラウール、イニエスタ、イケル(・カシージャス)……数多くのタイトルを手にしてきたのに、あの個人タイトル(バロンドール)を手にできなかった選手たちだよ」

    「彼の価値を理解している人物にアドバイスをもらうべきだ」

    バロンドールがここ10年間、ロナウドとメッシの2人で“独占”されていることは周知の通りだが、今夏ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタをはじめ錚々たるワールドクラスでも、二人に肩を並べることができなかったのだと強調している。

    「チョロ(ディエゴ・シメオネ監督の愛称)、もしくは(ディエゴ・)ゴディンといった、彼の価値をちゃんと理解している人物にアドバイスをもらうべきだよ」

    ラモスはこのようにも付け加えた。グリーズマンが周囲に“C・ロナウド&メッシ級”と認めさせるためには、毎試合このレベルの活躍が必要になるだろう。

    9/19(水) 11:37 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00136431-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/09/18(火) 21:14:45.06 ID:CAP_USER9.net
    現在、香港でプレーするディエゴ・フォルランはアトレティコ・マドリーのフランス人ストライカー、アントワーヌ・グリーズマンがメッシとクリスティアーノ・ロナウドと同等のレベルに達したと発言した事について厳しいコメントを残した。『Cadena Ser』の番組「El Larguero」のインタビューでフォルランはグリーズマンがレオ・メッシとクリスティアーノ・ロナウドと同等のレベルにはないと語った。

    「クリスティアーノとメッシは全選手の上にいる。グリーズマンはまだ彼らのレベルには達していない。完成度からネイマールがその2人の台に最も近い選手だ」ディエゴ・フォルランはグリーズマンの最近の発言についてそのように自身の見解を述べた。

    またラ・リーガに関してフォルランはこのように言及した。「バルサとレアル・マドリーは優位だが、アトレティもそこにいる。クラブ・ロヒブランコの戦列はバルサとレアル・マドリーに大きな差はない。コケ、サウール、グリーズマン、コスタのようなアトレティの複数選手がバルサとマドリーでレギュラーを務める事ができるだろう」

    9/18(火) 19:55配信
    2018-09-18_22h46_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00010013-sportes-socc
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    1:数の子 ★:2018/09/18(火) 20:28:49.10 ID:CAP_USER9.net
    「次はCLのトロフィーを掲げたい」

    先日、2018年のFIFA年間最優秀選手賞の最終ノミネート3名に入れなかったことで、フランス代表のアントワーヌ・グリエーズマンがFIFAに対して苦言を呈したことは、大きなニュースとなった。
     
    世界中の代表監督とキャプテンによって選出され、9月24日に発表される予定の同賞の最終候補者は、クリスチアーノ・ロナウド、ルカ・モドリッチ、モハメド・サラーの3人。グリエーズマンはこれについて、「ロシア・ワールドカップで優勝したフランス代表から選ばれないのはおかしい」と疑問を呈した。

    FIFA主催の最高峰の大会を制した世界王者の中核でありながら、受賞を逃したグリエーズマンだが、年末に発表される個人タイトルの最高峰ともいえる「バロンドール」では、有力候補のひとりと見られている。
     
    これについて彼は、スペイン紙『AS』に対して「バロンドールはより権威があり、歴史もある」と語り、世界中のジャーナリストによって選出される同賞の獲得に意欲を示している。
     
    「全ての力を出した」というこの3か月間あまりで、代表ではW杯、アトレティコ・マドリーではヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの3つのタイトルを手にしたグリエーズマン。これは、彼に大きな自信を与えたようである。
     
    「僕は、C・ロナウド、(リオネル・)メッシ、(キリアン・)エムバペとは違う選手だ。トップレベルにいると思うけど、まだ成長できるはずだ。可能な限り、完璧に近づきたい。50ゴールを挙げることはできなくても、攻撃面でチームを助けることはできる」
     
    「僕はすでに、(リオネル・)メッシやC・ロナウドと同じレベルに到達していると思うけど、他の選手たちもそこにやって来るだろう」
     
    自信は持ちながらも、向上心と謙虚さを失っていない27歳は、「僕は成長したいし、勝ちたい。そのために、これまで通りにプレーしていきたい」と抱負を語っている。
     
    ただ、グリエーズマンが本当に欲しいのは、バロンドールではなく、チームとしての最大の栄誉ともいえるチャンピオンズ・リーグ(CL)だ。前述の通り、今夏に3つのビッグタイトルを手にした彼は、「今はCLを狙っている。次は、あのトロフィーを掲げたいね。最も欲しいタイトルさ。疑いようがない」と願望を明かした。
     
    噂されたバルセロナ移籍を蹴って、A・マドリー残留を決めたことについて、「愛情によるもの。お金が目的なら中国に行っていた」と語ったグリエーズマン。クラブやサポーターのために、欧州王者の称号をもたらしたいところだが、奇しくも今シーズン、CL決勝はA・マドリーの本拠地、ワンダ・メトロポリターノで開催される。
     
    「それが我々にプレッシャーをかけることはないよ。むしろ、勢いを生み出し、決勝へ我々を押し進めてくれると思う」
     
    年末にバロンドール受賞、今シーズンの最後に欧州制覇という、グリエーズマンにとっての最高のシナリオは実現するか。その歩みに注目しよう。
    2018-09-18_21h42_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047448-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/07/14(土) 14:20:55.85 ID:CAP_USER9.net
    フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、ベルギー代表GKティボー・クルトゥワに痛烈な仕返しだ。イギリス紙『テレグラフ』が報じている。

    フランスは10日に行われたロシア・ワールドカップ準決勝のベルギー戦を1-0で制した。ただ、この試合後にクルトゥワが「彼らはアンチ・フットボールのプレーをした。相手FWは常にゴールから30mくらい離れてプレーした。僕はチェルシーでそんなのを見たことがない」と、フランスの守備的なフットボールを否定。「ベルギーがフランスのように勝つなら負けた方がマシ」と吐き捨てたMFエデン・アザールの発言とともに物議を醸した。

    これに対し、グリーズマンは「ティボー・クルトゥワは、自分がチェルシーでバルセロナのようなフットボールを展開していると思っているのかな?」と冷笑。改めてベルギー戦を振り返り、「気にしていないよ。どうやってプレーしたか僕たちは気にしていない。僕たちは勝った」と、プレースタイルに関してチームの選手たちが意思統一できていることを強調した。

    フランスは、15日に行われるクロアチアとの決勝で、自国開催となった1998年大会以来となる優勝を目指す。

    7/14(土) 11:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000004-goal-socc

    写真


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    1:風吹けば名無し:2018/07/06(金) 17:33:58.30 ID:T3d3dH/o0.net
    フランスのことはあんまり知らない
    エムバペは名前は聞いたことある
    らしいwwwwwwwwwww
    2:風吹けば名無し:2018/07/06(金) 17:34:38.04 ID:cyFYZqP00.net
    サッカーに詳しい女って嫌やろ
    3:風吹けば名無し:2018/07/06(金) 17:35:11.44 ID:2Mwrsyr70.net
    サッカーが好きなだけで、サッカー選手に詳しいわけではなかったというだけの話
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    1:久太郎 ★:2018/04/09(月) 01:40:18.94 ID:CAP_USER9.net
    【レアル・マドリー 1-1 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第31節】

    現地時間8日のリーガエスパニョーラ第31節でレアル・マドリー対アトレティコ・マドリーのマドリッド・ダービーが行われ、1-1の引き分けに終わった。

    勝ち点67で2位のアトレティコと、同63で3位のレアルのダービーマッチ。首位バルセロナは独走状態で、マドリッドの2チームにとってはプライドの懸けたダービーとなる。

    白熱のダービーで試合が動いたのは後半に入ってから。53分、左サイドのベイルがファーサイドに大きなクロスを入れると、うまくマークを外したクリスティアーノ・ロナウドがダイレクトボレー。右足のシュートでゴールネットを揺らしてレアルが先制する。

    しかし、アトレティコはすぐに反撃。57分、グリーズマンのパスを受けたビトロのシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球をグリーズマンが詰めて1-1とする。

    その後はどちらにもチャンスがあったが、レアルはGKナバスの好守にも救われて得点を許さない。

    レアルは63分、ミッドウィークのチャンピオンズリーグを意識してか、C・ロナウドを交代させた。

    終盤、レアルはFKのチャンスを得ると、セルヒオ・ラモスが直接狙った。だが、こちらはGKオブラクのファインセーブでゴールならず。

    結局、試合は1-1のまま終了。3位レアルは、2位アトレティコとの勝ち点4差を縮めることができなかった。

    【得点者】
    53分 1-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    57分 1-1 グリーズマン(アトレティコ・マドリー)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180409-00264497-footballc-socc
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