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    タグ:ケルン

    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/30(日) 00:28:36.33 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第31節】

    【スコア】

    ドルトムント 0-0 ケルン

    【得点者】

    なし

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929828

    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

    写真



    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/
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    2017-04-22_09h37_55

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 08:37:43.46 ID:CAP_USER9.net
    ◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム)

    ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。

    右サイドのクロスを拾った大迫がクリアを試みるが、トラップが大きくなり、左足で蹴り出そうとしたところ、滑ってクリアできず。これを拾ったズーレが中央に送り、ディミルバイが左足で左隅に蹴り込んだ。

     シュテーガー監督は「大迫はチームのためにたくさん働いたし、問題ないよ」、シュマトケSD(スポーツディレクター)は「最後にひどい報いを受けてしまった。ボールをクリアできていたら、失点は回避できた。ユウヤは滑ってしまってクリアできなかった。相手は素晴らしいチームなのだから、それをうまく利用されてしまった。ただ、ユウヤはまた改善できる」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 08:36:13.18 ID:CAP_USER9.net
    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2255152&season=12593

    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。

    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。

    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。

    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。
    2017-04-09_11h30_59
    Football ZONE web 4/9(日) 0:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc

    順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl
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    1:膳摩漏 ★@\(^o^)/:2017/04/04(火) 22:09:24.76 ID:CAP_USER9.net
    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。

    ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。
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    http://www.football-zone.net/archives/57345
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 07:06:21.43 ID:CAP_USER9.net
    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。
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    http://m.goal.com/s/jp/news
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 14:55:55.65 ID:CAP_USER9.net
    朝日新聞デジタル 3/27(月) 14:38配信

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選を戦う日本代表から離脱したFW大迫勇也(26、ケルン)が27日、負傷した左ひざの状態について「これから3~4週間は休むことになる。靱帯(じんたい)も痛めている」と明かした。ドイツへ出発する空港で、取材に応じた。

    大迫は先発した23日のアラブ首長国連邦(UAE)戦で、後半にタックルを浴びて負傷交代。当初は左ひざ付近の打撲とみられていたが、その後の診断で靱帯も痛めたことが判明したという。25日にチームを離脱していた。大迫は「もっとひどい可能性もあると思っていた。ほっとした気持ちと、やはり残念な気持ちと両方ある」と心境を語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000052-asahi-spo
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 16:40:48.02 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会(JFA)は3月26日、負傷により離脱が発表されていたFW大迫勇也(ケルン)のコメントを発表した。大迫は、23日に行われたアラブ首長国連邦(UAE)代表戦で受傷、途中交代でピッチを退いていた。

    大迫は「このタイミングでチームを離れることがすごく悔しいですし、すごく残念です。またチームで結果を出して、代表の力になれればと思います」とコメントしている。大迫は27日にドイツへ戻るとのこと。日本代表は28日に、埼玉スタジアム2002でタイ代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000015-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 05:22:40.23 ID:CAP_USER9.net
    [3.23 W杯アジア最終予選 日本2-0UAE アルアイン]

    4-3-3のセンターフォワードで先発したFW大迫勇也(ケルン)は相手DFを背負いながら巧みにボールをキープし、前線でタメをつくってはチャンスメイクに貢献した。

    前半7分にはいきなり強烈な右足ミドル。惜しくも枠をそれたが、ブンデスリーガで見せている好調ぶりを日本代表に持ち込んでのプレーに、青く染まったアウェースタンドが大いに沸いた。

    この日の2得点には絡まなかったが、着実に強靱さを増しているフィジカルとメンタルの充実ぶりをピッチで出していた。「(DFを背負うのは)痛いですけど、これが仕事ですからね。でも、タメをつくることに関してはできたけど、ゴール前ではまだまだ」。課題を挙げる口調も明るく、自信にあふれている様子が伝わる。

    後半36分に相手選手の激しいチャージを受けて左足を痛めた場面では、ドクターが即座に「×印」。
    状態が危ぶまれたが、試合後のミックスゾーンでは「(痛めたのは)膝ではない。ケガをあまりしたことがないので、何が何だか分からない。しびれていた。なかなかないことなので、分からないけど、大丈夫でしょう」と、軽傷をアピールしていた。

    「勝つことでチームとしても雰囲気は良くなるけど、次の試合に勝つことで今日の勝ち点3が大きくなる。次(タイ戦)も本当に大事。期間も短いので、切り替えていきたい」と話し、しっかりとした足取りでスタジアムをあとにした。
    2017-03-24_13h46_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01638086-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3/24(金) 5:10配信
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 22:51:05.59 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節のベストイレブンに選出された。

    大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。

    ベストイレブンには大迫を含めケルンから最多4名が選ばれた。同試合でハットトリックを達成したモデスト、2アシスト記録のドイツ人MFマティアス・レーマン、好セーブを見せたドイツ人GKティモ・ホルンが名を連ねている。

    その他、マインツ戦の決勝ゴールを挙げたシャルケのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表DFセアド・コラシナツ、ボルシアMG戦で今シーズン2点目を決めたドイツ代表FWトーマス・ミュラーらも選ばれている。

    ■『kicker』誌のブンデスリーガ第25節ベストイレブン
    (カッコ内は、所属クラブ/今シーズン選出回数)

    ▼GK
    ティモ・ホルン(ケルン/3度目)

    ▼DF
    エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム/初)
    ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット/3度目)
    セアド・コラシナツ(シャルケ/3度目)

    ▼MF
    チアゴ(バイエルン/4度目)
    トーマス・デラネイ(ブレーメン/2度目)
    マティアス・レーマン(ケルン/初)
    トーマス・ミュラー(バイエルン/4度目)
    ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン/2度目)

    ▼FW
    大迫勇也(ケルン/2度目)
    アントニー・モデスト(ケルン/6度目)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc
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