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    タグ:ケルン

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 03:22:40.14 ID:CAP_USER9.net
    第21節 2/19(日)25:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 1-1 シャルケ04

    得点
    0-1 アレッサンドロ・シェプフ(前半2分)
    1-1 アントニー・モデスト(前半43分)

    (大迫は先発フル出場 内田はベンチ外)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929742

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 23:07:45.81 ID:CAP_USER9.net
    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。
    2017-02-18_07h46_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 10:09:05.35 ID:CAP_USER9.net
    12日、ブンデスリーガ第20節で日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは、敵地でフライブルクと対戦した。ケルンは[5-4-1]の布陣を試み、大迫は右サイドで先発出場した。

    7位ケルンと8位フライブルクによる一戦。試合の均衡を破るゴールが生まれたのは32分。フライブルクMFヴィンチェンツォ・グリフォが、左サイドからドリブルでカットインしシュートを放つと、ケルンDFに当たって軌道が変化。クロスバーの下部分を叩きながらもボールはゴールラインを割り先制に成功する。グリフォは今季4得点目を決めた。

    追いかけるケルンは33分MFマルコ・ヘーガーがハムストリングを痛め、負傷交代。新加入のクリスティアン・クレメンスがピッチに送り込まれた。ケルンは布陣を[4-4-2]に変更し大迫はボランチの位置にポジションを移す。するとこれが功を奏した。大迫が中盤で抜群のボールキープを発揮し3人を引きつけ、MFヨナス・ヘクターが前線へパスを送り込む。これに抜け出したレオナルド・ビッテンコートが強烈なシュートを放つとGKアレクサンダー・シュヴォロフが一度はブロック。こぼれ球をFWアントニー・モデストが押し込んで同点に追いついた。器用すぎて躊躇いもなくボランチを任された大迫が、モデストのブンデス通算50ゴール目の起点となった。

    堅い守備を見せていたケルンだったが、ペナルティエリア手前でFKを与え、ピンチを招いてしまう。77分、MFグリフォがゴール左隅に狙いすましたシュートを放つ。ケルンGKトーマス・ケスラーが横っ飛びしてボールを受け流すも、FWマクシミリアン・フィリップがゴールを決め、フライブルクが再びリードを広げた。

    試合はそのまま終了。ケルンは一時は追いつくもフライブルクに1-2で敗れた。フライブルクはホームでのケルン戦と得意としており、本拠地シュバルツバルドで公式戦の連勝を5に伸ばした。フル出場した大迫は、ボランチでもFWモデストにパスを供給し良い連携を見せたが、ケルンは鬼門で勝ち点を持ち帰れず、公式戦2連敗となってしまった。

    [スコア]
    フライブルク 2-1 ケルン

    [得点者]
    フライブルク:グリフォ(32)、フィリップ(77)
    ケルン:モデスト(39)

    [メンバー]
    フライブルク:シュヴォロフ、トレジョン、チャーラル、キュブラー、ギュンター、フランツ(→シュスター 68)、ハベラー、フィリップ、ヘフラー、グリフォ(→イグニョフスキ 90)、ニーダーレヒナー(→ペテルゼン 56)

    ケルン:ケスラー、ソーレンセン、マロー、スボティッチ、ハインツ、ビッテンコート(→ツォラー 82)、ヘーガー(→クレメンス 33)、ヘクター、ラウシュ、大迫、モデスト

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929736
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    theWORLD(ザ・ワールド) 2/13(月) 3:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00010002-theworld-socc
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    1:カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 01:40:59.42 ID:CAP_USER9.net
    大迫先発も2戦連発はならず…ケルンはヴォルフスブルクを破り2連勝

    SOCCER KING 2/5(日) 1:34配信

    ブンデスリーガ第19節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンとヴォルフスブルクが対戦した。大迫は18試合連続でスタメン出場している。

    ケルンは前節のダルムシュタット戦を6-1の大勝で飾り、7試合ぶりの勝利を収めた。上位陣から離されないためにも、ホームで連勝を飾りたいところだ。一方、ヴォルフスブルクは14位と低迷。敵地で2試合ぶりに勝利を収めたい。

    試合は序盤からケルンが押し気味に進める。25分には大迫がロングシュートを狙ったが、相手DFに当ってしまい、GKディエゴ・ベナーリオがキャッチした。その後もケルンがチャンスを迎えたが得点を挙げられず、このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    後半開始早々にチャンスを作ったのはケルン。右CKを獲得すると、キッカーのコンスタンティン・ラウシュが左足でクロスを上げる。鋭く曲がったボールがクロスバーを直撃したが、ここも得点にはつながらなかった。

    スコアレスドローの可能性も見えてきた81分、ケルンはアントニー・モデストがエリア内でベナーリオに倒されてPKを獲得。これを自らゴール左下に決め、ケルンが先制に成功する。モデストにとっては今シーズン15点目となった。

    ケルンは86分に大迫を下げてドミニク・マローを投入。このまま1-0でケルンが逃げ切り、ホームでリーグ戦2連勝を飾った。なお、大迫は86分まで出場している。

    次節、ケルンは敵地でフライブルクと、ヴォルフスブルクはホームでホッフェンハイムと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 1-0 ヴォルフスブルク

    【得点者】
    1-0 81分 アントニー・モデスト(PK)(ケルン)
    2017-02-05_07h22_07
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549309-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/01(水) 19:55:22.34 ID:CAP_USER9.net
    今季ドイツ・ブンデスリーガの前半戦15試合に先発し、一時は2位に躍進したケルンの屋台骨を支えている日本代表FW大迫勇也。

    その成長ぶりは、昨年11月の18年ロシアW杯最終予選の前半戦の天王山となったサウジアラビア戦でも実証された。ハリルホジッチ日本代表の「今後」を担うといわれている点取り屋をドイツで直撃した。(取材・文/サッカージャーナリスト 元川悦子)

     ◇  ◇  ◇

    14年夏にケルンに移籍した後、1年目は28試合3得点、2年目は25試合1得点と不完全燃焼感が色濃かった。

    昨季はトップ下や右サイドでの起用も多く、大迫は「もう少しゴールに近いところでプレーしたいけど、なかなか難しい。

    現状は今のポジションで頑張るしかないので。もっとゴール前に入る回数を増やさないといけないと思いますが、今は後ろの仕事が多過ぎる。周囲との関係を大事にしながら、なるべく前にいられるようにしたいですけどね」とジレンマを口にすることも少なくなかった。

    迎えた3年目のケルンでは、シュテーガー監督に「FW」として認められ、2トップを組むフランス人FWモデストとの「生かし、生かされる関係」が構築できた。

    「2人で組んでる時に僕もモデストも輝く。あっちも僕のことを信頼してくれてる。それが一番じゃないですか。ボールも出してくれるしね」と大迫は前向きにコメントした。最前線で積み重ねた経験が、大きな財産になったのは間違いない。

    15年6月のロシアW杯2次予選の初戦シンガポール戦(埼玉)以降、1年5カ月も日本代表招集を見送ってきたハリルホジッチ監督も、ドイツで存在感を増す彼を呼ばずにはいられなくなった。

    「ケルンと代表の違いは1トップと2トップの違いくらいかな。でも、むしろ代表の方が前に行けるのでやりやすい。ドイツで当たりの強さやプレーの速さに慣れたんで、代表の最前線でプレーするのは全く問題ない。やれる自信はあります」

    久しぶりに代表に合流した大迫は堂々とした口ぶりでこう話していた。

    実際、オマーンとのテストマッチ(16年11月11日)でいきなり2ゴールをゲット。4日後の最終予選サウジアラビア戦では、2~3人のDFを背負っても余裕あるポストプレーを披露。

    「サコちゃんがいると前で収まるからやりやすい」とMF清武弘嗣(セビリア)、FW原口元気(ヘルタ)が口を揃えていた。

    評価急上昇の大迫ではあるが、日本代表の大黒柱として君臨するには元代表FW高原直泰(沖縄県リーグ・沖縄SV)や代表FW岡崎慎司(英プレミア・レスター)が、ドイツ時代に記録した「1シーズン2ケタ得点達成」がノルマとなる。

    トップ下でもゴールチャンスをしっかり仕留める

    16ー17年シーズンの前半戦。ケルンは負傷者が続出した。昨年12月以降は昨季同様、トップ下でのプレーを余儀なくされたFW大迫勇也は、大きなストレスを抱えていた。

    「シーズン2ケタ得点には何が必要?」と昨年暮れに直撃すると「まずケガ人が戻ってきて欲しいですね。そこからじゃないですか。今はプレーする位置が低くて守備が多過ぎるから」と聞かせてくれた。

    22日に後半戦が再開。28日のダルムシュタット戦はモデストとの2トップがついに復活。勢いに乗って2ゴールを挙げる大活躍を見せた。そんな大迫本人にFW岡崎慎司(レスター)ら代表で数字を残している点取り屋たちを超えるシナリオを聞いた。

    つづく
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    日刊ゲンダイDIGITAL 2/1(水) 12:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000013-nkgendai-socc&p=1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 21:51:03.00 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也がブンデスリーガ1月の月間MVPに選出された。他には、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ、オランダ代表FWアリエン・ロッベン(ともにバイエルン)、トルコ代表MFハカン・チャルハノール(レヴァークーゼン)がノミネートされていた。

    大迫は第17節のマインツ戦(0-0)と第18節のダルムシュタット戦(6-1)にフル出場。ダルムシュタット戦では2得点1アシストの活躍で、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに輝き、同節のMVPも獲得した。

    通常、月間MVPの候補は各節から1人ずつ選出されるが、1月は2試合のみの開催だったため、第17節と第18節から2人ずつが候補に挙がっていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00548223-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 14:13:32.52 ID:CAP_USER9.net
    28日に行われたブンデスリーガ第18節のダルムシュタット戦を、アウェーのケルンが6-1で圧勝。この試合で2ゴール1アシストを記録したFW大迫勇也をドイツ誌『キッカー』が第18節のMVPに選出した。

    ブンデスリーガ公式ウェブサイトではこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた大迫だが、ドイツ紙『ビルト』や地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』『エクスプレス』はそのパフォーマンスをそれぞれ最高点「1」と絶賛。だが、日本代表FWに対する評価はそこでとどまらなかった。

    『キッカー』は大迫のプレーを「1」としたうえで、マン・オブ・ザ・マッチ、第18節ベストイレブン、さらに同節で行われた全試合のMVPにも選出。 “3冠”に輝くという快挙を果たすことになった同誌ではダルムシュタット戦の大迫について以下のようなコメントが記されている。

    「状況を読み、それから逃れ、新しい状況をつくる。そして相手を混乱させ、守備ラインの裏に侵入。大迫はケルンがアグレッシブなダルムシュタット相手にまさに必要としていた、判断が素早く、ボールを上手く扱えるうえでタイミングの感覚も完璧におさえるプレイヤータイプだ」

    13試合ぶりにゴールを決め、ついに今シーズンのリーグ戦得点数を4に伸ばした大迫。『キッカー』ではこれ以上ない評価を得ることになった。
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    GOAL 1/30(月) 8:36配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000036-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 12:16:25.51 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第18節、ダルムシュタット対ケルン戦。ケルンの大迫勇也が2得点1アシスト、他にも1得点に絡む活躍で、チームの6得点に大きく貢献した。さすがに試合後は笑顔を見せつつ、こんなエピソードを明かした。

    「昨日ちょうど、代理人と『やっぱ点、獲らなきゃね』と話をしていて『じゃ明日、2点獲ります』と言ったところだったので、獲れてよかった」

    「2点獲ります」とは大胆な宣言であるが、勝算はないでもなかった。

    前節のマインツ戦では後半戦初戦ということもあり、勝てなくとも引き分けで勝ち点1を手に入れることを目標とした。超守備的な戦術の中で、大迫は中盤でプレーすることを強いられた。その守備によって、マルクス・シュテーガー監督は2列目の大迫を賞賛したが、大迫本人にとっては決して望ましいポジションではなかった。

    「バイエルンの2列目ではない。うちの2列目はゴールから遠い」

    サッカーの楽しみとはイコール得点する喜びであるという大迫にとっては、FWでプレーすること、もしくは2列目だとしても攻撃に枚数をかけられる戦術のもとであることが、そのよさを発揮する条件である。

    その点、この日のダルムシュタット戦は、アウェーとはいえ下位相手の試合であり、主導権を握れることは想像がついた。マインツ戦ほど守備的にいく必要はなかった。またケルンは、レオナルド・ビッテンクールが左MFで先発復帰。先発出場は実に第3節以来だが、彼の復帰と、クリスティアン・クレメンスの加入で、一気に中盤の人員がそろい、大迫は前に押し上げられる状況ができた。

    だから2トップでの先発も予想できたし、得点できる勝算はあったのだ。

    実際、試合はその通りの展開になった。立ち上がりから30分過ぎまで はホームのダルムシュタットが粘った。ゴール前に人数をかけるだけでなく、激しいボディコンタクトで時にはケルンのエース、アントニー・モデストを苛立たせながら、攻撃を潰していく。荒れる展開はスタンドにも波及し、多くの警官や警備員が走り回る、見ている側にとっても慌ただしい試合だった。

    均衡が破れたのは32分。ケルンの先制点は一瞬、大迫の得点に見えた。ペナルティエリアやや外からのフリーキック。こぼれ球をつないだパベル・オルコウスキのクロスに、大迫はニアに走り込む。だが、ボールに触ったのは大迫についていたディフェンダーで、オウンゴールとなった。喜ぶ大迫の姿も見られたが、あとで本人に確認すると、「あれ、オウンゴールっすよ。触ってないっす」と、あっさりとしたものだった。

    その4分後、今度は正真正銘の大迫のゴールが生まれた。大迫が中盤で一回はたいてから、ゴール前に入る。

    「俺にとっては足りない形。もっとやっていかないと」と、自覚している動きだ。中盤でかかわり、自分が前に走りこ込めば、ゴール前でフリーになれるとわかっている形ではあったが、これまではなかなかできていなかった。1人でできるプレーではない。この日は頼みの中盤、ビッテンクールが戻っていた。

    「レオが入ると、ためができるし、俺も前にいける」という、そのキープ力は大迫の求めていたものだった。

    ラストパスの左クロスはそのビッテンクールからきた。大迫はフリーになり、楽々と頭で合わせ、チームの2点目を決めた。

    前半のうちに3-0とードを広げると、後半は少々荒れた展開になる。1点を返されたものの、今度は大迫が右足で決めて4-1に。これで完全に勝負は決まり、大迫は味方の攻撃のお膳立てをする側に回って、6-1で試合は終了した。

    大迫の収穫は2得点だけでない。中盤のレギュラーメンバーが戻り、ケルンは、前節のような5バックの試合ばかりではなくなることが予想される。サポーターたちは「オイロッパポカール」、つまりヨーロッパリーグやチャンピオンズリーグへの出場を願う歌を電車の中で歌い続けた。来季の欧州戦出場のためには、現在の7位からひとつ順位を上げなくてはならない。

    「これからが楽しみですね」と言う大迫の言葉には、実感がこもっていた。
    2017-01-30_13h55_08
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170130-00010002-sportiva-socc&p=2
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 07:31:57.49 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ダルムシュタット 1-6 ケルン

    【得点者】
    0-1 32分 オウンゴール(アイタク・スル)(ケルン)
    0-2 37分 大迫勇也(ケルン)
    0-3 42分 アントニー・モデスト(ケルン)
    1-3 66分 シドニー・サム(PK)(ダルムシュタット)
    1-4 72分 大迫勇也(ケルン)
    1-5 85分 ミロシュ・ヨイッチ(ケルン)
    1-6 89分 アルチョムス・ルドニェフス(ケルン)

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=28369&tmid=566

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00547133-soccerk-socc

    28日に行われたブンデスリーガ第18節でケルンがダルムシュタットを6-1と粉砕。リーグ公式ウェブサイトはこの試合で2ゴール1アシストをマークしたFW大迫勇也をマン・オブ・ザ・マッチに選んでいる。

    ケルンは36分、右サイドからのクロスに大迫とダルムシュタットDFアイタック・ズールが飛び込むと、そのズールにボールが当たり、相手OGで先制。41分にはMFレオナルド・ビッテンコートのクロスに相手ゴール前に走り込んだ大迫がフリーの状態で頭を合わせて追加点を決めている。

    大迫は72分にはドッペルパック(1試合2ゴール)を達成。ハーフウェーラインでこぼれ球を拾い、相手ペナルティーエリアに入るところでミドルシュートを決めた。また89分にはFWアルチョムス・ルドネフスのゴールをスルーパスでアシストしている。

    リーグ公式ウェブサイトは「ドイツでのリーグ戦では初となるドッペルパックを達成し、ブンデスリーガ初のヘディング弾で13試合ぶりにゴール」を挙げた大迫をマン・オブ・ザ・マッチに選出した。寸評では「大迫は多く攻撃で起点となり、ダルムシュタットの守備陣が彼を止めることがほとんどできなかった」と記されている。

    なおこの2得点で大迫は今季のリーグ戦で4ゴールを記録。勝ち点を29に伸ばしたチームで数字に表れる結果を残しつつある。
    2017-01-29_09h22_22
    GOAL 1/29(日) 7:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00000032-goal-socc

    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、28日に行われたブンデスリーガ第18節のダルムシュタット戦後にコメントを残した。

    敵地でのダルムシュタット戦に先発出場した大迫。すると32分、右サイドから上がった低弾道のクロスにニアサイドで飛び込むと、ボールはDFに当たってゴールイン。先制点に絡んだ。同シーンに関して大迫は、「触ってないですよ。あれ、オウンゴールです」と笑って応えた。

    直後の37分、今度は左サイドから上がったクロスに大迫がヘディングシュートを放った。ボールはゴール右隅に吸い込まれ、第5節以来となる今シーズンのリーグ3得点目を記録。大迫は、「昨日ちょうど代理人と話していて、『やっぱ点をとんないとダメだね』って。それで『2点とります』って言って、とれたんで」と代理人とのやり取りを明かした。その上で、「もっともっと自分をレベルアップさせたいし、したいです。上のレベルに行くにはやっぱり点が必要だと思うし、目に見える結果がもっと必要。またこれでいいスタートが切れたんでね、これからですね」と向上心を示している。

    大迫は1点を返された後の72分、右足のミドルシュートをゴール左下へ突き刺し、自身この日2点目を記録している。当該場面を「あの1点は大きかったですね。あそこは気持ちよく振り抜くしかないんで、FWだったら。狙ったところにって感じです」と振り返った。

    大迫の活躍もあってリーグ7戦ぶりの勝利を挙げたケルン。ケガ人が戻ってきたほか、日本代表MF香川真司所属のドルトムントから元セルビア代表DFネヴェン・スボティッチを獲得し、戦力の充実も図っている。大迫は「これからですね。また楽しみです。復帰した選手もコンディションが上がってくると思うので」とチームの今後に自信を見せると、自らのプレーについても、「手応えはありますよ。すごく体が動いているので。またこれからですね」とコメント。更なる活躍を誓った。

    SCCER KING 1/29(日) 7:17配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00547210-soccerk-socc
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    2017-01-29_01h31_08
    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 01:20:34.31 ID:CAP_USER9.net
    第18節 1/28(土)23:30 ヨナタン・ハイメス・シュタディオン

    SVダルムシュタット 1-6 1.FCケルン

    得点
    0-1 O.G.(前半32分)
    0-2 大迫勇也(前半36分)
    0-3 アントニー・モデスト(前半42分)
    1-3 シドニー・サム(後半21分)PK
    1-4 大迫勇也(後半27分)
    1-5 ミロシュ・ヨイッチ(後半40分)
    1-6 アルチョムス・ルドネフス(後半44分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929717
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