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    タグ:ケルン

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    1:カーディフ ★@\(^o^)/:2017/06/15(木) 22:34:42.38 ID:CAP_USER9.net
    ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付でブンデスリーガのポジション別ランキングFW部門を発表。

    今季30試合に出場し7得点を挙げたケルンの日本代表FW大迫勇也(27)は11位に選出された。格付け最上位の「ワールドクラス」には1位のレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)と2位のオーバメヤン(ドルトムント)を選出。3~9位までが「インターナショナルクラス」で、5位が大迫の同僚モデストだった。

    12日付で発表されたMF部門では、ドルトムントのMF香川真司(28)が7位に選出されていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002023318000c.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 09:14:14.43 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属する大迫勇也の2016-17シーズンは地元紙『エクスプレス』で、チーム2位タイとなる高評価を受けた。

    大迫は2016-17シーズン、公式戦32試合に出場し、9ゴール8アシストを記録した。アンソニー・モデストと素晴らしいコンビネーションを見せ、ケルンの攻撃をけん引。リーグ戦においては5位でシーズンを終了し、25年ぶりとなる欧州カップ戦の出場権獲得に大きく貢献した。地元紙は今季のパフォーマンスに「2」の採点を与え(ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)、以下のようなコメントを添えた。

    「大迫にとってケルンでベストのシーズン! テクニックに優れ、ボールを取られないチャンピオンだった。さらに(リーグ戦で)7ゴール8アシストを記録し、モデストの素晴らしいパートナーを務めた。一方でアウクスブルク戦とホッフェンハイム戦ではミスから悲劇のヒーローとなってしまった」

    大迫は今季、攻撃の中核として充実のシーズンを送った。その活躍は地元メディアにもしっかりと認められている。来季大迫はヨーロッパリーグとブンデスリーガではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。さらなる成長が期待される。
    2017-05-27_14h16_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000001-goal-socc
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    123:くろもん ◆IrmWJHGPjM @\(^o^)/ (ワッチョイ c623-LPNL):2017/05/21(日) 00:40:39.85 ID:ok0UAQqp0.net
    モデストさん、生贄の祭壇につれていかれる







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    ブンデスリーガ第34節が20日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンと、FW武藤嘉紀所属のマインツが対戦した。大迫は4試合ぶりの先発出場、武藤は2試合連続のベンチスタートとなった。

    序盤は互いになかなかチャンスを作ることができないまま時間が経過していく。徐々に主導権を握り始めたケルンは36分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けた大迫がキックフェイントでDFをかわし、左足で狙う。しかしこのミドルシュートは枠の左上へ外れた。

    試合が動いたのは43分。左サイドからのスローインを受けた大迫がヘディングで流すと、これを受けたヨナス・ヘクターが左足のシュートをゴール右下に決め、ケルンが先制に成功した。

    後半に入り62分、マインツはロビン・クアイソンに代えて武藤をピッチへ送り出す。

    63分、ケルンはエリア外まで飛び出した相手GKのクリアボールをミロシュ・ヨイッチが拾い、無人のゴールを狙ってロングシュートを放つ。しかしボールはわずかに枠の左へ逸れてしまった。

    ケルンに追加点が生まれたのは終盤の87分。ヨイッチからのスルーパスでディフェンスラインの裏に抜け出した大迫が左足のシュートをゴール右に決め、決定的な2点目が決まった。大迫にとってはリーグ戦9試合ぶりとなる今シーズン7点目となった。大迫は直後の88分に交代でベンチへ退いた。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ケルンが2-0で勝利。試合前に7位だったケルンは最終節で敗れた5位ヘルタ・ベルリンと6位フライブルクをかわし、ヨーロッパリーグ本戦出場となる5位に滑り込んでシーズンを終えることとなった。

    【スコア】
    ケルン 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 43分 ヨナス・ヘクター(ケルン)
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/30(日) 00:28:36.33 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第31節】

    【スコア】

    ドルトムント 0-0 ケルン

    【得点者】

    なし

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929828

    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

    写真



    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/
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    2017-04-22_09h37_55

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 08:37:43.46 ID:CAP_USER9.net
    ◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム)

    ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。

    右サイドのクロスを拾った大迫がクリアを試みるが、トラップが大きくなり、左足で蹴り出そうとしたところ、滑ってクリアできず。これを拾ったズーレが中央に送り、ディミルバイが左足で左隅に蹴り込んだ。

     シュテーガー監督は「大迫はチームのためにたくさん働いたし、問題ないよ」、シュマトケSD(スポーツディレクター)は「最後にひどい報いを受けてしまった。ボールをクリアできていたら、失点は回避できた。ユウヤは滑ってしまってクリアできなかった。相手は素晴らしいチームなのだから、それをうまく利用されてしまった。ただ、ユウヤはまた改善できる」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 08:36:13.18 ID:CAP_USER9.net
    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2255152&season=12593

    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。

    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。

    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。

    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。
    2017-04-09_11h30_59
    Football ZONE web 4/9(日) 0:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc

    順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl
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    1:膳摩漏 ★@\(^o^)/:2017/04/04(火) 22:09:24.76 ID:CAP_USER9.net
    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。

    ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。
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    http://www.football-zone.net/archives/57345
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 07:06:21.43 ID:CAP_USER9.net
    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。
    2017-03-30-cologne-yuya-osako_jwx8c5bxq3f7zbocljma3buq
    http://m.goal.com/s/jp/news
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