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    タグ:ケルン

    1:数の子 ★:2018/07/17(火) 14:48:02.00 ID:CAP_USER9.net
    ▽ブンデスリーガ2部のケルンが、アウグスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史(26)の獲得に興味を抱いているようだ。ドイツ『エキスプレス』が伝えている。

    ▽2017-18シーズンにレンタルでデュッセルドルフに加わり、昨季リーグ戦28試合8ゴール3アシストでブンデスリーガ2部制覇と1部昇格に貢献した宇佐美。同選手の引き留めを目指すデュッセルドルフだが、アウグスブルクが要求する300万ユーロ(約3億9000万円)の支払いに難色。交渉の行き詰まりが取り沙汰され、撤退の可能性も伝えられている。

    ▽今回伝えられるところによると、ケルンが宇佐美獲得を検討。移籍交渉が行われていたかは定かではないが、アウグスブルクのスポーツディレクターを務めるシュテファン・ロイター氏が、ケルンのキャンプ地に訪れて、ケルンのスポーツディレクターであるアルミン・フェー氏と1時間半の会談を行っていたことも伝えている。
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    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320944
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    1:Egg ★:2018/05/02(水) 06:11:21.63 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW大迫が今季限りでケルンを退団すると、30日付の複数の現地メディアが報じた。

    ケルンは2試合を残して17位以下が確定し、来季は2部に降格する。大迫とクラブの契約は20年夏まで残っているが、ビルト紙は「ケルンのプランには大迫は含まれておらず、放出される見込みだ」と報道。

    大迫本人の「すでにいくつかのオファーを受け取っていて、ここに残るかどうかは分からない」とのコメントも紹介している。キッカー誌(電子版)によると、ドイツ1部ハノーバーが大迫を来季の補強リストに入れているという。

    5/2(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000034-spnannex-socc

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    大迫勇也に2クラブが興味。ケルン退団なら…国内移籍か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00267715-footballc-socc

    ブレーメンとハノーファーが大迫の獲得に興味を示しているようだ。オファーの内容は明かしていないものの、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする。他の選択肢はある」と語り、移籍を示唆している。
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    1:豆次郎 ★:2018/04/30(月) 07:05:36.80 ID:CAP_USER9.net
    4/30(月) 7:00配信
    大迫勇也、ケルン退団の可能性も。「他の選択肢はある」

    ケルンに所属する日本代表のFW大迫勇也に移籍の可能性が浮上しているようだ。

    現地時間28日、ブンデスリーガ第32節が行われケルンは敵地でフライブルクと対戦し2-3で敗れた。この結果チームは来季2部に降格する事が決まった。


    試合後、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする」と語った。続けて「他の選択肢はある」とケルン退団も選択肢にある事を示唆した。

    27日付けの『フースバルトランスファース』ではブレーメンのフランク・バウマンGMとフロリアン・コーフェルト監督はケルンのスタジアムに足を運び自らの目で視察に訪れていると報じている。

    2020年までケルンと契約を結んでいる大迫だが2部でのプレーを望んでいないともされており今後の動きに注目が集まる。
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    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267532/
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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 01:05:12.87 ID:CAP_USER9.net
    [4.28 ブンデスリーガ第32節 フライブルク3-2ケルン]

    ブンデスリーガは28日、第32節を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でフライブルクと対戦し、2-3で敗れた。大迫は3トップの右で2試合ぶりに先発し、後半は2トップの一角にポジションを移して後半34分までプレーしたが、得点には絡めなかった。

    最下位ケルンは勝ち点8差で追う17位フライブルクとの直接対決。今節で勝たなければ降格が決定するが、前半14分に失点。FWニルス・ペテルセンにヘディングシュートを決められた。前半22分にはPKを献上してしまったが、DFクリスティアン・ギュンターのキックはGKティモ・ホルンがセーブし、追加点は許さなかった。

    0-1で折り返した後半立ち上がりにも失点。後半7分、GKのロングキックを入れ、DFドミニク・マローのクリアボールがゴール方向に向かい、ペテルセンが冷静に流し込んだ。後半、2トップの一角にポジションを移した大迫は34分にベンチに下がった。

    怒涛の猛攻をかけるケルンは後半37分、アーリークロスをMFレオナルド・ビッテンコートが左足で押し込み、1-2。後半42分にも同じ形からビッテンコートがヘッドで合わせ、土壇場で試合を振り出しに戻した。しかし、終了間際の後半アディショナルタイム3分に決勝点を献上してしまう。2-3で敗れたケルン2試合を残して逆転が不可能になり、5シーズンぶりの降格が決定した。

    4/29(日) 0:28配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653204-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/19(月) 18:39:26.41 ID:CAP_USER9.net
    ケルンのFW大迫勇也はレヴァークーゼン戦で1ゴールをマークし、貴重な白星の獲得に貢献。ドイツメディアでそのプレーは高く評価された。

    18日に行われたブンデスリーガ第27節レヴァークーゼン戦にも先発出場を果たした大迫は9分に左サイドのクロスをエリア内で受けると、落ち着いたトラップからすぐさまシュート。それが決まり、試合早々に流れを引き寄せた。ケルンは前半のうちに相手FWの退場処分により数的優位を得ると、68分にはFWシモン・ツォラーが追加点を挙げ、2-0の勝利を収めている。

    先制点の他にも幾度も攻撃の起点となった大迫だが、リーグ公式ウェブサイトではマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。「ケルンのシュート8本のうちに6本に関与し、シュート本数、シュートアシスト本数(いずれも3本)はチームトップを記録した上で、リーグ戦2試合連続ゴールを達成する格好で報われた。なお日本人選手はこの試合最多となる30回競り合いに入った」と記された。

    また地元紙『エクスプレス』での大迫のプレーに対する評価はMFレオナルド・ビッテンコートと並びチーム最高タイの「2」。寸評では「先制点となったターンからのシュートは美しかった。攻撃の軸」と称賛されている。一方、『ケルナー・シュタットアンツァイガー』や『キッカー』での評価はビッテンコート、DFホルゲ・メレ、MFヴァンサン・コジエッロらに次ぐ「2.5」だった。

    なおケルンはこの勝利により、第3節以来つけていた最下位から脱出。入れ替えプレーオフに回れる16位マインツとの差が5ポイントに縮まり、残留に望みを繋げた。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000015-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/19(月) 01:27:22.44 ID:CAP_USER9.net
    大迫勇也の2戦連続弾でケルンが最下位脱出。上位レバークーゼンを下して残留に望みつなぐ

    【ケルン 2-0 レバークーゼン ブンデスリーガ第27節】

    現地時間18日に行われたブンデスリーガ第27節でケルンはレバークーゼンと対戦し、2-0の勝利を収めた。大迫勇也はフル出場を果たし、2試合連続ゴールを記録している。

    最下位に低迷するケルンは、アグレッシブな立ち上がりで主導権を握ると、最高のスタートとなる。9分、左サイドを突破したビッテンコートがグラウンダーのクロスを入れると、ゴール前で大迫がコントロール。素早く左足でシュートを放ち、先制点を奪った。

    大迫は2試合連続ゴールで、今季リーグ戦4点目。うち3得点がここ5試合で決まっており、調子を上げている。

    立ち上がりからフルスロットルで飛ばすケルンは、良い時間帯が続く。大迫のポストプレーを起点にチャンスが生まれるなど、追加点が欲しい展開になる。

    33分には追い風が吹く。レバークーゼンのFWアライオがボールと関係ないところでケルンのDFマローにひじ打ち。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)でこのシーンが確認されて、アライオが退場となった。

    だが、最下位ケルンは簡単には勝てない。追加点を奪うどころか、10人のレバークーゼンに押し込まれる良くない流れになった。

    それでも、レバークーゼンも本来の姿ではなかった。69分、ケルンはGKからのロングフィードを大迫が競ってボールが浮き上がる。これをレバークーゼンのアランギスがヘディングで後ろに戻すと、味方の選手がいなかった。相手から絶好のパスを受け取ったツォラーは飛び出したGKをかわして無人のゴールにゴール。大きな2点目を挙げる。

    これで精神的にも楽になったケルンは、数的優位らしいプレーを見せて無事勝利。アウェイで10試合負けなしだったレバークーゼンを下したケルンは、ハンブルガーSVをかわして最下位を脱出した。

    【得点者】
    9分 1-0 大迫勇也(ケルン)
    69分 2-0 ツォラー(ケルン)

    【了】
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    https://www.footballchannel.jp/2018/03/19/post261304/
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    1:Egg ★:2018/03/13(火) 07:16:48.82 ID:CAP_USER9.net
    [3.12 ブンデスリーガ第26節 ブレーメン3-1ケルン]


    ピサーロとの好連係によるゴールだったが…

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    この試合でも、ポジショニングの良さ、ボールを持った時の巧さ、強さを見せて、ゴールという結果も出した大迫だったが……。監督交代から上昇傾向のケルンだが、再び悪い流れに苦しんでいる。 (C) Getty Images

    3月12日(現地時間)、ブンデスリーガ第26節が行なわれ、ケルンは1-3でブレーメンに敗れた。
     
    前節のシュツットガルト戦でダメージの残る逆転負けを喫した最下位ケルンは、14位ブレーメンのホームに乗り込み、大迫勇也は前線の左サイドで試合開始を迎えた。
     
    開始17秒でピサーロの遠めから思い切ったボレーでファーストシュートを放ったケルンは、その後はしばらくホームチームにボールを握られて守勢となったが、徐々に押し返してポゼッションを高めていく。
     
    敵陣にはしばしば侵入し、チャンスメイクに勤しむ大迫も良いかたちでボールを得られるものの、ペナルティーエリア前でブレーメンが堅固な守備ブロックを形成しており、ケルンはゴールに近付くことができない。

    対するブレーメンもなかなかシュートは撃てないが、サイドを攻略してのクロスや、縦パスでゴール前にボールを幾度も入れていく。ファーストシュートは29分と遅かったが、クルゼの右足での一撃は強烈で、GKホルンが辛うじて横っ飛びでセーブした。
     
    そしてその4分後、CKでユヌゾビッチが蹴ったボールを、フリーのヴェリコビッチがボレーで合わせてゴールに叩き込み、ホームチームが先制点を奪った。
     
    リードされたケルンは、再三DFラインの裏を狙ってボールを入れていくが、ブレーメンはしっかりカバーし、テロッデ、ピサーロの抜け出しを許さない。39分に大迫がピサーロに好パスを通し、自らリターンを受けようとするも、これもカットされた。
     
    大迫は縦横に政局的に動き回り、巧みな位置取りで味方からのパスを引き出し、ボールもキープできるものの、そこから効果的なプレーをあまり見せられずに前半を終えた。
     
    後半はケルンが立ち上がりから積極的な姿勢を見せ、攻勢に立って47分にエズジャン、51分にメレが惜しいミドルを放っていく。
     
    そして52分、ビッテンコートのパスを敵陣で受けたピサーロが、絶妙のタイミングでエリア内に走り込んだ大迫へラストパス。マーカーのチャージを受けた大迫だが、体勢を崩すことなく左足を振り切り、ゴール上段に決めて同点とした。
     
    今シーズンのリーグ通算3点目となるゴールを決めた大迫はチームを勢い付けるとともに、57分にはエリア前でのドリブルで相手DFをかわし、ピサーロにスルーパスを通したが、これは相手DFに寄せられてシュートを撃たせてもらえない。
     
    引き続きCKのチャンスを得たケルンだが、これをクリアされるとカウンターを浴び、DF陣の対応の拙さからカインツにスルーパスを通され、ラシカに勝ち越しのゴールを決められてしまった。
     
    ポゼッションで大きく上回りながらも、ブレーメンに効率良くゴールを奪われたケルンは、積極性を失うことなく攻め続けて再三チャンスを作りかけるが、逆に空いたスペースを使われ、クルゼやベルフォディルにDFラインの裏やサイドに抜け出されて、危ない場面を迎える。
     
    76分、ケルンはリッセのクロスを、ゴール前でフリーのピサーロが頭で合わせるが、この決定機でゴールマウスを捉えられない。その後も、ブレーメンを圧倒し、クロスや縦パスでゴールを陥れようとするが、要所を抑えた相手DF陣にはね返され続ける。
     
    大迫は87分、CKをニアでコースを変えてゴール前に入れるが、ボールはファーサイドに流れていった。
     
    そして90分、ブレーメンはゆっくりとした展開から、スルーパスでエッゲシュタインが完全に抜け出し、メレの追走を受けながらも冷静なシュートでホルンの牙城を崩し、トドメの1点を加えた。
     
    アディショナルタイム、ケルンは交代出場のコルドバが惜しいシュートを放つも、わずかに枠外。間もなく試合は終了となり、連敗を喫した。
     
    ケルンは同点にして勢いに乗ったところでの失点が痛く、前節に続いて試合運びの拙さを露呈。最下位を抜け出すチャンス、そしてライバルとの勝点差を縮めるチャンスを逃してしまった。残り試合は8つである。

    3/13(火) 6:53配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00036911-sdigestw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/03/05(月) 02:05:08.65 ID:CAP_USER9.net
    3/5(月) 1:40配信
    大迫が先制点アシスト、“幻”ゴールと好調もケルンは逆転負け…浅野はベンチ外

    [3.4 ブンデスリーガ第25節 ケルン2-3シュツットガルト]

    ブンデスリーガは4日、第25節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンはホームでシュツットガルトと対戦し、2-3で逆転負けを喫した。3試合連続で先発した大迫はシャドーの一角でフル出場し、先制点をアシストした。浅野はベンチ外だった。

    ケルンが幸先良く先制に成功した。前半7分、相手ボールを奪ったMFマルコ・ヘーガーがつなぐと、大迫は斜めにスルーパスを入れ、PA内に抜け出した新加入のFWクラウディオ・ピサーロがトラップから左足シュートを突き刺した。39歳のベテランFWはこれが移籍後初ゴール。大迫が先制点をアシストした。

    3-4-2-1の右シャドーでプレーする大迫はシンプルにつないで攻撃のリズムを生み出す。前半37分にはFWシモン・テロッデとの連携で前に出ると、GKが止めたボールをMFヴァンサン・コジエロがつなぎ、抜け出した大迫が無人のゴールに流し込んだ。しかし、VAR判定によりコジエロがファウルとされ、主審はゴールを取り消した。

    ここから流れが変わり、シュツットガルトが徐々に流れを引き寄せる。前半終了間際の45分、右クロスに反応したFWマリオ・ゴメスが右足ダイレクトで合わせ、1-1。前半アディショナルタイムにもマリオ・ゴメスのシュートをGKティモ・ホルンが防ぎきれず、シュツットガルトが逆転に成功。後半12分にはDFアンドレアス・ベックがダメ押しの3点目をマークした。

    1-3に突き放されたケルンは後半40分、PA左手前の位置でFKのチャンスを獲得する。キッカーのMFミロシュ・ヨイッチが右足を振り抜くと、壁を越えたキックは急速に落下し、ゴール左隅に突き刺さった。1点差に詰め寄ったが、反撃もここまで。ケルンは2-3の逆転負けで3試合ぶりに黒星を喫し、最下位脱出とはならなかった。シュツットガルトは監督交代後5試合負けなし(4勝1分)と波に乗り、12位から9位に順位を上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-01651160-gekisaka-socc
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