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    タグ:ゲッツェ

    1:ほニーテール ★:2018/08/11(土) 12:13:05.57 ID:CAP_USER9.net
    香川に関心を寄せるとされるベジクタシュ、ファンは同僚ゲッツェにも大量メッセージ

    ドルトムントの日本代表MF香川真司はトルコ1部のベジクタシュからの関心が頻繁に取り沙汰され、去就が注目されている。しかし、ここに来てベジクタシュファンの関心は同じドルトムントでも、別の選手に向いているようだ。

    その選手とは香川とも親交の深いドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェのインスタグラムの投稿に対し、ベジクタシュファンと思われるユーザーから「Come to Besiktas(ベジクタシュへ来て)」というメッセージが殺到しているのだ。

    投稿によっては写真一枚に8000件以上のコメントが付き、まるでスパムのごとく「Come to Besiktas」の文字で埋め尽くされている状況だ。トルコのサポーターによる熱烈なラブコールが送られている。

    アンデルソン・タリスカが中国へ移籍し、10番タイプの選手を探しているというベジクタシュ。トルコメディアでは香川獲得の噂が過熱しており、すでにオファーを送っているとも報じられていた。今週中にも交渉が進展するとの見方もあったが、香川はドルトムントでテストマッチに出場し、アシストするなど活躍を見せている。

    クラブが探し求める新たなプレーメーカーの獲得は実現するのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127573-soccermzw-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/07/20(金) 20:49:49.36 ID:CAP_USER9.net
    ルシアン・ファーヴル氏を新監督に迎えたボルシア・ドルトムントは複数の新戦力を獲得。だが、ドイツメディア『90min』は既存メンバーの香川真司とマリオ・ゲッツェの競争をチーム内の「最も熾烈なポジション争い」の1つとして見ているようだ。

    ドルトムントはロシア・ワールドカップに出場した各国の代表選手には特別休暇が与えられているため、そしてまだ補強の可能性を残しているため、今夏のチーム構成が完了していない。ファーヴル新監督は公式戦ではどのようなスタメンをピッチに送り出すのかなど各現地メディアで予想されるなか、『90min』は「ドルトムントでの6つの最も熾烈なポジション争い」を紹介した。

    そしてその1つとして「マリオ・ゲッツェvsシンジ・カガワ」の“マッチアップ“を予想。記事では両者は一度ドルトムントから退団した経緯などについて言及しつつ、「復帰後、日本人選手はライバルのゲッツェより良い印象を与え、特に2015-16シーズンには46試合で26回ゴールに絡むなど輝きを放っている」と指摘し、「昨シーズンの終盤は足首の負傷により離脱が続いたが、その前は調子は良く、6ゴール7アシストを記録した」と綴っている。

    またゲッツェについては「代謝異常の病気から回復してから、2017-18シーズンも満足できない1年間を過ごしたが、新シーズンは彼にとっての正念場となるだろう」と指摘。「ルシアン・ファーヴルは最初のオーストリア・ウィーンとのテストマッチでは彼をボランチで起用し、彼はそこで新たな役割を見つけることになるかもしれない。だが、総合的にはカガワの方がフォームが良く、(チームにとっても)とりわけゴール前では成果を得られる存在」と決定力を含めた評価で、香川のスタメンを有力視しているようだ。

    一方、記事ではその他、GKにおいてローマン・ビュルキとマルヴィン・ヒッツ、CBではDFアブドゥ・ディアロとエメル・トプラク、右SBではウカス・ピシュチェクとアシュラフ・ハキミが定位置を争うことを予想。攻撃においてはアンドレ・シュールレとマキシミリアン・フィリップ、マリウス・ヴォルフとクリスチャン・プリシッチがそれぞれの競争相手となると見ている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000032-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/05/04(金) 00:59:00.61 ID:CAP_USER9.net
    親善試合では代表選外のゲッツェ、W杯に向けアピールに成功?「出場を信じている 」

    ボルシア・ドルトムントMFマリオ・ゲッツェはロシア・ワールドカップ(W杯)に出場できるだろうか。ドイツ誌『キッカー』によれば、同選手はその可能性を残しているという。

    4年前のブラジル大会の決勝でゲッツェはアルゼンチン相手に決勝点を挙げ、ドイツの英雄となった。だが、その後は病気や負傷に悩まされ安定したパフォーマンスが続かず、批判されることも多かった。そして3月の親善試合でも選外となり、今回のロシア大会に向けたドイツ代表メンバーに含められる可能性は低いと見られていた。

    しかし、ここに来てゲッツェは調子を上げている。第31節レヴァークーゼン戦に続き前節ブレーメン戦でのパフォーマンスをいずれも「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価した『キッカー』は、ペーター・シュテーガー監督がゲッツェをマルコ・ロイスとともにインサイドハーフに配置したことで、「2人はドルトムントの心臓になった」と称賛した。

    とりわけ好印象に残ったのは、ブレーメン戦でのゲッツェのプレーだったようだ。ロイスの決定機をつくり出した場面については「状況を直ちにつかんだゲッツェは、ロイスにエレガントかつ正確にボールを送った」と記され、「まるで絵画、芸術品のようなパスで、最後の仕上げのみを欠いていた」とゴールにつながらなかったにもかかわらず、ラストパスが絶賛されている。

    一方、ゲッツェ本人は3月にはヨアヒム・レーブ監督から声がかからなかったことに関して「もっと戦い、もっと頑張らなければいけないという明確なメッセージ」として受け止めているようだ。『キッカー』曰く「僕はW杯に出場できることを信じている。そのためのクオリティーを備えている」と自信をのぞかせながら語った。

    ドイツ代表は、長期離脱を強いられているラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)やセルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)と2列目の選手2人がW杯を欠場となることが決定している。そんな中、波に乗りつつあるゲッツェに再び声がかかる可能性もあるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010008-goal-socc
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    1:みつを ★:2017/12/13(水) 18:48:15.31 ID:CAP_USER9.net
    img_7ccb9b0615a59781833c6a831ea0813b110738
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155237?cx_position=19

    【12月13日 AFP】サッカードイツ代表で、W杯ブラジル大会(2014 World Cup)ではチームを優勝に導く決勝ゴールを決めたボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のマリオ・ゲッツェ(Mario Goetze)が、12日に子供向けの絵本を出版した。タイトルは「マリオの大きな夢」で、売り上げは慈善団体に寄付するという。

    ゲッツェは独スポーツ通信社SIDに対して「サッカーに対する大きな感謝の気持ちを、何らかの形で別の人へ返し、みんなと何かを分かち合いたいと思っていた。子供は僕にとって非常に大切な存在。子供は未来だ。だから相手を尊重する気持ちや寛容さ、広い心をテーマに子供の本を書くことにした」と話した。

    現在けがで戦列を離れているゲッツェはこの日、ドルトムントにあるサッカーミュージアムへ赴き、決勝戦で履いていたスパイクが永久展示品として飾られている場所のそばで、絵本の読み聞かせを行った。

    本人は自伝的な内容ではないと言うが、物語はドイツ代表を夢見る「ちっちゃなマリオ」を主人公に進んでいき、ヨアヒム・レーブ(Joachim Loew)現ドイツ代表監督に酷似した元スター選手の教えで、名声や勝利だけがすべてではないことを学んでいく。

    本の売り上げは、障害のある子供や若者を支援する「キッズトゥーライフ(Kids to Life)」というミュンヘン(Munich)の慈善団体に寄付するという。ゲッツェは「彼らは若者が自立した、恐怖から解放された未来を送れるようにすることを使命としている。僕もそれはすごく重要だと考えているし、寄付という行動は、この本のテーマにもぴったり合うと思うんだ」と話した。(c)AFP

    2017年12月13日 15:23 発信地:ベルリン/ドイツ
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    1:サイカイへのショートカット ★:2017/11/28(火) 10:54:28.60 ID:CAP_USER9.net
    ゲッツェ、足首負傷で前半戦絶望…代謝障害から復帰し今季リーグ戦10試合に出場
    2017年11月28日(Tue)7時40分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/28/post243407/

    ボルシア・ドルトムントのマリオ・ゲッツェ【写真:Getty Images】



    公式戦6試合連続で勝ちがないボルシア・ドルトムントに更なる試練となりそうだ。

    現地時間27日、ドルトムントは公式ツイッターで同クラブに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが右足首靭帯の部分断裂をしたと発表した。全治は約6週間でリーグ前半戦での復帰は絶望的となった。

    ゲッツェは現地時間25日に行われたブンデスリーガ第13節ホームでのシャルケ戦に先発出場したが相手選手と交錯し同箇所を負傷し78分に途中交代した。

    25歳のゲッツェは今年2月に“代謝障害”と診断されチームから離脱してしまい昨季公式戦わずか16試合の出場にとどまった。それでも今季はプレシーズンからチームに帯同し開幕戦でスタメン出場を果たすとこれまでリーグ戦10試合に出場していた。

    現地時間12月2日に行われるブンデスリーガ第14節のレバークーゼン戦では靭帯帯断裂の怪我でリハビリ中のMFマルコ・ロイスをはじめシャルケ戦で退場となったFWピエール=エメリク・オーバメヤンも出場停止ため試合には出られない。そこに復調してきたゲッツェの欠場はチームにとって大きな痛手になりそうだ。
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    1:pathos ★ :2017/11/10(金) 07:47:18.26 ID:CAP_USER9.net
    8日にケープタウンで行われたイベントで「これまで教えてきた選手のなかで誰が最高の選手か」と問われた指揮官は「マリオ・ゲッツェ」と答え、「彼は信じられないような選手だった。最も成長したという意味ではロベルト・レワンドフスキだけどね」と語った。クロップ監督は2009年にゲッツェをドルトムントでデビューさせている。

    「ドルトムントの選手の多くとはまだ連絡をとっているよ」と笑顔をみせたクロップ監督は、「私が教えていたときは、彼らもまだ若かった。だから私は彼らにとって父親みたいな存在だったんだ」と振り返る。

    「ドルトムントを去ったとき、大事なのは来たときにどう思われるかではなく、去るときにどう思われるかだと感じたよ」

    ゲッツェやレワンドフスキ、MF香川真司らとともに戦ったドルトムントでの日々は、いまだに指揮官のなかで特別なものであるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646078-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 23:51:38.13 ID:CAP_USER9.net
    2月の精密検査で判明し離脱 クラブ公式サイト「次のシーズンの準備を進める」

    代謝障害で離脱中のゲッツェが今季絶望 ドルトムント公式サイトで治療に専念と発表

    余儀なくされているが、今季の全日程を欠場することが決まった。クラブ公式サイトで発表されている。

    「治療にポジティブな反応があるなら、ゲッツェは夏の早い段階でトレーニングを再開できる。中盤の選手は現在リハビリを行い、個別なトレーニングをこなしている。選手にとっても、長期的な目標は完全に復調することで、次のシーズンの準備を進めること」とドルトムントは声明文を発表している。

    2014年ブラジル・ワールドカップの決勝弾を決めた英雄ゲッツェは、今季開幕前にバイエルンから移籍金2600万ユーロ(約32億円)で復帰した。だが、コンディション不良に悩まされ、ドイツ最高の才能と呼ばれるポテンシャルを発揮できていなかった。

    日本代表MF香川真司とかつて流麗な連携を誇った至宝の今季絶望というニュースは、チームにとっても痛手となる。
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    Football ZONE web 3/15(水) 22:29配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010023-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 17:51:53.04 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、代謝障害のため戦列を離れている。そんな中、ドイツ紙『ビルト』は6日、彼の父親であるユルゲン・ゲッツェ氏のインタビューを掲載した。

    57歳の父親は、試合はもちろんのことトレーニングもできない状態が続いている息子について、「彼は徐々に良くなってきている。でも、まだ外出はあまりできないし、自宅で安静に過ごしている」と現状を話す一方で、「彼がまた元気になるまで、我々家族は辛抱しなければならない」と苦しい胸の内を語った。

    また、「治療のプランもまだもらっていない状態だ。詳細は今後決まっていくだろう」と復帰に向けてはまだまだ時間がかかることを示唆した。
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    フットボールチャンネル 3/7(火) 15:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00010023-footballc-socc
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