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    タグ:コンテ

    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 13:34:57.11 ID:CAP_USER9.net
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    コンテ監督「カンテはコンテに似ている」

    2017/02/08 11:00
    Written by 編集部K

    『Sky Italia』は5日、「チェルシーのアントニオ・コンテ監督は、フランス代表MFエンゴロ・カンテについて話した」と報じた。

    先日行われたアーセナル戦を3-1で制し、プレミアリーグ優勝にまた一歩近づくことに成功したチェルシー。就任一年目のコンテ監督であるが、序盤の苦戦から一気に巻き返し、好調を長い時間続けている。

    記者会見の中で、コンテ氏は昨年夏にレスター・シティから獲得したエンゴロ・カンテについて語り、選手としての自分と似た傾向があると指摘した。

    アントニオ・コンテ

    「カンテは素晴らしい。彼は多くのクオリティをもたらしてくれる。たとえ、ビルドアップでもっと改善すべき点があるとしてもね。

    彼のファーストパスは、いつも水平(横)方向のものになってしまう。そして、彼はそれを縦に出していく必要があるんだ。

    私は彼とよく似ていた。だから、よく分かるのさ。

    カンテは本当にいい選手だ。常に仲間を助けている。素晴らしい買い物だったよ。しばしば自分でゴールも狙いに行こうとする。まだ若いし、もっと成長できるよ」

    http://qoly.jp/2017/02/08/antonio-conte-said-that-egolo-kante-like-him-kgn-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 22:08:19.91 ID:CAP_USER9.net
    ここ数年、イタリア人監督が欧州各国で数多くの成功を収めている。

    今シーズンではプレミアリーグのチェルシー就任1年目、アントニオ・コンテ監督が13連勝で首位をキープ。昨シーズン、夢のリーグ優勝を果たしたレスターのクラウディオ・ラニエリ監督に続くイタリア人監督のプレミア連覇も視界に入ってきた。

    これについて77歳の大御所、ジョバンニ・トラパットーニ氏は「決してサプライズではない」と言い切る。「アントニオはユヴェントスでタイトルを勝ち得た。監督としてセリエBも経験し、そしてイタリア代表でのキャリアを経て満を持してプレミアに挑んでいる。つまり実践的な指導者としての体験があるということだ」と評価した。

    そして忘れてはならないのが、現在ブンデスリーガに挑戦しているバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督だ。セリエAではミランでスクデットやチャンピオンズリーグ(CL)、コッパ・イタリアを獲得し、国外へ挑戦。2010年にはチェルシーでプレミアリーグ優勝、また2014年はレアル・マドリードでCLを制すと、クラブワールドカップも勝ち取り世界一となった。2013年にはパリ・サンジェルマンでチームをフランス王者に導いている。

    トラパットーニ氏は確信している。「イタリア、イングランド、フランス、スペインを制覇した。次にドイツ王者になるのは疑いもない。彼自身がそれぞれの国での経験を生かしながら、選手時代のMFとしての基本方針を貫いているからだ。それらが助けとなっている」。アンチェロッティ監督が出身国イタリアに加えて、スペイン、イングランドにフランス、そしてドイツとヨーロッパの主力リーグを指導者として制覇する日もそう遠くはないだろう。

    またマンチェスター・Cを優勝に導いたロベルト・マンチーニ氏、ロシアのゼニトで名をあげたルチアーノ・スパレッティ監督(現ローマ)もいる。アジアでは、日本代表監督だったアルベルト・ザッケローニ氏がなじみ深い。またマルチェロ・リッピ中国代表監督は広州恒大からアジアに名を馳せた。

    イタリアサッカーはCL出場枠が3に減ったまま、国別の競争力としては低迷している。しかし、指導者を送り出すという点においては、今後、もっと注目されてもいいはずだ。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督も来シーズンのプレミアリーグ行きが報じられている。プレーヤーだけではなく、そんなイタリア人指導者の動向にも注目していきたい。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00535717-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/24(月) 07:26:24.98 ID:CAP_USER9.net
    悔しさから出た意外な発言とは?
     
    10月23日(現地時間)、プレミアリーグ第9節でチェルシーがマンチェスター・ユナイテッドを4-0で下した。
     
    昨年12月にチェルシーを解任されて以来となるスタンフォード・ブリッジ凱旋となったマンチェスター・Uの指揮官ジョゼモウリーニョは、試合前に「常に感謝すべきものがある」とチェルシーへの思いを口にしていたが、まさかの大敗を喫してしまった。
     
    一部のチェルシーファンから「あなたはもう特別じゃない」とチャントされるなど、ゲーム内容も含め、古巣相手に辛酸を嘗めたポルトガル人指揮官だが、試合終了直後に意外な行動に出た。
     
    敵将のアントニオ・コンテに歩み寄ったモウリーニョは、なにやら耳打ち。現地メディアによると、「これはあくまで私の意見だが、1-0ならばやるが、4-0なら私はああいった屈辱的な行動には出ない」とイタリア語で言ったという。
     
    すでに4点差が付いていた試合終了間際にオーバーアクションでスタンドを煽ったコンテに対して、「すでに試合が決まっていたのに、適した行動ではない。相手へのリスペクトを欠いている」と苦言を呈した格好だ。
     
    正論にも聞こえる一方で、戦術的完成度で大きく差を付けられたモウリーニョがコンテに対して負け惜しみを言っているようにも見えなくもない……。

    サッカーダイジェスト 2016年10月24日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=19945

    写真

    試合前の二人の監督


    試合中喜ぶコンテ監督



    試合後





    放送予定

    今日 20時 AMEBA・TV チェルシーvsマンチェスター・ユナイテッド
    https://abema.tv/timetable/channels/world-sports
    10月26日(水) 午前1:00?BS1
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/wsoccer/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/23(日) 13:21:54.30 ID:CAP_USER9.net
    23日には直接対決

    モウリーニョの“引き分け狙い“などフットボールじゃない コンテが意見「そんなのは好きじゃない」

    23日に行われるチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドの一戦を前に、チェルシー指揮官アントニオ・コンテが引き分け狙いの戦い方は嫌いだとアピールしている。

    現在マンUを率いるジョゼ・モウリーニョは、状況によっては徹底的に守備を固める指揮官だ。前節のリヴァプール戦でもマンUは守備的に戦って勝ち点1を獲得しており、リーグ戦を戦い抜くうえでは引き分けを狙うことも必要なのかもしれない。

    しかし、コンテはそんなやり方はサッカーではないと真っ向から否定している。英『METRO』によると、コンテは試合が始まれば常に勝利を狙いに行くと語り、引き分け狙いなどあり得ないことをアピールしている。

    「勝利のためにプレイするのが正しいと思う。試合が始まれば勝ちに行くし、常にこの考えを選手たちにも伝えている。ホーム、アウェイだろうとやるべきは同じだ。試合が始まれば勝利のみを目指さないとね。引き分けのためにプレイするのではなくてね。私はそんなのは好きじゃないし、フットボールではないよ」

    モウリーニョは今回のチェルシー戦でも負けないことを最優先して戦うかもしれないが、コンテはあまりこう した考え方は好きではないようだ。

    2016-10-23_16h07_40
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00010010-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 14:59:01.83 ID:CAP_USER9.net
    [9.24 プレミアリーグ第6節 アーセナル3-0チェルシー]

    チェルシーのアントニオ・コンテ監督は、アーセナル戦の敗戦に怒りがおさまらないようだ。クラブ公式サイトが伝えている。

    ミッドウィークのEFL杯でレスター・シティに延長戦の末に勝利したチェルシーだが、プレミアリーグの前節ではリバプールに1-2で敗れていた。

    24日に公式戦188回目となるアーセナルとのビッグロンドン・ダービーを行ったが、前半11分に不用意なミスからFWアレクシス・サンチェスに先制点を奪われると、前半のうちに3失点し、そのまま0-3でリーグ戦2連敗を喫した。

    コンテ監督は「入り方が悪かった。最初の1分からね。アーセナル対チェルシーというビッグゲームのはずなのに、これはおかしなことだよ。強豪相手には特に、最初の1分からだって気を抜くわけにはいかない。今日のようなことがあってはならないんだ」と怒りがおさまらない様子。

    「2つの大一番を続けて落としたんだ。この状況を謙虚に受け止め、流れを変えていく必要がある」と必死に気持ちをおさめた。

    また、後半に得点を返そうと、コンテ監督は同10分にセスク・ファブレガスに代えてMFマルコス・アロンソを投入。最終ラインをDFブラニスラフ・イバノビッチとDFガリー・ケーヒル、DFダビド・ルイスの3バックに変更していた。

    「この状況を変えなくてはいけない。失点が続いているからね。2バックだろうが3バックだろうが、あるいは4バックだとしても、このチームに適切なプランを用意するのが私の仕事だ」と話した。

    今後に向けては「ハードワークで改善を目指す」とし、「今のチームは名前ばかり豪華で、ピッチの上ではそうではない。ピッチは嘘をつかない。そこでの結果が全てだ。

    昨シーズンが昨シーズンだっただけに、変えていかなくてはならない。困難な道のりだが、しっかり受け止めることができれば、また上を目指していくことはできる」と今後の改善を誓った。

    ゲキサカ 9月25日(日)14時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-01631548-gekisaka-socc

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 19:29:54.01 ID:CAP_USER9.net
    2人への審判の対応が甘いとの意見が

    今節おこなわれたチェルシーとリヴァプールの一戦では、指揮官のユルゲン・クロップとアントニオ・コンテのアクションにも注目が集まった。2人とも感情を表に出すタイプの指揮官で、得点を決めた際のパフォーマンスは非常に熱い。それを楽しみにしているサポーターもいることだろう。

    しかしクリスタル・パレスを率いるアラン・パーデューは、2人が少々動きすぎではないかと考えている。英『London Evening Standard』によると、パーデューは2人が自由にタッチライン際を動いているのに対し、他の指揮官にはそれが認められていないと不満を感じており、審判団の判断に一貫性がないと批判している。

    「コンテとクロップは走り回ることを許されていて、我々にはその権利が全く与えられていない。先週の試合では第4審判が非常に早かったよ。私がボックスから15cmでも出れば、第4審判が下がるよう伝えてくる」

    また、パーデューは前節ストーク・シティのマーク・ヒューズが退席処分になったことにも触れており、コンテやクロップへの対応が公平なものではないと考えている。

    コンテとクロップの派手なパフォーマンスは選手たちを鼓舞し、見る者を熱くさせるものがある。しかし相手の指揮官にとっては、少しばかり動きすぎではないのかと不満に思う部分もあるようだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00010017-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/17(土) 09:00:16.59 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    チェルシー 1-2 リバプール

    【得点者】
    17分 0-1 D・ロヴレン(リバプール)
    36分 0-2 J・ヘンダーソン(リバプール)
    61分 1-2 D・コスタ(チェルシー)

    beinsports
    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2016/8/855212

    プレミアリーグ第5節のチェルシーvsリバプールが16日にスタンフォード・ブリッジで行われ、1-2でリバプールが勝利した。

    前節のスウォンジー戦を2-2で引き分けたチェルシーは、その試合で足首をひねったテリーに代えて、移籍市場最終日に獲得したダビド・ルイスを起用。アンカーにカンテを起用[4-1-4-1]の布陣で試合に臨んだ。

    一方、前節のレスター・シティ戦を4-1で完勝したリバプールは、その試合から先発を2選手変更。ルーカス・レイバとフィルミノに代えてロブレンとコウチーニョを先発で起用した。

    開始早々の2分、ボックス右手前でボールを受けたスタリッジがカットインからシュートを放つと、GKクルトワがこのシュートファンブル。しかし、詰める選手がおらず、ゴールライン手前でGKクルトワがボールをキャッチした。

    緊張感のある攻防が続く中、互いに慎重な姿勢を崩さないためにシュートシーンのない展開で推移したが、リバプールは17分にミルナーからFKの返しを受けたコウチーニョの左クロスをファーサイドに走り込んだロブレンが右足でゴール左隅に突き刺した。

    先制を許したチェルシーは、後方からの正確なフィードをサイドに散らし、何度か良い形の崩しを見せたものの、集中した守りを見せるリバプールを崩し切るところまでは至らない。

    ハーフタイムにかけて試合は膠着状態が続く。そんな中36分、ロングスローのこぼれ球をボックス手前で拾ったヘンダーソンがコントロールシュートをゴール右上に突き刺した。互いに選手交代なしで迎えた後半も膠着状態が続いていく中、61分にチェルシーはアザールとのパス交換でボックス左深くまで侵入したマティッチの折り返しをジエゴ・コスタがゴールに流し込んだ。1点を返して勢いづくチェルシーは、65分にもロングパスをボックス手前のオスカルが頭で落とし、最後はジエゴ・コスタが強烈なシュートを見舞ったが、これはGKミニョレがセーブ。

    一方のリバプールは81分、コウチーニョのスルーパスで左サイドを突破したミルナーのクロスをゴール右のオリジがヘディングシュート。しかし、これはGKクルトワの好セーブに阻まれる。

    直後の82分、リバプールのクロップ監督は、コウチーニョを下げてルーカス・レイバを投入。対するチェルシーのコンテ監督は、オスカル、マティッチ、ウィリアンをベンチに下げて、ペドロ、セスク、モーゼスを投入。大胆な3枚替えで同点を目指した。

    すると88分、ボックス手前でアザールがルーカス・レイバに倒されてチェルシーがFKを獲得。このFKをセスクが直接狙ったが、決め切ることができず。試合はそのまま1-2で終了。ヘンダーソンの芸術的ゴールで逃げ切ったリバプールが、リーグ戦連勝。一方のチェルシーはホームでコンテ体制初黒星を喫した。

    2016.09.17 06:30 Sat
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=252474

    写真
    pcimage
    ヘンダーソンの23m芸術ミドルが決勝点! リバプールがチェルシーに今季初黒星つける
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198803-198803-fl
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/30(木) 15:03:11.73 ID:CAP_USER9.net
    ◆限られた戦力で魅力的なスタイルを実現する男

    現在世界で最も優れた指揮官は誰なのか。近年ではジョゼップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、カルロ・アンチェロッティ、ディエゴ・シメオネといったあたりだろうか。しかし、伊『Calciomercato』はこの4人でもイタリア代表を率いるアントニオ・コンテには敵わないと断言している。

    同メディアがコンテを世界最高の指揮官と考える理由は、その選手層にある。コンテはイタリアを率いてスペイン代表を2-0で破ったが、選手層の豪華さではスペインやイングランド、ベルギー、ドイツ、フランスらの方が上だろう。

    今回のEURO2016に臨むイタリア代表は史上最弱との見方さえあった。しかしコンテは常に適切な11人をピッチに送り出し、確かな結果を残している。特にスペイン戦では決して守り切るわけではなく、巧みなパスワークで試合を支配していた。

    グアルディオラ、アンチェロッティの2人も名将だが、同メディアは彼らが率いたチームはスター選手が所属するチームばかりだと主張しており、弱者の立場で結果を残していないことがコンテとの明確な差だと伝えている。

    モウリーニョもポルトでチャンピオンズリーグ優勝を果たすなど印象的な結果を残しているが、同メディアはコンテに比べてモウリーニョのサッカーは魅力的ではないと指摘。スペイン相手にゲームを支配したコンテの方が実力は上と捉えている。

    最後に残ったのはシメオネだが、シメオネのサッカーは少しコンテと似ている部分がある。選手たちは献身的に走り、激しくファイトする。このあたりはコンテの求めていることと同じだ。

    しかし同メディアは、コンテの作るチームはシメオネのチームほど守備的ではないと主張しており、徹底的に守備を固めるシメオネよりコンテの方が魅力的との意見だ。

    限られた戦力で結果を出し、なおかつ見る者を魅了する面白いスタイルで戦う。この両方を実現しているコンテはまさに現在世界最高の指揮官なのかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00010005-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/27(金) 13:58:12.89 ID:CAP_USER9.net
    英紙が見たい対戦をピックアップ

    すでにチェルシーの指揮官就任が決まっているアントニオ・コンテ、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラと、来季のプレミアリーグには大物指揮官がズラリと揃っている。

    今夏にはEURO2016やコパ・アメリカなどビッグイベントが待っているが、それよりも早く来季のプレミアリーグが見たいと心待ちにしているファンも多いだろう。

    そこで英『Daily Mirror』は、来季プレミアリーグで是非見ておきたい対戦をいくつかピックアップしている。

    1.モウリーニョvsグアルディオラ

    何と言っても最大の注目ポイントは、マンチェスター・ユナイテッドの指揮官就任が濃厚と言われているジョゼ・モウリーニョとグアルディオラによる直接対決だ。両者はレアル・マドリードとバルセロナで激しすぎる戦いを演じており、今度はマンチェスター・ダービーに舞台を変えて激突する可能性が高くなっている。

    2.イブラヒモビッチvsグアルディオラ

    モウリーニョに続いてマンU行きが噂されているのがFWズラタン・イブラヒモビッチだ。イブラヒモビッチとグアルディオラはバルサ時代に衝突しており、イブラヒモビッチも何度かグアルディオラを批判している。そんなイブラヒモビッチがモウリーニョの選手となってグアルディオラに戦いを挑む構図は最高に面白いものとなるだろう。

    3.クロップvsグアルディオラ

    モウリーニョに続いて楽しみなのは、ドルトムントとバイエルンで激しい戦いを繰り広げたユルゲン・クロップとグアルディオラの対決だ。現在クロップはリヴァプールでドルトムント時代と同様にハードワークするスタイルを貫いており、それにグアルディオラがどう挑むのか非常に注目だ。ドイツでも盛り上がったプレッシングとポゼッションの激突が見られるだろう。

    4.モウリーニョvsチェルシー

    モウリーニョがプレミアリーグでチェルシーと戦うことになるとは予想しづらかったが、モウリーニョが古巣相手にどんな戦いを見せるかも注目だ。チェルシーの選手の中にはモウリーニョとの関係が悪化していたと言われている者もおり、プライドの高いモウリーニョならそんな古巣相手に負けることはできないと燃えるはずだ。

    5.モウリーニョvsモウリーニョ

    モウリーニョには、グアルディオラやアーセン・ヴェンゲルの他にも自分自身との戦いが待っている。まさか今季ここまで失敗すると予想した人は少なかったはずで、モウリーニョは自身の評価をもう1度高めるために戦わなくてはならない。

    6.アントニオ・コンテvs全指揮官

    同メディアはイタリアで成功を収めたコンテがイングランドでどんなチームを作るのかにも注目している。グアルディオラ、モウリーニョ、ヴェンゲルら名将との戦いは是非とも見てみたいカードで、イタリアのサッカー文化を取り入れた新たなアプローチで戦いを挑んでくれるはずだ。


    その他にも今季優勝のレスター・シティや、相変わらずヴェンゲルとモウリーニョの戦いにも注目が集まっている。いったい来季はどんなシーズンになるのか予想もつかないが、名将同士のプライドを懸けた戦いは世界中のサッカーファンを熱くすることだろう。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 5月26日(木)21時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00010028-theworld-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 21:27:55.04 ID:CAP_USER*.net
    チェルシーは4日、現在イタリア代表を率いるアントニオ・コンテ監督が、来季の監督に就任すると発表した。契約は3年契約で、コンテはEURO16後にロンドンに拠点を移すようだ。

    クラブ公式ウェブサイトによると、コンテは「チェルシーでの仕事が楽しみだね。母国の代表チームを率いることも素晴らしいが、チェルシーの監督というのも魅力的だ」と語っている。

    「この段階での発表にも満足だ。これでもう噂も終わりだね。
    まずイタリア代表の仕事に専念して、ユーロ後からチェルシーへ頭を切り替えるよ」
    2016-04-04_22h16_47
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-01626093-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459772875/

     
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