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    タグ:コンテ

    1:久太郎 ★:2018/07/14(土) 00:03:27.74 ID:CAP_USER9.net
    2年でチェルシーを後に…

    チェルシーは13日、アントニオ・コンテ監督の解任を正式発表した。

    コンテ監督は、ユーロ2016でイタリア代表を率いた後の2016-17シーズンからチェルシーを指揮。3バックシステムを導入し、前シーズン10位に甘んじていたチームを2年ぶりのプレミアリーグ制覇に導いた。しかし、フロント陣との関係悪化が報じられた2017-18シーズンは成績が伸び悩み、リーグ戦で5位フィニッシュ。FAカップでは優勝したものの、チャンピオンズリーグ出場権獲得を逃していた。

    一部メディアによれば、クラブはコンテ監督の解任に際して、違約金900万ポンド(約13億円)を支払ったもよう。イギリス『BBC』などの報道によれば、昨季限りでナポリ指揮官を退任したマウリツィオ・サッリ氏の招へいが濃厚となっている。

    59歳のイタリア人指揮官であるサッリ氏は、これまでにペルージャやエンポリなどイタリア国内のクラブを渡り歩いてきた。2015年の夏に就任したナポリでは2位、3位、2位と3シーズン連続でクラブをチャンピオンズリーグ出場に導く手腕を発揮している。

    なお、サッリ氏が就任すれば、2003年にロマン・アブラモビッチ氏がクラブを買収して以降、9人目の監督となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010006-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/02/04(日) 21:52:58.76 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーを昨季プレミアリーグ制覇に導いたアントニオ・コンテ監督(48)が解任される可能性が浮上した。4日付けの英紙サンデー・エクスプレス(電子版)が報じた。5日に行われる第26節のワトフォード戦に敗れた場合、クラブが決断を下す可能性があるという。

    コンテ監督はイタリア代表退任後の16年夏からチェルシーを率い、就任初年度の16~17年に2季ぶりのリーグ優勝を果たした。しかし、今季は早々に優勝争いから脱落し、1月31日の第25節にボーンマスに0―3と大敗するなど最近4試合で1勝2分け1敗。地元メディアでは既に今季限りでの退任の可能性が伝えられていたが、最近の成績不振とオーナーのロマン・アブラモビッチ氏(51)との不和もあることから、シーズン途中での解任の可能性が高まっているという。

    チェルシーは、3日時点で首位マンチェスター・シティーと勝ち点19差の暫定4位。5位のトットナムにも勝ち点2差に迫られており、来シーズンの欧州チャンピオンズリーグ出場権を逃す可能性もある。後任候補には元バルセロナ監督で現在フリーのルイス・エンリケ氏(47)が浮上している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000148-spnannex-socc&pos=2
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    1:Egg ★:2018/01/10(水) 23:01:11.13 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督が、マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督の発言にイライラしている。

    両指揮官の“舌戦”は激化の一途を辿っている。先日、モウリーニョ監督がプレミアリーグの監督のうち何人かは試合中に「狂った男のよう」とコメントし、コンテ監督の振る舞いに苦言を呈すと、コンテ監督が反論。「彼は自分自身を振り返る必要がある」と語り、イタリア語で認知症なのではないかと、強烈批判していた。

    そして、またもモウリーニョ監督が口撃。「私は過去にタッチラインで何度か間違ったことはある。だが、資格停止処分なんて受けてことはないし、今後も決してないだろうね」とコンテ監督の過去について皮肉った。

    コンテ監督はシエナ時代、八百長を知りながら申告しなかった罪に問われ、2012年に10か月の活動停止処分を科された。その後、減刑され、2016年に無罪となっていた。

    この発言にコンテ監督が激怒した。「小さい男だ。彼の言葉は大げさすぎる。私はこの侮辱をこれからも忘れない。これはクラブ間の問題ではない。私と彼の個人的な問題だ」と反論し、それぞれのクラブには関係がないことも強調している。

    1/10(水) 20:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-01649275-gekisaka-socc

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    1:数の子 ★:2017/11/04(土) 18:59:31.21 ID:CAP_USER9.net
    11/4(土) 18:38配信 日刊スポーツ

    チェルシーのアントニオ・コンテ監督は、友人と呼べる監督はプレミアリーグには誰もいないと口にしたと、4日に電子版テレグラフ紙が報じた。元レスターのクラウディオ・ラニエリ監督とは親しい関係だという。

    「正直に言って、今はいないよ。以前はクラウディオ・ラニエリ監督と(プレミアリーグにいた際に)、とても良い関係を築いていた。ラニエリ監督がFIFAの最優秀監督賞を受賞したあとに、私の妻も含めて食事に出かけた」と明かした。「他のクラブの監督と友人関係を築くのは難しいよ。対戦相手になるわけだからね」と続けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00045033-nksports-socc
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    230:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/07/31(月) 11:32:12.04 ID:xvYvQ4Dmd.net
    モウリーニョ、コンテの批判発言に反論。「私は髪の毛を失いたくはない」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00224236-footballc-socc

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、チェルシーのアントニオ・コンテ監督からの批判的な発言に返答した。30日付の英紙『ザ・サン』などが伝えている。 

    昨季のプレミアリーグでチェルシーを優勝に導いたコンテ監督だが、同じくチェルシーで2014/15シーズンのプレミアリーグを制したモウリーニョ監督が翌シーズン途中に解任されたことに言及し、「モウリーニョの最後のシーズンのようになるのを避けたい」と話していた。  

    モウリーニョ監督は、現地時間30日に行われたバレレンガ(ノルウェー)との親善試合後の会見でこの発言に対するコメントを求められた。「分からない。色々な形で答えることはできるが、アントニオ・コンテについて話をして髪の毛を失うつもりはない」とユナイテッド指揮官は答えている。 

    モウリーニョ監督の発言は、コンテ監督の頭髪事情を揶揄したものだと受け取られている。現役時代から薄毛を指摘されていたコンテ監督は、植毛を行ったのではないかとの噂もあ
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 02:46:36.05 ID:CAP_USER9.net
    ディエゴコスタ構想外 携帯メールで告げられていた
    [2017年6月10日18時58分]

    このほどチェルシー退団を表明したスペイン代表FWディエゴコスタ(28)が、コンテ監督から携帯メールで構想外だと連絡を受けていたことが判明した。10日付の英紙サンなど複数メディアが報じた。

    ディエゴコスタの去就は、たったの27単語によって終わりを告げた。コンテ監督からのメールに「ディエゴへ。元気にしているか。一緒に過ごしたシーズンをありがとう。来季の幸運も祈っているが、君は僕のプランにはいない」と書かれていたという。

    以下はメールの英文

    HiDiego,I hope you are well.

    Thanks for the season we spent together.

    Good luck for the next year but you are not in my plan.

    ディエゴコスタはこのメールに対して「OK」とだけ返信したという。

    退団を表明しているディエゴコスタに対してACミランが興味を示しているが、現在受け取っている900万ポンド(約13億2000万円)の年俸が障害となっているという。期限付き移籍する場合は基本的には移籍先が選手の年俸を支払うが、今回は年俸の半分をチェルシー側が負担することが条件となりそうだと報じている。
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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1838234.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 13:01:26.06
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    今季チェルシーの指揮官に就任するとチームを復活させる手腕を発揮したアントニオ・コンテ。彼は家族をイタリアに残し単身赴任中でもある。

    そんなコンテを支えていたのは、スタンフォード・ブリッジの近くにあるイタリアン・レストランだったそう。 『London Evening Standard』が伝えている。

    『Gola』というそのレストランで、コンテは故郷レッチェを思い出させてくれるようなプッリャ風料理に舌鼓を打っているそう。

    そして、店のオーナーであるアーロンさんがある秘話を明かしていた。それによれば、チェルシーの選手たちが同レストランを利用した際には、選手が食べた物を写真に撮ってコンテに送っているという。

    アーロンさん(『Gola』オーナー)

    「選手と彼らが食べた物の写真を何度も彼に送らなければいけません。

    彼はとても細部まで管理する人ですが、選手は皆彼を愛していますよ」

    チェルシーではトマトケチャップも禁止したコンテ。ここまで徹底してやっているようだ…。

    http://qoly.jp/2017/05/13/antonio-conte-gets-a-taste-of-home-iks-1
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 11:15:58.34
    現地時間12日(以下現地時間)、チェルシーはイングランド・プレミアリーグのウェストブロム戦に1対0で勝利。2シーズンぶりのリーグ制覇を達成した。アントニオ・コンテ監督は「簡単ではなかった」と、今季を振り返った。

    敵地に乗り込んだチェルシーは、低い位置でブロックを作るウェストブロムを前に苦戦を強いられる。しかし、76分に途中出場したFWミヒー・バチュアイが6分後に決勝点を挙げ勝利。これで勝ち点を87に伸ばし、2位トッテナムとの差を10に広げたことにより、2試合を残してリーグ優勝を決めた。

    チェルシーは昨季、前年度プレミア王者としては最低の10位でフィニッシュするなど低迷。しかし今季からコンテ監督に指揮を託すと、プレミア最多タイとなる13連勝を記録するなど、11月の頭から首位の座を守り続け、2シーズンぶり6度目のリーグ制覇を成し遂げた。

    バチュアイのゴールの瞬間、スタッフ陣と抱き合って喜び合ったコンテ監督は、プレミアでの最初のシーズンで優勝した史上4人目の監督に。また、ユヴェントス(イタリア)を3季連続で優勝に導いたのち、イタリア代表監督を経てチェルシー指揮官に就任したコンテ監督は、クラブチームに関して言うと、4季連続で優勝を味わったことになる。

    試合後、コンテ監督は「ミヒーは途中出場ながら大仕事で私に応えてくれた」「本当に素晴らしいことだ。イングランドに来てからは簡単ではなかった。異なる習慣に慣れようとし、違う言葉を使い、悪いシーズンを送ったチームを引き継いだからね」と、プレミア制覇は簡単ではなかったとコメントした。

    なおチェルシーは、FAカップでも決勝に進んでおりシーズン2冠の可能性も。27日に行なわれる決勝戦では、聖地「ウェンブリー・スタジアム」でアーセナルと激突する。(STATS-AP)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000012-ism-socc
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    1:カーディフ ★@\(^o^)/ :2017/05/11(木) 22:28:55.08
    イングランドのプレミアリーグで、チェルシーが優勝に大きく近づいた。

    第34節で難敵エヴァートンとの激戦を3対0で制したチェルシーは、続く第35節でも降格圏に低迷するミドルスブラに3対0で快勝。残り3試合で1勝すれば優勝が決まる。

    アントニオ・コンテ監督の下で安定した戦いを見せていたチェルシーだが、シーズン終盤に差し掛かって失点が増えるなど、一時はトッテナムの追走を受ける形となったが、この2試合は無失点で切り抜けた。エヴァートン戦は、かなり危ない場面も作られ、まだシーズン中盤の頃のような「安定感」は感じられなかったが、チーム力としては明らかにチェルシーが上だった。攻撃面では、エデン・アザールが相手の厳しいマークを受けていた中でも、そのキレの良さで大きな貢献をしていた。

    いずれにしても、シーズンを通して考えれば、チェルシーの優勝は順当な結果と言ってよいだろう。

    たしかにヨーロッパのカップ戦という負担がなかった分、チェルシーにとって有利な状況にあったとも言えるが、それでも新監督就任の最初のシーズンで危なげない優勝を遂げたことは称賛すべきだろう。

    しかも、アントニオ・コンテ監督はイタリア代表を率いてEUROに出場。同大会が終わってからチェルシーに合流するという慌ただしい日程の中で、すぐにチームを掌握した。

    ユベントスを率いてイタリア・セリエAで3連覇を達成し、その後、イタリア代表では、まるでクラブ・チームのような結束力のある代表を築き上げ、そしてプレミアリーグに舞台を移して最初のシーズンで優勝。疑いなく、ヨーロッパを代表する指揮官の一人と言っていい。

    さて、これでプレミアリーグでは2年連続でイタリア人監督が覇権を握ったことになる。

    2015-16シーズンに奇跡を成し遂げたのがレスターのクラウディオ・ラニエリ監督、そして今シーズンがコンテ監督である(「奇跡」の重みのせいか、ラニエリは今シーズン途中で退任してしまったが…)。

    さらに、その他の国に目を転じても、ドイツのブンデスリーガで早々と優勝を決めたバイエルン・ミュンヘンを率いるのも同じイタリア人のカルロ・アンチェロッティ監督だし、セリエAで優勝を目前にし、またチャンピオンズリーグでも決勝進出を決めたユベントスを率いるマッシミリアーノ・アレッグリ監督ももちろんイタリア人だ。

    そして、ロシア・リーグで首位を独走しているスパルタク・モスクワを率いるのも、イタリア代表でコンテ監督のアシスタントをしていたマッシモ・カラーラ監督である。

    イタリア・サッカーはかつての栄光の時代は遠い昔のこととなり、今ではユベントス以外にヨーロッパの舞台で戦えるチームもなくなってしまった。だが、指揮官においては今やイタリア人監督の時代を迎えているようだ。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017051020145002.html
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