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    タグ:サウサンプトン

    1:春の呪い ★:2018/09/18(火) 10:07:35.93 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、いまだリーグ戦で出場機会を得られず苦しんでいる。

    サウサンプトンは17日、プレミアリーグ第5節でブライトンと対戦。吉田は2試合連続のベンチスタートとなった。試合はサウサンプトンが2点リードで進めるも、67分に1点を返されると、アディショナルタイムに同点弾を叩き込まれ、2-2のドローに終わっている。

    吉田は開幕からリーグ戦ではいまだ出番なし。新加入のDFヤニック・ヴェスターガールトとのポジション争いに苦戦している。

    今シーズンここまでの唯一の出場機会はリーグカップとなっており、そのときは無失点勝利に貢献した。10月2日にはエヴァートンとの3回戦を控え、プレミアリーグ対決で再び存在感を発揮したいところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000030-goal-socc
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    1:pathos ★ :2018/05/06(日) 04:31:04.55 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第37節が5日に行われ、吉田麻也が所属するサウサンプトンがエヴァートンと対戦した。吉田はこの試合でも先発出場を果たしている。

    試合が動いたのは56分。縦パスに反応して右サイドの深い位置に走り込んだセドリック・ソアレスがクロスを供給すると、ペナルティエリア内に走り込んだ途中出場のネイサン・レドモンドが頭で合わせてネットを揺らした。指揮官の采配が見事に当たり、サウサンプトンが先制に成功する。

    85分にはエヴァートンのバイェ・ウマル・ニアッセを倒した吉田がこの試合2枚目のイエローカードを提示され、退場処分を受けてしまう。数的不利となったサウサンプトンだったが、その後も集中した守りを見せてエヴァートンの攻撃陣にゴールを割らせない。

    そのまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、試合は再び動きを見せる。トム・デイヴィスが放ったミドルシュートがサウサンプトンのヴェスレイ・フートの脚に当たって方向が変わり、ボールはそのままゴールへと吸い込まれていった。最後まで諦めずに攻撃に出たホームチームが、土壇場で試合を振り出しに戻した。

    直後にタイムアップの笛が鳴り、サウサンプトンは前節に続くリーグ戦2連勝とはならず。土壇場で痛恨の失点を喫したことで、勝ち点2を落とす形となってしまった。なお、先発出場を果たした吉田は最終ラインで奮闘していたが、84分に退場処分を受けてピッチを後にしている。

    次節、サウサンプトンは8日にアウェイで、勝ち点「33」で並んでいるスウォンジーとの直接対決に臨む。

    【スコア】
    エヴァートン 1-1 サウサンプトン

    【得点者】
    0-1 56分 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)
    1-1 90+6分 トム・デイヴィス(エヴァートン)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00753589-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/05/04(金) 08:23:02.04 ID:CAP_USER9.net
    ヒューズ新監督からの信望が厚い

    日本代表CB吉田麻也は、新たな活躍の場を中東に求めるのか。

    その移籍話が突如として降って湧いたのは、5月1日だった。サウジアラビア・メディア『Erm News』が、サウサンプトンに所属する吉田が今シーズン終了後にアル・ヒラルへ移籍すると報じたのだ。

    同クラブのサミー・アル=ジャービル会長が自身のツイッターで「我々は外国人ストライカー、外国人ディフェンダーとの交渉を終えた」と綴ったことに端を発し、『Erm News』が「ヨシダとは契約上の問題のすべてに合意し、公式発表を待つだけという段階だ」と伝えたのである。この一報は日本でも大きな話題をさらった。

    実際のところはどうなのか。『サッカーダイジェストWeb』の取材に応じた吉田に近い関係者は、「(いま移籍は)ない」とキッパリ否定。さらに報じられているアル・ヒラルからのオファーも「まったくない」と明らかにした。

    サウジアラビアとはロシア・ワールドカップ最終予選で対戦しただけに、サムライブルーでの吉田のパフォーマンスは同国でも高い評価を得ていたのかもしれないが、昨年8月24日、29歳の誕生日にサウサンプトンと3年延長の新契約を締結している。やはり現実味は乏しい。
     
    吉田はサウサンプトンで最古参の6年目。現在18位のチームは残留争いの真っ只中にいるが、受難のシーズンにあってしっかりとキャプテンの責務を果たしており、DFリーダーとしても頼りにされている。また、今年3月14日に就任したマーク・ヒューズ新監督の信頼も厚い。政権発足後は怪我の影響でベンチに座ったウェストハム戦(32節)を除き、プレミアリーグ5試合中4試合で先発出場を飾っているのだ。

    VVVフェンロから南イングランドにやってきて以来、日進月歩の進化を続けてきた吉田。いまはクラブの残留だけを考え、シーズンの残り3試合に全力を尽くす構えだ。
     
    5/4(金) 6:32配信 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039824-sdigestw-socc
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    1:動物園φ ★:2018/04/14(土) 22:27:59.01 ID:CAP_USER9.net
    4/14(土) 22:26配信
    ゲキサカ
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    オリビエ・ジルが2ゴールで逆転勝ちの立役者に(Getty Images)

    [4.14 プレミアリーグ第34節 サウサンプトン2-3チェルシー]

    プレミアリーグは14日、第34節を行った。チェルシーは敵地でDF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦し、3-2で勝利した。2試合連続先発の吉田はスペイン代表FWアルバロ・モラタを完全に抑え込んだが、勝利には結びつかなかった。

    降格圏18位に沈むサウサンプトンは、前節アーセナル(2-3)に敗れ、3連敗。リーグ戦6試合未勝利(2分4敗)となった。スタメンは、アーセナル戦で退場となったDFジャック・スティーブンスに代わってDFヤン・ベドナレクがリーグ戦初先発となった。一方の5位チェルシーは、前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、4位トッテナムとの勝ち点差が『10』に広がり、トップ4入りは厳しい状況に。先発はその試合から2人変更し、DFアンドレアス・クリステンセンとDFダビデ・ザッパコスタが起用された。

    試合は前半21分に動いた。コンパクトな守りでチェルシーにチャンスを与えないサウサンプトンは、左サイドのスペースへ送られたパスにDFライアン・バートランドが反応。DFセサル・アスピリクエタと競り合いながらも強引に突破し、PA左から中央へ。これをゴール前に走り込んだMFドゥサン・タディッチが左足で合わせ、先制に成功した。

    1点ビハインドのチェルシーは前半29分、MFウィリアンの左CKからザッパコスタが合わせたがGKアレックス・マッカーシーに弾き出される。サウサンプトンは42分、MFジェームス・ワード・プラウズのFKから吉田がヘディングシュートを放つが、追加点とはならなかった。

    前半をリードして終えたサウサンプトンは後半4分、左CKから吉田が飛び込んだが、GKティボー・クルトワと接触してシュートを打てず。その後は、バタバタした状況が続き、チェルシーに押し込まれる時間が続いたが、15分に待望の追加点が生まれる。右サイド敵陣中央でFKを獲得すると、ワード・プラウズがGKクルトワも飛び出せない絶妙なクロスを供給。ファーサイドに走り込んだベドナレクが左足で合わせた。

    ベドナレクがプレミアデビュー戦で初ゴールを挙げたサウサンプトンに対し、チェルシーは後半16分に2枚替えを敢行。ザッパコスタとモラタを下げ、FWペドロ・ロドリゲスとFWオリビエ・ジルを投入し、攻勢を強める。すると25分、左サイドからDFマルコス・アロンソのアーリークロスをジルが頭で合わせ、1-2。ジルの移籍後プレミア初ゴールで1点差に詰め寄った。

    さらにチェルシーは後半30分、相手陣内でパスを回すと、PA左脇でボールを受けたウィリアンが対峙した相手を揺さぶってクロスを供給。これをPA内でフリーのMFエデン・アザールが受け、左足で落ち着いて決め、2-2と同点に追いつく。33分には、FKからPA左でパスを受けたアザールのクロスから混戦となり、最後はジルが左足でゴール右隅に流し込み、3-2。わずか8分間で試合をひっくり返した。

    試合は試合を優勢に進めたチェルシーが3-2で逆転勝ち。2試合ぶりの白星を飾った。一方のサウサンプトンは、まさかの3失点で4連敗。7試合勝利なし(2分5敗)となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652685-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/13(火) 10:48:29.72 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは12日、マウリシオ・ペジェグリーノ監督の解任を発表した。

    サウサンプトンは10日、プレミアリーグ第30節でニューカッスルに0-3と完敗。第30節終了時点で6勝9分け15敗、勝ち点「28」で17位に低迷している。2部(チャンピオンシップ)降格圏内の18位クリスタル・パレス、19位ストークとはわずか1ポイント差で、残留争いに巻き込まれている。

    リーグ戦が残り8試合となった12日、サウサンプトンは指揮官の交代を決断。ペジェグリーノ監督の解任を発表した。後任については「できるだけ早く指名する」としている。

    ペジェグリーノ氏は1971年生まれの46歳。選手時代は主にバレンシアで活躍し、現役引退後は指導者に転身した。リヴァプールやインテルのアシスタントコーチを経て、2012年には古巣バレンシアの指揮官に就任。以後はエストゥディアンテス、インデペンディエンテと母国クラブを渡り歩き、昨シーズンはアラベスを率いた。そして昨年7月にサウサンプトンの指揮官に就任したが、シーズン途中で解任となった。

    サウサンプトンは次戦、18日にFA杯準々決勝でウィガンと対戦。プレミアリーグの次節は31日、ウェストハムとのアウェイゲームを控えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00727830-soccerk-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/22(木) 23:59:30.86 ID:CAP_USER9.net
    吉田麻也は復帰まで5週間…ペジェグリーノ監督が見通し明かす

    16日の練習中に左膝内側側副じん帯を痛めたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)について、ペジェグリーノ監督は22日の会見で復帰まで5週間かかる見通しを明かした。

    吉田が欠場した17日のFA杯5回戦ウェストブロミッジ戦後、指揮官は「昨日(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重傷ではない」と説明。吉田は18日に自身のブログを更新し「残念ですが更にパワーアップして帰ってきたいと思います」と記していた。

    日本協会の西野技術委員長は3月末のベルギー遠征(23日・マリ戦、27日・ウクライナ戦)について「(W杯前)最後の欧州遠征なので万全でなくとも呼びたい」と強行招集の意向を示していたが、出場は絶望的となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000164-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/19(月) 00:51:38.19 ID:CAP_USER9.net
    2/18(日) 23:52配信
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)が18日に自身のブログを更新し、16日の練習中に負傷した膝について、損傷箇所が左膝の内側側副靱帯であることを明かした。

    左膝に装具を付けた写真とともに「膝のケガでしばし離脱します」と報告。「やっと肉離れ後コンディションも上がってきて試合に絡めそうな時だっただけに残念ですがパワーアップして帰ってきたいと思います」と無念さをのぞかせつつも前向きな姿勢を示した。

    クラブから全治期間など、詳細はまだ発表されていない。

    吉田は17日に行われたイングランド協会(FA)杯5回戦のウェストブロミッジ戦を欠場。試合後、ペジェグリーノ監督は「きのう(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重症ではない」と説明した上で「週明けに精密検査を行うのでその後、判断したい」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000187-spnannex-socc
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    1:pathos ★ :2018/02/12(月) 14:22:45.96 ID:CAP_USER9.net
    ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス

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    急激に成長するスティーブンス photo/Getty Images

    指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

    サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

    サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

    指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

    「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

    スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499
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    1:Egg ★:2017/12/31(日) 08:38:47.45 ID:CAP_USER9.net
    プレミア第21節 マンチェスター・U 0-0 サウサンプトン

    現地時間30日、イングランド・プレミアリーグ第21節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地オールド・トラフォードでマンチェスター・ユナイテッドと対戦しスコアレスドローに終わった。吉田はキャプテンとしてフル出場を果たし、クリーンシートに貢献している。

    レスター・シティ、バーンリー相手に2試合連続でドローに終わり、首位を独走するマンチェスター・シティとの勝ち点差は「15」にまで開いてしまったユナイテッド。一方のサウサンプトンも7試合白星に見放され、吉田も「危機的状況」と評するほど、長いトンネルから脱することができずにいる。

    ともに浮上のキッカケとしたい両者の一戦は、立ち上がりから球際で激しい攻防を見せたものの、7分に負傷者を出してしまう。ロメル・ルカクがヴェスレイ・フートとの競り合いで頭部を打ち、倒れたまま起き上がれず。約5分間の治療の末、14分に担架に運ばれてピッチを後にし、代わってマーカス・ラッシュフォードが投入される。

    試合再開後はユナイテッドが攻勢に試合を進めるが、サウサンプトンも粘り強い守備で応対。33分には、ジェシー・リンガードがペナルティーエリア内で浮き球をコントロールしたところを戻った吉田がブロック。リンガードは手に当たったとアピールするが、笛は吹かれなかった。

    アディショナルタイムは6分と長めに取られたが、互いに決め手を欠き、膠着した展開のままスコアレスで後半へ。ユナイテッドは投入されたラッシュフォードが気を吐いて前線で起点となるが、左サイドに入ったヘンリフ・ムヒタリャンがクロスの精度を著しく欠き、決定的な場面を作るには至らなかった。

    後半に入ると、前半よりもサウサンプトンがカウンターのチャンスを増やしていく。50分、カウンターからドゥシャン・タディッチが右に展開し、ピエール=エミル・ホイビュアの折り返しをゴール前でシェイン・ロングが合わせるも、GKダヴィド・デ・ヘアが足に当ててゴール上へと外れた。

    攻撃に変化を加えたいユナイテッドは65分、ムヒタリアンを諦めてアントニー・マルシャルを投入。左サイドからの打開が期待された。

    しかし、70分を過ぎたあたりから、サウサンプトンがユナイテッドゴールへと徐々に近づいていく。80分には、前線で存在感を放っていたロングに代えてマノーロ・ガッビアディーニを投入する。

    ユナイテッドも81分、右サイドからのFKがゴール前で混戦となり、最後はポール・ポグバが押し込んでネットを揺らすもオフサイドの判定。触らなくても入ったように見えたが、ボールに関わってしまいオフサイドを取られてしまった。

    サウサンプトンは82分、タディッチに代えてマリオ・レミナ、85分にはソフィアン・ブファルに代えてネイザン・レドモンドを投入し、交代枠を使い切る。このまま勝ち点1を確保するだけでは満足しないという指揮官の意思が感じられた。

    地力で勝るユナイテッドはサイドから執拗にクロスを放り込むが、ゴール前を固めるサウサンプトン守備陣にことごとく跳ね返される。攻撃の変化を加える役もフアン・マタくらいで、ポグバがなかなか高い位置でボールを受けられないためゴールが遠い。

    結局、スコアに動きのないまま試合は終了。ともに勝利が欲しい状況だったが、痛み分けで勝ち点1を得るにとどまった。

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    12/31(日) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000038-goal-socc
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