海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サウサンプトン

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 23:15:21.39 ID:CAP_USER9.net
    昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

    今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

    米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

    それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 09:47:40.86 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、イングランド・リーグカップの大会ベストイレブンに選ばれた。同大会の公式サイトで紹介されている。

    リーグカップは現地時間26日に決勝が行われ、サウサンプトンを下したマンチェスター・ユナイテッドが7年ぶり5度目の優勝を果たした。

    決勝に先立ち、大会で目立った活躍を見せた「チーム・オブ・ザ・トーナメント」が発表されており、この中に吉田が入っている。

    3回戦から決勝までフル出場を続けた吉田について同サイトは、「2-0で勝利したクリスタル・パレス戦でディフェンスラインに入り、サンダーランド戦、アーセナル戦、そしてリバプール戦2試合とフル出場。その間、セインツのディフェンスラインは破られることがなかった」と記した。

    リーグカップの「チーム・オブ・ザ・トーナメント」は以下のとおり。

    ◆GK
    マルコ・シルベストリ(リーズ)

    ◆DF
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    ハリー・マグワイヤ(ハル・シティ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    マッティ・ピアソン(アクリントン・スタンリー)

    ◆MF
    ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    アンデル・エレーラ(マンチェスター・ユナイテッド)
    モハメド・ディアメ(ニューカッスル)
    アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)

    ◆FW
    タミー・アブラハム(ブリストル・シティ)
    ダニエル・スタリッジ(リバプール)

    ◆監督
    クロード・ピュエル(サウサンプトン)

    フットボールチャンネル 2/27(月) 7:20
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010009-footballc-socc

    写真
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    2017-02-27_07h28_26

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 03:24:32.89 ID:CAP_USER9.net
    リーグ杯決勝 2/26(日)25:30 ウェンブリー

    マンチェスター・ユナイテッド 3-2 サウザンプトン

    1-0 ズラタン・イブラヒモビッチ(前半19分)
    2-0 ジェシー・リンガード(前半38分)
    2-1 マノロ・ガッビアディーニ(前半46分)
    2-2 マノロ・ガッビアディーニ(後半3分)
    3-2 ズラタン・イブラヒモビッチ(後半42分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037312
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 18:53:56.52 ID:CAP_USER9.net
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    これからが佳境のプレミアリーグ。ここでは、『Mirror』が伝えていた「全20チームにおいて、今季最も速いスピードを叩き出している5選手」の顔触れを見てみよう。
    ▼ ウェストハム

    1位 MFミカイル・アントニオ 34.74km/h

    2位 MFシェイク・クヤテ 34.27km/h

    3位 MFマーク・ノーブル 34.08km/h

    4位 FWシモーネ・ザーザ(現バレンシア)33.98km/h

    5位 MFホーヴァル・ノールドヴァイト 33.51km/h
    ▼ WBA

    1位 MFマット・フィリップス 35.2km/h

    2位 MFジェームズ・マクリーン 35.04km/h

    3位 DFアラン・ニョム 34.7km/h

    4位 MFナセル・シャドリ 34.27km/h

    5位 FWサロモン・ロンドン 33.98km/h
    ▼ ワトフォード

    1位 MF エティエンヌ・キャプー 34.83km/h

    2位 DFクリスティアン・カバセレ 34.57km/h

    3位 MF ロベルト・ペレイラ 34.42km/h

    4位 FWノルディン・アムラバト 34.11km/h

    5位 DFホセ・ホレバス 34.07km/h
    ▼ トッテナム

    1位 DFカイル・ウォーカー 35.18km/h

    2位 FWフィンセント・ヤンセン 34.69km/h

    3位 MFムサ・シソコ 34.56km/h

    4位 MFヴィクター・ワニャマ 34.39km/h

    5位 FWハリー・ケイン 34.3km/h

    ▼ スウォンジー

    1位 MFウェイン・ラウトリッジ 34.45km/h

    2位 FWモ・バロウ 34.34km/h

    3位 FWルシアーノ・ナルシン 34.3km/h

    4位 DFジョルディ・アマ 33.61km/h

    5位 DFニール・テイラー 33.49km/h
    ▼ サンダーランド

    1位 MFリンデン・グーチ 35.19km/h

    2位 DFラミヌ・コネ 34.4km/h

    3位 MFジョージ・ハニーマン 34.38km/h

    4位 FWヴィクター・アニチェベ 34.16km/h

    5位 DF ハビ・マンキージョ 34.08km/h
    ▼ ストーク

    1位 DFエリック・ピーテルス 35.1km/h

    2位 FWマルコ・アルナウトヴィッチ 34.77km/h

    3位 DFライアン・ショウクロス 33.82km/h

    4位 FWマメ・ディウフ 33.78km/h

    5位 MFジャンネッリ・インブラ 33.11km/h
    ▼ サウサンプトン

    1位 FWシェイン・ロング 35.31km/h

    2位 DF吉田麻也 34.78km/h

    3位 DFライアン・バートランド 34.5km/h

    4位 DFフィルヒル・ファン・ダイク 33.92km/h

    5位 DFクコ・マルティナ 33.91km/h

    ▼ ミドルズブラ

    1位 FWアダマ・トラオレ 34.97km/h

    2位 FWアルバロ・ネグレド 34.24km/h

    3位 DFベン・ギブソン 33.86km/h

    4位 MFガストン・ラミレス 33.84km/h

    5位 DFアントニオ・バラガン 33.75km/h
    ▼ マンチェスター・ユナイテッド

    1位 FWマーカス・ラッシュフォード 35.21km/h

    2位 DFエリック・バイリー 34.84km/h

    3位 MFジェシー・リンガード 34.54km/h

    4位 DFルーク・ショウ 33.77km/h

    5位 DFフィル・ジョーンズ 33.59km/h
    ▼ マンチェスター・シティ

    1位 MFルロイ・サネ 34.73km/h

    2位 MFヘスス・ナバス 34.65km/h

    3位 MFラヒーム・スターリング 34.51km/h

    4位 MFフェルナンジーニョ 34.14km/h

    5位 DFジョン・ストーンズ 33.99km/h
    ▼ リヴァプール

    1位 FWサディオ・マネ 34.75km/h

    2位 DFナサニエル・クライン 34.73km/h

    3位 DFアルベルト・モレノ 34.66km/h

    4位 MFジョーダン・ヘンダーソン 34.57km/h

    5位 FWディヴォック・オリギ 34.54km/h

    ▼ レスター

    1位 FWジェイミー・ヴァーディ 35.1km/h

    2位 FWアーメド・ムサ 34.67km/h

    3位 MFデマライ・グレイ 34.63km/h

    4位 DFベン・チルウェル 34.51km/h

    5位 FWイスラム・スリマニ 34.35km/h
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 02:12:21.49 ID:CAP_USER9.net
    [スコア]

    サンダーランド 0-4 サウサンプトン

    [得点者]
    サンダーランド:

    サウサンプトン:ガッビアディーニ(30、45)、OG(89)、ロング(90+2)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927830

    ■連敗をストップ

    現在リーグ戦で2連敗中だったサウサンプトンは、11日に敵地で最下位のサンダーランドと対戦した。この試合でもサウサンプトンは若いジャック・スティーブンスと日本代表DF吉田麻也のセンターバックコンビで臨んでいる。

    序盤はホームのサンダーランドが積極的な攻撃を仕掛け、サウサンプトンは守備の時間が続く展開に。セットプレイのピンチなどもあったが、サウサンプトンは吉田とスティーブンスを中心にしっかりとディフェンス。サンダーランドも決定機と呼べるものはそれほど多くなく、堅守で知られるサウサンプトンを崩し切れなかった。

    そのサンダーランドの攻撃を防ぐと、前半30分にサウサンプトンがチャンスを迎える。左サイドバックのバートランドがクロスを送ると、これに今冬加入したガッビアディーニが頭で飛び込んで先制に成功。序盤はサンダーランドにボールの支配を許したが、サウサンプトンが1つのチャンスから簡単に得点を奪って見せた。

    さらに前半終了間際には、タディッチのパスをペナルティエリア内で受けたガッビアディーニが巧みにターン。相手DFはこれについていくことができず、最後はガッビアディーニが右足で決めてリードを2点に広げた。サウサンプトンは得点力に問題を抱えていたが、新加入のガッビアディーニが早々にフィットしている。

    サウサンプトンは後半もピーナール、ボリーニ、ハズリと攻撃的な選手を投入してきたサンダーランドの攻撃を抑え込み、機を見てカウンターで仕掛ける展開でペースをつかむ。すると89分、バートランドのグラウンダーのクロスをサンダーランドが処理できず、オウンゴールという形で3点目。さらにロスタイムにはロングがシュートを決めてリードを4点に広げた。

    吉田、スティーブンスらを中心にしっかりと守り、ガッビアディーニやロングといった決めるべき選手がチャンスを活かす。サウサンプトンが理想的な展開で連敗をストップした。

    [メンバー]

    サンダーランド:マンノーネ、デナイエル、ラミーヌ・コネ、オシェイ(ピーナール 46)、ビリー・ジョーンズ、オビエド、ラーション(ボリーニ 58)、エンドング、ギブソン(ハズリ 81)、ヤヌザイ、デフォー

    サウサンプトン:フォースター、ソアレス、スティーブンス、吉田麻也、バートランド、スティーブン・デイビス、ロメウ、ウォード・プラウズ、タディッチ(ホイビュルク 82)、レドモンド、ガッビアディーニ(ロング 72)

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/12(日) 1:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00010002-theworld-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 19:48:48.38 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が激闘のリヴァプール戦を振り返り、喜びを語った。

    サウサンプトンは25日、EFLカップ準決勝セカンドレグでリヴァプールと対戦。ファーストレグを1-0で制していたサウサンプトンは、この試合でもリヴァプールをシャットアウト。後半アディショナルタイムにはシェーン・ロングが決勝点を挙げ、1-0で勝利し、決勝進出を決めている。吉田は勝因を「点を取られなかったこと」とし、以下のように続けた。

    「いやー…。嬉しいですけど、しんどかったですね、守備の時間が長くて。早く1点入れてくれれば、もっと楽になったんですけど、(ビルヒル)ファン・ダイクがいない中で、よく耐えたなと思いますし。もしかしたら見ている人には、つまらない試合だったかもしれないですけど、僕たちとしてはいっぱいいっぱいだったので。非常に強いチームで、非常に難しいスタジアムでしたしね」

    最後のところでリヴァプールを抑えられたのは22歳の若き相棒、ジャック・スティーブンスの存在があったと認め、「ギリギリのところで(守れました)。最後の最後で、スティーブンスとかが身体を投げ出して、いい形でシュートを打たせないとか。そういうところの小さな頑張りが、大きな結果を生み出したと思います」と話した。

    また、選手キャリアで大きなタイトルを獲得したことがない吉田は、マンチェスター・ユナイテッドとの決勝戦について「とにかく勝つのみ。内容は関係ない」と話しつつ、チームにとって大きな意味を持つ試合であることを口にしている。

    「(在籍)5シーズン目で、このチームがすごく成長してきたなかで、タイトルというものが、やっぱりチームに足りないですし。この成長の過程の一つの区切りとして、タイトルを獲るというのは、僕にとっても、チームにとっても非常に大事なことですね。タイトルを獲れば、クラブの歴史に名前を刻めるので。そういう選手になりたいと思っています。非常に良いチームで、良い選手が揃っているので、このチームメイトとチームスタッフと、そういう喜びを分かち合えたらいいなと思います」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000022-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 07:06:09.23 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    リヴァプール 0 - 1 サウサンプトン

    【得点者】

    0 - 1 90' ロング(サウザンプトン)

    < リヴァプール>
    カリウス、ロヴレン、マティプ、アレクサンダー・アーノルド、ミルナー、コウチーニョ(87分ワイナルドゥム)、ロベルト・フィルミーノ、ヘンダーソン、ララナ、エムレ・ジャン(78分オリジ)、スタリッジ

    <サウサンプトン>
    フォースター、セドリク・ソアレス、吉田麻也、バートランド、スティーヴンス、St・デイヴィス、オリオル・ロメウ、ウォード・プラウズ(59分ヘイビェア)、レッドモンド(81分シムス)、ロドリゲス(46分ロング)、タディッチ

    GOAL.com
    https://goo.gl/FHT0Ca

    ■第1戦サウサンプトン 1-0 リヴァプール

    25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。

    ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。

    一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。

    決勝進出には最低でも2点が必要となるリヴァプールが立ち上がりから押し込む。しかし、中央を固めるサウサンプトンの前に苦戦。チャンスは、ボックスの外からロベルト・フィルミーノやスタリッジがミドルシュートを打つにとどまる。

    一方のサウサンプトンは戦前の予想通り、カウンターからゴールを狙う。ファーストレグでも決勝点を挙げたネイサン・レドモンドがこの日もキレを見せる。左サイドを蹂躙し、決定機を作るも、ドゥサン・タディッチ、スティーブン・デイビスが決めきれず。

    前半はリヴァプールが押し込みながらも、決定機はアウェーのサウサンプトンが作るシーンが目立ち、スコアレスで終了する。後半に入っても、展開は変わらないが、重心をやや下げたサウサンプトンがカウンターに出る回数が減っていく。

    前半からサウサンプトン守備陣の攻略に苦労するリヴァプールはエムレ・カンがペナルティーエリア外からシュートを狙う。GKフレイザー・フォースターが弾いたボールは後ろに転がり、ラインを割るかと思われたが、フォースターが何とかかきだし、ノーゴール。

    続けざまに、今度はクロスからスタリッジがフリーでボレーを放つが、ボールはゴールのはるか上空を通過し、ネットを揺らすことはできない。攻めあぐねるリヴァプールはカンを下げ、ディボック・オリギを投入。ユルゲン・クロップ監督はハイクロスで脅威を発揮する若きベルギー代表FWに懸ける。

    しかし、リヴァプールの懸命な攻撃もむなしく、アディショナルタイムにサウサンプトンがカウンターを炸裂。
    最後は途中出場のシェーン・ロングがネットを揺らし、試合を決める。これでリヴァプールは突破に3点が必要となり、絶望的な状況に追い込まれる。

    試合はこのままサウサンプトンが1点を守りきり、1-0で勝利。リヴァプールを退け、決勝進出を決めた。

    GOAL 1/26(木) 6:53配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000037-goal-socc

    写真


    公式HP リーグ杯
    http://cup.efl.com/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 20:33:52.88 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンで日本代表DF吉田麻也(28)とセンターバックを組んでいるベルギー代表DFビルヒル・ファンダイク(25)は、足首の負傷により最大3カ月、離脱する可能性があると英複数メディアが報じた。

    同選手は、22日に3-0で大勝したレスター戦で足首を負傷し、交代を余儀なくされた。ピュエル監督は、25日のイングランド・リーグ杯準決勝、リバプールとの第2戦に出場できないことを明かした。さらに、診断結果が思った以上に芳しくなかったことも合わせて話した。

    4月下旬までプレーできないとなると、チームが同杯で決勝に進んだ場合、2月26日に予定されている、ウェンブリー・スタジアムでの決勝にも出場することができない。

    同監督は、同選手の代わりに起用予定の若手DFステファンズについて「ステファンズに自信を持っている。とても落ち着いていて、良いスピリットを持ち合わせている。トレーニングでも吉田と隣同士でプレーしているし、お互いどのようにプレーするのかも分かっている」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-01770097-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 22:54:18.47 ID:CAP_USER9.net
    第22節

    1/22(日)21:00セント・メリーズ・スタジアム

    【スコア】
    サウザンプトン 3-0 レスター・シティ

    【得点者】
    【得点者】
    1-0 26分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)
    2-0 40分 ジェイ・ロドリゲス(サウサンプトン)
    3-0 86分 ドゥシャン・タディッチ(PK)(サウサンプトン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927800

    サウサンプトンにアクシデント! ファン・ダイクがレスター戦で負傷、主力CB吉田のみの緊急事態
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00010022-soccermzw-socc

    プレミアリーグ第22節が22日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンと同代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。吉田はセンターバック、岡崎は2トップの一角で先発出場している。

    ホームのサウサンプトンは現在、リーグ戦4連敗中で13位に沈んでいる。今節は下位から抜け出すために、ホームで2017年初勝利を狙う。一方、優勝した昨シーズンから一転、残留争いを強いられている15位のレスターは、この試合で3戦ぶりの白星を目指す。両チームの勝ち点は3差の下位直接対決となる。

    最初にチャンスを作ったのはサウサンプトン。6分、左サイドを駆け上がったドゥシャン・タディッチがフリーでクロスを入れると、逆サイドのネイサン・レドモンドがヘディングで合わせたが、ここはクロスバーのわずか上に外れた。

    一方、レスターはカウンターからチャンスを作る。20分、サウサンプトンのCKをしのぐと、カウンターからデマレイ・グレイが左サイドを持ち上がる。そのままエリア左横までドリブルすると、カットインしてシュートを放ったが、ここはGKフレイザー・フォースターが弾いた。さらに24分、中盤でグレイがボールをカットすると、岡崎に渡してエリア内に走り込む。岡崎がグレイにスルーパスを送ったが、ここはシュートまで持ち込めなかった。

    スコアが動いたのは26分。サウサンプトンが右サイドから攻め込むと、セドリク・ソアレスがレドモンドとのワンツーから縦へ突破する。マイナスの折り返しを送ると、ジェームズ・ウォード・プラウズがダイレクトで合わせて先制に成功した。

    1点を追うレスターは31分にエリア手前でFKを獲得する。キッカーのグレイが右足で狙ったが、壁に当たってしまいチャンスを生かせなかった。

    するとサウサンプトンは40分に追加点を奪う。左サイドでFKを獲得すると、ウォード・プラウズがクロスを入れる。ファーサイドの吉田がヘディングで落とすと、これをジェイ・ロドリゲスが左足で押し込み、リードを2点に広げた。吉田にとっては今シーズンのリーグ戦初アシストとなった。このまま2-0でサウサンプトンがリードしてハーフタイムを迎える。

    レスターはハーフタイムにナンパリス・メンディを下げ、後半からマーク・オルブライトンを投入した。一方、サウサンプトンは55分にフィルジル・ファン・ダイクが負傷交代し、代わってジャック・スティーヴンスがピッチに入った。

    サウサンプトンは60分、相手のミスからビッグチャンスを手にする。レスターのクリスティアン・フクスがエリア手前でバックパスを奪われると、ピエール・エミル・ホイビュルクがフリーでシュートを放ったが、バランスを崩してしまい、ボールはゴール左に外れてしまった。

    レスターは62分に岡崎を下げてアーメド・ムサを投入する。75分、サウサンプトンはタディッチが左足でクロスを入れると、吉田と競り合ったウェズ・モーガンがクリアしきれずに自陣のゴールに入れてしまう。しかし、ここは吉田がわずかにオフサイドポジションにいたため、得点は取り消された。

    85分、サウサンプトンはカウンターから途中出場のシェーン・ロングが左サイドで抜け出すと、モーガンがエリア内で倒してしまい、PKが与えられる。これをキッカーのタディッチが右上に豪快に蹴り込み、サウサンプトンが3点差をつけた。

    このままサウサンプトンが3-0でレスターを下し、第17節以来5試合ぶりの白星を収めた。一方、レスターはリーグ戦2連敗を喫した。なお、吉田はフル出場、岡崎は62分まで出場した。

    次節、サウサンプトンはスウォンジーと、レスターはバーンリーと、それぞれ敵地で対戦する。
    2017-01-22_23h16_53
    SOCCER KING 1/22(日) 22:52配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544524-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 12:49:30.26 ID:CAP_USER9.net
    FAカップ3回戦の再試合が18日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとノリッジ(2部)が対戦した。公式戦6試合連続で先発に名を連ねた吉田は、キャプテンマークを巻いてこの試合に臨んだ。

    7日に行われた試合では、サウサンプトンが吉田の今シーズン初ゴールなどで2-1とリードして終盤を迎えたが、後半アディショナルタイム2分に痛恨の失点を喫し、2-2のドローで再試合に持ち込まれていた。

    試合は立ち上がりからサウサンプトンが敵陣に押し込む時間が続いたが、シュートの精度を欠くなど、なかなかゴールを割ることができないまま時計の針が進んでいく。

    それでも、延長戦突入かに思われた後半アディショナルタイム2分に試合が動く。左からのクロスにシェーン・ロングがヘディングで合わせると、GKが弾いたボールを自ら押し込み、サウサンプトンが土壇場で先制点を奪った。

    結局これが決勝ゴールとなり、サウサンプトンが1-0でノリッジを撃破。辛くも勝ち上がりを決めたサウサンプトンは、28日に行われる4回戦でアーセナルと対戦する。なお、キャプテンを務めた吉田はフル出場している。

    【スコア】
    サウサンプトン 1-0 ノリッジ

    【得点者】
    1-0 90+2分 シェーン・ロング(サウサンプトン)

    GOAL.com
    https://goo.gl/T9sS9i
    2017-01-19_13h58_00
    SOCCER KING 1/19(木) 12:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543255-soccerk-socc
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