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    タグ:サガン鳥栖

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/02(火) 13:58:28.33
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    再開まで待ち切れない。新型コロナウイルスの影響で今シーズンのJリーグは2月23日の試合を最後に中断していたが、J1は7月4日、J2は6月27日から再開することが決まった。スポーツのデータを重視する日刊スポーツでは、これまでの好記録や今季達成されそうな記録など知っておいて損はないJリーグの注目すべき数字を取り上げ、数々の見どころを随時紹介します。

    サガン鳥栖FW豊田陽平(35)は史上15人目のJ1通算100得点にあと2点と迫っている。278試合の出場で98得点。35歳での大台到達となれば、MF藤田俊哉、MF遠藤保仁を除くFWでは史上最年長記録となる。

    J2でも通算53ゴールを挙げており、J2で50点以上&J1で100点以上となれば、FW佐藤寿人、FWジュニーニョに次いで史上3人目。これまでの苦難のプロサッカー人生を象徴するような記録が並ぶ。

    04年に星稜からJ1名古屋グランパスに入団するも結果を残せず、07年にJ2モンテディオ山形へ移籍。09年に1度はJ1に復帰したものの、わずか1得点で再びJ2に“降格”した。だが、その後は11年のJ2鳥栖で23得点を決めて得点王を獲得。J1“再昇格”を果たすと、12年からは4年連続15ゴール以上というFWカズ(三浦知良)に並ぶ快記録を達成した。

    16年にも13ゴールをマークしたが、その後は17年5点、18年0点、19年4点と低迷。チームが経営危機に揺れる今季、大黒柱の完全復活が待たれる。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb9f9dcababc97219308f38b68410c19a59f8e2
    6/2(火) 7:13配信

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    1: Egg ★ 2020/04/30(木) 22:50:24.18
    オンラインでのサポーターミーティングに出席した鳥栖の竹原稔社長(鳥栖提供)

    2019年度(19年2月~20年1月)に20億円超の赤字を計上するなど経営難に陥っている鳥栖が30日、オンラインでサポーターミーティングを開催した。出席した竹原稔社長(59)は、計約100人の参加者に対し「私に問題がありました。深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

    【一覧】鳥栖の過去3年間の主な収支
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    前年度は主要スポンサーの撤退などで広告収入が激減する一方、高額のチーム人件費が経営を圧迫した。今季は新型コロナウイルス感染拡大の影響でさらに経営は厳しくなるが「クラブ消滅、ライセンスの失効にともなうJ3やJFAへの降格はございません。
    非常に重要なポイントですのでお伝えしておきます。ご安心ください」と断言。
    参加者からの質疑応答の場面では、資金ショートの可能性について質問されると「本年度はやっていけると思っている。キャッシュは大丈夫ですという言い方はおかしいが、新しいスポンサーは決まっていますので、いいタイミングで発表できれば。期待してください」と話した。

    4/30(木) 22:16配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-04300223-sph-socc
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    1: 風吹けば名無し 2020/04/28(火) 09:21:46.53 ID:R2GbdwdN0
    ソフトバンクホークスが赤字20億分を肩代わりして
    サガン鳥栖ユニフォームの胸スポンサーになって
    ユニフォームに「HAWKS」と広告を入れる

    スポンサーの原資はこの内部留保で↓

    福岡ソフトバンクホークス株式会社
    当期純利益:7億8,500万円
    利益剰余金:77億2,900万円

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/28(火) 05:08:18.12
    存続危機に陥ったJ1サガン鳥栖が、市民クラブへの移行や身売りも視野に入れていることが27日、分かった。

    26日の株主総会と19年度(2月~20年1月)決算報告で20億円以上の赤字計上が明るみに出た。新型コロナウイルスの影響もあり、新規のスポンサー探しは難航中。竹原稔社長(59)は、ホワイトナイト(白馬の騎士)の出現による身売りや市民クラブへ移行の道も探っていくことを明言した。

       ◇   ◇   ◇

    株主総会から一夜明けたこの日、竹原社長は「身売りもあるのか?」の問いに「ホワイトナイトの意味ならあるかもしれない」と話した。経営難克服のために昨季から継続中の新規スポンサー探しは、現実的に難しい。敵対的買収を仕掛ける会社は現時点ではなく、経営用語としての「ホワイトナイト」とは意味が異なるが、好条件での買収の可能性も視野に入れ、竹原社長は話した。

    再建が難しい現状で、白馬に乗った王子様の出現は現実的ではない。新型コロナウイルスの影響で今後、さらなるスポンサー離れが考えられる。同社長は「今月分の選手の給料は正常に支払われている」というが「キャッシュフローが底をついた」(Jリーグ幹部)との情報もあり、来月、Jリーグからの「リーグ戦安定開催融資規程の特別措置」を受けないと、選手や職員の給料が正常に支払われない可能性もある。

    また竹原社長は「他のクラブの例もあるが、市民クラブになっていくというか、いろいろあるかもしれない」とも話したファンや地域住民、地元企業、自治体などの協力で、小口のスポンサーを多く募って経営していく方法だ。当然、経営規模を大幅に縮小し、育成クラブへの移行が第1条件となる。しかし昨季を含む赤字の積み重ねが、足を引っ張る可能性もあり、市民クラブへの道も容易ではない。

    解決の糸口が見えないまま、時間が過ぎていく-。リーグ戦再開は最短で6月。その前に選手やスタッフの給料日はやってくる。来月19日予定のJリーグ理事会で、スッキリとした解決方法が見つかるとは考えにくい。返済の見込みがない今、Jからの特別融資に頼ってばかりにもいられない。存続へ、いばらの道すらふさがっているかもしれない。【盧載鎭】
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-24270565-nksports-socc
    4/28(火) 5:00配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/26(日) 19:16:24.38
    サッカーJ1のサガン鳥栖を運営するサガン・ドリームスは26日、オンラインで定時株主総会を開き、当期純損益が20億1486万9千円の赤字となる第16期(2019年2月~20年1月)決算を承認した。赤字は2期連続で12年にJ1に昇格して以降では最多額。

    売上高合計は過去最高だった前期の42億5781万6千円を大きく下回る25億6160万4千円。昨夏に引退した元スペイン代表FWフェルナンドトーレス選手の獲得に合わせて契約したスポンサー3社が撤退するなどして、広告収入が前期の22億9601万5千円から8億1052万9千円に減ったのが響いた。

    クラブライセンス不交付となる債務超過は第三者割当増資を行って回避。第17期(20年2月~21年1月)は人件費をほぼ半減の約11億7千万円にして黒字化を目指すが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で公式戦が中断するなど収入が滞っている。竹原稔社長は「他のクラブよりも(資金ショートに陥る時期は)早いとは思う。いかなる手段を取ってでも存続に向けて全力で努力する」と語った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200426-00010010-nishispo-socc
    4/26(日) 19:03配信

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    1: Egg ★ 2020/03/19(木) 04:21:08.47
    サガン鳥栖が、資金難によるチーム存続危機に立たされたことが18日、分かった。

    ここ数年、攻撃的な経営で事業拡大を目指したが、逆にチーム経営を圧迫した。元スペイン代表FWフェルナンドトーレスを獲得するなどで話題は集めたが、スポンサー開拓には結びつかなかった。このほどJリーグに緊急事態を報告した。新型コロナウイルス感染拡大で他のクラブも経営圧迫されている現状で、Jリーグは「リーグ戦安定開催融資制度」適用などの解決策を模索している。

       ◇   ◇   ◇

    鳥栖が資金難に陥ったのは、昨季からだった。ここ数年業績が悪く、昨年7月にJリーグが公開した18年度のクラブ決算ではJ1クラブ最多の5億8100万円の赤字。果敢な投資の一方で資金繰りに苦しみ、佐賀県などで薬局を経営する会社の経営者でもある竹原稔社長(59)が私財を投じて経営を維持してきた。その額は30億円を超えるともいわれる。当初は、今年初夏までは経営できるとの見通しでその間、新規のスポンサー探しに全力を注いだ。しかし、昨季前に背中スポンサーのcygames(サイゲームス)が離れ、今季直前に胸スポンサーのDHCが契約延長しないなど主力協賛会社が離れた。

    Jリーグ幹部は「鳥栖が苦しんでいるとの報告は届いている。しかし今、新型コロナウイルスで経営が圧迫されているクラブは他にも多いので、リーグ戦安定開催融資制度を鳥栖1つのクラブにつぎ込むことは難しいかもしれない。まず理事会を通すことはできるかの問題もある。実行委員会でも相当な反対が予想される」と話した。

    とはいえJリーグとして、鳥栖を消滅させるわけにはいかない。その救済策として、まず基金として約10億円を保有するリーグ戦安定開催融資制度を適用できるか模索。09年に資金難の大分がこの制度(当時は公式試合安定開催基金)を申請して6億円の融資を受け、その後チームを立て直した実績がある。しかし、今回は新型コロナウイルスの感染拡大で複数のクラブが経営圧迫されているため、融資できるかは未知数だ。

    他には市民クラブへの移行が考えられるが、地元企業やサポーターで組織する持ち株会は不景気の現状で地元企業の賛同を得られるか予測できない。また、鳥栖がJリーグ子会社の「株式会社Jリーグ」に運営会社の株を譲渡し1年間、経営する案もある。経営しながら、チームを受け入れる企業などを探すことが考えられる。Jリーグの子会社が直接Jクラブの経営に携わることへの違和感があるため、株譲渡なしで「株式会社Jリーグ」の保証付きで、賛同するスポンサーを募っていくことなども方法の1つだ。

    いずれにしても鳥栖の再建には障壁が高い。それでも、あるJクラブ幹部は「リーグとして鳥栖をつぶすわけにはいかないから、何らかの方策は出すはず。まずは今季、J1を鳥栖含めて18チームで乗り切ることが大事だから」と話した。

    新型コロナウイルスの影響で、リーグ戦の再開日程が決まらないなど、当面の課題は山積み。世界保健機関(WHO)は「パンデミック(世界的大流行)」を表明し、東京五輪パラリンピックの中止、延期も取りざたされている中、Jリーグが打ち出す解決策に鳥栖の命運がかかっている。

    3/19(木) 4:00配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-23180673-nksports-socc

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    768: U-名無しさん 2020/02/06(木) 17:36:34.62
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    鳥栖

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    1: Egg ★ 2020/02/04(火) 10:59:08.22
    サッカーJ1鳥栖の竹原稔社長は3日、クラブ公式サイトで、今シーズンの新ユニホームデザイン発表に関する「おわび」としてコメントを発表した。

    例年1月中に行ってきた新ユニホーム発表が、スポンサー探しの関係でこの日までずれ込んだことを謝罪。サポーターとスポンサーへの感謝を述べた。また「ただいま一社でも多くのスポンサー様をお知らせできるように最後のお願いを続けております」と報告。「皆様の期待を裏切るような対応と結果を深く反省し、改めて心してクラブを運営して参ります」と続けた。

    ユニホームの鎖骨部分のスポンサーとなった竹下製菓の指定商品を鳥栖の公式サイトから購入するとクラブの支援金につながる「クラウドファンディング型の取り組み」も後日発表するという。「サポーターの皆様、スポンサー様に支えられ、育てられ、愛されたこのクラブが、今後も未来に向かってこの鳥栖という地に根をはり続けることを大切にいたします」などと締めくくった。

    2/4(火) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00010001-nishispo-socc

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    1: Egg ★ 2020/02/03(月) 23:34:42.20
    サッカー・J1サガン鳥栖を運営するサガン・ドリームスは3日、新ユニホームを発表した。メインの胸スポンサーだった化粧品・健康食品大手「ディーエイチシー(DHC)」が1月31日期限の契約を延長せずに撤退し、当面、佐賀新聞社が胸スポンサーに入る。

    これとは別に竹下製菓(小城市、竹下真由社長)が新たにユニホームの鎖骨部分に協賛することが決まった。鎖骨部分にスポンサーが付くのは初めて。クラブは地元関係の企業を中心に支援を求め、引き続き大口スポンサー獲得に向け、営業活動を強化していく。

    広告収入はクラブ経営の柱で、ユニホームスポンサーは大きなウエイトを占める。例年、新シーズンのユニホームデザインは新体制発表時など1月中旬にお披露目していた。今季は2月16日(ルヴァン杯)の公式戦開幕まで2週間を切っているが、スポンサー探しに苦戦し、発表が遅れていた。

    佐賀新聞は従来の袖スポンサーも継続する。DHCはJ2時代の2008年からメインの胸スポンサーを続けていた。(取材班)

    2/3(月) 21:18配信 佐賀新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200203-03484446-saga-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/01(土) 07:37:19.66
    J1鳥栖のユニホーム胸スポンサー「DHC」が撤退する方向であることが31日、分かった。同社は2008年から鳥栖のユニホームスポンサーを務めていた。2020年度の公式戦初戦となるルヴァン杯開幕まで約半月に迫っている時点で、ユニホームが発表できない異常事態となっている。

    関係者によると、昨季もユニホームの背中スポンサーなしで戦った鳥栖が、さらに胸スポンサーまで失う危機に陥っている。

    例年、各クラブは1月中旬まで行われる新体制発表で新ユニホームをお披露目するが、鳥栖は今季初の公式戦、2月16日のルヴァン杯初戦を約半月後に控えてもまだユニホームが決まっていない。ユニホームスポンサーは昨季「DHC」「佐賀新聞」「ブリヂストン」が務めた。新たなスポンサー探しも難航している。

    チームは2年連続で繰り広げた残留争いからの決別を誓って連日、沖縄で厳しいキャンプに取り組み汗を流している。このままでは寂しい“戦闘服”でシーズン突入となる。

    昨シーズン前にもゲーム会社「Cygames」がスポンサーから撤退しており、この状態が続けば経営面にも影響が出かねない。選手、チームスタッフの努力に応え、サポーターが安心して声援を送るためにも、クラブ側の善後策が問われる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00000002-spnannex-socc
    2/1(土) 5:05配信スポニチアネックス

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