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    タグ:サガン鳥栖

    1: Egg ★ 2019/04/21(日) 15:30:17.45
    ◆明治安田生命J1第8節 松本1-0鳥栖(20日・サンプロアルフィン)

    サガンのゴールはいつになったら見られるのか…。最下位のサガン鳥栖はアウェーで松本に0-1で敗れ、4試合連続無得点で今季2度目の3連敗を喫した。8試合を消化しても、リーグワーストのチーム総得点1という深刻な得点力不足は変わらない。大分トリニータはアウェーでG大阪に1-1で引き分け、連勝は2でストップ。勝ち点16で前節の3位から4位に後退した。

    【データ】鳥栖の今季成績

    深刻な決定力不足はいつになれば解消されるのか。鳥栖は松本の堅守を崩せず、リーグ戦4試合連続無得点。3連敗で最下位を抜け出せず、カレーラス監督は「相手のチャンスは多くなかったが、彼らは生かし、こちらは多くのチャンスを生かせなかった」と嘆いた。

    前半10分、高いバウンドのボール処理を誤ったのをきっかけに先制点を許した。その後、金崎、クエンカが攻撃を組み立て、何度か好機を生み出した。結局無得点でも、フェルナンドトーレスは「攻撃は間違いなく良くなっている。あとは決めるだけというところに来ている」と懸命に前を向いた。

    前節の川崎戦で敗れた後、竹原社長は不振について「クラブの責任もあるし、厳しい言い方をしたらファンの責任もある」と発言。18日のメディア非公開サポーターミーティングで釈明した。クラブが揺れる中、この日も長野県の松本まで足を運んだサポーターは懸命に声援を送った。だがチームが応えられない。

    松本にある松商学園高出身で、思い出の地でJ1通算250試合出場を果たした高橋義は「応援してくれている皆さんの思いは伝わっている。いい試合より勝つ試合を見せたい」と誓う。カレーラス監督が目指す攻撃的サッカーとは程遠い結果が続くが、不穏で重い空気を打破するには、どんな形でも白星をつかむしかない。

    4/21(日) 11:50配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00010014-nishispo-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/15(月) 21:35:22.95
    ◇明治安田生命J1第7節 鳥栖0―1川崎F(2019年4月14日 駅スタ)

    J1鳥栖は14日、ホームで川崎Fと対戦し、後半6分に相手FW知念慶(24)に許した先制ゴールが決勝点となり、リーグ戦連敗、ルヴァン杯を含め公式戦3連敗を喫した。

    またしてもゴールを奪えず、リーグ戦7試合で1得点と得点力不足は深刻だ。勝ち点を逃したチームはついに最下位に転落した。  激しい残留争いを繰り広げた昨季はリーグ最下位の29得点だった。
    大きな課題となった得点力不足解消のため、今季招いたのがスペイン人のルイス・カレーラス監督だった。だが、掲げるコンビネーションサッカーは機能せず、解消すべき課題は昨季より深刻度を増す危機的状況に陥っている。

    試合後、指揮官は雨の中かけつけた大勢のサポーターへ謝意を述べたあと「多くの勝ち点を失っているがこの先取り戻したい」と前向きなコメントを口にした。勝ち点を得るためには得点が絶対的に必要だが、
    「目の前にあるトレーニングを積んで、精度を高めていくのが大事」と繰り返し、得点力改善へ向けた具体的施策は語らなかった。

    また、クラブの竹原稔社長はこの日の結果を受け「残念」と肩を落とすも、監督解任については「監督を変えれば勝てるなら変えるが、そんなに簡単じゃない」と否定。
    「監督だけの責任じゃない。クラブ、選手、厳しい言い方をすればファンの責任でもある」。厳しい現状をファンも含めた“連帯責任”ともとれる見方を示した。

    2019年4月14日 22時52分 スポニチアネックス
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    http://news.livedoor.com/article/detail/16316854/

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    1: Egg ★ 2019/04/09(火) 11:52:33.43
    サガン鳥栖が8日、クラブ公式ツイッター(@saganofficial17)を更新し、『CHIEF RAP OFFICER(CRO)』を務めるDOTAMA氏のコメントを紹介している。同氏は「サガン鳥栖を信じているから、今回は厳しい事を言わせてください」とし、チームに対する想いを正直に語った。

    鳥栖は今季から就任したバルセロナ出身のルイス・カレーラス監督の下、ボール保持して攻める新たなスタイルに取り組んでいる。しかし前節終了時点で、開幕3連敗を含む1勝1分4敗の勝ち点4で17位に低迷。直近のアウェー仙台戦では、478本のパス数と59.4%のポゼッションを記録しながらシュート数で相手を下回り、0-3の完敗を喫した。

    今年1月にJリーグ史上初のラッパーとして鳥栖の一員となり、チームをラップで応援してきたDOTAMA氏も、現在の状況に頭を抱えているようだ。ツイッターで「サガン鳥栖を信じているから、今回は厳しい事を言わせてください」と前置きし、動画で次のように述べている。

    「(仙台戦で)なんで負けたんだよ。最下位は逃れたものの、今日の試合は酷すぎる。また振り出しじゃねぇかよ。パス本数約470本、ボール支配率約60%。一見、素晴らしい数字に見えますが、結果は0-3で惨敗」

    「CROを解任されるのを覚悟で言わせてください。サッカーはパスだけでは勝てないッ!点を取らなければ意味がないんです!」

    次節のリーグ戦でホームに迎える相手は、2年連続でJ1王者に輝いている川崎F。DOTAMA氏は「今日のような試合をしていてはフルボッコにされるのは確実です。もうこれ以上サガン鳥栖が負けるのは見たくない。だから私はサガン鳥栖の勝利を心から信じております。強敵に立ち向かう意思を見せて欲しい。点を取るんだッ!点をッ!」とチームを叱咤激励している。

    そして最後に「勝利への願いを込めたフリースタイルで締めたいと思います」とし、ラップで「監督のミス?選手のミス?そんな事でしたくねぇディス!飲ませてくれよ勝利の美酒!点を取れ、点をッ!」と締めくくった。フォロワーからは「よく言った」「おっしゃる通り」といった好意的なコメントが多く寄せられている。

    4/9(火) 11:41配信 ゲキサカ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-43465739-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/19(火) 16:16:59.43
    3/19(火) 15:06配信
    元スペイン代表がまたもや日本へ来る!? 鳥栖、トーレスの“元同僚”DF獲得を検討か

    アトレティコ・マドリーDFフアンフランのサガン鳥栖移籍の可能性をスペイン『GOL digital』が報じた。

    1985年1月9日生まれで34歳となったフアンフランは、レアルの下部組織から04年にトップチームに昇格。05-06シーズンにエスパニョールに期限付き移籍し、翌シーズンにはオサスナに完全移籍すると、11-12シーズンからアトレティコに加入した。在籍9シーズン目を迎え、スペイン1部での通算出場数は400試合を超える。

    リーガ・エスパニョーラやコパ・デル・レイのタイトル獲得に貢献するだけでなく、スペイン代表の一員として出場したEURO12では優勝を経験。ディエゴ・シメオネ体制のアトレティコでは主に右SBとしてプレーしてきたが、今季はリーガ第28節終了時点で14試合の出場にとどまっている。

    今季限りで契約が切れるフアンフランは新たな契約締結には至っておらず、フリーで新天地を見つけることが濃厚だという。そこで名前が挙がったのが鳥栖だ。かつてのチームメイトであるFWフェルナンド・トーレスも在籍しており、鳥栖は好待遇のオファーで獲得を狙っていると報じられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40078207-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/17(日) 15:05:07.11
    明治安田生命J1リーグ第4節が17日に行われ、サガン鳥栖とジュビロ磐田が駅前不動産スタジアムで行われた。

    開幕3試合を無得点で全敗とルイス・カレーラス体制で結果を残せていない鳥栖。0-2で敗れた前節のFC東京戦から出場停止中の高橋秀人と趙東建に代わり、福田晃斗と原川力がスタメンに入った。ルヴァンカップでは原川の一撃で勝利を収めた鳥栖だけに、この勢いをリーグ戦にも持ち込みたい。一方で新加入のイサック・クエンカは前節に続いてベンチスタートとなった。

    対する磐田も開幕3試合を2分1敗とここまで勝利なし。1-2で敗れた前節の大分トリニータ戦からスタメンを4名変更して鳥栖との一戦に臨んだ。

    試合は序盤から引き締まった展開に。9分、右サイドの敵陣深くでFKを得た磐田がチャンスを作る。クロスはGKにパンチングでクリアされてしまうも、こぼれ球に反応したアダイウトンがペナルティエリア手前からオーバーヘッドでシュートを放つ。しかし、このシュートはゴール左に外れてしまい先制点とはならなかった。

    21分、鳥栖が反撃に出る。GKからのロングキックをフェルナンド・トーレスが収め、そのままペナルティエリア手前まで持ち込み右足を振り抜いた。ゴールの枠を捉えた鋭いシュートになったが、磐田守護神カミンスキーの好セーブに遭い、ゴールとはならず。

    さらに鳥栖が攻め立てる。25分、ペナルティエリア手前左でボールを受けた原川力が相手を引きつけて右足でシュートを狙う。しかし、このシュートは惜しくもゴール左に外れてしまった。両者引き締まった守備を見せ、前半はスコアレスで折り返した。

    後半に入り、直後にアクシデントが起こる。51分にトーレスが足のトラブルを訴え、ベンチに下がることに。しかし、トーレスに交代して出場した豊田陽平を攻撃のターゲットにして、鳥栖が何度も磐田ゴールに迫る。

    59分には、金崎夢生が右サイド敵陣深くまで持ち運び、グラウンダーのクロスを供給。高橋義希が左足で合わせるも、ゴール前のディフェンスに防がれゴールとはならなかった。

    さらに攻勢を強めていきたい鳥栖であったが、61分に高橋祐治が2枚目のイエローカードを受けて退場に。鳥栖は1人少ない状態となってしまった。

    数的有利となった磐田が攻撃を仕掛けるが、鳥栖守備陣が体を張ってゴールを破らせない。その守備陣に応えるようにこの男が奮起する。後半アディショナルタイムに途中加入のクエンカが左からのクロスに頭で合わせて、ゴールネットを揺らし、鳥栖の今季初得点を記録した。

    磐田は終盤、ゴール前に迫ったが、最後までゴールは生まれず。鳥栖が1-0で磐田に勝利し、今季初勝利を手にした。

    ■試合結果
    サガン鳥栖 1-0 ジュビロ磐田

    鳥栖:イサック・クエンカ(90分+2分)
    磐田:なし

    3/17(日) 15:01配信 goal
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00010016-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/10(日) 18:26:41.11
    明治安田生命J1第3節 鳥栖0‐2FC東京(10日・味の素スタジアム)

    鳥栖はFC東京に0-2で敗れ、J1ではクラブ初となる開幕3連敗を喫した。

    【表】いまだ勝ちなし4戦10失点/鳥栖の今季全成績
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    0-0で迎えた後半16分にMF高橋秀が2枚目のイエローカードを受けて退場。途中出場で加入後初出場を果たした元バルセロナのクエンカやフェルナンドトーレスら攻撃陣が奮闘して10人でも多くのチャンスを作ったが、同43分に相手クロスに対応したDF三丸が自陣のゴールに自らの体で押し込む痛恨のオウンゴール。ロスタイムにもFC東京MF久保を起点に追加点を奪われた。

    鳥栖はリーグ戦3試合ノーゴールで計7失点。クエンカは「Jリーグはレベルが高い。トーレスをサポートしてチーム全体で点を取らないといけない」とJデビュー戦の感想を語った。

    3/10(日) 18:09配信 西スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00010021-nishispo-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/10(日) 18:36:16.97
    フラストレーションを溜め込むシーンが散見
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    [J1リーグ3節]FC東京2-0サガン鳥栖/3月10日/味の素ス

    開幕から続く不振にフラストレーションを溜め込む“エル・ニーニョ(神の子の意)”の姿がそこにあった。

    キックオフ直後から相手のボールホルダーに対し、タイトなマークで対応する策が講じて順調に試合を進めていた鳥栖だったが、61分にボランチの高橋秀人が2枚目の警告を受けて退場となると一気に守勢に……。88分に三丸拡のオウンゴール、そして後半アディショナルタイム3分にジャエルにダメ押し点を奪われて力尽きた。

    この日の鳥栖の総シュート数はFC東京の13本に対してわずかに3本のみ。攻撃陣が悪戦苦闘するなかで、今シーズン初ゴールが期待されたフェルナンド・トーレスは、自陣に下がってボールを受けてはタメを作るなどの工夫を凝らしたが、結果的に自身が放ったシュートは1本という寂しい結果に終わった。

    試合後、34歳の元スペイン代表FWは、「チームはよくやったと思う。ただ、一人退場となったことでゲームが困難になった」と感想を述べると、さらにJリーグのレフェリングについて言及した。
     
    この試合中のF・トーレスはかなりのフラストレーションを溜め込んでいた。それが明確に見て取れたのは、67分のあるシーンだ。相手MF髙萩洋次郎に背後から足を引っ掛けられたことに怒り、立ち上がった直後に小突き、あわや退場かという振る舞いを見せたのである。このあたりからF・トーレスは集中力を途切れさせたようにも見えた。

    さらに試合終了間際の2失点目の直後にも、GKを含めた全員がゴールセレブレーションに参加したことを「遅延行為だ」と言わんばかりの猛アピールを主審と副審にしていたF・トーレスはJリーグのジャッジ基準に対してジョークを交えつつ語っている。

    「サッカーが日本は違うものなのかなと思っているよ。まぁ、日本のルールについての本を買って勉強するつもりさ。もちろん審判も人間ですからミスを犯す。ただ、もっとルールというものを僕自身が理解すべきなのかなと思っている」

    皮肉とも取れる発言だが、F・トーレスは続けざまに、「一人少ない状態でも自分たちの態度や姿勢は見せきれたと思っている」ともコメント。試合内容への手応えを語った表情は少し疲弊しているようだったが、次戦を見据えてしっかりと切り替えられているようだ。

    鳥栖に今シーズン初勝利の瞬間はいつ訪れるのか。いまだノーゴールが続いている現状を考えれば、百戦錬磨のストライカーであるF・トーレスの号砲こそが、何よりも求められると思うが、果たして――。

    3/10(日) 18:27 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=55313

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/02(土) 16:56:59.15
    神戸 1-0 鳥栖
    [得点者]
    54'ダビド ビジャ
    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:25,172人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/030205/live/#livetxt

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/02/24(日) 15:47:06.09
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは23日、J1開幕戦の名古屋グランパス戦に先発出場するも不発に終わり、チームも0-4の完敗を喫した。その試合の中では判定に激昂し主審に詰め寄る場面もあり、母国メディアで反響が拡大している。

    Jリーグ初参戦となった昨季は、シーズン途中の加入だったこともあり堅守速攻のスタイルにトーレスが合わせる形で前線のターゲットマンに徹したが、今季からルイス・カレーラス監督が就任すると、ポゼッションサッカーへの挑戦をスタートさせている。

    そうしたなかで迎えた開幕戦となったが、開始早々の前半12分に緊迫のシーンが訪れる。鳥栖のGK大久保択生のロングフィードの落下地点に入ったトーレスだが、相手DF中谷進之介との激しい競り合いで転倒。山本雄大主審はトーレスのファウルを取り、名古屋にFKを与えた。

    この判定に不満を爆発させたトーレスは、怒りを露わにしながら主審に詰め寄る。慌てて同僚のMF高橋秀人が止めに入り、事態を収束させた。“神の子”と名付けられた世界的ストライカーが見せた振る舞いには、母国スペインメディアから注目が集まっている。

    スペイン紙「マルカ」は「トーレスがレフェリーに詰め寄る際に我を失う」との見出しで報じ、「トーレスは引っ張られて倒されたように見えたが、ファウルは反対のチームに与えられた。激怒したトーレスは立ち上がり、レフェリーへと一直線に向かって抗議し、チームメートに止められた」と説明している。

    あまりの怒りに「味方が止めなければならなかった」

    また、スペイン紙「エル・コンフィデンシャル」は「トーレスがJリーグ初日から猛烈な怒りをレフェリーに見せる」と伝え、スペイン紙「エル・エスパニュール」は「トーレスはレフェリーに突っ込んで行き、味方が止めなければならなかった」と綴り、トーレスの猛抗議について「物議を醸す行動」と指摘している。

    試合は名古屋のエースFWジョーの2発を含む4ゴールを決められたうえに無得点で終わる大敗を喫した。“5人体制”の主将の1人を担うトーレスだが、J参戦2シーズン目は厳しすぎる船出となったようだ

    2/24(日) 14:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00172353-soccermzw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/24(日) 06:27:32.01
    ◆明治安田生命J1リーグ第1節 鳥栖0―4名古屋(23日、駅スタ)

    鳥栖のルイス・カレーラス監督(46)は就任初戦で大敗した。5バックで臨んだが、4失点。「常にジョー選手には数的優位を保つようにプレーしていたが、一番最初に来たチャンスをものにされた。あの失点でチームの士気が下がった」と相手エースのゴールを敗因に挙げた。

    FWフェルナンドトーレスは右ポスト直撃シュートを放ったが、無得点に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000019-sph-socc
    2/24(日) 6:07配信

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