海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サガン鳥栖

    2018-08-16_23h39_17

    1:風吹けば名無し:2018/08/17(金) 04:49:54.35 ID:a/T5EgU4d.net
    ストライカーやぞ
    2:風吹けば名無し:2018/08/17(金) 04:50:12.31 ID:L3yvCbkR0.net
    ほんと期待外れだ
    32:風吹けば名無し:2018/08/17(金) 05:02:28.24 ID:iVBOxHrG0.net
    >>2
    むしろ期待通りだろ
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/08/15(水) 22:30:38.57 ID:CAP_USER9.net
    [8.15 J1第22節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

    加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

    来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

    指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

    だが、自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

    8/15(水) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01674679-gekisaka-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/08/13(月) 11:44:18.29 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第21節が11日に行われ、サガン鳥栖が浦和レッズを1-0で下し、2連勝を達成した。スペインメディアはこの試合で、FWフェルナンド・トーレスがFW金崎夢生を気遣った場面を取り上げている

    この試合の60分、ペナルティーエリア内右に位置したF・トーレスの折り返しをゴール手前の金崎がフリーで受けたが、トラップをミスしてしまい絶好機を物にすることができなかった。すると悔しがる金崎にF・トーレスが近づき、抱き寄せ、背中を2回叩いて励ましている。

    スペイン『アス』は、F・トーレスの紳士な人柄が表れていたこの場面の映像を「ほかの選手ならばやらないだろう。F・トーレスがチームメートに行った品位ある振る舞い」との見出しで紹介。映像の内容については、次のように描写している。

    「ストライカー(F・トーレス)はボールを奪い、ゴールをお膳立て立てした。が、金崎が信じられない形でミスした。スペイン人のリアクションは、敬意を示すべきものだった」

    それでも鳥栖は、53分にMF高橋秀人が決めた得点を最後まで守り切り、2連勝を達成。同日に名古屋グランパスが勝利して一時は最下位に転落したが、一転して16位に浮上した。

    8/12(日) 0:18配信 GOAL
    2018-08-13_15h03_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000034-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/08/12(日) 06:08:43.01 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ 第21節 鳥栖1―0浦和(11日・ベストアメニティスタジアム)

    今夏、鳴り物入りでJ1鳥栖に加入したスペイン人FWフェルナンドトーレス(34)は11日、ホームでの浦和戦に4試合連続で先発し、5試合連続で不発に終わった。

    前半11分、MF小野の縦パスを受け、MF福田のシュートに結び付けた。前半の見せ場はこのワンシーンだけ。浦和の日本代表DF槙野智章(31)との競り合いにことごとく負け、前線で効果的な働きはほとんど出来なかった。後半15分、前線からの守備で浦和MF青木のボールを奪い、ゴール前の鳥栖FW金崎夢生(29)に決定的なパス。しかし、金崎のシュートは浦和GK西川周作(32)に阻まれた。後半は躍動感も増したが、自身はシュート1本も打てずに後半45分にベンチに退いた。

    トーレスは「毎試合、何かを勉強している。試合をするごとに良くなっているよ。私のパフォーマンスも良かったと思う。浦和は強いチーム。みんなと頑張って守った。いいプレーをしたと思う。日本に来て3週間ぐらい。日に日にコンディションも良くなっているし、コンビネーションも、自分のプレーも良くなっている。これからもっと良くなるよ」と話した。

    鳥栖は後半8分、MF高橋秀人(30)が、MF原川力(24)の左CKを頭で決め、先制。そのまま逃げ切り、1―0で今季初の連勝を飾った。順位も暫定ながらJ2降格圏を脱出し、15位に浮上した。

    8/11(土) 23:30配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000332-sph-socc

    写真

    続きを読む

    1:shake it off ★:2018/08/06(月) 19:39:58.54 ID:CAP_USER9.net
    J1鳥栖のFWフェルナンド・トーレス(34)の加入後初となる公開練習が6日、北部グラウンドで行われ多くのファンが集まったが、トーレスは室内調整に終始し、グラウンドには姿を見せなかった。

    朝10時からの公開練習がHP上で公表されたのは、前日の試合後、夜11時45分頃。深夜の告知にも関わらず、トーレスを練習場で間近に見られるかもしれない初の機会に、平日の午前にも関わらず通常の倍以上のファンが続々と集結。気温35度近くの炎天下で勇姿を待ちわびたが、“肩すかし”を食らう形となり、トーレスのユニホームを手にした多くのファンは残念そうに引き上げていった。

    鳥栖ファンという近所の女性(55)は「初めて近くで声をかけられるかと思っていたので残念」と話し「また次に期待します」と汗をぬぐっていた。

    室内での調整となったトーレスはグラウンドでの選手の練習終了後、しばらくたって姿を現し、取材陣に「オツカレサマ」と日本語であいさつし引き上げていった。

    次回の公開練習は8日午後4時からの予定となっている。
    2018-08-06_20h18_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000118-spnannex-socc
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/04(土) 21:44:02.48 ID:CAP_USER9.net
    栖に加入後3試合でプレーもいまだノーゴール

    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、Jリーグデビューから3試合に出場しているが、いまだノーゴールとなっている。チームへの適応を進めている段階にあるが、クロアチアメディア「tportal.hr」は、トーレスが今季限りで鳥栖を退団する可能性を指摘している。

    トーレスは7月22日に行われたJ1第17節ベガルタ仙台戦(0-1)に途中出場してJリーグデビューを飾ると、第18節ジュビロ磐田戦(0-0)、第19節清水エスパルス戦(0-1)と2試合連続でスタメン出場しているが、いずれもノーゴールに終わっている。

    記事では「なぜこのようなクラブが名高いトーレスと契約できたのか、いまだに信じられない」と見出しを打って特集。トーレス加入後も勝ち星がなく、6戦未勝利(4分2敗)で17位と降格圏内に沈む鳥栖のチーム状況に警鐘を鳴らしている。

    「アトレチコ、リバプール、チェルシー、ミランなど数多くのビッグクラブでキャリアを積んできたストライカーが、絶望的な状況を迎えているクラブとサインし、日本のJリーグの底辺で苦しんでいる。実際にトーレスが契約してからも、チームの状況は変わっていない」

    トーレスの早期退団の可能性も指摘

    また、現状を打破できなければ、トーレスの早期退団の可能性も出てくると指摘している。

    「トーレスはこれまで小規模なクラブでプレーしたことがなく、現在の立場ではキャリアに何かの違いを生み出すことは起こりそうにない。場合によっては、今季限りで鳥栖との共闘が終了を迎えることになるかもしれない。それはこのチームがリーグ降格対象の筆頭だからだ」

    中国やアメリカ、オーストラリア、欧州各国から数多くのオファーが届いていたトーレスだが、
    今後のチーム状況によっては、今季限りで別れを告げる可能性も低くはないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126372-soccermzw-socc
    8/4(土) 21:20配信
    2018-08-04_22h02_19
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/08/02(木) 18:40:07.35 ID:CAP_USER9.net
    サガン鳥栖は2日、UAE1部のアル・ナスルからレバノン代表DFジョアン・オマリの期限付き移籍加入を発表した。同選手は数日前からフェルナンド・トーレスら鳥栖の選手やスタッフをインスタグラムでフォローし始め、同クラブ加入が噂されていた。

    オマリはドイツ・ベルリン生まれの29歳。2007年に地域リーグのライニケンドルファ-フックセでデビューを飾り、ドイツ下部リーグででキャリアを積み重ねた。2013年には同国2部のFSVフランクフルトに加入し、2シーズン半で64試合に出場した。

    その後はトルコを経て2017年1月にUAEのアル・ナスルに加入して活躍を続けていた。代表チームは自らのルーツがあるレバノンを選び、2013年9月にデビュー。現在まで国際Aマッチ通算15試合に出場し2得点を挙げている。

    鳥栖との契約は今年12月31日までの5ヶ月間となっている。加入に際しオマリはクラブ公式サイトを通じて「アル・ナスルから移籍してきたジョアンです。このチームの一員になれることを誇りに思ってます。チームのために全力で戦うので応援よろしくお願いします」とコメントしている。

    8/2(木) 18:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00283944-footballc-socc

    写真
    20180802_oumari_getty-560x373

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ