海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サガン鳥栖


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    1:たんぽぽ ★ :2018/04/07(土) 18:35:37.59 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000144-spnannex-socc
    スポニチアネックス

    ◇明治安田生命J1第6節第1日 鳥栖1-2C大阪(2018年4月7日 キンチョウスタ)

    鳥栖のフィッカデンティ監督が、アウェーでのC大阪戦後に判定に対して怒りをぶちまけた。1―2で敗れた一戦では、後半31分に相手ペナルティーエリア内でハンドと思われるプレーがありながら、PKは与えられず。そのほかにも納得できない判定があった模様で、試合後には通訳を交えてマッチコミッショナーに意見をし続けた。

    それもあって、通常ならアウェーチームが先に行われる監督会見はホームのC大阪から始まり、フィッカデンティ監督の会見は約30分遅れで始まった。不満を抱く指揮官は、会見で思っていることを明かした。

    「日本という国は全てのことについてルールがリスペクトされている国だと思っていた。全てのルールが適用されていたなら、逆転する展開もあったかもしれない。それとも、日本という国に対する私のイメージが違っていたのかな、と。毎週毎週、我々の試合じゃないところでも判定の問題が起きている。後ろから蹴ったらファウルで、ペナルティーエリアで手を使ったらPK。サッカーのルールは、どのチームに対しても同じルール。私はサッカーの監督をしているが、違うスポーツなんじゃないか、と。選手たちには“今日は自分たちのミスで負けた”と言いました。これが、鳥栖が受ける扱いなら、その中で勝たないといけない」
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    2018-03-03_21h16_13

    1:久太郎 ★:2018/03/03(土) 20:59:35.79 ID:CAP_USER9.net
    長崎、ホームで痛恨ドロー 2点差追いつかれJ1初勝利は持ち越し

    明治安田J1第2節第2日(3日、トラス)初昇格の長崎はホームで鳥栖と2-2で引き分け、念願のJ1初勝利は持ち越された。

    長崎は前半2分、FWファンマが落としたボールにMF沢田が反応。マークに来た鳥栖のDF吉田の股を抜いてうまくかわし、ペナルティーエリア付近から右足を振り抜くと、豪快にネットを揺らし先制点を挙げた。

    35分にはセンターサークル付近でボールを受けたMF碓井が前線にパス。MF鈴木が反応してドリブルで駆け上がるとペナルティーエリアに進入。落ち着いてゴールに流し込み追加点を奪い、2-0で折り返した。

    鳥栖は後半15分、相手のクリアボールにDF小林が反応してパス。ペナルティーエリア手前からMF高橋秀がダイレクトでシュートを放ち1点を返した。

    39分には左サイドでFW小野が粘り、CKを獲得。クロスが入ると、ペナルティーエリアでDF鄭昇玄が頭で合わせ同点に追いついた。長崎は開幕戦で湘南に1-2で敗れており、J1初白星はならなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000557-sanspo-socc

    長崎 2-2 鳥栖

    得点者
    2' 澤田 崇  (長崎)
    35' 鈴木 武蔵(長崎)
    60' 高橋 秀人(鳥栖)
    84' 鄭 昇炫 (鳥栖)


    スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
    観客数:14,125人

    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/030305/live/#live
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    1:久太郎 ★:2018/02/23(金) 21:57:23.69 ID:CAP_USER9.net
    J史上初の金曜開幕! 鳥栖対神戸の一戦はドロー…終了間際にハーフナーが同点弾

    明治安田生命J1リーグ第1節が23日に行われ、サガン鳥栖とヴィッセル神戸が対戦した。

    今年で開幕から25周年を迎えるJリーグ。2018シーズンは史上初めて金曜開催での幕開けとなった。鳥栖は対戦相手の神戸から加入した高橋秀人をアンカー起用。神戸は新加入の那須大亮、三田啓貴がスタメン入り。主将を務めるルーカス・ポドルスキはトップ下のポジションに入った。

    開始2分、裏に抜け出した田川亨介が那須に倒されてPKを獲得。このチャンスを田川が決め、ホームの鳥栖が幸先良く先制する。今季のファーストゴールは東京五輪世代の19歳田川となった。前半は鳥栖の1点リードで折り返す。

    後半に入り65分、神戸は小川慶治朗とアビスパ福岡から加入したウェリントンを投入。さらに75分には新加入のタイ代表DFティーラトンもピッチに送り出し、前線に圧力をかけていく。すると87分、ウェリントンが落としたボールをハーフナー・マイクが受ける。ハーフナーが左足で強烈なシュートを突き刺し、神戸が終了間際に同点とした。
     
    試合は1-1で終了。注目のオープニングマッチは勝ち点1を分け合う結果となった。

    次節、鳥栖はアウェイで昇格組V・ファーレン長崎と、神戸はホームで清水エスパルスと対戦する。

    【スコア】
    サガン鳥栖 1-1 ヴィッセル神戸

    【得点者】
    1-0 3分 田川亨介(PK/鳥栖)
    1-1 87分 ハーフナー・マイク(神戸)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00720112-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/04(木) 07:55:48.88 ID:CAP_USER9.net
    不動のエースが電撃移籍!!

    J1サガン鳥栖の元日本代表FW豊田陽平(32)が、韓国Kリーグの蔚山へ1年間の期限付きで移籍することが3日、分かった。きょう4日にも発表される。

    昨季5得点にとどまった豊田は佐賀県鳥栖市のクラブハウスで取材に応じ、胸中を激白。初の海外移籍を通じて経験を積み、ストライカーとしての輝きを取り戻して帰ってくる決意を口にした。

    ■期限付きで新天地

    2010年の加入から8年。鳥栖の大黒柱が大きな決断を下した。残り1年の契約を残す豊田はクラブと複数年契約を結び直した上で、今季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場する韓国の強豪、蔚山に期限付きで移籍。自身初の海外移籍とACLの舞台で“武者修行”する。

    「心苦しさはありながらも、(鳥栖に)残るのが当たり前になっていた自分を変える。勇気がいることだけど、立ち止まりたくない」

    オファーが届いたのは昨年12月29日だった。鳥栖でタイトルを取る目標を実現させるために断るつもりでいたが、家族への思いから心が変わった。

    「(6歳の)長男にはある程度いい姿を見せることができているけど、下の子(2歳の次男)には見せられていない。また輝いている豊田陽平を見せたかった」

    昨季の出場28試合、5得点はいずれも加入後最少。「自分の色を出せなかった。選手としての質、価値が落ちていないかすごく不安だった」と葛藤もあった。そんな中、元韓国代表FWで1998、99年はJ1神戸でプレーした蔚山の金度勲(キム・ドフン)監督から電話で熱心に誘われた。

    「日本語で会話できたのでコミュニケーションも問題なかった。ACLに出るクラブだし、自分の経験や知識を増やすいい機会だと思った」

    昨季まで8シーズンで124得点のエース不在はクラブにとって痛手だ。竹原稔社長も「エースでありレジェンド」と悩んだが「トヨ(豊田)をもっと輝かせないといけない。もう一回戦闘の場に出して、戦闘能力を高めて帰ってきてもらいたい」と中長期的な視野で決断したという。将来的に育成組織のポストを用意する構想もあり、今回の移籍で見識を広げてもらう狙いもあるという。

    豊田は「1年後のことは分からない」としながらも「選手なのか引退後かは分からないけど、鳥栖にタイトルを取らせてあげたいという思いは変わらない」と断言する。その上で「また帰ってこいと言われるような活躍が必要」と新天地でも結果にこだわる決意だ。昨季蔚山に在籍した阿部拓馬や16年まで鳥栖でプレーしたKリーグ水原の金民友らから情報収集し、近日中に単身で韓国へ渡る。

    「日本では日本人らしく誠実さをモットーでやっていた。向こうでは外国人選手として肩の荷を下ろし、抜くところは抜く。割り切ることで新たな一面を見いだす」

    隣国で新境地を切り開き、さらにビッグなエースとなって帰ってくる。

    つづく

    写真



    2018年01月04日 06時01分西日本新聞
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nsp/sagan/article/384082/
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    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 19:05:44.53 ID:CAP_USER9.net
    ■サガン鳥栖 1-2 セレッソ大阪 [ベストアメニティスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/101511/live/#live

    [鳥]ビクトル・イバルボ(23分)
    [C]杉本健勇(25分)
    [C]清武弘嗣(58分)


    セレッソ大阪が敵地でサガン鳥栖に2-1で逆転勝ちした。C大阪はリーグ戦の連敗を3でストップ。鳥栖はリーグ戦4試合ぶりの黒星を喫した。

    試合が動いたのは前半23分、エリア内でDF吉田豊がDF松田陸に蹴られるような形になり、鳥栖がPKを獲得。FWビクトル・イバルボが蹴ったPKは、一度は味方選手が早くエリア内に入ったとしてノーカウントとなったが、蹴り直しのPKもイバルボがGKの逆を突くシュートでしっかり蹴り込み、鳥栖が先制点を奪った。

    しかし直後にC大阪も同点に追いつく。中盤で浮き球となったボールをMF清武弘嗣がヘディングで前線に出すと、相手と入れ替わったFW杉本健勇がゴール前に走り込む。跨ぎフェイント、そしてDF藤田優人の股を抜いてエリア内に侵入すると、左足で豪快にゴールネットに突き刺した。

    杉本のゴールは4試合ぶりとなる今季17点目。川崎FのFW小林悠に並んで、得点ランキング2位タイに浮上した。試合を見守った日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、杉本のゴールが決まると、スタッフらとジェスチャーを交えて話し込んでいた。

    1-1で折り返した後半、勝ち越しゴールを奪ったのはC大阪だった。後半13分、カウンターから松田が右サイドを持ち上がると、MF水沼宏太に出す。水沼が上げたクロスはファーサイドまで届くと、フリーになっていた清武が力強いヘディングシュートを流し込み、C大阪が逆転に成功した。

    清武は6月に左ハムストリング筋を損傷。全治8週間と診断され、夏場はリハビリ期間に費やした。リーグ戦では9月30日の川崎F戦に途中出場して復帰。先発復帰した試合で6月17日の清水戦以来の今季4点目を決めた。ハリルホジッチ監督の目の前で決めたゴールは、日本代表復帰に向けた大きなアピールにもなったはずだ。
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    ゲキサカ 10/15(日) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-01645182-gekisaka-socc

    ・代表初ゴールの勢いそのまま!杉本健勇がハリル御前で股抜きからの豪快弾!!

    FW杉本健勇がハリルホジッチ監督の目の前で華麗な豪快弾を決めた

    セレッソ大阪のFW杉本健勇が、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督の目の前で華麗なゴールを決めた。

    敵地での鳥栖戦に先発した杉本は、1点の先行を許した直後の前半25分、MF清武弘嗣のヘディングパスでゴール前に走り込むと、跨ぎフェイントからDF藤田優人の股を抜いてエリア内に侵入。左足で豪快にゴールネットに突き刺した。

    杉本は10日に行われたキリンチャレンジ杯のハイチ戦で日本代表初先発を飾ると、前半17分に代表初ゴールを記録した。成長著しい24歳のゴールが決まった瞬間、ハリルホジッチ監督はスタッフらとジェスチャーを交えて話し込ようにしていた。

    ゲキサカ 17/10/15 17:54
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?228530-228530-fl

    ・セレッソ大阪MF清武弘嗣が復帰弾!4カ月ぶりのゴールで逆転に成功
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00010006-goal-socc


    ・順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ・DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ・DAZN for DOCOM
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 16:59:21.35 ID:CAP_USER9.net
    ■サガン鳥栖 1-0 鹿島アントラーズ [ベアスタ]

    [鳥]福田晃斗(80分)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/093008/live/#livetxt

    鳥栖が粘り強い戦いで首位・鹿島を相手に勝利した。

    試合は立ち上がりから鹿島がボールを支配するものの、鳥栖が効果的なカウンターでチャンスを量産。ビクトル・イバルボの力強いポストプレーを軸に、原川力、小野裕二が決定的なチャンスを掴むが、フィニッシュの精度を欠き、ゴールには至らない。一方の鹿島もCKから金崎夢生がチャンスを迎えるが決め切れず、前半を0-0で折り返す。

    後半に入っても、鳥栖がカウンターからチャンスを作るが、鹿島は62分、ルーキーの安部裕葵の投入からリズムを掴み出す。しかし、鳥栖も粘り得点を許さず、勝負は終盤へ。

    鹿島は78分、土居聖真に代えて、戦列復帰を果たしたペドロ・ジュニオールを投入して勝負に出る。

    しかし、先制点を奪ったのは鳥栖だった。80分、鳥栖はペナルティエリア手前から田川亨介がクロスを上げると、鹿島CBの昌子源と植田直通の間に上手く入ったボランチの福田晃斗が頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。鳥栖が170センチの小兵ボランチのヘディング弾で先制した。

    鳥栖はさらに後半アディショナルタイム、イバルボがカウンターから抜け出し、GK曽ケ端準と1対1のチャンスを迎えるが、ここは曽ケ端が好セーブを見せ、ゴールならず。しかし、鹿島の反撃を粘り強い守備で断ち切り、鳥栖が勝利をモノにした。

    首位・鹿島の連勝は5でストップ。勝点は61にとどまった。一方の鳥栖は、勝点を41に伸ばしている。
    2017-09-30_17h09_55
    9/30(土) 16:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030561-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 20:44:48.17 ID:CAP_USER9.net
    ■ベガルタ仙台 4-1 サガン鳥栖 [ユアテックスタジアム仙台]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091001/live/livetxt/#live

    [仙]石原直樹(11分)
    [仙]野津田岳人(34分)
    [仙]三田啓貴(54分)
    [仙]石原直樹(74分)
    [鳥]ビクトル・イバルボ(90分+2)


    2017明治安田生命J1リーグ第25節が10日に行われ、ベガルタ仙台とサガン鳥栖が対戦した。

    先制したのはホームの仙台。11分、右サイドを突破した古林将太がクロスを入れると、GKの手前に走り込んだ石原直樹がダイレクトで押し込み、ネットを揺らした。

    仙台はさらに34分、富田晋伍からスルーパスを受けた野津田岳人が、ペナルティエリア右からインサイドの正確なシュートを流し込み、2点のリードで前半を折り返す。

    後半に入り54分、仙台はエリア中央の奥埜博亮から落としを受けた三田啓貴が左足のシュートを突き刺して3点差とすると、74分には石原がヘディングでこの日2点目をマークした。

    終盤には鳥栖がCKから1点を返したが、反撃もここまで。仙台が今季最多となる4ゴールを奪い、4-1で勝利を収めた。

    次節、仙台は16日にアウェイでFC東京と、鳥栖は同日にホームでヴァンフォーレ甲府と対戦する。

    9/10(日) 20:42配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640593-soccerk-socc

    写真



    ・鳥栖GK権田 相手選手と激しく衝突、退場 9分間試合中断

    9/10(日) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000163-spnannex-socc

    鳥栖の元日本代表GK権田修一(28)が仙台戦の前半11分に先制点を失った際、相手選手と激しく衝突。9分間の試合中断の末、担架で退場するアクシデントがあった。

    仙台は前半11分、右からのクロスに反応した石原がゴールエリア内で右足を差し出してシュート。この際、ボールをキャッチしにいった権田の額を石原の右膝が直撃した。

    ボールはゴールに吸い込まれ仙台の先制点となったが、権田はその場に仰向けになり、腕を額に乗せた状態で身動きができず。トレーナー2人とチームメートらが囲み、石原も心配そうに権田の顔をのぞきこんだが、9分間の試合中断後、前半20分からGK赤星と交代して試合は再開となった。

    ピッチに倒れていた際も権田は意識があり、会話をしている様子も見受けられたが、今後の容態が心配される。


    ■順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ■エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ■DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ■DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/10(木) 12:41:21.43 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ21節]柏 0-0 鳥栖/8月9日/柏
     
     まさに出色のパフォーマンスだった。
     
    前半終了間際にキム・ボギョンのシュートを止めると、80分には伊東純也との1対1を制した。さらに、82分には小池龍太のミドルシュートをストップするなど、柏の決定機をことごとくストップ。奮迅の活躍で無失点に抑え、守勢に回っていたチームに勝点1をもたらした。
     
    試合後、権田に「今日の出来を自己評価すると?」と質問してみた。すると、権田は「え?自分の出来!?」とやや困った様子で、話し始めた。
     
    「GKは出来が良くちゃいけないですからね。DFが寄せて、漏れたところをしっかり止めるという、結局〝隙間産業″なので、GKは。
     
    そこで今日はほとんどの場面でDFがしっかりと寄せていたので、シュートコースが限定されていた。フリーでシュートを打たれたのは、前半のクリスティアーノ選手のファーに巻いたシュート以外にはなかった。
     
    サイドでDFがボールにしっかり寄せたことで、力のなくなったクロスに対して出ていくとか、相手のキックミスを取るとか、それが仕事。欲張っちゃいけない。
     
    とはいえ、来たボールは全部処理するのがGKの仕事。ここからもう一段階上にいくことを考えたら、例えば目の前にクリスチアーノ・ロナウドがフリーでいて、すごいシュートが来ても、それをしっかり防ぐこと。ここから先に目指すのそういうところ」
     
    権田は、独特の言い回しでGK論を展開。味方の素早いプレスもあり、今日の出来にはある程度の好感触を掴んだようだ。それでもこのGKが目指す理想は、DFのサポートがなくても強烈なシュートを止められること、ということだろう。
     
    ある程度の満足感を口にしながらも、すでに権田は次節を見据えている。
     
    「今日の試合では良い仕事ができましたけど、次節戦うF・マリノスには、ドリブルが凄い選手とかヘディングの強い選手がいるので、そこに対してまた準備をしなきゃいけない。
     
    今日の出来と言うよりは、年間通してチームに貢献しなければ意味がない。1試合良くても、その次がダメだったら、勝点3は取り続けられないので。GKは、直接勝点3を取ることはできないけど、無失点に抑えて、勝点3を積み重ねる確率を1㌫でも上げたり、こうやって勝点1を取ったりはできる。それこそがGKの仕事だと思うので、そこはこだわってやり続けたい」
     
    言葉の端々にGKとしての強いプライドを感じさせた。一時は日本代表にも選ばれた実力派GKが、再び存在感を高めている。
     
    取材・文:多田哲平(サッカーダイジェストWEB編集部)

    8/10(木) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028647-sdigestw-socc

    写真

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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 22:54:15.04 ID:CAP_USER9.net
    イタリア・セリエAのカリアリは25日、FWビクトル・イバルボがJ1サガン鳥栖に完全移籍したことを発表した。

    コロンビア代表のイバルボは、今年3月に期限付きで鳥栖に加入。6月末に突如登録抹消となっていたが、両クラブが交渉した
    結果、完全移籍が決まったようだ。

    カリアリは発表の中で、鳥栖が将来的にイバルボを放出する際、移籍金の一部を受け取る条件を付けていることも報告している。
    その割合は明らかにされていないが、現地メディアは50%と伝えていた。
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    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00223497-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 16:12:32.06 ID:CAP_USER9.net
    ●7月22日FCバルセロナにてCygamesのロゴが掲出されたユニフォームがお披露目
    Cygamesは、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム“ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)”とスポンサー契約を締結したことを発表した。

     以下、リリースより。

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    ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、このたび、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。

    契約期間は、2017年7月から2020年6月末までの3年間となります。

    これにより、セリエA、国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、また、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。

    なお、弊社ロゴが背中部分に入った新ユニフォームは、ヨーロッパ各国のリーグを代表する強豪クラブが出場するプレシーズンマッチ、7月22日18時(現地時間)開始、「インターナショナル・チャンピオンズカップ2017 ユヴェントスF.C. - FCバルセロナ(NY: East Rutherford MetLife Stadium )」にてお披露目される予定です。

    ■ユヴェントスF.C

    「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。

    イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇り、2016年-2017年シーズン優勝、セリエA史上初となる六連覇を達成しています。

    ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、ジャンルイジ・ブッフォンをはじめとしたイタリア代表チームのメンバーが多く在籍しているのも特徴で、世界的に人気を持つクラブです。


    弊社代表取締役社長・渡邊耕一コメント

    「このたび、弊社が2015年よりサガン鳥栖(株式会社サガン・ドリームス)のユニフォームスポンサーをつとめていることをきっかけに、世界最高のチームの一つである、ユヴェントスF.C.とスポンサー契約を結ぶことになりました。

    弊社は近年、グローバル展開に力をいれており、ユヴェントスF.C.という世界的に知名度が高く、世界のサッカーシーンをリードするチームのパートナーになれることを非常に光栄に思います。

    また、ユヴェントスF.C.のチームカラー「ビアンコ(白)、ネロ(黒)」と弊社のコーポレートカラーが一致していることにも、強い縁を感じております。

    弊社は本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、スポーツなど様々なフィールドを通じて、ユヴェントスF.C.のように、世界中の人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目指しています。本契約を通じて弊社の存在をさらに広く知っていただくきっかけになることを願っております。」


    サイゲームスでは、2016年6月に本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、日本語版、英語版を同時にリリースし(※現在、150ヶ国以上でサービス展開)、その後も、2017年2月に韓国語版を、5月に繁体字版、7月4日にフランス語版をリリースするなどグローバル展開に力を入れています。

    また、来たる7月31日(予定)にはイタリア語版のリリースも決定し、欧州展開も今後もさらに強化していく予定です。

    最高のコンテンツを作る会社というミッションの下、より多くの世界中のユーザーの皆さまに新たな楽しみを提供できるよう、これまで以上に努めてまいります。

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    7/20(木) 15:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000036-famitsu-game
    続きを読む

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