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    タグ:サガン鳥栖

    1:首しめ坂 ★:2018/06/07(木) 08:33:35.67 ID:CAP_USER9.net
    FW豊田、サガン鳥栖復帰へ 今年1月に韓国・蔚山に期限付き移籍
    6/7(木) 5:00配信
    佐賀新聞

    FW豊田、サガン鳥栖復帰へ



    サッカー・J1サガン鳥栖の不動のエースとして活躍し、1月から韓国Kリーグの強豪蔚山(ウルサン)に期限付き移籍していたFW豊田陽平選手(33)が鳥栖に復帰することが6日、分かった。17位と降格圏に沈むチームの得点力向上のキーマンとして活躍が期待される。佐賀新聞の取材に対し、「鳥栖はJ1にいるべきクラブ。相手よりしっかり走り、最後まで諦めないプレーをする」と決意を語った。

    関係者によると、蔚山への期限付き移籍は12月末まで1年間の契約だったが、両クラブが復帰に向けて交渉。豊田選手本人の希望もあって成立した。

    豊田選手は石川県出身。2010年にJ1京都(当時)から鳥栖に加入。11年は23得点を挙げてクラブ初の得点王に輝き、J1昇格の原動力となった。16年までJ2時代から7年連続2桁得点を記録。13~15年は日本代表に選出された。

    蔚山ではアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)7試合、リーグ戦9試合に出場して2得点を挙げた。
    豊田選手は「走れなくなったという感覚は1パーセントもない。全盛期に負けないパフォーマンスを見せたい」と闘志を燃やす。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-03227077-saga-socc
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    1:かばほ~るφ ★:2018/05/30(水) 16:14:52.76 ID:CAP_USER9.net
    「フェルナンド・トーレスが鳥栖移籍」 Jリーグ公式サイトに一時掲載→削除 「事実ない」
    2018/5/30 15:45

    アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)に所属するサッカー元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が、J1・サガン鳥栖に「完全移籍で加入」すると伝える記事が、Jリーグ公式サイトに掲載されていたことが2018年5月30日、分かった。

    ただし、その記事は少し様子がおかしい。掲載が「5月31日18時14分」付、つまり未来の日時なのだ。

    ■「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています」

    公式サイトの当該記事は冒頭、「サガン鳥栖は●日、アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)よりFWフェルナンド トーレスが完全移籍で加入することを発表しました」(記号含め原文ママ。以下同)と、トーレス選手の鳥栖移籍を明示。

    また「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています。『●●』」などとも記載があり、関係者や、トーレス選手自身の言葉も書き加えられる予定になっているようだ。

    トーレス選手の去就をめぐっては、鳥栖への移籍がここ最近報道で取り沙汰されていたが、リーグやクラブからの公式発表が出てこず、本当にJリーグ入りするかどうかは大きな関心事となっていた。

    ただ、冒頭で示したように日付が正常でないことから、何らかのトラブルがあった可能性がある。

    J-CASTニュースは30日、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に確認したところ、広報担当者は「ホームページ担当の者が操作を誤って出してしまったもので、人為的なミスです」と説明。

    そして、内容の真偽をめぐっては「トーレス選手の鳥栖への移籍は、まったく事実ではございません」と否定した。

    では、なぜこのような文章が執筆されたのか。広報担当者は「準備していたものの1つですが、なぜこのような記事を準備していたかについては確認できていません」と話していた。J-CASTニュース編集部が確認の電話を入れた直後の30日15時ごろ、問題の記事は閲覧できなくなった。

    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/05/30330002.html
    Jリーグ公式サイトに一時掲載されていた記事画面のスクリーンショット。現在は閲覧できない

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/27(日) 01:30:30.54 ID:CAP_USER9.net
    F・トーレス、移籍先は日本or中国か…スペインメディア「有力候補は鳥栖と北京人和」
    5/27(日) 0:35配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000025-goal-socc

    34歳エル・ニーニョの移籍先は…



    今季限りでアトレティコ・マドリーを退団するFWフェルナンド・トーレスの移籍先だが、スペインメディアは日本か中国になるとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』は、F・トーレスに対してはアメリカのシカゴ・ファイアー、日本のサガン鳥栖、そして中国の北京人和が獲得に動いていると報道。そして移籍先の有力候補は鳥栖か北京人和であると記している。

    鳥栖の獲得競争の相手と目される北京人和は、今季に中国スーパーリーグ昇格。レバンテやヘタフェなどを率いたスペイン人ルイス・ガルシア・プラサ監督が指揮を執っている。

    北京人和は冬の移籍市場でもF・トーレスにオファーを提示したとされるが、今夏にも獲得に動いている模様。中国でも大人気の元スペイン代表FWを引き入れ、クラブの知名度を上げることが目的で、同選手が魅力的と感じるオファーを用意しているという。

    『マルカ』は「中国と日本のスポーツ戦争がイニエスタのときと同じように始まった」と記し、F・トーレスの移籍先が鳥栖と北京人和のどちらになるのか、注目を促している。
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    1:久太郎 ★:2018/05/13(日) 15:58:50.75 ID:CAP_USER9.net
    浦和 0-0 鳥栖
    [得点者]
    無し

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:40,137人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/051301/live/#live
    6:久太郎 ★:2018/05/13(日) 15:59:50.35 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    浦和、圧倒的に押し込むも…鳥栖の堅守崩し切れずにスコアレスドロー

    [5.13 J1第14節 浦和0-0鳥栖 埼玉]

    J1は13日に第14節を開催し、埼玉スタジアム2002では浦和レッズとサガン鳥栖が対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半もスコアが動かずに0-0の引き分けに終わった。鳥栖は14試合目にして今季初の無失点で試合を終えた。

    ホームの浦和は9日に行われたルヴァン杯名古屋戦(○2-0)からDF槙野智章とMF長澤和輝を除く先発9人を入れ替えた。一方、前節清水戦(○3-1)でリーグ戦の連敗を7でストップさせた鳥栖は、直近のルヴァン杯長崎戦(○2-1)からMF高橋秀人、DF高橋祐治、DF鄭昇炫を除く先発8人を入れ替えて、この一戦に臨んだ。

    立ち上がりからボールを保持する浦和が押し込む時間帯が続くが、5バック気味にして守備に重心を置く鳥栖をなかなか崩し切れず。フィニッシュまで持ち込む場面がありながらも、鳥栖の選手が決してフリーでシュートを打たせず、スコアが動かないまま試合が進む。その後もほとんどの時間を浦和が鳥栖陣内でプレーするものの、時にはPA内にフィールドプレーヤー8人が入ってゴール前を固める鳥栖に攻撃をはね返され、結局スコアが動かないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

    0-0のまま後半を迎えると、鳥栖はFW安庸佑に代えてFW田川亨介を投入。同5分には浦和がゴールを脅かすが、MF柏木陽介の落としに反応したFW武藤雄樹の強烈な左足シュートはGK権田修一に弾き出されてしまう。さらに同7分には右サイドをえぐったMF青木拓矢の折り返しをMF柏木陽介が合わせるがDFキム・ミンヒョクのブロックに遭い、同8分にはDFマウリシオがミドルレンジから豪快なミドルシュートを枠内に飛ばすが権田にストップされてネットを揺らすには至らなかった。

    すると後半8分に鳥栖ベンチが動き、FW池田圭に代えてFWビクトル・イバルボをピッチへと送り込む。浦和は同14分に長澤に代えてMFマルティノス、同28分には青木に代えてFW李忠成を投入して状況を打開しようと試みる。その後も浦和が押し込む時間帯が続き、鳥栖はカウンターからゴールに迫ろうとするが、ともに相手守備を攻略し切れずに0-0のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。
    2018-05-13_16h29_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653760-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/05/08(火) 15:43:03.06 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖が獲得に乗り出していることが明らかになった元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34=Aマドリード)に関し、7日付のスペイン紙「マルカ」は、鳥栖が年俸400万ユーロ(約5億2000万円)でオファーをしていると報じた。

    同紙は、1月にオファーを出した中国の大連一方に続きアジアのチームから触手が伸びたとし、元コロンビア代表FWイバルボも所属する鳥栖が現在降格圏で苦しんでいる中で、今夏の移籍市場でF・トーレス獲得に乗り出したと報じている。

    また同紙はF・トーレスが中国、日本でサッカーの象徴的存在であるとし、多くのファンが持つ選手のひとりと報じている。

    AマドリードでキャリアをスタートさせたF・トーレスは、人気を不動のものとしたリバプール、欧州CLを制したチェルシーなど世界的なビッグクラブで活躍。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点にも輝いている。

    実力もさることながら、甘いマスクで女性ファンも多いまさに名実ともにワールドクラスのFW。F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、大きな話題を呼ぶことになりそうだ。

    5/8(火) 15:26配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000119-spnannex-socc

    写真

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    GettyImages-693979268

    1:動物園φ ★:2018/05/07(月) 05:04:36.49 ID:CAP_USER9.net
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス J入り浮上、鳥栖など本格交渉へ
    5/7(月) 4:10配信

    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)に、今夏のJリーグ入りが浮上していることが6日までに分かった。関係者によれば、既に今季限りでアトレチコ・マドリード退団が決まっている世界的ストライカーに、鳥栖をはじめとする複数のJクラブが興味を示しているという。金髪の“イケメン”で知られ日本でも多くのファンがいるだけに、実現すれば、大きな話題を呼びそうだ。

    世界的ビッグネームのJリーグ入りが急浮上した。複数の関係者によれば、今季限りでAマドリード退団を表明している元スペイン代表F・トーレスの移籍先に、米MLS、中国のほか、最近になり「Jリーグも加わった」という。

    F・トーレスといえば、サッカーファンなら誰もが知る世界でも有数のストライカー。Aマドリードでキャリアをスタートさせ、リバプールで人気を不動のものとし、チェルシーでは欧州CLを制するなど、ビッグクラブで活躍してきた。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点王にも輝いた。さらに実力もさることながら、甘いマスク で女性ファンも多いという、まさに名実ともにワールドクラスのFWだ。

    そのF・トーレス獲得に複数のJクラブが興味を示しており、中でも最も熱心なのが鳥栖だという。元コロンビア代表FWイバルボのケガによる離脱もあり現在は17位に低迷している。深刻な得点力不足に陥っており、点取り屋の補強は急務。F・トーレス獲得には中国の大連一方、米MLSのDCユナイテッドも動いているとされるが、鳥栖も近日中に本格交渉を始める予定という。

    F・トーレスはチェルシー時代の12年12月にクラブW杯出場のため来日。Aマドリードに復帰した15年7月にも鳥栖との親善試合のために来日している。関係者によればかなりの親日家で、新天地候補の中でも日本に高いプライオリティーを置いているという。昨夏には神戸が元ドイツ代表FWのポドルスキの獲得に成功し話題を呼んだが、F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、再び日本で大フィーバーが巻き起こりそうだ。

    ◆フェルナンド・トーレス 1984年3月20日生まれ、スペイン・マドリード州出身の34歳。Aマドリードの下部組織で育ち、01年にトップ昇格。その後、リバプール、チェルシーで活躍し、ACミランを経て15~16年シーズンにAマドリード復帰。スペイン代表としては110試合に出場し、38得点を記録。10年W杯南アフリカ大会、08年、12年欧州選手権を制覇。1メートル85、78キロ。利き足は右。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000002-spnannex-socc
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    2:久太郎 ★:2018/05/06(日) 16:59:36.58 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖が連敗を「7」でストップ!清水に3発快勝でトンネル脱出/J1第13節

    ■J1第13節 鳥栖 3-1 清水

    鳥栖:原川(11分)、小野(26分)、安庸佑(51分)
    清水:OG(16分)

    明治安田生命J1リーグ第13節が6日に行われ、ベストアメニティスタジアムでサガン鳥栖と清水エスパルスが対戦した。

    11分、清水が不運な形でPKを献上。キッカーを務めたFW原川力がゴール左隅へシュートを放ち、GK六反勇治にコースを読まれるも、その手をはじいてネットへ突き刺した。ホームの鳥栖が先制。

    清水は直後、右サイドをDF飯田貴敬が持ち上がり、素早くグラウンダーのクロスを供給。これを防ぎに行ったDF小林祐三の足にボールが当たり、そのままゴールへ。16分、オウンゴールという形でたちまち同点に。

    1-1の26分、鳥栖は左サイドを攻略。DF吉田豊が浮き球のクロスを供給すると、ボールはピンポイントでFW小野裕二の頭上へ。巧妙にマークを外してヘディングを沈め、再び鳥栖がリード。

    鳥栖はさらに51分、MF高橋義希の絶妙なヒールパスに反応したMF安庸佑が左足を振り抜き、2試合連続ゴールで追加点を奪った。

    78分に小野がこの日2枚目のイエローカードで退場となるも、試合は3-1で鳥栖が勝ち、連敗を7で止めた。負けていれば最下位転落という状況の中、勝ち点3を手にして踏みとどまった形だ。清水は2連敗。

    鳥栖の次戦は、9日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ第5節。V・ファーレン長崎とホームで対戦する。清水は同日、同じくルヴァンカップ第5節でジュビロ磐田とのアウェイゲームに臨む。
    2018-05-06_19h29_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00010013-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/03(木) 16:56:10.22 ID:CAP_USER9.net
    ホークス効果もなくJ1でのクラブワースト7連敗だ。鳥栖がホームで札幌に1-2で敗れた。5試合ぶりのゴールで先手を取りながら、ジュリーニョに連続ゴールを許して逆転負け。相手を上回る11本のシュートを浴びせたが、2点目が遠かった。この日は、福岡ソフトバンクとの提携試合。ホークスの応援歌も鳥栖には届かなかった。

    気持ちは切れていない。選手、そしてサポーターも。7連敗を告げるホイッスルがなった後も鳥栖のゴール裏では、応援の歌が響き、選手を鼓舞し続けた。「見ている人も(気持ちを)感じるゲームだっただけに悔しい」。主将の吉田が痛恨の表情を浮かべた。

    相手を運動量で上回り、前節まで8戦無敗の札幌を圧倒。シュート数でも相手を上回った。後半6分にリーグ戦初先発の安庸佑のゴールで先制した。欠場を続けるイバルボとともに前節の試合中にピッチに倒れ込んだ趙東建も、この日のピッチに不在。前線の選手が不足する大ピンチで5試合ぶりにゴールを決めた救世主の誕生だ。気持ちのこもった守備も披露。トンネルの出口は見えかけていたが、「負の連鎖」は断ち切れない。後半17分、中盤の要の福田が右脚の負傷で退場。運動量も落ち始めた同34分、38分に後半途中からピッチに立った札幌のジュリーニョに立て続けにゴールを許した。

    「勝ち点3をもらうにふさわしいゲームだったが…」とフィッカデンティ監督は嘆いた。「内容、意識はいいのに勝てない。何かを変えないと変わらない」と吉田。最下位の名古屋に勝ち点で並ぶ17位。クラブ、選手、サポーターの結束力が試される。

    ・試合前に竹原社長がサポーターと対話 不振を謝罪、監督解任は否定

    J1でクラブワーストの連敗を喫するなど低迷するサガン鳥栖の竹原稔社長が2日、現時点での監督解任を否定した。札幌戦の前にスタジアムの外でサポーターと対話する機会を設け、「監督の解任はないです。はっきりいいます」と公言。「(試合前で)戦う前に、それを考えているのはおかしい」と付け加えた。

    竹原社長は不振にあえぐ現状について「クラブに責任がある」とサポーターに謝罪。夏の移籍期間の選手獲得については手薄なセンターバックとセンターFWを中心に補強を進めていく考えを明かし、「期待を裏切らない選手を」と強調した。

    サポーターからは韓国Kリーグの蔚山に期限付き移籍中のFW豊田の早期復帰を望む声もあり、「可能性はゼロではない」と竹原社長は回答。永井隆幸強化部長が「彼と常に連絡はとっている。Kリーグで結果を出せずに苦しんでいる。逃げて帰ってくるようなことはしたくないだろう」と現状を説明した。

    6試合連続で欠場が続くイバルボについて竹原社長は「筋肉系の故障だが、練習はしている。もう帰ってくる」と説明。ただ、前節のG大阪戦の試合途中にピッチに倒れ込んだFWの趙東建が「疲労やストレスがあり、体調が優れない」と長期離脱の可能性があることも示唆した。

    5/3(木) 11:02配信 西日本スポーツ
    2018-05-03_19h33_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010009-nishispo-socc
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    2018-04-29_18h25_28
    倉田&マテウスが今季初弾!G大阪が“下位対決”制してホーム3連勝、鳥栖は泥沼6連敗に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653224-gekisaka-socc

    1:久太郎 ★:2018/04/29(日) 17:58:54.22 ID:CAP_USER9.net
    G大阪 3-0 鳥栖
    [得点者]
    68' 倉田 秋    (G大阪)
    82' ファン ウィジョ(G大阪)
    90+2' マテウス   (G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:18,642人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/042901/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    f-sc-tp1-180404-0007_thum800

    1:たんぽぽ ★ :2018/04/07(土) 18:35:37.59 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000144-spnannex-socc
    スポニチアネックス

    ◇明治安田生命J1第6節第1日 鳥栖1-2C大阪(2018年4月7日 キンチョウスタ)

    鳥栖のフィッカデンティ監督が、アウェーでのC大阪戦後に判定に対して怒りをぶちまけた。1―2で敗れた一戦では、後半31分に相手ペナルティーエリア内でハンドと思われるプレーがありながら、PKは与えられず。そのほかにも納得できない判定があった模様で、試合後には通訳を交えてマッチコミッショナーに意見をし続けた。

    それもあって、通常ならアウェーチームが先に行われる監督会見はホームのC大阪から始まり、フィッカデンティ監督の会見は約30分遅れで始まった。不満を抱く指揮官は、会見で思っていることを明かした。

    「日本という国は全てのことについてルールがリスペクトされている国だと思っていた。全てのルールが適用されていたなら、逆転する展開もあったかもしれない。それとも、日本という国に対する私のイメージが違っていたのかな、と。毎週毎週、我々の試合じゃないところでも判定の問題が起きている。後ろから蹴ったらファウルで、ペナルティーエリアで手を使ったらPK。サッカーのルールは、どのチームに対しても同じルール。私はサッカーの監督をしているが、違うスポーツなんじゃないか、と。選手たちには“今日は自分たちのミスで負けた”と言いました。これが、鳥栖が受ける扱いなら、その中で勝たないといけない」
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