海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サガン鳥栖

    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 19:05:44.53 ID:CAP_USER9.net
    ■サガン鳥栖 1-2 セレッソ大阪 [ベストアメニティスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/101511/live/#live

    [鳥]ビクトル・イバルボ(23分)
    [C]杉本健勇(25分)
    [C]清武弘嗣(58分)


    セレッソ大阪が敵地でサガン鳥栖に2-1で逆転勝ちした。C大阪はリーグ戦の連敗を3でストップ。鳥栖はリーグ戦4試合ぶりの黒星を喫した。

    試合が動いたのは前半23分、エリア内でDF吉田豊がDF松田陸に蹴られるような形になり、鳥栖がPKを獲得。FWビクトル・イバルボが蹴ったPKは、一度は味方選手が早くエリア内に入ったとしてノーカウントとなったが、蹴り直しのPKもイバルボがGKの逆を突くシュートでしっかり蹴り込み、鳥栖が先制点を奪った。

    しかし直後にC大阪も同点に追いつく。中盤で浮き球となったボールをMF清武弘嗣がヘディングで前線に出すと、相手と入れ替わったFW杉本健勇がゴール前に走り込む。跨ぎフェイント、そしてDF藤田優人の股を抜いてエリア内に侵入すると、左足で豪快にゴールネットに突き刺した。

    杉本のゴールは4試合ぶりとなる今季17点目。川崎FのFW小林悠に並んで、得点ランキング2位タイに浮上した。試合を見守った日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、杉本のゴールが決まると、スタッフらとジェスチャーを交えて話し込んでいた。

    1-1で折り返した後半、勝ち越しゴールを奪ったのはC大阪だった。後半13分、カウンターから松田が右サイドを持ち上がると、MF水沼宏太に出す。水沼が上げたクロスはファーサイドまで届くと、フリーになっていた清武が力強いヘディングシュートを流し込み、C大阪が逆転に成功した。

    清武は6月に左ハムストリング筋を損傷。全治8週間と診断され、夏場はリハビリ期間に費やした。リーグ戦では9月30日の川崎F戦に途中出場して復帰。先発復帰した試合で6月17日の清水戦以来の今季4点目を決めた。ハリルホジッチ監督の目の前で決めたゴールは、日本代表復帰に向けた大きなアピールにもなったはずだ。
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    ゲキサカ 10/15(日) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-01645182-gekisaka-socc

    ・代表初ゴールの勢いそのまま!杉本健勇がハリル御前で股抜きからの豪快弾!!

    FW杉本健勇がハリルホジッチ監督の目の前で華麗な豪快弾を決めた

    セレッソ大阪のFW杉本健勇が、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督の目の前で華麗なゴールを決めた。

    敵地での鳥栖戦に先発した杉本は、1点の先行を許した直後の前半25分、MF清武弘嗣のヘディングパスでゴール前に走り込むと、跨ぎフェイントからDF藤田優人の股を抜いてエリア内に侵入。左足で豪快にゴールネットに突き刺した。

    杉本は10日に行われたキリンチャレンジ杯のハイチ戦で日本代表初先発を飾ると、前半17分に代表初ゴールを記録した。成長著しい24歳のゴールが決まった瞬間、ハリルホジッチ監督はスタッフらとジェスチャーを交えて話し込ようにしていた。

    ゲキサカ 17/10/15 17:54
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?228530-228530-fl

    ・セレッソ大阪MF清武弘嗣が復帰弾!4カ月ぶりのゴールで逆転に成功
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00010006-goal-socc


    ・順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ・DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ・DAZN for DOCOM
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 16:59:21.35 ID:CAP_USER9.net
    ■サガン鳥栖 1-0 鹿島アントラーズ [ベアスタ]

    [鳥]福田晃斗(80分)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/093008/live/#livetxt

    鳥栖が粘り強い戦いで首位・鹿島を相手に勝利した。

    試合は立ち上がりから鹿島がボールを支配するものの、鳥栖が効果的なカウンターでチャンスを量産。ビクトル・イバルボの力強いポストプレーを軸に、原川力、小野裕二が決定的なチャンスを掴むが、フィニッシュの精度を欠き、ゴールには至らない。一方の鹿島もCKから金崎夢生がチャンスを迎えるが決め切れず、前半を0-0で折り返す。

    後半に入っても、鳥栖がカウンターからチャンスを作るが、鹿島は62分、ルーキーの安部裕葵の投入からリズムを掴み出す。しかし、鳥栖も粘り得点を許さず、勝負は終盤へ。

    鹿島は78分、土居聖真に代えて、戦列復帰を果たしたペドロ・ジュニオールを投入して勝負に出る。

    しかし、先制点を奪ったのは鳥栖だった。80分、鳥栖はペナルティエリア手前から田川亨介がクロスを上げると、鹿島CBの昌子源と植田直通の間に上手く入ったボランチの福田晃斗が頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。鳥栖が170センチの小兵ボランチのヘディング弾で先制した。

    鳥栖はさらに後半アディショナルタイム、イバルボがカウンターから抜け出し、GK曽ケ端準と1対1のチャンスを迎えるが、ここは曽ケ端が好セーブを見せ、ゴールならず。しかし、鹿島の反撃を粘り強い守備で断ち切り、鳥栖が勝利をモノにした。

    首位・鹿島の連勝は5でストップ。勝点は61にとどまった。一方の鳥栖は、勝点を41に伸ばしている。
    2017-09-30_17h09_55
    9/30(土) 16:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030561-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 20:44:48.17 ID:CAP_USER9.net
    ■ベガルタ仙台 4-1 サガン鳥栖 [ユアテックスタジアム仙台]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091001/live/livetxt/#live

    [仙]石原直樹(11分)
    [仙]野津田岳人(34分)
    [仙]三田啓貴(54分)
    [仙]石原直樹(74分)
    [鳥]ビクトル・イバルボ(90分+2)


    2017明治安田生命J1リーグ第25節が10日に行われ、ベガルタ仙台とサガン鳥栖が対戦した。

    先制したのはホームの仙台。11分、右サイドを突破した古林将太がクロスを入れると、GKの手前に走り込んだ石原直樹がダイレクトで押し込み、ネットを揺らした。

    仙台はさらに34分、富田晋伍からスルーパスを受けた野津田岳人が、ペナルティエリア右からインサイドの正確なシュートを流し込み、2点のリードで前半を折り返す。

    後半に入り54分、仙台はエリア中央の奥埜博亮から落としを受けた三田啓貴が左足のシュートを突き刺して3点差とすると、74分には石原がヘディングでこの日2点目をマークした。

    終盤には鳥栖がCKから1点を返したが、反撃もここまで。仙台が今季最多となる4ゴールを奪い、4-1で勝利を収めた。

    次節、仙台は16日にアウェイでFC東京と、鳥栖は同日にホームでヴァンフォーレ甲府と対戦する。

    9/10(日) 20:42配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640593-soccerk-socc

    写真



    ・鳥栖GK権田 相手選手と激しく衝突、退場 9分間試合中断

    9/10(日) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000163-spnannex-socc

    鳥栖の元日本代表GK権田修一(28)が仙台戦の前半11分に先制点を失った際、相手選手と激しく衝突。9分間の試合中断の末、担架で退場するアクシデントがあった。

    仙台は前半11分、右からのクロスに反応した石原がゴールエリア内で右足を差し出してシュート。この際、ボールをキャッチしにいった権田の額を石原の右膝が直撃した。

    ボールはゴールに吸い込まれ仙台の先制点となったが、権田はその場に仰向けになり、腕を額に乗せた状態で身動きができず。トレーナー2人とチームメートらが囲み、石原も心配そうに権田の顔をのぞきこんだが、9分間の試合中断後、前半20分からGK赤星と交代して試合は再開となった。

    ピッチに倒れていた際も権田は意識があり、会話をしている様子も見受けられたが、今後の容態が心配される。


    ■順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ■エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ■DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ■DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/10(木) 12:41:21.43 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ21節]柏 0-0 鳥栖/8月9日/柏
     
     まさに出色のパフォーマンスだった。
     
    前半終了間際にキム・ボギョンのシュートを止めると、80分には伊東純也との1対1を制した。さらに、82分には小池龍太のミドルシュートをストップするなど、柏の決定機をことごとくストップ。奮迅の活躍で無失点に抑え、守勢に回っていたチームに勝点1をもたらした。
     
    試合後、権田に「今日の出来を自己評価すると?」と質問してみた。すると、権田は「え?自分の出来!?」とやや困った様子で、話し始めた。
     
    「GKは出来が良くちゃいけないですからね。DFが寄せて、漏れたところをしっかり止めるという、結局〝隙間産業″なので、GKは。
     
    そこで今日はほとんどの場面でDFがしっかりと寄せていたので、シュートコースが限定されていた。フリーでシュートを打たれたのは、前半のクリスティアーノ選手のファーに巻いたシュート以外にはなかった。
     
    サイドでDFがボールにしっかり寄せたことで、力のなくなったクロスに対して出ていくとか、相手のキックミスを取るとか、それが仕事。欲張っちゃいけない。
     
    とはいえ、来たボールは全部処理するのがGKの仕事。ここからもう一段階上にいくことを考えたら、例えば目の前にクリスチアーノ・ロナウドがフリーでいて、すごいシュートが来ても、それをしっかり防ぐこと。ここから先に目指すのそういうところ」
     
    権田は、独特の言い回しでGK論を展開。味方の素早いプレスもあり、今日の出来にはある程度の好感触を掴んだようだ。それでもこのGKが目指す理想は、DFのサポートがなくても強烈なシュートを止められること、ということだろう。
     
    ある程度の満足感を口にしながらも、すでに権田は次節を見据えている。
     
    「今日の試合では良い仕事ができましたけど、次節戦うF・マリノスには、ドリブルが凄い選手とかヘディングの強い選手がいるので、そこに対してまた準備をしなきゃいけない。
     
    今日の出来と言うよりは、年間通してチームに貢献しなければ意味がない。1試合良くても、その次がダメだったら、勝点3は取り続けられないので。GKは、直接勝点3を取ることはできないけど、無失点に抑えて、勝点3を積み重ねる確率を1㌫でも上げたり、こうやって勝点1を取ったりはできる。それこそがGKの仕事だと思うので、そこはこだわってやり続けたい」
     
    言葉の端々にGKとしての強いプライドを感じさせた。一時は日本代表にも選ばれた実力派GKが、再び存在感を高めている。
     
    取材・文:多田哲平(サッカーダイジェストWEB編集部)

    8/10(木) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028647-sdigestw-socc

    写真

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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 22:54:15.04 ID:CAP_USER9.net
    イタリア・セリエAのカリアリは25日、FWビクトル・イバルボがJ1サガン鳥栖に完全移籍したことを発表した。

    コロンビア代表のイバルボは、今年3月に期限付きで鳥栖に加入。6月末に突如登録抹消となっていたが、両クラブが交渉した
    結果、完全移籍が決まったようだ。

    カリアリは発表の中で、鳥栖が将来的にイバルボを放出する際、移籍金の一部を受け取る条件を付けていることも報告している。
    その割合は明らかにされていないが、現地メディアは50%と伝えていた。
    20170725_ibarbo_getty-560x373
    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00223497-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 16:12:32.06 ID:CAP_USER9.net
    ●7月22日FCバルセロナにてCygamesのロゴが掲出されたユニフォームがお披露目
    Cygamesは、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム“ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)”とスポンサー契約を締結したことを発表した。

     以下、リリースより。

    ----------

    ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、このたび、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。

    契約期間は、2017年7月から2020年6月末までの3年間となります。

    これにより、セリエA、国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、また、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。

    なお、弊社ロゴが背中部分に入った新ユニフォームは、ヨーロッパ各国のリーグを代表する強豪クラブが出場するプレシーズンマッチ、7月22日18時(現地時間)開始、「インターナショナル・チャンピオンズカップ2017 ユヴェントスF.C. - FCバルセロナ(NY: East Rutherford MetLife Stadium )」にてお披露目される予定です。

    ■ユヴェントスF.C

    「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。

    イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇り、2016年-2017年シーズン優勝、セリエA史上初となる六連覇を達成しています。

    ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、ジャンルイジ・ブッフォンをはじめとしたイタリア代表チームのメンバーが多く在籍しているのも特徴で、世界的に人気を持つクラブです。


    弊社代表取締役社長・渡邊耕一コメント

    「このたび、弊社が2015年よりサガン鳥栖(株式会社サガン・ドリームス)のユニフォームスポンサーをつとめていることをきっかけに、世界最高のチームの一つである、ユヴェントスF.C.とスポンサー契約を結ぶことになりました。

    弊社は近年、グローバル展開に力をいれており、ユヴェントスF.C.という世界的に知名度が高く、世界のサッカーシーンをリードするチームのパートナーになれることを非常に光栄に思います。

    また、ユヴェントスF.C.のチームカラー「ビアンコ(白)、ネロ(黒)」と弊社のコーポレートカラーが一致していることにも、強い縁を感じております。

    弊社は本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、スポーツなど様々なフィールドを通じて、ユヴェントスF.C.のように、世界中の人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目指しています。本契約を通じて弊社の存在をさらに広く知っていただくきっかけになることを願っております。」


    サイゲームスでは、2016年6月に本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、日本語版、英語版を同時にリリースし(※現在、150ヶ国以上でサービス展開)、その後も、2017年2月に韓国語版を、5月に繁体字版、7月4日にフランス語版をリリースするなどグローバル展開に力を入れています。

    また、来たる7月31日(予定)にはイタリア語版のリリースも決定し、欧州展開も今後もさらに強化していく予定です。

    最高のコンテンツを作る会社というミッションの下、より多くの世界中のユーザーの皆さまに新たな楽しみを提供できるよう、これまで以上に努めてまいります。

    写真



    7/20(木) 15:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000036-famitsu-game
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 19:14:25.07 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは30日、サガン鳥栖のFWビクトル・イバルボや北海道コンサドーレ札幌のMFジュリーニョが登録抹消となったことを発表した。

    3月にイタリアのカリアリから期限付きで加入したコロンビア代表のイバルボは、25日に行われた浦和レッズ戦に出場していたことから、負傷などではないものと思われる。突如の登録抹消で移籍の可能性があるかもしれない。

    札幌のジュリーニョは24日にアキレス腱を断裂したため、現在は手術とリハビリのためブラジルに一時帰国中とのこと。加入が内定しているFWジェイのためにも外国人枠を空ける形となった。

    そのほかJ1では、鳥栖からフランクフルトへ移籍したMF鎌田大地、アルビレックス新潟のMFジャン・パトリックが登録抹消となっている。
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    フットボールチャンネル6/30(金) 19:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00219928-footballc-socc
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    1:かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 14:49:00.55 ID:CAP_USER9.net
    「値段のないスタジアム」平均1人812円支払い 集客に効果、第2弾準備 サガン鳥栖
    6/29(木) 10:28配信

    サッカー・J1サガン鳥栖が、本拠地ベストアメニティスタジアム(佐賀県鳥栖市)で5月27日に行った集客イベント「値段のないスタジアム」の結果を公表した。試合の満足度に応じて観戦料を後払いしてもらう企画で、1人当たりの平均支払額は812円だった。

    イベントはJ1クラブでは初の試み。A自由席など4券種(前売り2千円~3700円)の席が対象で、5620人が利用し、出口に設置された料金箱には456万8215円が集まった。

    この日はコンサドーレ札幌戦で、年間パスポートの利用者らを含めて1万4416人が来場。ドイツ1部・Eフランクフルトへの移籍が決まったMF鎌田大地選手がゴールを決め、鳥栖が1-0で勝利した。

    平均支払額は通常料金に大きく及ばなかったものの、クラブは集客面で一定の効果があったと評価。第2弾の企画も既に準備している。
    2017-06-29_15h23_53
    6/29(木) 10:28配信 佐賀新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010001-saga-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 06:16:15.10 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖の元U―23日本代表MF鎌田大地(20)が、今夏にドイツ1部フランクフルトに移籍する可能性が高いことが20日までに分かった。フランクフルトは既に推定2億円の移籍金を用意し、正式オファー。

    海外志向の強かった鎌田も移籍に前向きで、日本代表MF長谷部誠(33)も所属するチームで海外に初挑戦することになりそうだ。鳥栖の関係者によれば、フランクフルトは鎌田を「才能あふれる20歳」とほれ込み、移籍は秒読み段階という。

    鎌田は高卒1年目の15年シーズンから活躍。2年目の昨季、イタリア人指揮官のフィッカデンティ監督が就任すると、その才能が一気に開花した。もともと持っていた高い技術にハードワークも加わり、いまや元日本代表MF中田英寿の再来との呼び声も高い。

    昨年のリオ五輪メンバーからは最終的に外れたが、その才能は日本代表のハリルホジッチ監督も認めているという。

    フランクフルトのほかに、同じドイツ1部のブレーメンなども興味を示していたというが、海外初挑戦の鎌田にとって、日本代表のキャプテンも務めている長谷部は頼もしい存在となりそう。

    5月には一般女性との結婚も発表。近い将来の日本代表入りも期待される若き逸材の、海を渡る瞬間が近づいてきた。

    6/21(水) 5:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000133-spnannex-socc

    写真
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 17:54:59.49 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガのフランクフルトがサガン鳥栖のMF鎌田大地の獲得に動いているようだ。
     
    フットボール・トライブ編集部がドイツより独自に入手した情報によれば、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトが鎌田獲得のため鳥栖に公式オファーを提示したとのこと。両クラブは合意に近づいているとみられており、移籍実現の可能性は非常に高いと予想されている。
     
    今季フランクフルトはブンデスリーガで11位に終わっている。長谷部はブンデスリーガ22試合に出場し1ゴール1アシストを記録した。同クラブには過去には稲本潤(2007-2009)、高原直泰(2006-2008)、乾貴士(2012-2015)が所属している。
    2017-06-20_18h57_21
    https://japan.football-tribe.com/2017/06/20/1414/
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