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    タグ:サガン鳥栖

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/16(日) 17:03:27.02 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 2-1 サガン鳥栖 [ヤマハスタジアム]

    [鳥]豊田陽平(88分)
    [磐]アダイウトン(89分)
    [磐]ムサエフ(90分+4)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041606/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第7節が16日に行われ、ジュビロ磐田とサガン鳥栖が対戦した。

    21分、磐田はFKのチャンスに中村俊輔が得意の左足で狙うも枠を外れ、前半はスコアレスで終える。

    後半終了間際の88分、CKを獲得すると豊田陽平が頭で合わせ、アウェイの鳥栖が先制する。

    しかしその1分後の89分、中村俊輔の折り返しを途中出場のアダイウトンが押し込み磐田が同点とすると、後半アディショナルタイムには走り込んだムサエフがミドルシュートを突き刺し、逆転に成功する。

    試合は2-1で終了。磐田は公式戦の連敗を2でストップ。鳥栖はリーグ戦連勝とはならなかった。

    次節、磐田はアウェイで鹿島アントラーズと、鳥栖はホームでヴィッセル神戸と対戦する。

    SOCCER KING 4/16(日) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576752-soccerk-socc

    写真


    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/03(月) 14:42:15.31 ID:CAP_USER9.net
    サガン鳥栖は3日、イタリアセリエBのチェゼーナからGKファンティーニ燦を獲得したことを発表した。

    ファンティーニ燦はイタリア人の父親と日本人の母親を持ち、2010年にチェゼーナの育成組織に入団。16-17シーズンはトップチームにも帯同した経験を持っている。

    ファンティーニ燦は入団に際し、「こんにちは、ファンティーニ燦です!イタリアから来ました。このクラブに入れて、とても嬉しく思っています!日本の環境にできるだけ早く適応し、サポーターの皆様と一緒に戦っていきたいと思います!応援よろしくお願いします!」と鳥栖の公式HP上でコメントを発表している。
    2017-04-03_15h25_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00571146-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 18:20:09.95 ID:CAP_USER9.net
    J1サガン鳥栖のMF鎌田大地にイタリアメディア『トゥットメルカート・ウェブ』が注目し、特集を組んだ。

    日替わりで有望選手を紹介するコーナーにおいて、サガン鳥栖の鎌田が取り上げられている。鎌田について、「1996年生まれの宝石」であり、所属するサガン鳥栖においては「誰もが認めるスター」で、ヨーロッパで通用する可能性のある若手有望選手の1人であると紹介した。

    また鎌田の特徴について、「技術面はすでに高いレベルにあり、ウィングでも中盤でもプレーできる」とし、まだ成長の余地はあるものの、「両利きのファンタジスタで、ゲームメークもシュートもできる」と伝えている。

    選手紹介の欄の最後には、元日本代表でセリエAのペルージャやローマで活躍した中田英寿氏に似ているとの評も加えている。
    2017-03-17_19h08_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000019-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 10:47:07.37 ID:CAP_USER9.net
    カリアリは3月14日、コロンビア代表FWビクトル・イバルボがサガン鳥栖に期限付き移籍すると発表した。10時時点で鳥栖からの発表はない。

    現在26歳のイバルボは、2011年に母国のアトレティコ・ナシオナルからカリアリに加入。3シーズン半に渡って主力としてプレーした。

    2015年1月にローマへレンタル移籍したもののポジションを掴むことはできず、同年9月にはワトフォードへレンタル移籍。

    その後もアトレティコ・ナシオナル、パナシナイコスとイタリア国外をレンタルで転々とし、2017年1月末にカリアリへ復帰していた。

    同選手はコロンビア代表としても活躍しており、2014年のブラジル・ワールドカップや2015年のコパ・アメリカにも出場している。
    2017-03-15_11h12_45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000001-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 15:52:18.07 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖が、セリエAのカリアリから14年W杯ブラジル大会・コロンビア代表FWイバルボ(26)を獲得したことが10日、分かった。イタリアの複数の関係者によれば、既に仮契約を交わしており、メディカルチェックを経て正式契約を結ぶ見通しという。

    イバルボは母国コロンビアのアトレティコ・ナショナルでプロのキャリアをスタート。1メートル88センチと大柄ながら抜群の身体能力とスピード誇り、かつてパルマなどで活躍した同国元代表FWファウスティーノ・アスピリージャ(47)の再来と言われ、11年に20歳の若さでイタリア屈指のスカウト網を誇るウディネーゼとの争奪戦を制したイタリアの古豪カリアリに移籍した。

    カリアリで15年シーズンまでプレーしたのち、レンタル移籍でローマ、プレミアのワトフォード、パナシナイコス(ギリシャ)などでプレー。最近では目立った活躍は残せていないが、その潜在能力は誰もが認めるところだ。

    日本代表がザックジャパンで臨んだ14年W杯では、ホセ・ペケルマン監督(67)から本大会の招集を受け出場。1次リーグでの日本との直接対決では出場がなかったが、歴とした現役コロンビア代表だ。

    地元イタリアのメディアによれば、イバルボは鳥栖と3年契約を結ぶ見通し。鳥栖のマッシモ・フィッカデンティ監督(49)からはカリアリで11~12年シーズン、12~13年シーズンに指導を受けており、今回はかつての恩師の熱烈なラブコールが実った形だ。

    鳥栖は今オフ、積極的な補強に動きベルギー1部のシントトロイデンからFW小野裕二(24)、日本代表への復帰を目指すGK権田修一(28)らを獲得。イバルボは上位進出を狙うチーム補強のまさにラストピースとして獲得された形だ。

    イバルボはもともとMFだが、最近ではFWとしてプレーしており、鳥栖ではサイドアタッカーならびにセカンドトップとしての起用が予想される。国内屈指のストライカーで元日本代表FW豊田陽平(31)と組む超大型FWコンビは、J1屈指の破壊力を誇ることになりそうだ。

    スポニチアネックス 3/10(金) 15:46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000110-spnannex-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 08:14:27.00 ID:CAP_USER9.net
    ドイツの名将やイタリア代表の守護神など、オフになるたびに積極的な補強に動いてきたサガン鳥栖が、2017年1月期決算の営業収益がクラブ史上最高額となる28億円を超えていることが明らかになった。

    2016年1月期の24億8900万円からさらに伸ばしたもので、親会社や責任企業をもたず、かつ観客動員がなかなか望めない地方の市民クラブのなかでは突出した数字となる。

    開示されている2016年1月期の経営情報を見ると、J1の地方クラブの営業収益はヴァンフォーレ甲府が15億2500万円、ベガルタ仙台が22億3900万円で、すでにサガンの後塵を拝している。

    なかでも広告料収入が約52.4%増の12億300万円と急伸。ホームタウンの佐賀県鳥栖市の人口が約7万2000人と全53クラブのなかで最も少なく、頭打ち状態となっている観客動員数を考慮すれば、28億円を超える営業収益にも広告料収入が大きく寄与していることは間違いない。

    サガンを運営する株式会社サガン・ドリームスの代表取締役社長に、非常勤役員だった竹原稔氏が就任したのが2011年5月。初決算となる2012年1月期の営業収益は6億8900万円、広告料収入は2億5300万円だった。右肩上がりに転じさせた理由を、竹原社長は「選択と集中」と説明する。

    「クラブの能力的に数多くのことはできないので、今年はこれ、と選択した売り上げに対して徹底かつ集中的に取り組む。そうした努力をシンプルに、5年半にわたって積み重ねてきただけなんです」

    兵庫県伊丹市で生まれた同社長は現在56歳で、北陽高校サッカー部ではインターハイを制した経験をもつ。24歳のときに佐賀県へ移り、1996年に株式会社ナチュラルライフを設立。九州や北陸、関西、そして関東で「らいふ薬局」を展開する。

    「実は大学を卒業していなくて。頭が悪くて、中退してしまったので。Jリーグでは珍しい高卒の社長になりますね」

    苦笑する竹原社長がいまの事業を立ち上げたのは、36歳になる年だった。うかがい知れる苦労の跡はタフネスさにつながり、「竹原さんのお金の集め方はすごい」と脱帽するJクラブ経営者も少なくない。

    そして、収益の推移を注視すると2015年に転換点を迎えていることがわかる。同年7月にスマートフォンゲーム大手『株式会社Cygames(サイゲームス)』と結んだスポンサー契約を、竹原社長は「一社だけではできませんけれども、それでも大きかったですね」と振り返る。

     Cygames社は資本・業務提携先であるDeNAの『Mobage(モバゲー)』へ『神撃のバハムート』『グランブルーファンタジー』などの人気アプリを開発・供給していることで広く知られる。

    2011年5月の設立ながら急成長を遂げ、昨年末には約133億円もの当期純利益を計上。本社は東京都渋谷区だが、同社の渡邊耕一・代表取締役社長が佐賀県伊万里市出身であることが接点になったと竹原社長は明かす。

    「毎年帰省されるたびに『佐賀に元気がない』と感じられていたようで、サガン鳥栖というサッカークラブを通じてならば、いろいろな意味で子どもたちにも夢を与えられるのではないか、という考えのもとでお付き合いが始まりました」

    つづく
    2017-03-06_10h01_21
    THE PAGE 3/6(月) 6:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000002-wordleafs-socc&p=1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 08:02:50.63 ID:CAP_USER9.net
    ○柏3-1鳥栖●(25日・ベアスタ)

    「日本では違うルールで(サッカーを)やっているのか」。試合後、鳥栖のフィッカデンティ監督が激高した。鳥栖は二つのPKを取られる厳しい判定もあり、逆転負け。新戦力5人がピッチに立った“新生鳥栖”の船出は後味の悪いものとなった。

    前半38分、川崎から加入したMF原川が直接FKを決め先制。昨季はほとんど見られなかったセットプレーからの直接ゴールには進化の期待を抱かせた。しかし後半、両サイドにパスを振られ、クロスの対応で後手に回ると、相次いでPKを献上。33分にはMF武富にほぼフリーでヘディングを許し、万事休した。

    厳しい判定はあったものの、攻守の連係面での課題が露呈したのは事実。GK権田は「2点取られた後、トーンダウンした。審判のせいにするのは簡単だが、それでは成長できない」と指摘。主将のFW豊田は「ここから次第に良くなっていくと信じている。このコメントは勝っていても言っていた」と立て直しに強い決意をにじませた。
    2017-02-26_09h14_13
    毎日新聞 2/25(土) 21:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000080-mai-socc

    動画

    吉田豊のPK献上
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 13:00:10.92 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)のJリーグ復帰は果たして――。

    日本のエースは移籍を希望しながらも、冬の市場でイタリアに残留した。とはいえ今夏の移籍は確実で、米メジャーリーグサッカー(MLS)などに加え、本紙昨報通りJクラブが本田獲得レースに参戦する動きが出ている。気になるあのクラブはどう考えているのか?“本命”と“対抗”を直撃した。

    今冬の移籍市場では日本代表MF清武弘嗣(27)がスペイン1部の名門セビリアから古巣のC大阪に電撃復帰し、ファンを驚かせた。清武と同じようにクラブで出場機会を失っている本田も移籍を模索している。

    13日(日本時間14日)に行われたイタリア1部リーグ第24節でACミランは敵地でラツィオと1―1で引き分けた。本田はベンチ入りしたが、またも出場機会なし。

    同ポジションでビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の信頼を得ているFWスソが0―1で迎えた後半40分に同点ゴールを決め、本田の居場所は完全にない。契約満了となる今夏には移籍金が発生しないため、欧州クラブやMLSのほか、Jクラブも交えた争奪戦に発展しそうだ。

    本田が日本に復帰するとなれば、名前が真っ先に挙がるのがJ1神戸だ。親会社となるネット販売大手「楽天」の資金力をバックに、本田クラスの大物でも好条件をすぐにオファーできるのは強み。さらに2015年から神戸を率いるネルシーニョ監督(66)は名古屋時代に本田を見いだした指揮官という縁もある。

    では、神戸は動くのか。ネルシーニョ監督は13日、愛弟子の獲得に関して「それはノーコメントだね」と意味深な笑みを浮かべるのみだったが、田中健一社長(48)は「監督が必要とあればいくらでも取りに行く」と前向きな姿勢。要望があれば本田獲りに動く構えだ。

    「補強に関してはいろいろな話が入ってくるし、その中でいろいろな可能性を探っていく。(楽天会長の三木谷浩史)オーナーも本気で優勝を狙っている」とも語り、V奪取のために大物獲りを狙っていく。

    その神戸の対抗馬と目されるのがJ1鳥栖だ。有力スポンサーのゲームソフトメーカー「Cygames」は話題性のある選手獲得をクラブに要望し、豊富な資金力で日本代表DF森重真人(29=FC東京)の獲得に動いた。しかし大物選手の招聘には至っていない。

    マッシモ・フィッカデンティ監督(49)は「あと1~2人くらいの補強は考えている」と今後も継続して戦力を拡充する方針を明言。本田の獲得については「難しいね」と渋い表情を見せたが、否定はしなかった。

    欧州各国をはじめ米国や中国、中東各国のクラブが日本のエースに興味を示している中、Jクラブが争奪戦を勝ち抜くには周到な“準備”を進める必要がある。本田、そしてJクラブの動向からますます目が離せない。

    東スポWeb 2/15(水) 11:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000006-tospoweb-socc

    写真

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