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    タグ:サッカーアルゼンチン代表

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/12/05(火) 10:51:40.730 ID:JhDwpkfjd.net
    リオネル・メッシ
    セルヒオ・アグエロ
    マウロ・イカルディ
    ディ・マリア
    パウロ・ディバラ

    超絶一流選手しかいなくてワロタ…

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/16(木) 17:13:58.77 ID:CAP_USER9.net
    ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
    17/11/16 12:06
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl



    母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏

    元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

    アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

    歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

    なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。

    ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。
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    1:湛然 ★:2017/11/16(木) 04:58:06.22 ID:CAP_USER9.net
    11/16(木) 4:53 スポーツ報知

    ハリル・ジャパン、来年3月にアルゼンチン戦浮上 12・1抽選会後に本格調整

    ハリル・ジャパンが、世界最高FWメッシとの対戦を経てW杯に出陣する。日本が予定しているW杯前最後の国際Aマッチ期間(来年3月19~27日)の親善試合2試合のうち、1試合の対戦候補にアルゼンチンが浮上した。欧州サッカーの関係者が「ヨーロッパのある国がアルゼンチン側に3月の親善試合を申し込んだところ『日本との対戦で調整しているので』と断られたと聞いています」と語った。

    W杯優勝2回を誇るアルゼンチン代表は南米予選で、敗退圏の6位で迎えた最終節で3位に滑り込むなど苦戦した。だが、同節で神懸かり的なハットトリックを決めて12大会連続17度目のW杯に導いたメッシの力は健在。イグアイン(ユベントス)、アグエロ(マンチェスターC)と強力な攻撃陣をそろえ、日本にとっては14日の親善試合ベルギー戦(0●1)で得た守備への手応えを試すチャンスだ。

    ハリル・ジャパンは10日には、ブラジル代表に1―3と実力差を見せつけられ完敗した。南米勢はW杯で1分け3敗と苦手にしており、個人技に優れるアルゼンチンとのテストマッチは、W杯本番での躍進に向けての“試金石”となる。開催地は未定で12月1日開催のW杯組み合わせ抽選会で対戦国が決まり次第、最終調整に入る見込み。ただ、遠征先が欧州となった場合は、今回実現しなかったハリル監督が国籍を持つフランス代表との対戦も浮上しそうだ。

    来年3月の2連戦は、W杯メンバー入り当落選上の選手にとっては“最終試験”の場。12月の東アジアE―1選手権でのアピールに成功した国内組に、立場が微妙な本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)らの海外組も加わってのサバイバルになる可能性がある。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    2017-11-16_07h34_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000022-sph-socc
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    1:shake it off ★:2017/11/10(金) 02:33:32.38 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが代表チームの選考に関与しているという噂を強く否定した。スペイン『アス』が伝えている。

    アルゼンチン『TyC』のインタビューに応じたメッシ。自分自身が選手選考に影響を与えており、それが理由でインテルのFWマウロ・イカルディが代表から外されていたとの報道に対して「僕と仲がいいと代表でプレーできてるなんて、選手へのリスペクトが欠如した意見だよ。僕が選手を選んでいるなんて真っ赤なウソだ」と完全否定した。

    さらに「どの選手を入れてほしいとか外してほしいとかこれまで言ったことはないし、これからもそんなことはしない」と強調している。

    また、同メディアのインタビューで来年のW杯について問われたメッシは、最も戦いたくない相手としてスペインの名前を挙げ、「彼らのことはできれば避けたい。タフな対戦相手だ」と警戒。スペイン以外にも、ブラジル、ドイツ、フランスがロシアW杯の優勝候補と見ているようで、「現時点では、彼らが最も強いチームだろう。プレーもいいし、個人の力も飛び抜けている」と話した。
    2017-11-10_07h34_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646103-gekisaka-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/10(火) 21:51:40.58 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)予選で敗退の危機に瀕しているアルゼンチン代表の状況をさらに厳しくするため、ブラジル国内では自国の代表チームに対して「負けろ」という声も上がっているという。10日付のスペイン紙『マルカ』などが伝えた。

    南米予選は残り1試合となり、現地時間の10日に最終節が行われる。首位のブラジルは早々と予選突破を決めており、ホームにチリを迎える最終節も消化試合となる。

    一方、ブラジルの宿敵アルゼンチンは今予選で大苦戦。1試合を残して6位に位置しており、最終節のアウェイでのエクアドル戦に負ければ予選敗退となる。勝ったとしても、他の結果次第では5位で大陸間プレーオフに回らなければならない可能性がある。

    現在3位に位置するチリもアルゼンチンと突破を争っているチームのひとつ。そのチリに勝ち点を与えることでアルゼンチンの突破をより厳しくさせたいという考えから、ブラジルのファンからはブラジル代表の敗戦を望む声が強まっているようだ。

    先週末の試合が終了し、最終節を迎える状況が確定して以来、ブラジルでは多くのSNSユーザーが敗戦を望むようなコメントを投稿。対戦国のチリからも賛同のメッセージが集まっている。
    20171010_brazil_getty
    10/10(火) 20:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00235256-footballc-socc

    【順位表】
    ※上位4チームが本大会出場権獲得
    5位チームは大陸間プレーオフ進出。プレーオフは南米5位とオセアニア代表によるホーム&アウェー戦。勝者が本大会出場権を獲得

    1.☆ブラジル(38)+27
    2.ウルグアイ(28)+10
    3.チリ(26)+2
    4.コロンビア(26)+2
    5.ペルー(25)+1
    6.アルゼンチン(25)+1
    7.パラグアイ(24)-5
    8.エクアドル(20)-1
    9.ボリビア(14)-20
    10.ベネズエラ(9)-17

    第18節
    (10月10日)
    ブラジル 32:30 チリ
    エクアドル 32:30 アルゼンチン
    パラグアイ 32:30 ベネズエラ
    ペルー 32:30 コロンビア
    ウルグアイ 32:30 ボリビア

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?172154-172154-fl
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    1:Egg ★ :2017/10/10(火) 15:54:47.50 ID:CAP_USER9.net
    現在2018ロシアワールドカップ南米予選で6位と出場圏外の位置にいるアルゼンチン代表は最終節のエクアドル代表戦で状況をひっくり返せるだろうか。リオネル・メッシがワールドカップ本大会に出場できないとなれば、アルゼンチンサッカー界だけでなく世界のサッカーファンにとって悲劇だ。

    スペイン『as』によると、かつてアルゼンチン代表としてワールドカップ制覇も経験したマリオ・ケンペス氏はメッシがワールドカップに出場できなくて喜ぶのは限られた人だけだとコメントし、このまま出場を逃せば悪夢だとラスト90分での大逆転を信じている。

    「アルゼンチン、さらにはメッシのいないワールドカップなんて大惨事だ。メッシがワールドカップに出場しないことを喜ぶのなんてマラドーナのファンだけさ。なぜならマラドーナこそ世界最高と言い続けられるのだから。サンパオリには自身が救世主であることを証明するための90分間がある。当初はみんな彼のことをアルゼンチンの救世主と言っていたのだからね」

    現在メッシは30歳。4年後のワールドカップも狙えないことはないが、ピークは過ぎているだろう。前回大会準優勝の悔しさを晴らすには今回のロシア大会しかないはずで、アウェイ・エクアドル戦での90分間に全てを懸けてほしいところだ。

    10/10(火) 11:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00010005-theworld-socc

    写真


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    2017-10-06_11h40_43

    1:動物園φ ★:2017/10/06(金) 10:31:55.13 ID:CAP_USER9.net
    FIFAワールドカップ・南米予選
    10月6日

    ボリビア 0-0 ブラジル

    ベネズエラ 0-0 ウルグアイ

    アルゼンチン 0-0 ペルー

    チリ 2-1 エクアドル
    22' 1-0 バルガス
    84' 1-1 イバッラ
    86' 2-1 アレクシス・サンチェス

    コロンビア 1-2 パラグアイ
    79' 1-0 ファルカオ
    89' 1-1 カルドソ
    90' 1-2 サンブリア

    順位表
    http://www.livescore.com/worldcup/conmebol-qualification/
    2:動物園φ ★:2017/10/06(金) 10:32:26.31 ID:CAP_USER9.net
    10月11日
    ブラジル vs チリ
    エクアドル vs アルゼンチン
    ペルー vs コロンビア
    ウルグアイ vs ボリビア
    パラグアイ vs ベネズエラ
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/06(水) 10:39:51.90 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・南米予選第16節が6日に行われ、アルゼンチン代表とベネズエラ代表が対戦した。

    南米予選3試合ぶりの勝利を目指すアルゼンチンだったが、50分にカウンターからジョン・ムリージョに先制点を許してしまう。しかし直後の55分、相手のOGで1-1の同点に。その後、ダリオ・ベネデットとハビエル・パストーレを投入し、勝ち越し点を狙いに行くが、最後までゴールネットを揺らすことができずにタイムアップ。

    試合は1-1で終了。最下位に沈むベネズエラを相手に痛恨のドローとなった。暫定で5位にとどまったものの、パラグアイ代表対ウルグアイ代表の一戦で、パラグアイが勝利を収めると勝ち点で並ばれ6位転落の可能性もある。

    アルゼンチンは10月5日にホームでペルー代表、同月10日はアウェイでエクアドル代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 1-1 ベネズエラ代表

    【得点者】
    0-1 55分 ジョン・ムリージョ(ベネズエラ)
    1-1 59分 OG(アルゼンチン)
    2017-09-06_11h05_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638556-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 09:50:09.48 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】サッカーアルゼンチン代表のエドガルド・バウサ(Edgardo Bauza)監督が、2018年サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)出場へ危機に立たされた責任を問われ、指揮官を解任された。アルゼンチンサッカー協会(AFA)が10日、発表した。

    混乱に陥った世界1位アルゼンチン、メッシ出場停止でW杯出場逃す可能性も

    AFAは先月、3年間に及ぶアルゼンチンサッカー界の混乱を収束させるため、上層部の体制を刷新しており、バウサ監督の解任はそれ以来では初の大きな動きとなった。

    AFAのクラウディオ・タピア(Claudio Tapia)新会長は、協会本部で行われたバウサ監督との会談後、報道陣に対し「彼にはもうアルゼンチン代表の監督ではないと伝えた」と語った。

    世界ランキング2位のアルゼンチンは現在、1970年以降では初となるW杯出場の切符を逃す可能性がある窮地に立たされており、出場停止処分が科されたエースストライカーのリオネル・メッシ(Lionel Messi)は、南米予選の残り3戦を欠場することが確定していた。

    先月のボリビア戦で敗れたアルゼンチンは、南米予選で順位を5位に落とし、本大会自動出場となる4位以内からも脱落していた。
    2017-04-11_11h21_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000007-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 09:31:51.23 ID:CAP_USER9.net
    高さ20mを超えるゴール裏の金網をつかむサポーターたち。一つひとつのプレーに対して、叱咤激励を浴びせてスタジアムを揺らす。ひいきチームに対するきわどい判定に対しては、観客席からゴミが容赦なく投げ込まれる――。

    アルゼンチンのスタジアムを訪れると、まるで中世の闘技場にタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。フットボールは娯楽でありながら、人生の一部でもある。そんなメッセージを、アルゼンチンという国の住人たちはつねに発し続けている。

    FIFAランキング上位に君臨するサッカー強豪国の代表格、それがアルゼンチンだ。4月に発表された最新ランキングでは、最大のライバルであるブラジルに抜かれて2位になったが、3月まではなんと12カ月連続で1位をキープしていた。

    ■日本サッカーは、アルゼンチンから何を学ぶべきか

    世界ナンバーワンプレイヤーとの呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ〈スペインリーグ〉)を出場停止やケガで欠き、代表チームはロシアワールドカップ予選で苦戦しているが、それでも世界でも有数の圧倒的なタレントぞろいであることは間違いない。セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ〈イングランド・プレミアリーグ〉)にゴンサロ・イグアイン(ユベントス〈イタリア・セリエA〉)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン〈フランスリーグ〉)……。欧州主要リーグの強豪クラブで才能を輝かせるタレントの名を次々に上げることができる。

    過去の歴史を振り返っても、アルゼンチンはブラジルやその他の南米諸国と同様に世界で有数の選手の“輸出国”であった。

    しかし、他の南米諸国と大きく異なるのが、アルゼンチン出身の選手だけでなく、指導者も欧州の舞台で圧倒的な成績を残し始めているということだ。

    なぜ、アルゼンチンはすごいのか。そして、日本サッカーは、そこから何を学ぶべきなのか。現地を知る指導者や選手たちの話から探ってみた。

    そうした監督たちの顔触れを見ると「豪華」の一言に尽きる。まずは、スペインリーグのアトレティコ・マドリードを再び強豪に押し上げたディエゴ・シメオネ。そして同リーグに現在、旋風を起こしているセビージャのホルへ・サンパオリにイングランド・プレミアリーグで安定した成績を残すトットナムのマウリシオ・ポチェッティーノなどが名将の名をほしいままにし、サッカー界で大きな存在となっている。

    アルゼンチン人の監督たちの勢いは、各国のナショナルチームにも及んでいる。南米No.1を決める昨年の「コパ・アメリカ」では、ベスト8に残った監督のうち、コロンビア代表のホセ・ペケルマン、チリ代表のフアン・アントニオ・ピッツィら、なんと5名をアルゼンチン出身者が占めた。

    つづく
    2017-04-10_10h16_46
    東洋経済オンライン 4/10(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166251-toyo-soci
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