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    タグ:サッカーイタリア代表

    1:数の子 ★:2018/07/05(木) 23:24:41.19 ID:CAP_USER9.net
    <ヴェントゥーラ監督が指揮していなければ..>

    イタリア代表を率いるロベルト・マンチーニ監督は、ロシアワールドカップのクオリティに疑問を持っている。イタリア『カナレ5』の番組での同指揮官のコメントを『スカイ』などが伝えた。


    欧州予選プレーオフでスウェーデンに破れ、60年ぶりにワールドカップ出場権を逃したイタリア。2年後のEUROに向けて新チームを任されたマンチーニ監督は、イタリアには能力があると感じている。

    同指揮官はここまでのワールドカップについて、「ブラジルを除いたら、イタリアを上回るチームは見当たらない」とコメント。「イタリアをワールドカップで見られないのは残念だ。ただ、サッカーはこういうもので、どうすることもできないね」と話した。

    マンチーニ監督率いるイタリア代表は、2年後にそれを証明できるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00280068-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/03/29(木) 17:47:18.37 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)が4月中旬に承認する世界ランキングで、イタリアが過去最低の21位になることが分かった。29日までにイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

    同紙によると、現在14位のイタリアは2015年に記録した17位を下回り、ワーストを更新することが確実だ。

    イタリアは昨年のロシアW杯予選で敗退し、60年ぶりに本大会出場を逃した。3月に行われた親善試合でもアルゼンチンに敗れ、イングランドとは引き分けた。

    1位がドイツ、2位がブラジルとベルギー、4位はポルトガルとなっている。

    3/29(木) 17:33配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000109-dal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/24(土) 12:01:33.29 ID:CAP_USER9.net
    [3.23 国際親善試合 アルゼンチン2-0イタリア]

    国際親善試合が23日に各地で開催された。マンチェスター・シティの本拠地エティハド・スタジアムでは、アルゼンチン代表とイタリア代表が対戦し、2-0でアルゼンチンが勝利した。

    2014ブラジルW杯で準優勝のアルゼンチンは、代表復帰のFWゴンサロ・イグアイン、MFアンヘル・ディ・マリオらが先発に名を連ねた一方、FWセルヒオ・アグエロが負傷により欠場。FWリオネル・メッシはベンチスタートとなった。60年ぶりにW杯出場を逃したイタリアは、代表引退を撤回したGKジャンルイジ・ブッフォンが先発起用された。

    試合はアルゼンチンが押し込む展開に。前半17分、ディ・マリアの左CKからDFニコラス・オタメンディがヘディングシュートを放つが、GKブッフォンが好セーブ。44分にもPA左からDFニコラス・タグリアフィコが強烈な左足シュートを放ったが、これもGKブッフォンに阻まれた。

    イタリアは後半3分に決定機。相手のパスミスからボールを奪ったFWチーロ・インモビーレがPA右手前まで運んで横パス。フリーとなっていたFWロレンツォ・インシーニェがトラップから右足を振り抜いたが、惜しくもゴール右に外れてしまった。

    その後も互いにシュートまで持ち込むが、守護神の活躍で均衡した状況が続く。だが、後半30分にスコアが動いた。アルゼンチンはMFジョバニ・ロ・セルソとのワンツーからペナルティーアーク内に侵入したMFエベル・バネガが左足を一閃。GKブッフォンも動けず、先制のゴールネットを揺らした。

    さらにアルゼンチンは後半40分、カウンターからイグアインがボールを運び、PA左手前でパスを受けたMFマヌエル・ランシーニが右足シュートを決め、2-0。アルゼンチンが“カテナチオ”の国イタリアから2ゴールを奪い、完封勝ちをおさめた。なお、アルゼンチンは27日にスペイン代表と対戦。イタリアはイングランド代表と戦う。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651878-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/18(日) 07:30:32.08 ID:CAP_USER9.net
    イギリスとのロシアとの外国関係悪化により、イングランド代表がロシア・ワールドカップ出場をボイコットすることになったとすれば、代替チームとしてイタリア代表が出場する可能性もあるという見方を伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    今月4日にイギリス国内で、ロシアの元スパイであるセルゲイ・スクリパリ氏とその娘が意識不明の重体で発見された。2人に対しては旧ソ連軍が開発した神経剤が用いられたと判明し、英国はロシアが関与したとして説明を求めているが、ロシア側は関与を否定している。

    これにより、両国間には緊張関係が漂っている。英国のテリーザ・メイ首相はロシア外交官に国外退去を要請するとともに、今年夏のロシア・ワールドカップには英国の閣僚および王室関係者が出席しないことも明らかにした。

    今後事態がさらに悪化した場合、イングランド代表が出場をボイコットするという話も再浮上してくるかもしれない。その場合、イタリア代表が代替出場することもあり得ると伊紙は伝えている。

    イタリア代表は昨年11月に行われた欧州予選プレーオフでスウェーデン代表に敗れ、ロシア大会出場を逃すことになった。だがその後、ペルー代表やスペイン代表などが政治問題により出場権を剥奪される可能性があるという話が出てくるたびに、代替出場の可能性が噂されていた。

    もしワールドカップ本大会に出場しないチームが出てきた場合は、国際サッカー連盟(FIFA)が代替チームを決定すると定められている。予選での成績やランキングなどによる明確な基準は定められてないため、FIFAの判断次第でどのチームが出場する可能性もあるということになる。

    3/18(日) 7:03配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261172-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/02/28(水) 12:41:57.86 ID:CAP_USER9.net
    サッカーイタリア代表で、歴代最多の175試合にわたってゴールマウスを守ったレジェンドのジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)が、正式に代表復帰を表明し、3月に行われるイングランド代表、アルゼンチン代表との親善試合に向けた代表召集に応じる意向を示した。

    イタリアは2017年末、W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のプレーオフでスウェーデンに敗れ、60年ぶりに本大会出場を逃した。

    これを受けて、ブッフォンもいったんは代表でのキャリアに幕を下ろすことを決めたが、暫定監督を務めるルイジ・ディ・ビアジョ(Luigi Di Biagio)氏が26日、アルゼンチン戦とイングランド戦に向けてブッフォンを召集する用意があると話していた。イタリアは3月23日にマンチェスターでアルゼンチンと、27日にロンドンでイングランドと対戦する。

    そしてこの日、ブッフォンは伊テレビ局のサッカー番組で「元々は家族と何日か休暇へ出かけようと思っていたが、代表チームから必要とされれば、誰だってはせ参じないわけにはいかないし、無視することはできない」と話した。

    「ディ・ビアジョの言葉につけ加えることは何もない。ただ、この若返りの時期に、代表チームに抱くべき責任と忠誠を感じていることは言っておく。繰り返すが、これは代表への忠誠心と責任感を示す方法だ」

    「今は新しい代表が生まれつつあるときで、最初の数試合はなかなかうまくいかないだろう。何しろ相手はアルゼンチンとイングランドだ。であれば、最初は経験ある選手が力になれると思う。ただ若手にアドバイスするだけでもいい」

    現在40歳のブッフォンは、20年にわたってアッズーリ(イタリア代表)の守護神を務め、2006年のW杯ドイツ大会(2006 World Cup)では優勝を果たすなど、輝かしい実績を残した代表キャリアで同国史上最多の175試合に出場した。今回の予選では、史上最多6回目のW杯本大会出場を目指していた。

    所属するユベントス(Juventus)で主将を務めるブッフォンは、以前から今季限りでの現役引退も示唆しているが、そちらについては追って最終的な判断を発表すると話している。

    「今やらなければならないのは、シーズン終盤に集中することだけだ。一つ言えるのは、どんな選択をしようと、クラブとともに、自分で確信の持てる、心から納得のいく決断をするということだ。そのときが来れば発表する。今はシーズンの途中だし、そちらにしっかり集中しなければならない」

    セリエAを6連覇中のユベントスは現在リーグ2位で、イタリア杯(Italian Cup 2017-18)も勝ち残っている。欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)も16強入りを果たし、3月7日には敵地でトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との決勝トーナメント1回戦第2戦に臨む

    28日(水) 10:29配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000013-jij_afp-socc
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    1:Egg ★:2017/11/21(火) 09:01:29.17 ID:CAP_USER9.net
    イタリアサッカー協会(FIGC)のカルロ・タヴェッキオ会長は、辞任することを明らかにした。『Sky Sport』が報じている。

    13日にロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフ第2戦で引き分け、2試合合計スコア0-1でスウェーデンの前に敗退し、60年ぶりの本大会出場を逃したイタリア。当初は辞任を否定したタヴェッキオ氏だが、ローマで行われた会合の中で、周りの圧力に屈する形で辞任を表明することになったようだ。なお、今後90日以内に新会長選挙が行われ、それまではタヴェッキオ氏が暫定会長になるという。

    タヴェッキオ氏は辞任の以降を明らかにしつつ、他の上層部が責任を取らなかったことに怒りを感じているようだ。

    「会長職を辞任する。私は他の上層部に同じように問いかけたが、続かなかった。彼らは『タヴェッキオが(ジャンピエロ)ヴェントゥーラを選んだ』と主張している。だが、それは正しくない。(マルチェロ)リッピが選んだんだ」

    「私は4~5人の素晴らしいイタリア人指揮官と会合したが、全員6月前までに就任することができなかった。私が会長だから来たがらないというのは間違いだ」

    「何か不満はあるかって?そうだな…。先週月曜日のハーフタイム中に、監督を変えるべきだったな」
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    11/21(火) 8:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000040-goal-socc
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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/19(日) 19:45:18.58 ID:CAP_USER9
    60年ぶりにW杯出場を逃したイタリアについて、後任監督の候補の一人に挙げられているフランス1部リーグ・ナンツのイタリア人、

    クラウディオ・ラニエリ監督は「オファーがあれば考える」と就任に前向きな姿勢を示した。19日までにイタリア紙、コリエレ・デロ・スポルト電子版が報じた。

    報道によると、同監督は「もしオファーがあればの話だが、私だけの問題じゃない。イタリアはどん底まで来てしまった。若手に興味深いプレーヤーもいるし、再浮上の道があるはずだ」と話した。

    同監督は、日本代表FW岡崎慎司と共に英レスターでプレミア制覇を果たしている。

    11/19(日) 19:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000110-dal-socc

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    1:カイキニッショク :2017/11/18(土) 00:49:24.77 ID:CAP_USER9.net
    “紳士的行動”に賛辞のイタリア代表MF。スウェーデンに謝罪はしていなかった…?

    11/17(金) 23:02配信

    フットボールチャンネル

    ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフでの行為が称賛されているイタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシだが、伝えられていた情報の一部に誤りがあるかもしれない。『レッゴ』が指摘している。

    イタリアはスウェーデンに敗れ、ロシアW杯出場を逃した。
    失望の中、デ・ロッシは試合後、スウェーデンのチームバスを訪れている。
    そして、「W杯出場権獲得を祝福」し、「W杯での健闘を祈った」。
    さらに、スウェーデン国歌斉唱をイタリアサポーターのブーイングがかき消したことに対する「謝罪」もあったと伝えられた。

    これらはDFミカエル・ルスティグのコメントがスウェーデン記者を通してイタリア側に伝わった模様だが、『レッゴ』によると、「謝罪」についてはなかったとのことだ。

    もちろん、だからといってデ・ロッシの行動に対する賛辞は止まらない。大きな失望の中で相手のもとを訪れて祝福したことは、スウェーデンでも称賛を集めているそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00241678-footballc-socc
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    1:動物園φ ★:2017/11/15(水) 08:58:27.10 ID:CAP_USER9.net


    元ドイツ代表MFミヒャエル・バラック氏が13日、ツイッターを更新し、ワールドカップ出場を逃したイタリア代表を皮肉った。

    イタリアは13日、ロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフでスウェーデンと対戦。敵地での初戦を0-1で落としていただけに、勝利が最低条件となっていたが、サンシーロでイタリアはゴールを割れず。スコアレスドローで終了し、イタリアはロシア行きを逃した。

    イタリアのW杯予選敗退は60年前の1958年にまで遡り、以降は世界最高峰の大会への連続出場が続いていた。アッズーリの勝利を信じていたファンは途方に暮れ、主将のGKジャンルイジ・ブッフォンが涙ながらに代表引退を表明する中、イタリアの敗退に歓喜する声も聞こえた。

    2006年ドイツ大会の準決勝において、イタリアに敗れ涙をのんだ元ドイツ代表のバラックは、試合終了の笛が鳴るとすぐにSNSを更新。皮肉のメッセージを立て続けに投稿している。「イタリアのために祈ろう」と綴ったほか、「世界チャンピオンが今は?!」と挑発的なコメントを掲載。2006年に世界の頂点に立ったアッズーリの凋落を揶揄した。

    すると当然ながら、バラックの投稿にはイタリアのファンから抗議のメッセージが殺到し、炎上する始末となっている。「(ファビオ)グロッソと(アレッサンドロ)デル・ピエロを覚えているか?それでドイツは帰宅した!」や「グロッソとデル・ピエロがよろしく言ってるよ」など、ドイツ戦で得点を挙げた2選手に言及するものが多く、ゴールシーンの動画も添付された。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000004-goal-socc
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