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    タグ:サッカーイングランド代表

    1:Egg ★:2018/03/26(月) 19:01:07.43 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表は安定性に欠けるチームで、ワールドカップ本戦ではどっちに転ぶかわからないとハビエル・クレメンテ氏は考えているようだ。

    ガレス・サウスゲイト監督率いるイングランド代表は、8勝2分けと圧倒的な強さで欧州予選を勝ち抜き、ワールドカップ本戦の切符を獲得。

    しかし、2016年のユーロではベスト16でアイルランドに屈するなど、毎回のように大舞台で期待通りの成績を残せていない。

    ビッグトーナメントで優勝候補に挙げられながらも早々に敗退するイングランド代表の現状に、1994年と1998年のワールドカップでスペイン代表を率いたクレメンテ氏は「一貫性の欠如」が問題と指摘。優勝のチャンスがあるとするも、予期せぬ結果に出会う可能性もあると『オムニスポーツ』で話した。

    「ヨーロッパのベストチームはドイツ、フランス、そしてスペインだ。他のチームも良いフットボールをしているが、この3チームがベストだ。ただ、私はイングランドにもこの3チームの中に割って入るだけの力があると予想している。しかし、彼らはアップダウンの激しいチームだからどうなるか分からない」

    「イングランドは本当に素晴らしいプレーをする可能性もあるが、同時に全てのチームに負ける危険性もある。明確な理由はわからないが、その根幹はイングランドフットボール界の内部にあるのかもしれない。しかし、私は彼らのファンで、常に彼らの勝利を願っている。これは私の個人的な見解にすぎず、戦術面を分析したわけではない。本番を楽しみにしている」

    写真


    3/26(月) 11:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000002-goal-socc
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    GettyImages-859035414

    1:Egg ★:2018/03/17(土) 20:03:07.92 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表がW杯ロシア大会をボイコットした場合、次のW杯予選から排除される可能性があると、17日にスカイスポーツ電子版が報じた。

    英南部で元ロシア情報機関員らが神経剤で襲撃された事件により、英国とロシアの関係は緊迫した状態。

    複数の議員らは大会をボイコットするように呼びかけている。

    しかし、大会間近で出場を取りやめることにより、サッカー協会(FA)はFIFAから厳しい処分を下される可能性が高い。

    FIFAの規則によると、同連盟はいかなるチームをも将来の大会から排除することができ、イングランド代表は22年カタール大会の予選から排除される可能性もある。

    また大会が始まる30日以内に出場を回避した場合は37万7000ポンドの罰金の支払いを命じられるほか、1カ月以上前の通達でも半額の罰金が言い渡されるという。

    3/17(土) 19:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152652-nksports-socc
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    GettyImages-543365084-800x499

    1:豆次郎 ★:2018/03/07(水) 04:25:34.49 ID:CAP_USER9.net
    3/7(水) 2:58配信
    Bloomberg

    ロシア人反政府活動家が英国で毒を盛られた疑いが浮上したことを受け、ジョンソン英外相はロシア政府の関与が明らかになれば制裁の強化を検討すると述べた。今年夏にロシアで開催されるサッカー・ワールドカップ(W杯)への参加をボイコットする可能性にも言及した。

    ジョンソン外相は英下院で、重体となっているロシア人セルゲイ・スクリパル氏に関する質問に対し、ロシアは「悪質で破壊的な勢力」だと非難。スクリパル氏は英国のためにロシアでスパイ活動を行ったとしてロシアで有罪判決を受けており、4日に英西部のソールズベリーでベンチに倒れているところを発見された。

    ジョンソン氏は「国家の責任を示す証拠が浮上すれば、英国政府は適切かつ強い対応に出る」と述べ、「既存の制裁枠組みや、導入可能なその他の措置をいま一度検討せざるを得なくなる可能性が極めて高い」と続けた。

    導入可能な措置の一つにW杯へのイングランド参加を見直すことを挙げ、「英国の代表が通常通り参加すると想像するのは、極めて難しいだろう」と語った。

    一方、ロシア大統領府のペスコフ報道官は記者団に対し、ロシア政府は事件の捜査に協力する用意があると発言。「事件は悲劇的だが、発生に至った原因やスクリパル氏が何をしていたかについて、われわれには情報がない」と述べた。

    原題:U.K. Threatens World Cup Boycott in Russian Spy Poisoning Probe(抜粋)

    Alex Morales, Kitty Donaldson, Thomas Penny

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-59124779-bloom_st-bus_all
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    1:数の子 ★:2018/03/01(木) 21:42:26.32 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表のテディ・シェリンガム氏は、同国代表がロシアワールドカップで好成績を収めるとは考えていない。英紙『デイリー・メール』で語った。

    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドやトッテナムなどで活躍したシェリンガム氏は、現在のイングランド代表のタレント不足が深刻だと感じている。

    ロシアワールドカップで良い結果を残せるかと問われた同氏は「正直なところ、ノーだ」と返答した。

    シェリンガム氏は「ワールドカップで優勝しようと思ったら、少なくとも2、3人はワールドクラスの選手が必要だ。ただ、イングランドには(トッテナムFWハリー・)ケインだけだね」とコメントしている。

    「ほかのメンバーを見てみよう。良い選手はいる。だが、チームにも入れていない選手もいる。それはイングランドサッカーにとって厳しいことだ」

    ワールドカップ欧州予選では8勝2分けの無敗と抜群の安定感を見せたイングランド。本大会ではどこまで勝ち進めるだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258612-footballc-socc
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    1:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:30:38.93 ID:0.net
    1998 ベスト16
    2002 ベスト8
    2006 ベスト8
    2010 ベスト16
    2014 グループリーグ敗退
    2:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:32:21.60 ID:0.net
    母国って、原始的な形態を維持してるだけだから
    進化からは取り残されてるし
    ウィルスなんかにも弱い
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    1:数の子 ★:2017/10/29(日) 01:59:00.32 ID:CAP_USER9.net
    【スペイン 2-5 イングランド U-17W杯 決勝】

    現地時間28日にU-17W杯の決勝戦が行われ、イングランド代表はスペイン代表と対戦。


    前回大会で準優勝のマリ代表を3-1で破ったスペインが決勝に進出。イングランドもタレント揃いのブラジル代表に競り勝ち決勝に進出してきた。どちらが勝利しても初優勝となる。

    試合開始して10分、セルヒオ・ゴメスがゴールを決めてスペインに先制点が入った。続く31分にもゴメスが追加点を入れリードが2点に。それでも44分、2戦連続ハットトリックを達成したイングランドのリアン・ブリュースターがゴールを決めて1点差に迫る。

    さらに58分、モーガン・ギブス・ホワイトも得点しイングランドが同点に追いついた。勢いが止まらないイングランドは69分、フィル・フォデンのゴールで逆転に成功。続く84分にもマーク・グエヒが追加点を決めてリードが2点に。

    88分にもフォデンが駄目押しの5点目を決めた。この結果、イングランドが5-2の逆転勝利をおさめU-17W杯初優勝を成し遂げている。U-20W杯初優勝に続く大会制覇となった。最終的に日本戦以外、3点以上を記録する結果となっている。

    【得点者】
    10分 1-0 セルヒオ・ゴメス(スペイン)
    31分 2-0 セルヒオ・ゴメス(スペイン)
    44分 2-1 ブリュースター(イングランド)
    58分 2-2 モーガン・ギブス・ホワイト(イングランド)
    58分 2-3 フォデン(イングランド)
    84分 2-4 グエヒ(イングランド)
    88分 2-5 フォデン(イングランド)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00237770-footballc-socc
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    1:数の子 ★:2017/10/28(土) 00:12:48.67 ID:CAP_USER9.net
    10/27(金) 23:30配信

    「これだけ実力のある若者を活かせなければイングランドサッカー界は大問題だ」と警告しているのは英『Daily Mail』だ。

    近年イングランド代表はメジャートーナメントで結果を出せていないが、今将来が楽しみな若手選手が続々と現れている。今夏に行われたU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権の両方で優勝し、現在インドで開催されているU-17ワールドカップでもイングランド代表は準決勝でブラジル代表を撃破して決勝へと駒を進めている。これをA代表に繋げられないとなれば、イングランドサッカー界には大きな問題があることになる。

    来年にはロシアワールドカップが控えているが、英『Daily Mirror』はすでに視線を2022年大会へ向けている。同メディアが作成した仮想のスタメンは以下の通りだ。

    Gkジョーダン・ピックフォード(エヴァートン/23歳)

    DF:ジョー・ゴメス(リヴァプール/20歳)、ダエル・フライ(ミドルズブラ/20歳)、ジョエル・ラティオーディエール(マンチェスター・シティ/17歳)、カイル・ウォーカー・ピータース(トッテナム/20歳)

    MF:ナサニエル・チャロバー(ワトフォード/22歳)、ジョシュ・オノマー(トッテナム/20歳)、デル・アリ(トッテナム/21歳)、フィル・フォデン(マンチェスター・シティ/17歳)

    FW:ハリー・ケイン(トッテナム/24歳)、リアン・ブリュースター(リヴァプール/17歳)

    世代の多くはU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権、さらにはU-17ワールドカップで決勝に進出した者で構成されており、所属クラブが彼らに適切なチャンスを与えれば大きく成長するはず。この11人が2022年大会で優勝候補筆頭に挙げられても不思議はない。問題はプレミアリーグのクラブが彼らにチャンスを与えるかどうかで、この世代を活かせないとなればイングランドがワールドカップを制する日は訪れないかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010023-theworld-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/06(金) 06:51:02.32 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯欧州予選の第9節が5日に行われた。グループCのドイツ代表が17大会連続19回目、グループFのイングランド代表が6大会連続15回目のW杯出場を決めている。これでW杯出場国は10か国が決まった。

    ドイツは2位以上を決めている北アイルランド代表のホームに乗り込んで対戦。開始2分のプレーでMFセバスティアン・ルディがゴールを奪うと、同21分にFWサンドロ・ワーグナーが加点。後半41分にはDFジョシュア・キミッヒが得点してダメを押す。終了間際に1点を返されたが、3-1で勝利。予選9連勝で本戦出場を決めた。

    イングランドはロンドンにスロベニア代表を迎えて対戦。スコアレスで終えるかと思われたが、後半アディショナルタイム4分にFWハリー・ケインが得点し、1-0で勝利した。イングランドは7勝2分で勝ち点を23に伸ばし、自力で本戦出場権をゲット。2位にはスロバキア代表との直接対決を1-0で制したスコットランド代表が逆転で浮上している。

    グループEは首位のポーランド代表が敵地でアルメニア代表に6-1で圧勝。FWロベルト・レワンドフスキがハットトリックを決めた。しかし勝ち点3差で追っていた2チームの直接対決となった2位のモンテネグロ代表と3位デンマーク代表の対戦は、デンマークが1-0で勝利。

    デンマークが勝ち点3差をキープして2位に浮上したため、最終節まで1位通過の可能性が残ることになった。最終節でポーランドはホームでモンテネグロ、デンマークはホームでルーマニアと対戦する。

    6日にはグループD、グループG、グループIの第9節が行われる。

    [グループC]
    アゼルバイジャン 1-2 チェコ
    サンマリノ 0-8 ノルウェー
    北アイルランド 1-3 ドイツ

    1.☆ドイツ(27)+35
    2.北アイルランド(19)+12
    3.チェコ(12)+2
    4.ノルウェー(10)0
    5.アゼルバイジャン(10)-5
    6.サンマリノ(0)-44


    [グループE]
    アルメニア 1-6 ポーランド
    モンテネグロ 0-1 デンマーク
    ルーマニア 3-1 カザフスタン

    1.ポーランド(22)+12
    2.デンマーク(19)+12
    3.モンテネグロ(16)+10
    4.ルーマニア(12)+2
    5.アルメニア(6)-16
    6.カザフスタン(2)-20


    [グループF]
    スコットランド 1-0 スロバキア
    マルタ 1-1 リトアニア
    イングランド 1-0 スロベニア

    [グループF]
    1.☆イングランド(23)+14
    2.スコットランド(17)+5
    3.スロバキア(15)+7
    4.スロベニア(14)+5
    5.リトアニア(6)-12
    6.マルタ(1)-19

    ★W杯出場国
    ロシア(開催国) ブラジル イラン 日本 メキシコ
    ベルギー 韓国 サウジアラビア ドイツ イングランド

    10/6(金) 6:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644842-gekisaka-socc

    写真


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 23:59:43.25 ID:CAP_USER9
    イングランド代表は25日、6月10日に行われるスコットランド代表とのロシアワールドカップ欧州予選と同13日に行われるフランス代表との国際親善試合に向けた代表メンバーを発表した。

    ガレス・サウスゲート監督は、マンチェスター・ユナイテッドで充実のシーズンを過ごせなかったFWウェイン・ルーニーを今回も外した。一方で、トッテナムに所属する26歳のDFキーラン・トリッピアーが初招集となっている。

    イングランド代表は、W杯欧州予選グループFで現在首位。ここまで5試合を消化して4勝1分となっており、2位スロバキアと勝ち点4の差をつけている。

     今回のイングランド代表メンバーは以下のとおり。

    ▼GK
    バトランド(ストーク・シティ)
    フォースター(サウサンプトン)
    ハート(トリノ)
    ヒートン(バーンリー)

    ▼DF
    バートランド(サウサンプトン)
    ケーヒル(チェルシー)
    クライン(リバプール)
    クレスウェル(ウェスト・ハム)
    ギブソン(ミドルスブラ)
    フィル・ジョーンズ(マンチェスター・ユナイテッド)
    スモーリング(マンチェスター・ユナイテッド)
    ストーンズ(マンチェスター・シティ)
    トリッピアー(トッテナム)
    ウォーカー(トッテナム)

    ▼MF
    アリ(トッテナム)
    ダイアー(トッテナム)
    ララーナ(リバプール)
    リンガード(マンチェスター・ユナイテッド)
    リバモア(ウェスト・ブロムウィッチ)
    オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)
    スターリング(マンチェスター・シティ)

    ▼FW
    デフォー(サンダーランド)
    ケイン(トッテナム)
    ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
    ヴァーディー(レスター・シティ)
    20170525_rooney_getty-560x373
    フットボールチャンネル 5/25(木) 21:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010035-footballc-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 17:31:12.83 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、潤沢な資金を持つプレミアリーグのチームや、イングランド代表に言及。同代表がメジャータイトルを獲得することは、少なくとも今後25年はないだろうと述べた。伊サイト『calciomercato.com』などが現地時間5日に伝えている。

    巨額な放映権料などをバックに、他の欧州トップリーグを凌駕する資金を持つプレミアリーグだが、近年はチャンピオンズリーグ(CL)でも結果が出なくなってきている。イングランド代表については、自国開催の1966年W杯優勝以外主要タイトルとは縁がない。2014年W杯はグループリーグ敗退の屈辱を味わい、昨年のEURO2016では“伏兵”アイスランドに足をすくわれ16強に終わっていた。

    ドイツ国内でのイベントに出席したヴァツケ氏は、「イングランド代表はこの50年間で1つもタイトルを勝ち取っていない。その期間は75年に伸びるだろう」と、スリーライオンズ(イングランド代表の愛称)は今後も栄冠には遠いとの見解を示した。

    ヴァツケ氏はまた、「なぜかって? お金というものはしばしば、創造性を奪ってしまう。
    今季のCLベスト8にイングランド勢は1チームしかいない。その1チームにしてもレスターだ。
    彼らは決して、タイトルの本命ではない」と述べている。

    なお、今季のCLでドイツ勢はバイエルンとドルトムントが8強に進出している。代表チームに関しても、ドイツは2014年W杯で優勝するなど、近年は主要大会でつねに上位進出を果たしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000015-ism-socc
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