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    タグ:サッカーイングランド代表

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    1:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:30:38.93 ID:0.net
    1998 ベスト16
    2002 ベスト8
    2006 ベスト8
    2010 ベスト16
    2014 グループリーグ敗退
    2:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:32:21.60 ID:0.net
    母国って、原始的な形態を維持してるだけだから
    進化からは取り残されてるし
    ウィルスなんかにも弱い
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    1:数の子 ★:2017/10/29(日) 01:59:00.32 ID:CAP_USER9.net
    【スペイン 2-5 イングランド U-17W杯 決勝】

    現地時間28日にU-17W杯の決勝戦が行われ、イングランド代表はスペイン代表と対戦。


    前回大会で準優勝のマリ代表を3-1で破ったスペインが決勝に進出。イングランドもタレント揃いのブラジル代表に競り勝ち決勝に進出してきた。どちらが勝利しても初優勝となる。

    試合開始して10分、セルヒオ・ゴメスがゴールを決めてスペインに先制点が入った。続く31分にもゴメスが追加点を入れリードが2点に。それでも44分、2戦連続ハットトリックを達成したイングランドのリアン・ブリュースターがゴールを決めて1点差に迫る。

    さらに58分、モーガン・ギブス・ホワイトも得点しイングランドが同点に追いついた。勢いが止まらないイングランドは69分、フィル・フォデンのゴールで逆転に成功。続く84分にもマーク・グエヒが追加点を決めてリードが2点に。

    88分にもフォデンが駄目押しの5点目を決めた。この結果、イングランドが5-2の逆転勝利をおさめU-17W杯初優勝を成し遂げている。U-20W杯初優勝に続く大会制覇となった。最終的に日本戦以外、3点以上を記録する結果となっている。

    【得点者】
    10分 1-0 セルヒオ・ゴメス(スペイン)
    31分 2-0 セルヒオ・ゴメス(スペイン)
    44分 2-1 ブリュースター(イングランド)
    58分 2-2 モーガン・ギブス・ホワイト(イングランド)
    58分 2-3 フォデン(イングランド)
    84分 2-4 グエヒ(イングランド)
    88分 2-5 フォデン(イングランド)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00237770-footballc-socc
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    1:数の子 ★:2017/10/28(土) 00:12:48.67 ID:CAP_USER9.net
    10/27(金) 23:30配信

    「これだけ実力のある若者を活かせなければイングランドサッカー界は大問題だ」と警告しているのは英『Daily Mail』だ。

    近年イングランド代表はメジャートーナメントで結果を出せていないが、今将来が楽しみな若手選手が続々と現れている。今夏に行われたU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権の両方で優勝し、現在インドで開催されているU-17ワールドカップでもイングランド代表は準決勝でブラジル代表を撃破して決勝へと駒を進めている。これをA代表に繋げられないとなれば、イングランドサッカー界には大きな問題があることになる。

    来年にはロシアワールドカップが控えているが、英『Daily Mirror』はすでに視線を2022年大会へ向けている。同メディアが作成した仮想のスタメンは以下の通りだ。

    Gkジョーダン・ピックフォード(エヴァートン/23歳)

    DF:ジョー・ゴメス(リヴァプール/20歳)、ダエル・フライ(ミドルズブラ/20歳)、ジョエル・ラティオーディエール(マンチェスター・シティ/17歳)、カイル・ウォーカー・ピータース(トッテナム/20歳)

    MF:ナサニエル・チャロバー(ワトフォード/22歳)、ジョシュ・オノマー(トッテナム/20歳)、デル・アリ(トッテナム/21歳)、フィル・フォデン(マンチェスター・シティ/17歳)

    FW:ハリー・ケイン(トッテナム/24歳)、リアン・ブリュースター(リヴァプール/17歳)

    世代の多くはU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権、さらにはU-17ワールドカップで決勝に進出した者で構成されており、所属クラブが彼らに適切なチャンスを与えれば大きく成長するはず。この11人が2022年大会で優勝候補筆頭に挙げられても不思議はない。問題はプレミアリーグのクラブが彼らにチャンスを与えるかどうかで、この世代を活かせないとなればイングランドがワールドカップを制する日は訪れないかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010023-theworld-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/06(金) 06:51:02.32 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯欧州予選の第9節が5日に行われた。グループCのドイツ代表が17大会連続19回目、グループFのイングランド代表が6大会連続15回目のW杯出場を決めている。これでW杯出場国は10か国が決まった。

    ドイツは2位以上を決めている北アイルランド代表のホームに乗り込んで対戦。開始2分のプレーでMFセバスティアン・ルディがゴールを奪うと、同21分にFWサンドロ・ワーグナーが加点。後半41分にはDFジョシュア・キミッヒが得点してダメを押す。終了間際に1点を返されたが、3-1で勝利。予選9連勝で本戦出場を決めた。

    イングランドはロンドンにスロベニア代表を迎えて対戦。スコアレスで終えるかと思われたが、後半アディショナルタイム4分にFWハリー・ケインが得点し、1-0で勝利した。イングランドは7勝2分で勝ち点を23に伸ばし、自力で本戦出場権をゲット。2位にはスロバキア代表との直接対決を1-0で制したスコットランド代表が逆転で浮上している。

    グループEは首位のポーランド代表が敵地でアルメニア代表に6-1で圧勝。FWロベルト・レワンドフスキがハットトリックを決めた。しかし勝ち点3差で追っていた2チームの直接対決となった2位のモンテネグロ代表と3位デンマーク代表の対戦は、デンマークが1-0で勝利。

    デンマークが勝ち点3差をキープして2位に浮上したため、最終節まで1位通過の可能性が残ることになった。最終節でポーランドはホームでモンテネグロ、デンマークはホームでルーマニアと対戦する。

    6日にはグループD、グループG、グループIの第9節が行われる。

    [グループC]
    アゼルバイジャン 1-2 チェコ
    サンマリノ 0-8 ノルウェー
    北アイルランド 1-3 ドイツ

    1.☆ドイツ(27)+35
    2.北アイルランド(19)+12
    3.チェコ(12)+2
    4.ノルウェー(10)0
    5.アゼルバイジャン(10)-5
    6.サンマリノ(0)-44


    [グループE]
    アルメニア 1-6 ポーランド
    モンテネグロ 0-1 デンマーク
    ルーマニア 3-1 カザフスタン

    1.ポーランド(22)+12
    2.デンマーク(19)+12
    3.モンテネグロ(16)+10
    4.ルーマニア(12)+2
    5.アルメニア(6)-16
    6.カザフスタン(2)-20


    [グループF]
    スコットランド 1-0 スロバキア
    マルタ 1-1 リトアニア
    イングランド 1-0 スロベニア

    [グループF]
    1.☆イングランド(23)+14
    2.スコットランド(17)+5
    3.スロバキア(15)+7
    4.スロベニア(14)+5
    5.リトアニア(6)-12
    6.マルタ(1)-19

    ★W杯出場国
    ロシア(開催国) ブラジル イラン 日本 メキシコ
    ベルギー 韓国 サウジアラビア ドイツ イングランド

    10/6(金) 6:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644842-gekisaka-socc

    写真


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 23:59:43.25 ID:CAP_USER9
    イングランド代表は25日、6月10日に行われるスコットランド代表とのロシアワールドカップ欧州予選と同13日に行われるフランス代表との国際親善試合に向けた代表メンバーを発表した。

    ガレス・サウスゲート監督は、マンチェスター・ユナイテッドで充実のシーズンを過ごせなかったFWウェイン・ルーニーを今回も外した。一方で、トッテナムに所属する26歳のDFキーラン・トリッピアーが初招集となっている。

    イングランド代表は、W杯欧州予選グループFで現在首位。ここまで5試合を消化して4勝1分となっており、2位スロバキアと勝ち点4の差をつけている。

     今回のイングランド代表メンバーは以下のとおり。

    ▼GK
    バトランド(ストーク・シティ)
    フォースター(サウサンプトン)
    ハート(トリノ)
    ヒートン(バーンリー)

    ▼DF
    バートランド(サウサンプトン)
    ケーヒル(チェルシー)
    クライン(リバプール)
    クレスウェル(ウェスト・ハム)
    ギブソン(ミドルスブラ)
    フィル・ジョーンズ(マンチェスター・ユナイテッド)
    スモーリング(マンチェスター・ユナイテッド)
    ストーンズ(マンチェスター・シティ)
    トリッピアー(トッテナム)
    ウォーカー(トッテナム)

    ▼MF
    アリ(トッテナム)
    ダイアー(トッテナム)
    ララーナ(リバプール)
    リンガード(マンチェスター・ユナイテッド)
    リバモア(ウェスト・ブロムウィッチ)
    オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)
    スターリング(マンチェスター・シティ)

    ▼FW
    デフォー(サンダーランド)
    ケイン(トッテナム)
    ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
    ヴァーディー(レスター・シティ)
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    フットボールチャンネル 5/25(木) 21:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010035-footballc-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 17:31:12.83 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、潤沢な資金を持つプレミアリーグのチームや、イングランド代表に言及。同代表がメジャータイトルを獲得することは、少なくとも今後25年はないだろうと述べた。伊サイト『calciomercato.com』などが現地時間5日に伝えている。

    巨額な放映権料などをバックに、他の欧州トップリーグを凌駕する資金を持つプレミアリーグだが、近年はチャンピオンズリーグ(CL)でも結果が出なくなってきている。イングランド代表については、自国開催の1966年W杯優勝以外主要タイトルとは縁がない。2014年W杯はグループリーグ敗退の屈辱を味わい、昨年のEURO2016では“伏兵”アイスランドに足をすくわれ16強に終わっていた。

    ドイツ国内でのイベントに出席したヴァツケ氏は、「イングランド代表はこの50年間で1つもタイトルを勝ち取っていない。その期間は75年に伸びるだろう」と、スリーライオンズ(イングランド代表の愛称)は今後も栄冠には遠いとの見解を示した。

    ヴァツケ氏はまた、「なぜかって? お金というものはしばしば、創造性を奪ってしまう。
    今季のCLベスト8にイングランド勢は1チームしかいない。その1チームにしてもレスターだ。
    彼らは決して、タイトルの本命ではない」と述べている。

    なお、今季のCLでドイツ勢はバイエルンとドルトムントが8強に進出している。代表チームに関しても、ドイツは2014年W杯で優勝するなど、近年は主要大会でつねに上位進出を果たしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000015-ism-socc
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    1:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/03(木) 11:39:37.97 ID:CAP_USER9.net
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    11月11日はRemembrance Day。

    第一次世界大戦の停戦協定が結ばれた日であり、イギリスでは記念日となっている。

    毎年11月になるとプレミアリーグでは選手たちがシンボルであるポピーの花があしらわれたユニフォームを着用し、スタジアムでは追悼セレモニーが行われる。

    プレミアリーグファンとしてはすっかりお馴染みの光景だろう。

    今年の11月11日はインターナショナルマッチウィーク中にあたり、イングランドサッカー協会(FA)は同日に予定されているワールドカップ予選のスコットランド戦でポピーの花がプリントされた喪章をつけることを予定していた。

    しかし、これに「待った」をかけたのがFIFAだ。

    FIFAではユニフォームに政治的、宗教的、商業的メッセージを掲載することを禁じており、イングランド代表に対して警告。ポピーがそれにあたると主張した。

    この判断については英国内でも反対の意見が強かったのだが、FIFAの警告ということでFAはアームバンドの着用をやめるかに思われた。

    しかし2日、こんな声明を発表している。

    「我々は『サッカー競技規則』を深く尊重し、国際サッカー評議会における創設者としての役割を非常に慎重に果たしています。

    ポピーの花は重要な追悼のシンボルであり、それが政治的、宗教的、商業的メッセージを表し、一つの歴史的事件と関係するものだとは考えません。

    2011年にFIFAとともに合意した姿勢、そして我々が信じていることをふまえ、『サッカー競技規則』の第4条第4段落に従って、我々は休戦記念日に予定されている試合で、代表チームがポピーの花があしらわれた黒色のアームバンドを巻くことで犠牲になった方々に適切な敬意を表す予定です」

    ポピーの花は追悼のシンボルであるという立場を明確にし、FIFAの警告に対して異を唱えたのだ。

    この発表によれば、イングランド代表は11日のスコットランド戦で予定通りポピーが描かれた黒の喪章をつけることになるという。

    FIFAの警告に対して反対の声明を出し、半ば強引にこうした行動に出るというのは非常に珍しいケースである。

    英国『BBC』などは最悪の場合、勝ち点剥奪になるのではないかと伝えている。それだけのリスクがありながら喪章を巻くということ、FAとしてもポピーが意味するものに確固たる信念があるに違いない。

    ちなみに、イングランドは2011年11月12日に行われたスペイン戦でも同様のアームバンドを巻いている。


    2016/11/03 08:45
    http://qoly.jp/2016/11/03/england-national-team-to-wear-armband-bearing-poppy-against-fifa-kwm-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/28(水) 09:49:54.98 ID:CAP_USER9.net
    イングランドサッカー協会(FA)は27日、同国代表指揮官のサム・アラダイス氏が辞任を表明し、同氏との契約を双方合意のうえで解除したことを発表した。

    アラダイス監督は今年7月にイングランド代表指揮官に就任。初陣となった9月4日の2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選グループF第1節スロヴァキア代表戦を1-0と勝利で飾った。しかし今回、辞任が決定。指揮はわずか1試合のみ、在任67日で終幕となった。

    FAは「アラダイスの行為は、イングランド代表監督としては不適切だった。彼は大きな判断ミスをしたことを認めて謝罪したが、FAとアラダイスは双方合意のうえで契約を終えることとなった」との声明を発表している。

    イギリスメディア『BBC』によると、アラダイス監督が“不適切”とされた行為はイギリス紙『テレグラフ』によって明るみに出た。同氏は代表指揮官として最初のトレーニングに臨む前、

    ビジネスマンを装った覆面記者との会談を行い、禁じられているはずの第三者の選手保有について「問題ない」と発言。さらに“極東の代理人会社”との間で40万ポンド(約5230万円)の契約をしていたことも明らかになっている。

    FAは、U-21イングランド代表のガレス・サウスゲート監督が今後4試合の指揮を執ることを併せて発表。同国代表は10月8日にW杯欧州予選第2節でマルタ代表と、11日に第3節でスロヴェニア代表と対戦する予定となっている。
    2016-09-28_11h50_53
    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00498080-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/21(木) 16:28:28.46 ID:CAP_USER9.net
    20日 ロイター] - イングランド・サッカー協会(FA)は、プレミアリーグのサンダーランド指揮官、サム・アラダイス氏を次期代表監督に任命する意向だと英国メディアが20日に報じた。

    イングランド代表は欧州選手権(ユーロ2016)のベスト16でアイスランドに敗れ、ロイ・ホジソン監督が辞任。現在、監督のいない状態となっている。

    アラダイス氏は2015年10月にサンダーランドの監督に就任し、クラブをプレミア残留に導いた。サンダーランドは「報道は認識しているが、現時点でアラダイス氏はまだサンダーランドの監督だ」とするコメントを発表した。

    アラダイス氏はトップクラブでの指揮経験はないものの、ボルトン、ニューカッスル、ブラックバーン、ウェストハムで監督を務め、降格は必ず免れている。対戦するチームの監督からチームの戦術が荒っぽい、あるいは卑劣だなどと批判されたこともある。
    2016-07-21_16h56_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000044-reut-spo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/19(火) 06:04:15.87 ID:CAP_USER9.net
    ◆幕を控えるサンダーランドは早期決着を望む…。

    EURO2016でアイスランドに敗れラウンド・オブ16で姿を消したイングランド代表。大きく期待を裏切った責任を問われ、指揮官のロイ・ホジソンは大会終了後に解任された。イングランドでは空席となった監督の座に誰が就くのかで話題となっている。
     
    ユルゲン・クリスンマン(元ドイツ代表監督)やスティーブ・ブルース(ハル・シティ監督)などの名前が取り沙汰されるなかで、イングランドでは次期監督にサム・アラダイスが就任するという見方が強まっている。
     
    というのも、7月13日にアラダイスが籍を置く、サンダーランドが公式サイトでイングランド・サッカー協会(FA)からアラダイスに対して接触があったことを公表したからである。
     
    同クラブは「FAはアラダイスと交渉するために我々の許可を求めてきました。アラダイスの要望で、我々はそれを認めましたが、彼は我々のプランにおいて鍵となる人物です。彼が監督として残ることを望んでいます」と伝えている。
     
    アラダイスは昨シーズン途中にサンダーランドに就任。堅実なサッカーと簡単に屈しないメンタリティを植え付けて残留へ導いただけに、クラブとしても易々と手放したくはないはずだ。
     
    サンダーランドが「開幕前の重用な時期に代表監督就任が噂となり、サンダーランドは被害を受けています。我々はFAにその被害への理解を求め、早急に問題を解決するように要求します」と訴えているだけに、FAも近いうちに決着をつけるはずと見られている。
    2016-07-19_11h59_18
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160718-00017580-sdigestw-socc
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