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    タグ:サッカーイングランド代表

    1:久太郎 ★:2018/06/19(火) 04:57:56.60 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が18日に行われ、チュニジア代表とイングランド代表が対戦した。

    イングランドはハリー・ケインとラヒーム・スターリングの2トップに据えた3-5-2のフォーメーションを採用した。一方のチュニジアは、4-3-3のフォーメーションで初戦を迎えた。

    先制に成功したのはイングランドだった。11分、アシュリー・ヤングのCKにジョン・ストーンズが合わせヘディングシュートを放つも、ムエズ・アセンに防がれる。しかし、こぼれ球にケインが反応してゴールに押し込みスコアボードを動かした。そして失点の直後、チュニジアのアセンが負傷によりプレー続行不可能となり、ファルーク・ベン・ムスタファがピッチに入った。

    しかし35分、カイル・ウォーカーが敵陣ペナルティエリア内で相手の顔に腕を当ててしまい、劣勢だったチュニジアがPKを獲得。キッカーのフェルジャニ・サッシが落ち着いて決めて、スコアをタイに戻した。

    後半は両チームとも選手を入れ替えて攻撃に転じるも、決定的なチャンスを生かせず、なかなかスコアボードを動かすことはできなかった。しかし、後半アディショナルタイム1分、CKからハリー・マグワイアがそらしたところに、フリーで待っていたケインが頭で流し込み、勝ち越し弾を記録。試合はこのまま1-2で終了した。

    次戦、チュニジアはベルギー代表と23日に、イングランドはパナマ代表と24日に対戦する。

    【スコア】
    チュニジア代表 1-2 イングランド代表

    【得点者】
    0-1 11分 ハリー・ケイン(イングランド)
    1-1 35分 フェルジャニ・サッシ(PK)(チュニジア)
    1-2 90+1分 ハリー・ケイン(イングランド)
    2018-06-19_05h16_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00779097-soccerk-socc
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    1:数の子 ★:2018/06/07(木) 23:14:06.29 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)に出場するイングランド代表は、現地時間2日にナイジェリア戦との親善試合に2-1で勝利し、本大会に向けて上々の仕上がりを見せている。だが、かつてスペインを世界王者に導いたビセンテ・デルボスケ元監督は、「Omnisport」のインタビューでスリー・ライオンズの52年ぶりの優勝に異議を唱えている。

    “無敵艦隊”の黄金期を支えたデルボスケ氏は、2010年の南アフリカ大会でスペインにW杯初優勝をもたらすと、続く12年の欧州選手権では大会2連覇に導いた。ただし、それ以前のスペインは優勝候補に挙げられながらも毎回W杯4強の壁に阻まれ、悲願達成を逃してきた過去がある。

    一方のイングランドも、これまで大会屈指のタレント力を持ちながら、優勝には程遠く期待外れに終わってきた。かつてのスペインと似た境遇だが、名将にはW杯王者を経験した母国スペインとの間には大きな隔たりがあるように映ったようだ。

    「イングランドは選手たちがユニフォームに情熱を抱いている国だ。代表チームでプレーするのは非常に強く感情に訴えることだと思う。だが、彼らは何も成し遂げていない。選手に力がないわけではない。良い選手たちが揃っている。他の国と比べて戦術面で進歩していないのかもしれない」

    デルボスケ氏は、イングランドをそう分析した一方で、「スペインはいつも素晴らしい選手を輩出してきたが、今はチームとして本当に良い戦いができている。それが他国と比べてスペインの大事な部分だ」と、スペインとの違いを語った。

    どんなに多士済々を揃えても、4年を懸けて磨き上げたチーム戦術がなければ、W杯という大舞台は勝ち抜けない。その大きな壁を乗り越えなければ、イングランドでさえも悲願達成は遠い夢物語なのかもしれない。世界に19人しかいない歴代優勝監督の言葉はやはり重い。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00109152-soccermzw-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/06/01(金) 15:23:42.72 ID:VQgc1sgy0.net
    GK
    ジャック・バトランド(ストーク・シティ)
    ジョーダン・ピックフォード(エヴァートン)
    ニック・ポープ(バーンリー)

    DF
    アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール)
    ハリー・マグワイア(レスター・シティ)
    ガリー・ケーヒル(チェルシー)
    ダニー・ローズ(トッテナム)
    フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U)
    ジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)
    アシュリー・ヤング(マンチェスター・U)
    キーラン・トリッピアー(トッテナム)
    カイル・ウォーカー(マンチェスター・C)

    MF
    デレ・アリ(トッテナム)
    ファビアン・デルフ(マンチェスター・C)
    エリック・ダイアー(トッテナム)
    ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)
    ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)
    ルーベン・ロフタス=チーク(クリスタル・パレス)
    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

    FW
    ハリー・ケイン(トッテナム)
    マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    ジェイミー・バーディー(レスター・シティ)
    ダニー・ウェルベック(アーセナル)
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    1:数の子 ★:2018/05/16(水) 22:26:45.48 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表は16日、ロシア・ワールドカップへ臨む23名を発表した。

    エースのハリー・ケインやデレ・アリらトッテナム勢が最多となる5名選出され、レスター・シティで岡崎慎司の相棒であるジェイミー・バーディーも初のワールドカップへと臨むことが決まった。

    一方で、代表常連メンバーとなっていたGKジョー・ハート(ウェスト・ハム)、MFジャック・ウィルシャー(アーセナル)はクラブでの芳しくないパフォーマンスから、本大会行きのメンバーから外れることとなった。

    なお、グループGに入っているイングランドは、ロシア・ワールドカップでベルギー、パナマ、チュニジアと対戦する。

    発表されたメンバーは以下のとおり。

    GK

    ジャック・バトランド(ストーク・シティ)

    ジョーダン・ピックフォード(エヴァートン)

    ニック・ポープ(バーンリー)

    DF

    アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール)

    ハリー・マグワイア(レスター・シティ)

    ガリー・ケーヒル(チェルシー)

    ダニー・ローズ(トッテナム)

    フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U)

    ジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)

    アシュリー・ヤング(マンチェスター・U)

    キーラン・トリッピアー(トッテナム)

    カイル・ウォーカー(マンチェスター・C)

    MF

    デレ・アリ(トッテナム)

    ファビアン・デルフ(マンチェスター・C)

    エリック・ダイアー(トッテナム)

    ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)

    ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)

    ルーベン・ロフタス=チーク(クリスタル・パレス)

    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

    FW

    ハリー・ケイン(トッテナム)

    マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)

    ジェイミー・バーディー(レスター・シティ)

    ダニー・ウェルベック(アーセナル)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000026-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/26(月) 19:01:07.43 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表は安定性に欠けるチームで、ワールドカップ本戦ではどっちに転ぶかわからないとハビエル・クレメンテ氏は考えているようだ。

    ガレス・サウスゲイト監督率いるイングランド代表は、8勝2分けと圧倒的な強さで欧州予選を勝ち抜き、ワールドカップ本戦の切符を獲得。

    しかし、2016年のユーロではベスト16でアイルランドに屈するなど、毎回のように大舞台で期待通りの成績を残せていない。

    ビッグトーナメントで優勝候補に挙げられながらも早々に敗退するイングランド代表の現状に、1994年と1998年のワールドカップでスペイン代表を率いたクレメンテ氏は「一貫性の欠如」が問題と指摘。優勝のチャンスがあるとするも、予期せぬ結果に出会う可能性もあると『オムニスポーツ』で話した。

    「ヨーロッパのベストチームはドイツ、フランス、そしてスペインだ。他のチームも良いフットボールをしているが、この3チームがベストだ。ただ、私はイングランドにもこの3チームの中に割って入るだけの力があると予想している。しかし、彼らはアップダウンの激しいチームだからどうなるか分からない」

    「イングランドは本当に素晴らしいプレーをする可能性もあるが、同時に全てのチームに負ける危険性もある。明確な理由はわからないが、その根幹はイングランドフットボール界の内部にあるのかもしれない。しかし、私は彼らのファンで、常に彼らの勝利を願っている。これは私の個人的な見解にすぎず、戦術面を分析したわけではない。本番を楽しみにしている」

    写真


    3/26(月) 11:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000002-goal-socc
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    GettyImages-859035414

    1:Egg ★:2018/03/17(土) 20:03:07.92 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表がW杯ロシア大会をボイコットした場合、次のW杯予選から排除される可能性があると、17日にスカイスポーツ電子版が報じた。

    英南部で元ロシア情報機関員らが神経剤で襲撃された事件により、英国とロシアの関係は緊迫した状態。

    複数の議員らは大会をボイコットするように呼びかけている。

    しかし、大会間近で出場を取りやめることにより、サッカー協会(FA)はFIFAから厳しい処分を下される可能性が高い。

    FIFAの規則によると、同連盟はいかなるチームをも将来の大会から排除することができ、イングランド代表は22年カタール大会の予選から排除される可能性もある。

    また大会が始まる30日以内に出場を回避した場合は37万7000ポンドの罰金の支払いを命じられるほか、1カ月以上前の通達でも半額の罰金が言い渡されるという。

    3/17(土) 19:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152652-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/03/07(水) 04:25:34.49 ID:CAP_USER9.net
    3/7(水) 2:58配信
    Bloomberg

    ロシア人反政府活動家が英国で毒を盛られた疑いが浮上したことを受け、ジョンソン英外相はロシア政府の関与が明らかになれば制裁の強化を検討すると述べた。今年夏にロシアで開催されるサッカー・ワールドカップ(W杯)への参加をボイコットする可能性にも言及した。

    ジョンソン外相は英下院で、重体となっているロシア人セルゲイ・スクリパル氏に関する質問に対し、ロシアは「悪質で破壊的な勢力」だと非難。スクリパル氏は英国のためにロシアでスパイ活動を行ったとしてロシアで有罪判決を受けており、4日に英西部のソールズベリーでベンチに倒れているところを発見された。

    ジョンソン氏は「国家の責任を示す証拠が浮上すれば、英国政府は適切かつ強い対応に出る」と述べ、「既存の制裁枠組みや、導入可能なその他の措置をいま一度検討せざるを得なくなる可能性が極めて高い」と続けた。

    導入可能な措置の一つにW杯へのイングランド参加を見直すことを挙げ、「英国の代表が通常通り参加すると想像するのは、極めて難しいだろう」と語った。

    一方、ロシア大統領府のペスコフ報道官は記者団に対し、ロシア政府は事件の捜査に協力する用意があると発言。「事件は悲劇的だが、発生に至った原因やスクリパル氏が何をしていたかについて、われわれには情報がない」と述べた。

    原題:U.K. Threatens World Cup Boycott in Russian Spy Poisoning Probe(抜粋)

    Alex Morales, Kitty Donaldson, Thomas Penny

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-59124779-bloom_st-bus_all
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    1:数の子 ★:2018/03/01(木) 21:42:26.32 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表のテディ・シェリンガム氏は、同国代表がロシアワールドカップで好成績を収めるとは考えていない。英紙『デイリー・メール』で語った。

    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドやトッテナムなどで活躍したシェリンガム氏は、現在のイングランド代表のタレント不足が深刻だと感じている。

    ロシアワールドカップで良い結果を残せるかと問われた同氏は「正直なところ、ノーだ」と返答した。

    シェリンガム氏は「ワールドカップで優勝しようと思ったら、少なくとも2、3人はワールドクラスの選手が必要だ。ただ、イングランドには(トッテナムFWハリー・)ケインだけだね」とコメントしている。

    「ほかのメンバーを見てみよう。良い選手はいる。だが、チームにも入れていない選手もいる。それはイングランドサッカーにとって厳しいことだ」

    ワールドカップ欧州予選では8勝2分けの無敗と抜群の安定感を見せたイングランド。本大会ではどこまで勝ち進めるだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258612-footballc-socc
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    1:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:30:38.93 ID:0.net
    1998 ベスト16
    2002 ベスト8
    2006 ベスト8
    2010 ベスト16
    2014 グループリーグ敗退
    2:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:32:21.60 ID:0.net
    母国って、原始的な形態を維持してるだけだから
    進化からは取り残されてるし
    ウィルスなんかにも弱い
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    1:数の子 ★:2017/10/29(日) 01:59:00.32 ID:CAP_USER9.net
    【スペイン 2-5 イングランド U-17W杯 決勝】

    現地時間28日にU-17W杯の決勝戦が行われ、イングランド代表はスペイン代表と対戦。


    前回大会で準優勝のマリ代表を3-1で破ったスペインが決勝に進出。イングランドもタレント揃いのブラジル代表に競り勝ち決勝に進出してきた。どちらが勝利しても初優勝となる。

    試合開始して10分、セルヒオ・ゴメスがゴールを決めてスペインに先制点が入った。続く31分にもゴメスが追加点を入れリードが2点に。それでも44分、2戦連続ハットトリックを達成したイングランドのリアン・ブリュースターがゴールを決めて1点差に迫る。

    さらに58分、モーガン・ギブス・ホワイトも得点しイングランドが同点に追いついた。勢いが止まらないイングランドは69分、フィル・フォデンのゴールで逆転に成功。続く84分にもマーク・グエヒが追加点を決めてリードが2点に。

    88分にもフォデンが駄目押しの5点目を決めた。この結果、イングランドが5-2の逆転勝利をおさめU-17W杯初優勝を成し遂げている。U-20W杯初優勝に続く大会制覇となった。最終的に日本戦以外、3点以上を記録する結果となっている。

    【得点者】
    10分 1-0 セルヒオ・ゴメス(スペイン)
    31分 2-0 セルヒオ・ゴメス(スペイン)
    44分 2-1 ブリュースター(イングランド)
    58分 2-2 モーガン・ギブス・ホワイト(イングランド)
    58分 2-3 フォデン(イングランド)
    84分 2-4 グエヒ(イングランド)
    88分 2-5 フォデン(イングランド)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00237770-footballc-socc
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