海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカーイングランド代表

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 10:25:37.42 ID:CAP_USER9.net
    [2016年6月29日9時46分 紙面から]
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    FWバーディー(左)をなだめるイングランドFWルーニー(AP)

    <欧州選手権フランス大会:イングランド1-2アイスランド>◇決勝トーナメント1回戦◇27日◇ニース

    あっけない幕切れだった。アイスランド関係者以外は、準々決勝でのイングランド-フランス戦を思い描いていたはず。イングランドは伏兵を相手に何度も好機をつぶし、1-2で逃げ切られた。選手たちは青ざめた表情でピッチに座り込み、試合後の会見でホジソン監督は辞任を表明した。

    失点は、油断していたと非難されてもおかしくない。前半4分にルーニーのPKで先制。2分後に献上した同点ゴールは、ゴール前でDFウォーカーが簡単に振り切られたもの。同18分の失点も相手のパス回しを棒立ちで見るだけで、奪いにいく姿勢がなかった。

    GKハートは「若い選手たちがこの試合から学んで、イングランドをもといた場所に連れ戻してほしい」と話し、相手より約2歳若い平均25・9歳のイレブンの今後に期待した。

    だが手厳しいことで知られる母国メディアは甘くはない。ガーディアン紙(電子版)は英国のEU離脱とかけて、アイスランドのテレビ解説者が「イングランドは欧州から出ていっていいよ」と叫んだと報道。元イングランド代表のリネカー氏も自身のツイッターに「史上最悪の負けだ。プロ選手より火山の方が多い国に負けた」と嘆いた。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1670210.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/28(火) 20:55:33.60 ID:CAP_USER9.net
    イングランドがアイスランドに1-2と歴史的敗戦 16強で姿を消す

    イングランドは27日、欧州選手権(EURO)の決勝トーナメント1回戦でアイスランドと対戦し、1-2と歴史的な敗戦を喫した。サッカーの母国が屈辱的な逆転負けによって大会から早々と姿を消すことになったが、これは同じ英国4協会のライバルには大きな喜びになったようで、この試合を観戦していたウェールズの選手が、イングランドの失点に歓喜を爆発させていたと、英紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ウェールズは25日に行われた決勝トーナメント1回戦の北アイルランド戦で1-0の勝利を収め、ベスト8進出を決めていた。

    記事に載せられた動画では、ウェールズの選手一同はイングランド戦をホテルに設置されたスクリーン越しに観戦。

    前半4分にPKで先制点を取られていたアイスランドが、同6分にMFギルフィ・シグルドソンが同点弾を決めると、ウェールズの選手たちは狂喜乱舞。

    飛び跳ねて抱き合い、輪を組んで大合唱するなど、自分たちの勝利にも劣らぬ喜び様でアイスランドのゴールを祝った。

    プレミアリーグのアーセナルで活躍するMFアーロン・ラムジーも、イングランドのクラブに籍を置きながら、アイスランドの得点に有頂天となり、カメラに満面の笑みで叫び声を上げていた。

    イングランドの敗退により、ウェールズは英国勢で唯一ベスト8へ駒を進めたチームとなった。グループステージの直接対決ではイングランドに惜敗していたことから、ライバルの早期敗退に一層の喜びを感じていたのかもしれない。

    多くのタレントを揃えながら、低迷から抜け出せないまま大会を後にしたイングランドに反して、EURO初出場のウェールズの快進撃はいまだ止まるところを知らない。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160628-00010014-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/28(火) 17:17:47.51 ID:CAP_USER9.net
    ユーロ2016決勝トーナメント1回戦が27日に行われ、イングランド代表はアイスランド代表に1-2と敗戦。逆転負けでベスト16敗退が決まった。

    イギリスメディア『BBC』にてコメンテーターを務める元イングランド代表DFのリオ・ファーディナンド氏が、母国の代表チームを痛烈に批判した。イギリス紙『デイリーメール』が27日に伝えている。

    初出場のアイスランド代表に逆転負けを喫し、ベスト16で大会を去ることとなったイングランド代表。ロイ・ホジソン監督は辞任の意向を表明している。

    ファーディナンド氏は「今までに観てきたイングランド代表の中で最も悪いパフォーマンスだった」と“史上最悪”と評してチームを批判し、ベスト16敗退という結果について「正直に言って恥ずかしい」と語った。

    「選手たちは今夜、監督とともに屈した。私たちはプレミアリーグに世界最高のタレントが揃っていると信じているが、そうではない。外国人選手と外国人監督に依存しているんだ」

    そしてファーディナンド氏は、ホジソン監督の選手選考にも疑問を呈した。「一体、どうすればジャック・ウィルシャーを選ぶことができるのだろうか。彼は今シーズン、141分間しかプレーしていないんだ。

    どうすれば彼がイングランド代表としてフィットできるとみなすことができるのだろうか」と、負傷明けのMFジャック・ウィルシャー(アーセナル)をユーロ2016のメンバーに招集した点について否定的な意見を述べていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160628-00462162-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/28(火) 06:54:32.51 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表を率いるロイ・ホジソン監督が、EURO2016の決勝トーナメント1回戦でアイスランド代表に敗れた後に辞任することを発表した。27日に英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

    EURO予選で10戦10勝の好成績を残し、期待されて挑んだEURO本大会。グループステージでは1勝2分の成績で2位突破となり、次に対戦する相手はアイスランドとなった。

    しかし、アイスランド相手に1-2の敗戦を喫し、ベスト16で姿を消すことになる。

    同紙によると、この結果を受けてホジソン監督が辞任を発表したとのこと。現時点で後任監督は決まっていない。

    反対に、イングランドに勝利したアイスランドはベスト8で開催国フランスと対戦することになる。

    フットボールチャンネル 6月28日(火)6時39分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160628-00010003-footballc-socc

    写真

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    【イングランド代表 1-2 アイスランド代表 EURO2016 決勝トーナメント1回戦】

    【EURO2016 06/27 決勝T試合結果】

    現地時間27日にEURO2016の決勝トーナメント1回戦が行われ、アイスランド代表はイングランド代表と対戦。ウェイン・ルーニーに先制点を許すも、その後逆転し、アイスランドが2-1の勝利をおさめている。この結果、アイスランドがベスト8進出を果たした。

    試合開始して4分にイングランドの選手をペナルティエリア内で倒してしまい相手にPKのチャンスを与えてしまう。このPKをルーニーがしっかりと決めてイングランドが先制した。しかし、直後の6分にアイスランドのラグナル・シグルドソンが同点ゴールを決める。

    そして18分、アイスランドはゴール前でパスをつなぎ、最後にコルベイン・シグトルソンがゴールを決めて、アイスランドが逆転に成功した。その後、スコアは動かずアイスランドが2-1の勝利をおさめている。下馬評を覆す番狂わせで、アイスランドがベスト8進出を果たした。

    アイスランドは人口約33万人の小国だ。自国のサッカー協会に登録している選手はわずか100人前後で、今大会のEUROに出場したことで史上初めて主要国際大会に参戦した。その小国アイスランドが、快進撃を続けている。

    【得点者】
    4分 1-0 ルーニー(イングランド)
    6分 1-1 ラグナル・シグルドソン(アイスランド)
    18分 1-2 コルベイン・シグトルソン(アイスランド)
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160628-00010001-footballc-socc

     
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    [6.16 EURO B組第2節 イングランド2-1ウェールズ]

    EURO2016は16日、B組の第2節でイングランド代表とウェールズ代表による注目の英国ダービーが行われた。先制はウェールズだったが、後半11分にイングランドが追いつくと、終了間際に逆転ゴールを決め、2-1で勝利した。

    グループリーグで最も注目を集める一戦だ。イングランドとウェールズは過去に101回対戦しており、ウェールズの14勝に対して、イングランドが66勝と大きく勝ち越している。しかし、初出場のウェールズは初戦を制し、この試合に勝利すればグループリーグ突破が決まる。その一方で初戦は引き分けだったイングランドは、この試合に敗れればグループリーグ敗退の危機に陥る。

    試合はイングランドが主導権を握る。前半7分にカウンターから決定機。MFアダム・ララナが右サイドを攻め上がり、低い弾道のクロスを供給すると、MFラヒーム・スターリングが滑り込みながら左足で合わせたが、ゴール上に外れる。同36分にはFWウェイン・ルーニーの右CKからファーサイドのDFクリス・すもーリングがヘッドもわずかに枠を外れた。

    劣勢だったウェールズだが、前半42分にFWハル・ロブソン・カヌがルーニーに倒されてFKを獲得すると、頼れるエースがこのキッカーを務める。第1戦のスロバキア戦で決めた位置からは少し遠かったが、FWガレス・ベイルが左足で放った無回転シュートは、左右に小刻みに揺れながら鋭く落ち、GKジョー・ハートが手に当てたが弾き出すにはいたらず、ウェールズに先制点が入った。

    1点ビハインドのイングランドは後半開始から動いた。FWハリー・ケインとスターリングを下げて、FWジェイミー・バーディとFWダニエル・スターリッジを投入。この交代策が奏功する。後半11分、スターリッジがPA左から上げたクロスはDFアシュリー・ウィリアムズにカットされるも、ゴール方向に飛び、バーディが右足で押し込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

    攻撃の勢いを増すイングランドだが、なかなか得点できないでいると、後半28分にララナに代えて18歳FWマーカス・ラッシュフォードを入れる。その後もイングランドがゴールに迫るも5バックのウェールズの守備を崩すことができず、このまま試合終了かと思われたが、後半アディショナルタイム2分にスターリッジが強引にゴールにねじ込み、2-1。劇的逆転弾でイングランドがグループBの首位に浮上した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-01628370-gekisaka-socc

     
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    [6.11 EURO B組第1節 イングランド1-1ロシア マルセイユ]

    EURO2016は11日、グループリーグ第1節を行い、B組のイングランド代表はロシア代表と1-1で引き分けた。MFエリック・ダイアーの直接FKで先制したイングランドだが、後半アディショナルタイムに失点。これでEURO本大会の初戦は通算5分4敗となり、またしても初戦を白星で飾ることはできなかった。

    イングランドは前半7分、MFウェイン・ルーニーが右サイドに展開し、DFカイル・ウォーカーが折り返したボールをMFアダム・ララナが右足で狙うが、GKがセーブ。同12分にはFWハリー・ケインの右CKにDFクリス・スモーリングが頭で合わせるが、GKにキャッチされた。

    試合の主導権を握りながら1点が遠いイングランド。前半36分、ルーニーの右足ミドルもGKイゴール・アキンフェエフに弾かれる。スコアレスで折り返した後半10分には右45度の位置からルーニーが直接FKを狙ったが、クロスバーを越えた。粘り強く耐えるロシアも後半18分、FWフョードル・スモロフがPA手前から右足でミドルシュートを打ったが、わずかにゴール右へ外れた。

    イングランドは後半26分、左サイドをオーバーラップしたDFダニー・ローズがゴール前に折り返し、こぼれ球をルーニーが右足で狙ったが、アキンフェエフが右手1本でセーブ。決定的な場面だったが、またもGKの好守に阻まれた。それでも直後の28分、PA正面やや右寄りの位置でFKを獲得すると、MFエリック・ダイアーが右足を一閃。壁の脇を抜けた弾丸シュートがゴールネットに突き刺さり、ついに均衡を破った。

    1-0とリードを奪い、逃げ切り体勢に入ったイングランドだったが、後半アディショナルタイムにロシアがワンチャンスを生かした。右CKからセカンドボールをつないでゴール前に放り込むと、DFバシリ・ベレズツキのヘディングシュートをゴール前でMFデニス・グルシャコフが左膝で押し込んだ。劇的な同点ゴールで1-1。ロシアが土壇場で勝ち点1を拾い、イングランドは勝利目前で痛恨のドローに終わった。
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     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160612-01628225-gekisaka-socc



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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 21:10:53.31 ID:CAP_USER9.net
    ■イングランドはスペインやドイツよりも弱いか

    12日にEURO2016グループB初戦でイングランド代表と対戦するロシア代表は、大胆にも勝利を狙っている。

    初戦から優勝候補の一角に挙げられるイングランドと対戦するのは非常に厳しいように思えるが、ロシア代表FWアルテム・ジューバはイングランドと対戦できることをラッキーと捉えているようだ。

    英『Daily Mirror』によると、ジューバは優勝候補に挙げられるチームの中ではイングランドが最も弱いと考えており、抽選結果を見た際にはドイツやスペインと当たるよりはマシな結果と感じたという。ジューバは初戦でイングランドを倒せば波に乗っていけるとコメントし、大胆にも勝利を狙う姿勢を見せている。

    「僕たちはイングランド戦が楽なものになると言ったわけじゃない。人々は誤解しているよ。ただ、僕たちは優勝候補と同じグループに入ることは分かっていた。もちろん優勝候補との戦いは簡単なものではないけど、僕たちはその中でもイングランドを望んでいたんだ」

    「彼らはとても良いチームだし、タフなゲームになると思う。でも、他の優勝候補が相手だと、僕たちにとってもっと悪いものになったかもしれない。

    イングランドと初戦でやれるのは良いことだよ。彼らは紙面上では優勝候補で、ビッグネームも揃っている。だけど僕たちが勝利を収めれば、それは僕たちにとって大きな勇気となるよ」

    イングランドにとっては聞き捨てならないコメントで、ジャイアントキリングを狙うロシアを倒して優勝候補の一角に挙げられる理由を見せつけたいところだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 6月11日 19時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00010017-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 19:17:32.19 ID:CAP_USER9.net
    2位と3位には驚きの選手がランクイン

    かつてイングランド代表で人気を集めていたのはFWウェイン・ルーニーだったが、今では完全なる脇役だ。それを示す1つのデータがユニフォームの売り上げ率で、英『Daily Mirror』はイングランド代表候補26名が発表された時点からの売り上げデータを紹介した。

    それによると、最も売れているのはハリー・ケインで22%の売り上げを記録。ケインは現代表のエースであり、サポーターから人気を集めるのは当然だ。驚きなのは2位と3位だ。2位には今季のほとんどを負傷で棒に振ったにも関わらず、代表メンバーに選出されたジャック・ウィルシャーで20%、3位には今季途中から大ブレイクしてメンバー入りを果たしたマーカス・ラッシュフォードで15%となっている。

    さらに4位ジェイミー・バーディ(12%)、アダム・ララーナ(10%)と続き、6番目にようやくルーニーの名前が上がってきた。ルーニーの売り上げは9%となっており、数年前まで代表のスターだった男も若手選手たちにその座を奪われつつある。

    この数字は単純にサポーターの期待度を示すものにもなり、当然ながらケインには大きな期待がかかっている。ウィルシャーとラッシュフォードの2人も想像以上に人気だが、サポーターの望む選手は輝きを放つことができるか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00010015-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/16(月) 20:15:04.71 ID:CAP_USER9.net
    イングランドサッカー協会(FA)は16日、6月にフランスで開催されるEURO2016に向けてイングランド代表候補メンバー26人を発表した。同代表は22日にトルコ代表、27日にオーストラリア代表と国際親善試合を行い、今月31日に正式に23人のメンバーを発表する。

    今回の候補メンバーには、FWウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)やMFジャック・ウィルシャー(アーセナル)ら復帰。また、今季ブレイクを果たした18歳の新星FWマーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)が初招集された。

    その一方で、長期離脱中のFWダニー・ウェルベック(アーセナル)やDFルーク・ショー(マンチェスター・U)、GKジャック・バトランド(ストーク・シティ)らが選外となり、DFフィル・ジャギエルカ(エバートン)やDFセオ・ウォルコット(アーセナル)もメンバーから外れている。

    イングランドはEURO本大会で6月11日にロシア代表、16日にウェールズ代表、20日にスロバキア代表と対戦する。

    以下、イングランド代表候補

    ▽GK
    フレイザー・フォスター(サウサンプトン)
    ジョー・ハート(マンチェスター・C)
    トム・ヒートン(バーンリー)

    ▽DF
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)
    ガリー・ケーヒル(チェルシー)
    ナサニエル・クライン(リバプール)
    ダニー・ローズ(トッテナム)
    クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
    ジョン・ストーンズ(エバートン)
    カイル・ウォーカー(トッテナム)

    ▽MF
    デレ・アリ(トッテナム)
    ロス・バークリー(エバートン)
    ファビアン・デルフ(マンチェスター・C)
    エリック・ダイアー(トッテナム)
    ダニー・ドリンクウォーター(レスター・シティ)
    ジョーダン・ヘンダーソン(リバプール)
    アダム・ララナ(リバプール)
    ジェームス・ミルナー(リバプール)
    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
    アンドロス・タウンゼント(ニューカッスル)
    ジャック・ウィルシャー(アーセナル)

    ▽FW
    ハリー・ケイン(トッテナム)
    マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)
    ダニエル・スターリッジ(リバプール)
    ジェイミー・バーディ(レスター・シティ)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160516-01627371-gekisaka-socc
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