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    タグ:サッカーイングランド代表

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 11:25:11.60 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    イングランド 1 - 2 オランダ

    【得点者】
    1 - 0   41' ヴァーディ
    1 - 1   50' ヤンセン(PK)
    1 - 2   77' ナルシン

    <イングランド>
    GKフォースター
    DFウォーカー、ストーンズ、スモーリング(70分ジャギエルカ)、ローズ(58分クライン)、
    MFミルナー(82分アリ)、ララナ(70分ケイン)、ドリンクウォーター(85分ダイアー)、バークリー、
    FWヴァーディ、スタリッジ(58分ウォルコット)

    <オランダ>
    GKズート
    DFフェルトマン、ブルーマ■、ブリント、ウィレムス(82分ファン・アーンホルト)、
    MFワイナルドゥム、バズール(79分ファン・ヒンケル)、アフェライ、
    FWプロメス(37分ナルシン)、ヤンセン(90分クラーシ)、デパイ

    国際親善試合が29日に行われ、イングランド代表とオランダ代表がロンドンで対戦した。

    26日の国際親善試合でドイツを破ったイングランドは、最終ラインにマンチェスター・UのDFクリス・スモーリングやエヴァートンDFジョン・ストーンズらが入り、中盤には日本代表FW岡崎慎司とチームメイトのレスターMFダニー・ドリンクウォーターが代表デビューを果たした。また、前線にはドイツ戦で代表初ゴールを挙げたFWジェイミー・ヴァーディが入った。

    一方、25日の国際親善試合でフランスに敗れたオランダ。アウェーでの一戦では、最終ラインにマンチェスター・UのMFデイリー・ブリントやPSVのDFジェフリー・ブルマらが入り、中盤にはストークMFイブラヒム・アフェレイら、そして前線にはスパルタク・モスクワFWクインシー・プロメスやマンチェスター・UのFWメンフィス・デパイが並んだ。

    前半、攻勢をかけたのはアウェーのオランダだった。16分にはアフェライがペナルティーエリア手前からのミドルシュートで枠を捉え、25分にはペナルティーエリア左手前でこぼれ球を拾ったジョルジニオ・ワイナルドゥムが右足でカーブをかけてゴールを狙ったが、GKフレイザー・フォースターに阻まれた。

    しかし、均衡を破ったのはホームのイングランド。41分、左サイドからのパスをペナルティーエリア手前で受けたアダム・ララーナが右前方へスルーパスを送ると、カイル・ウォーカーがゴールライン際で追いつき、ワンタッチで折り返す。走り込んでいたヴァーディが難なく押し込み、ゴールネットを揺らした。ヴァーディの2試合連続ゴールで、イングランドが1点リードで前半を終えた。

    後半はイングランドが攻勢をかけ、立ち上がりにシュートチャンスを何度も迎えたが、追加点はならず。すると50分、最終ラインでボールを失った流れからオランダに攻め込まれ、ルシアーノ・ナルシンにクロスを上げられる。ブロックを試みたダニー・ローズがペナルティーエリア内でハンドをしたとの判定で、オランダにPKが与えられた。フィンセント・ヤンセンのシュートが決まり、スコアは1-1となった。

    同点に追いつかれたイングランドは61分、ヴァーディが目の覚めるような強烈なミドルシュートを枠に飛ばしたが、GKイエルーン・ズートの好守に阻まれ、2点目は奪えなかった。

    すると78分、オランダが逆転に成功。ペナルティーエリア左側でパスを受けたヤンセンが相手DFを弾き飛ばしてドリブルで突破し、中央へグラウンダーのクロスを供給する。ファーサイドに走り込んでいたナルシンが右足ダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。

    試合は2-1で終了。オランダがアウェーで逆転し、イングランドを相手に勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00415847-soccerk-socc

    イングランド本当の実力は? 世界王者独下すも、蘭には逆転負け
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000022-ism-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459304711/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 20:33:07.29 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ戦でケインとバーディーが躍動

    26日にドイツ代表との親善試合を戦ったイングランド代表は、指揮官ロイ・ホジソンが期待する前線の2人が揃って結果を出した。

    技ありのターンから正確なシュートを決めたFWハリー・ケイン、そしてサイドからのクロスにアクロバティックな形で合わせたFWジェイミー・バーディーと、プレミアリーグの得点ランク1位と2位に位置している2人が見事にゴールを決めてみせた。

    これで立場が苦しくなったのが負傷離脱しているFWウェイン・ルーニーだ。2人とも国際大会の経験値ではルーニーに敵わない が、得点能力だけを見ればルーニーを上回っているだろう。

    ルーニーはEURO本大会を見据えて復帰時期を慎重に見極めていると言われており、同大会に強い思いを抱いているのは間違いない。

    しかし英『METRO』によると、イングランド代表サポーターの間からはルーニー不要論が出ているという。

    SNS上では「ケインとバーディーによってルーニーのキャリアは終わった」、「ルーニーはベンチでいい」といった声が挙がっており、代表の絶対的柱だったルーニーの存在感が薄れてしまっている。

    しかも今回は対戦相手が2014ワールドカップ覇者のドイツだったため、余計にケインとバーディーの活躍が際立つこととなった。

    他にもダニエル・スタリッジ、ダニー・ウェルベックも控 えており、前線のポジション争いは過去に例を見ないほど熾烈だ。果たしてルーニーは彼らを押し退けてスタメンに入ることができるのか。同代表通算最多得点記録を持つ男の牙城が揺らいでいる。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3月28日(月)18時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00010014-theworld-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459185364/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 18:55:31.46 ID:CAP_USER*.net
    黄金世代より今の方が有利?

    EURO2016予選を全勝で突破したイングランド代表は、本来もっと優勝候補として高い評価を受けるべきチームだ。しかし、イングランド国内でも代表がEUROを制すると予想している人は少ない。

    そんな中、元バルセロナMFシャビ・エルナンデスはイングランド代表がEUROを制する可能性があると考えている。英『Daily Mirror』によると、シャビはイングランド代表に大きな期待がかかっていないことが良いことに繋がると考えており、スティーブン・ジェラードら黄金世代がいなくなったことで逆に優勝の可能性が広がったと語っている。

    「ジェラード、ベッカム、スコールズ、ランパードら黄金世代が代表にいたとき、彼らにはプレッシャーがかかっていた。それに対処するのはとても難しいし、メンタルの問題は大きな障害になるんだ。

    「今のイングランドはデル・アリ、ケイン、スタリッジら新しい世代だ。彼らは優秀な選手を数名抱えているけど、僕は彼らがジェラードらと同じようにEURO優勝を期待されているとは思わない。それは彼らにとって良いことになるかもしれない。本来のプレイがしやすくなるからね。そこにウェイン・ルーニーが戻ってくればイングランド代表には大きなチャンスがあるよ」

    シャビは国際大会を制するにはプレッシャーへの対処が欠かせないと考えており、無敵艦隊と言われ続けたスペイン代表でもプレッシャーがかかっていたことを認めた。当時のイングランド代表にも同様のプレッシャーがかかっており、ワールドカップでも優勝候補の一角に挙げられるチームだった。今のチームはジェラードら黄金世代と比べると非常に小粒だが、過度なプレッシャーを受けていない方が
    気楽にプレイできるかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00010014-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459158931/

     
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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 09:18:35.07 ID:CAP_USER*.net
    26日に行われた国際親善試合、ドイツ対イングランドの一戦は、3-2でアウェーのイングランドが勝利を収めた。

    ゴメスをトップに置いたドイツは、27分にそのゴメスがスルーパスからネットを揺らす。だが、副審の旗。微妙な判定だったが、得点は認められない。だが、ドイツはリードを手にして前半を終える。
    43分、エジルからパスを受けたクロースが、左足のミドルシュートを決めた。

    イングランドは直前にケガをしていた様子のバトランドがニアサイドを抜かれた形。失点直後に悔しさをあらわにしたバトランドは、プレーを続けることができず、フォースターとの交代を余儀なくされた。

    後半に入って反撃を試みたイングランドだが、次のゴールを手に入れたのもドイツ。57分、ケディラのクロスにゴメスが頭で合わせ、2-0とする。

    しかし、イングランドはここから挽回した。まずは61分、ペナルティーエリア内でボールを奪い返したケインが、素早く反転からシュートを流し込み、1点を返す。すると74分、3分前に途中出場したばかりのバーディーが、クラインのクロスに巧みにヒールで合わせて同点に追いついた。

    イングランドの勢いは続き、84分にもドイツ守備陣のミスから決定機を迎えるが、アリのシュートがクロスバーを越えてしまう。だが、ドローで終わるかと思われたアディショナルタイム、CKにダイアーが頭で合わせ、代表初ゴールでチームを逆転勝利に導いた。

    イングランドは29日にホームでオランダと、ドイツは同じく29日にホームでイタリアと対戦する。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000026-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459037915/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 22:58:19.76 ID:???0.net
    イングランド代表のホジソン監督は、12日のエストニア戦(1-0で勝利)にリバプールFWラヒーム・スターリング(19)が、疲労を理由に出場を辞退したことを明かした。14日付の英紙インディペンデントが報じた。

    W杯以降、チームの中心選手となったスターリングだが、疲れていることを理由に格下エストニア戦の試合に出場したくない旨を監督に申し出た。しかし、チームは格下相手に得点が奪えず。スターリングは0-0の後半19分に途中出場した。同28分に主将FWルーニーがFKを直接決めて、なんとか勝利を手にした。

    疲労を理由に出場を辞退したスターリングのツイッターには「おい!スターリング。消えうせろ!」など、多くの批判コメントが届いた。これに対して同選手はツイッターに「今、聞いている…。人間でごめんなさい。今は家に戻っているところ」と謎めいたコメントを書き込んだ。

    スターリングに批判が集まるのは明らかだが、プライベートの会話を漏らしたホジソン監督が同選手を裏切ったという批判も出ているという。

    10月14日19時51分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20141014-1381957.html2014-10-14_23h58_05
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413295099/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/13(月) 15:36:27.16 ID:???0.net
    今夏の移籍市場でマンチェスター・Uからアーセナルへ移籍したイングランド代表FWダニー・ウェルベックが、同代表チームでも交友グループを移籍した事が明らかとなった。12日付のイギリス紙『デイリーメール』など各紙が報じている。

    アーセナルの同僚DFキーラン・ギブスによると、代表チームでは選手たちがホテルで食事を共にすることが義務付けられているが、グループが南北の所属クラブで大きく2つに分かれており、ウェルベックが今回の代表招集で北から南のグループへ移籍したという。

    ギブスはウェルベックの交友関係について、「ダニーは食事の時に北から南のテーブルに移籍した。彼は北の選手たちから少し野次られているけど、南のグループは歓迎している。みんなお互いの事をよく知っているし、真新しい選手もいないから、いい雰囲気でやっている」と語り、グループを移動したものの同選手を取り巻く環境が良好であることを示唆している。

    現在のイングランド代表はアーセナルから最多の5選手が選出されており、ロンドン出身クラブとサウサンプトンなどの選手たちが南グループ、リヴァプール、マンチェスター・U、マンチェスター・C、エヴァートンなどの選手たちが北のグループを構成しているとされる。

    なお、イングランド代表はユーロ2016予選グループEで3連勝を収め、勝ち点9で首位に立っている。

    10月13日(月)15時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00241304-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413182187/

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    2014-06-20_06h03_40
    【スコア】
    ウルグアイ 2-1 イングランド

    【得点者】
    1-0 39分 ルイス・スアレス(ウルグアイ)
    1-1 75分 ウェイン・ルーニー(イングランド)
    2-1 85分 ルイス・スアレス(ウルグアイ)

     ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第2節が19日に行われ、グループDではウルグアイ代表とイングランド代表が対戦した。

     ともに初戦を落とし、後のない両者の対戦。ウルグアイは初戦を欠場したルイス・スアレスが先発に復帰。ディエゴ・フォルランは外れた。イングランドは、イタリア戦から変更はなく、ウェイン・ルーニーやスティーヴン・ジェラードがスタメンとなった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140620/202652.html?view=more
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     ブラジル・ワールドカップに出場しているイングランド代表は、19日にグループリーグ第2節でウルグアイ代表と対戦する。

     前日会見に臨んだイングランド代表MFフランク・ランパードが、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスについてコメントした。イギリス紙『ミラー』が17日に伝えている。

    「スアレスを止める術はないんだ。できる限りの力で、懸命に守備をするしかない」

    「彼は本当に偉大な選手だ。それは、彼のパートナーでもあるエディンソン・カバーニにも言えることだね。もし、彼らが出場してくるなら、僕たちは両選手に 警戒しなくてはならない。ただ、彼らを分析しすぎる必要はない。大事なのは、とにかく試合中にハードワークを続けることなんだ」

     第1節でイングランドはイタリア、ウルグアイはコスタリカにそれぞれ敗戦。両者にとって、グループリーグ突破のために負けられない一戦となる。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jjavascript:void(0)p/wc2014/hl?a=20140618-00202113-soccerk-socc
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    2014-06-16_23h50_53
    イタリアvsイングランドの試合で「ギヴ ミー  ファ◯◯イング ボール!」と叫ぶ
    ジョーハートをゴール裏のTVカメラがとらえました。

    チームが負けていてイライラしてたのか怖いくらい怒ってます。



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    14日のワールドカップ(W杯)初戦、イングランドを2-1と下した一戦で、イタリア代表MFアンドレア・ピルロは、ゴールを決めたわけではない。だが、彼はテレビの前の世界のファンを感銘させた。

    見事な数字だ。108本のパスのうち、ミスしたのはわずかに5回。マルキージオのゴールシーンでも見事なスルーを見せた。彼はチーム同様に自分も良い試合をしたと分かっている。

    「イタリアは勇敢だった。良いプレーをしようとし、自分たちのプレーをしたね。僕らは良い試合をした。暑さがひどかったけどね。自分たちが強いチームだと分かっている。困難はたくさんあるけどね」

    「クロスバー直撃の場面? 決まらなかったのは残念だけど、大事なのは勝つことだった。(マルコ・)ヴェッラッティとはすごくやりやすい。この方針で進むのは正しいよ」
    http://news.livedoor.com/article/detail/8940618/
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