海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカーウズベキスタン代表

    2017-09-05_16h06_20

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 17:39:49.82 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのロシアW杯アジア最終予選でB組の日本は、5日(日本時間6日未明)のサウジアラビアとの最終戦を前に本大会出場を決めた。一方、A組で日本の永遠のライバル・韓国は苦しみ、出場権獲得は同日(同)に敵地で行われるウズベキスタンとの最終戦に懸かっている。

    アジアの盟主を自認し、9大会連続の出場を目指す韓国。しかし、今予選は波に乗れなかった。韓国サッカー協会は6月にドイツ人のシュティーリケ監督を解任。申台龍(シン・テヨン)新監督で8月31日のイラン戦に臨んだが、0-0のドローに終わった。

    A組はすでにイランが1位突破を決め、韓国も無条件に出場権を手にできる2位につけてはいる。しかし、勝ち点は14で得失点差は1。3位シリアは勝ち点12で得失点差1、4位ウズベキスタンも同勝ち点で得失点差がマイナス1。差はわずかで、韓国がウズベキスタンに敗れ、シリアが同日のイラン戦に勝てば、韓国は4位に転落してプレーオフにすら回れず敗退が決定するという最悪のシナリオもあり得る。

    この危機に、5日の韓国紙・中央日報(電子・日本語版)はウズベキスタン戦について「すべてをかけた『断頭台(ギロチン)マッチ』」の見出しで記事を掲載。「負ければ刑場に連れられていくほど重要な試合」と報じた。

    その理由として、国の名誉とともに挙げたのが、「数千億ウォン(数百億円)台の金がかかる対決」であるということだ。出場を逃せば韓国サッカー協会の年間スポンサー契約292億ウォン(約29億円)が大幅に縮小。Kリーグの人気が落ちるのも確実という。

    さらに、W杯本大会の中継権料として9500万ドル(約105億円)を投じた地上波テレビ3局も広告収入が減り、国際サッカー連盟(FIFA)からのW杯出場配当金も受けることができない。

    そして、韓国選手の欧州への進出機会が減る「無形の損失」まで考慮すると、その影響は数千億ウォン規模になると推定している。

    果たして韓国は日本とともにロシアへ行くことができるのか。運命のウズベキスタン戦は日本時間6日午前0時にキックオフだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000536-sanspo-socc
    続きを読む

    2017-09-05_16h06_20

    1:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/09/05(火) 14:20:03.74 ID:CAP_USER9.net
    <W杯サッカー>韓国-ウズベク戦、すべてをかけた「断頭台マッチ」

    サッカーは「戦争」だ。少なくとも2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選第10戦の韓国-ウズベキスタン戦はそうだ。5日夜12時(日本時間)にウズベキスタン・タシケントのブニョドコルスタジアムで行われるこの試合(JTBC単独生中継)は「断頭台マッチ」と呼ばれる。
    負ければ刑場に連れられていくほど重要な試合ということだ。ぞっとするような表現だが、それだけこの一戦には多くのものがかかっている。数千億ウォン台の金と両国の名誉がかかる対決だ。代表チームにかける両国国民の期待がどのほど大きいかは言うまでもない。

    韓国(勝ち点14)はウズベキスタン(勝ち点12)に勝てば組2位で本大会に進出する。もし引き分け、または敗れる場合、3位のシリア(勝ち点12)、4位のウズベキスタンとの複雑な場合の数を考えなければいけない。

    脱落すれば韓国サッカーは想像しがたい大災難を迎える。すぐに大韓サッカー協会の年間スポンサーシップが減る。現在のスポンサーシップ規模は292億ウォン(約29億円)だが、もし本大会に進出できなければ後援額は大きく縮小するしかない。Kリーグの人気が落ちるのも確実だ。関連産業も次々と打撃を受ける。W杯本大会の中継権料として9500万ドル(約105億円)を投じた地上波テレビ3局(SBS・KBS・MBC)も広告収入が減り、莫大な損害が生じる。

    当然ながら韓国が本大会に進出できなければW杯配当金も受けることができない。2014年ブラジルW杯本大会に進出した韓国はグループリーグ敗退となったが、950万ドルの配当金を受けた。ここに韓国選手の欧州進出機会が減る「無形の損失」まで考慮すると、その影響は数千億ウォン規模になると推算される。このため両国のサッカー対決を取材するため38の国内メディアが約50人の取材陣をタシケントに派遣した。

    崖っぷちに立つ韓国は今回も孫興民(ソン・フンミン、25、トッテナム)に注目している。孫興民はウズベキスタンに向けて出国する際、帽子を深くかぶり、暗い表情だった。先月31日のイランとの第9戦で振るわなかったからだ。孫興民は昨年10月6日のカタール戦から1年近く代表チームで得点していない。しかし2015年1月に行われたウズベキスタンとのアジアカップ準々決勝では延長戦だけで2ゴールを決め、韓国を勝利(2-0)に導いた良い思い出がある。

    6月に右腕の手術を受けた孫興民は今も白い包帯を巻いて練習している。試合当日には代表チームを象徴する赤色のテープを巻いて出場する。孫興民はウズベキスタン戦の前日の記者会見に申台龍(シン・テヨン)監督(47)とともに姿を現し、必勝を誓った。

    ウズベキスタンも覚悟して試合に臨むのは同じだ。ババヤン監督が率いるウズベキスタン代表は最近7試合で5敗し、ファンの非難に苦しんでいる。主将のアフメドフ(30、上海申花)は「韓国に勝てなければウズベキスタンからサッカーそのものが消えるかもしれない。4年前と同じことは避けたい」と話した。ウズベキスタンは2014ブラジルW杯アジア最終予選でイラン、韓国に続く3位となった後、プレーオフで脱落した。ウズベキスタンで10年前からビジネスをしているカン・チャンソクさんは「旧ソ連から分離したウズベキスタンの人たちは故郷と変わらないロシアで開催されるW杯に客としてではなくホストとして行きたいという気持ちが強い」と伝えた。

    ウズベキスタンのサッカーファンは「ウズベキスタンの朴智星(パク・チソン)」と呼ばれるジェパロフ(35、エステグラル)に期待している。ジェパロフはAマッチ124試合(25得点)に出場したベテランだ。アジア年間最優秀選手賞を2回(2008年・11年)も受賞している。2010年から5年間、韓国プロサッカーKリーグのソウル・城南(ソンナム)・蔚山(ウルサン)などで活躍し、韓国のファンにもよく知られている選手だ。Kリーグ通算110試合で20得点・16アシストをマークした。ジェパロフは今回の最終予選で1試合あたりチーム最多の2.9本のクロスをマークし、13回のチャンスを作った。ジェパロフは「韓国サッカーをよく知っている。韓国に勝って必ずロシアに行く」と語った。

    (>>2-5あたりに続く)

    中央日報 2017年09月05日09時46分
    http://japanese.joins.com/article/050/233050.html
    2:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/09/05(火) 14:20:25.68 ID:CAP_USER9.net
    >>1の続き)

    キム・ファンJTBC解説委員は「30代半ばのジェパロフは慢性的な膝の痛みがあり、後半に入れば機動力が落ちる。彼をマークすればパスを封じることができるだろう」とし「孫興民は集中的に牽制される可能性が高いため、無理に突破を狙うよりも他の選手にパスをする利他的なプレーが必要だ」と述べた。
    続きを読む


    2015-03-31_21h52_27
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 21:18:54.09 ID:???*.net
    柴崎の長距離弾に岡崎2戦連発 宇佐美&川又初ゴールで5発大勝/日本代表速報
    ISM 3月31日(火)21時15分配信

    日本が岡崎の2戦連発弾などで5対1で大勝した。(Getty Images)

     日本代表は31日、国際親善試合のウズベキスタン戦に臨み、5対1で勝利した。

     2対0と勝利した27日のチュニジア戦から、スタメン11人を総入れ替えしてこの試合に臨んだ日本は、立ち上がりの6分に先制。乾のCKがGKに弾かれると、こぼれ球を青山が豪快にボレーで叩き込んで代表初ゴールをマークした。

     1点リードで前半を折り返すと、後半立ち上がりの54分、途中出場の太田の左サイドからのクロスに、岡崎が頭で合わせて追加点。岡崎はこれでハリルホジッチ体制2試合連続ゴールとなった。

     ハリルホジッチ監督はその後、宇佐美、柴崎、大迫を立て続けに投入。宣言通りに、今合宿に呼んだすべてのフィールドプレーヤーを、2試合を通じて起用した。すると迎えた80分、相手CKのピンチを凌ぐと、柴崎がGKの位置を冷静に見極め、ハーフウェイライン付近からロングシュートを決めて、3点目をマークする。

     その後、82分に1点を返されるも、1分後に途中出場の宇佐美が自ら仕掛けて代表初ゴールを記録。すると終了間際にはCKから川又も代表初ゴールを奪い、5対で大勝。新体制発足後2連勝を飾った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000026-ism-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427804334/

     
    続きを読む

    2015-03-31_18h33_25
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 17:38:03.32 ID:???*.net
    明日のウズベキスタン戦(19時25分キックオフ/味の素スタジアム)を前に、
    日本代表のハリルホジッチ監督が味の素スタジアムで記者会見を行なった。

    「(チュニジア戦とは)まったく違う先発になる。リスクがあり過ぎるかもしれないが、合宿に参加したほとんどの選手を使おうと思っている」と語っており、
    2-0で勝利したチュニジア戦の先発から大幅にメンバーを入れ替えて臨むことを示唆した。

    チュニジア戦に出場したのは以下の選手たち(括弧内は交代出場)。

    GK権田

    DF藤春、槙野、吉田、酒井宏(内田)

    MF長谷部、山口(今野)、清武(香川)

    FW武藤(宇佐美)、川又(岡崎)、永井(本田)

    今回の合宿に呼ばれていて、出場していないのは以下の選手たちだ。

    GK川島、東口、西川

    DF水本、森重、太田、酒井高、昌子

    MF青山、柴崎

    FW乾、大迫


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00010001-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 3月30日(月)17時33分配信
    2015-03-30_19h57_15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00010001-theworld-socc.view-000
    ハリルホジッチ監督はチュニジア戦から大幅に先発を入れ替えることを示唆した。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427704683/

     
    続きを読む

    2015-01-10_16h42_50
     AFCアジアカップのグループB、ウズベキスタン対北朝鮮の試合が10日行われ、豪雨の中1-0でウズベキスタンが勝利を収めた。

     北朝鮮はJリーグから選出されたリャン・ヨンギ(仙台)とリ・ヨンジ(徳島→長崎)の2人がスタメン出場を果たした。

     開始からボールを支配して試合を優位に進めるウズベキスタンだが、北朝鮮の体を張った守備にゴール前で自由にさせてもらえず、先制するには至らない。

     前半40分過ぎからは突然の豪雨がスタジアムに降り注ぎ、そのまま後半へ。

     後半に入るとますます雨はひどくなり、しだいにピッチは田んぼのようになっていく。

     すると62分、ジェパロフが左サイドから上げた鋭いクロスにセルゲエフが頭で合わせてウズベキスタンがついに先制に成功する。

     それまでミスの多かったエースのジェパロフは、さすがというべき絶妙なタイミングと精度のボールでゴールを演出した。

     その後北朝鮮は流れを変えることができず、ウズベキスタンが勝ち点3を手にした。

     この後北朝鮮は14日にサウジアラビアと、ウズベキスタンは同日に中国と対戦する。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ