海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカーオーストラリア代表

    2017-11-15_20h16_13

    1:動物園φ ★:2017/11/15(水) 19:54:34.95 ID:CAP_USER9.net
    オーストラリア 3-1 ホンジュラス

    54' ジェディナク
    72' ジェディナク(PK)
    85' ジェディナク(PK)
    93' エリス

    http://www.livescore.com/soccer/world-cup/inter-qualification-play-off/australia-vs-honduras/1-2645891/

    2試合合計オーストラリア3-1ホンジュラス
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/14(土) 00:20:02.79 ID:CAP_USER9.net
    2018FIFAワールドカップ ロシア アジア予選プレーオフ第2戦で、オーストラリア代表はシリア代表に延長戦の末、2-1で勝利した。この一戦でオーストラリアの主将・FWティム・ケーヒルが2ゴールを記録したが、翌日になってそのゴールパフォーマンスに批判が集まることになった。

    この一戦では6分にシリアに先制点を奪われていたオーストラリアだが、13分にケーヒルが同点弾をマークすると、延長戦の後半には勝ち越し点を決めて勝利に大きく貢献した。

    だが同選手はそれぞれのゴール後、コーナーフラッグに向かってシャドーボクシングするおなじみのパフォーマンスを披露することはなく、両腕をT字に広げながら“飛行機パフォーマンス”を披露。

    また2点目を決めた際にも、チームメイトたちと喜び合ってから観衆に向けて両手でもT字の形をつくった。

    そしてその翌日、このパフォーマンスの真相が明らかに。ケーヒルと最近スポンサー契約を結んだオーストラリアの旅行会社、トリッパディール(TripADeal)がインスタグラムで

    「私たちの新たなブランドアンバサダー、ティム・ケーヒルが昨日の夜決勝点を決めたあとにトリッパディールのTの形をつくったのを見ましたか?おめでとう、ティム!」と記すと、

    ケーヒルは返信で飛行機の絵文字などを投稿。これは後に消去されたが、ゴールパフォーマンスはスポンサーのための宣伝だったことが判明した。

    これを受け、オーストラリアメディアはケーヒルの行為を痛烈に批判。『news.com.au』は「ティム・ケーヒルはオーストラリアサッカーの象徴的な瞬間を台無しにした」と題した記事で、

    「ユニフォームを汚す行動を選択したのは恥」「スポーツコンテストにしかないチームとの純粋な喜びがハイジャックされた」などと記載した。

    『ニュー・デイリー』では、「これほど重要なゴールの後に、スポンサード・セレブレーションをするなんてサッカーにおける最悪な出来事。T字はティムのTだったと思っていたのに!」とファンの怒りの反応も紹介されている。

    なお、このような行為に関しては前例がある。EURO2012でデンマーク代表FWニクラス・ベントナーがゴールを決めた際、ブックメーカーのマークが記された下着を見せたため、

    UEFA(欧州サッカー連盟)より10万ユーロの罰金と1試合の出場停止処分を言い渡された。『news.com.au』は、今回のケーヒルの商業目的のゴールパフォーマンスに関しても、FIFA(国際サッカー連盟)が調査を開始したと伝えている。

    10/13(金) 19:30配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010008-goal-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/10(火) 20:36:55.57 ID:CAP_USER9.net
    [10.10 W杯アジアPO第2戦 オーストラリア2-1シリア]

    ロシアW杯アジアプレーオフの第2戦が10日、オーストラリアのシドニーで行われ、オーストラリア代表がシリア代表を延長戦の末に2-1で下した。2戦合計3-2としたオーストラリアが、北中米カリブ海予選の4位と戦う大陸間プレーオフに進出した。

    5日に中立地マレーシアで行ったシリアのホーム扱いの第1戦は1-1でドロー。オーストラリアが前半40分に先制したが、シリアが終了間際にPKを獲得し、ドローに持ち込んでいた。

    迎えた第2戦。最初に試合を動かしたのはシリアだった。前半6分、中盤でボールを奪ってカウンターを仕掛けると、スルーパスを受けたFWオマル・アッ・ソーマが左足でゴールネットを揺らし、アウェーゴールを取り返した。

    しかしオーストラリアも前半13分に反撃。FWマシュー・レッキーが右サイドからクロスを上げると、FWティム・ケーヒルが頭で試合を振り出しに戻す。2戦合計でも全くのタイになった。

    試合はここからこう着。決定機の数ではオーストラリアに分があったが、シリア守備陣も集中力を切らさない。試合は1-1で終了。2戦合計2-2の全くのタイとなったため、15分ハーフの延長戦に突入した。

    しかしシリアは後半終了間際のプレーでMFマハムード・アル・マワスが2枚目のイエローカードを受けて退場。数的不利で延長戦を戦うことになった。

    そして延長後半4分、ついにスコアが動く。一方的に攻め込んでいたオーストラリアは浮き球パスに反応したMFロビー・クルーズが左からクロスを上げると、ケーヒルが頭で合わせる。シュートはGKの手を弾いてゴールに収まった。

    試合はこのまま2-1で終了。初のW杯出場を目指したシリアだが、夢はお預け。オーストラリアが4大会連続のW杯出場に望みをつないだ。
    news_slider_228129_1
    10/10(火) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-01644992-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/05(木) 23:24:36.16 ID:CAP_USER9.net
    [10.5 W杯アジアPO第1戦 シリア1-1オーストラリア マラッカ]

    ロシアW杯のアジアプレーオフ第1戦が5日に行われ、4大会連続5回目の出場を目指すオーストラリア代表は中立地マレーシアでシリア代表と対戦し、1-1で引き分けた。第2戦は10日にオーストラリアのホームで開催。2試合合計の勝者が11月に本大会出場を懸け、北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに臨む。

    シリアの政情不安を受け、中立地マレーシアのマラッカで行われた一戦。アウェー扱いのオーストラリアが立ち上がりから攻勢を仕掛けると、前半40分にPA内右のFWマシュー・レッキーが蹴ったシュート性のボールをFWロビー・クルーズが押し込み、先制に成功する。

    初出場を狙うシリアもサイド攻撃からFWオマル・アルソマにボールを集めてゴールに迫ったが、後半も優勢にゲームを進めたのはオーストラリア。それでもシリアは後半40分にPKのチャンスを迎え、アルソマが冷静に決めて1-1のドローに持ち込んだ。

    以下、試合結果

    [第1戦]
    10月5日(木)
    シリア 1-1 オーストラリア [マラッカ]

    [第2戦]
    10月10日(火)
    オーストラリア 18:00 シリア [シドニー]
    2017-10-05_23h41_36
    10/5(木) 23:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644839-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/04(水) 09:56:06.44 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でグループB・3位に終わったオーストラリア代表は、同A・3位のシリア代表と10月5日、10日にホーム&アウェーのプレーオフを戦う。シリアの政情不安を受けて、第1戦はマレーシアで開催されるが、英紙「ザ・サン」は「なぜオーストラリアはアジアで戦っているのか?」と特集した。

    オーストラリアは1966年にオセアニア連盟(OFC)に加盟。オセアニアにはW杯の自動出場権が与えられていないなか、1974年には韓国、2006年にはウルグアイとの大陸間プレーオフを制して本大会出場を果たした。その後、05年にOFC脱退とAFC加盟が決定、FIFA(国際サッカー連盟)も速やかに転籍を承認し、06年1月から「AFC加盟国」となることが決まった。10年、14年には“アジア代表”として2大会連続で世界の舞台にも立っている。

    そんななか、サッカー発祥の地・英国紙「ザ・サン」は、W杯アジアプレーオフを前に改めてオーストラリアの立ち位置について着目。「オーストラリアはアジアプレーオフでシリアと戦う準備を進めている。しかし、地図を見てみると、なぜこの両チームが対戦するのか不思議に思うファンもいるだろう」と言及し、「なぜFIFAは所属大陸の転籍を許可したのか?」と疑問を呈している。

    転籍後は2大会連続出場を果たしているが…

    記事では、オーストラリアがOFC所属時代に1966年(対北朝鮮)、70年(対イスラエル)、86年(対スコットランド)、94年(対アルゼンチン)、98年(対イラン)、2002年(対ウルグアイ)と大陸間プレーオフで敗退していることに言及。そして、06年に前回敗れたウルグアイを破って本大会出場権を得たことを触れるとともに、OFC脱退以降は10年W杯にニュージーランド、13年にはコンフェデレーションズカップにタヒチ、16年のリオデジャネイロ五輪にはフィジーとオーストラリアに比べてマイナー国が出場を果たしていることを報じた。

    逆に、オーストラリアが加入したアジアでは中東勢が割を食っているという。過去2大会、中東勢ではイランがW杯出場したのみと“オーストラリア・ショック”が顕著。煽りを食らった中東諸国が加盟国再編を求めるのではと憶測が流れた時期もあった。

    奇しくも、今予選はイラン(グループA・1位)、サウジアラビア(グループB・2位)と中東2か国が本大会進出を決め、オーストラリアはシリアとプレーオフを戦うことになった。果たして、サッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)は4大会連続5回目となるW杯への切符を手にできるだろうか。


    10/3(火) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010014-soccermzw-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 17:53:17.91 ID:CAP_USER9.net
    初めてオーストラリアU-20代表を見たのは、'95年のワールドユース選手権(現U-20ワールドカップ)だった。ナイジェリアが開催を返上して急きょカタールで開かれた大会は、中田英寿、松田直樹、奥大介、森岡隆三、山田暢久、安永聡太郎らを擁する日本がアジア予選を初めて突破して世界大会に参加し、ベスト8(ブラジルに1-2で敗退)に進出した歴史的な大会として知られている。そして、オセアニア代表として出場したオーストラリアの印象も強烈だった。

    その2年前の'93年に自国で開催されたワールドユース選手権で4位に入っていたオーストラリアは、この'95年の大会でもエースのマーク・ビドゥーカを中心に、スピードとディシプリンに溢れる攻撃で日本同様にベスト8に進出していた。

    「巧い、強い、速い」

    彼らのことをそう表現したのは、同じスタンドで試合を観戦していた田中孝司・ユース代表監督だったか、それともコーチを務めていた山本昌邦だったか――。

    ビドゥーカをはじめ、ハリー・キューウェルやマーク・ブレシアーノなど、当時のオーストラリアはヨーロッパのトップクラブで活躍する人材を輩出するタレントの宝庫だった。

    たしかに今のオーストラリアも、現アジアチャンピオンであり、アジア最強国のひとつ――日本のよきライバルでもある。だが選手の質の低下は著しく、オーストラリア代表スタッフたち自身が認めるように、個人レベルではビドゥーカの時代とは比べるべくもないという。

    いったいオーストラリアで何が起こったのか?

    同地在住が長く、ロシアワールドカップ・アジア最終予選ではオーストラリア代表のスカウティングも担当した今矢直城(早稲田ユナイテッド監督)に現状を聞いた。

    ヨーロッパからの移民が激減したことが弱体化の遠因!?

    ――オーストラリアは、どうしてサッカーのレベルが下がったでしょう?

    「単純に育成じゃないかと思います。それと移民の問題も。以前はヨーロッパからの移民が多かったので」

    ――東欧系とかギリシャ系とか、マイナーなヨーロッパの国からもたくさん来ていた。

    「ヨーロッパ系がそんなに減っているわけじゃないけど、中国やインドなどお金のある人たちが入って来た。オーストラリアは税金で稼ぐので、税金をたくさん払ってくれる人を歓迎するんです。ヨーロッパの景気が良くない状況で、ヨーロッパからの移民がオーストラリアに来ることができないんじゃないでしょうか。昔は貧乏でもオーストラリアに住めた。オーストラリアン・ドリームじゃないけれど、自分で事業を立ち上げたり、成功した人もたくさんいる。それがひとつ」

    つづく
    no title
    9/20(水) 11:01配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00828899-number-socc
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 21:41:42.78 ID:CAP_USER9.net
    5日に行われたロシアW杯アジア最終予選最終節で、タイ代表を2-1で下したオーストラリア代表は、グループBの暫定2位に踊り出た。しかし、W杯出場権を得るには勝ち点3差のサウジアラビア代表が引き分け以下に終わる必要があり、対戦相手の日本に対する応援ムードが高まっているようだ。

    タイ戦を終えたオーストラリアは勝ち点19、得失点差6で暫定2位。日本戦を控えるサウジは勝ち点16、得失点差5となっているため、オーストラリアが2位以内を保つには、サウジが引き分け以下に終わる必要がある。

    オーストラリア版『フォー・フォー・トゥー』は「日本の好意に祈る」という見出しで、同国の勝利を報道。シュート39本、ボール支配率74%を保ちながら、得失点差を稼ぐことができなかったことを悔やみつつ、「W杯に自動で進むためには、サウジアラビアが日本に勝てないことに懸かっている」と述べている。

    また、『ヘラルド・サン』は母国の進出条件を列挙したうえで、「われわれは日本に声援を送る必要がある」とコメント。『ABC』記者のスティーブ・ホルバット氏は自身のツイッターに「日本が正しい結果を残すことを待ち、祈っている」と投稿した。
    2017-09-05_23h34_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-01643765-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 20:53:02.30 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選第10節が5日に行われ、オーストラリア代表とタイ代表が対戦した。

    勝ち点16でサウジアラビア代表と並んでいるものの、得失点差でグループBの3位に付けるオーストラリア。W杯出場のためには勝利して5日26時30分(6日2時30分)から日本代表と対戦するサウジアラビアにプレッシャーを掛けたいところ。3-4-3のフォーメーションを採用し、最前線にはティム・ケーヒルが先発に名を連ねた。

    キックオフから果敢に攻めるオーストラリアは16分、アーロン・ムーイがミドルシュートを放つがGKが好セーブ。前半終了間際の39分にはマシュー・レッキーのクロスを受けたトミ・ユリッチが胸トラップからボレーで狙うも、相手DFの身体を張ったブロックに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半もオーストラリアが攻め続けると69分、ムーイのクロスにユリッチが頭で合わせて、ついに均衡を破る。しかし82分、タイが左サイドから崩すと、折り返しを最後はポックラウ・アナンが決めて同点に追いついた。それでも86分、CKのこぼれ球をレッキーが蹴り込んで再び勝ち越しに成功する。

    試合は2-1で終了。この結果、オーストラリアが勝ち点3を加え、グループB暫定2位に浮上した。サウジアラビア対日本の一戦で、サウジアラビアが引き分け以下に終わればオーストラリアのW杯出場が決定する。

    【スコア】
    オーストラリア代表 2-1 タイ代表

    【得点者】
    1-0 69分 トミ・ユリッチ(オーストラリア)
    1-1 82分 ポックラウ・アナン(タイ)
    2-1 86分 マシュー・レッキー(オーストラリア)
    2017-09-05_21h06_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00638351-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/04(月) 13:05:44.61 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループBは、1試合を残して日本が1位突破を決めた。これにより焦点となるのが、自動的にW杯出場権を手にできる2位に、サウジアラビアとオーストラリアのどちらが入るかだ。日本戦(0-2)で完敗を喫したオーストラリアは5日に最下位タイを迎え撃つが、同国代表OBは最終戦の“皮算用”を始めているようだ。

    オーストラリアのテレビ局「SEN」の番組に出演し、コメントを残したのはマーク・ボスニッチ氏。マンチェスター・ユナイテッドにも所属経験があるGKで、オーストラリア代表としてもゴールマウスを守った。そんな同氏だが、日本に敗れたオーストラリア代表について、楽観的な見通しを立てている。

    「サウジアラビアは最終戦で日本と戦わなければならない。彼らが2ゴールを奪って(日本に)勝つと言っているようだ。もし我々が火曜日の夜にメルボルンで3得点を挙げてタイに勝てないのであれば、ゴメンナサイというしかない。我々はW杯に行くに値しないよ」

    米メディアはタイも侮れない存在と紹介

    現状、サウジアラビアとオーストラリアは勝ち点16で並んでいる。16得点10失点で得失点差+6のサウジアラビア、14得点10失点で同+4のオーストラリアとなっているが、もし得失点差と総得点差で並んだ場合は直接対決の結果が優先される。よって1勝1分けと勝ち越しているオーストラリアが2位に立つことになる。

    3得点以上を奪い無失点で切り抜ければW杯出場に近づくわけだが、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」はタイについて3月に行われた敵地日本戦でホームチームを上回るシュート数を放ったことに触れ、侮れない存在だと明記している。先に大勝してサウジアラビアにプレッシャーを与えるのか、それとも――。アジア予選は最後まで目が離せない展開となっている。
    2017-09-04_18h07_01
    9/4(月) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00010000-soccermzw-socc

    <順位表>
    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/04(月) 12:38:48.34 ID:CAP_USER9.net
    『ESPN』は3日、「オーストラリア代表MFマシュー・レッキーは、日本の守備的なプレーに苦しんだと話した」と報じた。

    8月31日に日本代表と戦って0-2と敗れたオーストラリア。最終節はタイとのホームゲームであるが、サウジアラビアが引き分けるか、得失点差を逆転する必要がある状況だ。

    日本戦で右サイドのウイングバックを務めたマシュー・レッキーは、長友と乾のディフェンスに手を焼き、活躍することが出来ず。

    彼はあの試合について以下のように話し、パス回しが遅かったがために日本のディフェンスを機能させてしまったと語った。

    マシュー・レッキー

    「我々が話していた究極的な事実は、こちらのボールの動かし方があまりにもスローすぎたということだよ。

    日本のプレーはとてもディフェンシブであった。彼らはすぐにポジションに戻り、自陣で非常に簡単に対処することができていた。

    ただただ残念である。我々は日本に多くの問題を引き起こすことができるという証明があった。

    もしもっと早くボールを動かすことができていれば、よりスピーディに前へ出ていくことが出来ただろうし、ギャップを見出せたはずだ」

    「我々はタイとの対戦でより多くのポゼッションが出来ると思うし、上手く行けばウイングバックが前に出られる機会を与えてくれるだろう。

    もしタイを敵陣に押し込むことができれば、間違いなく高い位置を取ることが出来るチャンスがある。

    我々はゴールが必要だ。試合の最後まで、我々はリスクを負って戦い続けていく。

    日本に負けたとしても、自信は傷つけられていない。アンジュ・ポステコグルー監督は、常に自分たちを信じろと言う。

    彼が自分たちを信じていなければ、このようなサッカーはしないだろう。まだ、我々は共通認識を持っているよ」
    fd1a2679-27c2-4b04-8c31-7449c143da19
    http://qoly.jp/2017/09/04/mat-leckie-talked-about-world-cup-qualifiers-in-japan-kgn-1
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ