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    タグ:サッカーオーストラリア代表

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 21:41:42.78 ID:CAP_USER9.net
    5日に行われたロシアW杯アジア最終予選最終節で、タイ代表を2-1で下したオーストラリア代表は、グループBの暫定2位に踊り出た。しかし、W杯出場権を得るには勝ち点3差のサウジアラビア代表が引き分け以下に終わる必要があり、対戦相手の日本に対する応援ムードが高まっているようだ。

    タイ戦を終えたオーストラリアは勝ち点19、得失点差6で暫定2位。日本戦を控えるサウジは勝ち点16、得失点差5となっているため、オーストラリアが2位以内を保つには、サウジが引き分け以下に終わる必要がある。

    オーストラリア版『フォー・フォー・トゥー』は「日本の好意に祈る」という見出しで、同国の勝利を報道。シュート39本、ボール支配率74%を保ちながら、得失点差を稼ぐことができなかったことを悔やみつつ、「W杯に自動で進むためには、サウジアラビアが日本に勝てないことに懸かっている」と述べている。

    また、『ヘラルド・サン』は母国の進出条件を列挙したうえで、「われわれは日本に声援を送る必要がある」とコメント。『ABC』記者のスティーブ・ホルバット氏は自身のツイッターに「日本が正しい結果を残すことを待ち、祈っている」と投稿した。
    2017-09-05_23h34_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-01643765-gekisaka-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/05(火) 20:53:02.30 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選第10節が5日に行われ、オーストラリア代表とタイ代表が対戦した。

    勝ち点16でサウジアラビア代表と並んでいるものの、得失点差でグループBの3位に付けるオーストラリア。W杯出場のためには勝利して5日26時30分(6日2時30分)から日本代表と対戦するサウジアラビアにプレッシャーを掛けたいところ。3-4-3のフォーメーションを採用し、最前線にはティム・ケーヒルが先発に名を連ねた。

    キックオフから果敢に攻めるオーストラリアは16分、アーロン・ムーイがミドルシュートを放つがGKが好セーブ。前半終了間際の39分にはマシュー・レッキーのクロスを受けたトミ・ユリッチが胸トラップからボレーで狙うも、相手DFの身体を張ったブロックに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半もオーストラリアが攻め続けると69分、ムーイのクロスにユリッチが頭で合わせて、ついに均衡を破る。しかし82分、タイが左サイドから崩すと、折り返しを最後はポックラウ・アナンが決めて同点に追いついた。それでも86分、CKのこぼれ球をレッキーが蹴り込んで再び勝ち越しに成功する。

    試合は2-1で終了。この結果、オーストラリアが勝ち点3を加え、グループB暫定2位に浮上した。サウジアラビア対日本の一戦で、サウジアラビアが引き分け以下に終わればオーストラリアのW杯出場が決定する。

    【スコア】
    オーストラリア代表 2-1 タイ代表

    【得点者】
    1-0 69分 トミ・ユリッチ(オーストラリア)
    1-1 82分 ポックラウ・アナン(タイ)
    2-1 86分 マシュー・レッキー(オーストラリア)
    2017-09-05_21h06_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00638351-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/04(月) 13:05:44.61 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループBは、1試合を残して日本が1位突破を決めた。これにより焦点となるのが、自動的にW杯出場権を手にできる2位に、サウジアラビアとオーストラリアのどちらが入るかだ。日本戦(0-2)で完敗を喫したオーストラリアは5日に最下位タイを迎え撃つが、同国代表OBは最終戦の“皮算用”を始めているようだ。

    オーストラリアのテレビ局「SEN」の番組に出演し、コメントを残したのはマーク・ボスニッチ氏。マンチェスター・ユナイテッドにも所属経験があるGKで、オーストラリア代表としてもゴールマウスを守った。そんな同氏だが、日本に敗れたオーストラリア代表について、楽観的な見通しを立てている。

    「サウジアラビアは最終戦で日本と戦わなければならない。彼らが2ゴールを奪って(日本に)勝つと言っているようだ。もし我々が火曜日の夜にメルボルンで3得点を挙げてタイに勝てないのであれば、ゴメンナサイというしかない。我々はW杯に行くに値しないよ」

    米メディアはタイも侮れない存在と紹介

    現状、サウジアラビアとオーストラリアは勝ち点16で並んでいる。16得点10失点で得失点差+6のサウジアラビア、14得点10失点で同+4のオーストラリアとなっているが、もし得失点差と総得点差で並んだ場合は直接対決の結果が優先される。よって1勝1分けと勝ち越しているオーストラリアが2位に立つことになる。

    3得点以上を奪い無失点で切り抜ければW杯出場に近づくわけだが、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」はタイについて3月に行われた敵地日本戦でホームチームを上回るシュート数を放ったことに触れ、侮れない存在だと明記している。先に大勝してサウジアラビアにプレッシャーを与えるのか、それとも――。アジア予選は最後まで目が離せない展開となっている。
    2017-09-04_18h07_01
    9/4(月) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00010000-soccermzw-socc

    <順位表>
    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/04(月) 12:38:48.34 ID:CAP_USER9.net
    『ESPN』は3日、「オーストラリア代表MFマシュー・レッキーは、日本の守備的なプレーに苦しんだと話した」と報じた。

    8月31日に日本代表と戦って0-2と敗れたオーストラリア。最終節はタイとのホームゲームであるが、サウジアラビアが引き分けるか、得失点差を逆転する必要がある状況だ。

    日本戦で右サイドのウイングバックを務めたマシュー・レッキーは、長友と乾のディフェンスに手を焼き、活躍することが出来ず。

    彼はあの試合について以下のように話し、パス回しが遅かったがために日本のディフェンスを機能させてしまったと語った。

    マシュー・レッキー

    「我々が話していた究極的な事実は、こちらのボールの動かし方があまりにもスローすぎたということだよ。

    日本のプレーはとてもディフェンシブであった。彼らはすぐにポジションに戻り、自陣で非常に簡単に対処することができていた。

    ただただ残念である。我々は日本に多くの問題を引き起こすことができるという証明があった。

    もしもっと早くボールを動かすことができていれば、よりスピーディに前へ出ていくことが出来ただろうし、ギャップを見出せたはずだ」

    「我々はタイとの対戦でより多くのポゼッションが出来ると思うし、上手く行けばウイングバックが前に出られる機会を与えてくれるだろう。

    もしタイを敵陣に押し込むことができれば、間違いなく高い位置を取ることが出来るチャンスがある。

    我々はゴールが必要だ。試合の最後まで、我々はリスクを負って戦い続けていく。

    日本に負けたとしても、自信は傷つけられていない。アンジュ・ポステコグルー監督は、常に自分たちを信じろと言う。

    彼が自分たちを信じていなければ、このようなサッカーはしないだろう。まだ、我々は共通認識を持っているよ」
    fd1a2679-27c2-4b04-8c31-7449c143da19
    http://qoly.jp/2017/09/04/mat-leckie-talked-about-world-cup-qualifiers-in-japan-kgn-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/03(日) 18:53:32.02 ID:CAP_USER9.net
    オーストラリア代表のDFマーク・ミリガンは、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のサウジアラビア戦に臨む日本代表が全力で戦うことを信じている。『フォー・フォー・トゥー』オーストラリア版が3日付で同選手のコメントを伝えた。

    8月31日に行われた日本対オーストラリアの一戦は、両チームともに勝てばW杯出場が決まる状況だったが、2-0の勝利を収めた日本の予選突破が決定。オーストラリアは突破を懸けて5日に行われるタイ戦に臨むことになった。

    最終戦を前に、グループ2位のサウジアラビアと3位のオーストラリアが勝ち点16で並び、サウジアラビアが得失点差で2点リードしている。5日にはまずオーストラリアがホームでタイと対戦し、サウジアラビアはその結果を知った上で日本代表をホームに迎える。

    すでに首位通過を決めた日本がメンバーを入れ替えたり、モチベーションが低下したりする可能性も当然考えられるが、ミリガンはその点を不安視してはいないと主張した。「僕らが日本の立場にいたとすれば、引き下がることはないと思う」と同選手は語る。

    「日本もそうすることはないはずだ。それは彼ららしくないことだと思う。100%を尽くさないのは彼らの文化ではないと本心で思っている」と、ジェフ千葉でもプレーした経験を持つミリガンは日本代表の姿勢への信頼を口にしている。

    オーストラリアとタイの試合がどのような結果に終わろうとも、その時点でオーストラリアの予選突破も敗退も決まることはない。わずかに2位や3位浮上の可能性を残すUAEも含めて、グループBの最終結果は日本がサウジとの試合でどのような結果を出すかによって確定することになる。

    9/3(日) 18:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170903-00229538-footballc-socc

    写真
     
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/02(土) 17:53:41.44 ID:CAP_USER9.net
    「でも我々は、重圧をコントロールできる成熟したチームだ」。

    木曜日の埼玉決戦でハリルジャパンに0-2の完敗を喫したサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)。チーム一行は土曜日、メルボルン空港に到着した。火曜日のラストマッチ(タイ戦)に向け、最終調整に入っている。
     
    空港では代表選手たちを励まそうと多くのファンが駆け付け、声援を送った。ほんの短い時間ながら、チームはスポンサーである世界的時計メーカーのイベントに参加。日本戦でスタメンを張った29歳の攻撃的MF、ジェームズ・トロイージが、報道陣の取材に応じた。
     
    日本に敗れてからの2日間は、苦痛に満ちたものだったようだ。
     
    「この何日かは精神的にタフだった。まるで悪い夢を見ているようでね。グループ(A)における立場が悪くなったわけで、ネガティブな話が出てしまうのはどうしても避けられない。批判的な意見も真摯に受け止めなければ。でも、我々は重圧をコントロールできる成熟したチームだ。今日は(空港で)ファンの歓迎も受けたし、いまはここ(メルボルン)で決めてやろうという想いでいっぱいさ」
     
    アンジェ・ポステコグルー監督が採用してきた3-4-2-1システム、そしてポゼッション重視のスタイルは、運命のタイ戦でも継続されるのだろうか。
     
    「僕の口からはなんとも言えない。でも、なぜ変える必要があるのか。あの形はちゃんと機能していたよ。木曜日の埼玉でもちゃんとね。ゲームを上手く進められなかったのは確かで、無得点で敗れたことに言い訳はしない。ただ、僕たちの戦い方がブレることはなかったよ。兎にも角にも、日本の出来が素晴らしかった。見事なゲームプランだったと言うほかない」
     
    タイ戦では大量得点での勝利が求められる。地元メルボルン・ビクトリーの“生ける伝説”は、「立ち上がりからガンガン行く」と意気込む。
     
    「もう僕たちが失なうものはなにもない。ワールドカップの出場権を得るために燃えているし、絶対にロシアに行けると信じている。プレーオフの相手? 誰もそんな話はしていない。3位で終わるつもりなど毛頭ないからね(笑)」
     
    現在グループB・3位のオーストラリアはタイに勝利したうえで、サウジアラビア対日本戦の結果を待つことになる。サウジとは同勝点(16)で並び、得失点は2ポイントの差だ。

    9/2(土) 16:38配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00029540-sdigestw-socc

    写真



    ■順位表

    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl


    ■W杯最終予選 日本戦後、豪州選手コメント

    ミリガン

    どうやれば速いボール回しができるのかという答えを探しながらやっているうちに、相手のチープなゴールを喫して苦しくなった。失点はこちらのミスを上手くついてきただけ。次戦に向けて修正すべき点は、とにかくボールを速く回す、早く回して相手を動かすこと。

    スピラノビッチ

    日本のメンバーが予想と違ったことには、全然フォーカスしていなかった。相手と言うよりは自分たちにフォーカスした。前半の大半の時間は相手を上回っていたのに、残り時間の少ないところで相手のラッキーゴールで先制されてしまった。

    ジャクソン・アーバイン

    ボールを速く動かすのが僕らのスタイルで、それができなかったことでフラストレーションの溜まる展開になってしまった。僕らには僕らのスタイル、僕らのシステムがある。すべてがうまくいけば、コンフェデで見せられたようなサッカーができるのだから、ピッチでプレーをする選手全員が共通意識をもってやれば、今のスタイルのままできちんと点を取ることができるはずだ。

    マッシモ・ルオンゴ

    本来やるべきことをやれずに、自分たちのスタイルの良いところを出せなかったことに尽きる。

    ムスタファ・アミニ
    今日はアウェーの6万人の大観衆の前で自分たちのサッカーができなかった。自分たちを信じて、自分たちのスタイルをまっとうするしかない。このスタイルで勝って、次のロッカールームでは勝利を祝いたい。

    つづきはこちら
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201708310006-spnavi?p=1
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    1:元ジャニーズJr. ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 16:03:13.93 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ出場を懸けた一戦で、日本代表に0-2と完敗を喫したオーストラリア。その結果、最終節でもタイに大勝を収めたうえで、サウジアラビア対日本の結果を待たなければならないという苦境に追い込まれた。
     
    序盤から日本に主導権を譲ったまま、それを引き戻すことができなかったオーストラリアは、策に溺れた感もある。実際、指揮官のアンジェ・ポステコグルーは試合後の会見で、「中盤が全く影響力をもたらせなかった。我々はポゼッションができなかったわけではないが、効果的ではなかった」と、敗因について述べている。
     
    このように為す術なく日本に敗れた“サッカルーズ”に対しては、国内メディアの論調も辛辣さが増している。「コンフェデ杯で見せた崇高さの欠片もなく、埼玉の夜をばかばかしいものにした」と綴ったのは、豪メディア『SBS』だ。
     
    「プレーがあまりに遅く、日本のディフェンスにプレッシャーをかけられなかった」と戦評を記した同メディアは、9月5日に行なわれるグループB最終節へ向けて危機感を募らせながら、“サムライブルー”への切実な想いを明かしている。
     
    「西アジアの気候の関係から、メルボルンで行なわれる我々の試合後に幕を開けるサウジアラビア対日本。当然、サウジアラビアは試合で何をすべきかを把握したうえで臨むはずだ。オーストラリアは、タイに大差で勝ち、日本がしっかりと戦ってくれることを願うしかない。日本人が国の誇りを捨てることはないと思うが……」
     
    2005年にAFC(アジア・サッカー連盟)に加盟してからは、3大会連続でワールドカップ出場を手にしてきたオーストラリアだが、ここまで窮地に追い込まれることはなかった。SBSは最後に「5日は神経質な夜を迎えるだろう。ただ、これこそが、我々がアジアに参加した理由である。真剣な決闘ができるのだから」とまとめている。
     
    はたして、オーストラリアは、本大会への切符を奪取できるのか? 運命のタイ戦は日本時間19時、メルボルンで戦いの火蓋が切って落とされる。
    2017-09-01_17h57_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00029481-sdigestw-socc


    【順位表】 (勝ち点)と得失点差
    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    ――――――――――
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    最終戦9月5日(火)
    オーストラリア 19:00 タイ [メルボルン]
    サウジアラビア 26:30 日本 [ジッダ]

    アジア最終予選は2組の上位2チーム、合計4チームがW杯への出場権を獲得。
    各組3位チームはプレーオフを行い、勝者が北中米カリブ海予選の4位チームと残り1枠を争う
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01643579-gekisaka-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 12:52:08.51 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でオーストラリアを2-0と破り、6大会連続6回目の本大会出場を決めた。大一番で流れを引き寄せたのは前半41分に生まれたFW浅野拓磨(シュツットガルト)の先制ゴールだったが、かつてジェフユナイテッド千葉でプレーしたオーストラリア代表DFマーク・ミリガン(バニーヤースSC)は、この一撃を「安っぽいゴール」と表現し悔しさを爆発させた。スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のオーストラリア版が報じている。

    攻勢を仕掛けていたオーストラリアにとっては、悔やんでも悔やみきれない一撃だっただろう。前半41分、悪夢と言える隙が生まれた。

    左サイドをドリブルで仕掛けたDF長友佑都が切り返して、自陣側に戻りながら右足でクロスを放つ。オーストラリアDF陣は十分に対応できる人数を揃えていたが、ボーンマスDFブラッド・スミスがマークしなければいけない浅野を完全にフリーにしてしまった。英紙「ガーディアン」も、「スミスのショッキングなディフェンスのミス」と断罪したほどだ。

    「心臓にナイフが突き刺さってしまった」ゴール前でGKとの1対1を迎えた浅野は、丁寧な左足ボレーで先制点を流し込み、お馴染みのジャガーポーズを炸裂。この一撃にミリガンは、「安っぽいゴールだ。心臓にナイフが突き刺さってしまった」と悔しさを露わにしていた。

    オーストラリアは5日の本拠地での最終戦で、タイと戦うことになる。「我々はがっかりしている。すぐに立て直さないといけない」とミリガンは語った。W杯自動出場権獲得となる2位の座を手にするため、最終節に全てを注ぎ込み、サウジアラビアと日本の試合結果を待つことになる。
    2017-09-01_13h30_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00010021-soccermzw-socc
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    2017-08-31_18h20_57

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00636144-soccerk-socc

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選、オーストラリア代表戦に臨む日本代表の先発メンバーが発表された。

    GKは4試合連続で川島永嗣。最終ラインは右から酒井宏樹、吉田麻也、昌子源、長友佑都が並ぶ。中盤のアンカーポジションにキャプテンを務める長谷部誠が入り、インサイドハーフに山口蛍と井手口陽介。前線は浅野拓磨、乾貴士、大迫勇也の3人が起用された。

    日本対オーストラリアの一戦は31日、埼玉スタジアム2002にて19時35分キックオフ予定。テレビ朝日系列とNHK-BS1にて生中継される。

    ■日本代表 オーストラリア戦先発メンバー

    ▼GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    ▼DF
    5 長友佑都(インテル/イタリア)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)

    ▼MF
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    2 井手口陽介(ガンバ大阪)

    ▼FW
    14 乾貴士(エイバル/スペイン)
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)

    □控えメンバー
    ▽GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)

    ▽DF
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    6 三浦弦太(ガンバ大阪)

    ▽MF
    10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    13 小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)

    ▽FW
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    11 久保裕也(ヘント/ベルギー)


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/31(木) 10:51:40.76 ID:CAP_USER9.net
    31日に埼玉スタジアム2002で日本代表とオーストラリア代表の試合が行われる。その試合を前に、オーストラリア紙『ヘラルド・サン』が、注目する7人の日本代表選手の名前を挙げて特集を組んだ。

    同紙はタイトルに「危険な男・スーパーセブン。注目の日本人スター」とつけ、7人の日本代表選手を選出。「日本はプレッシャーにさらされているかもしれないが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の才能を否定することは出来ない」として、警戒すべき選手の特徴を載せている。

    選出された選手は、原口元気、本田圭佑、香川真司、吉田麻也、柴崎岳、大迫勇也、川島永嗣の7人だ。原口に関しては「足が速いアタッカーは前回のオーストラリア戦で得点を決めて以降、ハリルホジッチ監督にとって重要な選手であると位置付けられている。開始数分で守備を崩し、ゴールを決めたその試合は1-1の引き分けに終わった。オフシーズンにプレミアリーグ昇格組のブライトンが獲得に動くほど彼は印象を残している」とコメント。

    また、本田に関しては 「日本では尊敬されている人物だが、久保裕也よりも先に起用するかどうかは謎に包まれている。ミランで出場機会が減少すると、メキシコへ驚きの移籍を果たした。31歳の彼は国際レベルの試合で多くの得点を記録している」とコメントした。
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    2017年8月31日 9時0分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13545145/
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