海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカーコスタリカ代表

    2014-07-06_07h58_18
    【スコア】
    オランダ 0-0(PK4-3) コスタリカ

    ブラジル・ワールドカップの決勝トーナメント準々決勝が5日に行われ、オランダ代表とコスタリカ代表が対戦した。

     2大会連続のベスト4を目指すオランダは決勝トーナメント1回戦のメキシコ戦からヨエル・フェルトマンと負傷のナイジェル・デ・ヨングが外れ、ブルーノ・マルティンス・インディとメンフィス・デパイが先発。初のベスト8となったコスタリカはギリシャ戦から累積警告のオスカル・ドゥアルテに代わり、ジョニー・アコスタがスタメンとなった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140706/209251.html?view=more
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    2014-06-30_08h09_44
    【スコア】
    コスタリカ 1-1(PK 5-3) ギリシャ

    【得点者】
    1-0 52分 ブライアン・ルイス(コスタリカ)
    1-1 90+1分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ギリシャ)

     ブラジル・ワールドカップの決勝トーナメント1回戦が29日に行われ、コスタリカ代表とギリシャ代表が対戦した。

    “死の組”と呼ばれたグループDでまさかの首位通過を果たしたコスタリカ。1990年大会以来のベスト16では、グループ最終節のイングランド戦から2選 手が変更となった。一方、日本と同組のグループCを2位で突破し、初の決勝トーナメント進出となったギリシャは、コートジボワール戦から1選手の変更と なった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140630/207191.html?view=more
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    2014-06-21_03h05_17
    【スコア】
    イタリア 0-1 コスタリカ

    【得点者】
    0-1 44分 ブライアン・ルイス(コスタリカ)

    ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第2節が20日に行われ、グループDではイタリア代表とコスタリカ代表が対戦した。

     初戦で白星を挙げた両チームの対戦。イタリアはジャンルイジ・ブッフォンとアンドレア・バルツァッリが復帰。初戦に途中出場したチアゴ・モッタとともに先発に名を連ねた。一方のコスタリカは、ウルグアイ戦からスタメンを変えずに試合に臨む。
     
    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140621/203028.html?view=more
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    2014-06-15_06h04_48
    【スコア】
    ウルグアイ 1-3 コスタリカ

    【得点者】
    1-0 24分 カバーニ(PK)(ウルグアイ)
    1-1 54分 キャンベル(コスタリカ)
    1-2 57分 ドゥアルテ(コスタリカ)
    1-3 84分 ウレーニャ(コスタリカ)

     ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第1節が14日に行われ、グループDではウルグアイ代表とコスタリカ代表が対戦した。

     優勝経験国3カ国が入り、“死の組”とも称されるグループD。前回大会で4位のウルグアイはセレッソ大阪所属のFWディエゴ・フォルランやエディンソ ン・カバーニらがスタメンとなり、5月にひざを手術したルイス・スアレスはベンチスタートとなった。一方のコスタリカは大会直前の親善試合で日本と対戦し た際にも出場したブライアン・ルイスやジョエル・キャンベルが先発に名を連ねた。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で 
    http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20140615/200703.html?view=more
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    0-1の劣勢でも本田圭佑は冷静だった。60分、カウンターから香川真司のクロスを受ける と、胸トラップからの流れるような動きで正確なクロスを送り、遠藤保仁の同点弾をアシストした。しかし試合後のミックスゾーンでは、記者の呼びかけに一切 答えることなく、無言のまま通路を抜けて行った。

     一昨日のスポーツ紙の1面で、昨年末に出術したのど元の傷痕を大きく掲載されたせいか もしれない。そんな本田をチームメイトも気遣った。岡崎慎司が「体が重いとか、怠いとかいうより、(本田は)チームの信頼がある。もっともっとキレとプ レースピードを上げて欲しい。絶対と言うことはないけど信頼している。ボールを預ければ必ず返って来る。皆もプレースピードのアップは要求している」と、 本田が本調子ではないことを認めながらも、チームメイトが厳しい要求を出していることを明らかにした。

     去年9月のガーナ戦以来のゴール を決めた遠藤も、「まぁ、残りの期間でトップコンディションになると思う。もちろん(チームも)サポートしないといけないし、信頼もしている。今日も要所 要所で良いプレーがあったので、これからコンディションを上げて行くと思う」と本田の復調を期待し、それを信じて疑わないことを彼なりの淡々とした口調で 話していた。

    続きは↓のリンク先で
    http://news.livedoor.com/article/detail/8897890/
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    ◇国際親善試合 日本代表3―1コスタリカ代表(2014年6月2日 米国・タンパ)

     ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に向け、米国フロリダ州で合宿中の日本代表(FIFAランク47位は2日(日本時間3日)、コスタリカ代表(同34位)と国際親善試合を行い、3―1で逆転勝ちした。

     MF香川は前半から大迫へクロスを送り、自らも積極的にシュートも放つなど好機を演出。後半15分には本田にパスを送って同点弾に絡み、同35分にはカ ウンターからドリブルで突破すると、柿谷とのワンツーから相手ディフェンスラインを崩し、難しい体勢から右足で勝ち越しゴールを決めて勝利に貢献した。

     試合後、香川は「逆転で勝ちきって、失点も最小限に抑えられて良かった」と手応えの表情で振り返りながらも、「前半で1点ほしかった。先制される前に取 らないと本番は厳しい戦いになる」と反省の言葉も口にした。先月27日のキプロス戦では総走行距離が9キロと運動量が落ち込み、コンディションが心配され たが「すごくいい状態。これで(W杯)初戦を迎えられるようにキープしてやっていきたい」と明るい表情で語った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140603-00000089-spnannex-socc
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    2014-06-03_12h08_54
    [6.2 国際親善試合 日本3-1コスタリカ タンパ]

     米フロリダ合宿中の日本代表は現地時間2日(日本時間3日)、タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムでコスタリカ代表と対戦し、3-1で逆転勝ち した。前半31分に先制を許したが、後半15分、後半開始から出場のMF遠藤保仁が同点ゴールを決めると、後半35分にFW香川真司が勝ち越しゴールを 奪った。後半アディショナルタイムには途中出場のFW柿谷曜一朗がダメ押しゴール。3-1で快勝した日本は6日にも同地でザンビア代表と対戦し、翌7日に W杯が開催されるブラジルへ出発する。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140603-00135992-gekisaka-socc
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    2014-06-03_07h48_07
    「日本代表ブラジルW杯直前合宿」(1日、クリアウオーター)

     サッカーW杯ブラジル大会に臨む日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(61)が1日(日本時間2日)、調子の上がらないFW本田圭佑(27)=ACミラン=に対し、復調するまでチャンスを与え続けることを明言した。コスタリカ戦(2日・タンパ)の前日会見で、長時間プレーさせる方針を示した。4年前の南アフリカ大会直前には当時の岡田武史監督が不調のエースMF中村俊輔(横浜M)を先発から外したが、ザック監督は忍耐強く本田の復調を待つ。

     ブレはなかった。ザッケローニ監督に5月27日の国内最終戦・キプロス戦で精彩を欠いた本田を外す考えはなかった。同じく所属クラブで出場機会が少なかった香川と合わせて「彼らについてはより多くの時間、試合に出るべきだ。フル出場の約束ではないが、できるだけ多くの時間を使っていきたい」と起用を明言した。

     本田のトップ下起用はザックジャパンの屋台骨。過去に香川、清武、中村憲ら数々の代役候補をテストしては定着させられなかった。本田が自任するのと同じように、ザック監督も「トップ下は彼の家」とキプロス戦後の会見で表現するほど、信頼を置いている。

     ACミランでトップ下を勝ち取れず、代表でも調子が上がらない中でも監督は「本田の特徴、能力はよく分かっています。本番に合わせられると思っている」と心配していない。W杯南アフリカ大会でエースMF中村が外されたのとは対照的な考え方だ。

     4年前、開催国に入る直前段階での練習試合で、当時の岡田監督は左足首を痛めていた中村を先発から外した。選手のコンディションと、実績を照らし合わせた決断が迫られる時期に、ザック監督は当然のように本田の起用を選んだ。

     コスタリカ戦の前日練習を終えた本田は、取材応対した5月31日とは対照的に、報道陣が準備をするよりも早く取材エリアを通り抜け、緊迫感を漂わせた。W杯初戦までの2試合、最大180分間で指揮官の信頼に応えるしかない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140603-00000013-dal-socc
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