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    タグ:サッカースペイン代表

    1: 数の子 ★ 2018/05/21(月) 20:33:47.10 ID:CAP_USER9
    スペイン代表が21日、ロシア・ワールドカップへ臨む23名を発表した。

    守護神のダビド・デ・ヘアや10番のチアゴ・アルカンタラ、主将のセルヒオ・ラモス、そして代表では最後の戦いとなることを明言しているアンドレス・イニエスタら順当に主力選手が選出された。

    一方で、フレン・ロペテギ監督はチェルシーで不調に陥っているアルバロ・モラタを選外、バイエルン・ミュンヘンで再び代えのきかない選手へと返り咲いたハビ・マルティネスもメンバー外とした。

    スペインはロシア・ワールドカップではグループBに入り、ポルトガル、モロッコ、イランと対戦する。初戦は強豪ポルトガルと、15日に戦う。

    発表されたメンバーは以下のとおり。

    GK
    ケパ・アリサバラガ(ビルバオ)
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
    ペペ・レイナ(ナポリ)

    DF
    ジョルディ・アルバ(バルセロナ)
    ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリー)
    ダニエル・カルバハル(レアル・マドリー)
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
    アルバロ・オドリオソラ(ソシエダ)
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    ナチョ・モンレアル(アーセナル)

    MF
    イスコ(レアル・マドリー)
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
    サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)
    コケ(アトレティコ・マドリー)
    マルコ・アセンシオ(レアル・マドリー)
    セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)

    FW
    イアゴ・アスパス(セルタ)
    ロドリゴ・モレノ(バレンシア)
    ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    ルーカス・バスケス(レアル・マドリー)
    2018-05-21_23h31_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000022-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/03/28(水) 22:49:48.62 ID:CAP_USER9.net
    スペイン代表が2018 FIFA ワールドカップ ロシアに出場する32カ国で唯一の記録を達成したようだ。28日付の同国紙『アス』が伝えている。

    スペイン代表は27日、国際親善試合でアルゼンチン代表と対戦した。FWリオネル・メッシ(バルセロナ)が欠場した相手に対してゴールラッシュを披露し、ホームで6-1と圧勝。

    23日に行われたドイツ代表との国際親善試合も含め、今月の2試合を無敗で乗り切った。

    以上の結果、スペイン代表はユーロ2016の決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)でイタリア代表に敗れて以来、18試合連続負けなしとなった。

    一方、27日に行われたブラジル代表との国際親善試合で0-1の敗戦を喫したドイツ代表の連続負けなし記録は「22」でストップ。

    スペイン代表はW杯本大会に出場する32カ国で唯一、2016年夏から敗戦がないチームになったという。

    ユーロ2016敗退後にフレン・ロペテギ監督が就任してから、スペイン代表は国際親善試合を含めて13勝5分けと無敗をキープしている。

    W杯予選では同組だったイタリア代表に1勝1分け。親善試合でも、ベルギー代表、イングランド代表、フランス代表、ドイツ代表、そしてアルゼンチン代表と、いずれも優勝候補に挙がる強豪国相手に引き分け以上の結果を残してきた。

    “無敵艦隊”のニックネームに相応しい成績を残しているスペイン代表。2010年の南アフリカ大会以来、2度目のW杯制覇に向けて視界は良好と言えそうだ。

    3/28(水) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734551-soccerk-socc

    写真

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    2018-03-28_08h37_15

    1:数の子 ★:2018/03/28(水) 06:30:36.97 ID:CAP_USER9.net
    国際親善試合 スペイン 6-1 アルゼンチン(試合終了)

    スペインはイスコの3得点、ジエゴ・コスタ、チアゴ・アルカンタラ、イアゴ・アスパスの得点で快勝。リオネル・メッシが欠場したアルゼンチンはニコラス・オタメンディの得点のみ。
    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=34811&tmid=1
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    1:久太郎 ★:2018/03/24(土) 11:51:31.47 ID:CAP_USER9.net
    [3.23 国際親善試合 ドイツ1-1スペイン]

    国際親善試合が23日に各地で開催された。エスプリ・アレーナではドイツ代表とスペイン代表が対戦し、1-1で引き分けに終わった。なお、27日にドイツはブラジル代表、スペインはアルゼンチン代表と戦う。

    W杯優勝候補が激突した。前回王者のドイツは、MFメスト・エジルやFWトーマス・ミュラー、MFトニ・クロースらが先発。2010年大会王者のスペインは、GKダビド・デ・ヘアやDFセルヒオ・ラモス、MFダビド・シルバらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    ビッグマッチは開始早々に動いた。スペインは前半6分、左サイドのスローインからパスを回し、MFアンドレス・イニエスタがスルーパス。これに反応したFWロドリゴ・モレノが左足で決め、幸先よく先制に成功した。

    連覇を狙うドイツも黙ってはいない。前半35分、左サイドから中央へクロース、MFサミ・ケディラとつないで、ペナルティーアーク手前でパスを受けたミュラーが右足を一閃。ゴール左上に強烈なミドルシュートを突き刺し、試合を振り出しに戻した。

    その後はスコアが動かなかったが、チャンス多く作ったのはドイツだった。後半2分、MFユリアン・ドラクスラーが放ったミドルシュートはゴール右隅を捉えていたが、名手デ・ヘアが左手セーブ。20分には、FKからクロースがふわっとしたボールをゴール前に入れ、DFマッツ・フンメルスが頭で合わせたが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    結局、試合は1-1のままタイムアップ。ハイレベルな戦いは引き分けに終わった。
    2018-03-24_13h17_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651877-gekisaka-socc
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    1:数の子 ★:2017/12/15(金) 23:42:14.26 ID:CAP_USER9.net
    2017-12-16_00h54_38
    12/15(金) 23:38配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00685113-soccerk-socc

    スペイン代表がFIFA(国際サッカー連盟)から、FIFAワールドカップ ロシア 2018への出場権をはく奪される可能性が浮上した。スペイン紙『エル・パイス』が15日に報じた。

    問題は政府による協会への干渉にあるようだ。「W杯参加が重大なリスクにさらされている」と報じた同紙によると、スペインの政府機関である高等スポーツ委員会がスペインサッカー連盟(RFEF)に会長選挙を要求。FIFAはこれが政治による干渉に当たるとし、FIFA加盟国としての資格を停止する恐れがあるとRFEFに警告文を送付したという。加盟資格を失えば、FIFA主催の大会であるワールドカップには出場できなくなる。FIFAは規則第13条で、「全ての協会・連盟はその活動を独立して行わなければならず、第三者の関与を受けないことを保証しなければならない」と規定している。

    会長選挙が要求されている理由は、アンヘル・マリア・ビジャール会長が汚職の容疑で逮捕されており、空席となっているため。ビジャール氏は今年5月の会長選を制し、1988年から連続8回目の当選を果たしたが、7月に汚職事件が発覚。現在はフアン・ルイス・ラレア氏が会長職を務めているが、制度的はまだビジャール氏が会長だという。

    同紙によると、スペインにとってこの警告は初めてのことではないそうだ。2008年にも同様の警告を受け、同年のEURO2008への出場が危ぶまれたが、政府側から提案された選挙日程を遅らせることでこれを回避したという。また、今年11月にはペルーで、同国サッカー連盟を国家の管轄下に置く法案を議会に提出され、ペルー代表にも同様の警告が送付された。
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    1:豆次郎 ★:2017/10/11(水) 21:51:39.53 ID:CAP_USER9.net
    10/11(水) 21:47配信
    あわや殺人事件…ナイフ所持の乱入者がスペイン代表MFに近づいていた

    レアル・マドリーのスペイン代表MFイスコに命の危険があったようだ。スペイン『アス』が報じている。

    9日、スペインはロシアW杯欧州予選グループGの最終予選でイスラエルと敵地で対戦し、1-0で勝利。事件は試合終了後のピッチで起きた。同紙によると、6人のイスラエル人男性がピッチに乱入し、別行動をとった1人がイスコに接近。その男性はナイフを所持していたという。

    幸い、容疑者がイスコに近づく前に地元警察に取り押さえられ、イスコに怪我はなかった。警察官のミッキー・ローゼンフェルド氏は、「警備上の問題はなかった。昨夜の出来事は一般的な警備の範疇にとどまるものです」と選手たちがいかなる危険にも晒されなかったことを強調している。
    2017-10-12_10h13_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-01645044-gekisaka-socc
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    1:みつを ★:2017/10/06(金) 21:09:15.38 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3145742?cx_position=31

    【10月6日 AFP】サッカースペイン代表の主将を務めるセルヒオ・ラモス(Sergio Ramos)は5日、同国北東部カタルーニャ(Catalonia)自治州の独立をめぐる国王フェリペ6世(King Felipe VI)のテレビ演説は「完璧だった」と発言し、母国のチームメートとの間に緊張感を高めた。

    フェリペ6世は3日の演説で、独立への動きは「違憲」であると述べる一方で、1日の住民投票で有権者に警察が暴力を振るって負傷者が出たことには一切触れず、カタルーニャに住む多くの人々を失望させた。

    同国一部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)に所属するラモスは、W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のアルバニア戦を控えた記者会見でその演説について、「スペイン国民全員のために必要だった」と確信しているとコメント。さらに、「国王には頭が下がる。彼がアトレティコ・マドリード(Atletico Madrid)のファンであるという事実もあるが、それでも自分は国王のことが好きだ」と同都市のライバルに言及しながら語った。

    1日の住民投票で警察が行った厳しい取り締まり行為については、FCバルセロナ(FC Barcelona)のDFジェラール・ピケ(Gerard Pique)が先日、激しい批判を繰り広げて代表チームの公開練習中にブーイングを浴びた。

    ラモスは前週、ピケは自分の考えを胸に押しとどめておくべきだと語っていたが、この日はカタルーニャ問題によってチーム精神が損なわれることはないとして、「われわれは人格も考え方も違うが、素晴らしい関係を築いている」と強調した。

    スペイン政府は同日、カタルーニャとの政治危機をめぐる調停については断固として拒否する姿勢を示しており、双方は再び衝突する可能性がある。(c)AFP

    2017年10月6日 12:45 発信地:アリカンテ/スペイン

    16-17スペイン1部リーグ第38節、マラガ対レアル・マドリード。優勝決定を喜ぶレアル・マドリードのセルヒオ・ラモス(2017年5月21日撮影、資料写真)。(c)AFP/JOSE JORDAN

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    1:数の子 ★:2017/10/05(木) 21:06:26.62 ID:CAP_USER9.net
    元スペイン代表のアルバロ・アルベロアが、現代表のバルセロナDFジェラール・ピケを痛烈に批判した。

    1日にカタルーニャ独立賛否を問う住民投票が行われ、ピケは同日に投票を阻止するため警察を送り込んだスペイン中央政府のやり方ととマリアーノ・ラホイ首相を非難した。4日にスペイン代表の選手として公式会見に臨んだが、今もバルセロナDFに敵意を向けるスペイン代表サポーターは少なくない。

    レアル・マドリー、代表でプレー経験のあるアルベロアは、ピケについて次のように言い放っている。

    「自分の目の前にいる人に対して敬意を欠きながら、自分には敬意を求めるなんて...。短絡だな」

    「自分のケツは自分で拭け、ってことじゃないかな」
    2017-10-05_22h00_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000027-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 01:44:18.61 ID:CAP_USER9.net
    ジェラール・ピケは再び台風の目の中にいる。ピケがカタルーニャのレファレンダムを支持する事を公表した後、彼の中傷者達はTwitterに、彼が今後スペイン代表でプレーしない事を要求するハッシュタグ「#ピケ代表追放」のハッシュタグを促進させた。

    このハッシュタグは昨日の午後中ずっとスペインのトレンドトピックとなっていた。そのコメントの大半はピケに関して批判的なトーンのものだった。

    スペイン代表は次の代表ウィーク中にまずアルバニア代表(10月6日)と対戦し、その後にロシアW杯予選グループG最終節としてイスラエル代表と対戦する。スペイン代表はエスタディオ ・リコ・ペレスでアルバニアに勝利すれば、ほとんどW杯出場が決まる。

    スペイン代表監督のフレン・ロペテギは29日金曜日、今回の招集リストを発表する。渦中のピケはチームの中心選手であるため、その一員に名を連ねる事が予想される。ピケは既にロシアW杯終了後にラ・ロハを離れる意向を発表している。
    2017-09-30_07h50_15
    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010011-sportes-socc
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