海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカーチュニジア代表

    1:豆次郎 ★:2018/06/23(土) 22:56:18.63 ID:CAP_USER9.net
    6/23(土) 22:55配信
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグG組 ベルギー5―2チュニジア(23日・モスクワ)  

    ロシアW杯1次リーグG組のベルギー―チュニジアは5―2で、ベルギーが圧勝した。  

    開始から主導権を握ったのは、ベルギー。前半6分。FWのE・アザールがPKを押し込んで先制。同16分には高い位置でボールを奪取してから最後はFWルカクが強烈な左足シュートを沈め、追加点。ルカクは同ロスタイムにこの日2点目を奪い、2戦連続マルチ弾。

    大会通算4得点とし、ポルトガル代表FW・Cロナウドに並び得点ランク首位に立った。

    2点リードで後半に入ってもベルギーの勢いは衰えず。ロングパスに抜け出したE・アザールが冷静なボールタッチでGKを交わし、この日2点目。3点差となった後は、ルカクとE・アザールを下げる余裕を見せた。終わってみれば大量5得点を奪い、2連勝。最終節は引き分け以上で、24日のイングランド―パナマ戦の結果次第では最終節を待たずに決勝トーナメント進出が決まる。
    2018-06-23_23h07_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010002-spht-socc
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    1:久太郎 ★:2018/06/19(火) 04:57:56.60 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が18日に行われ、チュニジア代表とイングランド代表が対戦した。

    イングランドはハリー・ケインとラヒーム・スターリングの2トップに据えた3-5-2のフォーメーションを採用した。一方のチュニジアは、4-3-3のフォーメーションで初戦を迎えた。

    先制に成功したのはイングランドだった。11分、アシュリー・ヤングのCKにジョン・ストーンズが合わせヘディングシュートを放つも、ムエズ・アセンに防がれる。しかし、こぼれ球にケインが反応してゴールに押し込みスコアボードを動かした。そして失点の直後、チュニジアのアセンが負傷によりプレー続行不可能となり、ファルーク・ベン・ムスタファがピッチに入った。

    しかし35分、カイル・ウォーカーが敵陣ペナルティエリア内で相手の顔に腕を当ててしまい、劣勢だったチュニジアがPKを獲得。キッカーのフェルジャニ・サッシが落ち着いて決めて、スコアをタイに戻した。

    後半は両チームとも選手を入れ替えて攻撃に転じるも、決定的なチャンスを生かせず、なかなかスコアボードを動かすことはできなかった。しかし、後半アディショナルタイム1分、CKからハリー・マグワイアがそらしたところに、フリーで待っていたケインが頭で流し込み、勝ち越し弾を記録。試合はこのまま1-2で終了した。

    次戦、チュニジアはベルギー代表と23日に、イングランドはパナマ代表と24日に対戦する。

    【スコア】
    チュニジア代表 1-2 イングランド代表

    【得点者】
    0-1 11分 ハリー・ケイン(イングランド)
    1-1 35分 フェルジャニ・サッシ(PK)(チュニジア)
    1-2 90+1分 ハリー・ケイン(イングランド)
    2018-06-19_05h16_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00779097-soccerk-socc
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    2015-03-28_11h12_40
    ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督率いるサムライブルーが、初陣を白星で飾った。

    国際親善試合で日本代表は27日、チュニジア代表に2-0で勝利した。

    ハリルホジッチ監督は、香川真司や本田圭佑、内田篤人らをベンチに座らせ、これまでの代表とは大幅に異なるメンバーで初戦に臨んだ。

    0-0で後半へ折り返すと、60分に香川と本田を同時投入。72分には岡崎慎司や宇佐美貴史をピッチに送り込むと、78分に本田のクロスから岡崎が頭で決め、先制点を奪った。82分に本田が追加点をあげ、2-0で勝利をおさめた。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 21:30:08.08 ID:???*.net
    新監督のコンセプトが見えた前半。これまでの遺産で突き放した後半

    3月27日、日本対チュニジアの一戦が行われ、2対0で勝利した。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


    権田修一  6  落ち着いていた。しかし、守備機会は少なかった。
    酒井宏樹  5.5 悪くなかったが、攻撃では連携面で何度かミスがあった。
    吉田麻也  6  ほぼミスなし。安定していた。
    槙野智章  5.5 積極的な声掛けで守備陣を安定させたが、球離れはやや悪かった。
    藤春廣輝  5.5 守備では戻りが遅く、左からのチャンスはほとんどなし。2回宇宙にシュートした。
    長谷部誠  6.5 安定感のあるキャプテン。攻撃にも積極的に関与。
    山口蛍   6.5 久々の代表戦だったがポジショニングが良かった。
    清武弘嗣  6  何度かチャンス作る。ただ、シュートミスは残念。
    永井謙佑  7  素晴らしいプレスとすさまじい運動量。指揮官の哲学を体現したような選手。ただし、替わりはいない。
    武藤嘉紀  6.5 攻撃では時折、スピードに乗ったいい動き。守備面でも貢献も高い。
    川又堅碁  6  動き出し、抜け出しは精度が高かったが、アブデヌールに苦戦。惜しい場面も。

    香川真司  6.5 何度もチャンスを演出。先制点の起点にも。
    本田圭佑  7  先制点はいいアシスト。厳しい体勢だったが、踏ん張ってクロスをあげた。2点目もマーク。
    宇佐美貴史 6  時折らしさ見せる。もっと長い時間見てみたい。
    岡崎慎司  7   1得点。チャンス逃さないのは流石である。
    内田篤人  -  出場時間少なく採点不可。
    今野泰幸  -  出場時間少なく採点不可。

    ハリルホジッチ  6.5 短い時間でコンセプトを浸透させたのが分かった。特にコンパクトな守備は全員が理解していた。途中からバラバラになってしまったが、そこは今後の課題だろう。いずれにせよ、新体制で今後の方向性が見えるポジティブな試合だった。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150327-00010035-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月27日(金)21時27分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427459408/

     
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    2015-03-27_22h01_30
    1: ゴーリキー ★@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 21:26:24.58 ID:???*.net
    サッカー:キリンチャレンジカップ:日本vs.チュニジア(会場:大分スポーツ公園総合競技場)

    日本2-0チュニジア

    得点
    岡崎慎司(後半33分)
    本田圭佑(後半38分)
    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_japan/3802
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427459184/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 18:01:16.92 ID:???*.net
    日本代表は26日、試合会場の大分銀行ドームで公式練習を行い、27日のチュニジア戦に向けて最終調整した。前日25日の練習を左足首痛で欠席したFW大迫勇也は合流したが、体調不良のFW乾貴士は25日に続いて宿舎で静養した。

    練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督が公式会見に出席。「明日、我々のチームがどのようなプレーをするか期待している」と、初陣を翌日に控えた心境を語った。23日から始まった合宿を「非常に満足している」と振り返り、「選手の行動は本当に素晴らしいものだった。よく話も聞いてくれた。選手は規律を持って、丁寧にトレーニングしてくれた。本当にいい雰囲気をつくってくれた」と感謝した。

    初陣の相手となるチュニジアについては「素晴らしい相手」と指摘。FIFAランキング53位の日本と比較し、「FIFAランキングは25位。つまり我々よりもかなり高いところにいるということ」と警戒したうえで「そうは言っても、心の底から勝利を願っている」と強調した。

    「相手はフィジカルが強い。中心メンバーのうち9人は185cm以上の選手。空中戦のプレーでは我々を支配するだろう。しかし、我々は自分たちのクオリティーをしっかり使ってプレーしようと思っている。グラウンダーのパス、スピードの速いパスを使って背後を狙っていきたい」

    フィジカルで上回る相手に“地上戦”で挑む考えを示したハリルホジッチ監督は守備面についても「プレッシャーはアグレッシブに、正確にやっていきたい」と指摘。チームの改善点としてミーティングでも1対1や球際に特化した映像を使用し、「メンタル面ではもっと勇気を持って、もっとアグレッシブに行ってほしいと思っている。現代フットボールでは球際のところで強く行かないと、試合に勝つことはできない」と要求したことを明らかにした。

    「明日は新しい選手をプレーさせる。これまでたくさんプレーしてこなかった選手をプレーさせたいと思っている。この2試合で、できるだけたくさんの選手にプレーさせたい」。これまでの主力にとらわれず、復帰組や初選出組も積極的に起用していく考えを示唆した指揮官は「最初は冒険だと思っている。この冒険がロシアに続くことを期待している。ロシアにはツーリストとして行くわけではない。私はW杯に本当に行きたいと思っている。数年後の話だが、もうすでにロシアへの準備は始まっている」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00402435-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月26日(木)17時59分配信
    2015-03-26_18h56_29
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00402435-gekisaka-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427360476/

     
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    2014-06-08_10h38_47
    7日に行われた国際親善試合、ベルギー対チュニジアの一戦は、1-0でベルギーが勝利を収めた。

    ひょうにより中断された試合は、スコアレスで迎えた終了間際の89分、シャドリのスルーパスに反応したメルテンスのゴールが決勝点となり、ベルギーが勝利。最後の強化試合を白星で終え、ワールドカップ(W杯)本大会に臨むこととなった。

    懸念されるのが、途中出場したルカクの負傷だ。62分から出場したルカクは、終了間際に負傷でヴィツェルと交代している。

    ヴィルモッツ監督は試合後、ルカクについて「ロメルは歩くのも難しい状態だ。かなりの打撲だよ。3、4日かかるだろうね」と述べた。イギリス『BBC』が伝えている。

    W杯でグループHのベルギーは、アルジェリア、ロシア、韓国と対戦。アルジェリアとの初戦は17日に行われる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140608-00000005-goal-socc
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