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    タグ:サッカードイツ代表

    1: 久太郎 ★ 2019/03/21(木) 10:46:38.57
    若返りを図るドイツ、セルビアとの親善試合はドロー決着…24日にオランダと対戦


    [3.20 国際親善試合 ドイツ1-1セルビア]

    ドイツ代表は20日、フォルクスワーゲン・アレーナでセルビア代表と国際親善試合を行い、1-1で引き分けた。

    新設されたUEFAネーションズリーグで1勝もできず、リーグBへの降格が決まっているドイツ。DFイェロメ・ボアテング(30)とDFマッツ・フンメルス(30)、MFトーマス・ミュラー(29)の3選手を構想外とし、若返りを進める中、この試合では1トップにFWティモ・ベルナー(23)、2列目にMFユリアン・ブラント(22)、MFカイ・ハフェルツ(19)、FWリロイ・サネ(23)と前線に若手を起用した。

    先制したのはセルビアだった。前半12分、右CKからMFネマニア・マクシモビッチに当たってコースが変わったが、中央でフリーだったFWルカ・ヨビッチがヘディングシュートを叩き込み、1-0。GKマヌエル・ノイアーの守るゴールから先制点を奪った。

    同点に追いつきたいドイツは、ハーフタイムにハフェルツをFWマルコ・ロイス、ノイアーをGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに代え、後半に臨む。12分、PA内でロイスが華麗なステップでマークをはがして右足を振り抜くが、GKマルコ・ドミトロビッチが好セーブ。20分には、サネのヒールパスからMFイルカイ・ギュンドガンがGKドミトロビッチをかわして左足シュートを放つが、カバーに戻ったDFにクリアされてしまう。

    なかなかセルビアのゴールをこじ開けることができないドイツだが、後半11分にブラントに代えてMFレオン・ゴレツカを投入すると、これが奏功する。24分、前からのプレスで相手のパスミスを誘発すると、敵陣中央でギュンドガンがインターセプト。PA左からロイスが折り返し、ゴレツカが相手1人をかわして右足シュートを突き刺し、試合を振り出しに戻した。

    その後もサネらがゴールに迫ったが、この日再三ファインセーブを披露していたGKドミトロビッチから追加点を奪えず。後半アディショナルタイム3分にはセルビアDFミラン・パブコフが一発退場となったが、1-1のまま試合終了。最新FIFAランキング16位のドイツと、31位セルビアとの一戦は、1-1で引き分けに終わった。

    なお、今後EURO2020予選でドイツは24日にオランダと対戦。セルビアは25日にポルトガルと戦う。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-40682144-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/15(金) 22:15:05.38
    3月20日にセルビア、同24日にオランダと対戦するドイツ代表の最新メンバー23名が15日に発表された。ヨアヒム・レーブ監督は事前に明言していたとおり、DFマッツ・フンメルス、DFジェローム・ボアテング、FWトーマス・ミュラー(いずれもバイエルン・ミュンヘン)を選手せず、新たに3選手を初招集した。

    14年ブラジル・ワールドカップ(W杯)で優勝したドイツだが、18年ロシアW杯ではグループステージ敗退という屈辱を味わった。大会後には敗退のスケープゴートにされたとサッカー連盟の扱いに不満を示した司令塔のMFメスト・エジル(アーセナル)が代表引退を宣言して衝撃を与えたのは記憶に新しい。

    2022年まで契約延長したレーブ監督は代表にさらなる火種をともした。先日、ブラジルW杯優勝メンバーのフンメルス、ボアテング、ミュラーの3選手を今後招集することはないと引退勧告をして波紋を呼んだ。この騒動後、初の代表メンバー発表を迎えたが、言葉通りに3人の名前はリストになかった。

    GKは3人で、最近の不調からバッシングを浴びる守護神GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は名を連ねた。GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)、GKケビン・トラップ(フランクフルト)と正GK争いが行われる。

    ベテラン2人が去った最終ラインは、20代前半の若いDFルーカス・クロスターマン(RBライプツィヒ)、DFニクラス・シュタルク(ヘルタ・ベルリン)が初招集された。

    MFとFWの陣陣は招集外となったミュラーを除けば、ドルトムントの主将MFマルコ・ロイスらお馴染みのメンバーが多く揃うが、そのなかでもブレーメンでブレーク中のMFマクシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)が初招集となった。今やドルトムントの補強リストに入っているとも言われる20歳の新鋭だ。

    昨年デビューした19歳のMFカイ・ハフェルツ(レバークーゼン)も引き続き選出されており、さらなる世代交代の加速を感じさせるメンバー選考となった。

    【一覧リスト】セルビア戦&オランダ戦に向けた「ドイツ代表最新メンバー23人」

    新たに発表されたドイツ代表メンバーは以下のとおり(★は初招集)。

    GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
    マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(フランクフルト)

    DF
    ティロ・ケーラー(パリ・サンジェルマン)
    ルーカス・クロスターマン(RBライプツィヒ)★
    マティアス・ギンター(ボルシアMG)
    ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
    ニクラス・ズーレ(バイエルン・ミュンヘン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ヨナタン・ター(レバークーゼン)
    マルセル・ハルシュテンベルク(RBライプツィヒ)
    ニクラス・シュタルク(ヘルタ・ベルリン)★

    MF&FW
    ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
    レオン・ゴレツカ(バイエルン・ミュンヘン)
    マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
    ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    カイ・ハフェルツ(レバークーゼン)
    マクシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)★
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    ティモ・ヴェルナー (RBライプツィヒ)
    セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)

    3/15(金) 22:11配信 フットボールゾーン
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176565-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2019/03/07(木) 12:51:50.34
    サッカードイツ代表を率いるヨアヒム・レーブ監督からバイエルン・ミュンヘンの同僚ジェローム・ボアテング、マッツ・フンメルスとともに事実上の代表引退を宣告されたトーマス・ミュラーが6日、「悪趣味」な決定に怒りをあらわにした。

    レーブ監督は5日にミュンヘンを訪れ、29歳のミュラーと、ともに30歳のボアテングとフンメルスに対し、今後は代表に招集しないことを告げた。2014年W杯ブラジル大会を制したドイツ代表の中核を担った3人は、合計で246試合もの代表キャップを刻んでいる。

    自身のSNSに投稿した動画でミュラーは、「このことを考えれば考えるほど、そのやり方に怒りを覚える」と不満を訴えた。

    「監督の突然の決定にとても困惑している。監督が戦術面の決断を下さなくてはいけないのは理解しているし。その点については問題ない」「だが今回の決定は理解できない。マッツもジェロームも自分も、まだ最高のレベルでプレーできる」

    「事前に用意されていたドイツサッカー連盟(DFB)とラインハルト・グリンデル会長のプレスリリースは、自分に言わせれば悪趣味で思慮を欠いている」

    また、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ社長も6日、レーブ監督が投下した爆弾に不快感を示した。

    ルンメニゲ社長はハサン・サリハミジッチスポーティング・ディレクター(SD)と共同で出したコメント文で、「われわれはこの発表のタイミングと状況を問題視している」「ドイツ代表の最後の国際試合は2018年の11月、つまり3か月半も前だ」と疑問を呈した。

    3月20日のセルビアとの親善試合、そして24日に行われるオランダとの欧州選手権予選に向けた代表メンバー発表を前に今回の発表をしたレーブ監督は、グループリーグで敗退した2018年W杯ロシア大会での失態を受け、チームを改革するよう圧力にさらされている。

    3/7(木) 12:25配信 AFP
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00000020-jij_afp-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/06(水) 08:03:17.32
    3/6(水) 6:28配信
    ドイツ代表が衝撃決断!14年W杯制覇3選手の代表キャリア終焉を発表「新たなスタートを切る」

    ドイツ代表のヨアヒム・レーヴ監督は、マッツ・フンメルス、ジェローム・ボアテング、トーマス・ミュラーの代表キャリアの終焉を認めた。

    2014年のブラジル・ワールドカップの優勝に大きく貢献したフンメルス、ボアテング、ミュラーの3選手。現在はいずれもバイエルンで活躍し、ブンデスリーガ6連覇を果たすなど依然としてトップレベルでプレーできることを証明している。

    しかしレーヴ監督は、ドイツ『ビルト』でバイエルン3選手を今後代表に呼ぶことはないだろうと語った。先日にはバイエルンを訪れ、3選手に説明したと明かしている。

    「2019年はドイツ代表にとって新たなスタートを切る年だ。我々は昨年末から開始した変革を続けていきたいと考えている。ジェローム・ボアテング、マッツ・フンメルス、そしてトーマス・ミュラーが代表チームのメンバーに入ることはもうないだろう。選手たちとバイエルンの監督に私の考えやプランを説明することが大切だった」

    「彼らはいまだにワールドクラスだ。私はマッツ、ジェローム、トーマスと成功に満ちた素晴らしい年月を一緒に過ごせたことに感謝している。しかし、代表チームにとって将来の準備をすることが重要だ。我々はチームに新戦力を加えたいし、これが正しいステップだと確信している。EURO2020の予選が始まるこの年に、若い選手たちが成長するためのスペースを用意し、今から責任を背負ってもらいたい」

    2014年のW杯制覇以降、ドイツ代表は苦難が続いている。EURO2016ではベスト4で敗退し、2018年のロシアW杯ではグループ最下位で敗退。さらにUEFAネーションズリーグでは、Aリーグ降格の憂き目に遭うなど世代交代が叫ばれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00010001-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/11/19(月) 21:14:15.33 ID:CAP_USER9.net
    元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。


    2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

    復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

    現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

    「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

    「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/10/17(水) 06:24:42.59 ID:CAP_USER9.net
    【得点者】
    14分 0-1 クロース(ドイツ)
    62分 1-1 グリーズマン(フランス)
    80分 2-1 グリーズマン(フランス)



    グリーズマンが2ゴール

    ドイツ代表の憂鬱はまだ続く。世界王者フランス代表に逆転負けを喫して公式戦4試合勝利なしとなった。

    フランスはホームでロシア・ワールドカップ優勝のメンバー中心の最高の布陣に。ポール・ポグバ、ヌゴロ・カンテ、アントワーヌ・グリーズマン、キリアン・ムバッペなどが先発入りした。一方のドイツはトーマス・ミュラーがついに先発落ち。最前線にはセルジュ・ニャブリが入った。そして後方は3バックで、ウィングバックには左がニコ・シュルツと右がティロ・ケーラー、ボランチはヨシュア・キミッヒとトニ・クロースが並んだ。

    試合はムバッペのスピードを中心にフランスがいい立ち上がりを見せるが、先制したのはドイツ。リロイ・サネのクロスでハンドを誘い、PKを獲得。これをクロースが沈めて先手を取る。

    しかし、その後のペースはフランス。後半に入ってもボールを握りながら圧力をかけていく。マヌエル・ノイアーの好守でなんとかしのいでいたドイツだったが、62分についに決壊。左サイドからリュカ・エルナンデスの強烈なクロスにニアでグリーズマンが合わせる。ヘディングシュートはゴール右に吸い込まれ、フランスが同点に追いつく。

    一進一退の攻防が続き、両者チャンスを作るが、先に決定機へと結びつけたのはフランス。71分、3バックの間を突き、ブレーズ・マテュイディがスルーパスに抜け出すと、マッツ・フンメルスがスライディングで倒し、PKに。これをグリーズマンがゴール右に沈め、フランスが逆転に成功する。

    ドイツはミュラーを投入し、反撃ムードを作りたいところだったが、なかなかゴールに迫ることはできず。1-2で敗れている。

    敗れたドイツは、いまだ勝ち点1でグループ1の最下位。来月のオランダとフランスの一戦次第では、最後の試合を残してのリーグB降格が決まる可能性もある。

    10/17(水) 5:36配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000029-goal-socc
    7:Egg ★:2018/10/17(水) 06:26:59.92 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    フランス代表 2-1 ドイツ代表

    【得点者】
    0-1 14分 トニ・クロース(PK)(ドイツ)
    1-1 62分 アントワーヌ・グリーズマン(フランス)
    2-1 80分 アントワーヌ・グリーズマン(PK)(フランス)

    【スターティングメンバー】
    フランス代表(4-2-3-1)
    ロリス;パヴァール、ヴァラン、キンペンベ、L・エルナンデス;カンテ(90+4分 エンゾンジ)、ポグバ;ムバッペ(86分 デンベレ)、グリーズマン(90+1分 エンドンベレ)、マテュイディ;ジルー

    ドイツ代表(3-4-3)
    ノイアー;ギンター(83分 ブラント)、ズーレ、フンメルス;ケーラー、キミッヒ、クロース、シュルツ; ニャブリ(88分 ミュラー)、ヴェルナー、サネ(75分 ドラクスラー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00848720-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/10/15(月) 13:24:29.73 ID:CAP_USER9.net
    サッカードイツ代表がUEFAネーションズリーグのオランダ戦に完敗し、さらにW杯王者フランスとの試合が16日に迫る中で、チームを率いるヨアヒム・レーブ監督へのメディアからの風当たりが強まっている

    13日に敵地アムステルダムでのオランダ戦に臨んだドイツは、ビルヒル・ファン・ダイクのゴールで先制されて前半を終えると、終盤にもメンフィス・デパイとジョルジニオ・ヴィナルドゥムにゴールを許し、0-3の大敗を喫した。このスコアは対オランダ戦では過去最悪の結果。最後の10分間は守備が崩壊し、アディショナルタイムのデパイのシュートがバーに当たっていなければ0-4だった。

    5月にドイツサッカー連盟との契約を2022年まで延長したばかりのレーブ監督は、試合後の会見で出た辞任の意向を問う質問に対して、「現時点ではない」と答えているが、結果が上向かない限り、立場はますます厳しくなっていく。

    今のドイツ代表は、「まわりから見ても、以前のような自信をチームが失っているのが感じられる」と監督が話す状態にある。W杯ではグループ最下位で敗退し、ネーションズリーグでもリーグA・グループ1の最下位に沈んでいる。グループ残留のためには、16日のフランス戦、そして11月19日のオランダとのホームゲームは連勝が必須となる。またフランス戦に敗れれば、過去最悪の年間6敗目となる。

    DFBのラインハルト・グリンデル会長も「W杯の後にチームが苦境に陥るのは分かっていた。大切なのはピッチの内外を問わずチームとして団結すること。こんな結果は望んでいなかったが、前に目を向けて16日のフランス戦、そして11月のオランダとの再戦に集中しなくてはならない」と話している。

    現時点では、5週間後のオランダ戦までレーブ監督の首が飛ぶことはないとみられるが、国内の大手メディアは辛らつだ。

    ドイツ最大のスポーツ日刊紙ビルト(Bild)は、「どん底のレーブ。会見では去就に関する質問にいら立ち」と報道。サッカー雑誌のキッカー(Kicker)は、レーブ監督が再出発を誓いながら何も変わっていないことを指摘し、「新たなスタート? レーブのチームはW杯のストーリーを今もなぞっている」「0-3の大敗で、今やドイツは残留争い。たまたま負けたわけではなく、ミスを繰り返した末の当然の敗戦だった」「レーブの今後に関する疑問が、またしても浮上している」と述べた。

    ほかの大手新聞も手厳しい。ミュンヘンに本社を置く南ドイツ新聞は、オランダ戦を「恐ろしい夜」と表現し、レーブ監督の契約に、満了以前に契約を打ち切る権利を連盟側、監督側の双方に与える条項が盛り込まれていることを報じた。

    また国内大手のウェルト(Die Welt)紙は、「オランダに0-3で敗戦。今のドイツは欧州の中堅国に過ぎない」とサッカー強国の誇りを打ち砕く真実を指摘しつつ、「レーブはW杯覇者であるという基礎から離れなくてはならない」と多くのファンの声を代弁した

    10/15(月) 13:13配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000017-jij_afp-socc

    写真


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    1:れいおφ ★:2018/07/08(日) 02:32:22.86 ID:CAP_USER9.net
    史上初めてワールドカップのグループステージで敗退したドイツ代表。前回覇者として優勝候補にも挙げられていたが、醜態をさらす結果となってしまった。

    そんななか、『Bild』が報じた驚きの噂話が話題になっている。

    なんでも選手たちのなかにTVゲームにあまりにも熱中していた者がいたために、DFB(ドイツサッカー連盟)がネットへのアクセスを遮断する事態になっていたという。

    これはロシアでの合宿地ヴァトゥチンキでの出来事だとされている。その選手らはプレステで、『FIFA18』、『コール オブ デューティ』、『フォートナイト』をプレイしていとのこと。

    早朝までゲーム漬けになっていたこともあったようで、DFBがネットを遮断したことが少なくとも一回はあったとされている。

    大会やトレーニングよりもゲームに熱中していたというのが事実であれば…。
    bec1ed0e-aac4-3ba4-0010-80efbb97e307
    https://qoly.jp/2018/07/07/dfb-wifi-iks-1
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    1:pathos ★ :2018/06/28(木) 12:04:04.63 ID:CAP_USER9.net
    予想外の結果に打ちひしがれるドイツ代表司令塔と怒るファンが試合後に衝突した。

    ドイツ代表MFのメスト・エジルが試合後に一部のサポーターと口論に発展したようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    27日に行われたワールドカップのグループF第3戦でドイツ代表はグループ突破を懸けて韓国代表と対戦した。この試合に先発で出場したエジルだが、大きな見せ場を作れず、チームも終了間際に2失点を喫して、敗戦。この結果、前回大会王者は早々に姿を消すこととなった。

    この試合結果に対して失望を隠し切れないエジルは、タッチラインにスウェットバンドを投げつけ、その後ベンチに座り込み頭を抱えるなど落胆した様子が映し出されていた。

    そして、ロッカールームへと引き上げようとする背番号10のエジルに対して、通路付近に集まった一部のサポーターが怒りの矛先を向ける。すると同選手もサポーターに対して憤りをあらわにして口論に発展。スタッフが割って入り、ドイツ代表司令塔は足早に通路の奥へと進んでいった。

    しかし、ファンの怒りはこの日のプレーだけではなく、エジルがW杯直前に、イルカイ・ギュンドアンとともにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領を表敬訪問したことも背景にあるようだ。市民団体やジャーナリスト、政治的反対者などを逮捕し、人権団体から非難される同大統領と面会したことは問題視されており、両選手は大会前の国際親善試合からブーイングの標的とされていた。

    大会前の行動と今大会を通してのエジルのパフォーマンスにサポーターの怒りが今回ついに爆発してしまったようだ。
    2018-06-28_12h31_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000004-goal-socc
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