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    タグ:サッカーフランス代表

    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 20:53:08.03 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 20:52配信
    フランスが“最新技術判定”から2得点! グリーズマン&ポグバ弾で豪州下す

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が16日に行われ、フランス代表とオーストラリア代表が対戦した。

    フランスは19歳の若さで10番を背負うキリアン・ムバッペ、21歳のウスマン・デンベレが両翼を務め、頂点にアントワーヌ・グリーズマンが入る3トップの布陣。一方のオーストラリアは浦和レッズのアンドリュー・ナバウトがスタメンに名を連ねている。

    スコアレスで迎えた57分、グリーズマンが抜け出すとジョシュ・リズドンがスライディングで止める。このシーンが今大会から導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の対象となり、主審はフランスにPKを与えた。このPKをグリーズマンが決めて、58分にフランスが先制する。するとその4分後の62分、サミュエル・ユムティティがエリア内でハンドを犯し、オーストラリアがPKを獲得。このチャンスをミル・ジェディナクが決めて同点とした。

    迎えた81分、フランスが細かいパスワークで攻め込むと、ポール・ポグバがシュート。クロスバーの内側に当たり、一度はGKマシュー・ライアンがキャッチしたものの、ゴールラインテクノロジーによりボールが完全にラインを割ったとジャッジされ、フランスが勝ち越しに成功した。

    試合は2-1で終了。グループC第2戦は21日、フランスはペルー代表、オーストラリアはデンマーク代表と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 2-1 オーストラリア代表

    【得点者】
    1-0 58分 アントワーヌ・グリーズマン(PK/フランス)
    1-1 62分 ミル・ジェディナク(PK/オーストラリア)
    2-1 81分 ポール・ポグバ(フランス)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00777653-soccerk-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/16(土) 18:02:57.84 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップは16日にグループCの初戦が開催。フランスとオーストラリアのスターティングメンバーが発表された。

    【フランス代表 先発メンバー】

    GK
    1 ウーゴ・ロリス(トッテナム)

    DF
    2 ベンジャマン・パバール(シュツットガルト)
    4 ラファエル・バラン(レアル・マドリー)
    5 サムエル・ウムティティ(バルセロナ)
    21 ルーカス・エルナンデス(アトレティコ・マドリー)

    MF
    6 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    12 コランタン・トリッソ(バイエルン)
    13 エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    FW
    7 アントワーヌ・グリエーズマン(アトレティコ・マドリー)
    10 キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    11 ウスマン・デンベレ(バルセロナ)

    【オーストラリア代表 先発メンバー】

    GK
    1 マシュー・ライアン(ブライトン)

    DF
    5 マーク・ミリガン(アルアハリ)
    16 アジズ・ベヒッチ(ブルサスポル)
    19 ジョシュ・リズドン(ウェスタン・シドニー)

    MF
    13 アーロン・ムーイ(ハダースフィールド)
    15 ミル・ジェディナク(アストン・ビラ)
    20 トレント・セインズバリー(グラスホッパーズ)
    23 トム・ロギッチ(セルティック)

    ▽FW
    7 マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン)
    10 ロビー・クルーズ(ボーフム)
    11 アンドリュー・ナバウト(浦和レッズ)
    2018-06-16_18h42_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010014-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/06/10(日) 13:10:31.18 ID:CAP_USER9.net
    9日、国際親善試合でフランス代表とアメリカ代表が対戦した。

    ロシアワールドカップの優勝候補にも挙げられるフランスは、大会前最後のテストマッチにポール・ポグバやアントワーヌ・グリーズマンなど豪華メンバーで臨んだ。

    試合はフランスペースで進み、キリアン・ムバッペやポグバらが決定機をつくる。しかし、なかなかゴールネットを揺らせずにいると44分、アメリカが試合を動かす。

    右サイドからのクロスをジブリル・シディベがバランスを崩しクリアミス。このこぼれ球に反応したジュリアン・グリーンがダイレクトで豪快にシュートを突き刺し、アメリカが先制に成功した。

    ビハインドで折り返すと、後半もフランスが主導権を握る。それでもゴールを奪えずにいると試合は終盤へ。そして78分、19歳ながら10番を背負う若きストライカーがチームを救った。右サイドからクロスが供給されると、中央でムバッペがダイレクトで合わせてゴール。フランスが試合を振り出しに戻した。

    同点に追いついたフランスは畳み掛ける。ペナルティエリア手前でFKを獲得するとキッカーはナビル・フェキル。直接狙ったが、これはGKの好セーブに防がれた。

    その後もフランスは逆転弾を目指して攻め続けたが、結局試合はこのまま終了。大会前最後の親善試合をドローで終えた。

    フランスはグループステージでは、16日にオーストラリア、22日にペルー、26日にデンマークと対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 1-1 アメリカ代表

    【得点者】
    0-1 44分 ジュリアン・グリーン(アメリカ)
    1-1 78分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    2018-06-10_15h24_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00773264-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2018/05/18(金) 12:34:58.43 ID:CAP_USER9
    フランスサッカー連盟が17日、ロシアワールドカップに向けてのフランス代表メンバー23人を発表した。加えて、予備メンバー11人も明らかにしている。

    アトレティコ・マドリーのヨーロッパリーグ(EL)優勝に貢献したFWアントワーヌ・グリーズマンや、マンチェスター・ユナイテッド所属のMFポール・ポグバなどを順当に選出。アキレス腱を痛めて手術を受けたアーセナルのDFロラン・コシエルニーは即出の情報通りメンバー外となった。

    また、予備メンバーにはアーセナル所属のFWアレクサンドル・ラカゼットやセビージャのウィサム・ベン・イェデルなどが入っている。今回発表されたフランス代表メンバー23人と予備メンバー11人は以下の通り。

    【フランス代表メンバー23人】
    ▽GK
    アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーブ・マンダンダ(マルセイユ)

    ▽DF
    リュカ・エルナンデス(アトレティコ・マドリー)
    プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
    バンジャマン・メンディ(マンチェスター・シティ)
    バンジャマン・パバール(シュトゥットガルト)
    アディル・ラミ(マルセイユ)
    ジブリル・シディベ(モナコ)
    サミュエル・ウンティティ(バルセロナ)
    ラファエル・ヴァランヌ(レアル・マドリー)

    ▽MF
    エヌゴロ・カンテ(チェルシー)
    ブレーズ・マテュイディ(ユベントス)
    スティーブン・エンゾンジ(セビージャ)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    コランタン・トリソ(バイエルン・ミュンヘン)

    ▽FW
    ウスマン・デンベレ(バルセロナ)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    オリビエ・ジルー(チェルシー)
    アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)
    トマ・レマル(モナコ)
    キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    フロリアン・トバン(マルセイユ)

    【予備メンバー11人】
    ▽GK
    ブノワ・コスティル(ボルドー)

    ▽DF
    マティー・ドゥビュシー(サンテティエンヌ)
    リュカ・ディニュ(バルセロナ)
    ママドゥ・サコ(クリスタル・パレス)
    クルト・ズマ(ストーク・シティ)

    ▽MF
    アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン)
    ムサ・シッソコ(トッテナム)

    ▽FW
    ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)
    キングスレー・コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    アントニー・マルシアル(マンチェスター・ユナイテッド)

    フットボールチャンネル 5/18(金) 11:40
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00269899-footballc-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 00:58:47.00 ID:B3ukHaFi0.net
    それはユーリ・ジョルカエフですね
    96eb854b
    2:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 00:59:10.21 ID:UJXhTNyU0.net
    ポグバたん
    3:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 00:59:16.26 ID:7BwEcVPna.net
    ジネティーヌジタンや
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    news_214623_1

    1:風吹けば名無し:2017/12/06(水) 04:53:48.99 ID:yhSog9jmd.net
    ん?
    2:風吹けば名無し:2017/12/06(水) 04:54:45.49 ID:yiIGpgnba.net
    ドイツ
    4:風吹けば名無し:2017/12/06(水) 04:55:05.12 ID:A7no6WrFr.net
    ドイツは黄金時代過ぎた感ある
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 18:43:31.61 ID:CAP_USER9.net
    フランスサッカー連盟(FFF)は24日、オランダ(31日)とルクセンブルク(9月3日)とのワールドカップ欧州予選のホームマッチに向けた招集メンバーを発表。ディディエ・デシャン監督はその際、移籍の可能性が騒がれる2選手について言及した。

    フランスはグループA第6節消化時点でスウェーデンと同じ勝ち点13で2位に位置。今回のインターナショナルブレイクの1戦目では3ポイント差で追うオランダをパリのスタッド・ドゥ・フランスに迎える。

    デシャン監督はマルセイユGKスティーヴ・ マンダンダ、バイエルン・ミュンヘンMFキングスレー・コマン、リヨンMFナビル・フェキルを呼び戻す一方で、負傷中のマンチェスター・シティDFベンジャミン・メンディやバルセロナ移籍に迫っていると言われるボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレの招集を見送っている。

    その後者を代表チームに加えない決断について同監督は「ウスマンはここ2週間練習をしていないので自身を難しい状況に置いたんだ。彼を呼ばないことにした。彼にとって何がベストなのか彼や彼の関係者に考えてほしい」とコメント。

    一方、パリ・サンジェルマン移籍の可能性が報じられるモナコFWキリアン・ムバッペをメンバーに含めたことに関して「彼は直近の2試合を欠場しただけ。クラブの決断かもしれないが、キリアンは練習には参加しているのでね」と同選手のメンバー入りを説明した。

    フランス代表招集メンバー24名は以下のとおり。

    GK
    アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)

    DF
    ルーカス・ディーニェ(バルセロナ)
    クリストフ・ジャレ(ニース)
    プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    レイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)
    ジブリル・シディベ(モナコ)
    サミュエル・ユムティティ(バルセロナ)
    ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)

    MF
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    トマ・レマル(モナコ)
    ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン)
    コランタン・トリッソ(バイエルン・ミュンヘン)

    FW
    キングスレー・コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    アントワーヌ・グリエズマン(アトレティコ・マドリー)
    アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    キリアン・ムバッペ(モナコ)
    フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2017-08-25_19h53_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000022-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 10:36:32.49 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界に新星が現れたと思ったらフランス人選手だった。最近はそんなケースが非常に目立つ。先日のチャンピオンズリーグPSG対バルセロナの一戦でも、PSGに所属する21歳のDFプレスネル・キンペンベが大活躍。チアゴ・シウバが退団しても戦っていけるのではとの予感さえあった。

    キンペンベ以外にもフランスには有望な若手選手が多く揃っており、数年後には誰を代表に招集すればいいのか分からない恐ろしいチームが出来上がっているかもしれない。そこで英『Squawka』は、3年後のEURO2020のフランス代表チームを予想。昨年フランスで開催されたEURO2016は惜しくも準優勝だったが、この面子なら再び優勝を狙えるかもしれない。

    ■GK:アルバン・ラフォント(トゥールーズ)

    イタリアではミランのジャンルイジ・ドンナルンマが16歳でデビューを果たして話題を呼んだが、ラフォントも16歳と310日でリーグ・アンデビューを飾った選手だ。今季もトゥールーズでリーグ戦全てに出場しており、順調にステップアップしている。

    ■サイドバック:ジブリル・シディベ(モナコ)、ライビン・クルザワ(PSG)

    シディベとクルザワは現在24歳で、どちらもフランスを代表する強豪クラブでプレイしている。ともに攻撃能力も高く、27歳になる3年後はキャリアの中でも最も良い時期に入っていることが予想される。EURO2016ではバカリ・サニャ、パトリス・エヴラといったベテランがサイドバックを務めていたが、今後は一気に若返ることになりそうだ。

    ■センターバック:ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)、サミュエル・ウンティティ(バルセロナ)

    ここは説明不要なポジションだ。前述したキンペンベ、アスレティック・ビルバオのアイメリック・ラポルテ、チェルシーのクルト・ズマとタレントが溢れ返っている。アーセナルのローラン・コシェルニーは現在31歳とベテランの領域に入っているが、若手を統率する立場としてメンバーに加えることもできる。センターバックは最も競争が激しいポジションの1つになるはずだ。

    ■アンカー:エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    年齢を重ねるごとにクロード・マケレレのようになってきているカンテは、今後のフランス代表を支える存在となるだろう。彼ほどのボール奪取能力があればどんなスタイルにも適応できるはずで、カンテがいるだけで中盤の守備力は世界トップレベルのものになったと言っていい。

    ■セントラルMF:ポール・ポグバ、アドリアン・ラビオ(PSG)

    ワールドクラスの選手になったポグバ、ボール奪取から攻撃参加までこなせる21歳のラビオのコンビは非常に興味深い。インサイドハーフの選手としては珍しいが、ポグバは191cm、ラビオは188cmと2人ともサイズがある。そのためリーチが長く、ボール奪取からボールキープまであらゆる仕事をこなすことができる。ラビオは先日のバルセロナ戦でも好パフォーマンスを披露していただけに、このまま成長してもらいたいところだ。

    ■ウイング:ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、トーマス・レマー(モナコ)

    サイドの2人もフレッシュだ。ドルトムントで圧巻のドリブルを披露しているデンベレは19歳、モナコでリーグ戦7得点を記録しているレマーも21歳と若い。今季のモナコは攻撃陣が爆発しているが、レマーもそれを支えている選手だ。同じくモナコではティエリ・アンリ2世とも言われる18歳のキリアム・ムバッペもブレイクしており、ウイングも熾烈なポジション争いがありそうだ。

    ■センターフォワード:アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)

    EURO2016で得点王に輝いたグリーズマンは、フランスにとって絶対的なストライカーだ。やや決勝戦に弱いところは気にかかるが、どの相手からも得点を奪える能力を持っている。デンベレやポグバが作ったチャンスをグリーズマンが決める姿も容易に想像できる。フランス優勝のカギを握る存在と言えそうだ。

    この他にもマンチェスター・ユナイテッドのFWアントニー・マルシャル(21歳)、ニースで6得点を記録しているMFウィラン・シプリアン(22歳)、バイエルンFWキングスレイ・コマン(20歳)、セルティックFWムサ・デンベレ(20歳)などタレントは多い。

    何より今回同メディアが選出したスタメンにはEURO2016に呼ばれていない選手も多い。準優勝したチームをガラリと変えるだけのタレント力がフランスにはあり、2チームくらいは作れる余裕がある。もちろん2018年のワールドカップもフランスは優勝候補になるはずだが、今の若手選手が23、24歳になる2020年こそ完成体となるはずだ。
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    TheWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 22:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010030-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/12(火) 00:16:26.08 ID:CAP_USER9.net
    10日に行われたユーロ2016決勝で、フランス代表は延長戦の末にポルトガル代表に0-1と敗戦。自国開催大会で16年ぶりの優勝を果たすことはできなかった。

    元フランス代表DFのフランク・ルブーフ氏が試合後、決勝について大手メディア『ESPN』でコメント。ポルトガル代表の戦いぶりに苦言を呈した。

    ユーロ2000優勝メンバーのルブーフ氏。“後輩たち”は当時以来のユーロ制覇を目指して決勝に臨んだが、延長戦の末に0-1と敗れた。相手の2倍となる18本ものシュートを放ったものの、ポルトガル代表のゴールを割ることはできなかった。

    ルブーフ氏は「ポルトガル、優勝おめでとう。ただ以前にも言ったように、これはアンチ・フットボールだと思う。何もフットボールにもたらさなかった」と、戦いぶりに苦言を呈した。

    「ポルトガルにはもっと良いプレーをすることができる、才能のある選手がいた。将来、フットボールに何かもたらしてくれることを期待している。みんな、この決勝のことはすぐに忘れてしまうだろう。この決勝から学ぶことは何もなかった。残念なことだけど、このありきたりのサッカーを真似しようというチームは出てこないだろうね」

    ポルトガル代表は決勝トーナメント全4試合で1失点と、堅守をベースに頂点に立った。粘り強い戦いが際立ったが、ルブーフ氏は「ありきたりのサッカー」と表現し、同国代表を批判している。
    2016-07-12_09h37_15
    SOCCER KING 7月11日 16時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00467071-soccerk-socc
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