海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカーフランス代表

    news_214623_1

    1:風吹けば名無し:2017/12/06(水) 04:53:48.99 ID:yhSog9jmd.net
    ん?
    2:風吹けば名無し:2017/12/06(水) 04:54:45.49 ID:yiIGpgnba.net
    ドイツ
    4:風吹けば名無し:2017/12/06(水) 04:55:05.12 ID:A7no6WrFr.net
    ドイツは黄金時代過ぎた感ある
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 18:43:31.61 ID:CAP_USER9.net
    フランスサッカー連盟(FFF)は24日、オランダ(31日)とルクセンブルク(9月3日)とのワールドカップ欧州予選のホームマッチに向けた招集メンバーを発表。ディディエ・デシャン監督はその際、移籍の可能性が騒がれる2選手について言及した。

    フランスはグループA第6節消化時点でスウェーデンと同じ勝ち点13で2位に位置。今回のインターナショナルブレイクの1戦目では3ポイント差で追うオランダをパリのスタッド・ドゥ・フランスに迎える。

    デシャン監督はマルセイユGKスティーヴ・ マンダンダ、バイエルン・ミュンヘンMFキングスレー・コマン、リヨンMFナビル・フェキルを呼び戻す一方で、負傷中のマンチェスター・シティDFベンジャミン・メンディやバルセロナ移籍に迫っていると言われるボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレの招集を見送っている。

    その後者を代表チームに加えない決断について同監督は「ウスマンはここ2週間練習をしていないので自身を難しい状況に置いたんだ。彼を呼ばないことにした。彼にとって何がベストなのか彼や彼の関係者に考えてほしい」とコメント。

    一方、パリ・サンジェルマン移籍の可能性が報じられるモナコFWキリアン・ムバッペをメンバーに含めたことに関して「彼は直近の2試合を欠場しただけ。クラブの決断かもしれないが、キリアンは練習には参加しているのでね」と同選手のメンバー入りを説明した。

    フランス代表招集メンバー24名は以下のとおり。

    GK
    アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)

    DF
    ルーカス・ディーニェ(バルセロナ)
    クリストフ・ジャレ(ニース)
    プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    レイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)
    ジブリル・シディベ(モナコ)
    サミュエル・ユムティティ(バルセロナ)
    ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)

    MF
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    トマ・レマル(モナコ)
    ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン)
    コランタン・トリッソ(バイエルン・ミュンヘン)

    FW
    キングスレー・コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    アントワーヌ・グリエズマン(アトレティコ・マドリー)
    アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    キリアン・ムバッペ(モナコ)
    フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2017-08-25_19h53_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000022-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 10:36:32.49 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界に新星が現れたと思ったらフランス人選手だった。最近はそんなケースが非常に目立つ。先日のチャンピオンズリーグPSG対バルセロナの一戦でも、PSGに所属する21歳のDFプレスネル・キンペンベが大活躍。チアゴ・シウバが退団しても戦っていけるのではとの予感さえあった。

    キンペンベ以外にもフランスには有望な若手選手が多く揃っており、数年後には誰を代表に招集すればいいのか分からない恐ろしいチームが出来上がっているかもしれない。そこで英『Squawka』は、3年後のEURO2020のフランス代表チームを予想。昨年フランスで開催されたEURO2016は惜しくも準優勝だったが、この面子なら再び優勝を狙えるかもしれない。

    ■GK:アルバン・ラフォント(トゥールーズ)

    イタリアではミランのジャンルイジ・ドンナルンマが16歳でデビューを果たして話題を呼んだが、ラフォントも16歳と310日でリーグ・アンデビューを飾った選手だ。今季もトゥールーズでリーグ戦全てに出場しており、順調にステップアップしている。

    ■サイドバック:ジブリル・シディベ(モナコ)、ライビン・クルザワ(PSG)

    シディベとクルザワは現在24歳で、どちらもフランスを代表する強豪クラブでプレイしている。ともに攻撃能力も高く、27歳になる3年後はキャリアの中でも最も良い時期に入っていることが予想される。EURO2016ではバカリ・サニャ、パトリス・エヴラといったベテランがサイドバックを務めていたが、今後は一気に若返ることになりそうだ。

    ■センターバック:ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)、サミュエル・ウンティティ(バルセロナ)

    ここは説明不要なポジションだ。前述したキンペンベ、アスレティック・ビルバオのアイメリック・ラポルテ、チェルシーのクルト・ズマとタレントが溢れ返っている。アーセナルのローラン・コシェルニーは現在31歳とベテランの領域に入っているが、若手を統率する立場としてメンバーに加えることもできる。センターバックは最も競争が激しいポジションの1つになるはずだ。

    ■アンカー:エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    年齢を重ねるごとにクロード・マケレレのようになってきているカンテは、今後のフランス代表を支える存在となるだろう。彼ほどのボール奪取能力があればどんなスタイルにも適応できるはずで、カンテがいるだけで中盤の守備力は世界トップレベルのものになったと言っていい。

    ■セントラルMF:ポール・ポグバ、アドリアン・ラビオ(PSG)

    ワールドクラスの選手になったポグバ、ボール奪取から攻撃参加までこなせる21歳のラビオのコンビは非常に興味深い。インサイドハーフの選手としては珍しいが、ポグバは191cm、ラビオは188cmと2人ともサイズがある。そのためリーチが長く、ボール奪取からボールキープまであらゆる仕事をこなすことができる。ラビオは先日のバルセロナ戦でも好パフォーマンスを披露していただけに、このまま成長してもらいたいところだ。

    ■ウイング:ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、トーマス・レマー(モナコ)

    サイドの2人もフレッシュだ。ドルトムントで圧巻のドリブルを披露しているデンベレは19歳、モナコでリーグ戦7得点を記録しているレマーも21歳と若い。今季のモナコは攻撃陣が爆発しているが、レマーもそれを支えている選手だ。同じくモナコではティエリ・アンリ2世とも言われる18歳のキリアム・ムバッペもブレイクしており、ウイングも熾烈なポジション争いがありそうだ。

    ■センターフォワード:アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)

    EURO2016で得点王に輝いたグリーズマンは、フランスにとって絶対的なストライカーだ。やや決勝戦に弱いところは気にかかるが、どの相手からも得点を奪える能力を持っている。デンベレやポグバが作ったチャンスをグリーズマンが決める姿も容易に想像できる。フランス優勝のカギを握る存在と言えそうだ。

    この他にもマンチェスター・ユナイテッドのFWアントニー・マルシャル(21歳)、ニースで6得点を記録しているMFウィラン・シプリアン(22歳)、バイエルンFWキングスレイ・コマン(20歳)、セルティックFWムサ・デンベレ(20歳)などタレントは多い。

    何より今回同メディアが選出したスタメンにはEURO2016に呼ばれていない選手も多い。準優勝したチームをガラリと変えるだけのタレント力がフランスにはあり、2チームくらいは作れる余裕がある。もちろん2018年のワールドカップもフランスは優勝候補になるはずだが、今の若手選手が23、24歳になる2020年こそ完成体となるはずだ。
    2017-02-21_11h38_25
    TheWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 22:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010030-theworld-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/12(火) 00:16:26.08 ID:CAP_USER9.net
    10日に行われたユーロ2016決勝で、フランス代表は延長戦の末にポルトガル代表に0-1と敗戦。自国開催大会で16年ぶりの優勝を果たすことはできなかった。

    元フランス代表DFのフランク・ルブーフ氏が試合後、決勝について大手メディア『ESPN』でコメント。ポルトガル代表の戦いぶりに苦言を呈した。

    ユーロ2000優勝メンバーのルブーフ氏。“後輩たち”は当時以来のユーロ制覇を目指して決勝に臨んだが、延長戦の末に0-1と敗れた。相手の2倍となる18本ものシュートを放ったものの、ポルトガル代表のゴールを割ることはできなかった。

    ルブーフ氏は「ポルトガル、優勝おめでとう。ただ以前にも言ったように、これはアンチ・フットボールだと思う。何もフットボールにもたらさなかった」と、戦いぶりに苦言を呈した。

    「ポルトガルにはもっと良いプレーをすることができる、才能のある選手がいた。将来、フットボールに何かもたらしてくれることを期待している。みんな、この決勝のことはすぐに忘れてしまうだろう。この決勝から学ぶことは何もなかった。残念なことだけど、このありきたりのサッカーを真似しようというチームは出てこないだろうね」

    ポルトガル代表は決勝トーナメント全4試合で1失点と、堅守をベースに頂点に立った。粘り強い戦いが際立ったが、ルブーフ氏は「ありきたりのサッカー」と表現し、同国代表を批判している。
    2016-07-12_09h37_15
    SOCCER KING 7月11日 16時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00467071-soccerk-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/11(月) 16:30:11.63 ID:CAP_USER9.net
    EURO2016開催国のフランス代表は、決勝に負けたことで計画が全て狂わされてしまったようだ。10日にイタリア『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    現地時間10日にEURO決勝が行われ、ポルトガル代表とフランス代表が対戦。0-0のまま延長戦に突入したが、フランス代表は決勝ゴールを献上してポルトガル代表に敗れている。

    開催国ともあり、フランスでは大半が優勝することを予想していたようだ。フランスサッカー連盟(FFF)もそのように予想しており、代表チームを乗せるためのバスを用意してパリで優勝パレードを行う計画を立てていたという。そして、そのバスがパリへと向かっている映像も撮られている。

    「ヨーロッパチャンピオン2016」という文字に加えて背後に「ありがとう」と書かれたバスの写真がすでに試合開始前にツイッターで広まった。

    そして、試合後にフランス全体が失意のどん底にある中でその写真が再びWEB上で一斉に出回ってしまったのである。

    まさに失望と失態でダブルパンチを食らってしまったフランス。せっかく用意したそのバスだが、残念ながら一度も利用することなく車庫に閉じ込められることになりそうだ。
    20160711_france_getty-560x373
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160711-00010025-footballc-socc
    続きを読む

    1:名無し募集中。。。@黄金伝説 ★@\(^o^)/:2016/07/11(月) 06:37:47.66 ID:CAP_USER9.net
    [7.10 EURO決勝 ポルトガル1-0(延長)フランス サンドニ]

    EURO2016は10日、フランス・パリ郊外のサンドニで決勝を行い、ポルトガル代表が延長戦の末、ホスト国のフランス代表を1-0で下し、初優勝を飾った。

    ポルトガルはFWクリスティアーノ・ロナウドが前半25分に負傷交代するアクシデント。それでも90分間を0-0で耐え抜くと、延長後半4分に途中出場のFWエデルが決勝点を決めた。
    news_slider_193738_1
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-01629135-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/10(日) 16:50:30.79 ID:CAP_USER9.net
    EURO2016は10日にフランス代表とポルトガル代表が決勝戦を行う。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトがこの試合に先駆けて予想先発メンバーを発表している。

    1984年以来のホスト国優勝と、2000年大会以来の優勝を狙うフランスは、4-2-3-1の布陣で臨むことが予想され、全試合出場中のGKウーゴ・ロリスがゴールを守り、最終ラインは右からDFバカリ・サニャ、DFローラン・コシールニー、DFサムエル・ユムティティ、DFパトリス・エブラが並ぶ。

    中盤の底にはMFエンゴロ・カンテの可能性があるとしながらも、UEFA公式サイトはMFポール・ポグバとMFブレズ・マトゥイディが入る模様。2列目には得点王を目指すFWアントワーヌ・グリエーズマンとMFムサ・シッソコ、MFディミトリ・パイェが並び、1トップにはFWオリビエ・ジルが入ると予想され、準決勝のドイツ戦からメンバーの変更はないとこのことだ。

    また、2004年大会以来の決勝で初優勝を目指すポルトガルは、準決勝のウェールズ戦から2人を入れ替える見込み。4-4-2の布陣で守護神はGKルイ・パトリシオ、最終ラインは右からDFセドリック・ソアレス、DFジョゼ・フォンテ、太ももに痛みを抱え、出場が危ぶまれているDFペペ、DFラファエル・ゲレイロが入る。

    ボランチには出場停止明けのMFウィリアム・カルバーリョ、右にMFレナト・サンチェス、左にMFジョアン・マリオ、トップ下にMFアドリエン・シルバが並ぶ。トップはFWクリスティアーノ・ロナウドとFWナニの元マンチェスター・ユナイテッドコンビが組む。

    試合は日本時間11日の午後4時キックオフ。今夜ついにヨーロッパの王者が決まる。

    以下、UEFA公式サイトの予想スタメン

    [フランス代表]
    GK 1 ウーゴ・ロリス
    DF 3 パトリス・エブラ
    DF 19 バカリ・サニャ
    DF 21 ローラン・コシールニー
    DF 22 サムエル・ユムティティ
    MF 8 ディミトリ・パイェ
    MF 14 ブレズ・マトゥイディ
    MF 15 ポール・ポグバ
    MF 18 ムサ・シッソコ
    FW 7 アントワーヌ・グリエーズマン
    FW 9 オリビエ・ジル

    [ポルトガル代表]
    GK 1 ルイ・パトリシオ
    DF 3 ペペ
    DF 4 ジョゼ・フォンテ
    DF 5 ラファエル・ゲレイロ
    DF 21 セドリック・ソアレス
    MF 10 ジョアン・マリオ
    MF 14 ウィリアム・カルバーリョ
    MF 16 レナト・サンチェス
    MF 23 アドリエン・シルバ
    FW 7 クリスティアーノ・ロナウド
    FW 17 ナニ
    news_193679_1
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160710-01629117-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 05:55:23.88 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ドイツ代表 0-2 フランス代表

    【得点者】
    0-1 45+2分 アントワーヌ・グリエスマン(PK)(フランス)
    0-2 72分 アントワーヌ・グリエスマン(フランス)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2617-2617-lv

    ユーロ2016準決勝が7日に行われ、ドイツ代表とフランス代表が対戦した。

    世界王者のドイツと開催国のフランスが決勝進出を懸けて激突。ドイツは準々決勝でPK戦の末にイタリアとの激闘を制し、ベスト4進出を果たした。2大会ぶりの決勝進出に向けて、過去のワールドカップとユーロで計7回達成している得意の“開催国撃破”を狙う。

    対してフランスはベスト8で、快進撃を続けていた初出場のアイスランドから5ゴールを奪い快勝。準決勝の相手ドイツには、1958年スウェーデンW杯以来、主要大会の決勝トーナメントで一度も勝利できていないが、自国優勝に向けて勢いづく今試合で不名誉な記録をストップさせたいところ。

    ドイツは、DFマッツ・フンメルス(出場停止)、MFサミ・ケディラ(そけい部負傷)、FWマリオ・ゴメス(太ももを負傷)が欠場。代わりにDFベネディクト・ヘーヴェデスがセンターバックに入り、主将MFバスティアン・シュヴァインシュタイガーと初出場のMFエムレ・ジャンが先発メンバー入り。一方のフランスは、DFアディル・ラミとMFエンゴロ・カンテの出場停止が明けたものの、準々決勝アイスランド戦のスタメンからメンバー変更なし。MFムサ・シソコと代表2試合目のDFサミュエル・ウムティティがそのままスタメンに入った。

    試合はフランスが先にチャンスを迎える。7分、ブレーズ・マテュイディのパスを受けたアントワーヌ・グリエスマンがペナルティエリア内中央へ進入。相手DFをかわして右足シュートを放つが、GKマヌエル・ノイアーの好セーブに阻まれた。

    立ち上がりこそフランスが攻勢を見せたが、徐々にペースはドイツに。14分、左サイドからの折り返しを受けたジャンが、エリア内中央で左足シュート放つと、ゴール左隅を捉えるが、GKウーゴ・ロリスに弾き出された。26分には、シュヴァインシュタイガーがエリア手前左でセカンドボールを拾い、右足を振り抜く。コントロールされたシュートは枠を捉えるが、GKロリスの好セーブに阻まれた。

    このまま前半終了かと思われたアディショナルに均衡が破れる。フランスは右CKの流れで、シュヴァインシュタイガーのハンドによりPKを獲得。キッカーを務めたグリエスマンが、GKノイアーの逆を突いてゴール左隅に沈めた。グリエスマンの今大会5点目でフランスが1点リードを奪い、前半を折り返す。

    後半に入って61分、追い付きたいドイツだが、アクシデント発生。守備の要であるDFジェローム・ボアテングが右足を負傷し、代わりにDFシュコドラン・ムスタフィが投入された。67分にはジャンを下げて、マリオ・ゲッツェをピッチに送り出す。

    フランスは71分、MFディミトリ・パイェを下げてカンテを投入。直後の72分、フランスが勝利を手繰り寄せる追加点を奪う。相手エリア内でボールを奪ったポグバが左サイドで相手DFをかわしてクロスを入れるが、これはGKノイアーに弾き返される。だが、こぼれ球に反応した中央のグリエスマンがダイレクトシュートを放つと、ノイアーの股を抜いてゴールに吸い込まれた。

    2失点を喫したドイツは74分、ジョシュア・キミッヒが右サイドから中央へ切り込んで左足シュートを放つが、これは惜しくも左ポストをかすめた。76分には敵陣中央のFKから、ユリアン・ドラクスラーが右足で直接狙うが、強烈なシュートはわずかに枠の右に外れた。

    終盤はドイツが猛攻を見せるが、反撃は実らずこのままタイムアップ。フランスが2-0の快勝を収め、4大会ぶりの決勝進出を果たした。自国優勝に王手をかけたフランスは10日に行われる決勝でポルトガル代表と対戦する。
    2016-07-08_06h08_26
    サッカーキング
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00465997-soccerk-socc

    UEFA EURO日本語公式
    http://jp.uefa.com/uefaeuro/

    WOWOW EURO
    http://www.wowow.co.jp/sports/euro/
    続きを読む

    2016-07-04_06h13_52
    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 05:50:50.99 ID:CAP_USER9.net
    準々決勝 現地7月3日21:00 サンドニ

    フランス 5-2 アイスランド

    1-0 前半12分 オリヴィエ・ジルー(9)
    2-0 前半20分 ポール・ポグバ(15)
    3-0 前半43分 ディミトリ・ペイェ(8)
    4-0 前半45分 アントワーヌ・グリエスマン(7)
    4-1 後半11分 コルバイン・ シグトルソン(9)
    5-1 後半14分 オリヴィエ・ジルー(9)
    5-2 後半39分 ビルキル・ビャルナソン(8)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/euro/2016/score/
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ