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    タグ:サッカーブラジル代表

    1:Egg ★:2018/07/07(土) 05:51:00.17 ID:CAP_USER9.net
    [7.6 ロシアW杯準々決勝 ブラジル1-2ベルギー カザン]

    最後の最後まで抵抗した。しかし、あと1点が遠かった。ブラジル代表はベルギーに1-2で敗れ、準決勝進出を逃した。試合終了のホイッスルが吹かれると、FWネイマールはヒザを落とし、しばらく立ち上がれなかった。

    前半13分にMFフェルナンジーニョのオウンゴールで先制を許すと、同31分には高速カウンターからMFケビン・デ・ブルイネにネットを揺らされてベルギーにリードを2点差に広げられてしまう。ネイマールは何とか反撃の糸口をつかもうとボールを呼び込むが、FWロメル・ルカクとFWエデン・アザールを前線に残して後方に重心を置くベルギー守備に苦しめられる。持ち味のドリブルでPA内に切れ込もうとするが、すぐさま複数人に囲まれてボールを奪われてしまった。

    それでも後半に入ると、王国の背番号10を背負う男は意地を見せた。同33分、左サイドからの巧みなパスでFWロベルト・フィルミーノ、同39分には相手を引き付けてからの柔らかなマイナスのパスでMFコウチーニョの好機を演出するが、ともに得点には結び付かず。さらに後半アディショナルタイムにはFWダグラス・コスタのパスを受け、鮮やかな右足シュートでゴールを襲うが、ボールはGKティボー・クルトワに弾き出されてしまった。

    1-2で試合終了のホイッスルが吹かれると、しばらくの間立ち上がれず。立ち上がっても腰に手を当てて、なかなか動くことができなかった。ブラジルの敗退により、南米勢は全滅。残るはベルギー、フランス、ロシア、クロアチア、スウェーデン、イングランドの欧州勢のみとなった。

    7/7(土) 5:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-01656000-gekisaka-socc

    写真

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/07(土) 04:54:24.77 ID:CAP_USER9
    7/7(土) 4:53配信
    スポーツ報知

    ベルギー、ブラジルの猛攻耐え32年ぶりのベスト4

    ◆W杯ロシア大会▽決勝トーナメント準々決勝 ベルギー2-1ブラジル(6日・カザン)

    ベルギーが史上最多5度の優勝を誇るブラジルを下し、86年メキシコ大会以来32年ぶりのベスト4に進出した。

    赤い悪魔がサッカー王国を破った。前半13分、左CKからニアサイドへのボールが、ブラジルMFフェルナンジーニョの肩に当たって入るオウンゴールで先制点を手にした。そして前半31分、スーパーゴールが生まれる。日本戦の決勝点を思わせる自陣から電撃のカウンターだ。センターフォワードのルカクが巨体を揺らしてボールを運び、右サイドへ。デブルイネがボールを受けると、思い切りよく右足シュート。ほぼ無回転のボールは低空のままサイドネットに突き刺ささった。

    ブラジルが先制点を奪われるのは今大会初めて。追い込まれたブラジルは、ただひたすらにゴールを狙った。これまで過剰なファウルアピールで非難を浴びていたネイマールが、倒されてもすぐ立ち上がる。時間がもったいないとばかりに、チームメートに素早い試合の再開を促した。そして後半31分。途中出場のMFレナトアウグストがMFコウチーニョのアーリークロスからヘディングで合わせてついにゴール。長身ぞろいのベルギー守備陣をようやくこじあけたが、あと1点が遠かった。

    ベルギーは準決勝でフランスと対戦する。
    2018-07-07_05h04_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00010001-spht-socc

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    2018-07-03_01h06_13

    1:風吹けば名無し:2018/07/03(火) 00:51:11.55 ID:dVSstT7Md.net
    日本もさすがに厳しい戦いになるだろこれ…
    4:風吹けば名無し:2018/07/03(火) 00:51:56.40 ID:dVSstT7Md.net
    どうやって勝てばええんや
    5:風吹けば名無し:2018/07/03(火) 00:52:12.69 ID:dVSstT7Md.net
    さすがに対策必要だろ
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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/03(火) 00:52:44.33 ID:CAP_USER9
    7/3(火) 0:51配信
    ネイマール決勝弾でブラジルが勝利! メキシコは7大会連続ベスト16で敗退

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が2日に行われ、ブラジル代表とメキシコ代表が対戦した。

    E組1位のブラジルは第3戦のセルビア戦で途中交代したマルセロがベンチスタート。フィリペ・ルイスが今大会初スタメンとなった。E組2位のメキシコは39歳のラファエル・マルケスが先発に名を連ねた。

    前半はブラジルがボールを握り、メキシコはカウンターからチャンスを作るがスコアレス。メキシコは後半からマルケスを下げ、ミゲル・ラジュンを投入する。

    後半立ち上がりの51分、左サイドでボールを受けたネイマールが中央へ持ち運びウィリアンにスイッチ。ウィリアンが一瞬のスピードで突破しクロスを送ると、ネイマールが詰めてブラジルが先制する。試合終了間際の89分にはネイマールのシュートを途中出場のロベルト・フィルミーノが押し込んで追加点を奪う。

    試合は2-0で終了。ベスト8進出を決めたブラジルは次戦、今夜27時から行われる日本代表対ベルギー代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    ブラジル代表 2-0 メキシコ代表

    【得点者】
    1-0 51分 ネイマール(ブラジル)
    2-0 89分 ロベルト・フィルミーノ(ブラジル)
    2018-07-03_01h06_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00787785-soccerk-socc

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    DhGew0NWAAEJ8Bq
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    1:豆次郎 ★:2018/06/28(木) 04:52:34.57 ID:CAP_USER9.net
    6/28(木) 4:51配信
    王座奪還狙うブラジル、完封勝利で首位突破! セルビアは敗退決定

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が27日に行われ、セルビア代表とブラジル代表が対戦した。

    突破のためには勝利が必要となる3位セルビアは第2戦からスタメンを3名変更。一方のブラジルはネイマールやフィリペ・コウチーニョら第2戦と同じ11名で臨む。

    開始10分、ブラジルにアクシデント発生。マルセロがプレー続行不可能となり、フィリペ・ルイスとの交代を余儀なくされる。36分、パウリーニョが斜めに走り出すとコウチーニョがピンポイントパス。最後はつま先で押し込み、ブラジルが先制する。

    後半に入り68分、ネイマールのCKからチアゴ・シウヴァのヘディングが決まり追加点を奪う。その後もパスを回し、試合を支配したブラジルが0-2で勝利した。

    この結果、2勝1分け0敗の勝ち点7でブラジルがグループEを首位通過。一方のセルビアは敗退が決まった。ブラジルは決勝トーナメント1回戦でF組2位のメキシコ代表と対戦する。

    【スコア】
    セルビア代表 0-2 ブラジル代表

    【得点者】
    0-1 36分 パウリーニョ(ブラジル)
    0-2 68分 チアゴ・シウヴァ(ブラジル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785036-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/06/24(日) 19:41:05.58 ID:CAP_USER9.net
    「彼が罵ってきたときは本当に悲しかったよ」

    ブラジル代表は6月22日、ロシア・ワールドカップのグループE第2戦でコスタリカを2-0と下し、今大会初勝利を挙げてグループリーグ突破に前進した。

    ただ、その道のりは平坦ではなかった。レアル・マドリーの正守護神であるコスタリカ代表GKケイラー・ナバスの好守に苦しみ、ブラジルは終盤まで得点できなかった。フィリッペ・コウチーニョがようやくゴールをこじ開けたのは、アディショナルタイムに突入してからだった。

    当然、試合終了間際にはコスタリカがプレーに時間をかけ、ブラジルがそれに苛立つ場面が何度か見られた。0-0で迎えた83分の出来事も、ブラジルのエース、ネイマールを苛つかせた。ただネイマールは、その苛立ちを味方にもぶつけていたようだ。
     
    味方選手が倒れたことを理由に、コスタリカがボールをピッチの外に出したのを受け、ブラジルのチアゴ・シウバはプレー再開後、ボールをコスタリカ陣営に返した。フェアプレーとして当然の行動だったが、焦るネイマールは先輩の行動が理解できなかったようだ。

    『ESPN』によるとT・シウバは、「弟のように見てきたし、面倒をみようとして助言もしてきた」というネイマールから、この時罵倒されていたと明かしている。

    「本当に悲しかったよ。ボールを返したとき、彼は僕をかなり罵ってきたんだ」

    T・シウバは、「彼は正しかったとも思っている。彼らは試合のペースを落としていたからね」と一定の理解を示しつつ、後輩の行動に心を痛めたと続けている。

    「僕がボールを返したのは、そのボールが僕らを勝たせてくれるわけではなかったからだ。自分の行動については穏やかな気分でいるよ。彼に罵られたことはとても悲しかったけどね」

    一方で、ネイマールが試合後に泣いたことについては批判の声もある中、T・シウバは「感情を吐き出す必要があるのは普通のことだ」と擁護した。

    「彼は大変な重責を負っているからね。第3戦に向けて、これでもっとリラックスできるだろう」

    子供のように無邪気な笑顔や、苛立ちを隠さないところは、ネイマールの長所でもあり、短所でもあるだろう。ただ、大舞台でそれがどのように働くのか。その是非は、ブラジルの今大会における結果で決まるのかもしれない。

    サッカーダイジェスト6/24(日) 19:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00042829-sdigestw-socc

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