海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカーベルギー代表

    2018-07-15_02h01_46

    1:風吹けば名無し:2018/07/15(日) 00:42:30.72 ID:6gNmUXjO0.net
    ベルギーの電機メーカーが設定していた代表が16点取ったらテレビ代タダキャンペーンの条件が達成された模様

    内訳
    パナマ3点
    チュニジア5点
    イングランド1点
    日本3点
    ブラジル2点
    フランス0点
    イングランド2点

    なお、支払いはイギリスの保険会社が担当する模様
    3:風吹けば名無し:2018/07/15(日) 00:42:49.47 ID:v9nyMjug0.net
    キターーーーー!!!!
    テレビ無料!!!!
    支払いはエゲレスの保険会社!!!!!!
    2:風吹けば名無し:2018/07/15(日) 00:42:46.37 ID:n5PlfHje0.net
    優しい世界
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/07/14(土) 11:13:01.28 ID:CAP_USER9.net
    日本戦の後半アディショナルタイム、決勝点演出のパスを通したベルギーDFムニエ

    ベルギー代表は14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランド代表と激突する。ベルギー代表DFトーマス・ムニエは12日の会見に出席し、イングランド戦に向けて自信を覗かせた一方、今大会の「最高の思い出」として華麗な逆転劇を演じた日本戦を挙げている。

    ベルギーは決勝トーナメント1回戦で日本と激突したなか、後半3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士にゴールを決められて0-2と劣勢に追い込まれた。しかし、ここからFIFAランキング3位の強豪が息を吹き返す。同24分にDFヤン・フェルトンゲンの一撃で1点を返すと、途中出場のMFマルアン・フェライニのヘディング弾で同点に追いつく。

    さらに後半アディショナルには日本のCKを難なくキャッチしたGKティボー・クルトワのスローイングから高速カウンターを発動。一気に日本ゴール前へ侵入すると、最後はMFナセル・シャドリが値千金の逆転弾を叩き込み、直後に試合終了。ベルギーが3-2と鮮やかな逆転勝利を収め、日本の選手たちが落胆するなか、ベルギーの選手たちは大金星のように歓喜に沸いた。

    そのまま勢いに乗ったベルギーは、準々決勝ブラジル戦で2-1と勝利したものの、準決勝でフランスに0-1と一歩及ばずに敗戦。優勝こそ逃したが3位決定戦までこぎつけ、1986年大会で残した過去最高4位を上回る可能性を残している。ベルギー代表DFムニエは大一番に向けて「我々のほうがイングランドよりも優れていると思う」と自信を垣間見せた。

    0-2と劣勢から盛り返して3ゴールで逆転 「ベルギー国民全員に感謝」
    そんななか、今大会について「日本戦がW杯最高の思い出だ」と自賛。日本戦の後半アディショナルタイムに繰り出したカウンターで、逆転勝利につながるラストパスを供給したのがムニエだった。0-2とリードされる危機的状況から盛り返し、後半途中から一気に3点を叩き込んだ日本戦がロシアW杯で一番印象深い試合だったようだ。

    「ベルギー国民全員に感謝しなければならない。サポートが素晴らしかった」

    そう口にしたムニエ。今大会ラストゲームとなるイングランド戦で勝利を飾り、ベルギーサッカー史の新たな扉を開けることができるだろうか。

    Football ZONE web編集部
    2018-07-14_11h43_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121685-soccermzw-socc
    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/07/07(土) 04:54:24.77 ID:CAP_USER9
    7/7(土) 4:53配信
    スポーツ報知

    ベルギー、ブラジルの猛攻耐え32年ぶりのベスト4

    ◆W杯ロシア大会▽決勝トーナメント準々決勝 ベルギー2-1ブラジル(6日・カザン)

    ベルギーが史上最多5度の優勝を誇るブラジルを下し、86年メキシコ大会以来32年ぶりのベスト4に進出した。

    赤い悪魔がサッカー王国を破った。前半13分、左CKからニアサイドへのボールが、ブラジルMFフェルナンジーニョの肩に当たって入るオウンゴールで先制点を手にした。そして前半31分、スーパーゴールが生まれる。日本戦の決勝点を思わせる自陣から電撃のカウンターだ。センターフォワードのルカクが巨体を揺らしてボールを運び、右サイドへ。デブルイネがボールを受けると、思い切りよく右足シュート。ほぼ無回転のボールは低空のままサイドネットに突き刺ささった。

    ブラジルが先制点を奪われるのは今大会初めて。追い込まれたブラジルは、ただひたすらにゴールを狙った。これまで過剰なファウルアピールで非難を浴びていたネイマールが、倒されてもすぐ立ち上がる。時間がもったいないとばかりに、チームメートに素早い試合の再開を促した。そして後半31分。途中出場のMFレナトアウグストがMFコウチーニョのアーリークロスからヘディングで合わせてついにゴール。長身ぞろいのベルギー守備陣をようやくこじあけたが、あと1点が遠かった。

    ベルギーは準決勝でフランスと対戦する。
    2018-07-07_05h04_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00010001-spht-socc

    続きを読む

    1:ばーど ★:2018/07/03(火) 06:48:53.11 ID:CAP_USER9.net


    ■2点ビハンドから逆転勝利を収めて安堵「幸運にも準々決勝に進めて嬉しい」

    ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、ベルギー対日本が現地時間7月2日に行われ、激しい点の取り合いの末、後半アディショナルタイムにカウンターから決勝ゴールを奪ったベルギーが3-2で勝利。2大会連続でベスト8へ駒を進めた。一時2点のビハインドを背負ったベルギー代表の主将FWエデン・アザールも敗戦を覚悟していたという。

    試合は後半に大きく動いた。3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士がゴールを奪って日本がリードを奪えば、ベルギーも同24分にDFヤン・ヴェルトンゲン、同29分にMFマルアン・フェライニが連続ゴールで同点とした。

    延長戦突入も見えた後半アディショナルタイム、日本のCKをキャッチしたGKティボー・クルトワのスローイングからカウンターが発動し、MFナセル・シャドリが押し込んで劇的な決勝ゴール。ベスト8に駒を進めたのはベルギーだった。

    「今日は幸運にも勝利できて準々決勝に進めて嬉しい」

    プレミアリーグの強豪チェルシーでプレーし、FIFAランキング3位の強豪ベルギーで背番号10を背負うアザールは試合後にホッとした様子でこう語った。
    .
    ■「後半の立ち上がりに間違った過ごし方をした」

    下馬評では圧倒的優位とも言われていたなかで、予想外の大苦戦。アザールも日本相手に敗戦も覚悟していたという。

    「前半の20分くらいまでと後半の立ち上がりに間違った過ごし方をした。ただ、我々が見せたリアクションは素晴らしかったと思う。負けてもおかしくなかったと思うし、全員が喜んでいる」

    ベルギーは辛勝で、2大会連続のベスト8進出。チームをまとめるキャプテンのアザールは「6日後、相手はブラジルで素晴らしい選手がいる。勝利できるために全力を尽くしたい」と次なる戦いに向けて集中力を高めていた。

    7/3(火) 6:44
    Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118652-soccermzw-socc
    続きを読む

    GettyImages-989963932-500x336

    1: 豆次郎 ★ 2018/07/03(火) 04:53:10.42 ID:CAP_USER9
    7/2(月)27:00
    ラウンド16
    ロストフアリーナ
    ワールドカップ ロシア大会
    決勝トーナメント


    【スコア】
    日本 2-3 ベルギー

    【得点者】
    原口元気 (後半3分)
    乾貴士 (後半7分)
    ヤン ベルトンゲン (後半24分)
    マルアヌ フェライニ (後半29分)
    シャドリ (後半49分)

    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018070202/

    続きを読む

    DhHTnDqXUAEBr3b

    続きを読む

    DhHTnDqXUAEBr3b

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が2日に行われ、ベルギー代表と対戦している日本代表が前半を0-0で折り返した。

    初のベスト8進出を目指す日本は、大迫勇也、香川真司、乾貴士らグループステージ第1戦のコロンビア戦、第2戦のセネガル戦と同じメンバーがスタメンに名を連ねた。対するベルギーは、ロメル・ルカク、エデン・アザール、ドリース・メルテンスら攻撃陣がスタメン出場。さらに、ヴァンサン・コンパニも今大会初出場を果たし、ベストメンバーで日本戦に臨んだ。

    試合はキックオフ直後に香川が左足で最初のシュートを放つ。これは惜しくもゴール右に外れるが、日本は落ち着いた立ち上がりを見せる。一方のベルギーはセットプレーからチャンスを迎えるが、日本は吉田麻也、川島永嗣を中心にゴールを死守する。

    30分には長友佑都のクロスに乾がヘディングで合わせるも、相手GKにキャッチされゴールとはならなかった。前半終了間際には、長友のシュートに大迫が反応しコースを変えるも、再びGKに防がれた。

    結局、日本はベルギーにシュート10本(枠内2本)を打たれながらも、スコアレスで前半を折り返した。

    【前半スコア】
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ