海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカーペルー代表

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 21:54:11.95 ID:CAP_USER9.net
    コパ・アメリカでブラジルを29年ぶりのグループステージ敗退に追い込んだペルー。試合終盤に決勝点を挙げた渦中のFWが疑惑のゴールについてコメントした。スペイン『マルカ』など複数メディアが報じている。

    後半途中から出場したペルー代表FWラウル・ルイディアスは75分、左サイドからのクロスに合わせてゴールネットを揺らした。しかし、映像を確認するとルイディアスは右腕を振ってボールをゴールに押し込んだのは明らかだった。

    当然目の前で見ていたブラジル代表のGKアリソンをはじめとした多くの選手が主審に抗議し、副審も一度はハンドを取ってゴールを取り消した。それでも審判団が協議した結果、ペルーに得点が認められてブラジルは敗れ去った。

    新たな“神の手”ゴールとも呼ばれる重要な1点を決めたルイディアスは試合後、「非常に高速な動きだった。ボールは僕の太ももに当たった。なぜ論争が起こるのか理解できない」と述べ、自身の反則を否定。

    ゴールが正当なものであったと主張している。

    これまでハンドが誤ってゴールと判定されたことは数多くあったが、王国ブラジルの敗退を決定付けたルイディアスの1点は、サッカーの歴史においてかつてのディエゴ・マラドーナの”神の手”に匹敵する重要なシーンとして語り継がれるだろう。

    フットボールチャンネル 6月13日(月)21時36分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160613-00010036-footballc-socc

    写真



    ◆動画 ブラジルのテレビの実況
    http://globoesporte.globo.com/tempo-real/videos/v/gol-do-peru-apos-polemica-arbitro-confirma-gol-de-ruidiaz-aos-29-do-2o-tempo/5089035/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 10:44:26.20 ID:???*.net
    【チリ 2-1 ペルー コパ・アメリカ準決勝】

    南米No.1を決めるコパ・アメリカの準決勝が現地29日に行われ、開催国チリとペルーが激突した。

    圧倒的ホームで有利な状況のチリは、準々決勝ウルグアイ戦で相手のカバーニの尻を触って挑発したとして退場処分を受けたハラが2試合出場停止のため不在に。代役としてロハスが今大会初スタメンを飾った。

    対するペルーは絶好調ゲレーロの相方にファルファンが起用され、ベテランのピサーロはベンチスタート。右サイドにはスポルティング・リスボンで田中順也とともにプレーするカリージョが初先発を果たした。

    試合は立ち上がりから荒れ模様となる。両チームとも揉めごとを起こしながら準々決勝を勝ち上がってきたが、今回はペルーのCBサンブラーノが危険なタックルを繰り返し、開始6分でイエローカードを受けた。

    ボールを持つたびにブーイングを浴びながらプレーするペルーは、前線を幅広く動き回るゲレーロを起点に、シンプルな攻撃でチリのゴールを脅かす。ファルファンのヘディングがポストを叩くなど、惜しいチャンスを何度も作った。

    しかし、いい流れに水を差すアクシデントが起こる。20分、チリのMFアランギスの背中にスパイクの裏で蹴りを入れたサンブラーノがレッドカードを提示され、ペルーは70分を残して10人になってしまった。

    数的優位に立ったチリは主導権を奪い返し、28分にはバルディビアがA・サンチェスとの絶妙なコンビネーションからゴールをかすめるシュートを放つなど攻勢を強める。

    すると前半終了間際に最初のゴールが生まれる。42分、左サイドから切れ込んだA・サンチェスが中へクロスを送り、飛び込んだアランギスを通り越してポストを直撃する。そのこぼれ球をE・バルガスが押し込んでチリが待望の先制点を手にした。

    前半を1点リードで終えたチリは、早めにとどめを刺すべく後半開始から2人を入れ替える。ディアスに代えて大ベテランのD・ピサーロ、アルボルノスに代えてメナを投入して勝負に出た。

    しかし、次の1点はまさかの展開で生まれる。ボールを奪っても攻めに人数をかけられないペルーがシンプルな展開で右サイドをアドビンクラに走らせる。そしてクロスを上げると、クリアを試みたメデルがまさかのオウンゴール。残り30分で1人少ないペルーが追いついた。

    ホームで絶対に負けられないチリは、先制ゴールのE・バルガスが悪い流れを一気に清算する。64分、チリが中盤でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けると、エリア手前でE・バルガスが右足を一閃。無回転で鋭く落ちる見事なシュートがペルーゴールに突き刺さった。

    このゴールでE・バルガスは大会4得点目となり、得点王争いで単独トップに立った。

    追いつくための1点が欲しいペルーは大黒柱C・ピサーロとヨトゥンと投入して4-3-2のフォーメーションに移行し、リスクを冒してゴールへの意識を強める。その隙を突きたいチリは78分、バルディビアのスルーパスにA・サンチェスが飛び込むも、ボールは枠のわずか外へ。直後にはビダルも強烈なシュートでゴールを狙うが、惜しくも枠の上へと外れた。

    数的不利でも攻めの意識を持ち続けるペルーに対し、チリは巧みな時間の使い方で相手の勢いを削ぎ、アディショナルタイムも失点することなく抑えきった。

    これにより開催国チリの決勝進出が決定。コパ・アメリカ初優勝まであと1勝となっている。決勝は来月4日にアルゼンチン対パラグアイの勝者と行われる。

    【得点者】
    42分 1-0 E・バルガス(チリ)
    60分 1-1 オウンゴール(メデル、チリ)
    64分 2-1 E・バルガス(チリ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150630-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月30日(火)10時22分配信
    2015-06-30_11h55_08
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150630-00010006-footballc-socc.view-000
    エドゥアルド・バルガスが勝負を決めた
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1435628666/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ