海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカーポルトガル代表

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/29(月) 23:31:32.85
    GK
    ルイ・パトリシオ(ウルヴス)
    DF
    ラファエル・ゲレーロ(ドルトムント)
    ルベン・ディアス(ベンフィカ)
    ペペ(ポルト)
    ネルソン・セメド(バルセロナ)
    MF
    ルベン・ディアス(ウルヴス)
    ゴンサロ・ゲデス(バレンシア)
    ベルナルド・シウバ(マンチェスターC)
    ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスターU)
    FW
    ジョアン・フェリックス(アトレティコマドリー)
    クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)

    2: 風吹けば名無し 2020/06/29(月) 23:31:46.72
    控え
    DF
    ジョゼ・フォンテ(リール)
    ジョアン・カンセロ(マンチェスターC)
    リカルド・ペレイラ(レスター)
    ディオゴ・ダロト(マンチェスターU)
    マリオ・ルイ(ナポリ)
    MF
    ダニーロ・ペレイラ(ポルト)
    ウィリアン・カルバーリョ(ベンフィカ)
    ジョアン・モウチーニョ(ウルヴス)
    アンドレ・ゴメス(エヴァートン)
    レナト・サンチェス(リール)
    ゲドソン・フェルナンデス(トッテナム)
    ピッツィ(ベンフィカ)
    FW
    アンドレ・シウバ(フランクフルト)
    ゴンサロ・パシエンシア(フランクフルト)
    エデル(ロコモティフ・モスクワ)
    ディオゴ・ジョタ(ウルヴス)
    ラファエル・レオン(ACミラン)

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/10(月) 10:17:08.54
    [6.9 UNL決勝 ポルトガル1-0オランダ]

    UEFAネーションズリーグは9日、決勝を行った。ポルトガル代表とオランダ代表の対戦は、ポルトガルが1ー0で勝利。ネーションズリーグ初代王者に輝いた。

    今季からスタートしたネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位4チームが決勝トーナメントに進出。準決勝ではポルトガルがスイスに、オランダがイングランドにそれぞれ勝利し、決勝へと駒を進めていた。

    ポルトガルは4-4-2の布陣。GKルイ・パトリシオ、DFネウソン・セメド、DFジョゼ・フォンテ、DFルベン・ディアス、DFラファエル・ゲレイロが後方に配置され、中盤はMFブルーノ・フェルナンデス、MFダニーロ・ペレイラ、MFウィリアム・カルバーリョが起用された。トップ下にFWベルナルド・シウバが入り、FWクリスティアーノ・ロナウド、FWゴンサロ・ゲデスが前線に配置された。

    オランダは4-3-3の布陣を敷く。守備陣はGKヤスパー・シレッセン、DFダレイ・ブリント、DFフィルヒル・ファン・ダイク、DFマタイス・デ・リフト、DFデンゼル・ダンフリース。中盤にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFフレンキー・デ・ヨング、MFマルテン・デ・ローンが起用され、前線はFWライアン・バベル、FWメンフィス・デパイ、MFスティーブン・ベルフワインが配置された。

    前半は圧倒的なポルトガルペース。C・ロナウドやB・シウバ、B・フェルナンデスらが中心となり、PA内外からシュートを連発させる。しかしオランダもファン・ダイクやデ・リフトを中心に跳ね返し続ける。前半はポルトガルがシュート12本、オランダはシュート0本という対照的な内容となった。

    オランダは後半からバベルに代えてMFクインシー・プロメスを投入。少しずつ勢いを取り戻しつつ、さらに後半15分にはベルフワインに代えてMFドニー・ファン・デ・ベークも入れる。

    しかし先に均衡を崩したのはポルトガル。同15分に左サイドを突破し、B・シウバがPA左に進入する。体をゴール方向に向けたままノールックでPA手前に折り返すと、パスを受けたG・ゲデスが右足ミドル。コースは甘くシレッセンの左手に触れられるが、凄まじい勢いとスピードでゴールに突き刺した。

    オランダはFWルーク・デ・ヨングなどを投入し、前線からゴールを狙うも攻撃は単発に終わる。そのままポルトガルが手堅く守り切り、1-0で終了。新たな欧州大会の歴史に名を刻んだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-43468070-gekisaka-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/07/01(日) 04:56:18.49 ID:CAP_USER9.net
    7/1(日) 4:55配信
    カバーニが欧州王者を沈める2得点! ウルグアイ、C・ロナウド封じ8強入り

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、ウルグアイ代表とポルトガル代表が対戦した。

    ポルトガルはグループB2位で2大会ぶりにベスト16入り。今大会4ゴールを記録するエースのクリスティアーノ・ロナウドをはじめ、ゴンサロ・グエデス、ジョアン・マリオ、ペペらが先発メンバーに名を連ねた。対するウルグアイは、グループA首位通過で3大会連続の決勝トーナメント。ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニの2トップや、グループステージ唯一無失点に貢献したディエゴ・ゴディンやホセ・ヒメネスらがスタメン入りした。

    試合は開始7分、ウルグアイが先制に成功する。右サイドのカバーニが逆サイドのスアレスにロングパス。スアレスはキープして鋭いクロスを入れると、エリア内右に上がっていたカバーニがヘディングシュートを叩き込み、先制点を挙げた。

    ポルトガルの反撃が実ったのは55分、左CKのショートコーナーからラファエル・ゲレイロがクロスを送ると、中央のペペがヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、同点に追いついた。ウルグアイは今大会初失点を喫したが、62分にエリア内左フリーのカバーニが狙いすました右足シュートをゴール右隅に沈め、再びリードを奪った。

    試合はウルグアイが1点を守り切り、2-1で勝利。2大会ぶりのベスト8進出を果たし、7月6日にフランス代表と対戦する。

    【スコア】
    ウルグアイ代表 2-1 ポルトガル代表

    【得点者】
    1-0 7分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
    1-1 55分 ペペ(ポルトガル)
    2-1 62分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
    2018-07-01_05h10_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786984-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/26(火) 04:57:38.03 ID:CAP_USER9.net
    6/26(火) 4:56配信
    ポルトガル、苦しみながら2大会ぶり決勝Tへ…イランと辛くもドロー/W杯グループB第3節

    ロシア・ワールドカップグループB最終節が25日に行われ、イランとポルトガルが決勝トーナメント進出を懸けて戦った。

    ポルトガルは4-4-2で、アドリエン・シウバとリカルド・クアレスマが初先発。首位での突破を狙い、勝利を誓う。

    試合はポルトガルがボールを持ちながら、クリスティアーノ・ロナウド以外の明確な攻め手がなく、決定機を生み出すには至らない。

    ロナウドが単独でシュートチャンスを作り出すシーンもあるが、GKの正面に飛び、スコアは動かず。それでも、クアレスマがスコアを動かす。45分、味方とのコンビネーションで右サイドから中央へと切り込むと、右アウトフロントでゴール左へと美しいシュートを決め、ポルトガルが大きな先制点を奪う。そのままポルトガルが1点をリードして終える。

    さらに後半開始直後、ロナウドが左サイドから仕掛けるとエリア内にDFに倒される。一度は流されたが、その後VARにより判定が覆ってPKに。しかし、ロナウドのシュートをGKアリレザ・ベイランバンドが完全にストップし、追加点を許さず。試合の流れを変えうるビッグプレーが飛び出す。

    その後、イランはスタジアムの観客含め、大きな圧力をポルトガルにかけていく。早い時間帯で3枚の交代カードを切り勝負をかけるイランだが、ポルトガルの堅い守備を前になかなか有効な攻撃とはいかない。

    それでも、クロスからハンドの判定でイランがこの試合PKを得る。VARで得たPKをカリム・アンサリファルドが落ち着いてゴール右へ沈め、スコアを戻す。

    さらに直後、ロングボールからメヒディ・タレミが決定機を得るが、左足のシュートはサイドネット。逆転のチャンスを逃してしまう。

    しかし、その後スコアは動かず、1-1で終了。ポルトガルが辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

    ■試合結果
    イラン 1-1 ポルトガル
    ■得点者
    イラン:(90分)
    ポルトガル:クアレスマ(45分)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010002-goal-socc
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    25: 名無しさん@恐縮です 2018/06/20(水) 22:55:31.30 ID:2jvsFQ/c0


    痛いンゴオオオオオオオオオオオオオオ

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/20(水) 22:55:00.27 ID:CAP_USER9
    6/20(水) 22:53配信
    C・ロナウドの2試合連続ゴールで勝利!グループリーグ突破を決める

    2018 FIFAワールドカップ ロシア グループB、ポルトガル対モロッコが日本時間20日21:00にキックオフを迎えクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで決め、

    C・ロナウドが頭で1発!ポルトガル優勢で前半折り返す【ポルトガル対モロッコ】

    スペイン代表に引分けたポルトガル代表はこのモロッコ戦大量得点で勝利し、グループリーグ首位通過を決めたいところ。対するモロッコ代表はイラン代表に負けているため後がない。

    両者力を余すことなく挑むこの一戦。
    前半4分、早速クリスティアーノ・ロナウドが試合を動かす。右サイドのコーナーキックを得たポルトガル代表はショートコーナーを選択。ジョアン・モウティーニョが中に上げたクロスにロナウドが頭で突き刺し、試合開始早々リードを奪った。(1-0)

    対するモロッコも前半9分、バイタルエリアでボールを回し右に展開。右からのクロスにブスファが頭で合わせるもゴール左に外れる。直後に得たCKからキャプテン、メフディ・ベナティアが頭で合わせるがこれはポルトガル代表GKルイ・パトリシオが好セーブをみせた。

    ポルトガル代表が前半30分、バイタルエリア中央のいい位置でFKを獲得。キッカーはロナウド。このシュートはモロッコの壁に当たりゴールとはならなかった。
    続いて前半37分、ロナウドがゲデスにスルーパス。ゲデスはこのボールを右足でシュートに持ち込むも、エル・カジュイが片手でセーブを見せた。

    前半1-0で折り返した後半5分、ロナウドが決定的なチャンスを迎える。ゲデスがPA内で放ったシュートはミスキックとなり、PA内で転がったボールに反応したのはロナウドだった。ロナウドはダイレクトでシュートを放つがこれは大きくゴールを外れた。

    後半10分、次はモロッコ代表がチャンスを迎える。右サイドのFKに10番ベルハンダが頭で合わせたボールはゴールの枠を捉える。しかしこのシュートをパトリシオが右手一本でスーパーセーブで防いだ。

    後半21分、モロッコ代表が絶好の位置でFKを獲得。キッカーはジイェフが務める。左足から放たれたシュートはゴールの上に外れた。

    後半44分、モロッコ代表に同点のチャンス。モロッコ選手がPA内にドリブルで侵入。左足で振り抜いたシュートはペペが体に当て防いだ。モロッコの猛攻は止まらない。ロスタイムに入ってからPA内で2本のシュートを放つもゴールならず。

    この試合ポルトガル代表に何度かハンド疑惑があったが審判はスルーし続け、ロナウドの演技に騙されFKを与えるなど、審判のジャッジに疑惑が存在した。
    この勝利でポルトガル代表はグループリーグの突破を決め、モロッコの代表の敗退が決定した。

    (文:SPORT)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00010021-sportes-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 04:53:51.18 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 4:51配信
    スポーツ報知
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグB組 ポルトガル3―3スペイン(15日、ソチ)

    1次リーグ屈指の好カードは、ポルトガルFWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックなどで引き分けとなった。スペインは06年のドイツ大会以来の初戦白星はならなかった。

    試合は史上4人目となる4大会連続ゴールで幕を開けた。ポルトガルがスペインにほとんどボールを触らせないまま迎えた前半3分。C・ロナウドがドリブルで仕掛けると、ペナルティーエリア内でRマドリードのチームメートDFナチョと接触してPKを獲得。同4分。C・ロナウドは助走を取って、強く蹴り込んでGKの逆をついて先制ゴールを奪った。このゴールは史上4人目となる4大会連続ゴールの快挙だった。

    1点を追うスペインが前半24分に追いついた。自陣中央付近のMFブスケスが敵陣左奥へのロングフィード。ポルトガルDFぺぺとの競り合いに勝ったFWディエゴコスタがボールを奪うと、ペナルティーエリア正面までボールを運んだ。ディエゴコスタは相手DF2人を右、左そして右と切り返して振り切って、右足でゴール左下隅に同点弾を決めた。

    ところが前半終了間際に、再び度肝を抜くゴールが生まれた。前半44分。自陣のDFペペがペナルティーエリア正面付近へ放り込んだ。FWゲデスが落として横パスでC・ロナウドにつなぐと、エースが軌道の低い無回転シュート。ボールはスペインGKデヘアが弾いて、そのままゴールに吸い込まれ、再びポルトガルがリードを奪った。

    後半は2度目の世界王者を目指す“無敵艦隊”が強さを見せつけた。後半9分、大会後からJ1神戸でプレーするMFイニエスタがドリブルで仕掛け、ゴール正面25メートル付近でFKを獲得した。シルバがペナルティーエリア内右奥に放り込むと、MFブスケツが折り返してFWディエゴコスタが同点ゴールを決めた。

    勢いに乗るスペインは同13分、ペナルティーエリア内左で仕掛け、相手DFに当たってエリア外にこぼれた。後ろからDFナチョが低い弾道のシュートを放つと、左ポストに当たって今度は右ポストに当たりゴールネットを揺らした。ナチョは前半開始早々に先制点となるPKを与えており、汚名返上の逆転ゴールとなった。

    しかし、試合はそのままでは終わらなかった。後半43分。C・ロナウドがゴール正面20メートルで得たFK。壁の右外を巻いて、ボールはゴール右上隅に吸い込まれて土壇場で同点となった。

    試合はそのまま終了し引き分けたが、随所に見どころあふれた好ゲームだった。
    2018-06-16_05h01_37

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010001-spht-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/12(火) 00:16:26.08 ID:CAP_USER9.net
    10日に行われたユーロ2016決勝で、フランス代表は延長戦の末にポルトガル代表に0-1と敗戦。自国開催大会で16年ぶりの優勝を果たすことはできなかった。

    元フランス代表DFのフランク・ルブーフ氏が試合後、決勝について大手メディア『ESPN』でコメント。ポルトガル代表の戦いぶりに苦言を呈した。

    ユーロ2000優勝メンバーのルブーフ氏。“後輩たち”は当時以来のユーロ制覇を目指して決勝に臨んだが、延長戦の末に0-1と敗れた。相手の2倍となる18本ものシュートを放ったものの、ポルトガル代表のゴールを割ることはできなかった。

    ルブーフ氏は「ポルトガル、優勝おめでとう。ただ以前にも言ったように、これはアンチ・フットボールだと思う。何もフットボールにもたらさなかった」と、戦いぶりに苦言を呈した。

    「ポルトガルにはもっと良いプレーをすることができる、才能のある選手がいた。将来、フットボールに何かもたらしてくれることを期待している。みんな、この決勝のことはすぐに忘れてしまうだろう。この決勝から学ぶことは何もなかった。残念なことだけど、このありきたりのサッカーを真似しようというチームは出てこないだろうね」

    ポルトガル代表は決勝トーナメント全4試合で1失点と、堅守をベースに頂点に立った。粘り強い戦いが際立ったが、ルブーフ氏は「ありきたりのサッカー」と表現し、同国代表を批判している。
    2016-07-12_09h37_15
    SOCCER KING 7月11日 16時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00467071-soccerk-socc
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