海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカー中国代表

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:30:12.15
    サッカー中国代表のリッピ監督(70)(イタリア)は24日、退任を表明した。ロイター通信によると、同日のアジア杯準々決勝でイランに敗れた後の記者会見で、「契約は終了し、中国での旅は終わった」と語った。

    2006年のワールドカップ(W杯)ドイツ大会で母国を優勝に導いたリッピ監督は、16年から中国代表監督を務めていた。(UAE・ドバイ 星聡)

    1/25(金) 19:06配信  読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00050066-yom-socc

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/06(日) 00:46:36.605
    流石に見限ったか

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/06(日) 00:46:51.620
    アメリカが先かと

    6: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/06(日) 00:48:34.713
    少林サッカー目指しちまったからなー

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/05(土) 20:31:53.61
    12 郭全博 GK 北京国安 1997/08/31 195cm 9 0kg
    23 王大雷 GK 山東魯能 1989/01/10 187cm 60kg
    1 顔駿凌 GK 上海上港 1991/01/28 191cm
    6 馮粛霆 DF 広州恒大 1985/10/22 186cm 80kg
    5 張琳芃 DF 広州恒大 1989/05/09 182cm 74kg
    3 于洋 DF 北京国安 1989/08/06 183cm 72kg
    2 劉奕鳴 DF 天津権健 1995/02/28 189cm
    19 劉洋 DF 山東魯能 1995/06/17 184cm 75kg
    4 石柯 DF 上海上港 1993/01/08 194cm 9 0kg
    17 張呈棟 DF 河北華夏 1989/02/09 183cm 80kg
    13 池忠国 MF 北京国安 1989/10/26 190cm
    15 呉曦 MF 江蘇蘇寧 1989/02/19 180cm 68kg
    16 金敬道 MF 山東魯能 1992/01/18 185 cm
    20 于漢超 MF 広州恒大 1987/02/25 18 8cm
    21 朴成 MF 北京国安 1989/08/21 182cm 83kg
    10 鄭智 MF 広州恒大 1980/08/20 180cm 91kg
    11 蒿俊閔 MF 山東魯能 1987/03/24 181cm 75kg
    8 趙旭日 MF 天津権健 1985/12/03 184cm 82kg
    14 韋世豪 FW 北京国安 1995/04/08 188cm
    9 肖智 FW 広州富力 1985/05/28 186cm 68kg
    7 武磊 FW 上海上港 1991/11/19 172cm 65kg
    22 于大宝 FW 北京国安 1988/04/18 183cm 75kg
    18 郜林 FW 広州恒大 1986/02/14 186cm 80kg

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    1:久太郎 ★:2018/03/23(金) 09:41:41.52 ID:CAP_USER9.net
    [3.22 中国カップ準決勝 中国0-6ウェールズ]

    中国カップ2018は22日、初戦となる準決勝を安寧市で行い、ウェールズ代表が中国代表に6-0で大勝した。ロシアW杯の出場権を逃したウェールズはFWライアン・ギグス新監督の初陣。FWガレス・ベイルはハットトリックを記録した。

    試合はレアル・マドリーの快足ウインガーがさっそく結果を残した。前半2分、ベイルはゴールキックの落としに反応すると、自慢のドリブルでPA内に進入。中国守備陣2人を振り切って、左足でゴールネットに突き刺した。

    ベイルはさらに前半21分、今度はスルーパスに抜け出して2点目を記録。その後はFWサム・ボークスの2得点、MFハリー・ウィルソンのゴールで順調に得点を重ねると、後半17分には自陣からのロングボールに反応し、GKとの1対1から冷静に流し込んだ。

    試合はそのまま6-0で終了。決勝は27日に行われ、チェコ代表を下したメキシコ代表と対戦する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-01651834-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 13:49:03.89 ID:CAP_USER9.net
    2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選第6戦が23日に行われ、中国代表が韓国代表に1-0で勝利した。低迷が続いている中国代表だが、アジアの強豪国である韓国を下したことで中国国内では自国の代表を再評価する声も多い。

    中国メディアの今日頭条はこのほど、中国男子サッカーは近年、アジアでも二流のチームに成り下がっていたと指摘する一方、「15年後には日本と中国がアジアの二強となる可能性がある」と主張した。

    記事は、中国男子サッカーは20世紀後半にかけて「アジアの準一流」と呼べるだけの実力を持っていたと主張、アジアにおいては少なくとも5本の指に入る実力があったのは確かだとしながらも近年は実力の低下が指摘されるなど、代表チームの低迷が続いていたと指摘。さらに、現在の中国代表はもはや準一流ですらなく、二流チームであり、「三流、四流の試合をすることも珍しくなかった」と論じた。

    一方、中国代表が23日に行われた最終予選で韓国を下したことに対し、「アジアサッカーの勢力図に微妙ではあるが、変化が生じている」と主張。中国は習近平国家主席がサッカー好きということもあり、近年はサッカーの実力向上に取り組んでおり、韓国戦での勝利はその成果が出てきたものだと主張。また、日本はすでにアジアの強豪国であり、次世代の選手育成も含めて「良好な循環を形成することに成功しており、今後も強豪国であり続ける可能性が高い」と論じた。

    だが記事は、韓国については「韓国国民のサッカーに対する情熱は、規模の大きな大会の時にしか盛り上がらないように見受けられる」とし、普段はサッカーよりもむしろ野球の方が人気のようだと主張。スポーツは国がどれだけそのスポーツを重視し、どれだけ関与するのか、そしてどれだけの国民が関心を持っているのかによって、その強さが変わるとし、国を挙げてサッカーの実力向上に取り組む中国は今後、飛躍的に実力が向上する可能性があると伝えている。
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    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170327/Searchina_20170327021.html
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/03/23(木) 22:29:14.10 ID:CAP_USER9.net
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/23(木) 14:20:11.82 ID:CAP_USER9.net
    日本の放射能汚染食品に関する報道で世間を騒がせた中国中央テレビ(CCTV)が、またしても物議を醸している。今回問題となっているのは、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選の韓国戦を前にしたサッカー解説員の発言だ。

    中国代表は23日、韓国代表とホームでの一戦に臨むが、CCTVの著名なサッカー解説員・劉嘉遠(リウ・ジアーユエン)氏は、このほど放送された番組の中で「サポーターは韓国チームのホテルに行って、爆竹を鳴らしましょう。今夜は年越しです(※中国では新年を祝うために爆竹を鳴らすことから)。彼らを寝かさないように。爆竹がなければドラや鍋を持って行ってたたきましょう」と発言した。

    劉氏はさらに、「時間で分けてください。同じ時間にみんなで行ってはだめです。午前1時に一度行き、彼らを寝かせてから午前3時にもう一度、午前5時にさらにもう一度。朝には広場ダンス(※高齢者が広場で音楽とともに踊る)をしましょう」と、具体的な指示まで出している。

    もちろん、本人は冗談のつもりで発言したのだが、各方面から集中砲火を浴びている。中国メディア・網易体育は「中韓関係が微妙な時期ではあるが、サッカーではスタジアム以外でこうした行為をしてはいけない。スタジアムで勝敗を決するべきだ」と苦言を呈し、ネットユーザーからも「恥さらし!」「このレベルでテレビに出られるとは」「CCTVの素養ってこんなもんか」といった批判を受けている。

    また、「公然と犯罪を扇動する。もはや違法行為だ」との指摘や、「ある者は日本のホテルで水を出しっぱなしにし(※福原愛と親交のある郭斌氏)、ある者はホテルで爆竹を鳴らせと呼びかける…。これが中国の有名人の民度だ」といった厳しい声も出ている。

    グループAの中国は、5試合を終えて0勝2分3敗の勝ち点2で最下位。韓国は3勝1分1敗の同10で、イラン(同11)に次ぐ2位となっている。(翻訳・編集/北田)
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    2017年3月23日 13時20分 Record China
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12836019/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/22(火) 19:10:21.27 ID:CAP_USER9.net
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    圧倒的な資金力で勢いに乗る中国サッカー界。

    クラブと比べて代表チームは成長半ばと言われるが、指揮官はあのマルチェロ・リッピだ。今後、日本にとっても手強い存在となってくるはずだ。

    そんな中国が代表強化のために、新たなトーナメントを設立するようだ。

    その名も、「中国杯」。

    海外のチームを招待して行う国際トーナメントで、中国の巨大コングロマリット「大連万達」が協力していることから、「中国版キリンカップ」とでも言えるだろうか。

    第1回大会が2017年1月にスタートし、中国南部の広西省で行われる。4チームがトーナメント形式で対戦し、3位決定戦も行われる。

    初回となる第1回大会にはコパ・アメリカ・センテナリオの王者チリ、EURO2016で躍進したアイスランド、さらにはクロアチアの3チームが出場するという。

    これら3チームはいずれもFIFAランキングで25位以内につけており、チリにいたっては6位の強豪だ。

    2017年の1月はインターナショナルマッチウィーク外であるため、強豪クラブの選手は招集することが難しいが、それでも中国としては貴重な実戦の機会となるだろう。

    今後は開催時期をインターナショナルウィーク中に移していくことが考えられる。そうなった場合、「キリンカップ」を開催する日本にとってはマッチメイクに関して“競合”となるかもしれない。

    なお中国は来年12月、東アジアカップで日本と対戦予定である。

    http://qoly.jp/2016/11/22/china-cup-will-be-held-january-in-2017-kwm-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 17:01:33.15 ID:CAP_USER9.net
    2018年サッカーワールドカップロシア大会への出場が厳しい状況にある中国代表の監督に、イタリア人の名将マルチェロ・リッピが就任することが先日発表され、国内外のサッカー界で話題を集めた。中国メディア・羊城晩報は29日、リッピ氏が見た日本の中国とのサッカーの「差」について紹介する記事を掲載した。

    記事は、リッピ氏が日本のユース人材の育成を重視しており、なかでも中田英寿氏の成功について、「アジアサッカーにおける模範例」と評したことを紹介。また、1980年代末から90年代にかけて、多くの日本人少年がブラジルにトレーニングを受けに行ったこと、ドイツやイングランドにおける体制の優れた点を取り入れてサッカー改革を実施し、サッカーを日本における国民的スポーツにまで成長させたことを挙げて評価したことを伝えた。

    一方、「中国人選手が小さい頃から受ける専門トレーニングには、一部の欠陥がある。それは、細かい技術のトレーニングが低年齢の時期にしっかりできていない可能性がある点だ」と指摘したことを紹介。欧州で名を馳せている日本人選手には、優れた技術力を持っているという共通点があり、それは「長い時間、高い頻度でボールに触っていなければ身につけることができない感覚」であるとしている。さらに、チームプレーを第一とする考え方を培う点についても言及したことを紹介した。

    記事は最後に、リッピ氏が「青少年時代の準備はよりしっかりやらなければならない。それは、勤勉であるかどうかとは直接関係ない。まじめに努力する方向性と、方式が正しいかどうかなのだ」との結論を下したことを併せて伝えている。

    リッピ氏は2012年から約2年半、中国国内リーグの広州恒大で監督を務めた。その当時からリッピ氏を中国代表監督にという待望論が出ていたが出ていたが、ここに来て、ついにそれが実現した形となった。広州の指揮を執ることで中国サッカーの現状を把握したであろうリッピ監督は、中国代表の「救世主」と成りうるのだろうか。(編集担当:今関忠馬)
    2016-10-31_17h53_03
    http://news.searchina.net/id/1621947?page=1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/28(金) 22:24:19.43 ID:CAP_USER9.net
    中国代表の新監督に就任したイタリア人の名将、マルチェロ・リッピ氏(68)が28日、北京で会見に臨み、大逆転でのW杯出場に自信をのぞかせた。

    18年W杯ロシア大会アジア最終予選A組で、中国は1分け3敗の勝ち点1で最下位に低迷している。残り6試合で、出場権を得られる2位のウズベキスタンまで8差、5位決定戦にすすめる3位の韓国まで6差。06年W杯ドイツ大会で母国イタリアを優勝に導いた百戦錬磨のベテラン指揮官は「中国代表の現状は厳しいが、まだ不可能な状況には至っていない。(最終予選)4試合のビデオを見たが、相手に圧倒されたわけではない。問題は(攻守の)バランスだ」と説明した。

    初陣となる11月15日のホーム・カタール戦に向けたメンバー選考については、12~14年に指揮して中国1部3連覇に導いた広州恒大の選手が中心になるとを明言。「長い時間ともに戦い、お互いをよく知っている。選手は勝ち方が分かっている」と13年にアジアCLも制した教え子らとともに巻き返しを図る。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00000151-spnannex-socc
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