海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    1: 風吹けば名無し 2018/12/11(火) 18:53:26.60
    日本サッカー協会(JFA)が11日、日本代表に関する2019年の日程を発表した。

    まず、1月5日から2月1日まではAFCアジアカップUAE2019が開催される。グループステージでは1月9日にトルクメニスタン代表と、1月13日にオマーン代表と、1月17日にウズベキスタン代表とそれぞれ対戦する予定だ。

    3月22日には日産スタジアム、3月26日にはノエビアスタジアム神戸、6月5日には豊田スタジアム、6月9日にはひとめぼれスタジアム宮城でキリンチャレンジカップが開催される。6月14日から7月7日までブラジルで開催されるコパ・アメリカには日本代表も参戦する。

    9月2日から9月10日、10月7日から10月15日、11月11日から11月19日まではFIFAインターナショナルウィンドウの期間となり、12月10日から12月18日までは韓国で開催されるEAFF E-1 サッカー選手権大会に参加することになる。

    2018.12.11フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00300736-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    アジアカップ

    1: 風吹けば名無し 2018/12/09(日) 19:27:09.75
    ーーー大迫ーーー
    中島ー南野ー堂安 
    ー柴崎ーー遠藤ー
    長友昌子吉田酒井
    ーーー東口ーーー 


    サブに乾、香川、原口などなど大物多数

    こんなん歴代最強JAPANやろ

    続きを読む

    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683

    1: 風吹けば名無し 2018/12/03(月) 11:36:47.22
    中村俊輔、本田圭佑、香川真司、吉田麻也、岡崎慎司、小野伸二、中田英寿、大迫勇也、川島永嗣

    大卒選手は大成せんのか?

    2: 風吹けば名無し 2018/12/03(月) 11:37:28.14
    野球もやろ

    3: 風吹けば名無し 2018/12/03(月) 11:37:59.35
    はえー大卒やったらやっぱり遅いんやな

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/29(木) 11:30:04.17 _USER9
    新体制発足後、日本代表は4勝1分で2018年を終えた。順調なスタートを切ったチームは来年1月、アジアカップに臨む。4年後のワールドカップカタール大会に向け、森保ジャパンはどのように成長していくべきなのか。ベスト8の壁を破るために必要なこととは?(文:西部謙司)


    森保一監督はどのようなチームを作っていくのだろうか【写真:田中伸弥】
    181116_0001-2

    ●『運がよければベスト16』の実力

    ロシアワールドカップで日本代表はベスト16の成績だった。ベスト16は過去にも2002年、2010年で達成していて、6大会で3回のベスト16ということになる。一方、ベスト8に到達したことは一度もない。

    運がよければベスト16に入る実力はあるが、よほどの運に恵まれないかぎりベスト8には入れない――これが現状の日本の位置づけになると思う。

    なぜベスト16は可能なのに、ベスト8は難しいのか。

    大きな理由は日本が均質型のチームだからだ。特徴の似た選手、共通の環境で育ち、似た考え方の選手で占められている。日本のほかに均質型のチームをあげると、スウェーデン、メキシコ、スペイン、クロアチア、アルゼンチン、アイスランドなどがある。一方、多民族多人種で構成される多様型としては優勝したフランスを筆頭にブラジル、ベルギー、イングランド、ドイツなど。

    均質型のチームは短期間にまとまりやすい。戦術的なコンセンサスもとりやすく、互いに理解できるので連係もスムーズである。短期勝負のワールドカップに向いた体質といえるかもしれない。弱点は選手の特徴が似ているため、長所と短所がはっきりしている。均質型は特化型になりやすく、勝ちパターンと負けパターンがはっきりする。

    多様型はまとめるのが大変だ。特徴も出自も考え方も異なる集団を1つにまとめるのが難しい。ただ、まとめてしまえば弱点がない。いろいろな特徴の選手がいるので、あらゆる状況に対応できる。速さ、上手さ、高さ、強さなど、ひととおり揃えることができる。

    均質型の日本はグループリーグを突破する力はある。それにも少しの運は必要だが、不可能ということはない。ただし、ベスト8では多様型と当たる確率がそれなりに高く、そうなったときに勝ち抜けるだけの力がまだないのだ。

    ロシアでは多様型のベルギーと対戦し、2-0とリードしていたにもかかわらずひっくり返されている。流れを変えたのは、ベルギーの空中戦だった。ベルギーが長身選手を投入して高さ勝負に出ると、持ちこたえることができなかった。プランAのベルギーには勝てたが、プランBを出されると対抗できない。均質型の弱点をつかれたわけだ。

    つまり、カタール大会で日本がベスト8を目指すためには2つのポイントがある。

    1. 均質型のまま多様型を押し切れる力をつける

    2. 多様型にはなれないまでも弱点を補強する

    つづく

    2018.11.29 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/11/29/post299123/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 08:32:50.07 _USER9
    4年後のワールドカップ・カタール大会へ向けて9月に船出した森保ジャパンが、4勝1分けの無敗で年内の国際親善試合を終えた。5試合で15ゴールを叩き出し、守備陣は3試合でクリーンシートを達成。公式戦ではない点を差し引いても、上々のスタートを切ったと言っていい。だが、その一方で、人気、話題面が追いついてこない。まだコアなファンの枠を超えての大きな盛り上がりにはつながっていないのだ。

    チケットはパナマ代表戦を除く4試合で完売した。だが、地上波で生中継された視聴率が伸び悩んでいる。5試合の平均は、12.86%。強敵ウルグアイ代表を4-3で制した一戦こそ17.0%の高視聴率をマークしたが、残る4試合は苦戦、20日のキルギス代表戦は10.4%と、かろうじて2桁をキープする数字となった。(いずれも関東地区平均)。

    テレビ全体の視聴率が低迷している時代において、2桁確保は大健闘とも言えるが、視聴率の期待できないコンテンツとして低迷が続くプロ野球の日米野球の第1戦(11月9日)が10.7%(日テレ)、第2戦(11月10日)が10.1%(テレビ朝日系)だったことと比較しても若干寂しい数字だ。

    芳しくなかった開幕前の下馬評を鮮やかに覆した西野ジャパンが、2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たしたワールドカップ・ロシア大会で日本中を巻き込んだ熱気と興奮が、4か月半が過ぎ、森保ジャパンへと引き継がれているとは言い難い。
     
    若手三銃士、中島翔哉(ポルティモネンセSC)、南野拓実(ザルツブルク)、堂安律(FCフローニンゲン)が2列目で躍動。個の力を全開にしながら前へ、前へと仕掛けるスタイルは歴代の代表チームにはなかった爽快感を放っているが、その華々しいパフォーマンスと現実が、やや乖離している。話題性や注目度に欠ける状況が生まれているのはなぜなのか。

    この点に関しては、10月シリーズで復帰した32歳のベテラン、DF長友佑都(ガラタサライ)が、自身の経験を踏まえながらこんな言葉を残していた。

    「ワールドカップが終わって、やはりサッカー熱というか、ひとつのお祭りみたいな形ですぐに冷めてしまうんですよね。僕にとってもロシア大会があったのが1年ぐらい前だったイメージがあるので」

    南アフリカ、ブラジル、そして今夏のロシア大会を戦ってきた長友は、世界最高峰の戦いの後に訪れる喪失感も4年ごとに感じてきた。

    つづく
    2018-11-28_09h47_31
    11/28(水) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010000-wordleafs-socc&p=1

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/26(月) 15:14:39.16 _USER9
    ・02年大会で初めてJユース出身者がW杯メンバーに選出。その後は横ばいが続く

    写真
    2018-11-26_16h16_00

    ロシアW杯でもギュラークラスのメンバーは高校勢が多数を占めたが、森保ジャパンではJユース出身者の勢いが目立っている。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)

    年代別日本代表は、概してカテゴリーが下がるほどJアカデミー出身者の占有率が高くなる。

    今年開催されたU-19アジア選手権では23人中21人、またU-16同選手権では20人中16人を占めた。ところがフル代表に目を転じると、ユース出身者が高体連出身者を凌駕するのに、想像以上の時間を要した印象である。

    日本がワールドカップに初出場した1998年フランス大会では、ブラジル生まれの呂比須ワグナーを除く21人すべて(当時は代表が22人枠)が高体連出身で、うち11人が大卒だった。

    4年後の日韓大会で、稲本潤一(G大阪)、明神智和(柏)、市川大祐(清水)、曽ケ端準(鹿島)と4人のJユース出身者が初めて選出されたが、以後2度の大会は2006年ドイツ大会=5人、2010年南ア大会=4人と横ばいが続いた。

    1998年フランス大会と4年後の日韓大会を比べれば、大学出身者は11人から3人と激減しているから、ワールドカップに出るには大卒でプロになるのでは遅いという傾向が如実に表われ始めたわけだが、まだ代表供給源の中心は高体連だったことになる。
     
    1993年にJリーグが創設されブームが到来しても、地域ごとの温度差は少なくなかった。

    開幕から参戦した10チーム中6チームが関東に集中しており、Jクラブ誕生が遅れた地域では依然として選手権を狙える強豪校に憧れる選手が大勢を占めていた。

    アマチュアの低迷期に、高校選手権がサッカー人気を支えた時期は20年間以上も続いたのだ。近隣でJを目指すクラブがアカデミーを起ち上げても、即座に伝統のある高校以上の信頼が集まるはずもない。

    逆に高体連側からは、ジュニア時代の優秀な素材を優先的に獲得していくJアカデミーへの風当たりが強かった。アンダーカテゴリーの日本代表は圧倒的にJアカデミーの占有率が高いのに、フル代表になると逆転してしまう。

    とりわけユース昇格を逃し、高校へ迂回しながら大成した中村俊輔や本田圭佑のようなケースが出てくると、アカデミー指導体制の未成熟が浮き上がり、風当たりも強まった。本来育成年代にこそ、長年成長過程を見て来たベテランの指導者が要るのに、Jではアカデミーが指導者の登竜門の様相を呈していた。

    つづく

    11/22(木) 18:25 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=50593

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/11/23(金) 06:29:26.33 ID:CAP_USER9.net
    日本が招待を受けている来年6~7月の南米選手権(ブラジル)に「海外組+東京五輪世代」で編成する日本代表で臨む可能性が22日、出てきた。

    この日、東京都内で行われたJリーグ強化担当者会議で日本サッカー協会が「日本代表という形で臨みたい」と説明。その一方、「(東京)五輪世代の強化の場に使いたい」とも話し、シーズン終了後の欧州を中心とする海外組と東京五輪世代をミックスする形が提案された。

    南米選手権と同時期にJリーグは日程が組まれる予定で、国内組の参戦は困難。東京五輪世代(U―22)やU―20日本代表で臨むプランもあったが、フル代表と東京五輪世代を兼務する森保一監督(50)はフル代表での参戦を臨んでいた。来年1月のアジア杯(UAE)に出場した選手を招集することも可能な見込み。また、7月1~15日に行われるトゥーロン国際大会はU―21日本代表が出場する方向で調整が進んでいる。
    2018-11-23_08h35_49
    11/23(金) 6:11配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000313-sph-socc
    続きを読む

    a73e80bf

    1:Egg ★:2018/11/22(木) 20:51:05.48 ID:CAP_USER9.net
    来年6月から7月にブラジルで開催されるサッカーの南米選手権に、日本協会が年齢制限のないフル代表を派遣する方向で調整していることが22日、分かった。東京都内で開かれた強化担当者会議でJリーグのクラブに方針を説明した。

    当初は原則23歳以下で争う東京五輪年代のチームの派遣を検討していたが、フル代表と五輪代表を兼務する森保監督の希望もあって見直している。海外組中心の編成が有力ながら、大会期間中にJリーグの試合がある国内クラブに対しても選手の招集で協力を仰ぐ可能性があると伝えた。

    日本は南米連盟から招待されての参加。アジア連盟の公式大会ではなく、クラブに招集を強制できない可能性がある。

    2018.11.22 20:04 サンスポ
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181122/jpn18112220040007-n1.html
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/11/22(木) 21:03:26.27 ID:CAP_USER9.net
    日本代表で歴代トップの国際Aマッチ通算75得点をマークし、日本協会の副会長などを歴任した釜本邦茂氏(74)が、年内最終戦だった20日のキルギス戦を分析した。チャンスを与えられた国内組は、低調なパフォーマンスだったと一刀両断。来年1月のアジア杯にMF香川ら海外組のベテランを呼び戻すべきか、提言した。

    これまでの4試合と違い、キルギス戦は新しい選手が出場して早い時間に得点したのはよかったが、それだけ。相手の攻撃がお粗末で、守備はテストにすらならなかった。アジア杯前最後の試合としては、物足りなかった。

    先発メンバーは特長を出せなかった。みんなミスを恐れ、セーフティーにプレーし、アピールする姿勢に欠けていた。DF山中も得点こそしたが、DF長友(ガラタサライ)を脅かす存在とはいえない。FW杉本もそう。「自分の良さは何なのか」を考えてプレーする必要がある。

    後半にFW大迫、MF南野、MF中島、MF堂安が入って流れが変わった。やはりひと味違う。前線でボールが収まり、人も流動的に動く。前半と後半では完全に別のチームだった。

    もっとも、国内組の若手に代えてMF香川(ドルトムント)やFW岡崎(レスター)らベテランをアジア杯に呼ぶべきかといえば、そうは思わない。実績のあるベテランが入ると、おとなしい若手がさらに萎縮してしまう。南野らをチームの中心に据え、若手に経験を積ませた方がいい。いまは切り替えの時期と割り切るべきだ。

    杉本、FW北川らアピール不足だった国内組の若手はJ1の残り2試合で持ち味を出し、オフ期間に入っても個々のトレーニングで世界と戦う準備をしてほしい。主力から先発を奪う気概を持てば、代表チームの競争は活性化する。(1968年メキシコ五輪銅メダリストで得点王)
    2018-11-22_22h35_15
    2018.11.22 10:00 sanspo
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181122/jpn18112210000006-n1.html
    続きを読む

    1:悪魔のいけにえ ★:2018/11/22(木) 13:38:20.65 ID:CAP_USER9.net
    勝てなくても見ていてストレスのなかったのが先週末のベネズエラ戦だとしたら、勝っていてもストレスフルな気分になってしまったのが、後半途中までだった。

    出来の悪い選手が多かったわけではない。2度の決定機を外した伊東などは、わたしが親であれば家に帰ってから懇々と説教をカマすところだが、持ち前のスピードスターぶりを発揮したのも事実。箸にも棒にもかからない出来、というわけではなかった。

    伊東だけではない。代表デビューで初ゴールを決めた山中の名前を覚えた人は多かっただろうし、中盤の底を支えた守田の働きは見事だった。守備陣のミスが皆無に近かったのも、見逃せないポイントである。

    にもかかわらず、後半途中までの試合内容に、わたしは思いっきり退屈してしまっていた。ピンチもなければチャンスもない。そう、力の差のある相手と戦う際の、いってみれば典型的な日本だった。

    だが、大迫、堂安、南野、そして中島。この4人が入ったことで試合の空気は激変した。彼らのプレーを見れば、なぜ彼らが入る以前の試合が退屈だったのかがよくわかった。

    先発した11人は、チームが勝つために全力を尽くしていた。その思いが強すぎたあまりか、ほとんどのプレーのファーストチョイスは「安全」だった。絶対に負けてはいけない。相手にボールを与えてはいけない。これが公式戦だというのであれば、そうやって当然の戦い方である。

    だが、交代して入ってきた4人の考え方は少し違った。もちろん、彼らも勝利は欲していただろうが、それに負けないぐらい、自分の存在感を示すことに飢えていた。

    決定的な、しかしかなり難易度の高いシュートを外した南野は、簡単なシュートを外した伊東よりも感情をむき出しにしていた。まだ勝負が決していない時間帯にシュートを外した伊東よりも、激しく審判と自分に対して腹を立てていた。

    本来、それは先発した選手たちが持っていなければならないメンタリティーではなかったか。

    まだレギュラーは決まっていない。けれども、キルギス戦での先発を命じられたということが、すなわちアジアカップでは控えに回る可能性を示唆していることぐらい、選手たちは当然気づいていたはずである。

    だから、これが欧米の選手であれば、公式戦よりは失敗の許されるテストマッチということもあり、まず自分の存在をアピールすることに主眼をおいてプレーしただろう。そうしなかったのがほとんどのJリーガーたちで、そうしたのが海外でプレーする元Jリーガーだった。

    アピールしようという気持ち。リスクを冒してでも実を取ろうとする気持ち。Jリーガーと元Jリーガーの差は、せいぜい5%あるかないかだろう。だが、そのたった5%が、集団となると大きな違いになって表れるということがよくわかった。

    そうそう、ちょっと心配なのは柴崎だ。明らかにチーム内での存在感が薄れてきている。アジアカップ制覇に向けて、いまのところ唯一の不安である。
    2018-11-22_18h25_05
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20181121s000023CF269000c.html
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ