海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    1: Egg ★ 2019/08/21(水) 06:15:27.33
    日本代表の森保一監督(50)が20日、W杯アジア2次予選ミャンマー戦(9月10日・ヤンゴン)のメンバー選考で、MF久保建英(18)=Rマドリード=ら若手中心の編成を選択肢に入れていることを明かした。

    国際親善試合のパラグアイ戦(同5日・カシマ)が行われる茨城県の県庁(水戸市)を訪問後に取材に応じた。東京五輪を見据えた(A)若手強化型のほか、(B)慣例踏襲、(C)移籍組配慮と3つのプランがあり、30日に予定されるメンバー発表までに決断する。

    森保監督は初めて挑むW杯予選を前に、3つの方向から選考に迫っていく。アジア2次予選開幕戦となるミャンマー戦へ向け、「基本は現状のベストなチーム」と方針を示しながら「ひょっとしたら若手選手の方が多くなるかもしれない。柔軟に考えたい」と明かした。1年後の東京五輪を見据えたもので、まずはこれがプラン(A)「若手強化型」になる。

    ミャンマーはFIFAランク135位。アウェーでの対戦とはいえ、同33位の日本から見れば実力差は歴然としている。A代表が参加した6月の南米選手権で世界と戦えることを示した18歳MF久保、2得点と結果を残したMF三好康児(22)=アントワープ=ら、東京五輪世代を選んだとしても結果が望める。そして、メダル獲得を目指す五輪世代の強化にもつながる。

    ただ、指揮官の頭の中には4年前の苦い記憶も残る。ハリル・ジャパンが挑んだ2次予選の初戦・シンガポール戦は、ホームで0―0のドローに終わっている。ミャンマーが守備重視の戦術を取る可能性は高い。切り崩すには時には経験と連係面の成熟が必要になる。初戦の難しさに重点を置いた場合は、実績のあるメンバーで構成したプラン(B)「慣例踏襲」となる。

    プラン(C)は「移籍組配慮」の構成。今夏、多くの代表候補が欧州に渡り、欧州内でも多くの移籍があった。シーズン序盤はクラブ内で地位を確立する大事な時期。残留した選手、または移籍してもポジションを確保した選手に絞って招集する考えもある。今回は、慣例よりも多くの選手に招集の可能性がある文書を送付している。

    森保監督は「状況を見極めて選びたい」と話した。メンバー発表の30日まで、あと10日。欧州で視察にあたっている5人のスタッフから送られてくる情報を精査し、東京五輪、そして22年カタールW杯で結果を残すことを念頭に選考の軸を決めていく。(内田 知宏)

    8/21(水) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000289-sph-socc  
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    1: 風吹けば名無し 2019/08/08(木) 08:29:55.38
    中島→15億でポルトに移籍するも監督から開幕前に構想外だといわれCLはベンチ外
    久保→レアル下部組織の親善試合でまったく通用せず
    堂安→開幕戦で決定機でオナドリしてしまいチーム最低点
    南野→レアルとの試合決定機を外しミスを連発 最後はアザールに守備でぶち抜かれてゴールを許す
    富安→慣れないSBをやらされ2試合連続で一人だけラインをミスり失点に絡む

    本田香川 移籍できず

    18: 風吹けば名無し 2019/08/08(木) 08:39:12.70
    >>1
    今まで立てられてたスレと対照的で草

    2: 風吹けば名無し 2019/08/08(木) 08:30:14.73
    どうすんねんこれ・・

    11: 風吹けば名無し 2019/08/08(木) 08:35:42.90
    監督は構想外と言ってないやんけ!ちゃんとポルトガル語の記事読んだのか

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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/03(土) 06:56:02.04
    レアル・マドリードMF久保建英(18)の周辺で「トップと契約してスペイン1部デビューを飾る」「レアルBの一員として主戦場はスペイン3部」と両極端の情報が入り乱れている。

    レアルは日本時間1日未明、参戦中のアウディ杯(ドイツ)の3位決定戦でトルコのフェネルバフチェと対戦。後半28分に途中出場の久保は、トップ下として積極的なプレーを展開したが、ゴールに絡むことはできなかった。試合後、ジダン監督は「クボは有能で重要な選手」と言いながらも「Bチームでプレーしながらトップの練習に参加するのがベストではないか?」ともコメント。ビッグネームの指揮官は複雑な胸中をのぞかせた。

    「久保の今後は週明け5日に判明する。7日にレアルは、オーストリアに出向いて日本代表MF南野が所属しているザルツブルクと親善試合を行う。このメンバーに選ばれたらトップ登録の可能性がグンと高まり、外れた瞬間にBチーム登録が確定することになります」(サッカー関係者)

    現地スペインでも久保の処遇を巡って喧々囂々だが、いずれにしても現時点で当確! と言われていることがある。<日本代表の背番号10をつけてプレーする>だ。前出の関係者がこう言う。

    「日本代表の大口スポンサーのひとつ、A社製のスパイクを履いている選手がエース番号の10を身にまとうのが通例になっており、7月7日に決勝戦が行われたコパ(南米選手権)では、A社契約選手のMF中島がつけていた。ところが中島はM社と契約するという噂が流れており、それもこれも<A社が久保に背番号10をつけさせて“日本代表の顔”として大々的に売り出そうとしている>ことと無関係ではない」

    日本代表は、9月5日に国内でパラグアイとテストマッチを行う。そこで久保の背番号10がお披露目されることになるのか。
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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/259646

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    1: Egg ★ 2019/08/01(木) 12:58:41.26
    来夏の東京五輪開幕まで、いよいよ1年を切った。サッカー男子で、史上初の金メダル獲得を目指す森保一監督(50)が本紙のインタビューに応じ、強化プランを明かした。A代表を含めた兼任監督としてのメリットを最大限に生かし、9月から始まるA代表でのカタールW杯アジア2次予選などで、東京五輪世代の選手を積極的に起用して2つの代表チームを強化。五輪世代の若手にも国際経験を積ませて、悲願達成につなげる。<以下、森保監督インタビュー(1)>

      ◇  ◇

    -五輪本大会まで、およそ1年。感覚としては“まだ1年”か、“もう1年”なのか。

    「“もう1年”ですね。チーム作りにおいて活動の回数や日数が多ければ多いほど良いと思うが、招集できる回数は限られている。そういった意味ではもう、あと1年しかないという思いですね。(五輪代表監督としては)2017年の12月からでしたけど、あっという間にここまで来ています。少しでも一回の活動を実りある、濃いものにしていかなければいけないなと」

    -多くの五輪世代の選手をA代表に選出して臨んだ南米選手権は、若手の堂々としたプレーも印象的だった。

    「まだまだ経験の浅い彼らが、A代表の常連組の力を持っているかというとまだ足りないところはあると思います。ただ伸び幅、成長を感じさせてもらいましたし、さらに伸びしろもある。世界のトップの選手たちと『自分たちもできるんだぞ』と、メンタル的に同じ目線で戦っているところは見ていてすごくうれしかった」

    -特に、レアル・マドリードへ移籍した久保建英は存在感があった。今後、若い才能をどう育てていくか。

    「久保に関しては、間違いなくA代表でも戦えるという力を見せてくれていた。表現がどう言って良いかわからないが、今後の日本サッカーを支えていくというか背負っていくというか。本人のプレッシャーにならないようにっていうのはあります。ただ、世界トップレベルのレアル・マドリードで試合にどう出られるかというのも(今後の成長に関わる)。まだ身体的にも技術的にも伸びていかないといけない選手だと思うので。本当に試合に出て、また招集させてもらいたい」

    -9月からはA代表のW杯予選も始まる。南米選手権で得た手応えから、五輪世代を積極的に起用するプランもあるのでは。

    「ずっと頭の中にあります。何が一番良いのかなと考えながらやっていきたい。その時、その時でベストな選択をしたい。東京五輪はもちろん大切で、日本サッカーの将来がかかっていると言っても過言ではない。(五輪代表に)A代表で常連組として活躍する選手が出てこそ、金メダルが獲得できる。そこは選手にも強く言っています。チーム作り、選手の強化をして東京五輪で結果を出すというのを考えている。W杯の予選のところでも、チャンスがあれば起用していきたいという思いはある」

    -若手には成長の機会で、A代表としてはチームの層を厚くすることにもつながる。

    「若い選手だけが日本サッカーを引っ張っているわけでも、(五輪後に)引っ張って行くわけでもない。すべての選手を見つつ、その時で一番良い、現状のベストの戦いをしていきたい。周囲の方から見れば、(2次予選は)若い選手が行っても勝てると(思う人もいる)。でも開始前から勝っている試合はない。きっちりと勝ち進むことが大切で、その中でこの選手は使えると思えば、若い選手を入れていきたい」

    8/1(木) 10:30配信
    2019-08-01_13h43_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000044-dal-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/30(火) 22:33:54.27
    【サッカー情報局】サッカー担当記者 ポルトガル1部ポルトに移籍した日本代表MF中島翔哉(24)がサッカー関係者の間で大きな話題になっています。

    デスク カタール1部アルドハイルから移籍したからか? 確かに不自然で不可解な移籍だったけどな。それでも10番を背負うポルトでの評価も上々だし、9月から始まるW杯アジア予選でも活躍してほしいよな。

    記者 いやいや、日本代表の10番を背負って臨んだ6月の南米選手権で真っ黒なスパイクを履いていたことに「どうなってんの?」という声が出ているんです。

    デスク 中島はアディダスジャパン社と契約していたんじゃないのか。だから同社がオフィシャルサプライヤーを務める日本代表の10番になったんだろ?

    記者 そう思われていたんですけど、全世界が注目する同大会で中島は違うメーカーのスパイクを使用したようで、わからないように真っ黒になっていました。アディダスジャパン社も対応に困っているようですね。

    デスク 間違いなく莫大な契約金をもらっているはずだし、ルール違反じゃないのか。

    記者 ある日本代表OBは「どうしてもフィットしない場合は(契約スパイクを)履かないときはあるけど…。罰金とかあるかもしれないし、もう代表の10番はもらえないかもね」と話していました。

    デスク まあ、アディダスジャパン社の契約選手が10番をつけるっていうのは暗黙の了解だからな。となると、次の10番はいよいよ…。

    7/30(火) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000026-tospoweb-socc

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    2019-07-25_23h05_53

    1: 風吹けば名無し 2019/07/26(金) 20:06:49.86
    FW
    武藤嘉紀(ニューカッスル)
    MF
    中島翔哉(ポルト)
    鎌田大地(フィオレンティーナ)
    久保建英(レアルマドリー )
    柴崎岳(ディポルティボ)
    板倉滉(マンチェスターC)
    DF
    長友佑都(ガラタサライ)
    冨安健洋(ボローニャ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    酒井宏樹(マルセイユ)
    GK
    川島永嗣(ストラスブール)

    控え
    乾貴士(エイバル)、安部裕葵(バルセロナ)、昌子源(トゥールーズ)、原口元気(ハノーファー)、大迫勇也(ブレーメン)、岡崎慎司(マラガ)、南野拓実(ザルツブルク)奥川雅也(ザルツブルク)、西村拓真(CSKAモスクワ)

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    1: Egg ★ 2019/07/25(木) 20:52:05.79
    国際サッカー連盟(FIFA)は25日、最新のFIFAランキングを発表した。コパ・アメリカでグループリーグ敗退に終わった日本代表は前回の28位から33位に後退したが、アジア2番手を維持している。

    上位ではベルギーが首位をキープ。母国開催のコパ・アメリカを制したブラジルがフランスと入れ替わり、3位から2位に浮上した。CONCACAF(北中米カリブ海サッカー連盟)ゴールドカップで優勝を飾ったメキシコも6つ順位を上げて12位。最もランクアップを果たしたのはアフリカネイションズカップ制覇のアルジェリアで、前回の68位から40位に上昇している。

    また、アジア勢ではイランが20位から23位に順位を落としながらも最上位。3番手に37位の韓国、4番手に46位のオーストラリア、5番手に62位のカタールと続いている。

    順位は以下の通り※()は前回順位

    1.(1)ベルギー
    2.(3)ブラジル
    3.(2)フランス
    4.(4)イングランド
    5.(8)ウルグアイ
    6.(5)ポルトガル
    7.(6)クロアチア
    8.(13)コロンビア
    9.(7)スペイン
    10.(11)アルゼンチン
    11.(9)スイス
    12.(18)メキシコ
    13.(10)デンマーク
    14.(16)チリ
    15.(11)ドイツ
    16.(14)イタリア
    16.(14)オランダ
    18.(17)スウェーデン
    19.(21)ペルー
    20.(19)ポーランド
    20.(22)セネガル
    22.(30)アメリカ
    23.(20)イラン
    24.(23)ウェールズ
    25.(24)ウクライナ
    26.(33)ベネズエラ
    27.(26)オーストリア
    28.(27)ルーマニア
    29.(25)チュニジア
    29.(28)北アイルランド
    ……………
    33.(28)日本
    37.(37)韓国
    46.(43)オーストラリア
    62.(55)カタール
    65.(67)UAE
    68.(69)サウジアラビア

    7/25(木) 18:15配信 ゲキサカ
    2019-07-25_23h05_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-43469655-gekisaka-socc
    no title

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    20170112hikawa

    1: 風吹けば名無し 2019/07/24(水) 23:16:29.39
    FW
    上田綺世(法政大学)
    MF
    中島翔哉(PSG)
    三好康児(レバークーゼン)
    久保建英(レアルマドリー )
    松本泰志(ブレーメン)
    板倉滉(マンチェスターC)
    DF
    長友佑都(ガラタサライ)
    冨安健洋(インテル)
    立田悠悟(フェイエノールト)
    酒井宏樹(トッテナム)
    GK
    大迫敬介(シントトロイデン)

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    1: Egg ★ 2019/07/24(水) 09:03:57.74
    東京五輪まで24日であと1年。1968年メキシコ市大会以来の五輪メダル獲得を目指すサッカーU―23日本代表のオーバーエージ枠(OA、最大3人)の構想が、23日明らかになった。森保一監督(50)はFW大迫勇也(29)=ブレーメン=、MF中島翔哉(24)=ポルト=、柴崎岳(27)=デポルティボ=、DF昌子源(26)=トゥールーズ=を軸に人選を進めていることが判明。最強メンバー招集で悲願成就を狙う。

    最強のOAを編成し、悲願のメダル獲得を実現させる。関係者の話を総合すると、森保監督はセンターラインでの採用を検討しており、1トップ、ボランチ、センターバックの3ポジションにA代表でも軸となっている選手の招集を目指す考え。すでに選手、関係者、所属クラブのいずれかにはOA選出の可能性を伝えられているという。

    1トップはFW大迫勇に白羽の矢を立てる。ブラジル、ロシア大会とW杯に出場し、ロシア大会のコロンビア戦で1得点。今や代えのきかない日本のエースだ。大迫勇はロンドン五輪メンバーから落選し、選出されれば初の五輪。懸念は1月アジア杯での起用法を巡り、日本協会とブレーメンの関係が悪化したことだ。

    中盤で心臓の役割を担うのはMF柴崎。森保サッカーを実現させるための肝となるボランチ。若手中心で挑んだ南米選手権(ブラジル)に柴崎を帯同した背景には、五輪を見据えて若い選手たちと融合を図る狙いがあった。ロシアW杯では出色のプレーで16強進出の原動力に。唯一の不安点は、新天地でポジションを確保し、状態を向上することができるか。

    そして、最終ラインにはDF昌子が名前を連ねる。ロシアW杯では国内組唯一の主力として活躍。森保監督が求める、最終ラインから攻撃の組み立てを実行でき、フランスで対人守備にも磨きがかかった。柴崎と同じ意図をもって南米選手権の招集オファーを出したが、所属クラブから承諾を得られなかった経緯がある。

    MF中島はゴール前で変化をつけられる貴重な存在。A代表でも不動の地位を確立しつつある。

    OAを巡っては負の歴史がある。その時々のA代表監督が縄張り争いの意識から代表のOA派遣に応じず、人選は限定された。日本協会はこれらの反省を踏まえ、森保監督を兼任監督に起用。「メダル獲得」へ向けて、横やりを受けない体制を作った。

    五輪は各国協会に選手招集の拘束力がなく、所属クラブとの交渉が必要。森保監督はかねてOA枠の早期合流を望んでいる。交渉がまとまり次第、タイミングを見て早めにMF久保建英(18)=Rマドリード=ら若い年代との融合を図る考え。悲願のメダル獲得へ、この4人を中心に人選、交渉を進めていく。

    ◆東京五輪の男子サッカー 出場資格は1997年1月1日生まれ以降の選手。24歳以上のオーバーエージ(96年12月31日までに生まれた選手)は3人まで。本大会登録メンバーは18人。参加国は開催国枠の日本を含めた16か国。4チームずつ4組に分かれて1次リーグを戦い、各組上位2チームが準々決勝に進出する。決勝は8月8日に日産スタジアムで行われる。16年リオ五輪ではブラジルが優勝、日本は1勝1分け1敗で1次リーグ敗退。

    ◆オーバーエージ(OA)

    1996年アトランタ五輪から採用。登録可能な23歳以下の選手のほかに、24歳以上の選手を各国最大3人まで招集できる。五輪本大会は各国協会に選手招集の拘束力がなく、所属クラブとの交渉が必要。使用は義務づけられておらず、日本は1996年アトランタ五輪と2008年北京五輪は選出せず。12年ロンドン五輪ではDF吉田麻也、徳永悠平をOA枠で召集し、4位入賞を果たした。吉田は同五輪前年に23歳になっていたため、OA枠。

    7/24(水) 5:05 スポーツ報知
    2019-07-24_09h35_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000269-sph-socc
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    1: 風吹けば名無し 2019/07/23(火) 00:18:48.99
    GK 楢崎正剛(横浜フリューゲルス)
    DF 昌子源(ユベントス)
    吉田麻也(ヴィッセル神戸)
    長友佑都(ヴィッセル神戸)
    酒井宏樹(ヴィッセル神戸)
    MF柴崎岳(ヴィッセル神戸)
    久保建英(レアルマドリード)
    中島翔哉(PSG)
    香川真司(ヴィッセル神戸)
    FW大久保嘉人(マジョルカ)
    久保竜彦(トラックドライバー)

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    7: 風吹けば名無し 2019/07/23(火) 00:21:50.06
    ちょっと滑ったな

    9: 風吹けば名無し 2019/07/23(火) 00:22:49.19
    かなり滑ったな

    10: 風吹けば名無し 2019/07/23(火) 00:23:48.51
    ボケが渋滞してるよ

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