海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/10(火) 21:07:39.96 _USER9
    日本代表のFW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、新エース襲名を誓った。オーストリア遠征2日目の11日、練習前にオンラインで取材対応。新型コロナウイルスの影響で、絶対的エースFW大迫勇也(30=ブレーメン)は不参加となるだけに、1トップの1番手は「僕は僕のやり方で地位を確立させたい。背後や、ボール前の動きを常に意識して自分を出していきたい」と意気込んだ。

    1―0で勝利した先月のコートジボワール戦は、無得点で後半28分に途中交代。「自分の良さは出せたが、結果が1番欲しかった。FWとして、悔しい思いが強かった」と唇を噛む。新天地のベルギー1部では8試合5得点と調子の波を上げてきた。これ以上ない絶好のアピール機会となるだけに「大迫さんと比較されるが、僕は僕の特徴がある。必ず勝負できると、意識していきたい」と意気込んだ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/fcd4e635f10502348ec435f305b27e412679d87411/10
    20:56配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/10(火) 08:46:54.99 _USER9
    サッカー日本代表のオーストリア遠征はスタートから波乱に見舞われた。初選出のMF奥川雅也(24=ザルツブルク)が、新型コロナウイルスの影響で活動に参加できなくなる見通しとなった。オーストリア1部リーグのザルツブルクが9日、公式サイトで6選手に陽性反応が出たことを発表。これを受け、代表に招集されている所属選手の派遣を見送ることを決定した。

    ザルツブルクによると、奥川を含めた全選手にPCR検査を行っているという。日本協会は招集する選手に対して事前にPCR検査を実施しているが、奥川は追加招集だったため対象外だった。奥川自身はまだ日本代表合宿には合流していなかった。

    今回はFWの軸である大迫を招集できず、MF堂安もメンバー発表後に不参加となっていた。新型コロナの感染拡大が深刻化する欧州。現地オーストリアも堂安の所属するビーレフェルトのドイツもロックダウンを再導入。そのため、渡航すると、帰国時に隔離の必要が生じるため、クラブが招集を拒否した経緯があった。その堂安の不参加を受けて急きょ招集された奥川もコロナの影響を大きく受けることになった。

    チームは10月のオランダ遠征を乗り切ったノウハウを生かし、宿舎を貸し切って、外部との接触を絶つなど予防策に万全を期している。森保監督は、この日のリモート会見で「コロナの感染拡大の世界情勢を考えたときには中止になることも考えられる。覚悟しないといけない」と警戒感を口にしていたが、その直後に奥川の問題が起きた。

    合宿地であるオーストリアもロックダウン中。感染拡大は同国のザルツブルクにも及んでしまった。指揮官は「相手や地域で(問題が)起こることで活動が難しくなることももちろん考えておかなければいけない」と、厳しい状況下でチームを束ねる責任も語った。来年3月のワールドカップ(W杯)アジア2次予選に向けた最後の代表活動は新型コロナの「強烈な第2波」をもろに受けた逆風の中でのスタートとなった。【岡崎悠利】

    <前回の成果と課題を整理>

    日本代表は13日にパナマ、17日にメキシコと対戦予定。森保監督らは8日に現地入りした。10月のオランダ遠征に続く活動で「前回の成果と課題を整理して、すべてにおいてレベルアップができれば」と狙いを口にした。コロナ禍による招集制限で前回呼べなかったFW浅野、MF橋本ら、同じオール欧州組ながら数人の選手が入れ替わっている。「まずはベース(戦術の基本)の確認に時間を使いながら、戦いの幅を広げられるようにしていかないと」と話した。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/3013f886292d9a52eed3cef5be2ffe9524f8e0ad
    1/10(火) 8:41配信

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/09(月) 20:13:58.48 _USER9
    11/9(月) 19:53
    東スポWeb

    森保監督がオシム氏との対面を希望「コミュニケーションを取る場があれば」

    日本代表は9日、オーストリア・グラーツでパナマ戦(13日)とメキシコ戦(17日=日本時間18日)に向けた合宿をスタートさせた。

    この日、森保一監督(52)がオンラインで取材に対応し、同地在住で元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(79)との対面を希望した。「できればお会いしてお話できればと思っている。代表の選手、スタッフの前に来ていただいて何か話をしていただいたり、コミュニケーションを取る場があればうれしい」と語った。

    オシム氏とは(サッカー指導者の)S級ライセンス取得するときに、同氏のトレーニングを見学し、ディスカッションをしたことはある程度。「プライベートの時間でお会いしたことはない。(会えれば)初対面と言ってもいいくらい」と説明した。現地も新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けており、実現するかは決まっておらず、調整中だ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/df165e87ba13695279d739858a8a60415963edb4

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    1: 久太郎 ★ 2020/11/08(日) 10:36:24.58 _USER9
    ザルツブルクのMF奥川雅也が初招集

    日本サッカー協会(JFA)は8日、オーストリアで行われる国際親善試合パナマ戦(13日)とメキシコ戦(17日/日本時間18日)において、MF奥川雅也(ザルツブルク)を追加招集することを発表した。日本代表は初招集となる。

    今回も新型コロナウイルスの影響もあり、10月に引き続き国内組は招集せず、海外組だけで構成。A代表常連となるMF久保建英(ビジャレアル/スペイン)を始め、10月のオランダ遠征で10番を背負ったMF南野拓実(リバプール)らが選出されるなか、MF堂安律(ビーレフェルト)がクラブ事情で不参加となっていた。

    奥川は、現地時間3日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)第3節バイエルン戦(2-6)で自身CL初ゴールをマークするなど好調をキープ。待望のA代表初招集となった。

    新型コロナウイルスの感染拡大により年内のワールドカップ(W杯)予選が延期となるなか、10月には、昨年12月のE-1選手権以来10カ月ぶりの活動を実施。オランダ遠征で2連戦を戦い、カメルーンと0-0、コートジボワールとは1-0で勝利を収めた。
    2020-11-08_11h40_33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f57073232a79f3f938cdd5d071e91e991335b9b

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 10:12:37.55 _USER9
    サッカー日本代表が11月中旬に予定しているオーストリア・グラーツ合宿が、中止になる可能性が出てきた。

    新型コロナウイルスの感染者が欧州で再び増えており、オーストリアも直撃を受けているため。同国は今年3月に記録した1日最多感染者数1050人を今月初旬に超え、日々最多を更新中。20日には初めて1日2000人を超えた。1日3万人を記録したフランスなどと比較すると少ないが、オーストリアは人口900万人で、大阪府とほぼ同じ。今後、同国への入国規制が厳しくなることも考えられる状況だ。

    日本代表はグラーツにて、11月13日にパナマ、同17日にメキシコと親善試合を予定している。日本協会関係者は「今後、オーストリア政府が厳しい入国制限を発表する可能性もある。日本がダメかもしれないし、日本からの入国はOKでも、パナマやメキシコからの渡航は許可されないことも考えられる。いろんな可能性があるので、他の選択肢も含めて準備している」と話した。

    可能性があるのは主に以下の5パターン。(1)オーストリアで合宿し、パナマ、メキシコとも試合する(2)オーストリアで合宿し、近隣のクロアチア、ハンガリーなど東欧の国で試合を行う(3)東欧の国で合宿し、同地でパナマ、メキシコと対戦する(4)東欧の国(もしくはオーストリア)で合宿し、他の試合相手(地元クラブを含む)を探す(5)欧州合宿を中止する。

    現在、東欧の国はやや入国規制が緩いが、欧州クラブに所属する日本人選手が、その地から再び自分のクラブに戻った時に一定期間の隔離などの措置を受ける可能性もある。

    今回も日本代表は、オランダ遠征同様、欧州組でのメンバー構成になる見込み。今月のアフリカ勢2試合に続き、普段はあまり対戦しない北中米カリブ海勢との2試合は、実りのある合宿になるはず。しかし、再び欧州を襲ったウイルスの影響で、予定変更を含め、最悪の場合には中止の可能性もある。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/5bab9623ec0d004181c96d89fcd051e7a930d378

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/22(木) 18:07:01.63 _USER9
    1位はベルギーのまま

    FIFAは22日、最新のFIFAランキングを発表した。

    今月の試合でカメルーンと引き分け、コートジボワールに勝利した日本代表。1ランクアップの27位とし、アジアトップの座を昨年10月から続いて守っている。アジア・オセアニア勢では他にイランが29位、韓国が38位、オーストラリアが42位、カタールが57位と続いている。

    一方で、上位陣に動きはなし。ベルギーが1位をキープし、フランス、ブラジル、イングランドと続いている。スペインが6位に順位を上げた一方で、ウルグアイが7位、クロアチアが9位に順位を下げた。

    なお、日本が11月13日に対戦するパナマは77位、同17日に対戦するメキシコは11位となった。

    トップ10は以下の通り。
    1.ベルギー
    2.フランス
    3.ブラジル
    4.イングランド
    5.ポルトガル
    6.スペイン
    7.ウルグアイ
    8.アルゼンチン
    9.クロアチア
    10.コロンビア

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8214096e17495cce8bec5250a36be8dd276ab0c0
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    1: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 09:24:34.66
    それともわいが分かってないだけ?

    5: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 09:24:59.83
    全盛期っていつや

    9: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 09:25:23.12
    >>5
    盛り上がりなら日韓の時よ

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/19(月) 13:08:42.99
    もう10年くらい同じこと言ってる模様

    28: 風吹けば名無し 2020/10/19(月) 13:14:54.11
    >>1
    アンチ乙30年ぐらい言ってるから

    2: 風吹けば名無し 2020/10/19(月) 13:08:59.88
    岡崎

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/14(水) 08:15:07.93
    守備陣が強すぎる模様

    2: 風吹けば名無し 2020/10/14(水) 08:15:35.79
    森保批判されてるけど守備的なサッカーさせるのは間違ってないよな

    184: 風吹けば名無し 2020/10/14(水) 09:03:21.55
    >>2
    DFに人材が揃ってるだけで守備的なサッカーはしてねえよ

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/14(水) 01:44:17.34 _USER9
    国際親善試合が13日に行われ、日本代表とコートジボワール代表が対戦した。

    日本は9日のカメルーン代表戦から先発メンバー7名を変更。GKはシュミット・ダニエル、最終ラインは4バックで右から室屋成、吉田麻也、冨安健洋、中山雄太が並んだ。ダブルボランチは柴崎岳と遠藤航のコンビ。前線は右サイドに伊東純也、トップ下に鎌田大地、左サイドに久保建英、ワントップには鈴木武蔵が入った。

    開始2分、日本は右サイドの裏に抜け出した鈴木のクロスにエリア中央へ走り込んだ久保が左足ダイレクトで合わせたが、シュートは大きく枠の上に外れた。27分にはカウンターから鎌田にシュートチャンスが訪れたがDFがブロック。34分には左サイドから仕掛け、久保のクロスに鈴木が飛び込んだがわずかに合わなかった。

    後半に入り47分、日本は左CKに冨安がヘディングで合わせたが、シュートは枠の上に外れた。一方のコートジボワールは48分、エリア内左に抜け出したジェルヴィーニョが左足で狙ったが、ここはGKシュミットがセーブ。50分には細かいパスワークからエリア内でクロスを受けたフランク・ケシエが振り向きざまにシュートを放ったが、枠の上に外れた。

    58分には日本に大きなチャンスが訪れる。エリア手前でパスを受けた鎌田が細かいステップのドリブルでゴール前へ侵入し、右足でシュート。GKが弾いたボールを鎌田がもう一度狙ったが、ここもGKにストップされた。

    日本は61分に久保を下げて南野拓実を投入。71分には前線で粘った鈴木から鎌田へ繋ぎ、最後はゴール前への折り返しに南野が左足ダイレクトで合わせたがシュートはGKに阻まれた。

    1点がほしい日本は73分に鈴木を下げて原口元気、85分には伊東に代えて堂安律を投入。89分には室屋に代えて植田直通を送り出した。すると後半アディショナルタイム1分、右サイドから柴崎が蹴ったFKに植田がヘディングで合わせ、待望のゴールをマーク。このままタイムアップを迎え、日本が1-0で勝利を収めた。

    【スコア】
    日本代表 1-0 コートジボワール代表

    【得点者】
    1-0 90+1分 植田直通(日本)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)
    シュミット・ダニエル;室屋成(89分 植田直通)、吉田麻也、冨安健洋、中山雄太;柴崎岳、遠藤航;伊東純也(85分 堂安律)、鎌田大地、久保建英(61分 南野拓実);鈴木武蔵(73分 原口元気)
    2020-10-14_02h06_14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f72e3e0802975a9316e0bf272de090087c77d68

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