海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

    1: 湛然 ★ 2019/10/22(火) 05:24:11.24
    10/22(火) 5:00 日刊スポーツ
    サッカー日本代表、東京五輪ユニは迷彩柄を初採用
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-10210894-nksports-socc

    日本代表新ユニホームのイメージ
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    サッカー日本代表が20年東京五輪で使用するユニホームに、初めて迷彩風のデザインが採用されることが21日、分かった。A代表、世代別代表ともに着用することになる。

    日本代表のユニホームは、2年に1度デザインが新しくなるのが通例で、現行モデルは、W杯ロシア大会前年の17年11月から着用している。今回は、11月14日のW杯アジア2次予選キルギス戦(アウェー)でお披露目される可能性が高い。その流れなら、東京五輪世代のU-22(22歳以下)日本代表はその3日後、17日の国際親善試合キリンチャレンジ杯のコロンビア戦(広島・Eスタ)で初めて着用するとみられる。

    来年の東京五輪は、56年ぶりの自国開催。大一番に向け、用意されたユニホームはまさに“勝負服”となった。濃淡ある青を基調に、黒と白を配色。斬新なデザインに仕上がった。元来は戦闘時などにカムフラージュを目的として使われる迷彩風の柄に。広く浸透し、現在はファッション性も高いデザインとして、幅広く親しまれている。五輪の規定で、左胸の協会エンブレムはなくなり、日の丸だけとなる見込みだ。

    ラグビー日本代表がW杯で8強入りし列島を席巻。赤と白のジャージーのデザインは戦国時代のかぶとがモチーフとなっており「武士道の精神」が表現された。ユニホームにはチームの信念が宿る。迷彩風の柄のコンセプトは「空」だという。壮大な思いが込められたユニホームで日本代表が世界と戦うことになる。

    (おわり)

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 16:44:28.17
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    香川真司、現地メディアで低評価続く。「期待されるレベルよりはるかに低い」
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    久保建英、レアル戦の評価は? 「主役にはなれなかった」
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    堂安律は途中交代。2人退場のPSVが今季初黒星
    2019.10.20

    😭

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    1: Egg ★ 2019/10/18(金) 13:06:50.42
    【日本 3-0 タジキスタン カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節】

    カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節、日本代表対タジキスタン代表が15日に行われた。試合は日本代表が3-0の勝利を収めている。

    前半は無得点に終わり、攻撃陣は停滞した。この日のパフォーマンスは、日本代表が孕む危険性を予期させるものとなった。

    この日の2列目は右サイドに堂安律、左サイドに中島翔哉が起用された。両選手ともに目立った活躍はできず、攻撃時には不用意なボールロストを何度も繰り返した。守備でも中島は、前半にカウンターを受けた際のプレスバックを怠る場面があった。長友佑都が機転を利かせた対応で事なきを得たが、失点になりかねないプレーだった。

    幸いにもタジキスタン戦は無失点で試合を終えることができた。ミャンマー、モンゴルといった格下や、インテンシティの低い親善試合であれば通用するかもしれないが、イランやオーストラリア、韓国と対戦する可能性がある3次予選では命取りとなる。アジアの強豪国に通用しないことは、この試合を見れば明らかだった。

    守備の負担を減らすのであれば、中島を2トップの一角(トップ下)で起用するというアイデアもある。しかし、4戦連続得点をマークする南野拓実をサイドに回すことによるデメリットの方が大きい。

    あくまで中島と堂安の起用にこだわるのであれば、中盤に柴崎岳を置くのは適任とは言えない。ボールロストを繰り返す彼らによって守備に奔走させられ、柴崎は高い位置から攻撃に絡むことはできない。卵が先か鶏が先かの議論になるが、少なくともこの3人の同時起用はミスマッチと言わざるを得ない。

    この試合で短い時間ながらボールを失わなかった久保建英や、モンゴル戦で3アシストをマークした伊東純也は、間違いなく現在の日本代表のサイドに必要な人材になるだろう。中島と堂安を同時起用するのであれば、遠藤航と橋本拳人を中盤に並べた方がいい。

    森保一監督就任から1年が過ぎ、チームはアジアカップとコパ・アメリカ(南米選手権)を経験し、ワールドカップアジア2次予選に突入した。森保ジャパンは発足時からほぼ同じメンバーで戦っているが、選手を入れ替えが必要となる時期は差し迫っている。

    【了】
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    https://www.footballchannel.jp/2019/10/16/post343075/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/18(金) 08:57:55.42
    来年6月のサッカーW杯2次予選2試合(4日タジキスタン戦、9日キルギス戦)が、大阪のパナソニックスタジアム吹田で開催される可能性が浮上した。

    日本協会の田嶋幸三会長(61)が17日、来月19日にパナスタでベネズエラと親善試合を戦うことに関し「吹田でやるのに慣れとかないと」と発言。「(東京)五輪のときは関東では開催できないですから」と説明した。

    東京五輪は来年7月24日に開幕する。五輪に向けた準備などがあるため、開幕前に関東で開催することは難しく、田嶋会長は「吹田でやったりすることも増える」と明かした。高い勝率を誇る埼玉スタジアム以外でW杯予選開催となれば、豊田スタジアムで戦った12年2月29日のウズベキスタン戦以来、約8年ぶりとなる。仮にその時点で2次予選突破が決まっていれば、五輪メンバー中心で臨むプランもあり、本番前の壮行試合となる可能性も浮上する。なお、敵地でタジキスタンを3―0で破った日本代表の森保一監督ら国内組はこの日、帰国した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/10/18/kiji/20191018s00002009111000c.html
    2019年10月18日 05:30

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    1: ニーニーφ ★ 2019/10/17(木) 09:01:19.11
    日本代表の森保一監督が16日、敵地でのタジキスタン戦を終え、日本への帰国前に取材に応じた。

    勝利こそしたが、FIFAランキングで大きく下回る相手に敵地で苦戦。「相手があれだけ死にものぐるいできて、そう簡単にこじ開けるのは難しいと思いました」と率直に明かしながらも、飛ばし気味の相手が後半に落ちてくると冷静に分析。ハーフタイムには選手たちにもその意思を伝え、後半はその通りに3得点を挙げた。

    約7カ月ぶりに代表復帰したFW鎌田ら10日のモンゴル戦から4選手も入れ替え「ベースはありますけど、幅を広げて、よりトライしていく。今の勝利と今後の発展は常に考えている」。

    予選突破、そしてW杯へ。結果と成長の両輪を維持して戦っていく覚悟だ。
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    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201910160000523.html

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 13:04:40.31
    対ミャンマー 2ー0
    対タジキスタン 3ー0
    対モンゴル 6ー0

    5: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 13:05:34.23
    す、すげえええ!

    6: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 13:05:35.47
    海外組全力で招集する必要あるの?これ

    58: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 13:17:59.55
    >>6
    テストも兼ねてるやろ
    招集できるのはWC予選しかないし

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    1: Egg ★ 2019/10/17(木) 09:11:06.23
    GKは権田がシュミットとの争いを一歩リード リーダー吉田の相棒争いは再び混沌

    森保一監督が就任した日本代表は、初陣となった昨年9月のコスタリカ戦から直近のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選タジキスタン戦まで23試合を戦ってきた。

    多くの選手を起用し、様々なトライをしながらチーム作りを進めているなか、各ポジション内での最新パワーバランスはどのような状況になっているのか。招集全68人をポジション別に分け、5段階評価(不動/スタメンクラス/バックアッパー/成長株/未来枠)で見ていく。

    【序列内の記号/上から下へ序列高い順】

    ◎=不動
    ○=スタメンクラス
    △=バックアッパー
    ☆=成長株
    ◇=未来枠

    ■GK
    ◎ 権田修一(ポルティモネンセ)
    〇 シュミット・ダニエル(シント=トロイデン)
    △ 川島永嗣(ストラスブール)
    △ 東口順昭(ガンバ大阪)
    △ 中村航輔(柏レイソル)
    ☆ 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    ◇ 小島亨介(大分トリニータ)

    コパ・アメリカ(南米選手権)までは唯一不動を言える存在のいないポジションだった。しかし、権田がシュミットの怪我で急遽先発した9月のパラグアイ戦から4試合連続でクリーンシートを達成し、頭一つ抜け出した感がある。シュミットは「ゴンちゃんはずっと無失点だし、替える理由もないと思う」とし、来たるチャンスに備える胸中を明かしている。大ベテランの川島の継続招集されているなか、リオ五輪世代の中村、コパ組の大迫と小島の突き上げもほしいところだ。

    ■CB
    ◎ 吉田麻也(サウサンプトン)
    〇 冨安健洋(ボローニャ)
    〇 植田直通(セルクル・ブルージュ)
    〇 昌子 源(トゥールーズ)
    △ 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    △ 槙野智章(浦和レッズ)
    △ 三浦弦太(ガンバ大阪)
    ◇ 立田悠悟(清水エスパルス)

    ディフェンスリーダー吉田の相棒は進境著しい冨安に固定されつつあったなか、モンゴル戦で冨安が負傷離脱して再び“もう一枠”の争いは混沌。タジキスタン戦にフル出場した植田は、ピンチこそあったが最終的に無失点で切り抜けている。今季は怪我がちな昌子を含めて競争は続くだろう。バックアッパーでは、今年3月から継続招集されている畠中が、現段階では槙野や三浦よりも上に立った印象がある。

    安西がバックアッパーとして対応 ボランチの一角は遠藤と橋本が一騎打ち
    【序列内の記号/上から下へ序列高い順】
    ◎=不動
    ○=スタメンクラス
    △=バックアッパー
    ☆=成長株
    ◇=未来枠

    ■右サイドバック
    ◎ 酒井宏樹(マルセイユ)
    △ 冨安健洋(ボローニャ)
    △ 安西幸輝(ポルティモネンセ)
    △ 室屋 成(FC東京)
    △ 西 大伍(ヴィッセル神戸)
    ◇ 岩田智輝(大分トリニータ)
    ◇ 原 輝綺(サガン鳥栖)

    酒井の一番手は変わらず不動。左サイドバック同様、レギュラーを脅かす選手がいないのが懸念材料だが、森保監督は9月のパラグアイ戦でセンターバックの冨安を後半からセンターバックで起用する采配を見せた。対戦相手によっては、最終ラインの大型化を図るうえでも“SB冨安”はオプションとして定着するかもしれない。酒井が負傷交代したモンゴル戦では、安西が出場4試合目にして初めて右サイドでプレーしており、室屋とのバックアッパー争いを優位に進めつつある。

    ■左サイドバック
    ◎ 長友佑都(ガラタサライ)
    △ 安西幸輝(ポルティモネンセ)
    △ 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    △ 山中亮輔(浦和レッズ)
    ☆ 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
    △ 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    ◇ 菅 大輝(北海道コンサドーレ札幌.)

    長友の一極化は顕著だが、ポルトガルで研鑽を積む安西が代表定着に向けてアピール。コンスタントに招集されている選手が不在のなかで、バックアップ1番手候補に名乗りを挙げている。東京五輪世代の主力である杉岡が、今度どこまで競争に食い込んでこれるかも、チーム力の底上げという意味では重要なポイントだろう。

    2019年10月17日 6時15分 フットボールゾーン
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17244202/
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    2019-10-16_13h55_28
    1: 風吹けば名無し 2019/10/16(水) 11:53:30.97
    川口 能活  ジュビロ磐田
    楢崎 正剛  名古屋グランパス
    川島 永嗣  川崎フロンターレ
    寺田 周平  川崎フロンターレ
    中澤 佑二  横浜F・マリノス
    闘莉王    浦和レッズ
    駒野 友一  ジュビロ磐田
    阿部 勇樹  浦和レッズ
    長友 佑都  FC東京
    安田 理人  ガンバ大阪
    内田 篤人  鹿島アントラーズ
    鈴木 啓太  浦和レッズ
    中村 俊輔  セルティック
    遠藤 保仁  ガンバ大阪
    中村 憲剛  川崎フロンターレ
    今野 泰幸  FC東京
    長谷部 誠  ヴォルフスブルク
    山瀬 功治  横浜F・マリノス
    玉田 圭司  名古屋グランパス
    巻 誠一朗  ジェフ千葉
    佐藤 寿人  サンフレッチェ広島
    大久保 嘉人 ヴィッセル神戸
    田中 達也  浦和レッズ
    岡崎 慎司  清水エスパルス





    海外組が2人しかおらへん・・・
    10年でここまで進化するんやなぁ

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    1: ひかり ★ 2019/10/16(水) 10:03:54.47
    テレビ朝日が15日に生中継したサッカーW杯アジア2次予選「日本―タジキスタン戦」(後9・00)の平均視聴率が13・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが16日、分かった。

    日本代表のアジア2次予選では、9月10日のミャンマー戦(日本テレビ、後9・15~)の平均視聴率は14・7%、今月10日のモンゴル戦(テレビ朝日、後7・31~)は10・1%を記録していた。

    試合は、日本代表が3―0で勝利を収めてW杯予選開幕3連勝。FIFAランク115位の格下相手に前半を0―0で折り返すまさかの展開となったが、後半8分にMF南野拓実(24=ザルツブルク)のゴールで先制すると、南野が同10分にもすぐさま2点目を決めてリード。後半37分にはFW浅野拓磨(24=パルチザン)が追加点を決めて逃げ切った。

    スポニチ
    2019-10-16_12h00_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000129-spnannex-ent

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    1: Egg ★ 2019/10/16(水) 09:07:10.23
    【タジキスタン 0-3 日本 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第3節】

    日本代表は15日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第3節でタジキスタン代表と対戦し、3-0で勝利している。これでアジア2次予選3連勝とした日本代表は、グループF組で単独首位に立つことになった。

    前半は相手のしっかりとした対応に手を焼き、得点を奪うことができなかった森保ジャパン。後半に入ってFW鎌田大地をトップ下のような位置で起用し、MF南野拓実を最前線に置くことで攻撃の形がやや発揮できるようになり、結果的に南野の2得点とFW浅野拓磨の得点で合わせて3点を奪ったが、恐らく今回のアジア2次予選で最も苦戦し、そして課題が浮き彫りになった試合と言えるだろう。

    森保一監督の選手起用にも疑問が残った。とくに2列目の人選だ。日本代表はここまで4-5-1のフォーメーションを基本とし、ほぼ主力を固定した状態で戦ってきたが、その分相手には簡単に対策されてしまう。AFCアジアカップ2019の決勝・カタール戦、そして今回のタジキスタン戦でもうまく対策され、苦戦を強いられた。だからこそ、森保監督は新たな選手をスタメンで起用し、可能性の幅を広げる必要があった。

    実際、10日に行われたモンゴル戦ではMF伊東純也を右サイドハーフで起用し、大当たりだった。背番号14のスピード、クロスの質は日本代表の新たな武器になり得るほど脅威となっており、6-0の大勝は彼の力なくしては果たせなかっただろう。スタメンに新たな選手を起用し、その選手が活躍すれば日本代表にとっても大きなプラスだ。

    しかし、森保監督がタジキスタン戦に送り込んだ2列目の選手はMF中島翔哉、南野、MF堂安律といったいつもとは変わらぬ顔ぶれ。モンゴル戦で好調だった伊東、最も出場が期待されていたMF久保建英の名前もなかったのだ。

    そして、いざ試合が始まると日本代表は苦戦。南野は結果的に2ゴールを挙げ好調ぶりをアピールしたが、中島の守備は相変わらず向上しておらず、堂安は利き足である左足を封じられると何もできなくなる。縦に行くにも単調なリズムなので相手に囲まれる。よっぽど技術力の高い久保を起用した方が良いのは序盤から明らかだった。

    アシストを記録したもののそれほど存在感を示せていなかった中島は64分に浅野と交代でベンチへ下がった。妥当だ。しかし、右サイドでもはや輝きを失っていた堂安はまだ出ている。久保にはまだ声が掛からなかった。

    ようやく森保監督が久保をピッチに送り出したのは終了間際の87分であった。遅すぎる。しかも交代するのは南野だ。疑問だらけである。

    しかし、久保は短い時間でもさすがの存在感を放つ。AT、左サイドでボールを受けた久保は相手DF2人を巧みなコントロールで外しながら最後は浅野へ右足でクロス。決定機を生み出した。久保に技術があるのは誰もがわかっている。マジョルカでのプレーを見ていれば、このくらいのことは当たり前にやることはわかっている。にもかかわらず、森保監督はなぜこんなにも中途半端な時間に使ったのか。やはり理解に苦しむ。

    久保を起用することで守備面での懸念はあるかもしれない。ただ、同選手は決してディフェンスが下手であるわけではない。マジョルカでも奮闘している。フィジカルではどうしても劣るところがあるが、だからこそこうした舞台で試す必要もあったのではないか。

    仮に森保監督に久保をスタメンで起用する考えがないならば、いまはクラブでのプレーに集中させるべき。マジョルカへのレンタル期間は久保にとって今後の運命を占う上で重要なものとなるからだ。現在のチームでは攻撃の中心的存在になりつつあるといっても過言ではないが、だからこそ今はチームメイトと多くの時間を共有し、より久保中心のチーム作りを加速させていくことも必要となるはず。その貴重な時間を代表チームが潰してはならない。

     10月シリーズでは、メンバー固定による課題が浮き彫りとなった。DF冨安健洋も負傷し、最もチャンスを与えるべき男・久保は2試合でたった5分間の出場に留まった。森保監督の采配や人選などにかんしては、間違いなく改善が必要である。

    10/16(水) 7:30 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00343085-footballc-socc

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