海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/15(日) 11:22:45.86
    アジアカップ準優勝
    フルメンツの親善試合では1敗しかしてない
    ほぼU22で挑んだコパアメリカでは2分1敗
    韓国やイランが苦戦するアジア2次予選では前半戦だけでほぼ突破確実な状況

    結果だけ見ればさほど悪くないのに、森保に関する動画やYahooニュースのコメ欄はいつも森保批判。なぜなんや?

    2: 風吹けば名無し 2019/12/15(日) 11:23:27.16
    疑問やわ

    5: 風吹けば名無し 2019/12/15(日) 11:24:38.19
    試合中の戦術的な修正が皆無だから

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    1: Egg ★ 2019/12/15(日) 01:03:06.03
    [12.14 E-1選手権 日本5-0香港 釜山九徳]

    日本代表は14日、E-1選手権第2節で香港代表と対戦し、FW小川航基のハットトリックなどで5-0の勝利を飾った。

    この試合の解説を担当したのは、今季限りで現役を引退した元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏。引退後初解説となった闘莉王氏は序盤から冷静にコメントしていたが、日本が5点をリードして攻撃のペースが落ちると、徐々に現役時代さながらの“闘将”ぶりをのぞかせていく。

    「引退したということですごく考えることがあるんですけど、残るのは数字なんですよ。どれだけのプレーをしたか、どれだけの数字を残したか。やっぱりこういう細かいところでも、どんどん貪欲にやっていかないと上では戦えないです」

    前半に4点を連取した日本だが、後半のゴール数はわずかに1つ。闘莉王氏は積極的に前へ仕掛けない選手たちの姿勢に物足りなさを感じたようで、「こういう試合の1点とイングランド戦の1点も一緒。残るのは数字なんですよ。そういうところも含めてもっと貪欲にやっていかないと、本当に上のレベルが見えてこないです」と強い口調で繰り返した。

    また、後半39分に小川との交代でFW上田綺世が投入されると、「正直なところ空回りしてもいいからやってほしいです。リズムに合わせるんじゃなくて、どんどんボールを寄越せと、もう空回りするくらいの気持ちでやってもらえると、必ず良いものがご褒美に返ってくると思うので」と活を入れる場面も。さらに試合終了間際、日本がゴール前に迫りながらもボールを下げて相手にカットされると、「勝負してほしいですね。やっぱりバックパスのミスというのは僕としては許しがたい。まだ勝負して取られた方がいい」と檄を飛ばした。

    試合はそのまま5-0でタイムアップ。終盤に熱くなるところもあった闘莉王氏だったが、試合の総括として「点の入り方、流れの作り方、安定感、組み立て、素晴らしい試合になりましたね」と日本の戦いを称えた。

    12/14(土) 22:10配信 ゲキサカ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-43475258-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 21:22:19.27
    日本代表は14日、EAFF E-1サッカー選手権・韓国大会の第2戦で香港代表と対戦して5-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    香港戦、ハットトリックの小川航基に最高評価。JリーグMVP・仲川輝人のパフォーマンスは?【日本代表どこよりも早い採点】

    日本代表のパフォーマンスはどうだったのか【写真:Getty Images】

    スタメン総入れ替えで香港を圧倒

    【日本 5-0 香港 EAFF E-1サッカー選手権】

    大迫敬介 6 ほとんど出番はなく。静かな時間を過ごした
    田中駿汰 6.5 スタートはCBだったが、後半途中からはボランチでプレー。ボール処理などは的確に行えていた
    古賀太陽 6.5 大きなミスもなく、安定感あるプレーが光っていた。対人でも負けていなかった
    渡辺剛 6.5 守備の時間は短かったが、攻撃時には積極的に縦パスを入れていた
    菅大輝 7 果敢にペナルティエリア内に侵入するなどオフェンス面で存在感。先制ゴールを奪うチームを活気づけた
    相馬勇紀 7.5 幾度となく縦への突破を図り、鋭いクロスでチャンスを演出。守備でも奮闘していた
    大島僚太 7.5 味方の動きを見逃さず、正確無比なパスでチャンスを数多く演出。さすがの存在感を放った
    田中碧 7 攻守の切り替えも素早く、的確なパス捌きで全体にリズムを与える。大島とのコンビも良かった
    仲川輝人 6 欲を言えばもっとシュートを放ってほしかったところだが、ドリブルのキレ味は健在であった
    田川亨介 7 代表初得点を記録。その他の場面でも相手の背後を突く動きなどで相手守備陣を困らせていた
    小川航基 8 A代表デビュー戦も、シュート技術の高さを見せつけハットトリックを達成。1トップとして重要な役割を果たした

    畠中槙之輔 6 後半途中から出場。足元の安定感があり、うまく試合に入り込んだ
    上田綺世 - 出場時間短く採点不可

    森保一 6.5 スタメン総入れ替えで香港を圧倒。2連勝を飾った
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191214-00353115-footballc-socc
    12/14(土) 21:20配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 21:35:24.76
    [12.14 E-1選手権 日本5-0香港 釜山九徳]

    東京五輪のエースは俺だ。日本代表FW小川航基(水戸)が代表デビュー戦でハットトリックを達成した。「とりあえずホッとしたというのが一番大きい」。3-6-1の1トップで先発デビュー。格下相手の一戦とはいえ、FWとしてきっちり結果を残した。

    前半7分にMF菅大輝の史上32人目となる代表デビュー戦ゴールで先制すると、同15分にもFW田川亨介の初ゴールで追加点。前半26分には田川からパスを受けたFW小川航基が鋭い反転から右足ミドルをねじ込み、史上33人目の代表デビュー弾を叩き込んだ。

    「速いバスをもらえば一発で前を向いたらバイタルが空くかなと思っていた。狙いどおりです」。この1点で勢いに乗った。前半アディショナルタイムにはMF相馬勇紀の右クロスがファーサイドに流れたボールを菅が折り返し、小川が右足のトゥーキックで流し込んだ。4-0で折り返した後半13分、左CKのショートコーナーからMF大島僚太のクロスをヘディングシュート。5-0と突き放すゴールでハットトリック達成となった。

    「FWは1点取ればノッてくる。もっと取れれば良かった」。A代表デビュー戦でのハットトリックは10年1月6日のアジア杯予選・イエメン戦(○3-2)で平山相太が3ゴールを決めて以来、史上3人目の快挙。「(東京五輪世代の)エースは自分だというのをみんなに認めてもらえるようにもっともっと頑張っていきたい」。東京五輪世代のエース候補が怒涛のゴールラッシュでアピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-43475255-gekisaka-socc
    12/14(土) 21:30配信

    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/14(土) 21:20:11.67
    EAFF E-1サッカー選手権
    2019/12/14(土)19:30
    釜山九徳スタジアム

    日本 vs 香港


    菅 大輝 前半8分
    田川 亨介 前半14分
    小川 航基 前半26分
    小川 航基 前半46分
    小川 航基 後半13分



    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019121402

    108: 豆次郎 ★ 2019/12/14(土) 21:23:17.53
    >>1
    SOCCER KING12/14(土) 21:20配信
    日本代表、香港に5発大勝! 東京五輪エース候補の小川航基が史上3人目の代表デビュー戦ハット

    EAFF E-1サッカー選手権2019が14日に行われ、日本代表が香港代表と対戦した。

    本大会初戦の中国戦を2-1でものにした森保ジャパンは、第2戦の香港戦で3-4-2-1の布陣を敷いた。森保一監督は、中国戦からスタメン11人全員を総入れ替え。フレッシュなメンバーで香港戦に臨んだ。

    8分、日本が先制点を手にする。ペナルティエリア左のスペースに浮き球が流れると、菅大輝がボールの落ち際をボレーで叩く。シュートは強烈な弾道を描いて、ゴールネットを揺らした。14分には日本が追加点。左CKを大島僚太が蹴ると、田川亨介がバックヘッド気味に合わせてチーム2点目を挙げた。26分、ペナルティーエリアやや外から小川航基が右足を振り抜き、日本がリードを3点に広げる。小川は46分にも菅の折り返しにしっかりと詰め、日本が4点を奪って前半を折り返した。

    後半、小川が三度輝く。58分、左サイドから大島が上げたクロスに、ゴール正面で陣取っていた小川が反応。ヘディングで合わせてハットトリックを達成した。代表デビュー戦でのハットトリックは、1930年5月25日フィリピン戦の若林竹雄氏(当時東京帝大)、2010年1月6日イエメン戦の平山相太氏(当時FC東京)以来。実に9年ぶり&史上3人目の快挙となった。

    試合は5-0で終了。日本は中国戦に続く連勝を記録した。次戦は18日、韓国代表と対戦する。

    【スコア】
    日本代表 5-0 香港代表

    【得点者】
    1-0 8分 菅大輝(日本)
    2-0 14分 田川亨介(日本)
    3-0 26分 小川航基(日本)
    4-0 46分 小川航基(日本)
    5-0 58分 小川航基(日本)

    【スターティングメンバー】(3-4-2-1)
    大迫敬介;渡辺剛、田中駿汰、古賀太陽;相馬勇紀、大島僚太、田中碧(67分 畠中槙之輔)、菅大輝;仲川輝人、田川亨介;小川航基(84分 上田綺世)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-01009225-soccerk-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/13(金) 06:36:02.02
    南野リバプール
    久保レアルマドリード
    中島ポルト
    堂安PSV
    大迫ブレーメン
    冨安ボローニャ
    酒井マルセイユ
    長友ガラタサライ
    吉田セインツ
    鎌田フランクフルト

    2: 風吹けば名無し 2019/12/13(金) 06:36:39.10
    南野リバプールはマジで絶頂やな

    4: 風吹けば名無し 2019/12/13(金) 06:37:46.38
    一昔前ならポルトに日本人いるだけで全盛期に感じてたやろ

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/13(金) 03:50:32.74
    久保建英(レアルマドリー)
    南野拓実(リバプール)
    富安健洋(ユベントス)
    中島翔哉(ポルト)
    堂安律(PSV)

    こんなメンバーがスタメンにいる国なかなかないやろ

    3: 風吹けば名無し 2019/12/13(金) 03:52:06.37
    インテルミランマンUに在籍してる代表時代とかあったよなぁ…

    4: 風吹けば名無し 2019/12/13(金) 03:52:46.23
    実際これが叶えば強豪国よな

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 10:57:11.93
    ーーーーーオリヴェイラ
    古橋ーーードウグラスーーー仲川
    ーーレオシルバーーソウザ
    ティラトンーフェルメレンーチアゴー進藤
    ーーーーージンヒョン

    監督ポステコグルー

    2: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 10:57:44.79
    ほとんど外人じゃん

    4: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 10:58:00.68
    >>2
    だからなんや?

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/11(水) 07:09:45.83
    【日本 2-1 中国 EAFF E-1サッカー選手権】

    日本代表は10日、EAFF E-1サッカー選手権・韓国大会の初戦で中国代表と対戦し、2-1で勝利を収めている。

    MF橋岡大樹、MF森島司、MF遠藤渓太の3名がデビューを飾ったこの日の森保ジャパンは、試合開始直後からスローペースで時計の針を進めた。相手の中国もそれほど強度の高いプレーを見せてくるわけでもなく、少し動きのない立ち上がりとなっていた。

    それでも日本代表は29分にFW鈴木武蔵のゴールで先制。後半も全体のパフォーマンスが上がったわけではなかったが、DF三浦弦太がセットプレーのチャンスを得点に結びつけ中国を2-0と突き放した。

    試合終盤にFWドン・シュエシェンにゴールを浴び2-1とされるものの、試合はそのまま終了。日本代表はE-1サッカー選手権の初戦を白星で終えることになった。

    ただ、チーム全体のパフォーマンスはそれほど良くはなかった。練習時間が短かったとはいえ、単純なミスや不必要なバックパスなども多く見られるなど、なんとも微妙な試合になってしまったと言える。結果を残せたことは大事だが、内容面にもこだわるのであれば、この試合は平均点以下の出来であったと言えるだろう。

    選手個々のパフォーマンスも著しくなかった。鈴木は得点こそ奪ったものの、その他の場面では存在感がほぼなかった。MF井手口陽介もMF橋本拳人もそこまで輝いていたとは言えない。

    その中でも気になったのがDF佐々木翔のパフォーマンスである。

    佐々木はサンフレッチェ広島でも森保監督の下でプレーしていた。そのため、同指揮官のサッカーをよく理解している人物として、日本代表でもかなり期待されている存在だ。

    しかし、先月のベネズエラ代表戦では全4失点中3失点に絡むなど、最悪の出来に終わった。その影響もあってか、4日に発表されたメンバーの中に佐々木の名があったことで、ベネズエラ戦のパフォーマンスに不満を持ったサポーターが招集されるに相応しくないとして選出した森保監督を痛烈に批判。
    メンバー発表当日には、SNSなどで大きな話題となっていた。

    そんな佐々木は中国戦でキャプテンとしてスタメン出場。今回は所属クラブでもプレーしている3バックの左で出場した。

    だが、佐々木は試合開始から不安定なプレーを見せる。6分には自身のサイドをドン・シュエシェンに突破されそうになったところをファウルで止める。そこまで強く行く必要はなかったように思えるが、相手に危険な場所でFKのチャンスを与えてしまった。

    20分には自陣で最も犯してはいけないボールコントロールミスでピンチを招くなど、信じられないプレーも露呈。強豪相手であれば間違いなくやられていただろう。そして、その後も佐々木のいる左サイドを再三に渡り中国に狙われるなど、主に守備面での対応への不安が募った。左サイドを狙われるということは、中国にとってもそこは崩しやすいと思われた、という証拠であったと言える。

    もちろん良い面もあった。実際、鈴木の先制弾は佐々木の縦パスによって生まれている。試合後のデータを見てもパス成功率は93.8%、敵陣でのパス成功率100%という数字が出ている。ベネズエラ戦に比べれば、遥かにパフォーマンスは良かった。

    しかし、DFは守備がメインのポジションである。その大事な部分で不安を募らせたということは、印象としてはあまりよくない。パス成功率がどれほど高くても、肝心なディフェンス面で強みが発揮できなければマイナスだ。GKがどんなにパスがうまくても、シュートを止められなければ意味がない。それとほとんど同じである。

    さらに佐々木の場合、前回のベネズエラ戦とは違い、今回は3バックの左ストッパーで出場。慣れているポジションであのパフォーマンスでは少し物足りない。海外の力のあるチームと当たった時に、大崩れしてしまうイメージがどうしても浮かんできてしまう。

    年齢も30歳。若い選手が主体のチームでは頼りになるかもしれないが、海外組含めたフル代表の中では実力的にも年齢的にも厳しい。さらに日本代表は主に4バックを採用するため、佐々木の得意とするポジションは存在しない。今後の起用は将来性を見据えても再考した方が良いのかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00352399-footballc-socc
    12/11(水) 7:00配信

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