海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:サッカー日本代表

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/16(日) 09:42:38.92
    【GK】
    川島永嗣(36.ストラスブール🇫🇷)
    小島亨介(22.大分トリニータ)
    大迫敬介(19.サンフレッチェ広島)
    【DF】
    冨安健洋(20.ボローニャ🇮🇹)
    植田直通(24.ブルッヘ🇧🇪)
    立田悠悟(20.清水エスパルス)
    板倉滉(22.フローニンゲン🇳🇱)
    原輝綺(20.サガン鳥栖)
    岩田智輝(22.大分トリニータ)
    杉岡大暉(20.湘南ベルマーレ)
    菅大輝(20.北海道コンサドーレ札幌)
    【MF】
    柴崎岳(27.ヘタフェ🇪🇸)
    中山雄太(22.ズヴォレ🇳🇱)
    松本泰志(20.サンフレッチェ広島)
    渡辺皓太(20.東京ヴェルディ)
    久保建英(18.レアル・マドリード🇪🇸)
    三好康児(22.横浜F・マリノス)
    中島翔哉(24.アルドゥハイル🇶🇦)
    伊藤達哉(21.ハンブルガーSV🇩🇪)
    安部裕葵(20.鹿島アントラーズ)
    【FW】
    岡崎慎司(33.レスター・シティ🇬🇧)
    前田大然(21.松本山雅FC)
    上田綺世(20.法政大学)

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    1: Egg ★ 2019/06/14(金) 09:41:05.80
    森保ジャパンなめられた!? 日本代表が初戦(17日、日本時間18日)で対戦するチリ代表のレイナルド・ルエダ監督(62)が12日、ブラジル・サンパウロ郊外イトゥでの合宿中、日本戦のスタメンを突如発表。重要な国際大会の試合5日前のメンバー公表は極めて異例で、格下相手の余裕の表れか。バルセロナと再交渉を行うMF久保建英(18)=F東京=は、復帰が決まれば同僚となるMFビダル(32)とのマッチアップが実現する可能性が浮上した。日本代表はこの日、

    地球の裏側に到着した森保ジャパンにとって屈辱的な情報が流れた。チリ代表のルエダ監督が「今後、不測の事態が起こらない限り、このメンバーで日本戦に臨む」と明言。本来なら情報戦を展開するなど極秘とすべき先発を、あっさりと公表した。日本は対策を練りやすくなった一方で、“カモ”と判断されたとも取れるサプライズ発表だった。

    チリのスポーツ・サイト「レッドゴール」は「監督が唐突に重大な発表」と報道。同国の有力日刊紙「エル・メルクリオ」のアンパ記者は「選手たち、そしてチリのメディアと国民に安心感を与えると同時に、監督がこのメンバーに自信を持っていることを内外に示す意図があったのではないか」と語った。

    チリは18年ロシアW杯出場は逃したが、南米選手権で15、16年と大会2連覇の強豪。主力は高齢化しているが、豊富な運動量によるハードワークが持ち味で、ドリブル突破と強じんなフィジカルが武器のマンチェスターU所属FWサンチェス、闘志を前面に出したプレーで抜群のボール奪取力を誇るビダルらが君臨する。バルセロナへ復帰する可能性が浮上している久保とビダルとの「バルサ対決」にも注目が集まる。

    チリが9日から合宿を行っているイトゥは、ザック・ジャパンが14年ブラジルW杯に出場した際のベースキャンプ地。また、同国とは、森保一監督(50)の初陣として昨年9月に北海道で親善試合が組まれていたが、直前に発生した地震のため中止に。そして今回、同組となるなど日本とは不思議な縁がある。

    ルエダ監督は、スタメン発表の理由について説明していない。アンパ記者は「日本を見くびったわけではない」と推測したが、メンバーを明かす余裕があることは確か。ブラジル紙が「日本は東京五輪世代のチーム。(決勝トーナメントに)勝ち上がれないだろう」と辛口分析するなど下馬評は低い。平均年齢22・3歳の若き森保ジャパンが、金星で評価を覆せるか。(種村 亮)

    6/14(金) 6:09配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000336-sph-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/12(水) 17:30:32.47
    “日本の至宝”は森保ジャパンのエースになれるか――。日本代表は11日、招待国として参加する南米選手権(14日=日本時間15日開幕、ブラジル)へ向けて出発した。

    今大会の注目はA代表デビュー戦で躍動したMF久保建英(18=FC東京)と10番を背負うMF中島翔哉(24=アルドハイル)によるガチンコバトル。2人の天才による仁義なき抗争が繰り広げられそうだ。

    つかの間のオフを挟んで再び日本代表に合流した久保は、同僚たちと談笑。リラックスした表情を見せ、ブラジルへ向けて飛び立った。そんな南米選手権でクローズアップされているのが中島との関係だ。森保ジャパンでは同じ攻撃的MFとして“共存共栄”が期待される一方、元日本代表MF前園真聖氏(45)が「2人に注視しています」と話していたように、サッカー界では「新エース争い」が注目されている。

    中島は久保について「ここ(代表)にいるのは力のある選手ばかり。それぞれの良さがある」と話し、特別な対抗心を見せていないものの、10番を背負う選手として「しっかりやりたい」と自覚は十分。久保も今大会に向け「いい経験ということだけで終わらせず、しっかりと結果を求めて戦いたい」と、さらなる躍進を誓うが、中島へのライバル心をのぞかせる一幕もあった。

    9日のエルサルバドル戦でのこと。試合終盤にあったFK好機で中島がキッカーを務めたことに、久保は「俺が(ファウルを)もらっていたら、俺が(FKを)蹴りましたよ。そこはもらった人が蹴るべき。もし中島選手が足とか痛めていたら蹴っていたかも」と、負けん気の強さ全開で語っていた。

    FKキッカーについては、選手それぞれに得手不得手はあるものの、チームでエースと呼ばれる選手が務めるのが一般的。特に久保はスペイン1部バルセロナ下部組織で磨いたFK技術に絶対的な自信を持っている。日本代表では2014年ブラジルW杯に臨んだザックジャパンで、MF本田圭佑とMF香川真司がエースの座を巡ってバトルを繰り広げた。背番号10やトップ下のポジション、PKキッカーなど激しく張り合ったが、今大会では中島と久保が激しい火花を散らすシーンもありそうだ。

    6/12(水) 16:33配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000034-tospoweb-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/11(火) 23:14:42.24
    冨安建洋→ボローニャ🇮🇹
    酒井宏樹→トッテナム🇬🇧
    堂安律→スパルタク・モスクワ🇷🇺
    久保建英→パリ・サンジェルマン🇫🇷
    遠藤航→シュツットガルト🇩🇪
    鎌田大地→フランクフルト🇩🇪
    香川真司→エヴァートン?🇬🇧

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    1: Egg ★ 2019/06/11(火) 11:16:15.85
    MF久保建英(18)=F東京=はエルサルバドル戦から一夜明けた10日、仙台から新幹線で帰京。ジーンズに白のポロシャツ、グレーの上着を羽織って東京行きの新幹線に乗った。

    南米選手権に出場する日本代表には11日に再合流するため、この日行われた「キリンビバレッジ」のサッカー教室にはビデオ出演。約120人に「僕もサッカーがうまくなるために、昔から自分の頭で考えることを大切にしてきました」とメッセージを送った。

    2019年6月11日 6時9分スポーツ報知
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16599195/

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    1: Egg ★ 2019/06/10(月) 16:05:33.82
    トリニダード・トバゴ戦と同じように、3-4-2-1システムのポジションを気にしすぎていた。

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    ゴールは入ったけど、内容はいまいちだったね。エルサルバドルはトリニダード・トバゴよりも与しやすい相手に見えたけど、日本はサイドの連係があまり噛み合わずに伊東や原口がひとりで勝負していた。2シャドーの南野と堂安がFWのように中央でプレーしていたから、サイドに人数をかけて崩すことができなかった。結局、中央に人が集まり、スペースが作れなかったんだ。
     
    2点を取った永井も、ほとんどの場面で孤立していたでしょ。先制点は彼の特長が出て、スピードで相手を翻弄してから上手く切り返して左足で沈めた。2点目は原口がなんとか折り返したクロスにドンピシャで合わせている。2点という結果は称えるべきだよ。
     
    日本全体のパフォーマンスを振り返ると、なんだか縛られているように感じたね。トリニダード・トバゴ戦と同じように、3-4-2-1システムのポジションを気にしすぎていた。前からプレスを掛けたらミスを繰り返すような相手だったんだから、もっと前線に人を残してアグレッシブにボールを奪いに行けばよかったんだ。キャプテンマークを巻いた昌子あたりが「ウイングバックは戻ってこなくていい」くらいの指示を出すべきだったよ。3バックと2ボランチだけでも、十分に守り切れたはずだからね。

    日本は本当にシステムでサッカーを考えすぎ。3バックと言ったって、相手が強かったら5バックになるし、相手が弱ければCBが攻撃参加することもあるんだ。結局は11人と11人の戦いだからね。相手が弱いのにやるべきことをやらないのでは本末転倒だ。
     
    試合終盤は活気もなかったよね。俺が代表の主力になるんだ、という気概が見えなかった。ボランチはアメフトのクオーターバックみたいにパスを出しているだけ。相手のミスでボールを奪っても、バックパスや横パスばかりで勝負する選手がいない。ウイングバックのふたりも含めて、シュートを打ちに行くプレーが少なかった。結局、永井のゴールだけで終わったのは残念だよ。
     
    代表デビューした久保に関して言えば、途中で4-2-3-1に戻したのは、彼を気持ちよくプレーさせるためだったのかもしれないね。右サイドバックには室屋が入ったし、ボランチには橋本もいた。トップ下の久保は守備の負担も少ないし、ノビノビとプレーしていた印象だよ。

    6/10(月) 4:59 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00059850-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/10(月) 14:36:52.05
    中田か本田だよな?
    mig


    2: 風吹けば名無し 2019/06/10(月) 14:37:24.69
    W杯なら本田

    7: 風吹けば名無し 2019/06/10(月) 14:38:07.08
    クラブチームでの活躍なら中田じゃない?

    12: 風吹けば名無し 2019/06/10(月) 14:40:27.44
    >>7
    クラブだけなら全盛期香川に勝るやついないだろ

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/10(月) 11:10:35.57
    9日にTBSで生中継されたサッカーのキリンチャレンジカップ「日本―エルサルバドル戦」(後6・30~9・00)の平均視聴率が13・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。

    瞬間最高視聴率は午後8時54分の20・4%で、日本の2―0での勝利が決まった場面だった。

    5日にフジテレビで放送されたトリニダード・トバゴ戦(後7・28~9・30)の視聴率は11・4%だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000137-spnannex-ent


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    1: Egg ★ 2019/06/09(日) 22:43:14.37
    [6.9 キリンチャレンジ杯 日本2-0エルサルバドル ひとめS]

    FW久保建英は後半22分から途中出場して、日本代表デビューを飾った。18歳5日でのA代表デビューは、市川大祐氏に次いで日本代表史上2番目の年少記録となった。

    試合後、マイクを向けられた久保は「アップの時とか、ベンチにばっかりカメラがあって気まずかったですけど」と過熱する報道に苦言を呈す場面もあったが、「結果的にデビュー出来たんで良かった」と笑顔。「せっかく試合に出れたので自分の特長は最大限に出せたらなと思いました」と試合を振り返った。

    久保はこのあと、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに出場する。「今日はチャンスがあっても決めきれなかった」と反省すると、「南米選手権ではしっかりとゴールを取りたい」と意気込んだ。

    6/9(日) 21:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-43468050-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/10(月) 05:34:22.59
    キリンチャレンジ杯(9日、日本2-0エルサルバドル、ひとめS)国際連盟(FIFA)ランキング26位の日本は同71位エルサルバドルに2-0で勝利した。快足FWの永井謙佑(30)=FC東京=が代表初ゴールを含む2点を奪った。前半19分の先制点は日本の令和初ゴール。FC東京のチームメートで初招集の18歳、MF久保建英に負けじとインパクトを残した。

    縦パスに自慢の足を回転させて追いついた。前半19分、サッカー界の韋駄天、FW永井が令和初ゴール。ペナルティーエリア右に進入すると、右足裏のトラップでDF2人をかわし、左足で冷静に流し込んだ。

    「シンプルに、勝つことができてよかった」

    スピードを生かし、気温16度と冷え込む仙台近郊の会場を熱くさせた。2010年1月の代表デビューから苦節9年5カ月、7試合目での代表初ゴールだ。勢いに乗ると、さらに同41分。MF原口の左からの折り返しを左足で合わせて2点目。チームに1月のアジア杯準決勝・イラン戦以来となる複数得点をもたらした。

    FW鈴木の負傷離脱により、合宿前日に追加招集が決定。15年8月9日の東アジア杯・中国戦以来、1400日ぶりの代表戦で結果を残した。50メートル走5秒8の快足の持ち主は前日8日、陸上男子100メートル走でサニブラウンが9秒97の日本新記録を樹立すると「サッカーと比較はできないけどすごい」と目を輝かせ、その健脚をいかんなく発揮した。

    所属するFC東京からは18歳のMF久保も初招集。「(久保)建英はクラブで年上とよくつるんでいる。代表でも大丈夫じゃないですか」と話していたが 、今回の合宿中は折に触れて話し相手になり、後輩のフォローに一役買った。右肩を負傷して後半14分にFW大迫と交代し、その8分後にピッチに立った久保との共演はかなわず。それでも、宮城の地で十分すぎる印象を残した。
    2019-06-10_09h05_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000503-sanspo-socc
    6/10(月) 5:00配信

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