海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカー日本代表

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    1:そまのほ ★@\(^o^)/:2017/08/31(木) 10:03:57.66 ID:CAP_USER9.net
    豪州戦は「日本の勝利」とインコが予想! W杯アジア最終予選

    サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、栃木県那須町の動物園「那須どうぶつ王国」で運勢占いをする雄のインコ「オリビア」が30日、日本代表の6大会連続の本大会出場がかかる31日のオーストラリア戦について「日本の勝利」と予想した。

    サッカー場に見立てた人工芝の台の端に、両チームの国旗と引き分けの旗の3種類を用意。オリビアは一瞬、日本と引き分けで迷うしぐさを見せ、占いを見守っていた会場が緊張に包まれた。しかし、最終的に日本の旗を選んで飼育員に差し出すと、周囲から歓声が上がった。

    オリビアは、2014年のW杯からサッカーの勝敗予想を始め、リオ五輪男子サッカーの占いでは日本代表戦や決勝戦など7試合中5試合を的中させている。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170830/jpn17083015570006-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/31(木) 05:48:00.70 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は31日、埼玉スタジアムでオーストラリアと対戦する。勝てば6大会連続の本大会出場が決まる大一番で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が先発布陣を大シャッフルする大博打(ばくち)に打って出る。インサイドハーフにはMF井手口陽介(21=G大阪)、MF山口蛍(26=C大阪)を併用。前線にはFW浅野拓磨(22=シュツットガルト)とFW乾貴士(29=エイバル)を起用する見込み。W杯予選のホームゲームで初めて4―1―4―1システムを採用するなど、勝負手を放つ。


    公式会見を終えたハリルホジッチ監督は、席を立つと手を叩いて声を張り上げた。「アレ、ニッポン(行け、日本)!」。会見場を出る際には詰めかけた約150人の報道陣を振り返り「“アレ、ニッポン”と書いておいてください。メディアの皆さんもサポーターになってください」と頭を下げた。11~14年に指揮したアルジェリア代表監督時代には何度もメディアと衝突。来日前はマスコミ嫌いで知られただけに、異例の要請だった。

    勝てば6大会連続W杯出場が決まる大一番。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習で、指揮官は4―1―4―1の布陣をテストしたもようだ。過去のW杯予選では3月23日のUAE戦(アルアイン)で採用したが、ホームでは一度も試していない。激しいプレスで中盤でボールを奪い、速攻から好機を生み出す狙いがある。

    強度の高い動きが求められるため、故障明けの本田、香川は先発落ちが濃厚。インサイドハーフにはボール奪取力が高い井手口、山口が配置される見通しだ。29日の練習では攻撃センスのある柴崎を中盤でテストしたが、守備重視の布陣にシフト。前線にはスピードが武器の浅野、乾を配置するなど、6月13日のイラク戦から先発4人を変更する可能性が高い。

    ハリルホジッチ監督は6月のコンフェデ杯を直接視察。2カ月以上前からオーストラリアの分析に着手しており「自分のチームのように把握している」と豪語した。ロングボールを多用するサッカーからボール保持率を上げるスタイルに移行した宿敵の長所を消す戦術で勝機を見いだす。

    29日の試合で2位サウジアラビアがUAEに敗れたことは追い風だが、指揮官はミーティングで「サウジアラビアの結果は気にするな」と選手に伝えた。結果次第で解任の可能性もあるが「我々とオーストラリアにとってポジティブと捉えられるかもしれないが、我々の決意は変わらない。必要としているのは11人の戦士、侍です。勝利を求めて戦う。失敗は許されない」と力を込めた。勝てば天国、負ければ地獄。大胆采配で運命の一戦に臨む。
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    [ 2017年8月31日 05:30 ]スポニチ
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/31/kiji/20170830s00002014345000c.html
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    1:神々廻 ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 22:56:28.72 ID:CAP_USER9.net
    W杯ロシア大会アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に臨む日本代表23人と背番号が、アジア・サッカー連盟(AFC)公式サイトで発表された。

    試合開始90分前まで変更可能なリストだが、ベンチ外の危機もささやかれていたFW本田圭佑(パチューカ=4番)やMF香川真司(ドルトムント=10番)はメンバー入り。
    ベンチ外の4人はDF植田直通(鹿島)DF三浦弦太(G大阪)MF小林祐希(ヘーレンフェイン)FW武藤嘉紀(マインツ)になっている。AFCが発表した日本のメンバーと背番号は以下の通り。

     【GK】

     1 川島永嗣(メッス)

     12 東口順昭(G大阪)

     23 中村航輔(柏)

     【DF】

     3 昌子源(鹿島)

     5 長友佑都(インテルミラノ)

     19 酒井宏樹(マルセイユ)

     20 槙野智章(浦和)

     21 酒井高徳(ハンブルガーSV)

     22 吉田麻也(サウサンプトン)

     【MF】

     2 井手口陽介(G大阪)

     4 本田圭佑(パチューカ)※日本協会の発表はFW

     6 高萩洋次郎(東京)

     7 柴崎岳(ヘタフェ)

     10 香川真司(ドルトムント)

     16 山口蛍(C大阪)

     17 長谷部誠(フランクフルト)

     【FW】

     8 原口元気(ヘルタ)

     9 岡崎慎司(レスター)

     11 久保裕也(ヘント)

     13 乾貴士(エイバル)

     14 杉本健勇(C大阪)

     15 大迫勇也(ケルン)

     18 浅野拓磨(シュツットガルト)

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1880254.html
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    1:trick ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 19:12:18.74 ID:CAP_USER9.net
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    ハリル監督「必要としているのは11人のサムライ」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01880135-nksports-socc

    8/30(水) 18:27配信 日刊スポーツ
    勝てばW杯出場が決まるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向けて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が30日、公式会見を行った。運命の一戦を前に「我々はオーストラリアを尊敬している。現アジア王者。でも我々は勝ちにいく。決断力と意欲を持って勇敢にいきたい。いいタイミングで戦える試合ではないが、この試合を勝つ意欲はある」と宣言した。

    調整期間が短く、負傷者が続出するなど日本にとっては正念場。「メンタルの準備を進めている。個別にビデオを見せたりしている。非常にいい雰囲気。ロシアに行く出場権はだれもタダでくれない。自分たちで求めないと。勇敢に決断力を持って行わないと」。

    オーストラリアの対策は入念に行ったという。「オーストラリアは2カ月チェックしている。たくさん分析してきた」とし「我々にとってより難しいゲームかもしれない。なぜなら、いろんな問題があり変更を余儀なくされたところがある。だが替えることによって相手の知らないオーストラリアの選手が出ることもある」と経験の少ない選手を起用することも示唆した。

    W杯出場が懸かった大一番。「私たちが必要としているのは11人のサムライ。それで勝利を求めて戦う」。最後には「アレ! ニッポン。みなさんも応援して下さい」と報道陣にもサポーターになるよう呼びかけた。
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/30(水) 11:54:46.49 ID:CAP_USER9.net
    かつてはネイマールとコウチーニョを擁するブラジルとも互角の勝負を展開。

    8月31日にオーストラリア戦を迎える日本代表だが、約2年ぶりの復帰を果たした柴崎岳、初招集となった杉本健勇が話題を集めたほか、92年生まれの選手が計5名招集された。決戦へ向けて、いわゆる「プラチナ世代」の選手たちに再びスポットライトが向けられようとしている。ただし、ここ数年、多彩なタレントたちが代表入りしてきたプラチナ世代だが、いまだ代表の主軸として定着した選手は皆無だ。その苦戦の要因とは何だったのか。そして、このワールドカップ・アジア最終予選のクライマックスで、彼らはいよいよ主役の座を掴めるのだろうか。 文:加部 究(スポーツライター)
     
    ――◆――◆――
     
    6年前の今ごろは、少なくともこの先10年間は、日本サッカーの右肩上がりが確実だと思っていた。アルベルト・ザッケローニ監督が率いる日本代表は、前年の南アフリカワールドカップとは対照的な戦い方で成果を挙げ続け、札幌ではライバルの韓国に3-0で完勝している。ドイツでブレイクをした香川真司を筆頭に中心選手たちが欧州で評価を高め、下からは才能豊かなプラチナ世代の有望株が尻を叩く構図が出来上がりつつあった。
     
    1992年生まれが「プラチナ」と呼ばれるようになったのは、U-13アジアフェスティバルで韓国を寄せつけずに圧勝してからだという。特に攻撃面では多彩なタレントが溢れ、やがてU-17ワールドカップでも、ネイマール、フェリペ・コウチーニョらを擁すブラジルと互角の熱戦(2-3)を繰り広げた。
     
    この世代のフロントランナー、宇佐美貴史は、十代でバイエルンと契約し、宮市亮は高校を卒業するとJリーグをスキップして欧州進出を果たすと、早速レンタル先のフェイエノールトで躍動した。ところが2014年ブラジル・ワールドカップでは、予備登録も含めた日本代表30人のメンバーに、プラチナ世代の選手の名前はなかった。ザッケローニ時代の日本代表メンバーが硬直化し、後半の2年間で失速した要因のひとつとも言えた。
     
    早くから嘱望されて来たプラチナのフロントランナーは、宇佐美、宮市、あるいは高木善朗に代表されるように冒険を急いだ。この頃は、欧州で結果を出さないと、代表定着が難しいほどの活況を呈していたことも事実だった。一方最も継続的に揺るぎない評価を築いてきたのが柴崎岳だが、国内外の指導者間では微妙に見解が分かれた。もともとプラチナ世代の才能は、攻撃に偏っていた。だからU-17日本代表を指揮した池内豊監督も、ボランチの人選には頭を悩ませた。柴崎を筆頭に、小島秀人、堀米勇輝、さらに最終的には年代別ワールドカップの選に漏れた小林祐希も含めて、守備能力に目を向けると適任とは言い難かった。実際ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、柴崎はもちろん、ヘーレンフェーンではアンカー的な役割をこなしてきた小林も、おそらくボランチの戦力とは見なしていない。
     
    そして先頭集団が伸び悩む間に、プラチナ内の序列にも変化が起こった。FC東京でマッシモ・フィカデンティ監督と出会い、FWに定着した武藤嘉紀が一気に飛躍し、かつてG大阪ジュニアユースを辞め、米子北に進んでからDFに転向した昌子源が日の丸をつけるようになった。
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 08:59:52.96 ID:CAP_USER9.net
    「W杯アジア最終予選、日本-オーストラリア」(31日、埼玉スタジアム2002)

    サッカー日本代表は29日、勝てば6大会連続6度目の本大会出場が決まるオーストラリア戦に向け、さいたま市内で冒頭15分間をのぞく非公開練習を行った。オーストラリアの強烈なサイド攻撃対策としてFW岡崎慎司(31)=レスター=が左サイドに入る戦術もテストしたという。

    ハリルホジッチ監督は大一番に秘策を用意していた。この日行われた戦術練習では岡崎を左FWで起用。運動量に秀でた岡崎-長友の“ONライン”でオーストラリアのサイド攻撃を封じ込める。

    3-6-1布陣のオーストラリアはスピードのあるレッキー(ヘルタ)を配した右サイドが脅威となる。コンフェデ杯などを分析した結果、指揮官は解決策にたどり着いた。

    岡崎は「勝つしかない。深くは考えない」と本能をむき出しにし、長友は「中央はフィジカルが強いのでサイド勝負になる。3バックの裏を狙った速いカウンターが効く」と攻略のイメージを描く。

    代表通算50得点を刻んだ侍ストライカーは「持っている力を見せ付けて勝ちたい。W杯に行く資格があることを見せたい」と力強く言葉を結んだ。

    8/30(水) 6:02配信 ディーリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000015-dal-socc

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    岡崎“聖域弾”だ!右FW先発浮上「自分の出せる全てを出す」

    8/30(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000019-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 05:37:35.38 ID:CAP_USER9.net
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア(31日、埼玉スタジアム2002)

    サッカー日本代表は29日、アジア最終予選オーストラリア戦(31日・埼玉)に備え、埼玉スタジアムで冒頭15分以外を非公開とした練習を行った。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、練習前に約30分のミーティングを行い、改めてオーストラリア戦の重要性を選手に説いた。非公開練習では前からの積極的なプレスによる球の奪いどころを確認し、ホーム仕様の攻撃的戦術を植え付けた模様。主力組から外れたFW本田、MF香川はスーパーサブでの投入が濃厚だ。

    8/30(水) 5:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000036-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 15:52:46.70 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は31日にロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦に勝てば6大会連続となる本大会出場が決まる。

    そんな大一番を前に都内で合宿を行うオーストラリアはハリルジャパンとは別に、北朝鮮の中距離弾道ミサイルの脅威に警戒を払っているという。テレビ局「FOXスポーツ」が「サッカールーズ(豪代表の愛称)がW杯予選を前に日本でミサイルの脅威に直面する」と報じている。

    オーストラリアサッカー連盟は北の脅威に警戒を強めていた。

    「オーストラリアサッカー連盟は今朝の報道に注意している。セキュリティに関する評価はサッカールーズのホーム戦と敵地戦の全ての試合に向けて、適切な対策が行われています。海外試合の場合、セキュリティの問題に関して、どこであろうとオーストラリア政府の代表と連絡を取り合うことになります」

    オーストラリア代表の広報担当はこう語ったという。

    北朝鮮が29日午前に発射したミサイルは北海道上空を通過し、襟裳岬東方の太平洋上に落下した。日本遠征中に起きた北朝鮮のミサイル発射に対して、オーストラリア代表もすでにオーストラリア政府と対応策を協議するなど、大きな懸念材料として浮上している。

    ボーフムのオーストラリア代表FWロビー・クルーズは北朝鮮のミサイルの脅威に関して「正直なところ、何が起きているのか分からないんだ」と語っているという。

    8/29(火) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00010009-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 21:03:48.65 ID:CAP_USER9.net
    「こういった大舞台は慣れている」

    ロシア・ワールドカップ出場を懸けたオーストラリアとの大一番へ向けて、日本期待の司令塔が頼もしい。2年ぶりの招集を受けた柴崎岳だ。
     
    今シーズンからヘタフェに移籍した柴崎は、開幕2試合連続で先発出場など好調をキープ。現地時間8月27日に行なわれた強豪セビージャとの一戦では、70分にベンチに退くまで攻撃の要として、チームの起点となっていた。そんなクラブでの好調ぶりが評価され、2年ぶりの代表復帰を果たした。

    8月29日のトレーニング後に柴崎は、「(代表の)状況は分かっていますし、試合の持つ意味も理解しています」と語り、さらに冷静な意気込みも口にしている。
     
    「鹿島時代からこういった大一番というか意味合いの強い試合は何度も経験させてもらっている。なので、自分が出られれば結果を残して、日本を導いていきたい」
     
    今朝帰国したばかりの柴崎は、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督とは「まだ詳しく話していない」というが、「与えられたポジションで自分を表現したい」ともコメント。気になる連携面についても不安はないという。
     
    「ほとんどの選手とプレーしたことがありますし、全選手の特徴は分かっているので、2年ぶりとはいえ問題はないかと思います」
     
    1992年生まれの柴崎は、いわゆる“プラチナ世代”。そのことについては、「僕らの年代が出てこないと未来はない。そういった自覚は持ちたい」と逞しい言葉を残している。
     
    8月31日に迎えるオーストラリアとの真夏の大一番を制してワールドカップへ――。柴崎はその青写真の中心を担えるか。

    取材・文:羽澄凛太郎(サッカーダイジェストWEB)

    8/29(火) 20:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00029361-sdigestw-socc

    写真


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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 16:36:23.95 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、31日に行われるW杯アジア最終予選・オーストラリア戦(埼玉)から、ミズノ製スパイク『REBULA V1 JAPAN』の新カラー(ピンク×ブラック×ライトグリーン)を着用する。

    今回のカラーは、本田もプロサッカー人生で初めて着用する、“桜”をイメージしたピンクのカラーを採用した。桜は日本を象徴する花で、日本人にとって親しみがあり、新しいシーズンの始まりをイメージさせる。メキシコという新天地で、日本人として強い勇気と覚悟を持って海外で挑戦を続ける本田の姿勢を表現している。

    本田はミズノ社を通じ、「今回もまた新しい色に挑戦です。桜をイメージしたピンクです。シューズの色が変わると気分も変わるので、これからも新しいことへの挑戦を続けていきます」とコメント。新天地での活躍を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643490-gekisaka-socc
    58:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/08/29(火) 17:24:35.49 ID:cOjwT0S/0.net
    >>1
    画像ぐらい貼っとけ
    本田同様使えねーな

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