海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカー日本代表

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/27(水) 06:56:54.18 ID:CAP_USER9.net
    G大阪が日本サッカー協会に、日本代表の親善試合ニュージーランド戦(10月6日・豊田ス)とハイチ戦(同10日・日産ス)での大量招集回避を要望したことが26日、分かった。

    G大阪は代表活動中にルヴァン杯準決勝のC大阪戦(10月4日・ヤンマー、8日・吹田S)を控える。25日にDFオとFWファンが韓国代表入りし、同杯の欠場が決定。DFファビオとFWアデミウソンはけがのため欠場が濃厚だ。28日の代表発表でMF井手口ら3人に加え、MF倉田と今野が6月以来の代表復帰を果たせば、主力9人を欠く可能性がある。クラブ幹部は「チーム状況を考慮してもらえないか、とお願いしている」と明かした。

    今季、狙えるタイトルはルヴァン杯だけになり、長谷川健太監督(52)は「今回はルヴァン杯の4強からは選ばないとか、C大阪と同じ人数を選ぶとかはないですかね?」と、冗談交じりに悲痛な叫びを上げた。(伊井 亮一)

    写真


    9/27(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000319-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 15:38:50.84 ID:CAP_USER9.net
    百戦錬磨のベテランか、それとも新進気鋭の新顔か。ヴァイッド・ハリルホジッチは今、大きな岐路に立たされている。

    “コンディションの考慮”や“若手のテスト”などを理由にパチューカの本田圭佑が日本代表を落選する見通しだと報じられ、ベルギー1部で活躍する森岡亮太やポルティモネンセの中島翔哉といった新顔が招集される可能性が囁かれている。

    5日に開催されたロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では久しぶりの先発を飾った本田だが、そのパフォーマンスは決して芳しいものとはならず、本人も試合後に「全然ダメ」と一蹴。かつて中村俊輔からFKキッカーの座を奪い取ってみせた男にも、徐々に世代交代の波が押し寄せていることを暗示させる一戦となった。

    そして、“日本の顔”が窮地に立たされている現況を驚きと共に伝えたのが、韓国メディア『Sportal Korea』だ。「本田、日本代表から除外へ 世代交代のキッカケか」と題した同メディアは、“4番”の危機を次のように伝えている。

    「長らく日本代表のシンボルだった本田圭佑がハリルホジッチのチームから外されることになる。日本サッカー協会の人間が『招集レターに本田の名前が無かった』と証言したのだ。もちろん日本代表が本田を外すのは初めてのことである。若手のテストや本田のコンディションを考えてのことだとされるが、実際は本田への“警告”だという意見が大半だ。事実、最終予選でも彼の限界説は叫ばれ、その名声に相応しくないような低レベルなプレイが続いていたことでハリルホジッチからの信頼は失われていた」

    また、同メディアは本田の現状を説明する上で、かつての類似した判例を引き合いに出している。

    「日本代表がW杯本大会を前にしてメンバーの一新を図るのは、今回が初めてのことではない。最も有名なケースは、1998年のフランス大会前に三浦知良を外し、当時新人だった小野伸二を大抜擢したことである。本田は再びハリルホジッチの信頼を獲得しなければならない。さもなくば、世代交代の犠牲となるのは彼だ」

    今夏にイタリアを離れ、辿り着いたメキシコの地では右ふくらはぎの負傷や高地への適応といった障害に苦しんだ本田。多くの困難を乗り越え、批判をエンジンへと変えてきたこの男が、もう一度“不動の地位”を確立し、その圧巻の左足を豪快に振り抜いてくれることを心から期待したい。

    9/26(火) 15:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010007-theworld-socc

    写真「限界説は叫ばれていた」と綴る


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 20:21:44.50 ID:CAP_USER9.net
    本当に大会として成立するのか。12月8日から予定されている「東アジアE―1選手権(旧・東アジア杯)」(男子=味スタ、女子=フクアリ)の開催が不透明な状況だ。最大の懸念は、核実験やミサイル問題で日本と緊張関係にある北朝鮮の参加。主催の東アジア連盟(EAFF)は予定通り行うことを強調したが、さらなる国際問題への発展も予想され、不安を拭いきれない状況となっている。

    25日に行われた大会概要発表会見でEAFFの田嶋幸三会長(59=日本サッカー協会会長)は「4チーム(日本、韓国、北朝鮮、中国)でやることに変更はない。予定通り進めている」と改めて明言した。すでにEAFFは、22日に行われた理事会でもこの4か国での開催を確認。北朝鮮情勢の悪化はあくまで政治の話とし、サッカーに政治を持ち込まない国際サッカー連盟(FIFA)の理念のもと、粛々と準備を進めていく考えだ。

    とはいえ、北朝鮮問題はもはや日本だけの懸念材料ではない。金正恩朝鮮労働党委員長とドナルド・トランプ米大統領(71)の“ののしり合い”はエスカレートし、北朝鮮側は太平洋上での水爆実験の可能性まで言及してきた。日本の上空を核弾頭を搭載したミサイルが飛ぶことになれば、大会の開催どころではなくなる。北朝鮮チームの入国を許さない考えが広まることや抗議活動も活発になることも考えられる。

    最近では、昨年2~3月に行われた女子サッカーのリオ五輪最終予選でも北朝鮮チームは来日している。当時は、日本政府が核実験やミサイル発射を受けて北朝鮮国籍者の入国を原則禁止する独自制裁を科していたにもかかわらず、特例で入国を認められた。だが今回は、昨年よりも状況は悪化している。日本協会関係者は「そうなると、この問題は我々の手から離れる。政治的判断に委ねるしかない」と話し、チームが入国できなくなる可能性も示唆した。

    北朝鮮と関係が悪化しつつあるのは日本だけではない。同大会に出場する韓国と中国も北朝鮮とは緊張関係にあり、日本―北朝鮮戦以外の場面でも不測の事態が起こりかねない。それを想定した警備体制の強化など、新たな対応策を求められるのは必至。最悪、北朝鮮関係の悪化によって韓国や中国が出場自体をボイコットすることも想定される。

    名称を変更して新たな船出を切ることになった大会だが、降りかかる問題は簡単に解決できるものではない。東アジア最強決定戦は混迷の度合いを強めている。

    9/26(火) 16:53配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000019-tospoweb-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 15:04:10.52 ID:CAP_USER9.net
    今月1日、W杯出場を決めた一夜明け、ハリルホジッチ監督は会見で熱弁を振るった。戦いはこれからが本番だ

    【No Ball,No Life】来年のロシアW杯出場を決めたサッカー日本代表。本番までの強化試合は次の通り。10月のキリンチャレンジ杯ではニュージーランド、ハイチを相手に新戦力をテストする。11月の欧州遠征はブラジル、ベルギーとの対戦を調整中で、強豪相手にW杯を想定した腕試しとなる。12月の東アジアE-1選手権は北朝鮮、中国、韓国と対戦。国内組の最終テストに位置づける。

    来年3月の親善試合(相手未定)はW杯1次リーグの対戦チームを想定した戦いだ。その後、5月上旬のW杯メンバー発表を経て、本番前の総仕上げに3試合ほど強化試合を行う流れになる。

    それぞれの試合のテーマは明確だ。ハリルホジッチ監督には腰を据えてチーム作りに臨んでほしいと思う半面、W杯出場を決めても強化試合の結果が悪ければ進退問題に発展する可能性に留意してほしい。

    例えば、2010年南アフリカ大会に出場した岡田ジャパン。10年1月のベネズエラとの親善試合で0-0と得点力不足を露呈。同2月の東アジア選手権は1勝1分け1敗。同4月に親善試合でセルビアに0-3で敗れると、解任論が一気に噴出。W杯への壮行試合だった5月の韓国戦で0-2で敗れ、岡田武史監督が進退伺を出す騒ぎになった。

    14年ブラジル大会に導いたザッケローニ監督も13年10月の親善試合でセルビアに0-2、ベラルーシに0-1と連敗すると、マンネリ化した選手起用への不満が噴出。さらに選手間の戦術に関する意見の相違が表面化し、きなくさいムードが漂った。

    ハリルホジッチ監督はコートジボワールを10年南アフリカ大会に導きながら、本番前に解任された苦い経験をもつ。仮に10月の2試合で凡戦。11月にブラジル、ベルギーに大敗し、12月に北朝鮮や韓国に敗れれば、面倒な状況になるのは理解しているのだろう。12月の東アジアE-1選手権に向けた会見では国内組の最終選考だけでなく、「勝つこと」をテーマに掲げていた。

    一度緩んだ手綱を引き締めるのは難しい。まずは、もっとも勝ちやすい10月の2試合を連勝することで批判の芽を潰すことが重要だ。(浅井武)

    2017-09-26_17h19_37
    2017.9.26 12:00サンスポ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170926/jpn17092612000003-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 11:49:18.03 ID:CAP_USER9.net
    <W杯を知る男たち フィリップ・トルシエ論>

    W杯で日本を率いた監督による連載「W杯を知る男たち ○○論」の第2弾は、02年日韓大会で初めて16強に導いたフィリップ・トルシエ氏(62=フランス)です。18年ロシア大会の切符を勝ち取ったハリルホジッチ監督に、オーケストラを操る指揮者のようにチームの一体感を作ることを提言した。

    02年大会で16強に導いたトシエ氏はハリルジャパンを「最終戦を待たずに結果を残した。素晴らしいことだ」と祝福した。欧州予選ではフランスやイタリアなど強豪国が格下と引き分けるなど、必ずしも順調にはいかない例を挙げ、「当たり前に出られる国はない」と、出場権獲得の難しさを強調した。

    W杯本大会に向けては「何より1次リーグに集中すべき」と言う。「最も大切なのは組み合わせ抽選。対戦が決まった相手のスタイルや力関係を分析すると、メンバー23人が大きく変わる可能性もある」。自身は抽選後の分析から候補選手を35人程度に絞り、選手と直接会ってやり取りをするなどしてメンバーを見極めた。

    経験を通じて学んだことは、試合に臨むまでの細かな部分がパフォーマンスに影響しやすいということ。

    大会中は試合会場に入る時間が指定され、1次リーグ期間中は、試合と試合の間はキャンプ地に戻ることが義務づけられるなど、制約がある。

    「何時に起きるか、ホテルで何を食べるか、バスの出発時間も決まっている」。特に初めての選手はルールに従ううちに、自覚のないままW杯の雰囲気にのまれがちになるという。

    「久保や乾ら、いい若手がたくさんいるが、やはり経験は少ない。吉田や長谷部、長友らがリーダーシップをとるべき」と言い、本田について「例えベンチでも、ベンチ外でも、過去の大会での経験を伝えることは大切だ」と、戦力になるとみていた。

    02年と現在はチームの環境が大きく異なる。W杯出場を決めたオーストラリア戦ではメンバー23人のうち17人に欧州経験があるハリルジャパンに対し、02年は中田英寿だけ。

    「ドルトムントやスペインでプレーした選手などいなかった。だから、自分が指揮者として選手の技術に合わせたオーケストラを作った」と振り返る。

    トルシエ氏は約4年間、年代別代表を含めた“総監督”の立場だった。代名詞のフラット3など自身の哲学を各世代に落とし込んでベースを作った。「海外遠征や試合は、成熟の経過を見るための『トルシエ研究所』のようなものだった」。戦術の理解度が高い選手を集めていった。

    欧州経験者が大半になったが、今はそこに難しさがあると懸念する。「豊富な技術と経験は、個人主義につながることがある」。例えとして伝説のロックギタリスト、ジミ・ヘンドリックス(米国)の名前を挙げ

    「今の日本代表というオーケストラには、ジミのような存在がいる。際立つ存在がいると、ハーモニーは作りにくくなる」と話した。影響力が大きな選手に対して「やりすぎるなと引き留めることも、監督の力」と主張した。

    「02年はジミのような突出した存在がおらず、戦術だけではベスト16の壁を打ち破れなかった。今は、監督が困った時に頼れる、切り札になりそうな選手がたくさんいる」。日本初の8強入りに向けて、ハリルホジッチ監督とも話したというトルシエ氏は「バヒドはいいアイデアを持っていると思う」と、最後は太鼓判を押した。【岡崎悠利】

    ◆フィリップ・トルシエ 現役時代はDF、フランス2部でプレーして28歳で引退。ナイジェリアを率いて98年W杯予選を突破。本大会では南アフリカを指揮し、大会後に日本代表監督に就任。カタール、モロッコの代表監督を経て08年から当時JFLのFC琉球総監督を2年務めた後、中国やトルコのクラブを指揮。

    9/26(火) 11:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012501-nksports-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 18:43:00.85 ID:CAP_USER9.net
    韓国サッカーの凋落ぶりを、在日コリアンのスポーツライター・慎武宏(シン・ムグァン)氏(46)が嘆いた。目立つのは日本サッカーとの比較だ。

    韓国は2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)出場を決めたが、アジア最終予選A組では、1位のイランと勝ち点7差がついた2位。3位シリアには同2差まで追い上げられ、苦戦した。最終予選中に監督が解任されるなど、チーム状態は不安定だった。


    6月のアジア最終予選で敗北し、監督を解任

    慎氏のコラムは韓国メディア「スポーツソウル」に2017年9月25日付で掲載された。タイトルは「日本はもう韓国サッカーをライバル視していない」。

    まず日韓の代表監督を比較した。日本のヴァイッド・ハリルホジッチ監督はアジア最終予選の序盤で苦しみ、解任論も出たが、最終的にはB組1位でW杯出場を決めた。慎氏は、ハリルホジッチ監督が「マスコミと衝突」しながらも「現実的な戦略」を練り上げてきたことを評価。「日本が誇ってきたショートパス戦術は無駄が多いとして封印した。『デュエル(1対1の強さ)』を大事にし、局地戦で真っ直ぐゴールに向かっていく戦術を追求した」と分析している。

    一方、韓国は9回連続のW杯出場を決めたが、「緩慢な試合内容にサポーターは失望し、フース・ヒディンク監督の再登用を望む声もある」という。「このような雰囲気は日本と対照的だ」としている。

    ヒディンク監督は02年日韓W杯で韓国代表を率い、アジア初のベスト4までチームを導いたオランダ人指揮官。ロシアW杯まで1年を切っているが、現状への不満からその再登用を強く望む世論があるというのだ。

    韓国は14年ブラジルW杯後、ドイツ人のウリ・シュティーリケ監督に代表を託してきた。だが、15年のアジアカップでは準優勝の成績を収めたが、肝心のロシアW杯予選では苦戦が続いた。17年6月、アジア最終予選でA組最下位のカタールに2-3で敗北すると解任が決定。運命が決まる残り2試合は、U-20代表の申台龍(シン・テヨン)監督が率いた。しかし監督交代後も、8~9月のイラン戦、ウズベキスタン戦いずれもスコアレスドロー。最終戦でA組3位のシリアが敗れたため、韓国は何とかW杯出場を決めた。

    つづく
    2017-09-25_23h15_43
    2017/9/25 16:21
    https://www.j-cast.com/2017/09/25309391.html?p=all
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 18:52:02.42 ID:CAP_USER9.net
    今夏にポルトガル1部ポルティモネンセに移籍したMF中島翔哉(23)の勢いが止まらない。22日のポルト戦で2試合連続ゴールを決め、地元メディアから絶賛された。リオ五輪で10番を背負ったエースに日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、欧州でのブレークを受けて大抜てきの可能性も浮上。指揮官の“アモーレ”と言われる天才のA代表デビューが近づいてきた。

    中島はポルト戦の前半36分に元スペイン代表の“レジェンド”GKイケル・カシージャス(36)からゴール左隅に突き刺す驚弾を決めた。相手は欧州制覇を成し遂げたこともある名門で、辛口で知られるスペインやポルトガルのメディアも大絶賛。欧州に「ナカジマ」の名がとどろいた。

    今夏にFC東京から期限付き移籍で入団した中島は8日のベンフィカ戦でリーグ戦デビューを果たすと、その後は3戦3発と大活躍。欧州屈指のレベルを誇るポルトガルで早くも目覚ましい結果を残している。

    2016年にリオ五輪を戦った手倉森ジャパンでは背番号10に指名されるなど早くから期待を受けており、かねてA代表への待望論が強かった。しかしハリルジャパンの攻撃陣は有力選手が多く、特に中島が主戦場とする左サイドはFW原口元気(26=ヘルタ)、FW乾貴士(29=エイバル)、FW武藤嘉紀(25=マインツ)、FW宇佐美貴史(25=デュッセルドルフ)など最激戦区。所属していたFC東京では起用法などの問題からなかなか結果が出せず、来年に迫ったロシアW杯への道も厳しくなったかに思われた。

    だが、ポルトガルでのブレークで一気に風向きは変わりつつある。それを後押しするのがハリルホジッチ監督からの“寵愛”だ。

    指揮官はこれまで中島を招集したことはないが「中島も好きだし、全てを把握している。チャンスを作るのは能力のある選手の役割だが、中島もそうだ」とアジア予選の最中から異例とも言える強烈なラブコールを送っている。

    予選ではアジア相手の戦いに重点を置いてメンバーを選考していたが、中島の類いまれなドリブルでの突破力やシュートの決定力にゾッコンの指揮官は世界を相手に戦える逸材と早くから目を付けていた。指揮官が重視する「欧州トップレベルの舞台での活躍」という条件も満たしており、10月の2連戦(6日ニュージーランド戦=豊田、10日ハイチ戦=日産)に呼ぶ可能性もある。

    指揮官はこれまで抜てきした選手については、招集前に必ずと言っていいほど名前を挙げてきた。中島のサプライズ招集もその流れに沿っている。リオ世代は前回招集時にすでに6人が入っていたが、エースが満を持してハリルジャパンに加わることになりそうだ。

    9/25(月) 16:45配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000036-tospoweb-socc

    写真

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 07:24:52.91 ID:CAP_USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が10月の親善試合2試合(6日・ニュージーランド戦、10日・ハイチ戦)にパチューカFW本田圭佑(31)の招集を見送ることが24日、確実になった。

    パチューカ関係者によると、日本協会から招集の可能性がある選手が所属するクラブに送る文書が届いていないという。国際Aマッチの2週間前には送付されるもので、パチューカ関係者は「W杯を決めたこともあり、(本田を)呼ばないのでは」と話した。

    本田が日本代表に招集されなければ、国内組で臨んだ大会を除くと、左足首などを負傷していた13年3月26日のブラジルW杯アジア最終予選・ヨルダン戦以来でハリル体制では初となる。
    2017-09-25_08h24_57
    9/25(月) 7:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000318-sph-socc

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 06:33:48.85 ID:CAP_USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が来月の国際親善マッチ2試合、6日のニュージーランド戦(豊田ス)、10日のハイチ戦(日産ス)で、パチューカFW本田圭佑(31)の招集を見送る方針であることが23日までに分かった。本田のコンディション考慮と新戦力テストが主な理由というが、ハリルジャパンではもちろん初めて。W杯本大会へ、本田は今後の巻き返しが不可欠になる。

    ついにその名前がリストから消えた。6大会連続でのW杯出場を決めてから初めてとなる10月のテストマッチ。22日に再来日したハリルホジッチ監督は早速、6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦に向けたメンバー選定に着手したが、複数の関係者によれば、海外組の各所属クラブへ送る招集レターのリストの中に、「本田の名前はなかった」という。

    W杯出場決定後、指揮官は今後は新戦力を積極的に試したい意向を持っていた。11月の欧州遠征ではブラジル、ベルギーと強豪との対戦が内定している。28日に代表メンバーが発表される予定の今回のテストマッチは、欧州遠征に向けて国内外含め新戦力をテストする絶好の場。今夏ポルトガル1部のポルティモネンセに移籍し2試合連続得点のFW中島や、新天地のベルギー1部ワースランドベベレンで活躍を見せるMF森岡らを招集する可能性も十分にある。

    一方で本田は今季メキシコのパチューカに電撃移籍したが、加入直後に右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。さらに標高2500メートルという高地でのプレーに順応するのには時間が必要とされており、指揮官もまずはクラブでの調整に専念させたい意向という。

    本田が招集外となれば、国内組のみで臨んだ大会を除けば、ハリルジャパンでは27試合目でもちろん初めてとなる理由はどうであれ絶対的存在だった本田の代表での立ち位置が変わりつつあるのも事実。5日のW杯最終予選サウジアラビア戦では5試合ぶりに先発するもボールロストを連発。不発に終わり、「全然ダメ。何を言っても言い訳になる。いろんなものを代表で取り戻していかないといけない」と危機感をあらわにしていた。

    過去、W杯ごとに世代交代が進んできた日本代表。窮地に立たされた本田は、「集大成」と位置づけるロシア大会出場へ、メキシコの地から巻き返しを図るしかない。
    2017-09-24_08h01_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000062-spnannex-socc
    9/24(日) 6:25配信

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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 21:17:45.58 ID:CAP_USER9.net
    10月にインドで開催されるU-17W杯に出場するU-17日本代表メンバーが22日に発表になった。今年5月に行われたU-20W杯を戦ったU-20日本代表に飛び級で招集され、活躍した16歳FW久保建英が注目されているが、今回のメンバーには久保よりも年下の中学生選手が選ばれている。

    同世代は2000年1月生まれ以降が対象。学年で言うと高校2年生が中心となるが、早生まれの高校3年生も対象となるため、2000年3月7日生まれのC大阪U-18のFW山田寛人が選ばれている。

    もちろん年少選手の出場も可能。これまで事あるごとに最年少で注目されてきた久保だが、今回のメンバーには同じ高校1年生のDF馬場晴也(東京Vユース)、FW斉藤光毅(横浜FCユース)が選ばれている。

    そしてついに久保の年下選手も同じチームで代表入り。GK鈴木彩艶(ざいおん、浦和Jrユース)は2002年8月21日生まれの15歳。ガーナ人の父と日本人の母を持つ中学3年生だ。2002年に日本中が熱狂した日韓W杯の大会後に生まれたということになる。

    1学年下のU-16日本代表でアピールを続けていた鈴木は今年7月の国際ユースin新潟でU-17日本代表に初招集された。そこで身長185cmの長身、身体能力の高さを活かしたプレーで存在感を発揮した。この世代はGKのレベルが高く、横浜FCでトップチームのベンチ入りも経験しているGK大内一生やJFAアカデミー福島のGK青木心らがいるが、飛び級招集でメンバーに滑り込んだ。

    メンバー発表会見で森山佳郎監督は、「彼一人2002年生まれ。出来るだけ上の方(世代)でチャレンジさせたいと思った。一人だけ中学生だが将来豊かなGKだと思う」と期待を寄せた。

    U-17W杯代表メンバーで久保建英の年下選手登場、中学生GK鈴木彩艶を飛び級招集「将来豊かなGK」


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-01644340-gekisaka-socc
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