海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカー日本代表


    2018-10-16_22h14_02
    1:風吹けば名無し:2018/10/16(火) 21:30:16.29 ID:8xPhM2Hc0.net
    世界ランク5位相手に4得点勝利
    2:風吹けば名無し:2018/10/16(火) 21:30:26.45 ID:RgXjUmffa.net
    ないです
    3:風吹けば名無し:2018/10/16(火) 21:30:47.24 ID:8xPhM2Hc0.net
    >>2
    あるぞ
    14:風吹けば名無し:2018/10/16(火) 21:31:26.17 ID:RgXjUmffa.net
    >>3
    ありません
    18:風吹けば名無し:2018/10/16(火) 21:31:44.12 ID:8xPhM2Hc0.net
    >>14
    ある
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    1: Egg ★ 2018/10/16(火) 21:35:29.99 ID:CAP_USER9
    10月16日、日本対ウルグアイの一戦が行われ4-3で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    新戦力とロシアW杯組の本格的な融合がスタート
    【日本 4-3 ウルグアイ キリンチャレンジカップ2018】

    東口順昭 5.5 相手の強烈ヘッドに反応し、ピンチを防いだ。ノーチャンスの失点はあったが、止めるべきものも
    長友佑都 5 積極的なオーバーラップから会場を沸かせたが、プレーの精度は決して高くない
    吉田麻也 6 相手の進路を先読みして対応。新主将は冷静なプレーを見せた
    酒井宏樹 6.5 適切なポジショニングが光る。攻守において味方を助け、上質なアシストも
    三浦弦太 5 懸命に戦ったが、カバーニの存在を忘れ、ポジショニングのミスも
    柴崎岳 5 試合勘の不足からか、味方と合わない場面が散見。中盤で相手を潰すこともできず
    遠藤航 6 常に動き続け、判断の良いダイレクトパスでチャンスも演出した
    中島翔哉 7.5 鋭いパスや果敢なシュートで全得点に絡んだ。自身にゴールが生まれていれば申し分なかった
    南野拓実 8 代表戦3試合連続弾を含む2ゴール。強さと巧さで相手を上回った。プレー強度も高い
    堂安律 7.5 開始から動きの質は低くなかった。そして、完璧なタッチで持ち味爆発の1ゴール
    大迫勇也 6.5 なかなかシュートが枠に飛ばなかったが、面目躍如の勝ち越し弾

    青山敏弘 5.5 “クローザー”として勝利に貢献した。彼がピッチにいることでの安心感はある
    原口元気 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 6 親善試合とはいえ、強豪ウルグアイに勝利。セットプレーの弱さは今後の改善点
    20181016_daihyo3_tnk

    10/16(火) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00293336-footballc-socc

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    2018-10-16_21h38_44
    1:豆次郎 ★:2018/10/16(火) 21:30:07.44 ID:CAP_USER9.net
    2018/10/16(火) 19:35
    埼玉スタジアム2002
    国際親善試合

    日本 vs. ウルグアイ

    1-0 南野拓実 (前半10分)
    1-1 ガストン ペレイロ (前半28分)
    2-1 大迫勇也 (前半36分)
    2-2 エディンソン カバーニ (後半12分)
    3-2 堂安律 (後半14分)
    4-2 南野拓実 (後半21分)
    4-3 ホナタン ロドリゲス (後半30分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018101601
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    1:久太郎 ★:2018/10/16(火) 18:48:21.47 ID:CAP_USER9.net
    パナマ戦から大幅変更
    キリンチャレンジカップ2018・ウルグアイ戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

    森保一監督就任から、コスタリカとパナマを相手に連勝している日本代表。そして森保ジャパンの前に立ちはだかるのはロシア・ワールドカップで8強となった真の強豪ウルグアイだ。格上と言っていい相手で、まさに新生日本代表の真価が問われるところだ。

    今回の代表戦2試合では、ロシア・ワールドカップ組と若手組の融合がテーマとなっており、ウルグアイは現時点でのベストメンバーがぶつけられることに。ゴールマウスを守るのは東口順昭。ディフェンスラインは長友佑都、吉田麻也、三浦弦太、酒井宏樹と、ロシア大会での主力が顔を揃えた。

    中盤では柴崎岳と遠藤航の新たな組み合わせが試される。そしてアタッカー陣は若き3人に。南野拓実、堂安律、中島翔哉と、欧州で活躍する日本自慢のドリブラーが並んだ。

    そして絶対的な1トップにはパナマ戦に続き、大迫勇也が入っている。

    【先発メンバー】

    GK
    1 東口順昭(ガンバ大阪)

    DF
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    2 三浦弦太(ガンバ大阪)

    MF
    6 遠藤航(シント=トロイデン/ベルギー)
    10 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    21 堂安律(フローニンゲン/オランダ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)

    FW
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

    【控えメンバー】

    GK
    12 権田修一(サガン鳥栖)
    23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)

    DF
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
    3 室屋成(FC東京)

    MF
    18 三竿健斗(鹿島アントラーズ)
    14 伊東純也(柏レイソル)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    17 青山敏弘(サンフレッチェ広島)

    FW
    11 川又堅碁/ジュビロ磐田
    13 北川航也(清水エスパルス)
    2018-10-16_19h02_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010003-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/10/16(火) 11:57:37.91 ID:CAP_USER9.net
    2018年10月16日 11時30分

    代表生き残りへ、最初の分岐点に

    日本代表は16日、埼玉スタジアムでウルグアイ代表と対戦する。森保一監督体制が発足して以降、FW南野拓実は3試合連続で先発起用される見通しとなっている。これまで長く日本代表に君臨してきた香川真司に代わる存在として台頭してきたが、世界有数の強豪相手のこの一戦は重要な試金石となる。(取材・文:元川悦子)

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    9月11日のコスタリカ戦、10月12日のパナマ戦で2戦連続3-0と快進撃を続けている森保一監督率いる新生ジャパン。ここまでは順調な滑り出しだが、16日に埼玉スタジアムで対峙するウルグアイはこれまでの相手と格が違う。2018年ロシアワールドカップ8強進出国でFIFAランク5位というのは、日本が屈辱的逆転負けを喫したベルギー同等と考えていい。

    エデン・アザールら華やかな攻撃タレントを揃えたベルギーとは趣が異なるものの、彼らの伝統的堅守と鋭いカウンターには定評がある。しかも今回はロシア大会メンバー16人が来日。ルイス・スアレスは不在だが、エディンソン・カバーニとディエゴ・ゴディンという攻守の要も帯同している。

    彼らを擁して挑んだ12日の韓国戦で1-2の黒星を喫した敗戦を受けて、再び主力を送り出してくると見られる。日本にとっては今の世界における立ち位置を確認できる絶好の機会。ここで仕事ができない選手は競争から振り落とされる可能性も否定できない。

    とりわけ注目されるのが、森保ジャパン発足後、唯一の3試合連続スタメンとなる南野拓実だ。パナマ戦の先発メンバーから大量入れ替えが予想される中、南野は大迫勇也とともに起用される見通しとなっている。指揮官の信頼が大きい証拠と言っていいだろう。

    「ウルグアイは個の力も組織としてもすごく強いチームってのは分かっている。その中で自分が何ができるかを出して、思う存分、プレーできればいい」と10月シリーズから背番号9を背負うアタッカーは目を輝かせた。

    クラブレベルではすでに世界クラスと対戦経験も

    次が国際Aマッチ5試合目となる南野は代表レベルではトップ・オブ・トップの国と対峙するのは初めて。ただ、所属のザルツブルクでは強豪クラブとの対戦経験がある。

    今季ヨーロッパリーグ(EL)ではライプツィヒやセルティックと対戦。10月4日のセルティック戦ではゴールも挙げている。昨季ELでもボルシア・ドルトムントやラツィオ、マルセイユと戦い、ラツィオ戦で得点するなど実績を積み重ねてきた。

    「(ELなどを通して)意識しているのは、つねに動きながらボールを受けること。体が別に大きくないんで、ガッツリ止まった状態で受けるとなると難しい。前回の試合でも少し落ちた位置でプレーすることが多かったんで、ああやってスペースを見つけながらボールを受けることつねに考えてます」といった発言をするのも、世界基準の経験値からだろう。そこは堂安律や中島翔哉にはない部分。

    ウルグアイは4-3-1-2をベースにしているが、屈強で局面に強いゴディンやルーカス・トレイラら中央を守る面々をかく乱するためにも、南野らしい気の利いたポジショニングや豊富な運動量を出していくべき。そこはウルグアイ戦を乗り切るうえでの必須条件になってくる。

    ロシアでトップ下として輝きを放った香川真司もそういうプレーを前面に押し出し、攻めの連動性を加速させた。ボランチ・柴崎岳、原口元気と乾貴士の両サイド、トップの大迫がスムーズに動けていたのは香川の献身的姿勢があったから。屈辱的逆転負けを喫したベルギー戦でも当時の背番号10はチーム最多走行距離を記録し、鬼気迫る走りを披露した。

    南野は「真司君のプレーをそのまま真似するわけではない」とキッパリ言い切ったが、セレッソ大阪の偉大な先輩が残した足跡を分析していないわけがない。

    「香川とは違ったセカンドトップ」として定着するために

    3歳の時に98年フランス大会を見て以来、全てのワールドカップの名選手や名場面を脳裏に刻み付けてきた23歳の若武者にとって、香川はずっと憧れであり、目標であったはず。その存在に手が届きそうなところまで来た今だからこそ、香川がロシアで担った役割を頭に入れつつ、オリジナリティを出していくことが肝要だ。

    それが3試合連続ゴールという結果につながれば、まさに理想的なシナリオ。香川から代表の定位置を奪って「セカンドトップの第一人者」と認められるべく、ウルグアイという大きな関門を突破しなければならない。

    (続く)
    2018-10-16_16h13_35
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15450818/
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    1:Egg ★:2018/10/16(火) 12:10:42.70 ID:CAP_USER9.net
    16日キリンチャレンジカップ・ウルグアイ戦(埼スタ・午後7時35分キックオフ)を控えている森保ジャパンは15日、公式会見と公式前日練習を行った。

    「日本代表の(現在の)力を測るのに最高の相手です。ポイントは<ボールの奪い合い>。球際の部分は激しくデュエルして欲しい」(森保監督) 相手のウルグアイはFIFA世界ランク5位の強豪(日本は54位)である。森保監督は、現時点でのベストメンバーを先発させるだろう。元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏がこう言う。

    「サウサンプトンCB吉田、ガラタサライ左SB長友、マルセイユ右SB酒井宏がDFラインを形成。ボランチにはヘタフェMF柴崎を、攻撃的な左サイドにはポルティモネンセMF中島を先発させ、もちろん勝ちにこだわると予想します」

    ■サッカー協会関係者もショック

    初陣コスタリカ戦(9月)、2戦目のパナマ戦(12日)ともに3―0で完勝の森保ジャパン。余勢を駆って3連勝といきたいところだが、ピッチ外では苦戦続きである。

    「コスタリカ戦のテレビ視聴率が12.3%(ビデオリサーチ・関東地区)と低迷。放送業界に『森保監督のA代表初お目見えの試合なのに……』と衝撃が走った。そしてパナマ戦はスタンドに空席が目立った上に12.0%(同)とさらに低調な数字を記録。日本サッカー協会関係者もショックを隠せなかった」(マスコミ関係者)

    ちなみに――。2006年ドイツW杯で采配を振ったジーコ日本の初陣の視聴率は26.7%だった。中田ヒデ、中村俊、小野、稲本とスター選手がいたからだが、それにしても02年日韓W杯のトルシエ日本以降、コスタリカ戦の12.3%が「初陣視聴率ワースト1位」を記録してしまい、2戦目も落ち込んだというのはヤバイのひと言である。

    「ロシアW杯後にメルボルンMF本田が代表引退を表明。ドルトムントMF香川、レスターFW岡崎はパフォーマンスが上向かず、実質的に代表引退扱いとなっている。このBIG3がいなくなったことで日本代表への関心が冷え切り、それが視聴率にダイレクトにはね返った」(前出の関係者) 取材現場では「BIG3ロスかなぁ~。勤労意欲が湧かないねぇ~」がマスコミ関係者の合言葉になっている。何とも地味で話題性に欠ける森保ジャパン、ピンチである。
    2018-10-16_14h12_07
    10/16(火) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000022-nkgendai-socc
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    1:Egg ★:2018/10/16(火) 01:14:22.78 ID:CAP_USER9.net
    パナマ戦でトップ下に入り2試合連続弾の南野、ポジションを争う香川について言及



    日本代表は16日の国際親善試合でFIFAランキング5位の強豪ウルグアイを埼玉スタジアムで迎え撃つ。ここまで2試合連続ゴールの活躍を見せ、新エース候補に名乗りを上げているMF南野拓実(ザルツブルク)が、ロシア・ワールドカップ(W杯)でトップ下に君臨したMF香川真司(ドルトムント)に言及。ポジションを争うなか、自分のプレーに対する矜持を口にした。

    9月のコスタリカ戦(3-0)で、森保一体制の第一号となるゴールを決めた南野は、続く12日のパナマ戦でも1ゴールをマーク。MF伊東純也(柏レイソル)と同様、新体制で2試合連続ゴールと強烈なインパクトを残している。

    パナマ戦ではFW大迫勇也(ブレーメン)が最前線に入り、南野は時に2トップのような形を見せながらもトップ下でプレー。MF青山敏弘(サンフレッチェ広島)からの縦パスを受けると、鋭いターンで中央を突破し、鮮やかに先制ゴールを叩き込んだ。

    「満足していない。チームメイトに信頼してもらえるように、結果だけじゃなく、チームを助けるプレーをやっていきたい」

    結果に貪欲なアタッカーは2試合連続ゴールもどこ吹く風で、「サバイバルのなかで勝ち残っていきたい気持ちがある」と熾烈な競争に危機感を強めている。トップ下と言えば、ロシアW杯で10番を背負い、コロンビア戦で1ゴールを決める活躍を見せた香川の存在を外せないだろう。香川は9月と10月シリーズで未招集となっているが、森保監督はいずれ招集に踏み切るはず。その際に、ライバルの一人となるのが南野だ。

    南野が“前を向くプレー”にこだわる理由とは? 香川との類似性と両者を比べる評価ポイント

    「僕は新顔の選手ですし、まずは思いきりプレーしようと。考えすぎると自分の良さが消えてしまう」と強調した南野。ポジション争いにおいて香川は脅威となるが、南野は秘めたプライドを垣間見せている。

    「真司くんのプレーをそのままマネするわけじゃない」

    それは強がりでもなければ、変にかしこまったわけでもない。南野はあくまで自身のプレーを追求し、ストロングポイントを最大限に発揮することだけに集中しているという。「常にアクションを起こして自分の周りのスペースを活性化させたい」と語っており、なかでも“前を向くプレー”にこだわりを見せる。その理由は明白だ。

    「監督も、顔を出して、前を向くプレーをチームのためにできる選手を必要としていると思う。そういうところは自分の長所でもあるので、そのために呼ばれているところもある。自分の特長をしっかり生かしたい」

    森保監督が招集している理由を熟考し、「そのために呼ばれている」と自覚している南野は「動きながらボールを受けるのは常に意識している」と明かす。身長174センチと決して大柄ではないため、相手を上回る敏捷性がカギとなる。その点は175センチの香川と似た状況で、狭い局面でいかに脅威を与えるプレーができるか。守備の貢献といった要素もあるとはいえ、当面は両者を比べるうえで、そこが評価ポイントと言えるだろう。

    つづく

    10/15(月) 20:55 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141514-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/10/16(火) 06:11:50.78 ID:CAP_USER9.net
    CB吉田の相棒に誰が起用されても不思議はない

    予想スタメン



    9月のコスタリカ戦、先日のパナマ戦にともに3-0で快勝した森保ジャパンは、10月16日に強豪ウルグアイとの一戦を迎える。森保ジャパンの真価が問われるゲームになるだけに「ウルグアイは世界5位で、ロシアのワールドカップではベスト8に入り、過去に優勝経験もある。パナマ、コスタリカと比べて厳しい戦いになると覚悟しています」と、森保一監督も引き締まった表情で意気込みを語った。
     
    気になるスタメンについて森保監督は「パナマ戦と大幅にメンバーを入れ替えます」と明言。パナマ戦はロシア・ワールドカップで主軸を担った吉田麻也、長友佑都らをベンチに置き、さらにコスタリカ戦で躍動した中島翔哉らも温存した。ウルグアイ戦では中島、堂安ら若手と“ロシア組”の融合がテーマとなりそうで、現時点でのベストメンバーで挑むはずだ。
     
    GKは序列で一番手の東口順昭の先発が濃厚だ。「怪我がなければフィールドプレーヤー20人とGK3人を招集しているなかで、2試合でより多くの選手を試すことを考えています」と話していた森保監督は、パナマ戦では権田修一をスタメン起用した。十分な休息を取った東口は気合いを漲らせているはず。
     
    経験を積ませるため、ここ2試合で出場機会のなかったシュミット・ダニエルを抜擢する線もあるが、可能性は高くないだろう。
     
    最終ラインはパナマ戦をベンチで見守ったキャプテンのCB吉田麻也、左SBの長友佑都、右SBの酒井宏樹が満を持して登場するに違いない。「新しい代表に刺激を受けている」と口を揃える3人が、若いメンバーとどう絡むのか注目だ。
     
    一方、吉田の相棒となるもうひとりのCBは槙野智章、冨安健洋、三浦弦太が争う。序列を考えれば、ここ2試合、最終ラインのリーダーとして無失点に抑えた槙野が最有力候補だ。もっともパナマ戦で代表デビューを飾った冨安も評価を上げており、パナマ戦はベンチだった三浦も虎視眈々と定位置奪取を狙う。森保監督がどんな選択をするのか興味深い。

    つづく

    10/16(火) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048734-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/10/15(月) 21:05:44.24 ID:CAP_USER9.net
    16日のキリンチャレンジカップで日本代表と戦うウルグアイ代表のオスカル・タバレス監督が15日夜、前日会見に臨んだ。

    12日に韓国代表と親善試合戦ったウルグアイ代表は、1-2で敗戦。翌13日に来日し、翌日の非公開練習の後、15日は日本との対戦の場となる埼玉スタジアムで練習を行った。ウルグアイ代表オスカル・タバレス監督は前日会見に臨み、「日本のサッカーはW杯に6回出場するなど成長を遂げている。それはW杯を見ても明らか」と日本を評価。

    そして、「私は日本のサッカーの進化をだいぶ前から見続けてきました。プロサッカーができて、ブラジル人選手が多くプレーするようになった。ブラジル人選手は助っ人としてだけではなく、スタイルを残してきた。アジアの中でも技術が高く、優れたサッカーをする。そして、A代表だけではなく、U-20世代の選手も興味深く見守っています」と日本のサッカーの進化の過程、そして育成年代まで注視していることを明らかにした。

    現在のウルグアイは日本代表と同じく、若い世代とベテラン世代の融合の過程にあるという。

    「私たちは2019年のコパ・アメリカブラジル大会、2022年のカタールW杯を目指しており、日本と同じような状況にあると思う」と今後の目標を説明。そして日本との対戦に関しても「こういった親善試合の中で結果を残すことだけを目指しているのではなく、若い選手たちを試すことを目指しています。私たちのゴールの一つはカタールのW杯に出場し、結果を残すことなのです」と、チームづくりに主眼を置く今の状況を明らかにした。

    実際、ウルグアイは若手の成長が著しい。2017年U-20W杯韓国大会のグループステージでU-20日本代表が対戦し0-2で敗れたU-20 ウルグアイ代表には、ロドリゴ・ペンタンクール、フェデリコ・バルベルデがいた(日本は堂安律と冨安健洋が出場)。今やペンタンクールはユヴェントス、バルベルデはレアル・マドリーでプレーしている。

    「ベンタンクール、(マティアス)ベシノ(ミラノ)、バルベルデ、(ルーカス)トレイラ(アーセナル)といった若い選手たちはこれまでと違うサッカーをウルグアイ代表にもたらしてくれています。以前のウルグアイはフィジカルやプレーの規律を持って戦うタイプだった。バルベルデは18歳でW杯南米予選でウルグアイが苦手なパラグアイ相手にゴールを決めてロシアW杯出場に貢献した。今はレアル・マドリ―でプレーしています。若手選手たちはベテラン選手たちと融合することでチームのために貢献してくれると思っています」

    綺羅星のような選手たちと、ベテランのエディソン・カバーニ(PSG)、ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリ―)といった選手たちとどのような融合が見られるか? 注目の一戦は16日19時35分にキックオフする。

    10/15(月) 20:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00010000-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/10/15(月) 17:19:22.12 ID:CAP_USER9.net
    パナマ戦で3-0と快勝 出場を回避した長友や吉田らW杯主力組が先発濃厚

    日本代表は16日に国際親善試合ウルグアイ戦に臨む。前日会見に出席した森保一監督はFIFAランキング5位の難敵を迎え撃つ一戦を前に、「メンバーを大幅に入れ替えたい」と断言。ロシア・ワールドカップ(W杯)主力組の起用を示唆した。

    9月の初陣コスタリカ戦で3-0と快勝し、12日のパナマ戦も3-0と快勝。10月シリーズではDF長友佑都(ガラタサライ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)とロシアW杯出場の主力6人を招集。12日のパナマ戦では、原口と大迫が先発し、終了間際に柴崎が途中出場していた。

    そんななか、森保監督は前日会見でメンバーの入れ替えを断言。「新潟でやったパナマ戦から大幅にメンバーを入れ替えて臨みたい」と語り、パナマ戦の出場を見送った長友や吉田らW杯主力組を一挙に起用すると見られる。

    パナマ戦ではMF南野拓実(ザルツブルク)、MF伊東純也(柏レイソル)が2試合連続ゴールと存在感を示したなか、新旧戦力の融合がテーマとなる。1月のアジアカップに向けたサバイバルが続くが、森保監督は攻撃陣の査定ポイントについて言及。「攻撃的な選手たちに求めたいのは、ゴールを奪うこと、ゴールに絡むこと。得点に絡むことを望みたい。チームの攻撃を落ち着かせてくれることも求めたい」と明かしている。

    選手間の競争が徐々に激しさを増しているなか、森保監督はどのメンバーをピッチに送り出すのだろうか。
    2018-10-15_18h17_10
    10/15(月) 17:07 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141461-soccermzw-socc
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