海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:サッカー日本代表

    1: Egg ★ 2019/05/23(木) 18:51:21.24
    長年にわたって日本代表の主力を担ってきたGK川島永嗣(ストラスブール)とFW岡崎慎司(レスター・シティ)が23日、ロシアワールドカップ以来となるA代表復帰を果たした。所属クラブでは定位置を失っているが、森保一監督は「たくさんの経験をチームに還元してもらえれば」と信頼を語った。

    今季からストラスブールに所属する川島はリーグ・アン最終節を残した現段階で、プロ1年目の2001年以来となる公式戦出場ゼロ。すでに全日程を終了したプレミアリーグで21試合に出場した岡崎も、先発は1試合にとどまっており、プロ2年目の2006年以来となるシーズン無得点に終わった。

    それでも森保監督は2人の初招集に踏み切った。メンバー発表会見の場では「プレーできるだけのコンディションであることをリサーチした上で招集させてもらっている」と述べ、それぞれの選出理由を語った。

    川島は「なかなかトップで試合に出場できていないが、しっかり練習を積めていることと、まだ最終節があるので出場に向けてやれている」と日々の練習を評価。岡崎については「試合の出場時間は短いが、継続してやれている中で、最終節のチェルシー戦も映像でチェックして十分プレーできると招集した」と述べた。

    森保監督は前回合宿を控えた会見で「基本的にロシアW杯に参加していた選手たちはみんな力があると思っているし、私が監督になってからも全員招集したいと思っていた」と立場を表明。今回川島と岡崎が招集されたことで、大会後に代表引退を表明したMF長谷部誠、MF本田圭佑、DF酒井高徳の3人を除くロシア組全員が一度は再招集に至ったことになる。

    前回合宿でMF香川真司(ベシクタシュ)を抜擢した際にも語っていたが、森保監督がロシアW杯組に求めるものは明確だ。「プレーの面でチームに貢献することがまず第一だが、彼らが持っている経験というものを、プレーとピッチ内外のコミュニケーションで経験が浅い選手に伝えてもらえればと思っている」。

    「私が監督をさせていただいている中で、A代表と東京五輪チームの代表の中で、世代間の融合をしたいと思っている。これまでたくさんの経験をしてきて、日本代表を支えてきた選手たちの持っているものを少しでもチームに還元してもらえれば、活かしていければと思っている」(今回の会見より)。

    今回の合宿には新たなロシアW杯組だけでなく、U-20世代のGK大迫敬介(広島)とMF久保建英(FC東京)、東京五輪世代のDF中山雄太(ズウォレ)といった次世代の若武者たちも初めてメンバー入り。カタールW杯に向けた“世代間融合”を進めていく上でも、経験豊富なベテラン勢に求められる役割は大きい

    5/23(木) 16:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-43467331-gekisaka-socc

    写真
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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/23(木) 14:34:33.047
    南アフリカのカメルーン戦

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    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/23(木) 14:35:24.949
    ケイスケホンダのあれ

    5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/23(木) 14:36:30.384
    ドイツのクロアチア戦

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/23(木) 13:35:24.23
    日本サッカー協会(JFA)は23日、6月のキリンチャレンジカップ2連戦に臨む日本代表メンバーを発表した。

    日本代表は6月5日に豊田スタジアムでFIFAランク93位のトリニダード・トバゴ代表と、同9日にひとめぼれスタジアム宮城でFIFAランク71位のエルサルバドル代表と対戦する。その後、18日にコパ・アメリカ初戦でチリと激突することとなる。

    なお、招集の強制ができないコパ・アメリカに臨むメンバーは、明日24日に発表。それぞれ異なるメンバーで臨むものとみられる。U-20ワールドカップ出場メンバーに入らなかった久保建英(FC東京)や安部裕葵(鹿島アントラーズ)は、コパ・アメリカへの出場が予想されている。

    メンバーは以下の通り。

    ■GK
    川島永嗣(ストラスブール)
    シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
    権田修一(ポルティモネンセ)
    大迫敬介(サンフレッチェ広島)

    ■DF
    植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    昌子源(トゥールーズ/フランス)
    室屋成(FC東京)
    畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    冨安健洋(シント=トロイデンVV/ベルギー)
    槙野智章(浦和レッズ)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    中山雄太(ズヴォレ)

    ■MF
    香川真司(ベシクタシュ/トルコ)
    小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
    柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    守田英正(川崎フロンターレ)
    堂安律(フローニンゲン/オランダ)
    久保建英(FC東京)
    橋本拳人(FC東京)
    伊東純也(ヘンク/ベルギー)

    ■FW
    鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
    大迫勇也(ブレーメン)
    岡崎慎司(レスター/イングランド)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00010012-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/18(土) 10:17:43.38
    約9年半ぶりの大学生A代表が誕生する。南米選手権ブラジル大会(6月14日開幕)に臨む日本代表に、法大3年のFW上田綺世(あやせ=20)の選出が内定していることが17日、分かった。

    U-22日本代表のトゥーロン国際(6月1日開幕)遠征メンバーが同日発表され、ここが主戦場だった上田が不選出。関係者によると既にA代表初招集の下交渉がまとまり、大学の出席日数にも配慮してトゥーロン行きが免除された。

    異例となる2年後の鹿島入りが決まっている東京五輪世代のエース候補。今月24日の南米メンバー発表で正式に名が挙がれば、10年1月のアジア杯予選イエメン戦でFW永井謙佑(福岡大)とMF山村和也(流通経大)が選ばれて以来の学生代表となる。

    当時は初招集13人と若手主体で、2人は20年ぶりの大学生Aマッチ出場を記録。今回の南米選手権も22歳以下が大半を占める編成で、ヤング森保ジャパン常連の上田にもチャンスが与えられそうだ。

    森保監督は「キリンチャレンジ杯やコパ・アメリカ(南米選手権)に向けたメンバー発表(23、24日)を控えていますので…」と笑顔で不選出組に関する質問をかわしたが、日本協会はU-20W杯ポーランド大会を回避した東京久保、鹿島安部、広島大迫に加え、上田からも南米派遣の内諾を得ることに成功。さらに前線では松本の快足FW前田らにも打診しており、選手選考の結論が注目される。

    ◆上田綺世(うえだ・あやせ)1998年(平10)8月28日、茨城県水戸市生まれ。吉田小1年の時に吉田が丘SSSでサッカーを始め、同5年からmalva水戸。鹿島ノルテジュニアユース、鹿島学園高から法大。

    1年時に35年ぶり総理大臣杯V、2年時に42年ぶりインカレ制覇。東京五輪世代の森保ジャパンには17年の初陣タイ遠征から18年アジア大会、今春のU-23アジア選手権予選まで常時選出。家族は両親と姉。利き足は右。180センチ、72キロ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-05170853-nksports-socc
    5/17(金) 22:51配信
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    1: 久太郎 ★ 2019/05/16(木) 18:04:29.58
    日本サッカー協会(JFA)は、来月日本代表が行うキリンチャレンジ杯および、コパ・アメリカに出場するメンバーの発表日を明かした。

    6月5日に豊田スタジアムで行うトリニダード・トバゴ、同9日にひとめぼれスタジアム宮城で行うエルサルバドル戦のキリンチャレンジ杯2試合を戦うメンバーは5月23日13時30分より。

    日本時間6月18日に初戦のチリ戦を迎えるコパ・アメリカを戦うメンバーは、5月24日14時より発表になる。

    日本代表で別メンバーのチームが結成されることになるが、これにはAマッチデーが影響しており、キリンチャレンジ期間中は代表チームに拘束力があるが、コパ・アメリカ期間中はAマッチデーではないため、FW久保建英らU-22日本代表メンバー中心での出場が予想されている。

    なお、6月1日に初戦を迎えるトゥーロン国際大会に出場するU-22日本代表メンバーは、17日に発表される。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-43467067-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/14(火) 18:36:56.69
    【GK】
    川島永嗣(27.リールセ🇧🇪)
    西川周作(24.サンフレッチェ広島)
    権田修一(21.FC東京)
    【MF】
    岩政大樹(28.鹿島アントラーズ)
    今野泰幸(27.FC東京)
    槙野智章(23.サンフレッチェ広島)
    吉田麻也(22.VVVフェンロ🇳🇱)
    内田篤人(22.シャルケ🇩🇪)
    長友佑都(24.チェゼーナ🇮🇹)
    伊野波雅彦(25.鹿島アントラーズ)
    酒井高徳(19.アルビレックス新潟)
    【MF】
    遠藤保仁(30.ガンバ大阪)
    長谷部誠(26.ヴォルフスブルク🇩🇪)
    本田拓也(25.清水エスパルス)
    細貝萌(24.浦和レッズ)
    松井大輔(29.トムトムスク🇷🇺)
    藤本淳吾(26.清水エスパルス)
    香川真司(21.ドルトムント🇩🇪)
    本田圭佑(24.CSKAモスクワ🇷🇺)
    柏木陽介(23.浦和レッズ)
    【FW】
    前田遼一(29.ジュビロ磐田)
    李忠成(25.サンフレッチェ広島)
    岡崎慎司(24.清水エスパルス)

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    1: Egg ★ 2019/05/14(火) 21:15:48.89
    久保、安部、大迫の3選手がコパ・アメリカ参戦へ? 招集権のない大会への参加に疑問符

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    日本サッカー協会(JFA)が今月開幕するU-20ワールドカップ(W杯)に出場するU-20日本代表のメンバーから、久保建英(FC東京)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)、大迫敬介(サンフレッチェ広島)の3人を外した。当然、6月のコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦する日本代表への招集が濃厚と報じられている。

    確かに選手の目標はA代表なので、そこに相応しい実力者をわざわざ年代別代表に使って結果を取りに行く必要はない。それでは本末転倒になる。

    だから、これがインターナショナルマッチデーに開催されるA代表戦やW杯予選などへの招集なら、実に筋の通った話だった。だが、招待参加のコパ・アメリカは代表チームの強制招集権がない。本当に久保や安部が真価を発揮できるチームが組めるのかも、しっかりと吟味したうえで決断するべきだった。

    コパ・アメリカとU-20W杯を比較して、より上位進出への可能性を秘めているのは後者だろう。地球の裏側で開催されるコパ・アメリカは、日本にとって最も厳しい大会だ。世界に出ると内弁慶の傾向を見せる国でも、自分たちの大陸内ではサポートにも後押しされ、威信にかけて攻撃性を増してくる。前回招待参加した1999年大会でも、フィリップ・トルシエ指揮下の日本はグループリーグで1分2敗。特に地元パラグアイとの一戦は0-4の惨敗だった。まだ欧州でプレーする選手が中田英寿しかいなくて、Jリーガーの招集拒否もなかった時代のことである。

    コパ・アメリカに出場する日本代表が、内外を問わず所属クラブに対して招集権を持たないことは事前に分かっていた。Jクラブからは積極的な協力を望めると甘い観測を持っていたのかもしれないが、少なくとも欧州クラブ所属のレギュラー格や新天地に移籍した選手を呼べないことは十分に予測できたはずだ。2011年に招待された際にも「チームが組めない」ことを理由に断ったわけだが、その後、日本代表選手の欧州進出は加速したのだから、当時と比べてもむしろ条件は難しくなっていた。

    U-20代表の主力だった3人は、当然“日本の宝”になる可能性が高い。それだけに今、日本代表の戦力になるかどうかと同時に、世界への売り出し方も想定しておく必要がある。2つの大会ともに多くのスカウトが注目するわけだが、それぞれどちらでプレーさせたほうが輝けるかも、重要なポイントになる。

    5/14(火) 19:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00188970-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/12(日) 21:59:00.99
    2019年5月12日 20:51
    サッカー日本代表の森保一監督が12日、6月開幕の南米選手権(ブラジル)に吉田麻也(サウサンプトン)と大迫勇也(ケルン)が不参加となる見通しを明かした。

    吉田は主将も務める守備の要で大迫はエースFWだが、大会に招待参加する日本は選手招集に強制力がない。クラブとの交渉も不調に終わり、神奈川県平塚市内で取材に応じた監督は「招集は難しい。(大会直前の国際親善試合)キリン・チャレンジカップは候補として考えたい」と話した。〔共同〕

    https://r.nikkei.com/article/DGXLSSXK00353_S9A510C1000000?s=0

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    1: Egg ★ 2019/05/11(土) 21:50:35.75
    森保ジャパンが臨む6月の南米選手権(ブラジル)は“火種”を抱えながらの参戦となりそうだ。

    日本サッカー協会は10日に技術委員会を開き、南米選手権を始め直近の国際大会のチーム編成などを議論した。代表に選手招集の拘束力がないためメンバー選考が難航しているが、協会とJクラブはひとまず協力方針で一致。それでも問題は山積でJクラブ側の不満はくすぶったままだ。

    5月23日に開幕するU―20W杯(ポーランド)を皮切りに、6月1日開幕のU―22日本代表が参加するトゥーロン国際大会(フランス)、そして日本が招待国として20年ぶりに参戦する南米選手権が同17日開幕と国際大会が立て続けに開催される。

    そのため協会は若手有力選手の振り分けや、クラブ側に派遣義務がない南米選手権の招集交渉に苦心してきたが、この日の技術委員会でようやく方向性が固まった。

    関塚隆技術委員長(58)は南米選手権について「海外の選手と、来年の東京五輪に向けて強化につながる選手を中心に編成していきたい」と初めて明言。シーズン中のJクラブは特に主力選手の招集が困難なため東京五輪世代を中心とした編成が既定路線だったが、各クラブとの交渉に一定のメドがついてきた。さらに「トゥーロンも合わせ、大学生を含めた大きなグループで2チームを編成していきたい」と補足。大学生が南米選手権でA代表に抜てきされる可能性にも言及した。

    ひとまず協会とJクラブで足並みを揃えて南米選手権に向かうが、まだまだ一枚岩とは言えない。技術委員の一人は「FW安部(裕葵=20、鹿島)にしろMF久保(建英=17、FC東京)にしろ、飛び級でU―20に行かないで(試合に)出なかったらU―20に行かせればよかった、となる。そこは“使ってよ”と」。やむなく選手派遣に応じる代わりに、出場機会を確保するよう注文が付けられた形だ。

    さらに同技術委員は「いろんな大会がある中で、次はこういう大会に参加するべきじゃないという話も出た」。クラブにとって負担の大きい代表活動を強いる協会側に、Jクラブ間で不満が充満しつつあるのだ。

    南米選手権を巡って紆余曲折があった協会とJクラブ。森保ジャパンの参戦、そして協会の選択は吉と出るのか。

    5/11(土) 16:41配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000015-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/08(水) 07:30:03.76
    プロアスリートは、ただ足が速いとか技術が高いとか、それだけではいけない

    「平成」が幕を閉じ、「令和」の時代が始まった。生前退位による改元だからか、世間はまるでお祭り騒ぎだね。ただ国の文化として元号が変わったけど、サッカー界では何かが特別変わるわけではない。平成に清算し切れなかった課題をクリアしていかなくてはいけないよ。

    日本代表はすぐにコパ・アメリカを戦わなくてはいけないし、来年には東京五輪が開催される。日本の看板を背負って戦う大舞台で結果を出すためには、下積みが大事なんだ。平成が終わってリセットされるものは、何もないよ。

    令和での大きな課題には、人気回復が挙げられる。ひとつの元号が終わるということで、テレビでは『平成のヒーロー』だとか、『アスリートの好感度高いランキング』などの特集が組まれていたけど、その順位にサッカーの低迷が表われていたよ。
     
    日本では今、フィギュアスケート、卓球、テニスなど個人競技がメディアに取り上げられがちだ。団体競技のアスリートで上位にランクインしたのはイチローくらいで、あとは羽生結弦、浅田真央、吉田沙保里、大坂なおみなど、個人競技の選手ばかり。彼らに続いて、辛うじて男子サッカーでノミネートされたのは、カズだけだった。 
     
    プロアスリートの世界はアマチュアと違って、ただ足が速いとか技術が高いとか、それだけではいけない。好感度や視聴率など、世間からの評価が非常に大事なんだ。つまり、個人の好感度は直接的に競技の人気にもつながるわけだ。その点で言うと、今回のランキングからサッカー人気の衰えを感じてならない。

    とはいえ元号が変わるタイミングで、そうやってサッカー人気が落ち込んでいる現実に気づけたのは、ある意味良かったのかもしれないよ。

    Jリーグが開幕して空前のサッカーブームが訪れた平成5年、当時は世界から有名なスター選手がやってきて、まさにフィーバーだった。その後日本サッカーは著しく発展し、ワールドカップに出場して当たり前だと言われるようになった。
     
    ただ元号が変わったタイミングで改めて振り返ると、Jリーグの人気だけで言えば、創設当初がピークだったね。それからはずっと右肩下がり。その証拠に、52歳のカズ以外には平成を象徴する選手に名前が挙がらない。それだけ空白が長いということだよ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190508-00058194-sdigestw-socc
    5/8(水) 6:00配信

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